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昨年末に脱走した、シマリスえびちゅでち(笑)花たんは、76gまで落ちてしまった(泣)スタミノン・リンゴ・ヒマ種は食べるが、呼吸が少し乱れているようにも感じる。今から病院に連れて行くでちな(´;ω;`)
May 21, 2005
いやいやいや(生汗)頭痛とまんないし……寝るか……(-_-)うむ
May 18, 2005
本日の花たん、77g……(生汗)2g落ちてるやんかぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!! ハァ━━━━━━ ;´Д` ━━━━━━ンついでに、鼻デカちびたん・チョロ助も計量。ちびたん65g、チョロ助64g。生後半年にも満たない仔リスと、一円玉12枚分しか変わらない(泣)ガッチャン86g……いかんいかんっっっっっっっ!!!!!!花たん、頑張れっっっっっっっっ!!!!!!!!!なんとか食欲も戻り糞尿の量も増えた。毛艶もよくなったが、まだガリガリ。明日にでも、またビタミン剤をもらってこよう。というのも、市販のビタミン剤やスタミノンが口に合わず、花たんは舐めようともしないのだ。処方してもらったビタミン剤は、好んで飲むので、忘れずにもらってこなきゃ。花たん、頑張ろうね……もうすぐ夏だし、それまでに体力回復させようね。ポテと共に埋めたヒマワリは、双葉から本葉4枚まで成長。ポテ……君のことも、今までのコ達も忘れないからね。毎年、君達の命を継いだヒマワリを大切に育てていくよ……仔リス'sは、手渡しでエサを食べるようになりました。ガッチャンは……相変わらず噛みリスですが、えびちゅの体の上で駆け回ってます(笑)
May 16, 2005
や、やっと9gだけど体重が戻りましたぁぁぁぁぁぁぁ♪ウワァァ━━━━━。゚(゚´Д`゚)゚。━━━━━ン!!えがっだよぉぉぉぉ(泣)腕のあたりの毛が禿げかかっていたのも、換毛期ということもあってか、少々増えました。現在、79g。ガッチャン(♀・3才)は86g。ですが、彼女はペットコーナーで全身禿げかけていた状態のところを引き取ってきたコなので、体が小さいから丁度良いと思う。花たんの食欲も少しずつではありますが戻ってきています♪糞尿も、若干少ないけれど、通院前に比べれば多くなってきたし、便の色と硬さも通常のものになりました。とはいえ、一個一個の便の大きさは、まだちっちゃい。今回、随分悩んだものの「スタミノン」を買ってみました。通販で買うと間に合わないので、市内のペットショップに電話をかけて探したらありました。2100円。通販で買えば、送料・振込み手数料もかかるし、届く間に花の容態が急変してもらっちゃ困るので、えびちゅ号をぶっ飛ばして、隣町までGO!!また新しい仔リスがいましたわ♪触りたいけど、病気がうつってもうつしてもいけないので、ジッと我慢のえびちゅ。……なの……に……(゚Д゚)携帯のストラップ齧って巣材にするんじゃねぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっっっっっっ!!!!!!!!恐らく、第二便の仔リスかなぁ……第三便あたりの仔リスを見ている間に、ストラップを食い千切ろうと、ケージをよじ登ってきた(笑)まだ、毛色と頭の毛がベビー特有で、初々しい……が……(゚Д゚)オリの指はミルワームじゃねぇぇぇぇぇぇっっっっっっっっっ!!!!!爪や指を怪我させないように、そっとストラップを取り返そうとするえびちゅに食いついたがなっっっ(泣)か、加減をしちゃろーっちゅぅ気はないんかっっっ!!!(`Д´)鼻つまんだるぞっっっ!!!あ゛あ゛あ゛……そんなこと出来ねぇ_| ̄|○指に食いつかれている間にストラップ回収。巨大ミルワーム……いや、えびちゅの指はンマかったか?ポテそっくりの仔リスだっただけに、噛まれても痛くない……ことはない。結構痛かった(汗)ズクンズクンとする指のまま、スタミノンGET。ついつい、ジャンハムのケージに近寄ったえびちゅ。はぁぁぁぁぁぁぁぁぁん♪らぶりぃじゃぁぁぁ~~~~っっっ♪ (@'ω'@)ん?Σ(゚д゚;≡;゚д゚) んあ゛あ゛っっっ!?ヒイィィィ!!!!