2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全3件 (3件中 1-3件目)
1
前回のアレルギー科で、先生から、「エピペン持ちますか?」と聞かれました。みなさんもご存じかもしれないのですが、保険適用になり、前より、安く買う?ことができるようになったんです。うちでは、今までは、症状が出たら、処方されてる薬を飲んで、病院。だったのですが、もし、万が一、キャンプとかで近くに病院などがない場合に、役に立つ。と先生にも言われ、次回までに考えておきます。。と私。なんだろう。ちょっと、びびっちゃったんですよね子供の命にかかわることなのに。なんで「持ちます!」って言えなかったんだろう。と今になって思ってます。。。
2011/10/20
コメント(2)
昨日、アレルギー科にて、ここ1ヶ月の状況を報告。次男の小麦アレルギーが解除になりましたこれで給食も解除になります。パンも私が学校に取りに行って、家に持って帰ってからテストしていました。いつも、作った米パンを持たせているのですが、学校のパンを持ったとき、「軽い!」と驚いてしまいやっぱり、似せてても違ったのかな~と切なくなりました。それでも、周りの子が私をみて、「お母さんってすごいね!」とか「料理上手だね」と言ってくれて、次男もうれしそうで、ホッとしたのですが。5月にたった一つの「ふ」で、じんましんと呼吸困難を起こした次男。その後の負荷試験で、ミリ単位から始まり、普通に食べれるようになるなんて。今でも信じられない気持ちです正直、もっと時間がかかるかも。と思っていたし、最初の頃、何度か、怪しい症状が出て、薬を服用したりしていたので。。それでも、今回の治療法を選択した以上、先生を信じて、一回、やってみようと思いました。ここに引越ししてきたとき、市内の小児科医みんなに、「解除はできない」と言われそんなときに知った、月1回、国立成育医療研究センターから、アレルギーの専門医が総合病院に来ることになり、そして、受診。「解除できるかも」ということで、負荷試験をしました。前に住んでいたところの先生も、前に、国立成育医療研究センターの先生をしていたので、治療方針が似ていたのも、安心できました。(この先生のもとで、長男、次男は、ぜんそく治療、卵、乳の解除をしたので)小麦アレルギーは解除となりましたが、5年以内にまた発症する可能性が10%だそうで、、、それを予防するのには、今度は、小麦を摂らない日をなるべく作らない。だそう。卵、乳と違い、小麦は、普通に生活していると、毎日、なんらかで取るような気がしますが。完全解除となった、次男。食べてみたかった「うまい棒」を学校からもらったばかりだったので、食べました。次の試験は、「そば」、「アーモンド」どちらにしますか?と言われ、先生は、「おそば食べれたらいいんじゃない?」と言われたんですが、私は、アーモンドのほうが、クッキーなどのお菓子に含まれることが多く、誤食が心配なので、先にそっちをやってみたいと思ったので、来月、アーモンドをテストすることになりました。そのために、今回、半年ぶりの血液検査。今まで何度も受けてきたこの検査、大暴れしたことはしばらくなかったのに、怖くなった次男・・・1時間説得しましたが、結局無理で、、(手を引っ込めてしまう)ベッドで抑えつけてという、、なんともな状況で取ることになりました数値が低くなってれば、テストするそうです。
2011/10/16
コメント(4)
先月、長男が入院したのですが、といっても、2泊3日(入院って、この使い方でいいの?)。小4とはいえ、一人で入院は、寂しかったらしく、(夜の付き添い不可)今でも、夜寝る前に、思い出して、涙がポロリそのうち、泣きじゃくってしまいました。抱っこで落ち着いたのですが、小4とはいえ、まだ9歳。たまってたんでしょうね。我が家は社宅住まいということもあり、一家同じ部屋で寝ているから、なおさら、免疫がなかったんでしょうね・・・入院したのは、病気ではなく、余計な歯(過剰歯)が前歯2本の間に挟まっていて、それを取る手術をしたからです。その歯のせいで、長男の前歯が開いて、前に出てるんですよね。。。入院当日、学校に行くはずの次男が、台風のため、学校に行けず、次男も一緒に病院へ(涙)なんだか、妙に疲れちゃいました~~~今度は矯正が始まります。。虫歯一本なかったのに、こんなに歯医者にかかることになるなんて
2011/10/05
コメント(2)
全3件 (3件中 1-3件目)
1

