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事情により、ブログ休載いたします。 ご来訪ありがとうございました。 また、会う時まで…
2006/11/26
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年末の寒い時期に、バタバタと大掃除をするのが嫌なので、何とか今月中に…と思って少しずつやっていますが、なかなかはかどらなあぁ~い! 今、窓ガラスに断熱シートを貼ってるんですが、なかなかメンドーでねぇ(泣) 水で貼るだけだから簡単かと思いきや、ズレて張り直したりして、やっと今1部屋終わった所です。 ま、ガラス掃除も兼ねてるんだけどね… 障子はアイロンで貼るタイプのを使おうかと思って、ホームセンターのチラシをチェックしてるんだけど、まだ出てませんね~。 やっぱ来月にならないと安くしないのかなぁ… 家具も模様替えしたいなと、ローチェストとかパソコンデスクとか探してます。 ネットオークションで「これいいな!」と思ってよくみたら、入札締め切り過ぎてたんで凹んだりとかね。 のがすとよけい欲しくなる、この心理…(^_^;)b さ、続きに取り掛かろう…
2006/11/25
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昨日の日記を書いてなかった、と思いつつ、昨日の日付でアップしますぅ♪ 掃除がはかどらない!と思ったらBGMがなかったのでしたぁ~ 手元にあったCDかけたら、はかどるはかどる… 3曲15分くらいと、時間のめやすができるのもよいですね☆ 掃除が好きでないのでついついモチベーションが下がってくるので、そんなときには 「南無松居大明神!!」 と心の中で何度か唱えると、気合い入ります♪ もちろん、松居一代さんにあやかってですが… 風水取り入れたくても、なかなかうちはまだ、そこまで手がまわらない… 処分したいものがいろいろありすぎ。 さ、休憩終了~
2006/11/24
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最近、自分のブログを書くよりも、人のブログをあれこれ見ているのが楽しくなっております・・・イカンイカン、書かねばといいつつ、今日は何だかネタがない。。。夕食が寿司だったんで、ネタとシャリはあったんですが。土曜日に、越智啓子さんの講演を聞いてきました。・・・この話は、また今度。
2006/11/21
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フィギュアスケート・グランプリシリーズも後半に入りました。第4戦、フランス大会。会場は、フェンスの広告がブルーに白字で統一され、洒落ています。さすが・・・「フィギュアスケートニュース」のフランス杯優勝者予想に、男子シングル/ブライアン・ジュベール、女子シングル/金妍兒で投票したら、なんと両方とも当たってしまいました安藤美姫の優勝も濃厚だろうなぁ、とは思ったのですが。金妍兒もシニア2戦目でカナダ大会のような崩れ方はしないだろうし、去年のフランス大会が真央優勝なので、今年彼女が優勝したら面白いのではないかということで投票してみました。実際はロシェットと美姫のジャンプ対決になるだろうという予想は・・・ロシェットのフリーでのジャンプミスの連発により覆りましたね~。カナダでは絶好調に決まっていたのに、こんなこともあるんですねぇ。しかもショートでは時間超過による減点1。3秒くらいの超過だと思うのだけど、もったいない・・・キミーは今季いまいちかなという気がしますが3位。トップ3が16-18-17歳と、みごとに若手の勝利ということで、ビックリですね。安藤美姫はアメリカ大会に比べて演技にちょっと元気さが少なかったのと、フリーの3-3ジャンプで転倒したのが残念でしたが、腰にトラブルがあったようですね。新採点方式になってから技の難度が上がり、今では3回転ジャンプが当たり前になり、スピンやスパイラルではビールマンのように柔軟性を要求されるし、選手の体への負担は大変なものですね。このままだと10代の選手が主流になり、20歳くらいではもうピークを超えて選手生命が短くなってしまうのではないかと危惧してしまいます。好きな選手には長く活躍して欲しいものですが・・・ともあれ2位と健闘し、安藤美姫のファイナル進出確定。まだまだ後に続いてほしいですね、日本の選手陣。男子シングルは、フリーを見そびれたので(BSいつ放送してました?)残念でした。シニアデビューの小塚崇彦が転倒で10位だったSPから盛り返し、6位に。南里康晴が9位。007のジュベールは、カッコ良すぎロシア杯も楽しみです。・・・と言いつつ、FSNの優勝者予想では、男子シングルにエマニュエル・サンデューで投票してみました。ウィアーにしようかとも迷ったのだけれど・・・女子シングルはアリッサ・シズニーで入れてみました。ソコロワはちょっと太ったし・・・セベスチェンは中国大会優勝したけどロシア杯の顔ぶれでは優勝はないでしょうなぁ。
2006/11/20
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とうとう、終わってしまいました。昨年の今頃だったと思うけれど「冬ソナより面白いよ」という友人の一言が気になって、見始めたのは7話。途中からでしたが、話のテンポもよく、引き込まれて見るようになってしまいました。そしてすぐ、年末のBSで後半の医女編の集中再放送があり、全部ではありませんが(7割くらい?)録画したりして見ていました。その時の最終回は、間抜けなことにラスト30分くらいで録画領域がなくなってしまい、最後まで見ることが出来ずに悶絶・・・最後どーなったのか、気になって気になってしょーがなかったのが、やっと今日最後まで見ることができて、ホントすっきり~爽快でした中世韓国のチャングムという稀有な女性を主人公とした、大河ドラマというにふさわしい壮大なドラマが終わってしまって、ちょっと寂しくなります・・・ところで「チャングム・大長今 キャラクター占い」で占ったら、私はなんとトックの妻『お金が大好き。そのためには嘘もつきます。商売上手で家業も繁盛。口は悪いが美人です』って・・・何じゃそりゃ~ 当たってなあぁぁぁ~い
2006/11/19
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江戸和菓子職人物語「あんどーなつ」著者:テリー山本 (画)/西ゆうじ (作)主人公、安藤奈津はパティシエを目指す女の子。それがひょんなことから、伝統ある老舗「満月童」で和菓子職人として働くことになった・・・!!地道で厳しい職人の世界で、和菓子の奥深さに見せられていく奈津。季節感あふれる和菓子を題材に、厳しくも温かい職人の世界を描く秀作。1個200円くらいする上生菓子が食べたくなりました 小学館「ビッグコミックオリジナル」連載中 あんどーなつ(1)~(3)巻
2006/11/18
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ちょっと魔がさして 間が開いてしまいましたが、みたび秋のバラの写真をUPしま~す今回で最終回です。アンコールは・・・あるかなぁ情熱の~ <ハッ♪> 紅いバラ~ <オーレ♪>アンソニーメイアンバリー・マニロウ? じゃなくて、スウィートバリーマロ青いバラコーナーにあったけど、どう見ても白かった、ブルーへブン優しげなオランダの品種オレンジマザーズデイ「世界のバラ園コーナー」は、こんな感じ。バラ以外に、こんな花も・・・エントランス付近にて。 写真はいずれも「花フェスタ記念公園」にて、先月撮ったもの。このブログの関連記事 秋の薔薇・撮りたて♪ (10/29) 続・秋のバラ (11/3)
2006/11/17
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ぼーっと考え事をしながら葱を刻んでいて、思いっきり人差し指に包丁を突き刺してしまいましたぎゃ~~~爪を削ぐようにして、その下の肉まで傷が達してしまいました。爪が伸びきるまで、バンドエイドで保護しないと、爪がどこかにひっかかってはがれかねませんそしてその2日後、起き抜けに家の廊下を突進していて、よろけたはずみにトイレのドアノブで左小指を強打うぎゃあ~~シップを巻いて固定したものの、かなり痛くて曲げられません医者行ってないけど、骨折してないよねぇぇぇ??まぁどちらも大した怪我じゃないけど、小さな怪我でもなかなかうっとうしいものです。。。自販機で缶飲料を買って飲んだら、左手の小指と人差し指をピンと伸ばした手つきになってました。笑える・・・
2006/11/16
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NHKで、国際宇宙ステーションからのライブ中継を放送していた。もともとは「オーラの泉」を見るつもりでTVをつけていたのだけれど、津波警報を表示している北日本の地図がずっと江原氏の巨体(?)と重なって表示されているのが気になっていた。津波が「どうなったかな?」とNHKに何度か切り替えるうち、国際宇宙ステーションからのライブ中継が間もなく始まるというスタジオの様子に「おっ、こんな番組があったの??」とこちらに切り替え。90分で地球を1周するという宇宙ステーションからのライブ中継は、機体が大西洋を渡る前後の約20分のみ可能、ということだ。予定時刻になってもしばらく音声が聞こえないとかで手間取っていたものの、無事中継が始まる狭い船内にマイクを持って浮かぶ船長。たしかアメリカ人でマイケルなんとかさん。。。無重力状態でゆっくり船内を移動し、設備を説明。ときどき画像がフリーズしたり、スタジオからの音声が相手に届かなかったりというトラブルはあったものの、通信は何とか続けることができた。宇宙食をスプーンですくって食べる実演をしてくれたが、スプーンに表面張力で張り付いた食事は、虚空でクルクルと回っても空間にちらぱることなく、無事に船長の口に納まった。なんか不思議な光景である。たいていの人は宇宙酔いになるが、2~3日で治まり、無重力状態に慣れてしまうとの事。いつも空間に浮かんで漂いながら移動する気分って、どんなもんだろう船窓から眺める地球の映像が映ったアフリカ大陸のサハラ砂漠上空を、南東に向けて移動している感じで、広大な砂地のはずれに草原らしきものが見え始めていた。ジェット機から見る光景より、はるかに広範囲が見えて、移動も早いことがよくわかる。地表から350kmの高度ということで、東京-名古屋と同じくらいの距離らしい。スタジオにいる米村デンジロウ先生のリクエストで、宇宙遊泳(平泳ぎ)をしてみせる船長。抵抗が何もない状態なので、当然水中のようには進まず、もがいているだけの図になってしまったそうこうしているうちに中継可能な時間が終わった。ふとTVから目を離して部屋に目をやると、宇宙ステーションの中のように物がふわふわと宙に漂っていないことが、奇妙なことのような錯覚を一瞬感じてしまった。NHK情報ネットワーク「宇宙ステーションとライブ中継特別講座」国際宇宙ステーション:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
2006/11/15
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勝負は、夏から始まっている。自律神経のバランスを崩さないよう、冷たいものを極力避ける。アイスクリームは、食べても箱入り(6~8個入りで300円くらいのやつ)を一日1個まで。アイスコーヒーやアイスティーなどはやめて、ホットにする。どうしても飲む時は「氷なし」でオーダーする。過冷房は御法度。 冷房対策のため、ある程度厚い布地の上着を持ち歩く。(薄手のカーディガン? フッ、甘いねえ・・・)丸めてカバンに入れてもしわになりにくいものを選んでおくか、邪魔になるのを厭わず手で持ち歩く。職場が環境ISO(ISO14001)を取得していれば冷房温度は26~28度に設定してくれるが、そうでない場合は厚着で対策しなければならず、それでも間に合わない場合は冬の間に買いだめしておいた貼るカイロを用いる。「汗をかかない生活」にならないよう、運動を心掛ける。冬編。体を温める食事を心掛ける。「北で穫れたものは体を温め、南で取れたものは体を冷やす」作用がある。「夏野菜は体を冷やす」。スーパーでは売っているが、きゅうりやトマトなどは避ける。「根菜類」を摂る。大根・にんじん・ごぼう、れんこん・・・「鍋や湯豆腐などの温まるものを食べる」しょうが湯、ジンジャーティーなどを飲む。(コーヒーはやめました・・・)入浴時に体をしっかり温め、髪を早く乾かして、体を冷やさないよう布団に直行する。通○生活で購入した「明礬の花」を入れて入浴すると、体が良く温まり湯冷めしにくい。暖房しすぎない。(室温18~20度が自分のベスト)血行が悪くならないよう、運動やストレッチを心掛ける。(緊急対策)体を温めるツボ(2ケ所)に、せんねん灸「太陽」を貼る。貼るだけのカイロみたいなお灸。これは効きます
2006/11/14
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スケートチャイナ、とは言わないんですねぇ。。。なるほど「Nikon」は「尼康」と書くのかぁ・・・などと、フェンスの広告にもお国柄が。男女シングルの結果から先に書いてしまいますが、中野友加里2位、浅田舞6位、シニアデビューの澤田亜紀が8位。中庭健介5位、柴田嶺が10位。ジャンプにいくつかミスがあり、優勝は逃した中野でした。正直、アメリカ・カナダに比べて選手のレベルは高くなかったと思うので、ここは是非優勝して欲しかったところです。昨年と比べて、演技や表情に華が出てきたなと思いました。ドーナツスピンの回転や、スパイラルシークエンスのスピードがアップしましたね。SP「Geisya」の衣装の色といい、袖のデザインといい、中国ウケしそうだなと思いました。FP「シンデレラ」の衣裳の上品なサーモンピンクは好きだけど、リンク映えは今一つかもしれませんね。浅田舞は、前回出場のアメリカ大会よりも落ち着いて滑っていました。アメリカ大会では「足が震えていた」とのことで、そりゃあジャンプで転ぶのも無理ないですが。今回は、FP最後のジャンプで転んでしまいましたが、演技後はそれでも精一杯やったという笑顔でした。次回、今週末のフランス大会は、南里康晴・小塚崇彦/安藤美姫・澤田亜紀の各選手がエントリー。女子シングルはアメリカ・カナダ両大会の優勝者対決(美姫VSロシェット)に、キミー・マイズナーやキムユナ登場と、目が離せません
2006/11/13
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先日行った、伊勢神宮の写真をUPしまさ日帰り圏なので、自然の中で歩きたくなると、参拝と一石二鳥をかねて出かけます。名古屋駅から近鉄電車で、特急じゃなくても急行で二時間弱なので、だいだい電車で行くことが多いです。(eco)年に2回は行くかな。今年はもう3回目だけど。伊勢市駅から10分ほどテクテク歩いて外宮に着きます。参拝順序は、外宮→内宮が正式らしい。。。秋らしく、献花展の菊が出迎えてくれました。 伊勢菊。しだれているのが特徴とか。 外宮正殿。中は写真撮影ができないため、ちょっと離れた所で撮りました。 外宮神楽殿にて、ご祈祷してもらいました。建物が新しくて、気持ちよかったです。地元のバスに乗って内宮へ向かいます。15分くらいで着きます。五十鈴川にかかる宇治橋を渡って内宮正殿へ向かいます。不思議なことに私は、だいたい宇治橋に近づくといつも頭痛がしたり、体がだるくなったりします。渡り終わってしまえば、スッキリして何でもないんですが。この日は橋の手前の鳥居で一礼する時、よろけました(笑)霊感とか全然ない人なんですが・・・・結界でもあるんですかね。。。。手水舎を過ぎると、五十鈴川の向こうに夕日が・・・出かけるのが遅めだったので、こんな時間になってしまいました。 玉砂利を歩くのは足が疲れます。正殿の石段の下に着くまで、けっこう歩きました。ここから上では写真が撮れません。 正殿の横には、20年ごとの式年遷宮で次の正殿が建てられる御敷地があります。(外宮にもあります)平成25年に来た時には、ここの新しい正殿で参拝することになるわけです。今年、木曽の山から檜が切り出され伊勢まで運ばれる「お木曳き」があり、すでに式年遷宮は始まっています。 内宮前の「おかげ横丁」で伊勢うどんを食べ、帰途につきます。私は、麺類と言えばラーメンが一番で、うどんは讃岐うどんか伊勢うどんしか食べません・・・太目のめんで、ふわっとした食感ながらモッチリとしていて、見た目ほど辛くはない「たまり」のつゆとの調和が絶妙です。写真は中村屋のたまご入り伊勢うどん。他の店で食べたときは、もっとつゆが少なかったです。
2006/11/12
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おはよーございます ゆうべはなかなか眠れず、三時頃にやっと寝つけたと思ったらすごい雷雨で… しかも遠ざかっては、また戻って来ること3度という、わけのわからない状態。 睡眠不足でヨレヨレですわ… 11月に入って、もう2度めの雷雨で、何だか変な天候です。
2006/11/11
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・・・というタイトルで書く予定だったのに、今回は見損ねたあぁぁぁ~~楽しみにしていたのに、残念・・・・おもえば、BSのスケート中国杯を録画予約した後に、続けて予約入れておけばよかったのに。抜けていました・・・(悔恨)仕方がねぇ、やっぱ本を買うか・・・合わせて買いたい (それはアマゾンの台詞だ☆)松居一代の超(スーパー)お料理術/松居一代の超(スーパー)おそうじ術/松居一代の超(スーパー)整理・収納術
2006/11/10