(゜ロ゜ノ)ノ目玉がぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!オテテがぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!潰れて出血しとるがなっっっっっ!!!慌てて店員を呼んで隔離してやって欲しいと説明。若い店員が、( ̄-  ̄ ) ←こんな顔してついてきた。( ̄-  ̄ ) ↑なして、こんな顔(生汗)店員「( ̄-  ̄ ) ンー。本当ですねぇ……」えびちゅ「(´ヘ`;)このまんまやと、死んでしまうよ」店員「( ̄-  ̄ ) 隔離しましょう」店長さんが来て、そのジャンハムは隔離された……が……その後はどうなるんやろ。今でさえ旦那にリス臭いと言われているのに、怪我をしているコを連れてかえるわけにもいかず、そのコの今後を聞くことも出来ずに帰宅。スクーターで帰る20分間、ジャンハムのことばかり考えてしまい、二日たった今も気になって仕方が無い。けれど、小さく短い命だとしても、命を預かることになるのだ。安易に引き取るわけにもいかない。リスとハムスターでは、活動時間が逆だし、花たんのこともある。まさかペットショップが怪我をそのまま放置するとは思えない。でも……店員の対応を見る限りでは、怪しい。色々な職種があるが、現場で慣らされて感覚が麻痺してくる部分というものがあるからだ。いつものこと……と、その職場の通例に流されてしまうことがある。悪い意味での通例だとしたら……と、えびちゅは心配なのだ。あのジャンハムが、元気になりますように……感染症をおこしませんように……どうか、手当てしてもらってますように……
May 15, 2005
先週、ガッチャンは80gでしたが、花たんは70gもありませんでした(泣)腹部とリンパには異常がないのですが、原因は判らないとのこと。この数日間の状況や、ガッチャンの発情のことなどを説明し、このまま他のコ達と隔離して様子をみることに。小動物用の粉ミルクに、蜂蜜を入れることにより、カロリーの摂取をしてみてはどうかということでした。市販の小動物用のビタミン剤は、かなりベタベタしているため、頬袋のほうに流れ込み、炎症を起こすのが心配だと相談すると、処方してくださった。軟便なので、整腸剤も入れていただきました。軟便の原因のひとつに、粉ミルクの濃度も関係あるかもしれないので、規定量よりも少し薄くすることに決定。生後半年が経過して我が家に来た花たんは、上の画像のようにかなり大きくなってました。冬眠もせず、毎日チラリと小屋から覗いては、えびちゅやハゲがいないかをチェックし、安心するとケージ内のテラス部分で毛繕い。年明け早々、脱走して1週間えびちゅ小屋に篭城したときは元気だったのに(泣)1日3回、3-4滴ずつ飲ませて様子をみてみます。さて……本来、玄関横の花壇に埋葬するべきではないのですが、ポテを忘れないように……そう思って、今回は玄関横にしました。その際、ポテとともに埋めたヒマワリの種が発芽しました。大切に育てます。
May 10, 2005
今年生まれのベビー2匹(♂)は、今日も仲良く寝てまち。時折、股間のイチモツを乳首と間違えてチュパチュパしているのは……ひ・み・つ(爆)←バカそんな中、ポテに続き…花たん(♀)が激痩せしていることが発覚(泣)我が家に迎えて二年。その前年から飼いはじめたガッチャン(♀)は毎年発情期を迎え、花たんにとって初めての発情期のはずなのに、特有の鳴き声もださず、いつものように家人がいない時だけ小屋から出ては、毛繕いをしている。ガッチャンの鳴き声でストレスがたまったのかもしれないと、ケージを見えない場所に移動したのですが……(泣)えびちゅ本人が風邪をぶり返していたのと、生後半年以上が経過してから飼い始めたといこともあり、彼女の警戒心はとけず、エサの交換と、定期的な爪・歯のチェック以外は触らないようにしていたのが裏目に出てしまった。チョロ助の容態も安定し、ちびたん・ガッチャン・花たんにも異常が無いかを最終チェックしていたところ、花たんの体重減少に気が付いたのです。昨日までの便は普通の固形便だったのですが、水分が多い。市販のビタミン剤だけでは体力の回復が見込めないので、今から、病院に連れて行ってきます。念の為、ホッカイロを専用ケースに入れて、花たんの体温保持。もう逝かせはしない(ノω・、)絶対に救ってみせるからねっっ(号泣)
