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余りにもケータイのスパムが多いので、迷惑設定をする。「弱」だと ほとんど効果が無かったようなので、「強」に。…1件も来なくなった。まぁ、月に1件ぐらいしか来ないしな、フツー。
2012.06.30
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今週の「CSI:NY」。21件の犯行に関わっていた「幻の女」は、某所の不注意な●員だった。リアルに有りがちなオチ。つか、実際に目にした覚えが。
2012.06.29
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「CSI:マイアミ」で、日系の犯罪組織として「サキル」なるものが登場。日本のヤクザっぽくない組織名なんだが。ヤマダって責任者は日本人っぽい名前で顔だが。 それにしても、通(?)って竹で刺青彫るのか。 にしてもヤマダは指が3本なかったw それはともかく、「日本じゃサキルと警察は協力関係にある」って、恐ろしい事がサラッと語られてているんだが。アメリカ発の情報だけに信頼性は高いwww マジレスすると、「説得力がある」って事ですが(「世界で最も見られている番組」だから)。日本って、そう見られてるんだ…orz
2012.06.28
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「ハロー!グッバイ」を予約録画したまま寝る。起きたら怪獣映画をやっていて、調べたら「デスガッパ」だった。狙って造ったチープさが楽しいのだが、星光子にはEDまで気がつかなかった。柴田秀勝には気が付いたのだが。しかし、「重部アナ」って…遊び過ぎだろ樋口のシンちゃん。 次にsodの撮影現場に潜入する話を見る。紗倉まなインタビューが気になったが、それより隣の子がもっと気になった(笑)。 その次は「嬢王」の続編(?)。原幹恵は どうでも良いのだが、他のキャラをチェック…いや、アレは前作だったようだ…orz なんて言うか、日活の日だった。【追記】 ハンギョラスに襲われた人々のPTSDが、東北大震災の後の人を見てるみたいだった(デスガッパは2010年の映画)。これは、伝統的(?)な怪獣映画の手法(演出)であるが、結局、怪獣映画における怪獣は、災厄(自然災害、戦争)の象徴である事が良く判る。 (TV版「日本沈没」だと、モロに「地震=怪獣」だったが)
2012.06.27
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こう言う↑書き方をするとセーラービーナスだと思われてしまうが、MAT(「帰ってきたウルトラマン」)の話。 コダイゴン(悪魔元帥 グロテス星人)時の話。伊吹隊長の一人娘、美奈子は「将来、MATに入る」と言うのだが、「~メビウス」辺りで「伊吹(美奈子)参謀」が出ても良かった気がする。 とは言え、余りに性格の悪い女に なっていたりしたらイヤだが。 (脚本では#38にも登場し、次郎が「マットに入るまで、あと6年」と言うのを側で聞いている…って、「奈美子」って書かれているんですが)
2012.06.26
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AKBの写真集を、暴行してまで盗った人物が居るようで。アイドル禁止、芸能人禁止ですな。 ↑「ゲーム脳」的な発想で。
2012.06.25
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最近(と言うほど最近でも無いが)、ブログを書くと○―ネット(←一応伏字w)の広告が煩いので、カウンター・バランスとして「婚活殺人」でggっているw
2012.06.24
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調子の良い時は、頭の中で自然にBGMが流れる。歌の時が多いが。しかし、耳慣れない歌が流れるのは何故?「ハロー・グッバイ」の見すぎ(?)で、曲調が似ている(と思われる)昔のアイドルグループの曲が流れた時には、さすがに驚いたが。 花を見て心を癒す、と言うのも、似たような効果が有る。同じ花を愛でるなら、大輪の花ひまわりが良い。しかし、泥の中に咲く蓮の花こそ、さらに讃えるべきでは なかろうか? …ところで、太陽まぶしいな。いや、梅雨時期は恋しいが。
2012.06.23
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野球をやってプロに入っても、1億円もの金銭をアレするんじゃなぁ…。
2012.06.22
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「仏を殺す」は犯罪予告にならないとして、「観音様」なら、どうか? どうも、女性的なイメージがあるので、もしかすると、「特定の女性への犯行予告」と解釈されるかもしれない。 ただし勝呂誉、おめーはダメだ(顔がデカすぎる)。つーかイシバシゲルに似てる気がする。
2012.06.21