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江原啓之さんが、ときどきTVの特番でやる「天国からの手紙」とは、全く別物です。。。タカノエイサクさんのブログで、こんなのを見つけました。 「天国からのメッセージ」 氏名・性別・生まれた年(西暦)を入力するだけで、XX年後の天国の自分から現在の自分へのメッセージが届きますエーーーッ、何じゃそりゃ~ と思いながらやってみた結果は、下のとおり。78年の生涯で悟ったことが、「美味しいものを食べることこそ、一番の幸せ」って・・・何じゃそりゃア~~~そんなことなら、今でも思ってるっちゅうの。私の寿命予想は60歳だよ☆18年もオーバーしているのは、ひょっとして・・・ご馳走を食べたいがための長生きでも、健康で長生きして美味しいものをたらふく食べるって、やっぱり幸せだろうなぁ・・・メタボリック・シンドロームにはくれぐれもご注意>高齢期のno_tenkeyさんヨ♪
2006/11/09
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あと2個です!! 「なまけたろう」なんて名前がカワイイ。お風呂のバスタブのふちにのせて使うバスピロー。バスタブにゆったりもたれて、疲れを癒したい。。。
2006/11/08
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暦の上では立冬。でも最近暖かかったので、そんなに気温の変化はあるめェ、なんて思っていたら・・・・・・ところがドッコイ 関取はドスコイ昨日の夜は時ならぬ雷雨があり今日は木枯らしのような強風が吹き荒れてます。もう、冬なんだあぁぁぁぁ・・・寒いよ~、冬眠したいよおぉぉぉ・・・という気分の変化により、ブログも模様替え今までの白っぽいページが、何だか寒々としてきたので
2006/11/07
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フィギュアスケート・グランプリシリーズ第2戦 スケートカナダをBSで見ました。地上波は放映せず・・・バレーボールや野球と同時刻だし・・・前週のスケートアメリカでは、新聞やネットで先に結果を知ってしまったので「ワクワクドキドキ感」がかなり減退してしまったことへの反省から、今回はいっさい視聴前に結果を見ない聞かないに徹した。男子SPでは、高橋大輔が完璧に近い演技で首位に。ランビエールが、よもやのミスの連続で7位に留まり、このままなら高橋優勝かと期待が高まる。しかしFPではジャンプミスが続き、転倒・・・・どうした高橋~~~その結果、昨日の結果で優勝圏外に去ったと思われたランビエールが大逆転、優勝を浚って高橋が2位、ウィアーが3位。絶好の機会をみすみす逃してしまった、高橋選手。SPの時はリラックスしていたようだが、FPの時は気合が入っているのはいいが、気負っているようにも見えた。演技が終わった直後の表情からすると、本人もかなりガッカリしていたようだ。次回は満面の笑みを見られることを期待。女子。SPでの転倒で11位となった恩田。FPではじっくりと心を落ち着けてから氷上に滑り出た。結果として7位まで順位を上げることが出来た。しかし演技としては、かなり柔軟性に欠け、中途半端な印象を受けた。現在の彼女の心境を察すれば、ベテランとして健闘したといえる。優勝が期待された村主の演技。「ボレロ」は素晴らしかったが、キムユナがトップに立ち、村主2位。そしてFPではキムユナのミスが重なり、これは村主の優勝か!?と思われたが、地元カナダのロシェットがジャンプの正確さと多彩さで華のある演技を見せつけて優勝。男女とも日本の選手は2位となったカナダ杯だが、揃ってメダルを獲得できたのは収穫と言える。今週末、グランプリシリーズ第3戦中国カップは南京で開催される。出場選手は中庭健介・柴田嶺/中野友加里・浅田舞・澤田亜紀の各選手です
2006/11/06
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キリ番5000達成。ありがとーございます。キリ番踏み踏みはゲストさんでした。次は7777アクセスがキリ番どすえ。
2006/11/05
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前回に続き、やって来ました。こだわりの食材探しの松居一代の旅。安住アナウンサーを引き連れて〈引きずって〉ひたすら進撃していく。安全でおいしい食材にこだわる嗅覚はすごく、通りかがりのイチゴ狩りの店にまでピンと来て情報をゲットしてしまう。神業だ 執念だ 気合だ有機栽培の紀州の梅干し、しらす、伝統製法の醤油。いや~味わってみたいものです価格もべらぼうに高いって代物でもないし。沖縄の牛乳なんて、あちらへ行ったら絶対飲んでみたい。それにしてもTVで放送されたんで、それぞれのお店にはきっと問い合わせや注文が殺到してるんでしょうね。ホトボリがさめた頃に当たってみるかぁ・・・・来週は3回目をやるということで、けっこう引っ張りますなそんだけインパクトあるって事か・・・