May 9, 2005
マスコミの対応に疑問を感じることが多い昨今……やっぱり憂さ晴らしかどうかは断定できないものの、当事者以外への八つ当たり的行為が出始めたようですな……自殺者が出るまで続くんだろうか?否……それでは何も変わらない。現場や対応にあたる社員で、それまで窓際に追いやられていた人間を抜擢し、自殺に追い込み、世論の流れをかえよう……逃れようとした事例がなくもない。どの事件だったか、全く関係のない部署からクレーム・マスコミへの対応係へとばされ、挙句の果てに自殺した「即席(もしくは、押し付けられた)幹部」がいた。彼の妻や子供・両親に至るまでが外出もままならず、自宅まで押し寄せるマスコミに24時間追い立てられ、子供はどうなったのだろう。もう成人していると思うが、心の傷は一生消えることはないだろう。事件がマスメディアに取り立てられなくなっても、子供の学校生活はどうだったのだろう。陰湿なイジメは、年を追うごとに凄惨さを増している。日頃の憂さを、誰かをイジメることによって解消しようとしたり、自分を標的にしないためにイジメることもある。悲しみ・苦しみが憎しみへと変わり、便乗する輩も出る。せめて、子供同士で傷つけあうことが無い様に祈っています。そして……こういう時こそ……親が子供へどう説明し……話し合うことができるのか…考えていただきたい。ほらほら…と、親子で関係者の家族を前にして、指差し大声で話すような人がいませんように。えびちゅの実母は、障害者手帳を持っていました。親子で杖をついて歩く母を指差し、ニヤニヤしながら何か話している母子を何度もみかけました。中には聞こえるように「ビッコ」だの、「杖ついて歩きよるねぇ」と、平気で母の心をえぐる様なことをする人もいた。しかも……50才は過ぎている母親と30才代の娘ということも(-_-)心の傷は見えません。言った本人は、いとも簡単に忘れますが、言われた本人は一生残る傷ともなりかねません。今回の事故で、何よりも被害にあわれた皆様のご冥福を心よりお祈り申し上げます。今尚治療中の方々の、目に見える傷と心の傷が、少しでもやわらぎますよう。とともに、ずっと以前からの体制の中で今も必至に頑張っている方々が、新しい体制を築き上げられますように。
May 9, 2005
嘔吐と頭痛でダウンしてしまい、リス'sのケージ掃除も出来ない(泣)もしもうつしたら大変だし…大切な友達にエールを送りたいけれど、頭がクラクラして言葉が思いつかない。どうか頑張りすぎないように……どうか張り切りすぎないように……傍にいられないけれど、いつも貴方のことを想っています。落ち着いた頃に、また連絡するから……待っててね。さて……シマリス'sですが、色の濃いコは、「チョロ助」と命名。少し鼻っ先が汚れていたので、風邪のひきはじめかもしれないし、もう1匹も病院につれていくことに。今回は、チョロを診察していただくために、リードと胴輪が一体になったものを装着して行きました。洗濯ネットという選択肢もあったのだけど、爪を引っ掛けてケガをさせてしまいそうだし、出し入れする際にパニックを起こしてしまいそうだったので、リードに決定。少し緩めに装着したものの、本来、触られるのを嫌う彼等。細い彼の首と胴に装着するのは一苦労だが、彼にとってはもっと大変なことなので、ペコペコ謝りながら装着させてもらう。迂闊に強く握り締めて、無理矢理装着しようもんなら、骨折させてしまうので、ビタミンシロップでご機嫌を伺いながら、ごまかしつつの作業となる。装着して1分もたつと、チョロたんも観念したのか、えびちゅの体の上を散歩しだした。けれど、エアコンがかかっているので、えびちゅの服の中へと忍び込む。Σ(||゚Д゚)そ、そこは……やめれぇぇぇぇぇっっっっ!!!三段腹をガシガシと掘り始めてしまった(泣笑)そんなこんなで、名車えびちゅ号(スクーター)で、動物病院へ……チョコマカと元気な彼を病院に連れて行ったのは良いが、ゴールデンウィーク直前だったため、二時間待ち。その間、待合室で他の患畜さんの飼い主さんと談笑。あまりにも長いので、受付で何番目かを聞くと、5番目とのこと。困ったな……チョロ助にとって、この1週間で環境が何度も変わっているので、あまり刺激を与えたくないなぁ。仕方が無いので、本来お迎えするはずだったホームセンターのペットコーナーに行くことにした。徒歩で10分程度なので、携帯ケージを揺らさないように、抱いて歩く。ハタから見ると、変な歩き方のオバサンだな(笑)到着すると、5匹いたはずのコリスは2匹になっていた。壁 |ω・^) うにゅにゅぅ……店員さんに聞くと、男の子2匹ということが判明。あ゛あ゛あ゛あ゛……えびちゅが猫だったら、戦闘態勢に入ったときのように、オシリを高くあげ、むんずむんずと前足を踏み鳴らし、肩揉み状態になっているに違いない。そんなえびちゅに気が付かず、コリス達は寝ている。壁 |ω・^) ちらちら……チョロたん……おかあたんね……(○'ω'○)ん?あのさ……(○'ω'○)んんっっ?触ってもいいかな……(○'ω'○)ん?チョロたん……買ってもいいかな……いや、チョロたんと喧嘩しないようなコだったらだけど……………………(´ヘ`;)むーん……結局、買っちゃいました(生汗)チョロと見合いさせても喧嘩せず、普通にしてたコを……買っちゃいましたっっっ!!当然、ケージに入れて帰る訳にはいかないので、箱に入れて、これまた揺らさないように抱きかかえて病院へ戻るえびちゅ。帰宅したら、ポテの墓前で報告しなきゃ……ポテの分も元気に生きてね……2匹分の幸せが、このコに授かりますように……今度こそは寿命をまっとうさせるからね。歩きながら、そんなことを考えてました。なんとか病院に戻ると、まだ同じメンバーが待ってました。「おかえりなさ~~い♪」笑顔で迎えてくださった皆さんに感謝。猫ちゃん'sの飼い主さん達と、捨て猫のことなどで色々と話をしていくなかで、「他にも何か飼っているの?」と聞かれたえびちゅ。すかさず「(○'ω'○)ん?他にはハゲが1匹かなぁ♪」と答えた……いかん……いかんっっ……姑や、世の中の旦那さん達が聞いたら……や、やられるっっ……いや、でも我が家のハゲも同様のことをほざいてるんで、これであいこだ(爆)なんちゅー夫婦なんじゃろ(-_-)ふっそんなことがグルグルと脳裏をかすめる本人をよそに、飼い主さんの1人が真剣に「ハゲ」という動物がどんな動物なのかと考え始めてしまったえ「(; ̄Д ̄)お、おくさんっっ???!!?」お「Σ(゚д゚;≡;゚д゚)!?」え「ハゲって……」お「え……えぇえぇ(・_・;)ドキドキ……」え「旦那のことです……が……」数秒の沈黙一同「ヽ(^▽^)人(^▽^)人(^▽^)ノぎゃははははっっ」え「(( ;゚д゚))す、すみません……変なこと言ってしまったようで」お「。:.゚アハハハヽ(´∀`。)ノハハハパ.:。+」え「(@◇@;)ドキドキ」お「いやぁ、ハゲっていう動物がいるんだなぁと思って、今ね、本で調べようと思ってたのよぉ~~(爆)」受付のところに置いてある、備え付けのペット業界の本で、本当に調べようとしてたのっっっ??((((( ̄∀ ̄;)ヒエェー長く待たされすぎて、ちょいと疲れてしまってたのね……お話にお付き合いいただいているのに、こんなとぼけた話に大笑いしてくださって……か、か……感謝しきりのえびちゅ(生汗)チョロたん、新入りたん……こんなおかあたんでゴメンヨ(-_-)むむぅなんとかチョロの番になり、ポテの件を話した上で、抗生物質の入った点眼薬をいただいてきました。飲ませるタイプの薬だと、下痢になってしまうらしく、まずは点眼薬で様子を見ましょうとのこと。点眼の仕方を指南していただき、受付で支払いを済ませる。新入りたんと、チョロたんを乗せ、えびちゅ号で急いで帰宅。とはいえ、振動でストレスを与えないように、カメ運転(笑)こうして、オバサンえびちゅとハゲ、リス4匹の生活が再スタートした。ちなみに、新入りたんは「チビたん」と命名オメメがチョロたんより少し大きく、長女のガッチャン似。チョロたんは、少し吊上がり気味のオメメで、細面。今は、時期ハズレの100円カイロを探し回る日々です(-_-)その間、しっかり風邪がぶりかえし、水とミルクの交換だけして、遠目にケージを襖の陰から覗くババア1匹。不気味な光景ですな……寝るっ(泣)ポテのヒマワリ……咲くといいな……
May 4, 2005
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