えぐろぐ

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2015年10月14日
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テーマ: 楽天市場(3924867)
カテゴリ: 自転車
ロードバイクを手に入れても時間がなくて乗る時間がなかなかないeguです。

乗る時間はなかなかありませんが、持品は着実に増えていますw
今回はボトルゲージと携帯ポンプを紹介したいと思います。

まずはボトルケージ。
ゼファールのスプリングケージを使っています。

IMG_2706ブログ.JPG
Canon EOS60D+EF28mm1.8Fにて撮影

ボトルケージというとカーボンなど軽量素材だと10,000円近くするのですが、このボトルケージは樹脂で出来ているので500円ほどで購入できるのでコスパがいいです。
ちなみに、商品名にスプリングと書いてありますがスプリングが付いているわけではなくて素材の弾力のことを指していてボトルを両脇から保持するようになっていますので全周はつながっておらずボトルの出し入れはスムーズです。

ボトルを入れない時の隙間は6ミリほど。

IMG_2707ブログ.JPG


私が使っているCAMELBAKのボトルを入れると隙間は26ミリほどに広がります。

IMG_2708ブログ.JPG
Canon EOS60D+EF28mm1.8Fにて撮影

ちなみに、500mlのペットボトルを入れることも可能ですが保持している感じはありませんのでちょっとしたギャップで飛び出すおそれがあるのでお薦めはできないですね。

IMG_2709ブログ.JPG
Canon EOS60D+EF28mm1.8Fにて撮影

裏ワザというわけではありませんが、100円ショップで売っているペットボトルの保冷ケースを使うと外周が広がるのでこのボトルケージでも保持してくれます。

このボトルケージはスムーズに出し入れができるのですがスムーズ過ぎる感じがするので落車などでボトルが飛んで行く可能性があります。
ボトルの落下が心配な人はボトルケージににフックを掛けるような穴があるので紐やゴムを使って飛び出すのを防ぐようにするといいかもしれません。

IMG_2710ブログ.JPG
Canon EOS60D+EF28mm1.8Fにて撮影

ただ、ボトルの出し入れにひと手間かかってしまいますけどね(^^;

クロスバイクの方にはTOPEAKのホールドサイズを手動で変えることができるボトルケージを使っていますが、サイズを変えて使ったことがないんですよねw
なので、今回はサイズが手動で変わるのではなく保持するサイズが自動で変わるケージを使ってみました。




ではでは(^^)/~~~


ゼファールのスプリングケージ興味がある方はこちらからどうぞ。






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最終更新日  2015年10月15日 08時48分30秒
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