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あまり詳しくは書けないけれど、決算賞与の算定額に社長の調整が入った。 「お前、考え方がおかしいだろう?!」社長に説明した。社長の考えも分からなくもない。しかし今までも同じ考え方でやってきたし、都度説明もしてきた。これまで納得されていた。それが今回覆された。社長調整の結果、ほぼ年功序列。社長の調整幅の大きさが、二人の考えのギャップだということなんだが、その結果は社長の主張を表しているとは到底思えない。思うに、今回は難癖だろう。それほど金額にギャップがなければ、そんな「考え方がおかしい」なんて言い出さなかったんじゃないだろうか。夜は二人で飲みに行った。賞与のこと、ずっと気にしていたこと、色々話した。いや、ほとんど言い争い。(口数ではどらが大きく上回るが。。。)前から分かっていたことだが、社長とは考え方もウマも合わないのだ。ただ、お互いが全く違う人間だから、それを認め合って一緒に仕事を始めた。いいときはいいんだけれど、悪いときは全く、だ。お酒が入っているせいもふんだんにあるが、「おかしいと思う」という投げかけに「なんでおかしいんだ?」と水掛け論になる。あんまり責めたもんだから、 「少しは俺の気持ちも考えてくれよ。」 「社長も僕の気持ち考えてください。」 「俺は今日で期も締まったし、お前と話がしたいと思っただけで。。。」あ、そりゃ悪かった。。。賞与計算のことや旅行のこと、お客さんからの話なんか色々と考えさせられることが沢山あったもんでね。ついつい詰問するようになっちゃった。売り言葉に買い言葉。 「もう一軒行こう。」馴染みのスナックに付いて行ったが、そこではもうさっきの話には触れなかった。言うことも言ったし、言いたいことが言える仲も大切だろう。きっとお互い、気に食わないと思うところがありながら、もう少しは続けるんだろうな。
2007.10.31
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図書館で借りた本が重い返そうと思ったんだ期限はとうに過ぎていて少し後ろめたいこのままこっそり返そうかそれともも少し読もうかなだって次に借りる人はいないと思うし返してしまった後を思うと鞄が軽すぎてこころもとない指に食い込む痛さならがまんするよだからもう少しだけ
2007.10.30
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我が社は今月が決算。去年は出せなかったけれど、今年は何とか決算賞与が出せそう。基本の賞与分は年俸額の中に含まれているから、基本的に我が社では賞与がない。というか、そういうまとまって出すタイミングがない。だから一般の企業さんと比べると、ちょっとつまんない。(と思う。)(その分月額が多いんだけどね。)でも、プラスアルファ出せそうなら出す、というのが決算賞与なのだ。だから額面としてはそんなに多くはない。とは言え、出るとなるとみんなちょっぴり期待するよね。その計算が今日やっと終わりました~。。。普通の賞与は月給基本で○ヶ月分、なんて計算しているんだろうけれど、ウチはあくまで決算賞与なので基本給は考慮しない。だから若い人の方が多いこともあり。年功序列関係なし。・・・ま、そんなに騒ぐほどの金額じゃないから、そんなに差も出ないけどさ。^^;でも、今年は出せて良かったな~。。。
2007.10.30
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「そんなことがしたかったんですか?」ぎくり 「熱意もなくなっちゃったんじゃないですか?」ぎくり 「勇気がないんじゃないですか?」ぎくりこの人はいつも、見透かすように言葉を投げてくる僕の翼は片方 折れているのか逃げるのか攻めるのか守るのか壊すのか一体どちらだ
2007.10.29
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おかげさまで、こんな大して面白くないブログも10万ヒットを数えました。ありがとうございます~。m(__)mんで久しぶりに、タイにも行ってきたし、10万ヒットのカウプレをやろうかなと思ったら、あ~た! さっき見たらとうに過ぎてました。。。(T_T)例に倣って、10万を越えて最初に訪れてくれた、このブログにて交流のある方にタイの小物(つってもぜんぜんタイっぽいものじゃござんせん)をプレゼント。と思っていたんですが。。。100054番以降は分かっているので、それよりも自分が早かった!とう方は自己申告お願いします!今月中にないときには、手元にあるデータの中で一番近かった方が当選ってことにさせていただきます。m(__)mま~、大したモノじゃないけど。。。むしろ避けられたりして。。。^^;ちなみに、小さな仏像とか像の置物、ではございません。
2007.10.29
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朝5時半にモーニングコールが鳴る。眠い。。。(でも日本は7時半だ。)ぐたぐたと起きて準備をし、集合場所のロビーに下りる。バスに乗り込んだら、朝ごはんにとパンとフルーツのボックスが配られたけれど、食べる気がしないっす。。。(~_~;)こんなに朝早く出なくっても、と思ったけれど、いざ空港についてみるとチェックインカウンタや出国カウンタはめちゃ混み!ガイドさんが慌てていたわけが分かったっす。 慌しくも帰国の日。ぼちぼち楽しめたかな、タイの2日間。もう少し余裕があればね~、なんてのは贅沢か。^^;悩み事や考え事も抱えていたので心底楽しめたかどうかは分からないけど、良い機会になったのも事実。あとは飛行機で帰るのみ。(マニラで一旦降りたけど。)機内食の画像にてタイの旅日記は〆っす。m(__)m
2007.10.28
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無事帰国してまいりました。今日は朝5時半(現地)起き、空港へ移動、マニラ経由で関西国際空港へ。帰宅は22時頃。一日移動で潰れました。。。仙台ライブのレポも残ってるし、書くことが一杯じゃ。覚えていられるかな~。
2007.10.28
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行ってみたかったというのは、町。中でも買い物をしたかったお目当ての店が入っているココ。 セントラルワールド入り口でカバンの中身を開けて見せなきゃなんない。最寄り駅はチットロムというサイアムの隣駅なんだけれど、サイアムからは見えてるし、高架鉄道の下がずっと渡り廊下のようにつながっているので歩いていくことにした。そこから下の町を眺めると、街角のあちこちで仏像が祭ってあったりしてるんやね。信仰深い国やなぁ。さて、セントラルワールドには伊勢丹なんかも隣接していて、まったく普通のショッピングモール。ゲームのイベントに若いお兄ちゃんが群がってたり、外では大きな音楽イベントもやってましたよ。僕はこういう町歩きが好きなので、ちょいとタイの若者に(言い方がおっさん?)まみれてみました。イベント広場の人の波に突入~♪ むっちゃ混んでる にぎわってます みんながカメラ向けてたので^^;いろんなバンドや番組?らしきもののテントがたくさん出ていて、ぎゅうぎゅうの満員電車状態。「抜け出せるのか?」「スリに会わないか?」とちょっと不安に思ったけど、なんとか突破。途中、すこ~し気になったんだけど、隣にいた小柄なお兄さん、昨日のショーで見たような気が。。。(男性ダンサーね。)お目当ての店で買い物も済ませたし、もう少しぶらつきたかったんだけれど夕食の集合時間となりました。しかしこんな最新のショッピングモールがあると思えば街角に仏さんが祭られていたり、道路を挟んだ反対側には物乞いをする人がいたり、その隣では屋台でご飯を食べる人たちがいる。綺麗なビルの脇を除けば、ずいぶんと古い店の軒が連なっていたり、今大きく変わっているところなんかな、この町は。さて、夕食。今夜はやっとのことで、タイ料理~。 