わたしのブログ

わたしのブログ

PR

×

キーワードサーチ

▼キーワード検索

プロフィール

管理人@極楽蜻蛉

管理人@極楽蜻蛉

カレンダー

お気に入りブログ

まだ登録されていません

コメント新着

http://buycialisky.com/@ Re:先行き不透明(09/24) viagra and cialis which is betterviagra…
http://eddrugsgeneric.com/@ Re:先行き不透明(09/24) cialis lastsefeitos colaterais do viagr…
ビキニ 楽天@ wbhmtimdy@gmail.com メンズ水着 通販 格安 ビキニ 楽天 http:/…
あや♪@ Re:写真俳句若しくはphot575を始める(10/05) めっちゃ難しい言葉いっぱいやなっっ汗 …
farr@ 相互リンク 突然のコメント、失礼いたします。 私は…

フリーページ

August 4, 2011
XML
テーマ: 健康(358)
カテゴリ: ぼやき
 かねて健康には自信があった。その根拠のない自信が脆くも崩れ去ったのは、齢58歳にして東京に単身赴任してからである。

 赴任して半年後の12月中旬、右肩にいつの頃からか発症していた粉瘤が細菌感染を起こし痛みを伴うようになり事務所近くの皮膚科を受診した。

 粉瘤というのは、早い話が良性の腫瘍である。放置していてもそう問題ではないのだが、細菌に感染すると激しい痛みが発生する。

 という訳で、その場で手術することになったのだが、手術そのものは単純で、化膿した部位をメスで切開し膿を絞り出すという荒業。局所麻酔による手技だったので痛みは感じなかった。

 ところが、理由の告知がなかったので今もって不明なのだが、一日で膿を出し切ることができず、翌日続きをやることになった。当然翌日は局所麻酔はなし。膿を絞り出すときの痛さと来たら筆舌に尽くし難く、敢えて例えるなら切り傷に砂を塗りつけられるといった感じであった。

 数日間の通院治療で完治したのであるが、今年に入って、手術したすぐ傍に新たな粉瘤が発生している。いずれ手術をしなければならないと思うのだが決断できないでいる。

 この病が加齢によるものか一人暮らしによるものなのかは判然としないが、一人暮らしの故にガーゼの取り換えに難儀をしたことは記述しておかねばならない。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  August 8, 2011 10:54:35 PM
コメントを書く
[ぼやき] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: