2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全77件 (77件中 1-50件目)
前回の通院で、薬がきつい&長時間持続するものに切り替わりましたベッドから出る数時間前から微かに意識が覚醒してしまうようで、そういう時間にいろいろと考え事をしているようです。でも身体は動かすことができないので、実際に身体を起こすまでには相当時間を要しています。起き上がっても、3時間ほどは倦怠感が続いていますお顔も見るからに浮腫んでいます。浮腫みはもとからですけど、輪をかけて浮腫んでいますでも今日は頑張って早めにスポーツクラブに行こうと思っています。そうそう、マクドナルドの株主優待券は残すところあと4枚(4セット分)となりました。昨日、2回も利用したのでした・・・には優しいけど、腹回りが気になります。何も食べずにスポクラに行く予定でしたが、いつもどおり中華レストランでランチを食べ(焼き餃子はやめ)、その帰りにケーキ屋でケーキを個買ってきました。うち個を食べて、これからスポクラに行くところです。夜は本当に抜きますマクドナルドの株主優待券は封印します。
Mar 31, 2007
コメント(0)
香港のテレビ経由で中華人民共和国にも放送されているという、今夜のテレビ朝日「朝まで生テレビ」台湾で放送されなくて、よかった全く、屑のような番組だ
Mar 30, 2007
コメント(0)

バレエのレッスンで外に出かけたついでに、桜で有名な公園で一足お先に花見をしてきました。今日は午前中雨で、また、物凄い強風でした。それで、あまり期待していなかったのですが、やっぱり桜は今ひとつでした。実は昨晩も夜桜見物をしようと同じ公園に立ち寄ったのですが、騒いでいる人々がうるさくて見物どころではありませんでした今日もやっぱり同じでした。学生・会社員(何故かオヤジばかり)・西洋人の集団がいつものように騒いでいました。皆のもの、寒いのにご苦労~。青シートの上で寝袋で寝ていた人も見かけました。 桜の咲き具合は8分咲きといったぐあい。満開とは程遠い状態でした。でも、人出はそれなりにあって、地べたで場所取りをしているグループも多数いたため、立ち止まって風景を愛でることがきませんでした。このあたりはかなり咲いていますね。 公園の池ではカップルたちがボートを漕いでいますいろいろと伝説のあるボートです 接写してみました。 私は、桜よりも、公園内に数本だけあったこちらの美しさに目を引かれましたこれは、しだれ枝桜? 桜は来週半ばぐらいが見ごろかな?桜吹雪もみたいなぁ。
Mar 30, 2007
コメント(0)
スポーツクラブではいろんな人がバレエに参加している。そもそもの目的や熱心さの度合いは人それぞれだし、スポーツクラブなので、皆が適度に楽しめる内容のものであればそれでいいと、私は思っている。 たまたま昨日はいつもとは違う店舗でレッスンに参加したのだけど、そこにいた参加者に、とっても気になる人がいた。その人は、前のプログラムが終わるまでの待ち時間にわざわざトゥシューズを履いて(ちなみに昨日のバレエのレッスン前後にはトゥシューズのレッスンの設定はない)寒々としたスタジオ外のスペースで自主練しているような人で、格好から判断するに、所謂極度のバレエ会員と呼ばれる部類の会員だった。(言葉を交わしたことはないが、その人を見るのは初めてではない。)彼女について、ひとつとても気になったことがあった。それは、香水くさいということだ。 ご存知のとおり、一口に香水といってもその香りの種類・強さには色々ある。身だしなみ程度につけているのなら、いい。しかし、昨日のそのバレエ会員は、キツイ系の香水を大量にふっていた。歩いた後にも香水のにおいが残っているような強烈さ。しかも好みでいうと、私が嫌いな部類の香りだったのだバー・レッスンでは私の後ろの位置に立っていたので、すごくくさかった。先生のお手本のときにはすぐ隣に立たれるし、もう、深呼吸するのがいやになるくらいだった。 たかだかスポーツクラブのバレエのレッスンに、どうしてそんなに香水を浴びてこなくてはならないのか良くわからないのだけど、明らかなマナー違反。スポーツクラブのスタジオには、空調はあるけど窓はないので、空気の入れ替えができない。よって、香水であれウェアの汗のにおいであれスタジオ内に篭るので、「強いにおい」は他の参加者にとって迷惑でしかない。その後その参加者の後ろで香水くさい!と言ってしまいました。こうやって周囲から「怖いやつ」認定されていくワタクシなのでした。でも、全く、問題なしそんなことより、「香水くさい!」の後に自分の脳内で続いていた数々の更なる「お言葉」を発しなかった大人な自分に乾杯
Mar 29, 2007
コメント(2)

プラハ城の周辺をうろうろしていたので、プラハ城周辺にフォーカスした写真を作成してみました。参考:Google Earth チェコ共和国プラハ 宿泊先が地下鉄B線のアンジェル(Andel)駅に近かったので、まず、バスでブルタヴァ川の反対側まで渡り(赤いライン)、川沿いの道を北上して、カレル橋に至りました。ブルーのラインが歩いたルートです。ワタクシは歩いてみたのですが、このルートにもが走っているので、歩かなくても大丈夫ですまた、アンジェル(Andel)からマラーストラナ広場までもで行かれるので、たんにプラハ城に行きたいのであれば、アンジェル(Andel)前からに乗り、マラーストラナ広場で下車するのが一番楽です写真上にグリーンのラインで示したのが#9の路線です。ぐるっとプラハ市内を一周するので、観光バス代わりに使ってもいいでしょう。予め「○日券」等の乗車券を買っておくと便利です。記憶によると、1日券・3日券・7日券があり、私は5日間の滞在でしたが7日券を250コロナ(1275円)で購入しました。 ブルタヴァ川には中洲のような島が三つあるのですが、スロヴァンスキー島にはホテルがありました。 3月のブルタヴァ川の流れは、雪どけ時のためか大変勢いがありました。 川沿いの道に建つ国民劇場です。ドイツ語圏の国による支配のためチェコ語の使用が弾圧されました。そのためこの劇場はチェコ語による上演を目的として1881年に建築されました。ところが一般公開前に火災で焼失。2年後の1883年に再建されました。この劇場は、チェコ国民のアイデンティティーの象徴でもある場所なので、観光客とはいえ、あまり無作法な真似をするべきではありません。現在はオペラ・バレエ・演劇の上演に用いられています。ドレスコードあり。 国民劇場を過ぎて歩いていくと、ブルタヴァ川に突き出すように建物が建っているのが見えてきます。スメタナ博物館です。お隣にはカフェがあります。スメタナ像のあるところはテラスのようになっていて眺めが良いです。プラハ城の写真を撮るのにもとてもよい場所です。ここは写真撮影スポットとして観光客に大変人気です 連作交響詩「わが祖国」の作曲者スメタナの像です。 更に北上すると、クレメンティヌムという複合建築エリアに出ます。 ここに建っていた像です。誰だかわからなかったので調べたところ、カール4世だそうです。受験科目は日本史選択だったので、詳しいことはWikipediaを読まないとよくわかりません この像よりカレル橋に近いところに、有名なマリオネットのお店クラルウストヴィ・ルーテックがあります。参考:Google Earth チェコ共和国 プラハ城周辺写真上の黄色いラインは、私がプラハ城に行くときに歩いた道筋です。写真の範囲外にになってしまっていますが、この黄色い線の始点より右にあるのが、カレル橋です。 カレル橋は全長516メートルです。訪れたのは3月でしたが、観光客と似顔絵屋・路上パフォーマンス集団で大混雑。前に進めなくてイライラ(橋の欄干の上には有名な像が沢山あります。当然写真を撮ってきましたが、今日は割愛) 長~い橋を歩いていくと、やがて橋塔と呼ばれる建築物が見えてきます。写真の右上遠方に写っているのが、プラハ城です カレル橋を渡りきる少し手前の左側で撮影。水路の奥のほうに水車があります。この水車は、観光スポットだそうです。 橋塔の手前からカレル城へ向かう道を写してみました。ここにもワタクシと目的地を同じくする観光客の皆さんが、ぞろぞろと・・・ 橋塔を抜けたところで上を見上げて撮影。いかにも欧州ぽいオブジェですね カレル通りからマラーストラナ広場に出て、そこからプラハ城に向かいます な・なんかデジカメのマジックが・・・安物のを持っていった呪いでしょうか カレル橋のほうを振り返って撮影した写真です。橋塔が見えます。 マラーストラナ広場からプラハ城まで徒歩20分。その道すがらに、既に紹介した木のおもちゃのお店やマリオネットのお店をはじめ、それはもういろいろとお店があります。琥珀のお店です。琥珀というと隣国ポーランドが有名ですね。チェコでも採れるのでしょうか?ポーランドではとても安く琥珀を買えるそうですチェコ料理レストラン"dumplings"とあるのは、以前ここでも書いた例のクネドリーキのことです。 ガラス細工店。バレリーナもいます綺麗ですね。でも日本人にはなかなか似合う人がいないかも。 こんな細工の扉も見かけました。見事です。 プラハ城は、とても高いところにあります。マラーストラナ広場から延々と城に向かう坂道が続くのですが、そこから更にプラハ城に上がるための急勾配の坂道(新登城道)があります。標識が出ているので見逃さないように。そこを上りきるとやっとプラハ城にたどり着けますこれは、プラハ城の東門付近からの眺望です。東門は、Googleの写真ではまさに右上角のあたりにあります。プラハ城は敷地が大変広いのです。
Mar 29, 2007
コメント(2)
昨日の通院で薬が変わりました。夜の薬に有名なHが加わり、もうひとつ変更された薬とあわせて合計三種類の薬をのむことなりました。今日は11時半ごろに新しく処方された薬を服用しましたが、なかなか眠くならないので、なんと外出して、近所のオリジン弁当とセブンイレブンに買い物に行ってきました。そして馬鹿食いしているところです・・・orz初日からこの有様ということは、効き目がいまいちということで、また薬変更かなぁ。前の薬とは違って千鳥足系の動きが出た・・・けど。結局寝たのは午前2時を回ってから。
Mar 28, 2007
コメント(2)

今後、プラハを旅行したときのブログを書く予定があるので、先にGoogleの写真をアップしておきます。写真中央を流れる川はブルタヴァ川です。日本人にとっては「モルダウ」の名前のほうがメジャーかもしれません。チェコの国民的作曲家であるスメタナの連作交響詩「わが祖国」の中に「モルダウの流れ」という曲があります。これはチェコ人の見地からは「ブルタヴァの流れ」なのです。実は、モルダウ(Moldau)はドイツ語なのです。17世紀以降、チェコは長くハプスブルク王朝、オーストリア=ハンガリー二重帝国、ナチス・ドイツ併合…と長くドイツ化を強要され、チェコ語の使用禁止といった文化的弾圧を受けた歴史があります。ドイツ(レーゲンスブルク)からプラハに向かう列車内で、ドイツ人vsチェコ人(だけじゃないかも)のバトルに遭遇し、根深いものを感じました。きっかけは2等喫煙車両にチェコ人小学生のグループが乗り込んできたことです。そもそも電車は大変混雑していて、全くの非喫煙者であるワタクシが、禁煙車両まで移動することができず、仕方なく何とか座れた2等喫煙車両に座っていたくらいなのでした。近くの席にはドイツ人女子学生と引率の女性教師がいましたが、引率者も含め、皆でスパスパとタバコをすって騒いでいました。チェコ・ドイツの国境の駅です。 チェコの国境を過ぎた頃、いきなり大人数のチェコ人小学生が乗り込んできました。どうやら遠足帰りのようでした。電車はもともと激混みだったのの更に状態になりました。小学生が通路に座り込んだので、乗客はトイレにも立てないような混雑ぶりでした。やがて、小学生が至近距離にいる車両内でお構いなくスパスパとタバコを吸い続けるドイツ人女子学生グループに対し、他の乗客が喫煙を控えるよう、やんわりと注意しはじめました。しかし、女子学生たちは、「私たちは喫煙したいからここに座っているのよここは喫煙車両でしょあの子達が禁煙車両に移動すればいいんじゃないの」と喫煙をやめませんでした。クレームをつけた人々は「子供がいるのに、あなたたちはstupidよ」などと英語で文句を言っていたので、ドイツ人 vs.ドイツ人ではなかったようです。そうこうするうち子供たちは禁煙を訴えるイラスト書いて女子学生に見せたり、"Bitte, bitte(Please, please)"と物乞いの真似を始めてドイツ人を茶化し始めました。やがて電車がプラハ本駅手前のシュミショワ駅に近づいた頃、女学生が子供に訊ねました。「チェコで一番長い川は、なんていうか、知っている?」「うん、ブルタヴァだよ~」と小学生は素直に即答。それにたいしドイツ人女子学生は、「モルダウでしょフン」と言い放ったのでしたいろいろと歴史的過去がある両国ですが、今はブルタヴァ川が正ですね。若い世代のドイツ人は、アメリカ人みたいに傲慢で馬鹿になってきていると思うのは私だけだろうか・・・。アメリカ人の馬鹿なところをもらっちゃっているというか。伝染しているんだろうなぁ。実は、海外で出会って不快に感じる西欧人にはアメリカ人がダントツで多いんです。US as No.1 は逝ってよしすご~~~く本題からそれましたが、プラハの航空写真です参考:Google Earth チェコ共和国首都プラハ ブルタヴァ川周辺
Mar 28, 2007
コメント(0)

チェコで出会ったおばあちゃんが言っていました。チェコという国は、他の国のように科学技術や工業技術の発展には投資せず、芸術面にお金をかけてきたと。そのせいかどうか、チェコの街角には価値がわかる人が見れば思わずうなってしまうようなものが沢山あります(残念ながら、私はいまいちわからないほうです)。第二次世界大戦で爆撃を受けなかった町並みは、共産政権下で観光資源として徹底して保存・整備されたため、そのように保存された区域は大変美しいです。一区画でも「観光資源」外に出ると、別の街に来たみたいな廃れぶりでした。近頃人気が出てきているチェコのアニメーション。日本でもDVDを購入することができますね。現地でも人気があるようで、地下鉄でポスターを見かけました。所謂ジャパニメーションとは違って、とてもシックなものなんですが、色合いがとても素敵です。舞台演劇も盛んなようです。私が滞在していた頃はブロードウェイミュージカルの「ミス・サイゴン」がチェコ語で上演されていました。ホテルで現地のテレビを見ていたところ、一昔前に日本でもよくあった、観客参加型歌番組が放送されていました。人気歌手が歌っている後ろで、超プロフェッショナルなダンサーがダンスを披露。歌と踊りのあと、お笑いコントみたいなのもその間に入ったりしてて、ひょっとして、チェコ人の大衆的な感覚は日本人のそれに近いのかもしれないと思ってしまったくらいです(ドイツでは、実際の裁判シーンの放送や、もろ出会い系ダイアルの宣伝番組が多くて辟易)。これは、ボヘミア時代劇でしょうかこの写真が1998年頃に撮影されたものだったら、テレビの画面は白黒だったかもしれません。ハンガリーのテレビ放送がまだ白黒でしたから。 すごく前置きが長くなりましたがチェコはマリオネットの人形劇が有名なんですよ。劇場での公演も行われています。写真は、カレル橋の袂にある有名なマリオネット店クラルウストヴィ・ルーテックです。小さいいかにもお土産風のもので400コロナ(1800円ほど)から。 例のごとく撮り逃げこちらは、王宮に向かう道の途中にある別のお店で撮影したものです。マリオネットも職人の個性が出るものですね。
Mar 28, 2007
コメント(4)

プラハの王宮に向かう道沿いで立ち寄ったお店です。アロマグッズと木のおもちゃを扱う、かわいいお店です。 日本でも人気の「木のおもちゃ」は、もともとチェコの伝統製品なんですよ。一口に木のおもちゃといっても、いろいろあります。飾っておくためのもの(写真だと左上に座っている男の子や猫の人形みたいなの)、動かして楽しむもの、仕掛けがあるもの(写真の女の子が触っているものがそういうタイプ)等。このお店の商品は、ラッカー塗装なしの、木目をだしたナチュラルなものが多かったです。木目のあるおもちゃがカタカタと動くさまは優しい印象がありますね。デザインや塗装方法は、お店によって特色があるので、何軒か回ってみるとよいと思います。 これらはすべてプラハで購入したものです。左端の犬をモチーフにしたものは、分解して積み木みたいにして遊べます。プラハの王宮付近という「超観光地」で購入したので、もっと安く買えるお店があるかもしれませんが、これは130コロナ(585円)でした。 そういえば、同じような木のおもちゃをハンガリーのブダペストのヴァーツィ通りで見かけました。でも、それらは物凄くカラフルに塗装され、デザイン的にもいかにも「ブダペスト土産なり」といった感じにされていて、欲しいとは全く思いませんでした。お値段もプラハのほうが安かったです。
Mar 28, 2007
コメント(2)

新光三越のあたりにメイドさん二人発見気の弱い私は隠し撮りしかできませんでした・・・。次回は頑張ります。
Mar 27, 2007
