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「西部警察(1)」#41、ゲストは長谷直美。また売春婦役なのだが、「大都会3」でも無かったか? あと、「太陽にほえろ!」では刑事なのだが...。 先週か先々週ぐらいの「大江戸捜査網」(時専)では不良役だったし。 「気の強い女」の役しか見てないなぁ。 ちなみに、「西部1」でバルイーグルが見合いした相手は、「大都会2/3」の看護婦なのだが...。
2010.01.31
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「必殺橋掛人」#13、鷲尾真知子の名前が無かった...org あと、結局、新吉は秀のデッドコピーだったな...(「小鳥屋」は虎田龍之助)。でも、顔は宅マシーンの方が好み。
2010.01.30
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クトゥルフ・ハンドブック(向かって右)。読み直しているが、なかなか読み進まない。左はトラベラー・ハンドブック。 先に、「RPGなんてこわくない!」(左)を読了。まぁ、こっちは漫画だから。右は「ファンタジーRPGハンドブック」80年代も遠くなったものだ。(遠い目)
2010.01.29
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「ヤング・スーパーマン」#117。 まずは、ノースリーブのコスチュームを なんとかするべきだったと思う、オリバー。 つか、オリジナルのアローについては、ほとんど知らないのだが、バットマンの劣化コピーになってる? (ちなみに、バットマンのコスは防弾仕様だが、ロビンは生足)
2010.01.28
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#31以降、俄然、面白いんだが...。
2010.01.27
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#22、OP変更。#25、マイナーチェンジ(効果音)。 にしても、OPに出るようになった その回に、唐松刑事が本編に出ないとは...。 #24、タッカード登場。 #25、やっと唐松刑事が登場。小象、山茶花も登場。 #28、マスラン、長老、山茶花も登場(そろそろ消える?)。
2010.01.26
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#38、OP、ED差し替え(#38の冒頭では、まだ謎の存在なのだが)。スーパーマードック号は用済みか...org #39、ムツミのシャワーシーン。さすがサンライズ1979。 にしても、#36、#37と、同じシチュエーション(宇宙から女性が来る)、と言うのは、如何なものか?
2010.01.25
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「スペキュタラー」#26。シーズン2最終回。 イイ意味で裏切られた。次シーズンも楽しみだが...あと半年、待つ計算か...。 とりあえず、グウェンが無事で良かった。
2010.01.24
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予想だにしない方向からタマが飛んでくると避けられない、と実感した。 まぁ、相手の方にも一理あるが...その原則を使うと、どんどん篩いから落とされるのだが。
2010.01.23
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夢の中で、ミッキーとテェケェーシィーが結婚式を挙げていた。 昨日の「熱中時代・刑事編」#8そのまんまじゃん。 ...ところで、今日は、誠意が試される夢見らしいのだが?
2010.01.22
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「限界まで頑張るよう」だったが、方向を間違えたかもしれない。 久々に貫徹してしまった...。
2010.01.21
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以前、買ったままのサイレント映画を見る。BGMの効果がクラッシックのようだ。 それに、「記録映画」のような趣もある。 まぁ、実際、記録映画になった訳だが。
2010.01.20
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意外と面白かった。予想外の展開だ。 ...ちゃぶ台、ひっくり返された気もするが。 ご都合しゅ...あれ?誰か来(ry
2010.01.19
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「スペキュタラー」を見て、そのままディズニーXDを点けており、偶然、視聴した。 (両作以外は音声はカット) で、序盤の男の子たちのプールのシーンが児ポに該当。 あんなピチピチのパンツ穿かせる必要ってアリ?
2010.01.18
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そうきたか...そうやってヴィランを総登場させる手が有ったとは。アメコミならでは、だ。 キャットの父親も、意外な人物だった。なるほどね。 今回も舞台とシンクロした演出だったが、この辺は素直に尊敬する。「ウォッチメン」みたいだ。 で、来週は最終回なのだが...シーズン2の。どうなる?どう引く(シーズン3へ)?
