2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全93件 (93件中 1-50件目)

えっぐ達のオリジナルロゴが完成し、いよいよ今日、招待状の封筒に印刷をしてみる通常、招待状ってハガキのような形でもえっぐ達の招待状は横長の形で、前回の招待状の印刷をした時は横のまますんなりとセット出来たのに、今回の封筒はそれより幅があるため、横にはセット出来なかった仕方ないので、ロゴを回転させて、縦方向にしてみるすると、郵便局名と2段目の別納の文字だけが、回転出来ない動揺したえっぐは彼にエエ~ンと泣きついた彼があれこれとやってくれて、無事に回転成功気を取り直して、テスト用に印刷開始印刷位置も確かめ、本番(サンプル)に印刷する封筒がガチャッとセットされてから、ドキドキの瞬間だって、封筒の紙の厚さ、ちょっとあるでしょ~小心者のえっぐは、厚いから入らないんじゃ・・・途中で詰まっちゃうんじゃ・・・インクが変に付いちゃうんじゃ・・・って、スゴク心配だったのそれが、全然順調にシャーシャーって印刷されて出て来たから、な~んだって一安心凄くキレイに、とてもイイ感じただやっぱり、招待状の色、雰囲気と黒のロゴは合わず淡い感じの他の色に換えては印刷を繰り返す4度目の色で、ようやく2人共が納得出来たこれであとは、郵便屋さんに諸事情を確認したら、明日にも印刷が出来るぞ~
Aug 31, 2005

インド料理のタンドリーチキン、えっぐは大好きこのタンドリーチキンを家庭でも作れちゃうの本当なら、ガラムマサラやターメリック等の香辛料を用意しなくちゃいけないそんなモン、えっぐ家にはナイ!だから、『本格的』ではなく、『なんちゃって』が付くなんちゃってタンドリーチキン<材料>鶏もも肉 2枚ヨーグルト 200gカレー粉 大1生姜すりおろし 大1大蒜すりおろし 大1塩レモン汁<作り方>1.鶏肉は余分な脂を取り除き、身の方には包丁の刃で数カ所叩き、 皮の方には数カ所穴を開ける2.塩を適量まぶし、レモン汁を軽く振りかけ、1時間置く3.ヨーグルト、カレー粉、生姜、大蒜をよ~くかき混ぜておく4.3に鶏肉をどっぷりと漬け、1日冷蔵庫に入れておく 1日と置けない方は2~3時間でもOK5.グリルで表10分、裏10分焼いて出来上がり好みの大きさに切って、召し上がれ~ヨーグルトに漬け込むと水分を保とうとする働きでうまみが逃げにくく肉質が柔らかくなるんだってカレー粉のスパイシーさがまた食欲をそそるんだ~
Aug 31, 2005

昨日から始まった、タキシード製作は出だし、とても快調快調今日も波に乗ってるみたいだから、2日目も飛ばすぞ~ 昨日、途中まで作ったズボン 上部の始末がまだだったので、折り曲げたすぐ下を チクチクと縫う とここからは上着の製作に入るよえっ、何何 まだズボンの裾が処理してないって~うん、そうなんだよね・・・それがちょっと問題あって・・・ 見ての通り、めっちゃ短足なのは解るよね これ、トルソー(人形)が女性用でヒップから下までがちょっと 長いの その分、ズボンのウエストから股下の付け根までの 股丈が普通より長く取ってあって、トルソーを支える台の距離が 短くなっちゃって、こんな短足に・・・ 彼に相談した所、 台を改造して、少しでも長く、高くしてもらおうかなってまだどういう風にするか決まってはないけど、それによって、ズボンの丈が変わるから正式に決まったら、ちゃんと処理をするので、ご心配なく ここから上着の製作に入るよん まずは袖山の出来上がり線より 外側の縫い代に細かく仮縫い をしておく 細かくって、えっぐがチクチク する幅と同じなんだけど 袖と身頃を中表にし 袖下 肩 脇 3箇所を縫い合わせる 袖山と袖下をマチ針で留め、 袖山に入れた仮縫いの糸を引っ張り、 ギャザーを寄せながら、 身頃と合せてマチ針を留めていく 何度、チクッて刺した事か・・・ 血は出てないので、ご心配なく ひっくり返して、左身頃の完成 彼に見せたら、 「もっと気を付けの姿勢にはならないの」 「う~ん、これでもギャザー寄せてるんだ・・・」 への字口になりながら、納得してくれた今日は左身頃まで、止まり・・・だって~袖付けってカーブしてて、ギャザーもあってと、結構大変大変・・・だから、右身頃は明日にしま~すトルソーの台を分解し出した彼彼のお気に入りのノギスって奴を持ってきては、トルソーの台を留めているネジ穴や、高さ、長さと計り出しては、図に書いて細かく書き出した「今度、ホームセンターに行こう」と言い出し彼なりに考えてくれているんだなぁ~ってなんとかトルソーの高さを少しでも高くし、短足をうまく解消出来ますように
Aug 31, 2005

彼の下のお姉さんの4歳の娘のマナちゃん先月、7月17日に上のお姉さんの結婚式で教会式での入場の際に新婦のベールをマナちゃんが持ってくれていたその前から、えっぐ達もマナちゃんにリングガールをお願いしようとしていたのでベールを持つマナちゃんを見て、「これならOKだ」って確信したさらにえっぐ達はマナちゃんにある大役を任せる事に披露宴での乾杯の挨拶をしてもらいたいの通常って新郎の上司や新郎の友人、親族の代表とお願いをする乾杯そうなると進行の流れから、新郎主賓挨拶→新婦主賓挨拶→乾杯の挨拶と長々となり、聞く側も少々ウンザリ気味当然、その分の時間も取られ、料理も遅くなるし、イイ事って・・・えっぐ達はマナちゃんにお願いする事で、・長々と挨拶はしない(出来ない)・可愛い女の子の登場で場が和むと利点を考え、彼からお姉さんにお願いをしてみたお姉さんからの返事は「最近照れ屋になってきたから、そんな大役、出来るかな・・・でもイイ想い出になると思うから、マナに話してみるね」と返事が返ってきた心配事が1つあって、彼はマナちゃんと小さい時から遊んでいるから、当然、大好き実は、えっぐはマナちゃんと会ったのはお姉さんの式の時に初めて、あまりコミニュケーションが取れてないの・・・当日はお母さんが付いててくれるだろうけど、えっぐの名前、呼んでくれるだろうか~
Aug 30, 2005

いよいよ、今日から彼のタキシードを作り始めるえっぐのミニチュアドレスが後回しになっちゃうけど、彼の一言でやる事にタキシードってドレスより簡単だと思うでも、そんな簡単だって、言ったらまち子さんにスゴク失礼だだって、まち子さんは手作りウエディングドレスが専門で、その傍らウエルカムドールのミニチュアドレスも扱っていて、えっぐが「タキシードも欲しいです」って思い付きでわがままを言ったモンだから、今までやった事がない紳士服の型を1から興して、マニュアルも一生懸命作ってくれた まち子さん、本当にありがとう要は作りが簡単って言いたかったのほら、ドレスの刺繍部分とか、レースの裾まつりとかないでしょ言うのは誰でも出来るから、それを実践しちゃいますダー、見てろよ~ 布を2重に折り、上下左右織り目に気を付けて型を置く 型の周りには1cm強の縫い代を取れるようにする マチ針で動かないように固定する 縫い代に気を付けて、裁断をする ズボンの裾は正式ではない為、5cm位余裕を持って切る 上着の前身頃、後ろ身頃、袖、 ズボンの前身頃、後ろ身頃が切り取れた 型紙の縁に沿って、チャコペンで出来上がり線を付ける 2重になっているので、もう一枚にも型紙を反対にし 出来上がり線を付ける 一瞬、同じ向きで線を付けていいのかと迷った まず、ズボンから縫い始める 両脇部分をチクチクし始め、股下部分もチクチク 久しぶりにいっぱいチクチク出来て、えっぐはシアワセ気分 前のタック2箇所と、真ん中を縫い合わせる 表に返して、形を整えてみる まだ縫い代をアイロン掛けしてないから、ブ格好 一応、何でも試してみたがるえっぐの性格で まだ男性用に変身してないトルソーに履かせてみた 股下部分が女性用の為、長く取ってあるから、どうしても 短足気味になっちゃう・・・っとまぁ、久しぶりに根気詰めてやってみたら、結構進んで、自分でも驚いた明日はズボンのウエストの処理と、通常ファスナーになる部分をミニチュアでは前ではなくて、後ろ側にし、ホックかマジックテープかで留めるようにする明日も今日みたいに順調に進んでくれると嬉しいな~えっぐがタキシード製作、彼はオリジナルロゴ製作を一緒に頑張った彼が「このデザインは、どう思う」とかえっぐが「見てこのズボン、めっちゃ短足になっちゃった~」ってえっぐ達のはっぴぃウエディングのために、お互いがそれぞれ頑張って準備を進めていく、すごく充実した日になった
Aug 30, 2005

えっぐ達のウエディングサプライズのロゴがようやく完成した切手を貼る代わりにこのロゴを印刷して郵便屋さんに持っていき、郵送料金(通常80円~90円)を払えば、普通通りに配達してくれるって代物記念すべき第1弾はイメージは自由に思い付いたのを作ったえっぐ達のイニシャル『M』をBACKに上段に名前と下段に文字を入れるとても爽やかな感じに仕上がる続けて作った第2弾は、式場のイメージに合わせ、色も形もこだわり、左上にはスクエアのデザイン、左下には日付、右にはイニシャル『M』と『H』を配置し、とてもシンプルにまとめた第3弾を作る際にスクエアを使えないかと第2弾のをいじって、改良してといくつも候補を出してもらっては、えっぐがダメ出しをし、彼は何度と悪戦していたそして、散々悩んだ挙句、一瞬の閃きがパッと浮かんできたらしいそれはまさしく式場『AOI MONOLITH』の外観の窓枠そのものを使うそれがコレ 1段目には彼の名前2段目には本名3段目にはえっぐの名前一部名前を修正してあります3×8の24個のスクエアに名前を入れたのどう スゴくない本当は黒と白でなく、黒が招待状のグレーかベージュだと嬉しいんだけど、完成は完成あとはコレが招待状の封筒に上手く、キレイに印刷が出来るかどうか・・・前回の招待状の時に、モノリスのマークが滲んでしまって、急遽彼がオリジナルのマークを作り換えてくれたお陰で助かったけど、今回のこのロゴは・・・早速、明日にでも試してみるかうまく行きますように
Aug 30, 2005

夏の暑い日に化粧崩れしないよう、お出掛けの時は入念に下地からマッサージを兼ねて肌に擦り込む、擦り込むリキッド・ファンデーションも同様にマッサージ兼擦り込み、いつもナチュラル感を意識して濃くなり過ぎないように薄く薄く伸ばしているある日、彼に化粧ノリ=肌は「どう」と聞くと「少し、濃い」と言うえっ「何処が」「う~ん、全体的に・・・」何度も鏡を見直しては、「えっ、首との境もそんなにないでしょ」「まぁ~、でも色をもう少し変えたら」ダメ出しされちゃった確かに前に色のテストをしてもらったのは2年前それから肌は衰えているは血色も変わってはいるだろう・・・でも、まだリキッドが半分は残っているから、勿体無いが先に来るそうそう以前読んだコスメブックに『リキッド・ファンデーションの2色使い』って書いてあったな~今えっぐが使っているのはオークル系、これにピンク系を混ぜて使えば、いいんだって早速、買いに行って来よ~う
Aug 29, 2005

来月はえっぐの誕生月彼は「今年のプレゼントは何がいい」と聞いてきた5月の彼の誕生日プレゼントはファニーカーのミニカーをあげたかと言って、えっぐもファニーカーが欲しい訳でもない・・・11月には挙式も控えていて、何かとモノ要りだから、謙遜して「プレゼントは秀の愛だけで十分だよ」と言ってみた先日、チップネイル製作の塗料でカラースプレーを買いに近くのホビー屋さんにお目当ての色も見つかり、店内を見廻るとえっぐ達の大好きなSUBARU IMPREZA WRCカー2台を発見彼と2人で眺めては欲しいね~欲しいね~と連呼する今度は他の棚に両手いっぱいのラジコンカーも発見し、えっぐはコレをバースデーとして、無理を承知で彼に頼んでみた当然の事ながら、欲しいのは重々解るんだけど、置き場所にも困るし・・・却下された店主と話をしていると最初に見たのが1/24サイズで、えっぐの欲しいと言った両手サイズの間の1/18だったら、あるかも~と言ってネット検索してくれた大きさも値段も手頃で、コレをプレゼントしてもらう事に決めた早速、取り寄せてもらうように手続きをし、前日に連絡あったので、今日彼が買いに行った車を停め、玄関で迎えると「ちょっと早いけど、誕生日おめでと~う」と言って、えっぐに手渡す「プレゼント用には包装してないけど、ゴメン」と続けては「そんなの関係ないよ」受け取ると意外にもズシッと重く、早速袋から取り出して、見るわ見るわSUBARU NEW AGE IMPREZA WRC 2004’P.SOLBERG / P.MILLS #1WINNER RALLY JAPAN 去年9月3日~9月5日、日本の北海道十勝で行われ、優勝したソルベルグ仕様車このメタリックブルーに黄色のスバルのマークがカッコイイボンネット、両サイド、トランク全てが開閉可能ヘッドライト部分に至るまでの素晴らしい出来上がりに拍手(彼撮影)ヒップラインといい、とてもミニカーとは思えない(彼撮影)内装の細部の細部までこだわって、超~ステキ今年のラリーJAPANは9月30日~10月2日開催とあと1ヶ月あるえっぐ達は一生に一度はこの目で見たいと思っているが、いつになるかは全然未定今年の彼からのプレゼントはエンゲージで貰った時と同じ位の嬉しさ、喜び、心から熱くなるモノがあって、シアワセの絶頂を感じるのだったえっぐの好きなドライバー、セバスチャン・ローブ(シトロエン)彼の好きなのは、マーカス・グロンホルム(プジョー)彼の事だから、あとこの2台を毎年、揃えていくのだろうと予感するんじゃないかなぁ~
Aug 29, 2005

えっぐの会社のすぐ横に比較的安い小さいなスーパーがある一時はほぼ毎日のように、今でも週2~3日は仕事帰りには買物をしている職業柄、材料もここで仕入れたりしていて、仕事着のまま買いにも行ったりと、便利スーパーともかく全体的に安くて、一部を除いて、美味しいし、とても重宝している今日は卵が安い日とは言っても、1,000円以上買ったのみ、88円になるというの去年の卵が大沸騰したあの時期の前は、無条件で93円だったのに・・・1パック300円近くなったでしょ~あれから、条件が付いてそのままなんだよね~入口の野菜、果物を見ては次々とカゴに入れていき、玉葱をどれにしようかと迷っているとお店の40代のおじちゃんに「痩せたよね~」と声を掛けられたたまに「○○な~い」と聞いたりする位で特に親しいワケでもないけど突然、そう言われてゴキゲンなえっぐ思わず図に乗っちゃって、「今、ダイエット中で~わかります~ぅ」だって謙遜して「そう見えます~、嬉しい」とか言えばいいのにね2月にダイエット宣言をしてかれこれ、半年途中、3月にパートのメリーさんから「痩せた~」と言われたのが最初で、4月にはベルトの穴の位置がズレてるのでえっぐ自身実感し、5月には事務所でいつも顔を合わすM氏にも「頬辺りがほっそりしたな~」って言ってもらえ、6月に、ようやく彼にも「痩せたね」と初めて言われ、7月には健康診断結果にちゃんと数値として出ていたそして8月、スーパーのおっちゃんに言われた今月はコレと言って、主だったダイエットってしてなかったんだけど、ちょっとした顔面体操をするようになったから、それのお陰で顔が少し痩せたと言うか締まったような感じがするだから、ココ最近は正直な話、体重は全く変動がないの・・・今は月1の前に当るから、終わってからまた変動があるんじゃないかな
Aug 29, 2005

花屋さんとの打ち合わせがあっと言う間に予定時間を過ぎ、次に控えているヘアメイクさんの時間になり、席を移動・・・先月の頭の初回打ち合わせの時に、4人居る専属ヘアメイクさんのアルバム写真を一通り見て、この中からえっぐが選んだのは海外でも活躍しているPia Piumの鈴木美保さん7月末までイタリアに仕事で行っていて、えっぐの式は日本に居る予定だから、すぐに予約をしてもらった鈴木さんに決めた理由はメイクが全体的にナチュラルで浮き過ぎず、ピンと来るモノがあったちなみに専属4人の中で、鈴木さんが一番ギャラが高い・・・でも仕方ないよね、アルバムの中で一番イイって思ったのが、鈴木さんだったんだモンそして、鈴木さんの待つテーブルに案内された初対面の鈴木さんは終始笑顔で海外でも仕事されているという自信からかメヂカラを感じるちょっと驚いたのが服装でアーミー色に似た深緑に特攻隊みたいな少し厳つい感じの印象がある、とても個性的な服に身近には居ない人だと思った早速、話しを進めて行くカタログを順々に見ていき、えっぐの気に入ったメイク、ダメなメイクを伝え、ヘアもえっぐの持ってきた切抜き写真を見せ、イメージをしてもらうコレは、Cドレスの時のヘアを希望 ヘアのトップにはティアラを付けて 後ろから左右に髪を少し下ろしてもらう 出来れば、写真と同じように長く下したいけど えっぐの髪、去年の暮れから頑張って、 伸ばし続けているけど、どうも届かない だから、人毛のエクステンション を付ける予定 写真のモデルさんには顔を消させてもらった えっぐのイメージが定着すると困るから2WAYになるWドレスでは、チャペル挙式ではベールがある為、ヘアは全部UPにして、披露宴の時は写真のように後ろを少し下し、エクステンションを取って、全て地毛でしてもらうティアラではなく、昨日の花屋さんにも言っていた白い小花と緑を数カ所挿してもらうのえっぐのイメージを伝えると鈴木さんもすぐに解ってくれ、2次会のヘアチェンジまで打ち合わせを進めた2次会での衣装はWドレスにするかCドレスにするかまだ迷っていた着たいのはWドレスでも裾も大分擦っちゃうし、白だから汚れが心配・・・Cドレスで彼が着る予定のタキシードと合わせると、披露宴でも見る事がなかったペアでこれもちょっと試したいと思ってたでも、彼の意見ではCドレスの方がいいのではと勧め、鈴木さんからもCドレスの方が・・・えっぐもどっちでも良かったから、この際、Cドレスに決めちゃったという事は披露宴と全く同じの写真と同じじゃ、ツマラナイから2次会では全部UPにして夜会巻き(えっぐはやどかり巻きと言っている)にしてもらう事にそして、料金の話しになった1スタイルが6マン、2スタイルが8マン、3スタイルが10マンとなりえっぐはどれかと言うと、チャペル式での全てUPしたヘア・披露宴のWドレス・Cドレスで3スタイルの10マンしかもエクステンションが1本3,000円、左右で6,000円+2次会での夜会巻きが7,500円となりトータルで113,500円になるチャペルでのベールを外し、小花を挿し、後ろ髪をちょっと出したヘアチェンジで2マンとは・・・そうだよね、海外でも通用するプロの金額・・・あ~ぁ、せっかくエクステンション付けずに全て地毛でやりたくて、伸ばし続けたこの髪~まだまだ足りず、せめてあと10cm伸びてくれたら・・・挙式の1ヶ月前にメイクリハーサルをすると言うので、予定を合わせると、鈴木さんは多忙の為、土日は全てダメ・・・平日しかなく、仕事終わってからえっぐ一人で栄まで行かなくてはいけなくなり、ちょっと心細い気もするが、彼に迎えに来てもらえるようにとそういう事で、次回のリハーサルは10月19日(水)18時30分~に決まった
Aug 28, 2005

先月に成約者限定のブライダルフェアで2社来ていた内の彼と気に入った花屋さんと初の打ち合わせで、栄のウエディングサロンに行ってきたアンケートで書いた資料を基に写真を次々と見せてもらうフェア当日にも装飾してあったコレもや、その他ココ以外での式場での数々、どれも変わっていて、目を惹くモノばかりえっぐ達のイメージとしては、カラフルな色は全く希望してなく、みたいに、主に白と緑の2色使いがいいのブーケのイメージでも解る通り、白と緑の2色使いでしょ彼の持つイメージでも一緒だから、間違ってもトロピカルな雰囲気はしない『シンプルにモダンに スタイリッシュに』これを崩さないように決める決めるお花達は、数が多く、しかも店側の最低ラインが~1.えっぐ達が座わるメインテーブル ・・・ 50,000円2.ゲストテーブル(10卓) ・・・ 1卓5,000円3.ウエディングケーキ周辺&ナイフ ・・・ 5,500円4.両親への花束 ・・・ 1束5,000円、父親用コサージュ1,500円5.チャペル&他の装飾 ・・・ ピンキリ6.ブーケ ・・・ 30,000円ざっと、トータルで150,000円ナリ~まっ、事前調査で知っていた為、どうやってコストを下げるかも彼と打ち合わせ済み2.ゲストテーブルのイメージから決めていく事にした彼がフェアで気に入った理由の1つ、花瓶の使い方で、水が入っている部分に葉を巻きつけ、茎等が見えないようにオシャレに工夫されている所彼の中でのイメージが出来ていて、その中で驚いたのが、アンソリュームや、今までに見た事ないめっちゃ変な形の花・・・どうやらこういう普通じゃないのが好みえっぐのイメージは全く違い、お互い譲らず・・・ただ予算だけは4,500円にしてもらった次は一番問題の1.えっぐ達のメインテーブルコレ、「最低が50,000円って言うじゃな~いそんなお金、ありませんから~残念~」って、ケチるのをオープンに言うのはしたくないけど、ぶっちゃけ、そんな豪勢にしてもらいたくないと言うのが本音見せてもらった数々はどれも立派な装花で、でもこの子達の半分も要らないって感じなの~だから、ここは控え目のせいぜい30,000円にして、他のチャペルや違う所に20,000円かけたいって思っているの担当者も5マンと言ってはいたものの、えっぐ達の意向を解ってくれ、「一度会社に戻って、相談してみます」と言ってくれたそして、3.ケーキ周辺&ナイフでは、昨日のブーケのブトニアで使われているスマイラックスだけでいいのしかも2重になる位の量で、森のように繁々しないように、シンプルにしてもらいたくナイフにも少し絡めるかリボンだけにしてもらうって事で、4,500円にしてもらった続けて、4.両親への花束では大体の相場通りに5,000円だったので手を打つただ中に入れてもらう花を指定させてもらうえっぐママにはまず、えっぐがブーケで持つ白いカラーとサムシングブルーで青い薔薇か昨日知った青いカーネーションを入れてと希望彼の方は薔薇に似たような咲き方をするトルコキキョウの緑掛かった奴を希望彼の父親コサージュは特に注文なく頼んだその後もまだ決めなくてはいけなかったんだけど、打ち合わせの予定は1時間あっと言う間に時間が過ぎ、花屋さんの次にもヘアメイクさんとのカウンセリングがあったので全く途中だったけど、式の2週間前の11月12日までに決めれば良いとの事なので、残りは後日、お店の方へ行く事になり、お開きになった専属の花屋さんだけあって、融通も利かず、思っていたよりすんなりと決まらず、ちょっとモヤモヤ気分を抱えたまま、次のヘアメイクさんとのカウンセリングに移った
Aug 28, 2005