コメント(6)
の帰りに、新宿メトロ食堂街にあるレストラン「墨の絵」でランチを摂った。前回の通院時に立ち寄ったときは、あいにくランチタイムが終了(というかランチタイム終了前に品切れ)していたため、残念ながらパスタランチにありつけなかったのだ。で、替りに食べたのが「つな八」のお任せ天丼だった。うん今日はパスタランチを注文できはしたものの、希望の「明太子ソースのパスタ」は既になく、「ミネストローネのパスタ」になってしまった。どちらが美味しいかというと、明太子ソースのほうがパンにつけて食べたりと用途が広範だし、しっかりした塩味と明太子のプチプチした食感があるので、私は明太子派なのだ。でも聞き分けの良いお客さんであるワタクシは、ここで、「あら、そ。じゃあ、いいわ」なんて言って席を立ったりしないのである。「じゃあ、それで結構ですわ」なのである。お目当てのフランスパンは冷えていていまいちだった。でもしっかり3回お替り食欲が多少でも出てきているのは良いことだ。食べられるときに食べないとね。デザートはマンゴーのシャーベットになっていた。美味しかったさて、ランチを終えたワタクシは、寄り道せずに自宅にとんぼ返り。今日のバレエのレッスンは、いつもとは違う店舗に行かなくてはならなかった。病院から向かったほうが近いロケーションだったが、スポクラ用の荷物を持って病院に行くわけにもいかなかったので、いったん自宅に戻ったのだスポクラには7時ごろチェックイン。それからずっとサウナにいて、夜の遅い時間からバレエ。滞在時間4時間。自宅から持参したRO還元水1リットルを飲み干して帰宅の途についたのだが。私にはまだひとつ仕事が残っていた。それはマクドナルドの株主優待券の消化だ。今日はベーコントマトレタスバーガーのセット(サラダ・爽健美人茶)+三角チョコレートパイを注文。マックカードもあったので自己負担ゼロ。既に夜11時半を回っていたのに、カロリーの高いものを口にした私は愚か者です。ハイ。でもここで食べなければ、最終的には最寄のコンビニで何かを買うことになるので、コスパを考えて、食べたコンビニで黒烏龍茶を買ってきました
Mar 27, 2007
コメント(4)
昨日ちょっと遅い時間に駅ビルに行ったら、食品のバーゲンタイムが始まっていました。とある店舗でパン4個で398円というのをげっと。内訳は、メロンパン、ホイップクリームとイチゴのソースが挟まった菓子パン、ドライフルーツとホイップクリームが入った菓子パン、そしてカルツォーネ。2個を今日のランチに残しておくつもりだったのですが、寝る前に薬を服用してから、バクバク食べてしまいました(記憶あり)。やっぱり家に食べられるものをおいておくのは危険です。それで、ランチはいつもの中華料理屋さんの定食になりました。ジャガイモ・鶏肉・インゲン・たまねぎのカレー粉炒めがメイン料理。いつもの癖で紫蘇餃子も追加。ご飯は残したけど、結構食べた。バレエのレッスンの後、とっても遅い時間に摂った夕食は、マクドナルド「チキンフィレオセット」(サラダ・アイスティー)。3月末日で有効期限が切れる株主優待券が、あと8枚ほど残っているので、利用頻度が高くなっているやだやだ。マクドナルドになんか行きたくないのに。4月から9月末有効の株主優待券を弟に送ってあげたいのはヤマヤマ。だけど、ひとつ問題がある弟がこれを使って商品を食べるのはまあいいとして、これで可愛い姪っ子にマクドナルドの商品を食べさせられては困るのだ。もし、弟が私の目の前で姪にマックフライポテトなんかを食べさせた日にゃあ、間違いなく、その場でしばく私が身体に悪いと感じているものを、子供に食べさせるのは許せないのだ太るんだっちゅーの。
Mar 26, 2007
コメント(2)
SNSをやめた理由という記事が出ていた。「やめた理由」には同意できるもがちらほらあり・・・「友達登録」というシステムがある。友達登録すると「友達」の日記へのノー・レスはマナー違反になるらしい。また、「友達」になるためには、事前に日記へのコメントをしたり、メッセージのやり取りをしておくのが「望ましい」という事前ルールもあるそうな。これらのルールのおかげか、日記に対していちいち「ごく簡単な」コメントを残してくれる人がいる。大して意味がない「一言コメント(10文字程度)」にお返事をつける身にもなってくれ・・・面倒~。学歴ヲタ・ナンパ師・業者系出現で、早くもSNSが鬱陶しくなってきた、今日この頃。ま、ごく一部だけど、台湾やアジアに詳しい善良なおじ様ユーザーがいらっしゃるので、まだ退会はしないけど。