2010.01.17
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きのー、金曜日定番の「カレーの材料」をスーパーで購入。 ...メークインに切れ目が入っていた...org しかも、2個。 その部分は削って使用した。袋詰めの前に、刃物が当たったのだろうが...そんな作業なのだろうか?
2010.01.16
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「お前の方がコワいわ!」と言いたい、「野性の証明」。 結局、なんでこの子が超能力(予知能力)を持っているのか、判らなかった。 (「思春期」の象徴か?) 最後の「おとーさーん!」も、空気の読めない事、甚だしいし。 (まぁ、それ言や、最後の健さんの「戦車隊vsピストル一丁+娘の死体」もアレだが...そこは「特攻」で) で、映画も、何を言いたいのか、良く判らなかった。「地方都市からの私物化」、「自衛隊の強化→軍国化への警鐘」か? ところで、キャストがキャストだけに、東映作品かと、途中で勘違いしてしまった。角川なんだな。
2010.01.15
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木造住宅(校舎?)で、級友(旧友)らと居る。旧友らは、注射によって吸血鬼に変貌。 私は、元々、超能力を持っており、屋根へ飛び出す。 古い屋敷は、周囲に木々が密集しており、屋根から屋根へ、木から木へと軽々と飛び移る。 反対側に回ると、甲子園の中継をしており、「おれはキャプテン」のメンバーが試合をしていた。 ...と、言う夢だった。【追記】 「恐竜占い」だと、マイアサウラだった...半分以上は当たっているような...?
2010.01.14
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#29は総集編だった。シーズン2の最終回か? #30、前回、パワーアップしたストライクのデッキの効果が(スティングとトラストのデッキを使うアレ)。 あと、ドラゴンとウイングに、サバイブカードが(セイレーンから)。 にしても、「スワン・ソング」より「白鳥の歌」の方が良かったのでは? さーて残り10話、どうやって持たせるかな?
2010.01.13
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東映chで「燃えろ!!ロボコン」が放送開始(初)。メタルヒーロー枠 最後(?)の作品にして、平成ライダー(石ノ森作品)へのバトンとなった作品。 (重甲ビーファイター→ビーファイターカブト→ビーロボカブタック→テツワン探偵ロボタック→燃えろ!!ロボコン(石ノ森)→クウガ(石ノ森)~) #1のセリフ(「恐怖の大王」)で、「ああ、1999年だったな」と実感。 モモコに見覚えが...「カブタック」のお嬢様(の姉妹)?と思ったが、平成ウルトラセブンだった。「セブン」の時は、「神保美喜に似てる」と思ったものだが。 にしても、モモコもママ(未唯)も声が低くてドスが利いているので、萌えない。せめて、入浴シーンでもあれば良かったのだが。 あと、コジャレたOP・EDにウンザリ。「ロボタック」にもウンザリしていたので、「クウガ」を最初から見なかった理由は、その辺にもあると思う。
2010.01.12
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「どっこい大作」が来月、終了するのだが、後番組は「ジャイアントロボ」だったhttp://www.toeich.jp/CS/information.php?info_id=1T0000000721。 主人公は、田力大作から草間大作へ。 俳優は、金子吉延から金子光伸へ。 ...ヒネってるのか? ところで、#53でのボクシングの中継、「チャンピオン佐々木」と「イノシシ金子」のネーミング(展開、演出)はナイス。 当時、もし見ていたら、理解できなかった。
2010.01.11