彼の愛車ソアラ君付き合う前に乗せてもらった時の印象がヤンキー車だって言っていたのを思い出す夏場にイヤなのが皮張りシートだって~、直射日光が当った所に肌を付けようとするなら、火傷覚悟なんだモンで、車を家に止めて降りる時にいつも、直射日光が当らないようにミッキーのサンシェード(彼は恥ずかしいらしく裏面にして使用)とえっぐが車内で日焼けしないように使っている小振りのブランケットを窓に上手く挟み、陽が車内に入らないように工夫をしていたそれがいい加減面倒になり、夏の前にも話していた、カーテンを買う事にようやく決定 何軒かカー用品店を廻っては彼の思うカーテンをチェックをしていたから、買いに行ってきたその時の覚えでは6,000円だったのが約半額になっていて、これならメッシュタイプともう1本の遮光タイプの2重にしようかと相談なぜ相談かと言うと、本来なら車関係の支払いはガソリン代から維持費、車税と修理やら小物全て彼支払い、でも今回の件は大いにえっぐも関係してくるのもし、メッシュタイプなら走行中でもカーテン閉めててもOKでこれだけで陽が少し防げるだから、えっぐもカーテン取り付けには大賛成なのって事で、半分はえっぐ持ちなんだしかも冬場には共通の趣味の山滑りで車中する時にいつも窓を遮る作業が面倒で・・・で、遮光タイプもあれば、シャーッてやるだけで簡単に済むイイ事づくしって考え、2タイプ共、お買い上げ~そして、取り付け開始最初はメッシュタイプを外側に付け、遮光タイプを内側にしようと、先にメッシュからレール上下2本を両面テープ全部ではなく、カッターで数カ所切り、間を空けては剥がし、上から下と付け、メッシュを通すとてもイイ具合にカーテンの開閉が出来、今度は内側の遮光に取りかかるそこで、彼が思い付いた「2重にするのもいいけど、1本のレールに横に2つ、並べたら」「うん、試してみよう」メッシュの隣に遮光も取り付け、様子を見る「おぉっ、いいじゃん」「本当だね、スゴクいいよ」と言う訳で、めでたくソアラ君にカーテンが無事付きました~こんな事なら、夏本番前の時に決めておけば良かった・・・と思ったりしたけど、よく考えるとその時には安くはなってなくて、買っていたとしてもメッシュだけ要は今回、タイミングがピッタリと合ったって事で、良かった良かった
Aug 28, 2005

結婚が決まり式場を決め、初めて見積りを出してもらった時に驚いたのが、式場専属の司会者料金 なんと、73,500円もするのえっぐの調査では52,500円が相場で、まさかそれ以上になるとは・・・こうなったら、やっぱりクンクンに頼むしかないクンクンはリングピローを作ってくれる友子の兄の嫁の姉さんにあたる人で、2年前の友子の結婚式にも当然、司会をした方クンクンは元々、ホテルでのウエディングプランナーをやっていて、話すのが大好きそれが転じて、司会業に興味を持ち、専門学校に通う事なく、知人の司会繋がりで門を叩き、初めはカバン持ちから、先生の技術を盗み、現在に至るという努力家今日も1件仕事を終えて、えっぐ達と初めての打ち合わせに会ってくれたえっぐは友子の式で一度会っていて、印象はキレイなお姉さん彼と会うのは初めてで、どう進行していくのか楽しみだったえっぐの家の近くの喫茶店で自己紹介をし、先日プランナーさんに頂いた進行表を参考に話をしていくえっぐ達をより解ってもらえるように、えっぐのお手製ブライダル新聞の仮印刷を見せると「これ、自分で作ったの~」と興奮した様子で軽く目を通していたそのブライダル新聞の裏面に印刷する予定の席次表も見せると、さらに「スゴイね~」と驚いてもらえたえっぐ達の考えている演出&サプライズを全部出しては、クンクンに「いいよ~、スゴクいいよ~」って言ってもらえ、えっぐ達のこだわりが十分に伝わったようだクンクンとのやりとり、スゴク楽しかったさすがプロだけあって、えっぐ達を緊張しないように楽しく明るく、ワイワイと、時にはバカを言ったり、おちゃらけては笑いを誘い、いっぱい相手から喋らせる雰囲気作り、流石だな~と感心えっぐ達が何気なく言った事もどうやらチェックしては、披露宴の時に小出しに使うらしく今思えば、「何かバカな事、言ったんじゃ・・・」ってちょっとドキドキもし、式場の専属の方だとこんなにも楽しく愉快に話しも出来ず、腹を割って話す事もない・・・警戒したり深読みしてはイケナイと思うけど、所詮、式場側の人クンクンのようにザックバランにはイカナイだろう彼もクンクンと言う人柄が解った上で、この人が司会ならとOKを出してくれて、良かった親友の友子のお陰でステキな司会者にも出会えて、えっぐはシアワセだよ
Aug 27, 2005

格安でブーケを作ってくれるお花屋さんをネットで見つけ、資料請求した所、ココ名古屋にもお店があるとの事で、しかも隣の区の為、ちょっと寄らしてもらったお花を売っているお店とフラワーアレンジメント教室と場所が少し離れていて、お店からスタッフさんが自転車で駆け付けてくれた教室と言っても生徒5~6人程度が入れる、やや狭い感じの兼事務所で、早速話に入る大まかな希望を伝え、基本的にお店にお任せをすると最低は12~13cmのミニブーケが2,980円、一回り大きいブーケ18~23cmが4,980円、キャスケードのように下に付くと9,980円と10,000円以内に収まるあと、花の指定があれば+2,000円で男性用のブトニアは1,500円と説明を受けるで、えっぐの希望と言うのは、ズバリカラーのナチュラルステムブーケナチュラルステムブーケとは・・・ 自然の花の状態を生かして、茎をつけたままで束ねリボンで結んだブーケそう、下の写真のような白いカラーを数本、茎で束ねたこういうのが持ちたいのスタッフの方にこの写真を見せ、あとは彼のブトニアとえっぐの白ドレスのヘアに付ける小花達を数個と合わせて値段を聞いた所、基本が9,980円、カラー希望で2,000円、ブトニアが1,500円、小花が3つで700円と総額税込み15,000円で作ってもらえるって多分、通常はブーケだけで、最低25,000円~30,000円にはなるし、ヘアに付ける小花だって3,000円位にはなるだろうと予測していたのだから、約半値でやってくれるって聞いて、大喜びのえっぐ達本来なら配達料が相当かかるらしいけど、幸いえっぐ達の家から式場の間に位置する為、式場に向かう前に取りにくればいい話で、特に問題ないし、当然文句もないもし、ココでも2マンを超えるようであれば、以前ブーケ体験をした時に思ったように、マジでえっぐが自分で作ろうと思っていたモンよくよく考えるとカラーのブーケは簡単でも、彼のブトニアは・・・、しかもヘアの小花も・・・って、思い直して、ココなら安心してお願い出来るって太鼓判値段も格安で希望通りのブーケも出来そう本当に諦めずに色々と探してみる価値はあるもんだなぁ~って、つくづく思った
Aug 27, 2005

小・中学時代からの親友友子に彼と2人でえっぐ達の挙式で使うリングピローを作ってもらうのにお願いしに逢ってきた友子は昔から手作りが大好きで雑貨やアクセ、服、カバン、色々作っては楽しんでいる2年前の自分の結婚式にもリングピローやガーター、その他数々、手作りしてたし、去年、産まれた長男に至っては肌着、帽子、涎掛け等もまたもや手作りが炸裂してたえっぐが結婚が決まった時に友子から「リングピロー作るよ」って言ってくれ、スゴク嬉しかった式まで約3ヶ月となった今、そろそろお願いしたいし、えっぐ達の要望も有ってその意向も伝えに、友子の近所のファミレスに行った 一番最初、友子が作ってくれると言っていたのはこんな感じのシンプルタイプえっぐもこういうので十分、嬉しいと思っていたそれがココへ来て、式場の雰囲気とえっぐ達のこだわりが出てきて、ちょっと変わった おまけ→と言った立体感のあるスクエアタイプ友子にイメージし易いように、式場のパンフや写真、色や形などを伝える最初は「こんなはずでは・・・」と言った感じだったけど、段々火が付いたのか、やる気というか、とてもノル気になってくれ友子なりのアイデアも出してくれ、ちょっと形になってきたイラストを描いたり、紙を切って折って、立体的なイメージしやすいようにあれこれとまた書き込んだりと、色々な意見を出し合う3人共が大体のイメージを掴んだようで、今度、一緒に生地を買いに行く約束をして2時間程の打ち合わせを終えた友子も「どうなるか解らないけど、やるだけやってみるわ」って言ってくれて、こんなわがままを引き受けてくれた友子に感謝してるよ他にも、クマちゃん、ウサギちゃん、ワンちゃんのも可愛いよね
Aug 27, 2005

えっぐって恥ずかしながら、服のコーディネイトがヘタ彼にも「その服にそのパンツは・・・」「いくらベージュが好きだからってバッグと靴まで同一色にしなくても・・・」「もっと、イイ服無いの」←じゃ、買ってくれ~って話とよくダメ出しをされるだから、えっぐが服を買う時は彼と一緒に買いに行く今、えっぐが超お気に入りで履いているサンダルがコレ ママがこの夏の少し前に買ってくれたサンダルママは自分が欲しくて買物に行っては「コレえっぐに似合いそうもし、えっぐが要らなければ、私が着るし~」と言っては、買っていて、たまに実家に帰ると「こんなのあったよ~」と嬉しそうに見せてくれる気に入ったら、即えっぐは持ち帰り~になる訳だその中で、最近の一番ヒットがこのサンダルそれが先月、親指に付いている飾りが両方共、取れてしまったの何重と糸で縫い付けては両面テープで補強したりとしたんだけど、気付けば取れる・・・仕方なく、結婚斡旋してくれる怪しい修理屋に持って行く事に密かにこの兄ちゃん、えっぐの事を気に入ってくれて、前回のママのバッグの修理を頼んだ時、安くしてもらったんだだから、マケてくれる事を前提に持って行ったそしたら、あの兄ちゃんじゃなくて、バイトのジイサンだった・・・チィッ「サンダルの外れてから、自分なりに頑張って貼り付けた」やら事の説明をし「いくら位になる」「630円です」「え~、500円にマカらん」「留める箇所が150円の4箇所で、消費税入れて630円です・・・」まっ、値切り交渉は当然の事で、大抵はマカらない「なるべく急ぎで」と依頼すると「何分、順番にやってますので、店長に聞かないと・・・」おっ、店長あの兄ちゃん、そういや~店長じゃん「店長にえっぐからのお願いって言えば、やってくれるから」と言うと「あっそうですか、では明後日の朝には出来てるようにしておきます」って、さすが店長力、強しと思ったねそして、今日取りに行ってきたの居た居た、店長の兄ちゃん 急がしそうに仕事していた声を掛けると「ちょっと、待ってて」「イカン、急いでるモン」と急かすと、「も~う」と言いながら、仕事を止めてサンダルを出してくれた「これね、あの人がその夜に家に持ち帰ってやってたよ」「えっ、あの人が」「あの人、実はあ~あ見えて、オレの師匠なの」「えっ、マジで~」「みんなバイトだって思っているみたいだけど、腕はスゴイんだよ」人って見掛けによらないのね~「で、いくら」630円だって知ってるのに敢えて聞く「ま~、500円でいいよ」「やった~ありがとう」と言って、ルンルン気分で帰ったやっぱり、えっぐってキレイなんだ~って自惚れたのでした~
Aug 26, 2005

今日で挙式まであと3ヶ月仕事を終えた彼に、「ねぇ~あと3ヶ月だって~」「そうなんだよなぁ~、もうあと3ヶ月・・・」「すごいよね~」「だって、1年はまだあると思ってたからね~」「本当だよね~あと3ヶ月でえっぐ達、一緒になるんだよ」しみじみ、月日の流れる早さを実感する2人「オレのタキシードは」「うん、作るよ~、ドレス意外にも手間取ってるから・・・」「オレの奴、やっつけ仕事にならない」「なるわけないやんちゃんとやるよ~」「えっぐの事だから、自分のはちきんと作って、オレのはエ~イって」「ならないよ~、その気になればちゃちゃっと、えっぐのは1mm以下のチクチクで、秀のは5mmの幅でチクチクしちゃって~」「イカンそんなの~」「大丈夫だって、ちゃんと作るから」「オレは解ってるんだ~、そうなるに決まってる」「そんあ事無いって、解ってないな~」「じゃ、オレの先に作ってくれ」「えっ、それじゃブログに順番通りにならないからダメだよ~」「ちゃんと作ってくれるんでしょだったら、オレのを先に」「え~マジで~」えっぐは考えた考えて、彼の言う「やっつけ仕事」にはならないけど、出来るモノからやっていって、ちゃっちゃと片付けていった方がいいとも思ったさて、さて、彼のを先に作るべきか、えっぐのを先に完成させるべきか、悩むえっぐであった~
Aug 26, 2005