グリーンカレーにカニカレー、トムヤンクンに鶏肉のチマキ、タイ風オムレツ、などなどなど~。これまたたくさんの料理にシンハビール。トムヤンクンは初めてだったけど、うん、なかなか美味しかったっす。カニカレーにはでっかいカニがどっかり乗ってるんだけど、これはダシのためかな。身はしっかり残ってたんだけど、あんまり味は無かった。店の中ではタイの音楽生演奏と踊りなんかもあって、気分はアジアン~♪連日の料理に今日はカレー。やっぱりご飯モノはどっしりきますなぁ。一杯のお腹を抱えて、希望者だけがムエタイ観戦に。期待していたムエタイなんだけど、相撲で言うと幕下クラス?からの試合が続くので、正直だれます。(~_~;)ほとんどが判定なんだけど、どっちが勝ったか負けたかよく分かんなかった。リング上で両手を挙げているのが勝った方なんやな、と。^^;でもまぁ、中盤以降のメインイベント辺りはさすがに迫力がありましたな。キックが当たるとベシッ!という音がリングの下にまではっきり聞こえてくるし、周りの盛り上がりもすごい。(周りの一般市民は賭けてるらしいからね~。) とは言え長時間の観戦で疲れてしまった。 売り子のお姉さんも、ダウンファイナルイベントまでは見ずに引き上げることに~。ホテルに着いた後、今日はもう寝ます。他のみんなは夜の街へ繰り出していった。それじゃおやすみなさい。明日は5時半起きだっせ。zzz。。。ガチャ。どたばた。 「どらさん、どらさんの携帯使えるんですよね。」寝入っていたところを起こされた。やまぴーだ。 「ん?ぁあ。使えるよ。」 「社長が行方不明になったんです。」 「。。。ん??え?!」 「連絡用に携帯貸してください。僕ら探しに行ってきます。」 「そやけどその携帯持っていかれたら俺も連絡つかんぞ?」 「どらさんは寝ててください。僕がまたホテルに戻ってきますから。」どどど・・・やってくれた。(~_~;)どうもみんなで飲んでいる間に、勝手にどこかに行ってしまったらしい。ここは日本じゃない。まして夜中だ。気になって眠れるわきゃ無かろうが。。。と、数十分くらいでやまぴーが戻ってきた。 「見つかりました。」どうやら別の店で一人で飲んでるところを発見されたらしい。ほっ。。。良かった。。。ちょっとは考えて行動してくれい。。。ちなみに次の日の社長の弁。 「三宮のつもりで(飲みに)行ってたよ。」あ~たね。
2007.10.27
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二日目の朝。ぼちぼちの天気のようで、今日もまた暑そう。ホテルのバイキングで朝ごはん。 朝から麺食ってます。^^;今日は丸一日フリー。女の子たちはなにやら予てから企んでいたツアーに、ほとんどの男連中は遺跡を見に行くらしい。残り3人は思い思いに町を彷徨うって魂胆。3人ともに目的地が違っていたんだけれど、午前中はマッサージに行くってんでそれについて行くことに。なんと、お金を払ってしてもらうマッサージって初めての経験なのだ。店までは、せっかくなので公共の交通機関「BTS」を使って行くぞ~! ホテルからの最寄り駅「プロンポン」から「サイアム」で乗り換え。どこの駅かは忘れたけれど^^;、ホテルでもらった日本語の地図つきパンプレットを見ながら店を目指す。その店の名は! 有馬温泉 はい、ちゃんと店にも「有馬温泉」と書いてますね。見えますね?なんだかウチの近所やん。^^;(本当はもうひとつの店舗だったんだけど、写真が無いので一軒目ね。)なんでこのお店なのかというと、安い!!!のである。もちろん店のネーミングにも惹かれたが。マッサージ2時間コースで400バーツ。日本円で1400円くらいですよ、あ~た。日本と比べてなんちゅう安さ。。。たっぷりと2時間堪能してきました。でもどこマッサージされても痛かった。(いつも痛いんだけどね。)すっかり体の筋が固くなってるようで、気持ちいいというよりは痛い方が多めでした。^^;だけども首の辺りのマッサージは心地良かったな~。少しリフレッシュしたので、どこかの店頭のゴジラに背負い投げ。 「お昼はどうしようか。」(屋台もいいな。。。) 「そうですね~。恒例の現地マクドを攻めますか。」 「いいっすね。」 「・・・」(屋台を強力にプッシュできず。。。)ということで、道脇にお店を出しているお姉さんが食べてる、なんだかご飯に色々乗ったものを名残惜しく横目で見ながら現地マクドに突入~。 ドナルドも手を合わせるメニューは、、、まぁ、、、普通でした。値段も少しは安い、ってところかな?韓国のプルコギバーガーのような、ご当地メニューらしきものは見当たらなかったのが残念じゃ。 「じゃ、この後はそれぞれ別行動やね。」と言ったものの、とりあえずは3人とも繁華街のサイアムまでは戻るということ。それじゃこいつを試してみますか~!3人乗ると肩が車体からはみ出す。そんな状態で車の間をすり抜けて走るんだからスリリング~♪タイヤ、横滑りしてるし。^^;サイアム駅近辺に着き、ここでみんなとはお別れ。僕は行きたいところがあったのだ。
2007.10.27
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本格的に寝てしまい、起きたのは集合時間の少し前。3時間ほど寝ていたのかな。元気な連中はその間に近所のタイ式マッサージに行ってきたらしい。ロビーに集合してバスに乗り、夕食に向かう。今度はフカヒレ料理なのだそうだ。 並ぶフカヒレ 厨房はこんな感じメニューはまとめてこちら!エビの天ぷら、フォーの焼きそば(?)、真空菜の炒め物、フカヒレスープ、あわびご飯、デザート。さすがにフカヒレは小さいものがころんころんといくつか入っているだけだったけれど、スープの味付けは濃厚で、フカヒレの食感も楽しめた。あわびご飯はそのスープにご飯とあわびを数切れ煮込んだもので、これもまた美味しく完食。かなり、お腹にはたまったけれど。^^;クルシーこのコースが700バーツ未満だったので、日本円にして2500円しないってこと。安い!お腹もまたまた膨れたし、今度は夜の町へお釜を見に、、、いや、オカマを見に。タイで有名なニューハーフショーにご案内~。いや、さすがにセンターで踊っている人は見事!綺麗。まったく分からない。町で声をかけられたら付いて行ってしまいそう。まぁ中には賑やかし系のこんな人とか、脇で踊っている人の中には「お前はあかんやろ!」と突っ込みたくなるような人も。。。それよりも男性ダンサー(正確にはみんな男性なんだけど。)が印象的だったな。昔の青春映画に出てくるような爽やか系笑みを浮かべ踊りまわる。次は君たちもニューハーフになるのかな?とも。ちなみに舞台だけではなく客席にも乱入してくるショーの中で、我が社のメンバー2名が餌食(?)となりました。一人は綺麗なニューハーフのお姉さん(?)に熱いキスをもらい、一人は賑やかし系お姉さん(?)たちに連れ去られて舞台上で踊る羽目に。おもろかったけど。^^;ショーを楽しんだ後はホテルに。ラウンジで集まって飲もう、というプランもあったけれど、僕はマネージャーと一緒に夜の町へ再度繰り出す方に乗った。というのも、マネージャーの学生時代の先輩がココ、バンコクに駐在していて、久々に会うのだそうだ。日本の企業が沢山あるからね~。現地の人が一緒なら安心、ということで付いていくことに。タクシーで繁華街へ潜入。夜中のバーには外国人も多いね。ビールを数本飲んで店を出る。 「どこか行きたいところありますか?」 「屋台で食べたいっす!」この機会を逃すまい。屋台でなにか食べたかったのよ~。 「じゃ、ラーメンでも行きますか。」そして連れて行ってもらったのが屋台のラーメン。 ラーメンとはいうけれど、日本のとは微妙に違う。塩味のさっぱりしたスープに細い麺、団子やかまぼこのような練り物系の具が入ってる。テーブルの上には薬味。水は別に買う。生水はやばいからね。。。でも、カップには氷が入ってる。 「氷がどうか?という話はありますけどね。」と現地の先輩が笑いながら水をカップに注いだ。飲んだけど、別になんてこと無かったな。ラーメン3つに水を2つ。全部で150バーツ。日本円で550円くらい。やっぱり安いわ。んで美味しい~。飲んだ後にさらっといけますな。連れて行ってくれてありがとうございました。m(__)m現地の先輩は次の日仕事があるということなので、名残惜しいけれどお別れ。ホテルまでタクシーで帰り、今日のプランは全て終了。2時頃だったかな。同室のやまぴーはぐっすり。では、おやすみなさい。。。