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「CSI:科学捜査班」の割と早いシーズンで仏教に絡んだエピソードが有り、そのラストでグリッソムが言ったセリフが、こんな↑感じ。何でも、「本物の仏は心の中に居るので、見える存在はニセモノ」と言う事だそう。 それで、やっと「必殺仕置屋稼業」で、印玄の言った「オレは仏に会ったら、仏を殺すかもしれん」と言うセリフが理解できた…気がする。 (いや、千葉真一の映画のセリフもナンタラカンタラな気がホニャララ) しかし、「仏」は実在しないから殺人予告にならないのであって、「目の前の敵すべてを斬る」などとウカツに書くと、犯罪予告(無差別殺人)で通報されてしまいそうだ(「サムライスピリッツ(1)」のナレーションからの引用)。 と、言う事で(?)、「宗教はアヘンである」と言う言葉も理解できる気がしてきた。世知辛い現世を生きるには、苦痛を弱めるモノが必要なのである。シャーロック・ホームズの5%のコカインのように、常習になっては困るが…。ワトソン「いや、7%だろ、ホームズ」ホームズ「いやいや、キミが薄めていたのは知ってるからね。5%で良いのさ」
2012.06.20
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「仮面ライダー」はパクリすぎ。 「仮面ライダーV3」の#39~42が、「仮面ライダー」の#4、31、3、2の焼き直しである事には問題は無いのだが…(と言うか、とやかく言う気は無い)。 ファミ劇の(今年の)放送で(やっと)気が付いたのだが、「仮面ライダー」の#31(1971年10月30日オンエア)は、「帰ってきたウルトラマン」#19(同年8月13日、脚本・上原正三)のパクリ、「仮面ライダーV3」の#13(73年5月12日)は、「帰マン」#39(72年1月7日、田口成光)のパクリなのである(地元の消防団のシーンとか、もう笑えるぐらいソックリ)。 ライダーの脚本は伊上勝(メインライター)。自己作品のセルフリメイクは許されても、これは許されないだろう。 困った事に、新マンの方は、両方とも設定編では無く、しかも直前の回が設定編だと言う…(#18、#38ともにセブンがゲスト。後者はダンとハヤタ、初代マンも)。 一方、「~ライダー」の#31は設定編では無いのだが、「~V3」の#13は思いっきり設定編で、ドクトルG登場編を兼ねているだけにメジャーだと言う…。「~ライダー」の方も、「後にV3に流用された(しかも設定編)」と言う付加価値でメジャーっぽいし。 今まで気が付かなかった自分もアレだが、コレばっかりはイカンなぁ…と痛感する。 いや、伊上勝が、「ジャイアントロボ」のメトロスリーの話を「レッドバロン」で焼きなおしたり、高久進が「スペクトルマン(「宇宙猿人ゴリ対~」?)」の超能力少年の話を「イナズマンF」に流用するのは、本人の筆だけに「アリ」かと思うが(制作会社が違うし、TV局も違うのだが…)。
2012.06.19
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「あ…ありのまま、昨日の朝 起こった事を話すぜ! 「オレは戸部夕子がゲストの話を見た後、前夜の録画番組を再生したら、戸部夕子が映っていた」 な…何を言ってるのか わからねーと思うが おれも何をされたのか わからなかった… 頭が どうにか なりそうだった… ドラキュラスの話だとか「太陽に ほえろ」のゲストだとか両方とも東宝系だとか そんなチャチなもんじゃあ 断じてねえ もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ…」
2012.06.18
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ケータイの待ち受けで「オスプレイ墜落」と出ていたのだが、それまでV-22 Ospreyの事を知らなかった。 それは ともかく、ミサゴの事も知らなかった…orz※ 文字ってます→無知の恥、ガチ無知。
2012.06.17
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名作、と言うと異論も有ると思うのだが、「怪獣使いと少年」は問題作である。そのバイアスが掛かっている為、「傑作だ」と思っていたのだが…。 ファミ劇の一挙放送で何度目かの再見。久しぶりにシナリオと見比べる。 「個人が追求される(不当に追い詰められる)」と言うのは、#13・#14の前後編(シーモンス・シーゴラス編)と同じ構図。 だが、立花の おやっさん(違)が日本人(地球人)なのに対し、メイツ星人は宇宙人(異星人)である。同じ宇宙人のよしみで、宇宙船の在り処を透視すれば、悲劇は回避できたのでは無いだろうか? (プロットが崩壊するが) もしかすると、メイツ星人と言うのは、ナチスドイツのような人種(思想)の宇宙人で、その為に新マンも見捨てたのでは…? ともあれ、「郷秀樹(の姿)で全力を尽くす」と言うポリシーが、「ウルトラマン夕日に死す」での悲劇を招いた…と言うのは穿ち過ぎか。 あと、切通理作の「怪獣使いと少年」に有った(?)、通り、シナリオに有る、マット内の描写や坂田兄弟の出番が有れば、印象は変わったと思う。 (「ウルトラマンメビウス」については、今回はノーコメント)
2012.06.16