きゃ~、えっぐ達の挙式まであと3ヶ月になったよ~え~もう結婚が決まってから、まだまだあるって思っていたのに確かに3ヶ月になると、忙しくなるって聞いていて、えっぐの場合は少し早めに行動しているから実際は4ヶ月から、結構毎日、慌しく準備をしてたりする進み具合も順調と言えば順調悩み事と言えば、ミニチュアドレス製作がちょっと・・・だって~、刺繍が難しいんだモン気持ちは8月中にえっぐのドレスが完成して、来月9月から彼のタキシードに取りかかろうって思っていてはいたまさか、ココでまた壁が立ち塞ごうとは・・・まっ、他の事が順調だから、さほど不安にはなってないんだ明日はリングピローを作ってくれるユウコと会って、その後には司会者のクンクンと会い初の打ち合わせこの時、彼はクンクンと初めて会うので、ドキワク明後日は念願の花屋さんとヘアメイクさんとのカウンセリングがあるこれまた、忙しくなるぞ~
Aug 26, 2005

えっぐ達のマリッジリングは特別に購入しようとしていない当初はエンゲージリングを見に行ったついでにデザイン重視で見てはいたが、式費用や色々と物入りで、とても痛い事になっている・・・そして、えっぐ達の右手にいつも付けているペアリング左手にマリッジをつけたら、右手のこの子達は・・・初めてのクリスマスプレゼントで彼がお揃いで買ってくれた指輪今までえっぐはペアリングをした事がない当時の彼達にはしたいと言うモノの、却下され、えっぐには縁がないモノと思っていたそれが、彼からしようとしかも、何も聞かされぬままお店に買いに連れて行かされ、その場で買ってもらったのでもすぐには貰えず、クリスマスまでお預け~で、受け取って2人で初めて付けたペアリングは本当に嬉しかった離れ離れになっていても、この指輪で繋がっていてくれるから、大丈夫ケンカしても指輪を見て、えっぐを想いプレゼントしてくれたんだって、何度助けられた事かその時から一度も離した事がない、想い出いっぱいのこの指輪新しいマリッジがあってもこのリングが付けれなく、嬉しさ半減って感じなので、彼とも話し合った結果、このリングをマリッジリングにしようそうなると区切りを付ける為、この指輪の裏に挙式の日付やイニシャルを刻印してもらわねば以前、ジュエリー3点を購入した、お店に聞いてみると「5文字500円~1文字100円加算されます」と意外にも安いので驚くこの指輪、ホワイトゴールドで一部表面が摩擦で地のゴールドが見えてきてるの~だから、綺麗に塗り直してもらおうとしたんだけど、十字にデザインされた所がマットタイプ(ツヤ消し)でマットが無くなっちゃうんだって~それじゃ~、この子の良さが・・・これも含めて彼と相談だね最低でも入れたい文字は『2005.11.26 M to M』あと、『愛を込めて』とか『永遠に・・・』とか横文字にする位えっぐ達、去年岩手に行った時、ある温泉に2箇所入ったのそん時にこの指輪が変色したって思って、今日まできたジュエリースタッフに聞くと、「摩擦によって表面が剥げて、地の色が出てきただけで、温泉で変色した訳じゃないですよ」って、彼と大笑い
Aug 25, 2005

今日のお昼はカレーライス食堂で経理のお局Mさんに今朝の顧問へお願いした件で気になって主賓の挨拶と普通の挨拶の違いを聞こうとした所頭ごなしに「筋が違う」と叱られたMさんの言い分は「招待はせいぜい、課長止まり。顧問に出席してもらうのは・・・」「確かにそうなんでしょうけど、私は顧問に出席してもらいたい。しかも祝辞もお願いしたいんです」「でも、普通は課長でしょ」「そうかも知れませんが、課長には前例があって、最高の式が最低最悪の式にしたくないんです。祝辞されたくないんです」この課長、以前に職場結婚された方の挨拶で、新郎新婦とも少し福よかな方だったらしく「お二人とも、食べ過ぎに注意して・・・」はぁ~、こんな席で何を言っているんだって、本当に場の空気も読めず、みんな呆れてたってその課長のせいで、えっぐの結婚式を台無しにされたくないのだから、顧問が出席されなかったら、祝辞は嘱託でいつも一緒のM氏(顧問にも聞いて頂いた)にしてもらおうとまで考えていたの そこまで、課長には喋ってもらいたくないんだ・・・って、そんな話もしつつ、本題の主賓挨拶の件は~「よく解らん」あ~ぁ、そう・・・話は変わって、一緒にランチしていたえっぐの友達の総務のOTRにMさんが「OTRさんも出るの」「はい、新郎さん繋がりで~私の旦那とえっぐの彼が幼馴染で~」「あっ、そうなんだ~ちゃんともらった」「えぇっ、彼からは貰いましたよ」「じゃ、一人分でいいからね」「えっ、えっ」「だって、えっぐからはお祝い貰ってないんでしょだったら、夫婦だからって2人分を出さなきゃいけないって事はないんだから~」「いやいや、これからもずっとお付き合いしていく訳だし」と説得するえっぐその真ん中でアタフタと困るOTR何を言いやがるんだMさんよ~ビビッたよ、そんな話、聞いた事ない普通に考えて、コレだけしか貰ってないから、コレだけしか出さないオカシイよね えっ、えっぐがオカシイのか・・・最後に言われて納得したのが、「招待するんでしょ」の一言確かにおっしゃる通りでございます・・・それを言われちゃ、何も言えないえっぐ
Aug 25, 2005

今朝、顧問のN氏が出勤され、駐車場に車を停めたガチャッと出てきた所にえっぐも合わせて事務所の扉を開いたN氏に近づき、「一昨日はM氏の方から、先にお伺いさせて、失礼しました」「おめでとうさん」「ありがとうございます。改めまして招待状をお渡しさせて頂きますので、宜しくお願いします」「11月26日で良かったんだっけ」イイフロですと言いたかったけど、相手は顧問、グッと堪えて、「はい、26日の土曜日です。当日ですが、ご祝辞を頂きたく・・・」「主賓でいいだね」「はい、主賓でお願いします」「いや、主賓と挨拶はまた違ってくるから」「はぁ~そうですね~」←知らなかった・・・「じゃ、主賓で」「宜しくお願いします。失礼します」この短いやりとり、とても単純なのに、とても重く感じたでも、真っ先に思ったのは主賓とただの挨拶だと祝辞の内容が違ってくるとは・・・来て頂けるとは思ったいたけど、実際お願いして感じた事会社の代表として来られる訳だから、それ相応の応対をしなくてはいけないとでも笑顔でご祝辞も引き受けて下さって、えっぐは心から感謝しています顧問、本当にありがとうございますまだまだ知らない結婚の事、知らないでは済まされないのが年配の方への対応幸いとして、彼の親族が来ない為、口うるさい事は言われなくて済むが、来て下さるゲストの方々に、失礼のないように気を付けたいと思った
Aug 25, 2005

今朝12時出勤の彼は朝から余裕に起き、出勤した通常の4時間遅くに出勤って事は19時には帰宅するから、多分23時か零時頃に帰宅するだろうと予想するえっぐは昨日の作ったマーボー茄子の残りを食べ、彼の居ぬ間にPCを使う時間も22時を過ぎた頃、ミニチュアドレス製作に取り掛かるお尻が痛くなりながらも中々上手く縫えなく、何度と試しては思うようにいかない次第に睡魔君が襲ってきて、時間を見ると零時を過ぎていたまだ帰宅する様子がない彼・・・そのままベッドでゴロンとするえっぐお疲れのようですぐに眠りに落ちた~携帯の音で目が覚め、彼からのカエルコールだ・・・いつもならパッと目が冴えて、夕飯夜食の準備に取り掛かるが、今夜はどうも様子が違う頭はもうろう、体が起きず、テンション低過ぎと言いつつも彼と通話無料の為、切るのが勿体なく思い、話続けるえっぐでも、彼は自転車に乗りながらだから、運転し辛いと早くも切りたそう・・・こっちはグッスリしていた所を飛び起こされて、ご飯の用意をしてだなんて虫の良過ぎる数分話した所でえっぐもようやく目が覚めてきたから、電話を切ってあげたご飯の準備をしていると彼が帰宅正直今すぐにでも寝たくて、彼にバトンタッチしたいけど、代わってはくれず、レンジでチン彼の大好物のクリームシチューはいつも3杯は食べるお替りをしなくてもいいように大皿でこんもりと盛り、出してあげた大喜びしてくれる彼に早速食べてもらう「うん、美味しい」「本当」「うん、美味しいよ」「今回は牛乳の代わりに豆乳を使ったんだよ」「あ~道理で香りが違うのとコクがちょっと足らないと思った」「へぇ~解ったんだ~」と違いが判る彼にという事で、豆乳を使うと香りはちょっと気になり、コクが足りないと言う結果になりましたなので、次回は牛乳と豆乳を半々で使ってみたいと思う彼がまだ食べている最中にやっぱり眠たくて、眠たくて、ベッドに行き、寝ようとするのそれが、全然寝つけないの・・・明かりが気になるせいもあるから、タオルで目を覆い、なるべくTVの音は聞かないようにでね、彼が見てたTVがドラゴンボールZでえっぐも見てた奴魔人ぶぅが出てて、ストーリーが気になる気になる半分聞いて、半分寝に入りつつ、そんな状態が続き、結局彼がベッドに入る間、起きてた彼の温もりで安心したのか、その後すぐに眠りに付けたんだちょっとのズレがこんなにもシンドイとは・・・一層の事、夜勤の時の方がまだマシだ~<おまけ>えっぐが帰宅して、ベッドが凄い事になってたえっぐは右側、彼は左側で寝るから、えっぐのマクラは当然右にあるはずが、彼のマクラとその上に2つ並んでいるのしかも、2つ共、マクラカバーであるタオルもはだけ、肌掛けタオルもマクラ元にあるし、足元にはベッドには有り得ない座布団が・・・早速、彼に事情を聞く為に写メして送信ベッドは現場検証の為、そのままの状態で保管彼からの弁解としては、「マクラと肌掛けタオルの件は自分でも全く解らない」ただ「座布団はヒンヤリとして気持ち良かったから足に挟んだ」さて、明日はどんな状態になっているか・・・
Aug 24, 2005

最近通販で買い物をするようになったいつもはハガキで注文してたんだけど、ネットで買ってみようと注文してみたそして、支払いはポイントを貯めたいからカードで配達の時間が指定出来るのはごく普通の事その後に配達日が事前にメールで送られてくるサービスがあると言うメールは大概チェックしているから、とても有り難いと思い、チェックをするそして、昨日その届け日のメールが来た「24日、18時~20時にお届けする」と24日は特に用事もなく、もしこれが翌日の25日になるとヤバかった仕事帰りに銀行に行って式場への振込みをし、買物行って、他にも寄って帰ってくる予定でも、このサービスはいいね送った送られた荷物が今何処にあるのかが解る追跡サービスもあるようで、心配性の方にはとても嬉しいこれからももっとネットで出来ちゃう時代になって行くんだろうな~<おまけ日記>彼は今日珍しく昼から出勤だったそうなると寂しいのはえっぐ、まず昨日の寝るタイミングが違うそして、朝彼を送り出したいのに、えっぐが先に出勤行って来ますのしたかったけど、寝相がよくない彼は向こうを向いたまんま最後は夜の帰りが遅い・・・でも今朝一つだけ嬉しい事があったんだ~携帯の目覚まし時計で起きるえっぐ彼を起こさないようにベッドから出ようとした時、彼を起こしちゃったの彼を跨いで行こうとしたら、彼が両手を広げるの思わず彼の胸に埋まった~彼の温もりがとても感じられて、ほんの少しの安らかな時間を過ごした
Aug 24, 2005

えっぐ達のサプライズの1つ、『ロゴ』事の発端はブライダル関係の情報をネットでサーチしていた時、目に止まったのが2年前11月22日に挙式された、ことことさんのロゴこれを見た瞬間「絶対えっぐ達もこういうロゴを作って、招待状に使いたい他の印刷物や小物達にも使いたい」と思った彼にも見せて、当然ノリノリそして、その5日後に第一弾のロゴが完成漠然とした自由な発想で彼に作ってもらい、「こんな感じで作れるんだ~」と感心する時として、こうと決めたら行動が速い彼に惚れ直すその翌月には第二弾のロゴも完成第一弾とは丸っきり真逆のロゴこれはえっぐ達の式場のイメージを少し取り入れ、よりシャープさを出した確かに第二弾の方がえっぐの好みそれから今日までロゴは作られていなかった先日、訪問したペーパーアイテム屋さんの所で見せて頂いた、招待状やアイテムの数々で一際目に止まったモノがあったそれは偶然にもスタッフの友人がえっぐ達が挙げる式場と同じで、その時に作った招待状そこにはイメージぴったりの出来映えに彼と2人、大興奮このステキな招待状をえっぐ達も目指したいと色んな所のこだわりを細かくみては参考にしようと、穴が開くくらい見続けた気付くと2人のイニシャルがとてもシンプルに印字されていて、それがえっぐ達の招待状にも使った■■■に上手い事、収まっていて、超~ステキだからね、いつもロゴを彼に作ってもらっていて、えっぐもこれに習って、ロゴを作ってみようとえっぐなりに数個デザインを考えて、彼に見てもらう「う~ん、そうかそうか、よく頑張ったね~」って撫で撫でされたこういう反応はダメだって事・・・どうやら、彼は第二弾のロゴの奴に手を加えたいらしいと言う訳でロゴ製作はまたまた彼にお願いするのであった
Aug 24, 2005