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偶然なのだが、9日(土)に、沖雅也の登場する番組を2つ見た。 1つは「キイハンター」#210「いんちきキイハンター探偵局」(東映チャンネル)。 もう1つは、「太陽にほえろ!」#10「ハマッ子刑事の心意気」(ファミリー劇場)。 どちらもゲストだし、沖雅也を狙って視聴した訳ではないので、ちょっとビックリした。 (しかも、放映は どちらも1972年。「キイ~」は4/8、「太陽~」は9/22) 実際は、「キイ~」ではレギュラー(準レギュラー)の登場編だった(10人目のキイハンター)。 キイハンターでの降板話数は不明だが、実質、数回しか出ていなかったと思う。結果から言うと、「幻のキイハンター」なのだが...。 「キイ~」は5年間 放送された作品で、いわゆる長寿番組である。 それまで、レギュラーは追加されこそすれ、リストラされる事は無かった。 (ただし、全員が毎回 登場する訳では無い) 変遷を見ると、 初年度...5人+村岡室長 2年目...吹雪が加入(6人+室長) 3年目...壇と小田切が加入(6人+3人)。カラー化。 となっている。 3年目にカラー化し、2人増えた訳だが、「4年目だし、増員しよう」とスタッフが思っても、不思議は無い。 ...のだが、現実的には、3年目以降は、9人体制のまま、となる。 (沖を10人目にするなら、OPを変更する必要があるのだが...カラー版は、大川栄子のカットぐらいしか、変更が無い) 結局のところ、「毎回、全員が登場しない」事が、メンバーのフレッシュさを維持させたのでは無いだろうか?(視聴者 目線から) もうひとつ。 「キイ~」は、レギュラーが2名程度しか登場しない事がザラにある反面、ゲストが豪華で、個性豊かだった。 それも、「無用な増員」に待ったを かけたのでは?【補足】 「太陽~」では、後にレギュラー出演。 #217「スコッチ刑事登場!」1976/09/10~#244「さらば、スコッチ!」1977/03/25 #274「帰ってきたスコッチ刑事」1977/10/28~#493「スコッチよ静かに眠れ」1982/01/29 登場していない話もある模様。 なお、#10では「屈折した熱血漢」と言う感じで、スコッチとは違っていた。
2010.01.10
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>探偵ファイル「防犯用カラーボールを力技で洗い落とす」http://www.tanteifile.com/diary/index5.htmlによると、カラーボールは洗濯機で落ちるらしい。>調べてみると、この塗料にはルミノール溶液が含まれているらしい。>これと過酸化水素を混ぜたものを血液に吹きかけると青白く発光するほか、単体でもブラックライトを当てると青白い光を発する。オレンジの塗料は落ちても、ルミノールはまだべったりと付着しているのだ。これを落とせないことには、何も解決していない。http://www.tanteifile.com/diary/2010/01/08_01/index2.htmlとの事だが、>...塗りながら考えていたのだが、ボールぶつけられたら服を捨てればいいのでは?http://www.tanteifile.com/diary/index5.htmlとも書かれている。>この大量消費の時代、Tシャツなんざ100円から買える。使い捨ての時代だ。防犯用カラーボールを投げつけられたら潔く諦めて服を捨てるか自首しよう。つぅか、そもそも強盗をしなければいいんだよね。http://www.tanteifile.com/diary/2010/01/08_01/index2.htmlが結論だろう。 この調査結果が、悪用されなければ良いのだが...。
2010.01.09
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「シルバー仮面」をCSで見るのも2回目(3回目?)なのだが、アクリオン星人とキングマイマイがソックリなのには、初めて気がついた...org ...ところで、口内炎が痛くて、何も考えられないのだが(年末に引っ張り出してきた本も撮ってないし)。 あと、アメブロの管理機能が、一部マヒしている事に、今日、気がついた...(対ライブドアブログ限定...でも無い模様)。【追記】 「ボウケンジャー」の「命がけの冒険」が、「色仕掛けの冒険」に聞こえる。左耳が痛いせいか? (色仕掛けの冒険...ドロンジョ様や不~二子ちゃんで構成されたパーティなら、有り得る)
