ひとりゴト

2007年11月14日
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変なのに遭遇。
いつどこでとは書きたくない。
初めて対面した瞬間から一緒に仕事したくないと直感。
オレのアホ毛アンテナが久々に妖気を感知したね。

その人、常にお客様からみえない位置、従業員の通る所で足を肩幅よりも広げて立つから邪魔。
通るとき二度も肩がぶつかってるのに退こうとしない。
ぬりかべの真似にしちゃあ下手過ぎる。

「いやいやそこはアナタ様の定位置ではございませんが?」
と言えるほどボクはベテランじゃないんだ。


それ以外でも他の従業員の後ろに回っていて、
仕事をしたくないのだなと容易に見て取れる。
指示されるまで動かない。手が空いたら仕事を貰いに行くものだが。

もしも待ての命令でも出されていたのなら、
そのかしこい忠犬に「よし!」と言えばよかったのか?

いやまあ、接客を避けて貰えるとありがたい感じの御人だから、
後方に回っていただけるのは良いんだけどさ。
貧乏揺すりと不気味でヒクついた微笑みはやめれと。
仕事量と気持ち悪さを比べられば、
デカい狸の置物の方がずぅっとずぅー~っとマシ。

その人はボクよりも年上で、かなり前に一時期入っていたようだし


清潔感まるでなしの飲食店に不向きな人だったな。
ボサボサ頭のボクなんぞからみて駄目なんだから相当だよ。


#思いつきで鬼太郎ネタを盛り込もうとしたが諦めた。
#あんまり知らないのに^^;何やってんだか。







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最終更新日  2007年11月15日 22時08分26秒
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