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かなり昔の本ですが「原因と結果の法則」という本が今、また注目されてるのを聞いた。内容は、古典的というか、あまりにも基本的な自己啓発書の王道的な本であります。「貴方は貴方が思う通りの人間である。」「光と影のように、成功者の人生においては つまり、成功している人が光だとすると、その人が成功するまでにした努力や費やした時間 (血と汗と涙) がある。それは影である、けど、人のあらゆる成功を、幸運・運命・偶然で片付けてはいけない。成功した人の光を作り出す原因である影の部分は必ずあるのだ。『人間が達成するあらゆる成功が努力の結果です』この世界には偶然は無い。良い結果を求めるなら、その土台となる原因を作ってしまえばいいのだ。と言う感じの本です。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。もちろん、こんな本を読んだからと言って感動したからと言って、人生がいきなり変わるものではない。実際、自己啓発関連の本がどうしてこんなに売れるのかと言うとそういった聖書的な言葉を信じる事によって安心したいからなのであって、その名著にかかれた言葉を反復するように読み直し、頭の中で完全に理解しきったとしても、その名著の言葉に酔って、相変らずコタツの中でグータラしてたのでは、単なるあたまでっかち哲学者であって、実際には世の中も自分の人生も変えることなんか全然出来ないと言うこともありますから、ここは注意しないといけないのです。(T.T)さて、だからと言ってこの名著が素晴らしくないか?と言ったら、やはり間違いなく素晴らしいのであって結局の所、自己啓発書というのは、それだけでは意味がなくそれを本当に血肉化できて、生活の一部に自然に溶け込んでそんな本の事なんかすっかり忘れてしまってることぐらい自分のものになってしまって初めて意味が出来るものであってそうなってくると、やはりもしかしたら自己啓発書は自分のものは自分で作るのが一番なのかも知れません。まあ、もちろん。名著を暇な時に読んで、自分のMY聖書を書くときの参考にするのも良いかもしれません。それにしたって、受け売りはあきまへん。みずからの心で自分自身考えた事じゃなかったら自分ひとり、きちんと動かせるものじゃあないと思うからです。まあ、なにか壁が出来た時は古典的な名著というのは本当に参考になります。http://plaza.rakuten.co.jp/aff.phtml?url=http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4763195093/249-4804011-9406748 http://now.ohah.net/pari/books/as_a_man_thinketh.html http://bitrandom.com/blog/archives/000062.html http://www.papy.co.jp/act/books/1-12575/ ちょっと調べて見たところパソコンでダウンロードも出来るのか。便利な世の中だ。でもどうせなら本で読みたいですよね。皆さんも、本屋さんに行った時は探してみてください。あなたにとっての今日が貴方に人生において素晴らしい一日でありますように。ルイジ
2004年01月19日
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なんかホームレスの人たちが、販売員になっている雑誌が話題になっているらしい。「ビッグイシュー」という本で、かなりちゃんとした本らしい。http://www.bigissuejapan.com/index.html 販売方式や内容は、なんか、かなりこの「エッジランナーズ」のコンセプトに似ているので驚いている。ライターも募集してるから俺もなんか書いてみようかな。まあ、採用されるかどうかわからないけどコンセプトが同じものを作ろうとしてるんだからまあ、なんとなくうまくいくかもしれない。そうしたら、楽しいなあ。「究極平和理想論」も「創作童話」も「SOULLINK」も「エッジ創作論」も 載せたら面白いなあ。というより、画期的なビジネスをやっぱりみんなで研究しなくちゃね♪人生のエッジから♪。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。貴方にとっての今日と言う日が貴方の人生にとって思い出になる素晴らしい日でありますようにルイジ
2004年01月15日
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あけましておめでとうございます。今年に入ってすっかり、日記の更新をサボってしまってすみませんでした。BBSに書き込みをしてくださった皆様、訪れてきてくださった皆様、本当にいつもありがとうございます。私は今年から、本格的な創作執筆活動を再開しようともくろんでおりまして、HPの日記の更新もままならない状態なのですが…、実は、皆様に素敵なお年玉というか素晴らしいアイデアをお分けしようかと思いまして今回、ここに新しい書き込みをします。テーマは「現実的とはいったい、どのようなことか?」この問題が“素晴らしい哲学的な質問”であり“お年玉”であります。なぜ、この問題が素晴らしいかといいますと。これさえきっちり描ければ 誰もが、ある程度の作家になれてしまうからです。まあ、おまんまの食い上げになってしまいますので私の答えというか、集められた膨大な資料やアイデアは作品になってからお見せします。ヽ(`○´)/まあ、もうすこし簡単に言うと「現実的でなければ物語に説得力は無い。」「しかし、“現実的である”とは誰が決めるのか?」 例「人の精神的な弱さ」「物事には裏がある」「故事の教え」「断言された言葉には必ず矛盾がつきまとう」 etcそして真に現実的なことばかりで埋め尽くされた作品の中に、信じられないような事が描かれていた場合。読者はそれを信じるかもしれません。そこに作者のモラルも問い掛けられますがあるいは、真実を描ききった比率だけその作者はちょとしたお遊びが作品の中で許されるのかもしれません。!(= ̄+∇ ̄=)ニヤ キラーン皆様にとって、本年は、創作的な素晴らしい年でありますように私もがんばります。ルイジ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・貴方にとっての今日という日が貴方自身の生涯の思い出になるくらい素晴らしい日でありますように。
2004年01月08日
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あけましておめでとうございます。【一年の計は元旦にあり】と、昔から言います。と言う事は、もし今日一日、自分が正しいと思う事だけどんなことでもきちんとやり遂げれば、きっと素晴らしい一年になると言う事です。私は、なにか書こうと思います。自分が納得できる作品を一本でも短くてもいいですから書き上げたいです。クリスマスにはちゃんとしたサンタになれませんでしたから今年はちゃんと、書けるようになりたいです。というわけで、このHPに遊びに来てくれているそれぞれの人にとって、今年も素晴らしい一年でありますように。ルイジ
2004年01月01日
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