2007.10.26
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やっとのことでお昼ご飯。なんでも飲茶の美味しいお店だそうな。時間は何時かな?日本時間と現地時間が2時間しか差がないので、どっちかわかんない状態です。^^;出てきた料理はこちら~♪お昼からシンハビール、ごっつぁんです。食べきれずに苦しい~。。。みんな美味しかったですぞよ!いよいよホテルに向かいます。途中、仏具専門店街のようなところを通りました。ず~っと仏像やら、関連小物やらを扱っているお店が立ち並んでいる不思議な通り。なんでも、 「お坊さんになるときに、ミナ買いに来るデス。」とのこと。お坊さんの秋葉原、ってとこか。(←不謹慎?)いよいよホテルにチェックイン。やまぴーと二人部屋です。なかなか立派なホテルでしたよ。ホテルにチェックインしたのはまだ午後3時頃だったかな??さすがに前日の仕事~フライト~観光~食事(ビール)と続いたあたしゃ疲れました~。夕食の集合6時まで一服。。。。zzz
2007.10.26
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早朝5時くらいにタイ国際空港に到着。まだ辺りは暗い。ここからは現地のガイドさんがついて、小型のバスで移動。まずは朝食、ってんで、そんなにお腹は空いていないんだけどホテルの朝食バイキングへ。 「ゆっくりタベテくださいね~」とガイドは言うけれど、まだ朝早いし、飛行機の中でも食べたからね。。。軽く食べてぼんやり座ってました。さて、それからは観光。最初に行ったのは寺院の集まる地域。ボートに乗って、有名な涅槃仏のあるワット・ポーへ。ボート乗り場の周りは小さな屋台とお店が並んでました。こういうのを見ると、アジアなんだ、と思えますね。川は広くて波も立つ。ボートが行き交っているからかな?ボートで渡ったところに立ち並ぶ寺院。上れるところがあったけれど、むっちゃ高いしむっちゃ急で怖い!下半身の力が抜けそう~~。。 お約束の、涅槃仏像 タイのネコこの笑顔がいい子供は何をしているかって?ホースからの水漏れを押さえているんですよ~。 ボート乗り場でファンタスティック!その後は王宮に行きました。しかし観光客が多いですね~。それも外国人が本当に多い。自分たちも外国人なんですが、白人系も多いしアジアでも中華系らしき人も多い。いろんな国の人が観光に訪れるところなんですね。なんだか世界を垣間見た感じです。ちなみに王宮はノースリーブのシャツやサンダルなんかの、あまりにもラフな服装では入れません。ウチの若い衆、破れたジーパンをはいていたので、その上から像の模様のズボンをはかされました。一通り有名どころの観光で回った後、今度は免税店に連れ回される。一軒目ではそれほど魅力的なものはなかったので、さっさと集合場所のカフェに移動。「ネスカフェ」の看板に惹かれてコーヒーを飲むことに。40バーツ也。(日本円で160円程度。)しかし、出てきたコーヒーは見事にインスタントコーヒーでしたわ。しっかり粉のネスカフェの味でがっかり。。。二件目はブランド物主体の免税店。かなり大きい店でしたよ。ここでは調味料なんかを見つけたので、適当に買いました~。瓶入りの唐辛子の絵が描いてあるいかにも辛そうなソースとか、グリーンカレーペーストとか、トムヤンクンスープの素とかね。お楽しみ、ってことで。つづく~。
2007.10.26
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自分の周りに正しくて後ろめたさも無く隠し事も無く清廉潔白でだけれども自分の心に嘘をついてそれが痛くて苦しくて自分の周りに嘘をついて後ろめたくて隠し事があって清廉潔白ではなくだけれども自分の心に素直になってそれが優しくて周りはなんにも変わらない変わるのは自分の気持ちだけ自分の心を偽って苦しいか他人の心を裏切って苦しいかあぁ ただ心救われる時間が欲しい
2007.10.26
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仕事を終え、その足で空港に向かう。もう会社には誰もいない。さて、関空までどうやって行こうか。先に行った若い衆は船で行くと言っていた。そう、神戸空港の端から関空の端まで連絡船が出ているのだ。これに乗ってみるのも一興か。三宮からはポートライナーで空港まで。空港についてバス乗り場を探す。船のターミナルまでは空港からバスで6~7分なのだ。急げや急げ、と。時間がぎりぎり。バス乗り場に来てみたんだけれど、バスがいない。時刻表を見るとあ~た!たった今入ったところやん!バスは船の時間にリンクしているので、このバスを逃したらバスよりも早くターミナルまで移動しないと船に間に合わない。ここからタクシー乗るなんて、アホやし。。。次のバス(船)が最終便。あと45分もある。小さな神戸空港でどうやって時間をつぶそうか。あ、ご飯食べてなかったからここで食べよう。。。と思ったら~!店、もう終わりだって。。。(-_-;)仕方ないからぶらぶらとする。仕方ないから写真でも撮ってみる。 神戸の街の灯も見える時間をつぶして船でゴー。関空へは30分かからない海の上の短い旅。真っ暗なので、あんまり面白くはない。関空のターミナルから空港までまたもやバス。集合時間まではまだ1時間もある。どりゃ、先乗りしている連中と合流するか。 「1階のカフェにいる。」との情報を受け合流。ここでスタンドのカレーとビールで夕食を済ます。その後、集合、チェックイン、出国など済ます。でもフライトは1時頃なのよね。。。2時までは開いているという構内のカフェに移動し、ここでも時間までビールを飲む。 いいよね、寝るだけだしやっとフライトの時間になった。乗り込み、早速寝る。おやすみ。。。これがね、下手にビール飲んだもんだから、覚めてくると眠れなくなってくる。あ~、タイはまだか。。。窮屈で眠れない。。。眠れない。。。zzz...次に起こされたのは朝食の時間。時計は朝の6時。だけど、現地では4時なのだ。こんな時間に食べれるかな~。適当にお腹にしまいました。あと少しでタイ到着。
2007.10.25
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仕事もなんとかひと段落っす。もうみんな会社から思い思いに散っていきました。空港先乗り組みは最早泥酔状態ではないかと。会うのが怖い。。。結局ほとんどな~んも調べられませんでした。気温となにか電車が走っておるということくらいか。んで、今になって思い出した!前の前の会社の先輩がタイにおっタンやった~!連絡すればよかった。(でもメアドとかは知らない。住所のみ。)今嘆いても仕方なし。さてどんな道中になるのやら。これから空港に向かいます~。行ってきま~す!あ、ご飯食べなきゃ。
2007.10.25
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失いそうになる大切なものを零れ落ちないように震える手で包み込もうとしてるでもそれを見てると胸が痛くてたまらない
2007.10.24
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まだまだ仙台ライブの興奮冷めやらぬ今日ですが、慌しいことに今度はタイに飛びまする~。次回のオフが「タイ」ってぇわけじゃないよ。( ̄ー ̄)(タイでカニはどうかと思うし。。。)明日の夜、というか明後日の午前1時位のフライトなんだそうだ。帰りは日曜日。しかし、丸一日フリーの日があるんだけれど、なにすりゃいいの?知識ゼロで連れて行かれます。あ~、どうしよ。暑いから日中はTシャツでも良さそうだが。先週の蔵王と真反対の気候じゃな。。。ライブレポもおいつか~ん!