2010.01.08
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2月の東映chでは、森カンナのイメージ作品「森カンナ」http://www.toeich.jp/CS/information.php?info_id=1T0000000970が放映される。 (今月は、杉本有美だった。日焼け跡が判る水着(つまり、普段のより小さい)を見て、「エロいなあ」と思う前に、「仕事か。可愛そうに」と思った。しかし、「まだ布の面積が多い!」と、すぐに思った) それは良いのだが、問題は「激情版 エリートヤンキー三郎」http://www.toeich.jp/CS/information.php?info_id=1T0000000961。山本ひかるが登場しているらしい。 うん ~。悩む。 ぽこ っと正解が出る訳で無し。 しゃー 無い。怖いモノ見たさで、見るとしますか。 りー ち掛かるかも? ...いや、フツーにスルーする。わざわざ不快な顔を見る程、悪趣味じゃないから。【追記】 杉本有美、バナナ剥いたり咥えたり、と、どれだけ媚びた造りなんだか...しかも、関西人か...。 性格が似てる気がするのも滅入る...。
2010.01.07
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「クズすぎる。」で酷評した「小さき勇者たち~ガメラ~」だが、何がマズかったのだろうか? それは、「子供=未来(希望)」であるはず なのに、主人公が過去(亡母)に依存している事だろう。 もうひとつ。「過去のガメラは自爆したが、今度は自爆させない」と言う部分に、主人公(子供)が絡みづらい点も上げられる。 (主人公たちは、過去の自爆を目撃していない) (それと、「ジェット噴射で空を飛ぶ」を目撃するのは、「ガメラ(への成長の伏線)」であると同時に、「無責任な子供たち」とも取れる) では、どうすれば良かったのか? 「7人のオタク」は見ていないのだが、そう言う造りにすれば良かったのでは無いか?見た映画で言うと、「少林サッカー」。「ダメ人間が再生」と言うパターンだ。 つまり、「小ガメ」の主人公を、1973年(72年?)当時の子供にする。現在はワープアで、家庭も崩壊。うらぶれた自分を、「自爆したガメラ」に なぞらえる、自虐的な人物。 その人物を中心に、「ネット難民」や「派遣切り」などのネット仲間が終結し、ガメラ再生(ジーダス撃退)に立ち上がる、と言うもの。 (その為、「今度は自爆させない=自分(たち)の再生」とも重なる。あるいは、小ガメを「自分の子供」として守る、と言う意味も) 従って、政治家(官僚?)や雨宮教授ら「エリート」とも対立。その為、自分たちがガメラに赤い真珠を送り届ける事に拘る事に、整合性(納得力)を持たす事が出来る。 (政治家か教授、あるいは自衛官を「幼馴染のライバル」にすると、話が盛り上がる) 正直、戦闘シーンを流用(「パワーレンジャー」、「ドラゴンナイト」方式)し、リメイクしては どうか?クライマックスは、新怪獣orジーダス パワーアップ、で撮り増し。 「日本の景気は二番底」とも言われているし、「日本再生」に向けて、造るべきでは?【追記】 リメイク版の「小さい」と言うのは、主人公の器(と、価値観)で。 (「50円の器」by絶望先生)【追記2】 雨宮を「かつてのギャオス戦(70年代)で、ガメラと共闘した子供」にしては どうか?「かつての失敗から、今度は万全を期す→焦りからドーピングを急ぐ→ガメラに拒否反応→ジーダス接近だがガメラ動けずピンチ」と言う展開が出来る。 また、それ(以前)に対し、「急激なドーピングを懸念する主人公」と言う対比も。 で、「前回(70年代)の失敗は、雨宮くんが鍵っ子だった事(完璧主義、協調性の低さ」)に置き換えれば、「今度はチームワーク(友情)でリベンジ」と進められる。
2010.01.06
