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1日間が空いたけど”ChannelIslands”のファクトリーで行われた、2013ニューリリースモデルのセールスミーティング風景です。ニューモデルの説明とコレからリリースされるモデルやアクセサリグッズのお勉強会! 資料を沢山渡されコノ年で抗議を受け、メモを取りチョット学生気分を満喫......

▲ CEO自らがデータを基にカテゴリー毎の各ブランドの位置関係や経済的なお話をします

名前忘れたけど?彼がサーフボードDivのGMです。 まずは先月発表されCAでもまだ売られていないハイパフォーマンスモデル”T-Low” チームライダー"Tanner Gudausukas"が開発したモデルです。名前の通り、ローエントリーロッカー&ローレールシェイプを採用して、自分が試乗したけど2 5/16(5.8cm)でもOKでした。ショートレングス&ワイドワイズのアウトラインで自分なら5’10”でイイです。HomeBeachの様な波のボトムにパワーが無い波でも厚さが浮力を助け、薄いレールがボードコントロールを容易にしてくれます。”DFR”みたいにイイコンディションじゃなくても乗れるし ”FredRubble”みたいにノーズボリュームが要らない人はおススメのモデル”T-Low”! 裏話だけど”Dane Reynolds”が10本”DFR”をテストして2本がOKなところ”T-Low”は10本全てが満足したモデルらしいです......... ホントかな~??

スモール向けのデザインに見えますが、実はフォローウェーブにも対応可能な”WeirdoRipper” これはテールエンドに特性を持たせています。”2-Stage Rocker”という2種類のカーブをフロントフィンからテールエンドに掛けてデザインして、フロントフィンに所にはカーブを施しドライブ性を持たせ、バックフィンからストレートに変化させターン性能を向上させ、そしてエンドは”Spiral Vee(レールよりストリンガーを高く設定してVで抜けていく)”で抜けていきます。 ノーズは”PeakNose(昔のイーグルノーズ)”を採用して厚さをノーズまで残す事で、小波でも最速のスピードと滑り出しの速さを追求したデザインです。 ま~ 昔から有ったノーズデザインだよね~ そして”Kelly”も”Dane””Yadin”のティームライダー達はトライよりクワッドセッティングの方を好んで使用しています。

”Tom Curren”デザインのシングルフィンモデル。名作”BlackBeauty”をベースにパフォーマンス性を上げた仕上がりになってます。ロッカーも”WeirdoRipper”等と同じ”2-Stage Rocker”や”PeakNose”を採用して、ボトムコンツアラーは昔懐かしい”Tri-Plane”コンケーブです。 サンプルは黄色でしたが コレ!ピグメントなんだよね~ 御洒落.....
そして 現在テスト中の”#4” ”Kelly”や”Dane”がAUSの試合でも使ってたでしょ!これは一切Fhotoも文章も掛けません! 残念ながら....... でもShopでお話は出来ます!

▲ 今年リリースされるST そのうちShopにも入ってきます


▲ 巨匠”Al Merrick”がポスターにサインをくれました..... Shopに飾ってあります

▲ ファクトリーで貰った見た事無い”Monster Energy Coffee” 怪しくて飲んでません
Today Favorite / Dane Reynolds - WeirdoRipper @ HB
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