ひとりゴト

2006年05月18日
XML
カテゴリ: プログラミング
UWSC Ver4.0になってからUWSC自体のクラス名が変更。
TFOya  →  TFOya.UnicodeClass
なので、これまで使ってたスクリプト多重起動防止部分を変更。

・自身と同名のスクリプトが既に実行中であれば、そのスクリプトと自身を終了。


id = getid(st, status(getid(GET_THISUWSC_WIN), st_class))
ifb id > 0 then
  slctbox(slct_btn, 5, st, "ExitExit")//通知。無くて良い。
  ctrlwin(id, close);exitexit
endif


・既に起動している方を終了を一行で。
ctrlwin(getid(status(getid(GET_THISUWSC_WIN), st_title),status(getid(get_thisuwsc_win),st_class)),close)
・既に起動していれば自身を終了を一行で。
if getid(status(getid(GET_THISUWSC_WIN), st_title),status(getid(get_thisuwsc_win),st_class) > 0 then ExitExit


多重起動されると困るスクリプトの先頭にこの部分をに入れるか
名前を付けて保存しておき  CALL 多重起動防止.UWS





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最終更新日  2006年05月19日 04時25分46秒
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