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遠隔地から情報をコントロールして殺す、と言う、なにやらオカルトめいたイントロ。 スーパー・ハッカーの仕業だが、重病人が指先だけで他人の生死を左右する、と言う呪術的なエピソード。しかし、しっかり現代科学の分野。 動機は…「コールドケース」(?)にも有ったような「(社会的)弱者の復讐」。「特捜最前線」を思わせる。 ちなみに「ビッグ・ブラザー」が判らなくてggった。ジェリー・ブラッカイマー作品(と言うか、最近の吹き替え作品全般?)って、そんなんばっかし。
2012.06.15
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ある意味、セオリーを破るエピソードだった。しかし、「科学捜査で真実を探り当てる」と言う点ではセオリー通り。 「それにしても…今回も妙に…後味の悪い事件だったぜ…」byポアポア卿
2012.06.14
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社食で「スノーホワイト」のCMを見た。前から思っていたのだが、「戦う白雪姫」は、永井豪の「白雪姫」(1973年)が先だろう。しかも、こっちは全裸でアクション。まだまだ だな。
2012.06.13
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ミスラガーズの3人であるが、ブルーは泉カイ、イエローは村田唯、レッドは亜紗美。「泉_カイ」、「村田_唯」、と、区切る場所が違うのがニクい(笑)。リーダーに至っては区切る場所が無いと言う…いやいや、懲りすぎでしょう(嘘)。
2012.06.12
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21世紀のマシーン・ザボーガーは小顔である。スマートでは有るが、オリジナルの方が顔がデカい分、ハッタリが利いていて好きだ。マシーン・ホークも同様。んでも、ロボット形態の方は、メリハリとデフォルメ(?)が利いている分、オリジナルよりも2011年のザボーガーの方がカッコ良い、文句無く。
2012.06.11
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うっかり「シャーリィ・ホームズ」とか書くと、すぐに検索される(?)のだが。 この漫画で忘れられないフレーズと言えば、「3人デブデブ」とか「レコンキスタの犬」とかも有るのだが、やはり「犯罪界のナポリタン」に尽きるだろう。もちろん、元ネタは「犯罪界のナポレオン」なのだが。私は犯罪に手を染めるつもりは無いので、「犯罪界の~」とは呼ばれない予定だが、それでも「●●界のナポリタン(笑)」ぐらいは言われたいものである(苦笑)。 それはともかく、「シャーリィ~」と言えば最終回である。そう、アリシアのゲスト出演(笑)だ。この回想シーンを見ると、「ナイアーラトテップって、【言い寄る混沌】だっけ?」と思ってしまう(笑)。私も(ry
2012.06.10
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採石場(?)での決戦、マントを着けたミスボーグが、マグマ大使の奥さんに見えてくる(ピープロだし)。こりゃマグマも実写で(ry
2012.06.09
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若杉議員の役どころは佐原健二に当たる(「怪獣」に殺される=「悪が悪に滅ぼされる」)のだが、もっと重厚な役者が欲しかった。誰だ、木下ほうかって。知らんぞ(いや、板尾も知らんが。他の一枚クレジットは知ってる、流石に)。神田隆とは言わないまでも、野口元夫ぐらいのキャストは必要だろう。 …と思ったが、今時、あれぐらいの方がリアリティが有ったりする…orz
2012.06.08
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映画「電人ザボーガー」で、アキコのケータイが燃える→ザボーガーの左手が動く、のカットの繋がりは素晴らしい(映像作家で有れば、当然の事だと思うが)。ニコニコ同盟を無表情な目で見る→手が燃えて慌てる、も捨てがたいが。【追記】 妄想暴走中の「電人ザボーガー対 宇宙猿人ゴリ」であるが、「ゴリが悪ノ宮のデータを利用する」と言う形で、怪獣を女性化に(笑)。ラガーレッド(イエロー)のコスで、胸から出る顔をネズミにすればネズバードンの出来上がり(要 翼)。ラガーレッド(イエロー)にブルーのパンツを組み合わせ、3箇所からドラゴンの顔を出せば三ツ首竜(笑)。片乳とパンツの組み合わせでモグネチュードンも可(笑)。それが巨大化して暴れ(?)回る、と。 もっとヤバいのは、シグマ大魔城がムー帝国の遺跡だった場合。当然、各原人も女性化する訳だが、オイル原人とか最高にマズい(苦笑)と思う。むしろローシ(ry いや、フツーに、ネコ耳を着けた(半裸の)ネコ原人とか、ウサ耳を着けたウサギ原人とかもマズいとは思うが、間違いなく男性客は呼べる…と思う(責任は持てん)。
2012.06.07
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本日の天体ショー、金星の太陽面横断であるが、肉眼(要 専用器具)では確認できなかった。やっぱり望遠鏡が必要だったか…。
2012.06.06
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昨日の部分月食は、また曇り…。明日の金星ネタは、どうか?