2007.10.24
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「お昼になったらすぐにご飯に行くんですか?」昼休みに入ってメールを一本片付け、さてそろそろ食事に出るかと腰を上げたタイミングだ。なんちゅうタイミング。。。 「今からご飯。」 「私も食べたいです。」来たよ~、たかってきたよ~。しゃーない、一人で食べるよりは少しは楽しかろうて。今回は前から話をしていたカツ丼「吉兵衛」へ。カウンターなので一緒には座れないかもしれないけれど、カツ丼好きやからね、こいつは。いつもの行列に並び、席に座る。運よく二人並びで座れた。 「このカツ美味しいな。」ほほう、分かるかね。子供の舌ではもっと味の濃いカツ丼の方が美味しく感じるかも、とは思ったが、カツの味に目をつけるとは。なんだか毎回の行事のようになってきた?テスト期間中のお昼ご飯。でも、それももう今年限りやな。そう思えば、もうちょっと奢ったろかな、と。
2007.10.23
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仙台のホテルから宅配便で送ったギター。無事届きました。ケースのまま渡したのに、エアクッションでくるりと巻いてくれてましたよ。ケースの「ワレモノ注意」シールの上から巻いてあるので、恐らく運送会社で巻かれたものと思われます。なかなか親切じゃな。中身も壊れず、ちゃんと届きました~。
2007.10.22
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仙台も寒かったけど、今日のお山もひんやり~。 自販機の缶コーヒーもホットに。 家では鍋らしい。
2007.10.22
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ACOUSTIC SQUARE 2007 in Sendai こと、楽天仙台ライブオフ、無事終了いたしました~♪参加してくださった皆さん、仙台でお世話いただいた皆さん、本当にありがとうございました。本当に仙台でライブができたなんて、、、皆さんのお陰です!ライブレポはぼちぼちアップして行きますが、取り急ぎ皆さんに御礼まで。m(__)mありがとうございました~♪
2007.10.22
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最後のひと仕事、それは牛タン!駅の中に牛タンストリート?なるものがあると聞いていたので、空港に行く前にそこで食べちゃる!という魂胆です。その前に駅ビルでお土産を物色。荷物になるから空港で買えばいいかな、と思ったものの、空港には無い場合もあります。案の定、miyuの希望の品の一部は空港にはないと判明したのでその場でお買い上げしてました。お土産を物色した一行、駅ビルの3階にあるストリートへ。ここは有名店「利休」にロックオン!しかし結構並んでる。飛行機の時間もあるし、間に合うのか? 「まぁ焼くだけやから、意外と早いんちゃう?」 「何食べよかな~。」 「牛タンシチュー。。。魅力的やな。」しかし3人ともお昼のとろろでまだお腹が充分に空いているところまではたどり着いていません。 「定番は定食やろうけど。。。」 「食べられるかな~。」 「単品にしようか。」なんてさんざん悩んでいるまに店内に入れました。結局三人とも牛タン単品、しかし「極」というランクが上のもの!(数量限定と書いてあったが、注文多かったような。。。)それにもちろんビールですがな~。 「お疲れ様~♪」このイベントで何回目かの乾杯。そして最後の乾杯、か?そして出てきた牛タンにかぶりつく~。分厚い。美味い。やっぱ牛タンやな~。ぐびぐび。付きだしにも牛タンの味噌漬けが。これもまた美味し。支払いの金額に驚いたけれど、付きだし代やったんやね。別にいらんかったんやけど。時間も程よくJRで空港へ。お土産も買って、搭乗っす。あっという間に眠る二人。僕はなかなか眠れなかったな。色んなこと考えてた。夜のフライトは夜景が綺麗。そういえば途中こんなことがありました。 「皆様、ただいま大阪の上空を飛行中でございます。」ほうほう、もう大阪?早くない?あ~、やっぱり街の灯りは綺麗だね。 「。。。失礼いたしました。現在名古屋上空でございます。」。。。なんや。名古屋か。 「皆様、ただ今より照明を落とします。」寝ている人もいるからね。少し暗くするんだろう、、、なんて思っていたら、真っ暗!少しし灯りがつき、程よい暗さに。苦笑する客室乗務員。間違えてみんな消してしまったらしい。(^_^;)なんだか良く間違える乗務員やで。 「皆様、ただ今大阪上空です。」今度こそ大阪らしい。あ~、灯りの広さが全然違う。明るいな~。。。途中から起きていたヘボやんと航路の話などしているうちに神戸空港に到着。う~ん、地べたを歩かされるとは。ともあれ無事神戸に帰ってきました。あ~、楽しかったな。ほんとにみんなに、ありがとう。m(__)m
2007.10.21
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朝。ごろちゃんからメールが入る。 「9時50分頃、迎えに行きます。」起きなきゃ。。。あ、そういや昨日、みんなには「9時半ロビー集合ね。」と言ってたっけ。メールしとかなきゃ。さ、朝のコーヒーでも飲みに降りるか。。。しばらくしてmiyuが来た。紅茶とパンを食べ始める。自分は、さっきから止まったままのコーヒーメーカーをいじくり回しているホテルスタッフの作業をじっと待つ。まだ飲めない。ヘボやんが降りてきた。そのままカウンターに行ったけど、あれ?食堂に入って来たへぼやんは身軽だ。 「ベースは?」 「送ることにしてきた。」 「もうチェックアウトしたん?」 「うん。」 「ありゃ、メール見た?ごろちゃん来るの9時50分頃だって。」 「そうなん?見てなかった。。。まぁここで時間を潰すわ。」やっと直ったコーヒーメーカーからコーヒーをもらう。朝はコーヒーやね。ヘボやんがゆで卵にマーガリンを塗りつつ、朝のひとときを過ごす。 「んじゃチェックアウトしてくる。」ヘボやんを残して部屋に戻り、荷物を持って降りてチェックアウト。僕もギターを送ることにした。身軽になった~♪ほどなくごろちゃんが来てくれた。ruruちゃんも車を出してくれた。最初はごろちゃん号にヘボやん。後で熊王夫妻を拾う予定。僕とmiyuはruruちゃん号に乗り込む。途中、願いむなしくごろちゃん号がユーターン禁止の道路を、派出所の前というのに豪快に曲がっていったり、どのルートで行くのか分からず携帯で確認したり、R2号さんと待ち合わせのドライブインで買い物したり、その辺はみなさんのブログでチェックしてね。(o^-')bそう言えば、コンビニの店頭に芋煮会で使うという薪を売っていたのには驚いた。(「煮込み会」と間違えて、突っ込まれました。^^;)そうして向かう先は蔵王の「お釜」なんだそうだ。山道を登っていくと景色がいいね~。上がるにつれ紅葉も綺麗だ。でもだんだん天候が怪しくなってくる。霞が出始め、風が強くなり、道路脇の木々が風にしなり始める。前を走るごろちゃん号が見えにくくなる。 「さすが霊場。人を寄せつけないような雰囲気になってきたね。」 「変なこと言わんといて~。。。」どんどん周りが白くなって行き、車の数も少し減ってきた。と、駐車場に到着。いや~凄い天候。風は吹きすさび、雨が頬を打つ。一旦レストハウスに入ったけれど、目的の「お釜」はまだ向こうにあるらしい。 「ごろちゃん、どこ行くの~?」熊王さんが尋ねるが、ごろちゃんは先頭を切って歩き出す。ますます凄いことになって行くぞ~。で、展望台らしきところに到着。そしてこれが「お釜」だ!じゃじゃ~ん!! 「やっぱり見えないね~。」いつも曇っていてなかなか見えないんだそうだ。う~ん、途中から予想されたけれど、やっぱり残念。 「戻りましょか。」ほんの短いレストハウスまでの距離で「遭難するんじゃ?」と思うほどの天候に、なんだかわくわく。(o^-')b寒いし、レストハウスで一息~♪あったかい甘酒は美味しいよね~。玉こんにゃくもこんにゃく田楽も美味しいよ!ふぅ、一息ついた。「お釜」は見られなかったけど、これはこれで忘れられない、楽しい、というかおもろい思い出になったよ~。さて、次の目的地へGo!戻りはruruちゃん号のmiyuとヘボやんが入れ替わり、今度は一路とろろ屋へ~♪みるみる変わる天候。下に降りるとすっかり秋晴れ。そして一行はとろろ屋へ。お店の外には「自然薯」の文字が!実は途中の車の中でヘボやんとこんな話をしてたんです。 ど「とろろって何芋かな?」 へ「長芋やないんかな。」 ど「ウチでは長芋とか山芋使うけど、とろろ専門店やから自然薯とか使ってるんかな。」 へ「自然薯か~。でもあれ高いやろ?」 ど「そやな。でも専門店って言うくらいやから自然薯やったらええな。」んで、見事自然薯でした!(と言って、味を見極めることが出来るほどの味覚はない>どら)風情のある店内を奥に進み、みんなが注文を済ませる。僕の注文はこちら。とろろと蕎麦のお膳。お腹すいた~!いただきま~す!美味しいね~。蕎麦もとろろ入りのダシにつけて食べるんだ。天ぷらも。麦飯にとろろって、なんでこんなにいい食感なんでしょね。(=^-^=)誰かが「牛タン欲しい」って、うん、それもええな~。とろろって、結構お腹にどっしり来るね。ほぼ完食した頃にはお腹いっぱ~い!ご馳走様でした!こけしに見送られて次に向かったのは某野菜直売所。ごろちゃん、いつの間にか店員になってました。( ̄ー ̄)脇には子供さんが書いたんだろーねー、と思しき手作りネームプレートのかかったウサギ小屋。 「突っ込みどころやな。」などと言いつつも、なんだかあったかいな~、ここさて、ここでR2号さんはお別れです。僕らもこの後仙台駅まで。なんだかあっという間に過ぎちゃった感じだな~。仙台駅について皆とお別れ。ごろちゃん、ruruちゃん、一日運転ありがとう。忘れられない想い出になったよ。熊王夫妻ともここで別れ、関西チームは最後の目的地へと急ぐのでありました。