彼に文句を言われ、今日はマーボー茄子にするマーボー茄子レシピ<材料>茄子 3~4本葱 2本ミンチ 150g豆板醤 小2(お好みで)赤味噌 小2(お好みで)砂糖 小2醤油 大1酒 大1鶏ガラスープ 250ml水溶き片栗粉 適量<作り方>1.茄子は輪切りでも細長でもお好みの形に切り、葱はみじん切りにする2.茄子を軽く炒め、一旦茄子を取り出しておく3.油でミンチを炒め、色が変わったら、豆板醤、赤味噌を入れ混ぜる4.砂糖・醤油・酒・鶏ガラスープ、葱を入れ、茄子を戻す5.仕上げに水溶き片栗粉でトロミをつけて完成そして、次は明日の分のクリームシチューを作る市販のルーの裏面を見ながら作っていくえっぐは煮込む調理の時、必ずする事があるそれは『保温調理法』弱火にしてコトコト煮込むにはガス代が勿体無い・・・そこで、3~4年前から流行った、新聞紙とタオルを使った保温法で煮込ませるのもともとえっぐはながら族だから、何かをしながら、他をするタイプいつもだとこの保温をしている間にさっきのマーボーを作ったりするんだけど、今日は寝るギリギリまで保温しようと魂胆で、じっくりと煮込ませるそして、ルーを入れて、最後に牛乳と行きたい所だけど、ココであるモノが目に付いたヘルシーカルボナーラでも使った豆乳味は保証出来ないけど、体にイイ事は間違いない明日、彼に食べてもらうけど、どんな反応するか、楽しみ~実は豆乳は失敗でマズイって言われたらどうしよ~うハラハラ
Aug 23, 2005

プランナーさんから添付してもらった見積書をプリントし、えっぐなりに最低限必要で削れないモノに蛍光テープを引く式場への支払いの枠を決めていて、約30マン超えている紹介割引と奇遇な縁をフルに使って、なんとか予算通りに収めたい見積書を彼に見せて、1つずつチェックすると予想もしない言葉が・・・「このプロジェクター代が高いんだ~」「そうだね~たった数分使うだけで、これは高いね・・・」「これをナシに」えっ、今なんて言った~何を言っているんだ~コイツはビデオ担当者とも打ち合わせしたようにえっぐ達の結婚が決まってから式の準備の映像を流すんでしょ来てもらった人達にコメントを付けて、サンクスロールも流すんでしょ今までその為に至る所で、彼のこだわりで、1つのモノでも色んなアングルから、何百枚と撮ってしかも、あんなサプライズまで手伝ってもらって、今更ナシだぁ~も~有り得ないね、こんな彼、高々数マンだよだったら、自分のタキシードを前のに戻せば、10マンは安くなるんだから、そっちを削ればいいじゃん 実際、彼にはそこまで言えない・・・ヒドイよね~今までの事をパァ~にしちゃってもいいと思っちゃうんだモンだったら、えっぐがその分自腹切るよ~それでもダメなら・・・どうしよ~う
Aug 23, 2005

招待状も出来つつある中、えっぐの招待客で正式にまだ決めていない方々がいるそれは会社の上司上司と言っても、呼びたいと思っているのは社長正直、社長とは数える位しか話をした事がなく、でも「もし出席して頂けるなら」と思い、M氏に相談をした所、「ワシが聞いてみてあげるよ」と聞いてくれた案の定、あっさりと断られた・・・確かに社長が社員の結婚式で出席したのは今の他部署の課長さん、奥さんも元社員だったらしくこんな途中入社の女性社員の結婚式にわざわざ、社長が出席するなんて・・・彼に言わせれば「社長まで呼べる会社って、どんな小さな会社なんだって思われる」その通りだ・・・で、次に候補としては3月まで常務として何度と色んなお話をして頂き、えっぐが慕っている今は顧問のN氏ぶっちゃけ、会社の中で一番に出席してもらいたのは、N氏えっぐは入社してから、本当にN氏にはよく可愛がってもらったし、気にかけてもらった顧問になられた今でもほぼ毎日出勤されていて、仕事にも非常に熱心に勤めて来られ一部では家庭を顧みずに仕事人間でご苦労も多々されているけど、それを顔には一切出さずいつも笑顔で、叱る時は叱る、とてもメリハリのあるステキな男性であるこの方にえっぐは是非とも出席してもらいたのであるでも、えっぐはとても小心者・・・もし、断られたらと考えると立ち直れない・・・なので、失礼ながら、M氏に聞いてもらう事にした事務所から見える駐車場でM氏がN氏に話しかけるそれをこっそりと見守り続けるえっぐ何故か話がとても長い・・・何をそんなに・・・気になる2人が別れる時のN氏の顔に笑みがあったのを見たこれは、もしや事務所に戻ってきたM氏に聞きたいようで、聞きたくないような~M氏からの言葉は「OKだって」「やった~あ~ぁ、本当に良かった~」さっきまで心臓がバクバクだったのが落ち着いてきて、これで一安心えっぐのモヤモヤが一気に解消され、N氏も来て頂けると思うとより一層、最高の式にしたいと決意を新たにするのであった
Aug 23, 2005

招待状も無事に印刷を終え、彼はPCを使いたいと言うえっぐはミニチュアドレスのアメリカンスリーブに取りかかった時折彼は「うわ~っ」「なんだ~」「どうすりゃいいんだ~」と奇声を発して、えっぐに同意を求めようとするが、えっぐは知らん顔だって、彼が格闘しているのはマクロだよえっぐの知らない分野、知っていたら喜んで教えてあげようと思う全くの素人のえっぐ、ちょっと知識がある彼、えっぐに助けを呼ぶのが間違いなの一応ね傍に行っては「何どうしたいの」と聞いてみるがその聞きたい事すら、言葉に出来なくって「いいや~」って返されただから、もう知らないえっぐはドレスに没頭するアメリカンスリーブはこのように仕上がってるんだけど今度はこの花達の刺繍部分これが問題なのこれ、よくよく見ると生地がスケスケでしょ実際えっぐが考えているのは胸元の模様と同じようにしたいの でも、これと同じ要領で縫っていくと、裏になる糸が表に見えてしまうの・・・表に縫った糸に隠れるように裏の糸をたぐってみたけど、どうしても表から見ると、変に糸が太く見えてしまったり、糸がず~っと繋がって見えて、模様がチキンと出ない・・・そこで、彼に相談を持ちかけるすると彼は「レースの花のように本当に刺繍って感じにしたらどうだろう」 なるほど、花や葉の輪郭を縫うのではなく、その花や葉を刺繍してしまおうと言うのだ確かにいいアイデアだ早速作業に取り掛かるレースと同じように5角形の花の形をこ~して、あ~して、試し縫いをしてみた思ったより小さめに作った為、失敗次に少し大きめにして縫ってみた慣れてないせいか、見栄えが悪い・・・時間も遅くなったので、明日へと持ち越しに彼には悪いけど、先に寝る事にした
Aug 22, 2005

いよいよえっぐ達の招待状に印刷する時がやってきた何度もプランナーさんと校正でやりとりをしたり、式場の『AOI MONOLITH』のイメージで尚且つ、コレMのWシリーズとも崩さずしてデザインをどう入れるか、最後の最後まで、彼と話し合った招待状には横向きのケースがあり、その中に2枚のカードを入れるタイプ今回印刷したのは、中に入れるカードの会場&日時、えっぐ達の挨拶文、案内する付箋カード、祝辞依頼の付箋カードの計4種印刷結果はご覧の通り(赤枠3箇所)にえっぐ達のオリジナルでデザインを施してあるまっ、たかだかこんだけの事って感じなんだろうけど、えっぐ達にとってみれば、この些細な所がこだわりと言う奴印刷を次々としている最中、着々とえっぐ達のが近づいていると実感彼も様子を見に来ては、印刷状況を確認し、えっぐと見つめ、嬉しさのあまりにをしたアノ事件からえっぐ達2人の絆はさらに深まった気がする印刷し終えて、付箋を見てみれば「ココにも■■■付ければ良かった~」「あ~、そうだね~」「でも、クド過ぎるかも・・・」って、やめてみた印刷終えたカード2枚をケースに一つずつ、丁寧に心を込めて入れていった封筒に入れては受け取ったゲストの気分になって、フタを開けてみては、独りで「おぉ~っ」と驚いてみる招待状も無事に印刷を終え、コレMに発注した芳名帳カードが揃って、あとはえっぐ達のオリジナルロゴが完成させて印刷し、宛名書きを彼のお姉さんに頼んで1週間で書いてもらって、9月13日の大安に発送出来るえっぐは普通じゃイヤそれは彼も同じ人とは違う事がしたく、この招待状にした式場だってそう、これからはこういったレストランウエディングが主流になる時代だし、こんなステキな会場でみんなから祝福を受けれたらって想像して決めた式当日も色々と演出を考えているウエルカムバナー(コーディネイトフラッグ)だったり、ウエルカムボード、ウエルカムドール、あとまだまだ・・・出来次第、UPしていこうと思う
Aug 22, 2005

今朝彼は6時20分に出勤した為、19時台に帰ってきた彼は「お腹空いた空いた」と連発し「今夜のメニューは」と聞いてきたえっぐの予定は、彼が大絶賛している『マルキ』のシュウマイ(冷凍)をチンして、ベビーホタテ(冷凍)をバター醤油で炒め、プチトマトと納豆と味噌汁と正直、質素・・・それを伝えると無言の彼「出来合わせばっかりじゃん」と嘆く彼えっぐにも言い分はあって「冷凍庫の中のモノを片付けたいの」でも納得しない彼「じゃ、何が食べたいの」「う~ん・・・」考える彼 「う~ん、煮物系とか」煮物彼は和食が好きじゃないのに、煮物「えっ、煮物」「違う、ほらっそうじゃなく・・・」うまく説明出来ないらしい要は洋食系なら、何でもOKえっぐのメニューに全然納得行かない彼そう言えば、昔作っていた『マーボー茄子&豆腐』や『タンドリー風チキン』、『てりやき風ミートボール』、『横文字がいっぱいの』とか、あの頃は時間にも余裕あって、色々凝っては作っていたなぁ~TVでの料理番組を1日3本とか、録画しては編集しては貯めておいて、それがこないだの険悪ムード事件のHDがいっぱいの原因なんだけどね・・・結果、豚の生姜焼きといつ作ったか不明のロールキャベツのスープ(冷凍)、納豆、プチトマトになった明日はマーボー茄子にして、明後日は彼の好物のクリームシチューにしてあげよう
Aug 22, 2005