2012.06.05
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第2部になって思ったのは、「25年も経って、まだ日本を征服(or壊滅)させていないのか」、と言う事。シグマ大魔城と言う圧倒的なアベレージ(テレポート可)が有るのに。 さて、そのシグマ大魔城であるが、どうなったか描かれていない(よね?)。そもそも、アレは、どう言う代物なのか? ココからは全くの想像なのだが、「10年前に殺されかけた」悪ノ宮が偶然、発見したものでは無いだろうか? そして、解析できなかった部分(多くの機能)は眠ったまま、手付かずだった…と言うのは、どうだろう? オリジナルは、惑星Eの天才科学者が逃亡用に製造した宇宙船で、未だ中には彼が眠っているのである。 と、言う事で、続編の「宇宙猿人ゴリ対 電人ザボーガー」を希望(笑)。見所は、「リストラされたゴリの悲哀」VS「単身赴任のリーマン・スペクトルマンの哀愁」である(苦笑)。 あ、「ムー帝国の遺産だった」と言う設定なら、「電人ザボーガー対 鉄人タイガーセブン」も可。ただし、リニューアル版だと、「人工心臓つながり」と言う設定が使えないな…。
2012.06.04
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レディボークに人間名が有るのも疑問だが。1) 秋月の妹だから。2) 山口暁の(演じた役の)娘(の役の設定)だから。 案外、「日本特撮史上初(?)の巨大化した女性キャラクター」である、フジアキコ隊員からかもしれない。 ところで、「萌えポーズでのオッパイミサイル(無表情)」、「ジャンボメカアニマルの目からビーム」、と言う攻撃も怖いのだが、ヒップアタック(と言うか着座)で国会議事堂を壊したのも怖い。 もちろん、「ケータイで通話しながら歩き回る(電磁波攻撃)」が一番怖いが。【追記】 飛んでくるニコニコ同盟を見る冷たい目と、ケータイと共に手が燃えた時のリアクションが最高。
2012.06.03
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第二部冒頭の食堂のシーン、大門は会計を済ませていない。食い逃げか?(オーダー前?)。 それは ともかく、日本語が おかしい(?)シーンがチラホラ。「日本を守ってきた俺」→大して守っていない(期間的に)。まぁ、コレはギャグの一環だろう。「警察に差し出す」→コレは「突き出す」の方が良い。「父さんの復讐が全人類の復讐となり~」→「父さんの復讐だけが、全人類を守る為の~」 3番目だけは、ちょっと問題だと思う(大門が全人類への復讐を企んでいるように解釈できる)。【追記】 いや、ビールとおつまみ出てるし。やっぱ食い逃げ?(金払うところはカット?)。
2012.06.02
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初見では違和感ありまくりだった映画版だが、オリジナルの「熱さ」を純粋培養させた、と言うか熟成させたと言うか、スケールアップすると、ああなるしか無いのかもしれない。 大門と政治の衝突も、必然だろうし、単なるリメイク(リニューアル)だと、「へぇ~」、「ふぅ~ん」、と言う淡白な感想しか生まれなかったと思う。 とは言え、「古原大門がザボーガーとキメてくれる映画」とか、「古原大門&ザボーガー、板尾大門&ストロングザボーガー、2組揃い踏み」とか見てみたい気がする(あるいは3組)。
2012.06.01
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