2007.10.21
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でででっ!と会場を片付けて、次はお待ちかねの打上げ~♪どんどんぱふぱふ~♪と、まずは荷物を置きにホテルに行かなきゃね。ライブ会場からは東京組、関西組、それぞれに地元のツアコンがご案内してくれるということで、一旦お開き。みんな、後でね。関西チームはギター、ベース、コロコロ(?)の荷物があるので、 「歩いてホテルまで行くのは、ちとしんどくない?」ということでタクシーを捕まえる。未だ細い路地で捕まえたんだけど、信号待ちの間に乗れと言わんばかりにタクシーは道のど真ん中に停まったまま! 「後ろ開けてくださ~い!」とトランクを開けてもらってるうちに信号が青に。細い道に普通に停車してるから、後ろの車は待ち状態。おっちゃ~ん!少しは横に避けて、後ろの車が通りやすくしてよ~!と、焦る。大阪ならクラクションと罵声が飛ぶぜ!と思ったけど、意外と皆さん静かに待っておられました。申し訳なかとです。m(__)m駅から会場に行くときも思ったけど、このタクシーの運転手もなんとな~く道が分かっているのか分かってないのか頼んない感じ。とりあえずホテル周辺の地図をプリントアウトしてきていたので、見せて向かってもらう。 「んじゃ、この辺で。」降ろしてもらったのは大きな通り。ホテルはもう少し奥にあるんだけど、一方通行が多いようなので、そこからは歩いて行きました。途中で、 「あ、前にこの店に忘れ物したんだ~。ちょっと取って来る。」と、とある店に消えていくごろちゃん。この店の名前、忘れちゃったんだけど、「おっさんのたまり場」みたいな店名なのよ。(だよね?ごろちゃん。)その店から程なくホテルに到着。チェックイン。 「ヘボやん、喫煙の部屋取っといたよ~。」 「お、サンキュ!」どっちでもいいって言ってたけど、やっぱり急にタバコ吸いたくなったら部屋から出て喫煙コーナーに行くのは面倒だもんねぇ。打上げスタートまで少し時間があるので、しばし荷物を片付けたり、ちょっと寝転がったりして時間を過ごす。 「そろそろ行きますよ~」の合図にホテルを出て打上げ会場へ。 「なんか見たことないっすか?ココ。」とごろちゃんに言われてハタ!と。おお、ここは「ごろりぃ横丁」ではないですか~。そっか、ここなのね。なかなか深い味わいのある横丁ですな。( ̄ー ̄)お店には一番乗り。次第に集まる面々。と、そこにR2号さんも合流~!オハツです。m(__)m僕はイメージできるほどブログを読んではいなかったんですけど(^^;すんません)、ごろちゃんやヘボやん、R2号さんとの初対面で盛り上がっとりましたな。( ̄ー ̄) 「お疲れ様です。かんぱ~い!」次々と出てくる料理。空いていくピッチャー。追加の様々なアルコールたち。それに応じてヒートアップしていく面々。もう誰と誰が初対面で、知り合いでなんてお構いなし!くんずほぐれつ、宴は続くのでした。何書いていいのか分かんないので、画像でお楽しみくだされ。時間となり、お開き。お店の前で記念撮影~♪なんてことしていたらお店のマスターが店から出てきて、なんと屋上からも撮ってくれました。 ←これは現場からの手^^;ここで次の日が早いいっこちゃん、R2号さん、BINさんご夫妻、てんきあめさん、にこさんとはお別れ。野乃華さんは一足先に従兄弟さんのお迎えで帰られてました。せんだいっこちゃん、お店の手配やなんか色々ありがとうね~♪その後はごりえ隊長のもと、カラオケにレツゴー!ココの写真もたくさんあるんだけれど、みんなが壊れていく様子をお出しするのは忍びない。。。まとめちゃってどうぞ!半分眠りつつのメンバーも現れ始め、キリのいいところでお開き。おもろかった~♪
2007.10.20
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ほぼ定刻通りにライブスタート。トップバッターは不肖・どらが務めさせていただきました。 1.ホームにて(中島みゆき) 2.いつか 3.君によせて「いつか」は外していたんだけれど、miyuのリクエスト?により急遽差し替えました。しかし暑かった~、汗だらだら。照明が熱いってのもあるんですが、本番までの間にどたばたしてると体の中が温まっているのと、それから「落ち着いてるね~」と言われつつもやっぱり緊張みたいなものはある。(舞い上がることはないけど。)そんなんで汗だらだらでした。見苦しくってすみません。m(__)m出来は、、、正直ギターがね。。。弦を張り替えなかったということもあるんだろうけれど、このギターの特性なんだろか。「いつか」みたいにガンガン弾くと、あるところで音量が止まっちゃう。コンプレッサーがかかったみたい。いくら強く弾いてもダイナミクスが上がらない。 「思った以上に鳴らんな~」なんて思いながら弾いていたのでした。でもみんながじっと聞いてくれているのが良く見えて、幸せな気分でしたよ~♪2番手は地元のフォークシンガー・BINさん。いきなりの「22才の別れ」。うう~ん、いいっすね!僕も伊勢正三さんが大好き。師匠!だもの。思わずナッシュビルチューニングのギターを持ってハモリで参加したい気分でした。後はオリジナルを2曲ほど?(すんません、忘れました^^;)「涙」が印象的。リフレインが「涙」のイメージをぐっと高めてくれていい曲です。そんなBINさんのステージを楽しみながら、我慢していたハラコ飯くっちゃる~!ヘボやんと一緒にぱくつく。美味い。。。いくらも鮭も好きなのさ~♪それにぎんなん、栗も入ってて、秋の味覚が楽しい。おかずの卵焼きもええ感じ~。色んなお漬物も楽しい。山芋のが、あったよね?残念ながら、昆布食べ損ねた。。。3番手はmiyu。 「あのさ、ソロもやりたいって言ったら怒るかな。。。」そう言うと思ってました。時間もあるし、枠は考えてた。自分のソロは考えていなかったんだけれどね。(AOBAが遅い方がいいということだったので、dora枠を増やしたのでした。) 1.痣 2.紅い花 3.気まぐれ「痣」と「紅い花」は最近出来たばかりの曲やよね。僕もライブで聴くのは2回目かな?新曲もなかなか良い感じではないでしょうか。どの曲も生ピアノが似合います。今回のお店も、生ピアノにこだわってみて良かったな。ごろちゃん、お店紹介ありがとね!4番手は東京からのリンダとジョージ相変わらずセクシーなリンダがジャズのスタンダードなナンバーを披露。いつも思うんだけど、ステージ上での身のこなしとかが並じゃないのよね~。 「みなさん、前へどうぞ。」と誘われて一番前の席に行ったらあ~た!リンダからターゲットにされちゃいました。^^;そんなに見つめられると困っちゃう~、状態でございました。(ここでも汗)ジョージの生ピアノもかっこ良かったな~。これまではエレピや音源とか使ってたのを見ていたから、新鮮でもあり。うんうん、このチームじゃ生ピアノが良く似合う。5番手はmiyu & dora with hebo 1.シアワセに 2.ハナミズキ(一青窈) 3.キミノナマエ 4.ぐうぜん 5.逢いたくて・・・あなたに 6.下弦の月自分らの画像はなかったっす。^^;(みんなのブログで見てね。)この頃には体の中もクールダウン。汗も引きました。ほとんどオリジナルなんだけれど、関東ライブ、関西ライブでも演奏した曲が入ってるし、それなりに楽しんでいただけましたでしょーか?トリは地元ゴスペルチームのAOBA。歌が始まったらすぐに初めて会った関東ライブのときにタイムスリップしたみたい。あ~、この歌声や。。。去年の関西ライブでは聴けなかったこの歌声。ごろちゃん、いっちゃん☆、ごりえちゃんのハーモニー。去年神戸には来られなかったAOBA。色んな事情があるよね。だからなんとしても仙台に来たかった。AOBAのみんなと一緒にライブをしたかった。みんなと集まりたかった。AOBAのみんながいなけりゃ、仙台でライブをやろうなんて思わなかったもんね。。。感謝。手拍子ありつつの楽しいステージ。でもMCもうちょっと欲しいかな~。( ̄ー ̄)無事ライブ終了。さ、あと30分でお店から完全撤収しなきゃいけないのだ!みな、片付けろ~!!最後までどたばたやな。。。