病気だね・・・から始まり、険悪なムード・・・の続き部屋中、ドンよりとした空気は漂っている彼は昨日の洗濯モノをたたみ始めるそれに気付くが、えっぐは無視時間は14時を廻ろうとしていた朝から何も食べていないえっぐ、当然彼もさっき起きたばかりで、何も食べていない何故か食欲全くナシえっぐは何もかもヤル気なし状態で、ベッドにゴロンこのまま夜までフテ寝して、お昼は抜きにしちゃおうっと考えるえっぐ彼が口を開いた「お昼どうする」「お腹空いてないから、要らない、お腹空いた」「いや、そんなに・・・でも今食べておかないと夕飯がオカシクなるよ~」「う~ん・・・」そんな事は百も承知「じゃ、夜はカレーだから、昼はそうめんでいい」「うん、いいよ」ヤル気のない体にムチ打って、ちゃっちゃと作り始めるえっぐ卵4個分の金糸卵も作り、昨日食べさせてあげれなかったホタテ貝も焼いてあげるテーブルの上に用意して、2人揃っていただきますそうめんを一口食べると「美味しい~」彼も食べては「美味しい~」そして、今日初めての笑顔で2人、見つめ合うさっきまでのワダカマリがまだ残ってはいるから、心からの笑顔ではないとえっぐは解る食べている最中に彼の足がえっぐの足に当たる正直まだ気分が直ってないから、ウザイと思ってしまう・・・でも、足先でちょっと遊ぶすると、ちょっと笑いがモレた彼との会話も美味しいそうめんと金糸卵のお陰で弾んできて、彼の好物のホタテ貝に手が・・・昨日えっぐは自分だけ先に食べているから、今日あるのは彼の分そりゃ~解っているけど、貝殻でそのまま焼いてあるから磯の香りが何とも香ばしくちょっとは食べたいじゃん←欲張りえっぐ仲直りもした訳だから、印にくれるかなって見つめ続けていると「やらん、昨日食べたでしょ」「そうなんだけど・・・」「汁だけなら、ヤル」「やった~」超~ウマウマ大事そうに最後の1個はちまちま食べている彼これはえっぐを誘っているに違いナイだから彼の後ろに廻り、彼をハガイ締めしては何とか口でホタテを咥えようとする懸命に堪える彼格闘しつつも、彼がふと気を抜いたスキに半欠片を指でヒョイと摘み、ベッドに逃げ込む貝を見て、ナイ事に気付いた彼は「ダメ~」っとちょっと泣きそうな声で、えっぐに被さってきたちょっとだけカジっては食べたが、可哀想なので、ちゃんと返してあげたその後、ベッドで2人じゃれ合うが、イマイチさっきまでの事が気に掛かるえっぐひょんな事からクスグり合い、負けたえっぐは悔し泣き彼に背を向け、悔しさに号泣彼は優しい口調で「えっぐ、こっち向いて」と何度と言ってくるでもえっぐは「イヤだ、顔がブサイクだから向かない」と抵抗すると今度はもっと優しい口調で「じゃchuは」それでも「しない」と拒む素直じゃないえっぐそのうち抵抗も疲れてきて、chuだけはしてあげようかと顔を手で覆い、彼に近づくと両手を掴まれ、結局顔を見られた「普通じゃん」幾らブサイクと言っても、そんなブサイクになる訳ないやん・・・笑いながら、改めて、仲直りのchuをしたその後の事は想像にお任せ昼間の事件がウソのようにらぶらぶさを取り戻し、夜はいつもより強く抱き締め合って寝たやっぱり彼じゃなきゃダメだって身に染みて解った
Aug 21, 2005

病気だね・・・の続き昼を過ぎ、を立ち上げたまま、読書をするえっぐ寝ていたはずの彼が突然、「何してるの」と怒り口調で聞いてきた「本、読んでる」「PC消したら」「今、返信待ちなんだ~」「いつ来るか、分からんのでしょ」「う~ん、まぁ~」「それよか、HDの整理してくれよしないんだったら、全部消すよそれか自分用にHD買ったら」HDとはPCの周辺機器で外付けのハードディスクその中のえっぐのファイルが大幅に占めていて「整理しないから、もう保存が出来ない」って前から言われてて、面倒だから逃げていたすると追い討ちをかけるように「そんなにブログをやりたいのなら、自分用のPC買ったら」そこまで言われるようになったこれはヤバイと思い、しばらく考え込むえっぐ・・・HDを買うべきか考え・・・PCを買うべきか考え・・・最良の案を考え・・・まだまだ考え・・・数十分後、考えついた「話聞いてくれる」「はぁ~」少々怒り気味の声「PCは使わせて欲しい、HDの整理もする、秀が居る時はやらない」「PCは使っていいよ、ただブログに執着し過ぎるな他にもやらなきゃイケナイ事あるんだから」「うん、気を付けます・・・」というやりとりで、何とか落ち着いた
Aug 21, 2005

昨日、ニャchanと逢った時の事を逸(はや)る思いで、メールしたくってウズウズしてたんだでも焼肉行った後にはビリヤードするって彼とは約束していたからメール出来るの深夜か朝・・・一瞬ビリ場でもあるから、ちょっと拝借してメールしちゃおうって彼に「ビリ場にあったよね借りちゃおうかな~」って言ったら、「そこまでする」って怒り気味の彼その顔になったら、もう何も言わないのがいい・・・ビリヤードを数時間経った頃、彼に「何時まで撞く」って聞くと「1時か2時か~」休みだけど、えっぐは規則正しい生活を送りたい人「じゃ、1時までね」と言ったら、案の定、不納得の顔の彼結果1時まで撞いてえっぐは終了でも彼はまだ撞きたいらしく、仕方なくえっぐはソファで寝て待つ冷房で冷えたせいで震えて目が覚める時間は2時半・・・まだ撞いている彼に目で合図を送るが全くの無視・・・そのまままたフテ寝をするえっぐ次に目が覚めると隣のソファでタバコをふかす彼、終了したそうだ帰宅して早々寝る準備をしてベッドに入るが彼の態度はどうもオカシイ 一晩置いて朝、いつも通りに起きてはPCに向かうニャchanからメールが届いていた嬉しく返事をカキカキして、ブログ徘徊をしていたすると寝ていた彼がトイレに突然起き上がり、ちょっと驚くえっぐ彼が戻ってきた時に「またブログ」「うん」と張り切って言うと「病気だね・・・」と言われてしまった どうやらえっぐのブログ病と言うかブログ狂が気に入らないらしい「それで昨日から怒ってるんだ」って言ったら「・・・、そんな事はない」イヤ、絶対そうだ そう思っている 今までにもえっぐはブログが出来ない日があると、オカシクなりそうな時期もあった今はそこまで狂ではないと思っているでも彼は昨日のえっぐの言動からして、普通じゃないと思っている「どんな迷惑を掛けた」って聞きたくなる彼と一緒に居る時や彼がPCする時はしないようにしているし、するのは仕事から帰ってくる間か寝ている間で、一体何が悪い今はまだ寝ているから聞けないけど、起きた時に聞いてみよう
Aug 21, 2005

ニャchanとは6月頃にリンクしてくれたのをキッカケに仲良くさせてもらっているお友達ニャchanとは色んな所で共通点があって、共感出来る所もいっぱい勝手にえっぐの妹って思ってるニャchanが昇進したって事で彼氏と焼肉を食べに行くって読んで、えっぐも焼肉、食べたくなったの行く日が解っていたから、始めはニャchanには言わず、えっぐだけが知ってて、一人ワクドキの秘密にしようと思ったんだけど、ニャchanにもえっぐを見てもらいたいしと大体の時間を合わせる事にしたえっぐ達は19時にお店を予約していて、10分遅れて到着ニャchan達は18時頃に行くような話だったから、さ~っと、店内を見渡したでもそれらしいカップルが居なくて、もしや18時に来て、ちゃ~っと食べ終え、19時まで居たけど、10分遅れたえっぐのせいで帰ってしまったのかって考えて悪い事したな~って思ってた・・・一応、その後にも何組かお客さんが来てはチェックしてたそしたら、大柄な男性と小柄な女性のカップル発見女性の着ている服がニャchanが事前に教えてくれたカットソー間違いなくニャchanだって絶対そうだって確信して、ずっと見ていたらニャchanも気付いて、軽く会釈してくれた楽天のお友達に会うのはニャchanで2人目、やっぱりドキドキしちゃうよね~ニャchanが来る事、彼には内緒で、思わずバラしちゃった「ニャchanが来たよ!」って、そしたら、「こりゃ挨拶行かな」だって行きたいのはヤマヤマ・・・ニャchanのブログ、ニャ彼には秘密なの~だから今回はお互い見るだけ止まりニャchanにえっぐ彼を見せてあげたかったんだけど、タイミング悪くて・・・ニャchanは想像以上にニャchanしていたそれはそれは、えっぐとは正反対でとても可愛らしくて、清楚で、控え目な印象ニャ彼はイメージではもう少し痩せている感じだったが、実際はガタイがよく、たくましく、好青年って言った感じで、2人共とてもお似合いのカップルだった今度はお茶でもして、ゆっくり逢いたいね
Aug 20, 2005

前回に吉本日記を書いてから、もう2ヶ月も過ぎてる今日も彼と一緒に新喜劇を見たよオープニングの時に出演者の名前がテロップで流れるんだけど、今回もえっぐの好きな『辻本』の名前が これだけで今日はラッキーでも、もう一人お気に入りの『安尾』の名前がナイ・・・ちょっと残念今日の話は老舗旅館で育った姪の結婚式を翌日に控え、姪の父親が実は井上さんだったこれだけ読むとへぇ~って感じだけど、1時間の間に展開するストーリーは何度も笑え、たまにジーンとくる、単なるお笑い劇場ではナイのが吉本だ個性たっぷりのキャラクターで毎度同じフレーズだと言うのに、何故か毎回笑っちゃう次はこうなるってパターンも解っていても、笑えるモンは笑える笑いながら、ふと彼の顔を見ると彼も一緒になって、笑っていて、それを見てえっぐもさらに笑えて、そして、シアワセを感じる『笑う門には福来る』笑いで病気が治ってしまう実例もあるんだって~だから、えっぐ達は笑っているの笑う事でイヤな事忘れちゃうから、笑う事で2人楽しく居られるから、笑う事でシアワセを感じられるから、どんな時も笑いを絶やさずえっぐが笑いを提供する以上、芸人と言われても仕方ないか~ でも芸人ぢゃない・・・
Aug 20, 2005

今週はヘンな天気が続いて、雷や通り雨で、日中洗濯が干せずだから、止めてた土曜の天気だけが雨マークが付いてなかったから、土曜に干そう前日の金曜日に洗濯をした早い帰宅の彼にも手伝ってもらおうと思っていたんだけど、「疲れた~」と言って、ベッドでゴロン仕方なくドラえもん見ながら、洗濯を干したよそんで、今朝普段通りに起きて、朝食のパン・バナナ・牛乳・気が向いてヨーグルトを食べた彼はぐっすりと寝ているので、えっぐはPCに向かう気分良くネットしていると、遠くの方で雷が・・・今日も鳴ってるな~って人事(ひとごと)のように思ってたその30分もしない内にバリバリ~っパッとベランダを見たら、手すりに雨がこりゃ~ヤバイと思ってすぐさまベランダの戸を開けて、洗濯モノを取り込むがPCやってた時の足が痺れて、思うように動けないそんな時、彼もさっきの雷で起きたようで、「さっきの音って、雷なの誰かが一斗缶を蹴飛ばしたと思って、ウッルサイな~って思ってた」それはそうでいいんだけど、今は洗濯モノを~っと彼に泣き付いた「足が痺れて動けないの・・・」起き出して、取り込んでくれようとしてはいるが、次第に雨が強く降り始めしかも風も横から吹き、部屋の中までがビショビショ当然、彼も左半分がビショ濡れ・・・どうにか全部、取り込めた仕方ないから部屋に干し直して、彼はまた寝始め、えっぐはPCを始めた今度は1時間もしない内に外が明るくなってきて、お日様も出ているどしゃ降りが嘘のようにスッカリと晴れて、えっぐはまた外に干し直した今のこの晴天なら、さっき少し濡れたのも帳消しで乾くだろうと思った頼むからこのまま雨よ降らないでおくれ~
Aug 20, 2005

今年の正月に1泊2日で野沢温泉に一緒に滑りに行ったゆっ君会社の寮を追い出され、独り暮らしを始めるのにえっぐの会社にあった要らない電子レンジをあげたゆっ君、彼女居ない暦数年の彼にやっと念願の彼女が出来た彼女はゆっ君と同じ会社の同僚で勿論、えっぐの彼と同じ会社だから彼も当然知っている数日前に彼から「ゆっ君の彼女も2次会に誘っていい」断る理由ないし、大勢の方がえっぐは嬉しいし、楽しいから、即答でOK今日のお昼の食堂で彼が、ゆっ君と彼女と会い、おしゃべりをしていた時の事ゆっ君が彼女に「秀さんの2次会には絶対出た方がいい」「絶対」彼が聞く「だって、秀さんの彼女さん、すっごく面白い人だから一度会っておくといいよ」大爆笑の彼だった事は間違いない・・・んんんっなんかオカシクないゆっ君とは数回しか会ってなく、しかもあまり喋った事ないのに、面白い人だから、一度会うべきだぁ~普通さ~「キレイな」「ステキな」「魅力ある」とかそっち系の褒め言葉や、「出来る男が選んだ彼女」←コレはないかっまっ、それで会っておくといいって言わないあたしゃ~お笑い芸人かっつうの~これでも数年前は面白キャラで周囲を笑わかして人気モノだったかも知れない・・・でも今や、見事落ち着き、女性らしく振舞っているって言うのに、その言われよう~内心、半分は嬉しいそんなワケで2次会では披露宴で弾けれない分、め~いっぱいハメを外しちゃおうかなって考えるえっぐであった
Aug 19, 2005