Mar 26, 2007
コメント(0)

MRT双連駅から迪化街に行った帰り道、伝統的な製法で豆花を作っているという古早味豆花店に立ち寄りました。日本語はあまり通じないので、メニューからほしいものを選んで、ショーケース内のトッピングを選択しました。今回は温かい豆花に芋圓をいれてもらいました。 ん~。初めて訪れたんですけど、感動するほどは美味しくなかった。驚きも無かった。美味しいんですけど。感動しなかった理由の最たるものは豆花にではなく、実は芋圓にありました。ここの芋圓はなんか他のとこと違う。艶やもちもち感がないんだなぁ。原材料を生かしたつくりのため?きっと、評判が高いなりの美味しい食べ方があるのだろうから、リベンジしに行きたいです。豆花は豆腐みたいにしっかりとしたのが入っていますね
Mar 25, 2007
コメント(6)
バレエレッスン前後から4時間半ほどスポクラを利用。サウナ・風呂の滞在タイムは3時間弱いやぁ、気持ちよかった~。今日利用した店舗のサウナは、温度が高いところで一定しているので、ぬるい温度で汗が出なくてイライラすることがないの。滞在時間中の利用者数も静かな人ばかり数えられるほどで、快適だったんだけど…。そんな中にもしっかりマナー違反者がサランラップでぐるぐる巻きした太ももを、太もも専用のマッサージ器(太ももの形に合わせてY型になっているタイプ)で、ガサガサガラガラと狂ったように前後させていた会員。空気よめ~そして、巨大な"ファッションタトゥ"を入れた会員。← 規約上は入会できない。実はファッションタトゥを入れたひとをちらほら見かける。それは10センチ四方大のワンポイントぽいものであったり、腰の下に入った15×30センチ大のものであったりとさまざまだ。天使の羽根を入れた人の態度は、それを隠すでもなく堂々としていて、ひょっとしてファッションタトゥをしていても入会できるようになったのかと思うほどだった。それで、チェックアウトの際スタッフに確認したら、「近頃はファッションタトゥを入れている人が多いので、現在、入会できるようにするかどうか検討中です」とのお答え。つまり、まだだめなんです。しかし、「検討している」とはあほぬかせ。銭湯でも、スーパー銭湯でも、健康ランドでも、「刺青のある人は入浴お断り」。それをスポーツクラブが認めようとしているのか?そもそも刺青とファッションタトゥの境界線はどうするんだろう。大きさ・部位・配色・デザインでこまごまと「ファッションタトゥの定義」を明確にしないと、判断者によって入会できたりできなかったりとなり、結局クレームになって、全員OKになっちゃうぞ。それも、事前に「実物」をチェックできるのかも怪しいよね。きょうびは素人のおにーさんが、やくざみたいな刺青をいれていることだってある。所謂浮世絵系のものとか。電車内等でたまに見かけるもの。背中から腕先までしっかり入れているから、半袖の時季だともう丸見えなのよ。こういうのがOKになると、プールなんかではどんなことになるのやら?今日私が見た女性会員の"ファッションタトゥー"は、Tシャツのバックプリントによくある「背中に生えた天使の羽根」の大きな図柄のもの。おいくつか存じませんけど、それを皮膚から消すのは大変やでぇ~と思ってしまった。以前、テレビでファッションタトゥーを入れた女の子が美容整形外科・皮膚科にそれを消しに行くというのを見たことがある。小さな面積に対して○万円の料金設定で、何回も行かなくてはならない。当然、費用は保険対象外。小さなものであっても、消すのに100万円~かかるということだった。「消す」といってもタトゥの色素は結構皮膚の深いところにあるそうで、完全に消えるわけではない。痕跡や消す際についた跡は残っていたので、念のため。あと。率直なところ、ボディピアスもどうかと思ってる。へそならともかく、唇付近にいくつもつけている人の存在は不思議。ま、こちらは耳ピアスをしている会員がメジャーで、「耳のピアスはOKで、他はだめなの?」と反論される余地があるんで、OKになっているんだろうかま、なんだかんだいって、新規の会員獲得のために、ルールを撤廃しつつあるということなんだろうな。やだやだ。