2007.10.20
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予想通り、関西チームが最後の会場入り。もうすでにごろちゃんやゴリエちゃん、熊王さんご夫妻、リンダ&ジョージは来てました。久しぶり~♪ステージではBINさんがリハーサル中。BINさんとも昨年の神戸で会って以来のお久しぶり再会です。今日は奥様連れで、にこやかな奥様でした~。(o^-')b次々とみんなと再会のぎゅ~をするmiyu。(羨ましい。)僕も負けじと、ぎゅ~っとはできないけど、挨拶に回る。ずっと会いたかった野乃華さんとも初対面~♪それに仙台在住のブログ仲間、にこさんとてんきあめさん。フォーク繋がりのお仲間です。BINさんとの出会いもにこさんのブログからだったと思う。なんて不思議な縁なんでしょね。しかもBINさんは神戸のフォークシンガーkazunさんともお知り合いで、僕はkazunさんとお知り合い。さらにkazunさんの奥さんとmiyuは仲良しっていう、すごい輪があったりするのだ。せんだいっこちゃんとも関西ライブ以来の再会~。後で紹介いただいたんだけれど、野乃華さんのお友達というスノーブランチさんも来られていてご挨拶。お名前は拝見しておりましたが、まさかご本人とこんなとこで会えるとは。そうこうしているうちにBINさんのリハも終わり、リンダ&ジョージが軽くリハを始める。たしかAOBAはいっちゃん☆が遅れるからリハでけんかも~と言ってたし、次は関西チームのリハやんか!そそくさとギターにピックアップ装備。楽譜の準備。あ~、そうそう、ピアノの基準音をスタッフに確認してと。(A=441Hzでした。)ギター、ベースのチューニング。エフェクターのセッティング。楽譜立て貸してくださ~い!椅子もお願いしま~す。もうあわあわと準備を急ぐ。リンダ&ジョージのリハもゆっくり聞いてられなかったよ~。(すまん)そんな中、お楽しみだった「ハラコ飯」をもくもくと食べるmiyu。準備は~?(~_~;) 「あ、ごめんごめん。食べたかったんだもん。」・・・(-_-;) 次やで。。。セッティングも一通り終わり、さらっと何曲かリハで流してみる。。。。げげ!リードのフレーズ忘れとる!コードも間違いまくり!やば~。。。ここで滝汗の下地ができてしまった。^^; 「AOBAはリハせんのんやな?」 「いやいや、音だけ合わせたいっす!」あわてるごろちゃん。すまん。^^;まだピアノメンバーとボーカルのいっちゃん☆が来ていないので、MD伴奏バージョンを二人でリハするAOBAのごろちゃん&ごりえちゃん。あ~、久しぶりの歌声や~。。。リハーサルも無事終了。その後は集金の仕方やドリンクの頼み方などスタッフと打合せる。あ、そうそう、ビデオ用の三脚もお店のを借りることになってたんだ。などとどたばたして、ようやく一息。予定通りに開演するよ。
2007.10.20
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大荷物(ギターとベース)を預けて身軽になった二人。miyuはコロコロカバンを機内に持ち込みなんだとさ。さて今度はライブの次の日にお世話になるごろちゃんとruruちゃんにお土産を持って行く、というmiyuに引き連れられ、空港内の店を徘徊。色んなお土産がある中で選ばれたのは。。。 「やっぱりこれ美味しいと思うよ。」 「ベタやけど、ええんちゃう?」 「え~そうかな。。。」何を買ったかは内緒だけれど、3人で試食もしながら選んだよ~♪搭乗までの時間もそれほどはないので、搭乗ゲートへ向かう。 「結構ベルトとか(金属探知機に)ひかっかるんよね。」確か金属探知ゲートの前でそんな話をしていたはずなのに、、、 ぴんぽーんヘボやんが捕まる。やはりベルトのようで、ベルトを外して再検査パス。そして次にmiyuが、、、 ぴんぽーんまたもや捕まる。これもまたベルトみたい。で自分もベルトをしたままなんだけれど、すんなりオッケー。何か材質か、大きさか、あるのかな~?とりあえず別室に連行されることなくゲートも通過。搭乗時間を迎えて搭乗開始。フライトは1時間10分の予定。短い空の旅。エアピアノで練習したり、寝たり、「富士山が見えます。」の声に席を立ってみたり、あっという間に仙台空港到着。早いな~。フライト時間だけ考えれば仙台って近いやん!仙台空港でギター、ベースを手渡しで受け取り、ココからはJRで仙台駅に向かう。夏に一度来ているので、まぁなんとなく知ってるところに来た感じがする。寒い地方ならではの「手動扉」に感動しつつ、仙台駅に到着。予想よりも少し遅くなってしまった。ここから店まで歩けないことはないんだけれど、楽器もあるし急いでるしタクシー乗り場からタクシーで移動することにした。プリントアウトした地図を見せながらなんとか店の前にたどり着く。店にも夏に来ておいて良かったよ。なんとなくだけど通りの雰囲気も覚えていたから、ほとんど間違わずに店までたどり着けた。集合時間の12時はすでに過ぎている。地下の店へと階段を下りてドアーを開けるとそこには、、、懐かしくて、会いたかった顔が待っていた。
2007.10.20
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とうとう仙台に乗り込む日がやってまいりました。結局荷物をまとめたのは夜中の2時頃。朝は眠いっす。。。だけど天気は回復していて晴れ晴れ~♪ありがたい。こりゃコロコロカバン(注:キャリーバッグのこと)で行こうかな。まとめていた2つのカバンをコロコロカバンに放り込む。大きいので余裕。お土産だって入るに違いない。( ̄ー ̄)朝8時にリムジンバス乗り場に集合の関西チーム。昨日調べておいた乗り換え案内で、最寄り駅からの電車の時間もばっちり。しかし、いざ家を出ようとしたときに考えた。大き目の重いギターケースとコロコロカバン。両方を手に持ち、手で引き、時には両手に持たなきゃいけないときもあるだろう。う~ん。。。持てるのか?悩んでいても電車の時間に間に合わない!とっさに身軽な方を選んだ。空のコロコロカバンを玄関に放置し、中に入れていた小さなカバン2つを持って家を飛び出た~!最寄り駅から乗換駅に移動。っと思ったら、乗り換えの電車が待ってる。 「まもなく発車いたします。ジリジリジリ。。。」おっと、乗んなきゃ!と、ここでも飛び込む。ゼイゼイはぁはぁ。。。そんなこんなで集合場所に着いたのは15分以上前。乗る予定のバスのさらに一本早いバスに乗れそうな勢いであった。その後集合時間前後にmiyuとヘボやん登場。 「もう一本早いのに乗ろうかどうしようか迷ってん。」とヘボやん。そう、その一本早い電車で僕は来てしまった。(~_~;)miyuはこの日のために買ったコロコロカバンを操縦して見せる。とにもかくにも全員集合。さて、バスに乗って空港に出発。往きは大阪空港からの便。ホントは自動チェックイン機でチェックインできるんだけれど、二人ともギターとベースを持っている。これはできたら機内に持ち込みたい。ってんで、チェックインカウンターに行って交渉してみる。(普通はあかん、と聞いていたから、ハナから交渉モードである。) 「すみません。楽器を持っているんですが、機内の持ち込みはできますか?」 「申し訳ございません。 その大きさではちょっとお持込はできないので、お預りになります。 もしくは空いている座席をご購入いただき、そちらを使用していただくことに。。。」そう来ると思ったぜ。そんな台詞は調査済みざんす!(←なぜかイヤミ) 「客室乗務員の方に預かってもらう、というのは無理ですか?」そういう対応もあり、とこれもネットで調べていた。 「そうですね。。。大きさを見せていただけませんか?」カウンターの中からお姉さんが出てきて、ギターの大きさをチェック。このとき僕は普通に立っていたつもりなんだけど、 「隠そうとしてた!(miyu)」 「体との対比で小さく見せようとしてた!(hebo)」などと言い放つ二人。一生懸命交渉してるのに~。(~_~;)その上ヘボやんは途中で、 「オレは別にかまへんよ。アコギは大事やろけど。」とかわいいお姉さんの味方についた。(ように思ったが?( ̄ー ̄)) 「やっぱり大きいので無理ですね。」 「でも荷物室は温度差が激しいんですよね。それはちょっと。。。」 「少しお待ちください。聞いてまいります。」お姉さん、今度は荷物預りの係まで相談に行った。その前にヘボやんが「ペット預けてたで。あそこやと空調完備してるらしい。」とチェックを入れていた。案の定お姉さんの回答は、 「手渡しの扱いにさせていただくというのはいかがでしょう。 ペットなどお預りしていますので温度も管理されていますし、 直接手渡しでお取り扱いさせていただきます。」仕方あるまい。この辺が落としどころか。。。(天を仰ぐ。)負けた気分だが、言うことは言った。清清しい気分でギターとベースを預けた。
2007.10.20
