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ミャンマーで見つけたもの。「の」って!!何やねん!!! 「絵を見れば分かるだろう?」とでも思ってるのでしょうか。右上の「すみ」に哀愁を感じます。 その横のマリリンモンローが悲しげです。
Jan 2, 2006
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最終日、シェムリアップ郊外の山中にある滝に、バイタクに乗って行って来ました。40分ぐらい乗り続け・・・森の中に到着。山の中腹から見えるアンコールワットは、森の中にぽつんとそびえ立ち、凛とした姿を見せておりました。険しい道を歩くと、滝が見えました。同行者達が滝に打たれて修行しております。私もやりたかった・・・!がしかし、女性であり衣服がめんどくさいという立場上、足だけ清水にさらして涼を楽しみました。最後に・・・ココナツジュースがふもとで売ってましたので、いただきました!実はあまり好きじゃないココナツジュース。ちょっと酸味があるし、そのくせさっぱりしてない。ココナツというものは、調味料の一つとして使われるのが一番いいように感じました。
Jan 2, 2006
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アンコールトムの他の建築物です。木の根が猛々しいタップローム。植物の生命力のすさまじさを感じさせました。かの有名なバイヨンです。クメールの微笑み。この寺院はあっちこっち微笑する観世音菩薩の彫刻で一杯です。プラサット・スゥル・プラット(だと思います)12の塔の間に綱を張り綱渡りをしたという噂ですが、真偽のほどは定かではありません。日本が修復を担当しています。
Jan 2, 2006
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内部へ入ってみます。そのためにはこの急な階段を上らなければなりません。上る時は、ロープにつかまって這い上がっていきます。その際に間違っても下を見てはいけません!クラクラするから・・・這い上がって上から見た風景。日光が神秘的な光を放っておりました。ここから人々は降りていきます。下りるほうが怖かった!足を踏み外したら恐ろしいことに・・・この柱の並びが、歴史を感じさせます。
Jan 1, 2006
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夢にまで見たアンコールワット!実に壮大でした。ある寺院では・・・合同結婚式を行っておりました。
Jan 1, 2006
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町を散策してみました。ここは、日本人の方が運営している織物研究所です。私は民族衣装に興味を持っていて、何着か持っています。巻きスカートの柄によって民族を区別できるんですよ。それぞれの文化がスカートの柄に現れるって、なんか素敵ですよね。カメラを向けると集まる子供達。パワーが違います!今の日本の子供達にはない、熱いものを感じました。川辺で遊ぶ子供たち。全裸です。のどかです。
Jan 1, 2006
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