2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全6件 (6件中 1-6件目)
1
右手を高く上げると左肩が下がる
2007/01/05
コメント(0)
いつも下を向いて歩いていたら、周りの景色や空の色がわからなかったりします。いつもは普通に歩いている土手で下を向いて歩いていると小さな花に気づきます。いつも歩いている街で下を向いて歩いているとたくさんのごみで汚れているのがわかります。いつもはバイクで通る道を自転車で通ると違って見えます。いつもは自転車で通る道を歩いてみると違って見えます。いつもは何の気なしに通りすぎてしまう場所で立ち止まってみると新しいことに気づきます。いつもは電車から眺める景色の側を歩いてみると違った街に見えます。いつもはボーっとしている場所で目をつむってみると気づかなかった音があることに気づきます。いつもは閉まっている窓を開けてみると新鮮な空気が入ってくるのがわかります。
2007/01/04
コメント(0)
つい見てしまうもの見えるか見えないかのミニスカートやちらっと見え隠れする胸の谷間ではございませんピタゴラスイッチです・w・ピタゴラスイッチ
2007/01/04
コメント(0)
世の中には意味のあることとないことがあると、言うよりすべてのことに意味があるけどすべてのことに意味はない考えなすぎてもだめだし考えすぎてもだめ
2007/01/04
コメント(0)
うさぎと星をこよなく愛しているオレですそんなオレが好きなお話があります。それは昔、あるところに、サルとキツネとウサギが仲良く暮らしていました。すると、あるとき3匹のもとにみすぼらしい老人が訪れました。老人はとても疲れ果てていました。3匹はその老人に何かをしてあげよう。と思いました。サルは森へ行き薪を集め老人のために火を焚きました。「寒かったでしょう?この焚き火にあたって温まってください。」「ありがとう。」キツネは川へ行き水を汲み老人に飲ませました。「喉が渇いているでしょう。どうかこの水を飲んでください。」「ありがとう。」しかし、ウサギは老人のために何もすることができませんでした。ウサギはとても悲しみました。すると、ウサギがこういいました。「おなかが空いているでしょう?ボクを食べてください。」そういうと、ウサギは火の中に飛び込み死んでしまいました。それを見たサルとキツネは大変悲しみました。すると突然老人が立派な姿になりました。そして老人は言いました。「私は神さまだ。ウサギは大変やさしかった。」「2匹とも悲しまなくてもいい。ウサギを月に住ませてあげよう。これでいつでもあえるようになる。」そうして、月にはウサギの姿が見れるようになったのでした。この話は本当に好きで某公文の英語をしている時に知ったのです。なんだか心に残るんですよね
2007/01/04
コメント(0)
本当に必要な言葉っていうのは「がんばれ!」じゃなくって「よくがんばったね♪」何かに失敗した人がいても、罵声しか浴びせず、失敗するまでの過程でがんばったことに対して評価してあげないと報われない気がする。オレもまだまだこれからがんばっていかないといけない人だけどよくがんばったねと褒めていきたい
2007/01/03
コメント(0)
全6件 (6件中 1-6件目)
1