2006/11/04
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気がついたらまたもや、文字がたくさんのブログになってしまったかな?先日の秋バラの続きをUPしまうま同じ場所で撮影したものです。黄色いバラ、なぜか好きです。切花にして部屋の西側に飾っておきたい・・・(金運UPを願って)「セプタードアイル」バラの原種は、意外と花が小さくて、一重の花弁です。これも原種に近いようです。「エディースクリムゾン」名前がいい、「メニーハッピーリターンズ」上品なピンク色に、華やかな多重の花弁。ニュージーランド産のつるバラ。3m以上の高さはありました。「ダブリンベイ」紫色のバラなんて、なかなかお目にかかれませんが、きれいな色でした。公園内の「青いバラ」のコーナーに咲いていました。バラには青い色素がないので、品種改良を重ねても、完璧な青にはならないのだそうです。「パープルレイン」たくさんのバラの香りが染み付いたのか、帰宅後もなんだかずっとバラの香りにまとわれていました。ゴージャスな気分でした。
2006/11/03
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いじめによる自殺のニュースが続くこの頃、ふと遠い記憶が甦った。あれは、小学校の4年生くらいの時だったと思う。国語の時間などに、ときどきラジカセでお話の朗読を聞かせてもらうことがあり、本の好きな子もそうでない子も皆、その時間を楽しみにして静かに聞き入ったものだった。その中に、宮沢賢治の「よだかの星」があり、強い衝撃を受けた。「よだか」というのが何なのかわからなかったが、とにかく鳥なのだ、ということはわかった。そしてその鳥は、「たか」と付く名であるものの、本家本元の鷹から文句を言われるほど鈍くさくて醜くて、鳥という鳥から爪弾きに遭う。さしてあまりの辛さに、死を覚悟しながら天空の遥か高みをを目指して飛んでいく・・・短い話だが、その中に主人公のよだかを媒介にして、生きることの哀しさ・切なさ・やる瀬なさ、それに対する者達の無理解・偏見・嘲り・傲慢さ・・・などが凝縮されている。そして最後の一行は・・・どう解釈したものだろう??よたかという一つの命の本質が輝きを放ち続けているようでもあり、地上での幸福を享受できなかった悲しみや無念さが、いつまでも燃え続けているようであり・・・そして、地上に在る者はみな否応なしに、いつまでもその光を目にしなければならない。まるで自分たちの犯した業を目の前に突きつけられるように・・・・・・もちろん、小学生だった当時にこんなことを考えたわけではない。その時は、物語の言わんとすることも読み取れないまま、あまりの不条理さに消化不良の状態だった。頭の中がじ~~~んと痺れたような衝撃が続いていたことだけは覚えている。中学生くらいになって、「銀河鉄道の夜」の文庫本を手にしたとき、この「よだかの星」も入っていた。そしてやはり理解しきれないものがあったが、この作品の持つ深みが少しは感じ取れたような気がした。その後、いろいろと自分の道を歩む中で不本意な状況に陥った時、この「よだか」のような心境で自分の精神を持ちこたえたことが、確かに一度ならずあったのだ。*『本日の1冊』のテーマで書きましたが、正確には『1編』ですね。。。「よだかの星」を収録した集英社文庫『銀河鉄道の夜』(宮沢賢治・著) 「青空文庫」よだかの星
2006/11/02
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今朝、3000HITを超えました。前回キリ番2500から、5日にして早くも達成とは・・・大勢のみなさまがお越しくださったおかげですね。ありがとうございま~す(感涙)3000番目のお客さまは、龍5777さんでした。毎朝、新聞配達よりも早く(?)BBSに挨拶の一句を届けてくださっています。いつも、ありがとうございますこちらも挨拶がわりに返句するようにしているんですが、なにぶん今まで俳句なんてやったことがないのでねぇ・・・とりあえず季語と切れ字くらいには気をつけて作ってるんですが、きっと俳句になってないんじゃないかと冷や汗ものです・・・え~と、次回キリ番は5000という楽天のお告げ。こりゃまた急に飛ぶもんですな・・・。今回11月1日だったので、次回は12月12日あたりかなぁ・・・と何の根拠もなくヤマをかけてみました。当たったらスゴイ
2006/11/01
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