ツバメが巣立って、もうすぐ3週間先週までチラホラと遊びに来ていて、まさかもう一度と思ったが、そうではないみたいどうやら、次の地へ行ってしまったようだ今朝、M氏がツバメの巣を取り外そうと提案をし、ちょっとワクドキのえっぐだって、ツバメの巣の中、もしくは巣ごとって見た事ある 触った事ある早速ハシゴを持ってきては、削る奴を片手に巣の下からゴリゴリッとし始めたその様子を下からじっと見つめるえっぐ削る奴を半分位入れた所で、巣がごっそりと取れたM氏はえっぐに渡そうとするが、少し躊躇いながらも、両手でしっかりと受け止めた巣はえっぐの両手いっぱいの大きさで、巣の中を覗くと思ったよりも浅い寝床これだから、他のヒナが落ちて死んじゃうんだ~って納得巣の周りにはドロが固められ、寝床には枯れ草が敷かれて、ヒナの羽から成長途中の羽も数本残っていて、糞がコロコロとあったしっかし、親鳥が巣を作っていく工程を毎日見ていったけど、実際手にするとかなりの重さ土を小さいクチバシで摘んで、拾っては運んで、それを何回往復すれば・・・地道にコツコツと気が遠くなる話親ってやっぱり大変なんだなぁ~とシミジミ感じた巣はそのまま可燃ゴミかと思いきや、会社にある植木の土に還したのだったまた来年も巣作りに来てね~
Aug 19, 2005

Yちゃんに負けたくない一心で作った昨日から下準備をしたカレーが完成彼はまだ帰宅しないから、えっぐが先に食べてみたフムフム、これならイイ勝負、もしや勝てるかも~今日はハマリにハマった彼は23時過ぎに帰宅クタクタになりながらも、部屋に入っては服を脱ぎ捨て、パンツ一丁パンツの柄はキティーちゃん、とてもキュートな彼扇風機の前で涼む彼の前にカレーを一皿置く「いただきます」をして食べる彼ドキドキのえっぐは彼を見つめ「どう」「うん、美味しいよ」「本当に美味しい」「本当に美味しい美味しい」「勝った」「うん、勝ちだね」やった~ 勝ったぞ~多分、彼もえっぐに華を持たせて言ってはくれたと思うけど、負けてはいないからイイんだ彼はもう一杯、お替りをしてくれ、モリモリ食べてくれる事で、えっぐはシアワセを感じるちなみに明日もカレーですP.S.日付間違えました~19日となってますが18日でお読み下さい
Aug 19, 2005

たらふくカレーを食べた彼ちょっと一息している間、えっぐは先にお風呂に入ろうと彼に「お風呂入ってくるわ~」と言うと、彼は「今日さ~フィラーが・・・」って仕事でハマッた話を始めるそんなハマッた話って、えっぐに解る訳がない仕方なく、フンフンと聞いてはアイヅチを打ち、一旦話が切れた所で「えっぐ、先にお風呂入ってきていい」ともう一度聞くでもなお彼は続けて「日記にさ~書いといてよ~」「何を」「だから、フィラーが~」「いいや何を言っているのか、全くワカラン」彼なりにえっぐにネタ提供してくれているみたいだけど、笑えないし、それにフィラーと言われても、食い付いてくる人、居ないって~そんな話の中、えっぐも先にお風呂に入るのを諦め、彼を先にお風呂に誘導した少ししてからえっぐも続けて入ろうとパンティ一枚で洗面台で支度していると彼の歯ブラシセットが置いてある彼はお風呂場で歯を磨く人なので、ノックをして、セットを渡してあげた扉を閉めようとするが、中から彼が引っ張って閉まらないふと気を抜いた瞬間、彼がガバッと扉を開け、上半身裸姿のえっぐは慌てて前を隠すすると彼は「入っておいで~」とえっぐを呼ぶ「いいよ~疲れてるだろうから、えっぐは後でいい」「いいよ、おいで」とどうしても来て欲しいみたいで、少し照れながら、えっぐも入る久しぶりのお風呂、流し合いッコをした先に彼が出た後、えっぐもゆっくりと浴びる出ると彼は頭も乾き終わる所で、えっぐは歯磨きを始めた彼はもう用事は済んだから部屋に戻ると思いきや、えっぐの横で何やら見ているえっぐの体が濡れているからと拭いてくれる、優しい彼「ありがとう」と言いながら、歯磨きを続けるえっぐ彼は拭いてくれている腰骨の後ろのぜい肉に興味深々拭くフリをして、プルンッとさせているえっぐは無視して、歯磨きをし続けていると、「お尻まで波打ってる~」と変な所で感動する彼口を濯ぐ為にかがんだが最後、お腹のお肉が大変な事に彼は興奮してツマんでは「コレ、コレ、コレ」と連発えっぐもノッて、「こうすると~」ってお肉をもっと寄せたすると彼は「うわ~っ、3段腹~」って悲鳴に近い声で叫んだいやいや、3段はウソ これは2段腹だっつ~のと思いつつ喜んでくれているのだから、にこやかに対応したこんな事で無邪気にはしゃぐ彼がとても愛しく、大事にしようと思ったぜい肉じゃなく彼を大事によ
Aug 18, 2005

昨日からの続きでかがり縫いが続く型を抜いた時に写真を撮るのを忘れて、昨日の途中までしか出来なかった所を収める 縁の部分はかがられている為、 裾の処理でやったようにかがる 今だから話で、この時に初めてえっぐに ナキ泣きが入ったんだ~そして、今回のはまたさらに小さく、細かくて、全然思うように進まないの・・・でも、やるよ~かがるよ~でも、思うようにかがれな~い そして、かがり終えたのがコレ 見て解る通り、首に巻く所の 左右の太さが全然違~う 一体何故と原因を突き止めても 今はコレを修正せねば・・・ で、右の太さに合わせて、左を少し切った 再びかがり縫いをして、どうにか出来上がった 一度、トルソーに装着してみる こんな感じでどうだろう 実際のアメリカンと見比べると気持~ち ちょっとは違うけど・・・でも、全く同じって本当に難しいからこの辺りで妥協しておかないと出来ないし続かないからね~とりあえず、アメリカンスリーブの形が出来上がったそして、次は苦戦した花達の刺繍だぁ~でも、これを過ぎれば~薔薇色のラストスパートになるから、弱音を吐かずに頑張るぞ~もっと見たい人はコチラからどうぞ↓えっぐのミニチュアドレス製作奮闘記~
Aug 18, 2005

えっぐの結婚式の11月26日までカウントダウンが、あと 1 0 0 日 なんだろ~う、「とうとう、やっと、もう」、いっぱい言葉が出てくるだんだん、迫ってくる結婚式正直、まだ緊張していなければ、実感もしていないなんか他人事のように、進んでいるような気もしないではないって言うかあえて、式当日の事は考えないようにしてるのかもそれよかやる事だらけで、これからがもっと忙しくなるだろう今日は一区切りの日って勝手に舞い上がっているのはえっぐだけかと思いきや、昨日彼にも「明日で式まであと100日なんだよ~」と言うと「そうか~、あと100日かぁ~」としみじみ言ってたその後にも続けて、「あと100日しかないんだな」って、力強く言っていたから、彼の中でちょっとした決意が見えた気がした「シアワセになる為に結婚する」と思う女性が居ると思うけど、結婚してもシアワセになるとは限らない・・・そもそもシアワセって人それぞれの価値観だとは思うけど、えっぐの思うシアワセはいっぱいあるそのうちの1つが結婚前の今のこの準備時期 いいや、彼と結婚が決まった頃 まだまだ、彼と付き合い出した頃と遡り、彼と出逢えた事がシアワセだと思う今こうして、一緒になろうとしているこれからもずっと一緒に生きていこうとしているえっぐの好きな言葉である、「初心忘するべからず」あの頃に出逢えた気持ちを忘れずそして、彼と出逢えた事に感謝、彼がえっぐを選んだ事にも感謝、常に感謝の気持ちを持ち続ければ、シアワセになれるってそう思う
Aug 18, 2005

以前、『コレクションM』の読者プレゼントで当たった、商品券10,000円の使い道がやっと決まった候補は結婚報告ハガキか芳名帳カードの2つこの商品券の有効期限が9月末までの為、結婚報告ハガキになると11月挙式のえっぐには使えないそれかフライングして、挙式の写真でなく、いつもの2人だったり、小物だったりと事前に撮れる写真を使って~とも考えたけど、やっぱりもう一方の芳名帳カードの方がイイ事だらけ<その1> 元々自作で芳名帳カードを作ろうとしていたから、用紙代とインク代が要らず、楽が出来る<その2> 招待状とオリジナルシールと同じ紙質&スタイルで出来る<その3> 裏面もえっぐ達の好きなように使って良いもっとありそうなんだけど・・・今はこんなけしか思い出せないや~と言う訳で彼とも相談した結果、無事に決まった所で、コレMさんにお願いしようとしたら彼が待ったをかけた「せっかくなんだから、式場のイメージに合わせて、加工してもらおう」って意欲的にPCに向かう彼あ~でもない、こ~でもないって言いながら、深夜3時頃まで、頑張ってくれた彼好みに仕上がったのは、えっぐもすんなり納得する出来映え実際の所、表面が希望通りに色や言葉の変更が可能かどうか、聞いてなかったけど制作費として表面3,000円かかる訳で、裏面も同様の3,000円かかりその時に「希望通り作ります」って言っていたし、当然出来るモノだと思って彼が一生懸命、作ったよこれを一度、コレM社長にお願いをしてみて、OKが出れば早急に印刷してもらいたいうまくすれば、9月の上旬に届いて、他の招待状も出来上がって、一式が完成するそれはズバリ、招待状の発送を9月13日の大安で考えているからなんだ~うまく行きますように
Aug 17, 2005

まち子さんから、タキシードドールの一部が送られてきたえっぐのミニチュアドレス奮闘記もいよいよ後半戦・・・のような気がする今、製作にとりかかっているのはアメリカンスリーブでまち子さんから頂いた型紙を参考にしては布を切り取り、トルソー(人形)に充て、ドレスとのバランスを見ながら形を決めるここで悩んだのが、えっぐの予定ではベールの生地を使おうと思っていたけど、穴が大きく開き過ぎて、胸元のビーズと同じように刺繍をしなくてはいけなく、それにはベールの生地だと縫いにくいのと刺繍部分が浮き過ぎちゃう恐れが出てくる他に生地と言えば、ドレスの裾&後ろに伸びるトレーンのレースの生地でもこれだときっちり刺繍された、バラの花や葉っぱの所が出てしまって、思い描くようなスリーブは出来ないうように出来ないかと言って、このアメリカンスリーブだけの為に四方10cmだけのレースを買うには・・・悩んだ挙句、出した結論はトレーンのレースの生地刺繍がない所を上手く使って、型を取る事にしたどうしても一部は掛かってしまうけど、致し方ないと諦め、なるべく希望に沿うようにデコルテ辺りには何も無い所にするよう、出来る限りギリギリに且つ、慎重に切り取るどうにかして納得が行く型が取れた ↑ 見ての通り、縁の部分はかがられている為、裾の処理でやったようにかがる今だから話で、この時に初めてえっぐに泣きが入ったんだ~そして、今回のはまたさらに小さく、細かくて、全然思うように進まないの・・・でも、やるよ~かがるよ~でも、思うようにかがれな~い結局半分もかがる事が出来ずに、明日へと持ち越しになった~
Aug 17, 2005