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っていうほどの準備してないけど。カバンないし。。。(-_-;)いつもの楽器用カバンに、着替えを入れた手提げ。正直かっこ悪いっす。近所行くカッコだわ。まぁ雨降らなきゃ、思い切ってみんなころころバッグに入れて持ってきます!いざ!さ、寝よ。。。
2007.10.20
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どうしてこう、納品ってやつはすんなり行かないのか。うちの会社で言う納品とは、試作品を作って、動かせて、それを納めるということ。これがぎりぎりになって動かなかったり、間違いが発覚したり、ぜ~~~~~ったい、なんか起こるもんだ。納品に行かなきゃいけないのにまだ行けない~。すなわち、帰れない~。すなわち、仙台の準備できない~。
2007.10.19
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やっと持って帰ってきました。(日付変わっちまった。。。)【ドレッドノート用 ◆ 税込・送料無料 ◆】GATOR GPE-DREADやっぱり重い。ケースだけでもずっしり。ウチのマーチンのハードケースと比べても、明らかに!!重いっす。どこが木のハードケースの半分の重さだ?!もしや、同じ頑丈さのケースを木で作ったら、なんて言わんやろな~。。。(-_-;)そんな持てんようなもんと比べたらあかんで。で、会社に置いてあったアリアのW-18を入れてみたときにはきつかったんだけれど、ウチのマーチンD35はなかなかフィット。キャッツアイのCE800もしっくり。なるほど、「DREAD」の名の通り、マーチンのドレッドノートサイズに合わせているんやろうね。アリアはW-18の品番通り、ウェスタンタイプだから少しボディシェイプが違うかも。とり合えずはケースに収まり、ほっ。
2007.10.18
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周りがコロコロバッグやそれに合う服を買ったり、朝練に励む中、未だケースを持って帰っていません。【ドレッドノート用 ◆ 税込・送料無料 ◆】GATOR GPE-DREAD会社に置いたまんま。^^;ちゃんと入るかどうかも確認してないし、持って行くギターの弦も張り替えていない。ま、とりあえず夜食食って、もう一仕事しますか。
2007.10.17
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たまには、久々の登場です。みんみん vs ちろりネコキックとネコパンチの応酬
2007.10.16
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相手が心を開いてくれないと感じるのは自分が相手に心を開いていないから だろう相手は自分の鏡 なのかもしれないなら、まずは 好きになってみよう
2007.10.15
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思い立って、出石まで出かけてきました。目的は、皿そば!そして疾風の散歩。出石城跡は人も多くはないし、散歩にはちょうど良かろうて。地道をの~んびりドライブして出石に到着。3時間位かな?町に入る、入り口近くにあるお店に飛び込みました。好きなんですよ~、皿そば。会社の近くにも食べさせてくれる店があって、何ヶ月かに一回くらい行ってます。でも今日は本場で楽しもう~。(その間、疾風は車の中で待機。)お腹も膨れたし、さて町中に。。。と!なんと今日はお祭りの日でした。だもんで人の多いこと。。。のんびり散策というわけには行きませんでした。町中で疾風を見る子供たちの反応が面白い。 「かっこいい」 「狼みたい」 「こわい。。。」 「。。。ウルフ?」(何故に英語?)見た目はいかついけど、食べ物には異常なほど目がないおとなしい犬なんです。だもんで大人は、 「おとなしいね~」 「おりこうだね。」 「なんていう犬ですか?」と声をかけてくれる他人の方が多いです。まぁ中には無言で避ける人もいます。すみません、脅かしちゃって。まさかこんなに人がいるとは。。。出石の町の散策も終えて、また地道をのんびりと帰宅。たまにゃこういう遠出もいいですな。
2007.10.14
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本当に最後の最後。ゴーヤのカーテンをとうとう外しました。まだ生きているんですが、もうさすがに実も大きくならなくなってきたし、あちこち枯れだしたので思い切りました。で、外してみたらあ~た!中からこんなにゴーヤが。。。ほとんどは小さいまんまなので、食べられそうなのはこの辺かな。根っこがこんなに長く、深くなってました!急ごしらえの床だったのに、すごいですね~。来年は何植えようか、今から楽しみっす。
2007.10.13
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今もっているハードケースはどうも少し隙間があって、万一の飛行機荷室行きになっては心許ない。ということで、アコギ用のハードケースを新調しました。【ドレッドノート用 ◆ 税込・送料無料 ◆】GATOR GPE-DREADなんでも1.3tの荷重試験に耐えたとか??う~ん、手で押さえてみたらたわむんだけど、ケースが破壊しないってだけなのかも。。。ケースが破壊しなくても、中のギターに力がかかったらいやだな。。。まぁ多かれ少なかれそんなもんだろうけど。さて、家に持って帰ってギター入れてみよっと。
2007.10.12
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キヤノンのデジカメ、我家のIXY DIGITAL L2.最近バッテリーのもちが悪くなったように思います。疾風の散歩に持って行っても、途中でバッテリー切れ。数時間持たない感じ。これはいかん!とバッテリーを買い換えようと調べてみたら、、、結構高いのね。。。負けじと探して見つけたのがこれ。Canon NB-3L互換バッテリー【800mAh】 Canon NB-3L互換バッテリー【800mAh】×1個 価格 1,480円 (税込) 送料別 とにかく安い。純正品の1/3くらい。若干、海外製ってのが気になるけれど、本体の買い替えまでのつなぎと割り切って購入しました。で早速テスト。デジカメのバッテリーの持ち時間の表示は、大体連続撮影枚数、もしくは時間。だもんで、それに倣ってテストしてみました。テスト内容は、只ひたすらシャッターを切る。^^;バッテリーの「充電してください」メッセージが出て電源が切れるまで、何枚取れるかひたすらシャッターを押すという単純な試験です。撮影画像サイズは1600×1200、画質はFINE、ストロボはオフ。半押しフォーカスはレンズを駆動するモーターの電力が無視できないと思うので、とりあえずシャッターは切るってことで。結果。 新バッテリー 964枚 旧バッテリー 875枚う~ん、微妙。。。約1割アップ。新品のバッテリーでもこんなものなのかな?ただ少し違うのは、一旦バッテリー低下で電源がオフになったあと、古いバッテリーは再電源投入が難しかったのに比べ、新バッテリーでは再電源投入オッケー。プラスもう何枚かは撮影できそうな感じでした。この辺りが古いバッテリーと新しいバッテリーの粘り腰性能の差かなぁ。次は実際のフィールドテストにて!
2007.10.11
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にわかに忙しくなってきましたね。あちらこちらのブログで話題が出始め~。僕はあとは、、、ギターケースが来るのを待つのみ!かな。^^;なんか忘れてないかな。。。(-_-;)
2007.10.11
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いきなり動かなくなりました。ず~っと「LOADING」の文字が点滅し、ちっとも動きません。この機種が抱えている爆弾なのですが、ずっと安定していたので安心していました。いや、もしかしたら単純に寿命かもしれない。まだ2年くらいかもしれないけど、毎日酷使してるからな~。。。一度サービスセンターに連絡じゃわい。(T_T)
2007.10.10
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元町ミュージックも終わり、いよいよ次のライブは、あぁ、仙台!!!10月20日の土曜日、我々関西チーム(miyu & dora with hebo)は仙台に乗り込みます!待ってろよ~、牛タン!あ、いや、ごろちゃんたち!他にも仙台在住のフォークシンガーも出演してくれる予定です。それに東京からもアーティストが参加しますよ。アーティストだけではなく、お客さんまで!!まぁ、ライブの後の飲み会がメインですがねぇ。( ̄ー ̄)多分、このまま行けると思います。(東京のときはぎりぎりまで分からんかったもんな~。)待ってろよ~、牛タン!あ、いや、仙台の皆の衆!