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ファミ劇でガメラが一挙放送されたので、ついでに「小さき勇者たち~ガメラ~」も見る。 ...なに、このクズ? 作品とすら呼べない。日本映画=斜陽のイメージが強いが、それでもコレは無い。 「VSキングギドラ」以降のゴジラ作品もヒドかったが、「小ガメラ」は、それよりもダメかもしれない。 正直、当時のスタッフインタビュー(監督、脚本家)を見て、「全く期待できない」と思ったものだが。 (元々、田崎竜太は嫌いだが)1)難病モノ路線 佐々木守or実相寺昭雄だったと思うが、「リビングが出たら、そのドラマは見ない」と言っていたと思う。 それと、「難病モノも見ない」と言っていた気がする。 何にせよ、「心臓の手術?あーハイハイ、難病モノですね。お涙頂戴ケータイ小説」と、シラケた気分になる。2)ジーダス弱すぎ 日テレG+ ジーダスが弱すぎる。平成ガメラ(3部作版)、昭和ガメラと戦ったら瞬殺されるレベル。 (事実、ドーピング 覚醒後のガメラに圧倒される訳だが) 大きさと身体能力は別として、ルックスはリアル路線まっしぐらで、「新発見の恐竜」と言われても通用する地味なモノ。 特殊能力が無い(?)のもイタい(泳ぎや潜水、ジャンプあたりは、能力的に地味すぎる。バラン未満) (中ガメ状態のトトに撃退されるのも、弱すぎる) 歴代 敵怪獣中、最弱(群体レギオンの一体と、1対1なら勝てるか?)。 名古屋を灰にする覚悟なら、自衛隊の装備で撃退できたと思う。 (名古屋で食い止めないと、被害は雪ダルマ式に膨れ上がるので、名古屋 決戦は避けられない)3)リアルかファンタジーか? 昭和ガメラ(バルゴン除く)はファンタジー(と言うより「おとぎ話」)路線、平成ガメラがリアル路線。 それに対して、「小ガメ」が選んだのは「中庸」(か?)。 ただ、見ている方としては「荒唐無稽」としか思えない(或いは、「ご都合主義」)。 その代表例が、ジーダスの食人シーン。 「見るな!」と、子供たちの目を塞ぐのは良いのだが、しかし、映画としては、描写が必要だろう。 (ガイラは、食人後に衣服を吐き出したし、バラゴンはニワトリ小屋を襲った)4)バカな子供(大人=悪) 子供たちのバカな行動を見るにつけ、「脚本家(スタッフ)の頭が悪いのか、それとも、子供を見下しているのか?」と思う。 例えば、「赤いお守り(赤真珠)」を、麻美から小ガメへ移送するシーン。 そんなモン、「電話すれば」即 解決じゃないか(主人公の父親から病院へ、そして「巨大生物対策班」へ)。 それを、わざわざ「子供リレー」。もう、バカじゃなかろうか、と。 (実際の今の子供って、そんなにバカなのか?) 正直、主人公は父親すら信用していない事に なるのだが? あと、「子供リレー」って「逆走」している訳だから、かなりの危険性を孕んでいる訳だ。 (高速道路を逆走したら、どうなるか?) 逃げる方は、命がけなのだから、突っ込んでくる子供が いれば、押しのけ、あるいは突き飛ばす ぐらいは正当防衛(緊急避難)の範疇。 「急接近する子供を回避できず、膝でカウンター→子供の頭部に直撃→鼻血ブー&脳震盪→リレー中断でゲームオーバー」も、十分 有り得る。 平成ガメラの「女性→巫女(「3」は悪の巫女も)」に対し、「(先祖返りの意味も含めて)子供たち」と言うチョイスなのだろうが、大人が活躍しなさすぎる&悪。 (政治家の秘書(?)のオーバーリアクションなんか、もう、アホかと) とは言え、大人が居なければ、ハッピーエンドに ならなかった訳で。 (主人公の父親が、階段の障害を こじ開けたりとか) それに、ヒロイン(?)の手術をした執刀医も、大人だろうし(JK)。 確かに、政治家(?)は、ちょっと反感を持つが、「悪人」と言うレベルでは無い。 (雨宮教授が居なければ、中ガメもパワーアップ出来なかったし) ラストの「ガメラ確保!」も、「捕獲」レベルなら当然(覚醒後なら、捕獲されても逃げられるはず)。【補足】 今回のようなエピソードを見ると、思い出すのが「ザ☆自演乙 ウルトラマン」のワニゴドンの話(#3「草笛が夕日に流れる時...」 )。 「生き物を飼うのは、責任が伴う」と知った、小六の春だった。 30年ぶりにファミ劇で見たが、この話は(序盤と言う事もあって)、鮮明に覚えていた(「意外と覚えている。」http://getterp.blog.shinobi.jp/Entry/2347/)。 それに対し、本作では(ジェット?噴射で飛行しているのに)「問題ない」として飼うわ、あまつさえそれ以上に成長しても隠して飼うわ...「結果オーライ」を肯定しているとしか思えない。 「作り手の無責任」と言うものを、痛感する視聴時間であった。