彼の好物は洋食系ハンバーグ、オムライス、グラタン、ロールキャベツetc中でもクリームシチューは「カレーライスする位ならこっちにしてくれ」と言うえっぐも自分で作るカレーってあんまり好きじゃないから、ラッキーそれが、こないだフト「えっぐはカレーって作らないよね~」「だって、自分がカレーよかクリームシチューがイイって言ってたじゃん」「あっ、そうか~だからね~一回しかないよな~」何を今更言ってくるのかと思えば「Yちゃんの作ったカレーは美味かったなぁ~」そう、とあるキッカケで友達のYちゃんの家庭のカレーを食べる機会があってその時のカレーが彼の中ではお気に入りらしい「Yちゃんのは確かに美味しかったねぇ~」認めるえっぐ・・・で、今回そのYちゃんのカレーを作ろうとミンチとバラ肉や材料を買ってきたよ今夜は茄子のミートスパって決まっていて、明日のためのカレーを今日作って一晩寝かせたらコクも出て、さぞかし美味かろうといつものクリームシチューと同じ要領で材料を切って、バラ肉→ミンチを炒め、取り出し野菜を炒め、水を足し、お肉を加え、沸騰してはアクを取り、タオルと新聞紙で保温そんな頃、彼が帰宅し、カレーのルーを見て喜んだ食べるのは明日って、ぬか喜びをさせて、彼が「ちゃんとミンチ入れてくれた」無言のえっぐ「明日食べたら解るから」「でも急にカレーって」「だってさ~Yちゃんのカレー美味しかったでしょ、えっぐも作れるかなって」彼、大爆笑~笑う事ないじゃん「じゃ、本気で作った」「えっ本気じゃないな~」「へ~本気じゃないんだ~」「だって、本気だったら、ジャガイモの面取りとか細々とするモン」密かに負けた時のイイ訳(逃げ道)を作ってるさてさて、この軍配はどちらに上がるのか~この結果は明日へ持ち越し~
Aug 17, 2005

彼が仕事から帰宅すると即行PCに向かう開くと同時にえっぐに聞いてくる彼「どうどうオレの言ってた事解った」言ってた事「って言うか、昨日えっぐ寝てたから、どの事を言ってるのかワカラン」「ペーパーアイテム屋さんで見たデザイン」「うん、解ったよスゴク、イイ感じになってるじゃん」「やっぱりイイよね~」←自我自賛の彼さらに改良したいらしく、PCに噛り付く彼夕飯の支度も出来たって言うのに、終わる気配全くナシいい加減にえっぐも冷めたご飯達を前にキツク言い、彼も後ろ髪を引かれながらPCを立ち上げたまま、食卓に着き、黙々と食べる途中、会社から雷がまた落ちたとアニキからメールで連絡が入り、発狂しながら痛そうな顔でメールを返す彼ようやく夕飯を食べ終えた後、ベッドにゴロンとしたその後も何度とアニキとメールをやりとりしている気付くと彼、スゥ~と寝に入る疲れてるんだなぁ~って、裸で寝ているから冷さないようにお腹回りだけタオルを掛けて、そっと寝かせておいた当然、隣でえっぐも寝る2時間後にパッと目が覚め、彼を起こしては残っていたデザートのメロンを食べさせたその間、うっつらとしているえっぐは再びベッドにゴロンッメロンを食べ終えた彼はそのままケムタイムをし、お風呂に入るそれと入れ替わりに今度はえっぐが寝る準備をし、彼が上がる頃、えっぐも完了彼はもっとPCをやりたかったらしいけど、昨晩も遅かったし、週始めで疲れもあるから今夜は素直に寝たえっぐも明日する用意だけ忘れずにしてからベッドに入り、彼と共に即行夢の中へ・・・明日は芳名帳カードの原案を作成する予定
Aug 16, 2005

前回、試しに作ってみた式用のネイルチップこれって実は元々、測定用のチップなのネイル屋さんに測定用チップの代金を支払い、無色透明のチップが10本送られてくるの一番始めは素人のえっぐにも出来るのかなって半信半疑でチャレンジするとこんな感じの出来ちゃったでしょでもね、問題があって、えっぐが頼んだチップって、妙に反ってるって言うのか、フラットの形じゃなくてえらくカーブしていて、爪に充てると真ん中が超浮くんだよ~こういうのをどうしていいのか全くワカンナイけど、素人考えで、えっぐは両面テープで付ける予定で、ただ浮いた所には何枚も重ねて厚みを出せばOKかと思ったりもしたんだだけど、ちょっと木工用ボンドで埋めてみる事に思い付いたの1度じゃ、まだ浮くから2度、3度と様子を見ながら、厚みを持たせたのそしたら、イイ感じになって、こりゃ~全部、自分で作るっきゃないって思ったのさて、ココでも問題が、手って両手あるでしょ~今回のは左手分にしたから右手分がナイ測定用チップなんだから、当然片手分しかないまた同じように「測定用チップだけ下さい」って言えないじゃん・・・だから、OTRに住所を借りて、右手分を頼んじゃった今日、OTRが持って来てくれたの借りたお礼も当然の事ながら、どういったのが送られてきたのか、その場で開けたんだそしたら、えっぐが注文した時より包装が可愛くなっていて、さらに驚いたのがチップが入っていたジッパーの袋がナント、ちゃんとしたプラスチック容器だったのひょんな所から、ケースもゲット出来て、超ラッキーのえっぐこれで彼が考えている塗装スプレーでキレイにグラデーションしてもらって、花を付けて、コーティングしたら完成ただ問題なのは塗装スプレーの色がえっぐの好みに合う色が有るかどうか・・・今度の休みに近くのホビーショップかホームセンターを見て探し廻ろ~う
Aug 16, 2005

彼が作ろうとしているのは2次会の招待状コダワリがかなり強く、えっぐは一目置いている以前はそれなりの感じでイイ具合に出来上がっているたはずが、衝撃的な出会いで見事に影響された彼は家に帰ると黙々と作業に取り掛かったえっぐがまだ途中やりのブライダル新聞も内容確認の為に彼に見せると「ここはこうして、もう少しこんな感じに~」って言うから「それなら、自分なりに変えていいよ」ってお任せしたの2次会の招待状とブライダル新聞を器用に作り続けて、深夜を廻る彼は夕寝をしているからそれ程眠くはないと言い、ひたすらPCとにらめっこえっぐは床でゴロンッと寝転がって、いつの間にか寝ていた夜中に目が覚め、まだ続けている彼えっぐはベッドで寝ようとムクッと起き上がる彼は「起きたついでにちょっと見て」と言うが、今の寝起きのボケボケのえっぐに何のコメントが出ようだから、「保存しておいてくれたら、明日見るから」と精一杯の一言でベッドにダイブ・・・彼が「やっぱり新聞らしくないから、結構変えたよ」寝ぼけながら、「えっぐが作った奴はダメだった」と聞くと「全然ダメ」その答えって、ヒドいよねそりゃさ~えっぐが勝手に作りたいって言って、でも彼はどちらかと言うと反対で作るなら新聞らしく作ってって言われて、えっぐはえっぐなりに妥協をしてコツコツ地味に作ってきたそれをさ~、「全然ダメ」って一言で終わって、怒りより悲しくなって、涙が溢れてきたよ小さな声で「全然ダメって・・・」と何度も言いながら、涙を隠した彼は異変に気付き、「全然ダメじゃない、ダメじゃない」って言ってくれたけど、もう遅い、また溢れ出す涙彼がこっちに来ようとするのが解ったから「いい、大丈夫、大丈夫だから・・・」と言いながらもまたまた涙・・・彼が謝りながら、ベッドに駆け寄ってくれたけど、そんなの嬉しくない彼の「全然ダメ」と言う言葉だけ耳に残り、繰り返してはまた涙・・・数分泣き続けた涙が止まらないから、もう考えるのは止めて、無心にしてみた涙は自然と止まり、彼も何度も謝ってくれたから、もういいのそのまま泣き疲れて、寝てしまったえっぐ朝が来て、彼が第一声に言った言葉が「えっぐの作ってくれたのはほとんど触ってなくて、レイアウトを少し変えただけだよ」昼のメールでも「帰ったら見てみて」と彼なりの誠意でえっぐにアピール帰宅してから早速開けると、以前のより確かにイイ出来映えしかもわざわざ彼からえっぐへのコメントも付いていて、「こんな感じにしたよどうかな~」彼の心ない一言でかなり傷ついたけど、えっぐとの2人の為に彼は彼なりに精一杯、イイモノを作りたいだけなんだって、思い直して、昨日の一件は見逃そうと思う
Aug 16, 2005

<ツキその1>今朝からママを迎えに行くと、彼がコーヒー飲みたいと言い出す実家の前にある自販機で彼の分、ママの分、そしてえっぐの分を買おうと順番にお金を入れる彼、ママと買ったら、自販機が喋った「30秒以内にお好きなボタンを押して下さい」ルーレットの数字が『9999』と揃っていたやった~当った~ママに報告したら、真っ先に「うそ~っ」って言うから「だって、30秒以内に~って言われたよ」「あっ、ホントだ、おめでとう」彼にも言ったら「オレがコーヒー飲みたいって言ったから、オレのお陰」だから「そうだね、ありがと」何故かえっぐがお礼を言う<ツキその2>昨日ふと、ヘアメイクさんと花屋さんの打ち合わせの為に必要なドレスの写真を明日、撮りたいと思い付いて、今朝ドレス屋さんに電話をした通常だとお盆でお休みだろうけど、もしかして開いていて、願いが叶えば・・・とこれこれこういう事情でドレスの試着をさせてもらいたいとお願いをしてみるが、やはり営業は明日からと言われ、諦めかけてた時に「でも今からだったら大丈夫です」と言ってもらえ、本当なら朝一からママとお寺さんに行くはずだったけど、時間を変更してもらって、先に試着する事が出来た<ツキその3>ドレスの試着が無事に終わり、続いてお寺さんへと向かうお盆は当然の事ながら、皆集まってくるので、いつも待ちがあるしかし、お昼を過ぎて着いてみると、待ちはなく、受付を済ませるとすぐに呼ばれおじいちゃんへのお経を読んでもらう事が出来た<ツキその4>昨日行ったブライダルフェアで気になったペーパーアイテム屋さんの会社へ遊びに行接客してくれた方とグラフィックデザイナーの男性とその助手らしい女性と3人と今は出かけている男性の計4人の小さな会社事務所入るとドド~ンッと飾られた『コーディネイトフラッグ』とネーミングされたウエルカムフラッグらしきモノを発見 えっぐと彼はコレにとても興味津々他にも昨日見せていただいた招待状やアイテムの数々、とても新鮮でイイモノを見たと2人して、大満足特に『コーディネイトフラッグ』との出会いは一生想い出に残り、当然、えっぐ達の式で使う予定で進める事になった他にも細かいプチHAPPYが多々あったんだけど、胸にしまっておく事にするツキの呼び方を教えてくれた、洸chanに感謝洸chanとの出会いを作ってくれた、楽天にもありがとう
Aug 15, 2005

えっぐのおじいちゃん、中学の時に衰弱死で眠るように逝ってしまったとても優しかったおじいちゃん、えっぐは大好きだった一番懐かしく思い出すのがおじいちゃんの家に遊びに行って、えっぐが喉が乾いていたから「お水を飲みたい」って言ったのそしたら、すぐ傍にあった水の入ったコップをえっぐに渡してくれたえっぐは躊躇する事なく、グビィッと飲むと変な味がした実はコレ、お酒だったのダマされたえっぐは怒って、おじいちゃんの上に跨り、ポカポカ叩いていたのを記憶している亡くなったおじいちゃんの10日後に実はえっぐ家、火事に遭ったんだ2階建てのアパートの2階に住んでいたんだけど、天井が見事に焼けて空が見える全焼ママ曰く、「おじいちゃんの焼き方が甘かったのかな~」だってえっぐ家にはお墓がなくて、お寺さんに納骨しているので、ママは毎年お寺さんに来る今年はえっぐも結婚報告もしたかったから、一緒に行った何度も来ているお寺さん、おじいちゃんが亡くなってお世話になった住職は他界されその息子さんが跡を継いでいて、またその息子達は当時まだ産まれてなく、今では立派に受付を手伝って、こうやって、代々受け継がれていくんだと目の当たりにしたお経を読んでもらっている間、えっぐはおじいちゃんに話掛けた「おじいちゃん、今度えっぐは結婚するんだ。おじいちゃんが居てくれたから、えっぐは今ココに居る事が出来る。そしてママも居てくれたから、こうしておじいちゃんにも会える。えっぐ達を見守っていてねありがとうね、おじいちゃん。」無事に報告も出来、とても清々しい気持ちになれた
Aug 15, 2005
全93件 (93件中 1-50件目)