2007.10.09
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いまさら、って感じですが、これもメモってことで。^^;いよいよ最後の収穫、って感じです。この夏は楽しませてもらいました~。
2007.10.08
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とうに過ぎてしまいましたが、メモってことで。^^;本日の収穫。そろそろ終わりかな。
2007.10.07
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数日前に嫁さんに電話が。義母から。 「お義兄さんが入院したらしい。」 「どうしたん?」 「なんか状況がよう分からんけど、こけて手をついたら、手術せなあかんようになったって。」う~ん、状況が分からないけど、こけて手をついて腕の骨でも折ったのかな?でも手術しなあかん骨折って重傷やないの?(いや、入院して手術する時点で軽傷ではないわな。)すぐにでも行ければ良かったんだけれど、大阪でも南の端の方。ましてや平日では面会時間にも間に合わない。近くに住んでいるご両親が先に見舞いに行くということなので、日を改めて今日行ってきたのでした。病院に着くと、なんと義兄と駐車場で鉢合わせ。タバコを吸ってたんだそうな。^^;見たところは元気そうで一安心。よくよく聞いてみると、手をついた拍子に肩の腱が痛んだらしい。それを放っておいたら断裂に至り急遽入院とのことでした。それでも手術後は「2~3日はのたうち回ってた。」というのだから大変だったんだ。その後は病室に。変な話、こんなことでもないと年に1回しか会わないので、世間話をして過ごす。そこに突然、義兄が言い出した。 「アンテナ線が短すぎて、足引っ掛けてしまうねん。2本あるから接がれへんかな?」見るとアンテナ線(コネクタ付)が2本ある。1本1本は3mくらいかな。どうも壁のアンテナコンセントからテレビまでの距離には足りなくて、追加でもう一本持ってきてもらったらしい。ちなみにアンテナ線に使われているケーブルは、室内だとおおむね3C-2Vという規格の同軸ケーブル。こいつは電気的な性能を保つ構造になっているので、ビニール線のように剥いて捻って繋いで、というわけには行きません。もちろん映ることは映るけど、画像が歪んだり、捻ったところが折れやすかったりするのでお勧めしません。 「(アンテナ)コネクタ同士を繋ぐ部品ってのもありますよ。 もう2本あるんだからそっちの方がお勧めですわ。 それか、長いケーブルを一から作った方がいいですよ。」 「そか。ほな安い方でいいわ。 隣にドンキあるから見てきて。」ほんとだ。病室の窓から隣にドンキホーテが見える。早速退屈そうにしている子供たちを引き連れて店に入る。しかし毎度思うんだけれど、この店は何がどこにあるのか分かんないな~。^^;慣れれば分かるのかな?店の中をしばらく徘徊してやっとアンテナケーブル売り場(コーナー)に到着。お、あったあった。一般にも売ってるんですね。自分たちの業界ではよく見ていたのであることは知ってましたが、普通使わないんじゃないかと思いますもん。長めのアンテナ線も売っていたのでこちらの方がスマートなんだけれど、ベッドを動かさないとコンセントには接続できないし、結局アンテナ延長アダプタ(仮称)を買って病室に戻った。ちょちょいと配線をいじって終了。 「おおきにな。」いえいえ、僕はこんなことくらいしか出来ませんから。そう言えば何年も前、義父の家のテレビの配線もしたな~。義父母も見舞いに来て時間を過ごし、お昼ご飯時には病院を出た。義兄さん、あんまり無茶せんようにね。
2007.10.07
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本番でございました。すでにかなり忘れています。下書きも作れていないので、書きまとめる気力もなく。。。メンバーのブログで楽しんでくださいね。(o^-')b
2007.10.06
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娘の最後の体育祭でした。この学校では学年対抗で競技が進められます。だもんで結構盛り上がる。勝敗に一喜一憂。最後の出し物が終わると、スタンドに向かって恒例の言葉がある。 「お父さん、お母さん、ありがとう。」 「先生、ありがとう。」陳腐と笑うなかれ。言葉に出して言うことの素晴らしさ、重さ。思わずじんと来る。後は卒業。彼女は自分で選んだ道を歩き出す。
2007.10.05
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自分はこんなに小さくてしょーもないことをくよくよ考えたりびびったり怒ってみたりあの頃のように自転車に乗って旅に出ようか気持ちだけでも
2007.10.04
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「どらさん、こんなショー行くかな?」もう20年来の東京の友達からメールが来たのは一ヶ月ほど前。 「行く予定にしてたよ。うちらの業界の展示会だし。」その展示会は設計や製造に関するもの。関西ではその手の展示会が少ないから、行く予定にしていた。 「そうなの?ウチの会社、今回ブース出すんだ。」 「え?そんな業界にいたっけ?」思い出した。そう言えば何年か前、「ウチで世話をしている。」と言って、当時大阪に住んでいたインド人ソフトウェア設計者とその奥さんを連れて、ウチに遊びに来たことがあったっけ。そのときにはてっきり外国人の世話をする会社なんだと、漠然と思っていた。 「ウチの会社、関西では知名度もないし、サクラで来てよ。」 「いいよ。元々行くつもりだったから。 じゃ終わりがけに行くから、終わったらご飯でも行こうか。」久しぶりに会う約束をしていた。展示会自体はいつもの通り、いや、いつもより派手になっていた。こんな設計製造関連の展示会は地味なものだったのだけれど、やたらと目のやり場に困るような格好をしたコンパニオンが目立つ。こういうのはモーターショーとかもっと派手なショーにいるものなんだが。それでもいつもよりも少し華々しい会場の端っこの方に、友人のブースはあった。ちょっと顔を出して、あとは他のブースを回る。だって仕事で来ているんだからね。情報収集、っと。でも会社を出るのが遅くなってしまって、会場に着くのも遅かった。結局半分ほどしか見られずに、その日の時間は終了。ちょっと残念。会場の外で待つこと数十分。待ち合わせて近くの居酒屋に入った。お疲れさん、カンパ~イ!彼女とは北海道の旅で出会った。だから正確には23年前に出会ったことになる。自転車で旅をした夏のこと。その旅で会った人の中でも、未だに年賀状の交換をしている人が数人いる。旅が終わった後に再会した人も何人かいる。みんな面白い人だ。そういう自分もギターを背負って自転車に乗っていたから、他人のことは全く言えないんだろうが。その中でも彼女は東京に住んでいたこともあって、横浜に住んでいるときにはたまに遊びに来ていた。結婚して、離婚して、しばらく一人だと聞いていたけど、 「あのさ、結婚したって言ったっけ?」 「いや、聞いてない。そうなん?」 「引越しの葉書送ったでしょ?そのときに結婚したの。」 「そうなんや~。おめでとう~。 もうずっと一人でおるんかと思った。」 「いきなり高校生のお母さんになっちゃったよ。」彼女は前の結婚のときに子供はいなかった。今回の結婚で、旦那さんのお子さんが一緒に来たそうだ。そういや、こんな風に二人でお酒を飲みながら話をするのって、もしかして初めてかな?いつも家に遊びに来ていたから嫁さんも一緒だったし、二人で会ったときもお昼ご飯か晩御飯(車なので飲みはなし)くらいだったか。それに旅好きの彼女は話し好きでもあって、会うと色んな旅の話をひとしきり話してくれていたから、今日みたいな身の周りの話を聞くのも珍しいような気がした。前にちら、と聞いたとこはあったけれど、早くにお父さんを亡くし、学費はアルバイトで賄っていたことや貧乏旅行の話、お母さんは数年前に亡くなった(これは知っていた。)。毎回思うけれど、この人はなんでもエネルギーに変えてしまうような気がする。それもギラギラしていない。エネルギーというか、栄養か。淡々と話をしながら、それをみんなポジティブに捉えている。身の上だけを聞いていれば、そういう風には思えないのにね。 「楽しかった、ありがとう。」僕も神戸まで帰らなきゃいけないし、どうもこの展示会周辺は店じまいが早そうだ。いつもの飲み会よりも早めに腰を上げ、店を出た。次に会うのは何年後か。あぁ、そう言えばあの彼や彼女とも、もう何年も会ってないな。また会える機会があればいいな。日本のどこかで。ともあれ、お幸せに。
2007.10.04
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これまで、 巣を張る蜘蛛 コオロギ を目撃してきたローカル線でありますが、 今度は窓に ナメクジ! ですぞ! いいのか?
2007.10.03
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そこに乗るなら、携帯電話触るのやめなさい。
2007.10.03
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