2010.01.05
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年末、HDの大掃除として、撮り溜めした作品を一挙に見る(レギュラー番組も軒並み休止だったし)。「三匹の牝蜂」 夏純子 姐さんを目当てに見たのだが、故・大原麗子のエゲツナイ関西弁に、目が点。 この当時の三島ゆり子は、清楚な感じで魅力的だった。「不良姐御伝 猪の鹿お蝶」 池 玲子 姐さんの全裸アクションに唖然。 成瀬正孝(成瀬正)が悪人では無い(と言うかヒーロー役)なのは珍しい気がした(「女番長ゲリラ」も、そうだったか?)。 (TV版「犬神家」の佐武とか、悪役が印象的)【追記】 年明けの「新幹線大爆破」、面白いが尺が長すぎ。 「人生劇場」、松坂慶子が上になったり下になったり、惜しげもなく胸を晒してくれるgoodな作品。しかし、期待した程、胸は無かった。 あと、開始5分ぐらい(?)で、女児が両足を開いて、男児に見せるシーンがあるのだが、これって児ポ(ry
2010.01.04
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三宅浩正なる人物から、年賀状が届いた。肩書きは、「愛媛県議会議員」。 本文中に「わが党」とあるが、政党名が明記されていない。 仕方が無いので検索したら、自民党だった。 えーと...。1)「わが党の解党的出直しが求められる」だけで、「自民党」と判るほどの知名度(関連性)は無い。2)三宅 自体がマイナー。3)そもそも、どこから、私の個人情報を得たのか?自民のサポーターでも三宅のサポーターでも無いのだが? やっぱり自民は問題だ...と思わせる年賀状だった。【追記】 ブログ「愛媛県議会議員 三宅浩正 活動報告 」http://blogs.yahoo.co.jp/miyakehiromasaに対して。>マスコミは鎮痛剤や睡眠薬等による「朦朧」を、こともあろうか「酩酊」と決め付け報道し、中川先生を死ぬまで追い詰め続けた。このことは忘れません。 ↑「死んだ事」の原因では無いのだが、そうとも読める、紛らわしい書き方。 もっとも、その追求だけで死んだので あれば、政治家として不十分な器(図太さが必要)。
2010.01.03
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去年のファミ劇は、劇場版「伝説巨神イデオン」で始まった(個人的には)。 今年は「ガメラ」。「亀は万年」と言うが、いい年になるだろうか?【追記】 「ガバギバギジジ」で検索したら、結果は0だった...org いや、「丹古母 鬼馬二(たんこぼ きばじ)」じゃなくてね(ry【追記2】ガ...ガメラ(大怪獣ガメラ)バ...バルゴン(大怪獣決闘ガメラ対バルゴン。以下 略)ギ...ギャオスバ...バイラスギ...ギロンジ...ジャイガージ...ジグラ
2010.01.02
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2010年も初日だと言うのに、この ていたらく。>『アメーバブログ』で前代未聞の情報漏えい! 芸能人ブログのパスワード流出で芸能人「ショック」と嘆くhttp://getnews.jp/archives/42934 >深夜の『アメーバブログ』芸能人パスワード流出事件! その流れを解説http://getnews.jp/archives/42952 >芸能人ブログのパスワード大量流出 『アメーバブログ』前代未聞の情報漏えい http://freefairy.blog84.fc2.com/blog-entry-152.html >【芸能】『アメーバブログ』で前代未聞の情報漏えい! 芸能人ブログのパスワード流出で芸能人「ショック」と嘆く 3http://dubai.2ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1262287495/
2010.01.01
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