Mar 25, 2007
コメント(2)

さて、先日の「十分」からの続きです。十分の後に訪れたのは実は「九イ分」なのですが、今日は九イ分の後に訪れた金瓜石について書いてみたいと思います。金瓜石をご存知でしょうか九イ分から近く、車(タクシー)で行くことができますが、九イ分行の基隆通運のバスの終点なので、バスでもOKです。場所は、九イ分からはひと山越えたところにあります。金瓜石では、昔は金が採れました。でも、金が採れなくなるにつれ、金の採掘で繁栄していた周辺の金鉱の街(九イ分を含む)は徐々に寂れていきました。近年、九イ分が観光地としての地位を確立したためかどうかは定かではありませんが、金瓜石周辺も「黄金博物館エリア」として整備され、新たな観光地としてスポットを浴び始めました。金瓜石の実際のロケーションについてはGoogleの航空写真をご覧ください。参考:Google Earth 金瓜石黄金博物館エリア 九イ分からRさんの車で黄金博物館エリアに向かったので、私たちは駐車場から黄金博物館へは徒歩で向かいました。Googleの写真上にこのエリアを○で囲んでみたのですが、ちょうど線が途切れているあたりが写真の碑文のある駐車場になります。 ぞろぞろぞろ先頭を歩いている男性が、Rさんです。因みに九イ分で二人増え、メンバーは6名になっていました。白状すると、普通自動車に大人が6名乗車という日本なら道路交通法違反的手段にて、移動していました。なぜ増えたかといいますと、前日、台北のお茶屋で会った女の子二人組が私と別れた後別のお茶屋に行ったのですが、そこで会った日本人二人組と九イ分で再会し、急遽一緒に行くことになったからです。タクシー代がもったいないから、とRさんが乗せてくれたみたいです。日本なら道路交通法違反ですが、台湾はどうなんでしょう 入場料を払って「金瓜石黄金博物館エリア」に入ると、標識がありました。 太子賓館です。ちなみに、「太子」とは皇太子時代の昭和天皇のことです。つまり、この太子賓館は、日本統治時代の建物なのです。皇太子時代の昭和天皇が、ここ金瓜石を訪れる計画があり、この建物はその滞在のために用意されたそうです結局、その訪問計画は実現されませんでした。保存されていた建物の規模は大きくありませんでしたが、日本庭園が造られており、池には鯉もいました。 庭に面したこの部屋は皇太子の寝室として造られたものだそうです。なぜか建物の木造部分がパープルに塗装されていました。率直なところ、ヘンな色だと思いました。写真には写っていませんが、建物の影に黄金博物館の職員が隠れていて、見学者が悪さをしないか見張っています。 黄金博物館エリアの敷地には、何軒か日本統治時代の日本式家屋が展示というか「保存」されていました。写真の建物はカフェとして利用されていたと記憶しています。黄金博物館エリアには郵便局もあります。そこでは特別な切手が販売されているそうで、同行した台湾人の子が買いに行っていました。 坑道内から採掘した金を含む石を運び出すためのものでしょうか?どういう用途のために設けられたものか定かではありません。黄金博物館の傍に、2機ほどありました。 5番坑道への入口です。ヘルメットをかぶったRさんです(いろいろとお世話になりました)九イ分~金瓜石のエリアには、こういう坑道の跡地が点在しています。ここでは、実際に黄金を採掘するために使われた坑道に入ることができます。入坑にはヘルメット着用が義務付けられています。黄金博物館に入場すると貸出してくれます。博物館の入場は、博物館エリアへの入場料とは別に料金が発生します。 坑道内部はこんな様子です。手摺つきの通路が設けられていますが、若干揺れます。天井からは水滴(結露)が落ちてきたりします内部は涼しいです。 坑道内部の壁面です。ちょっとキラッとしています。金が含まれているようです。写真の写りがいまいちでスミマセン 内部には何箇所かこういう展示があります。因みに「作業者の会話」というか「作業中の音声」も流れています。別の場所には「両耳をふさいでぎゅっと目をつぶる労働者」の人形があって、それが下の方からライトアップされていたのでブキミでした勿論音声付。 さて、黄金博物館の建物外にある別の標識です。茶壷山とありますね。 これが茶壷山です。頂上が、工夫茶の茶壷のような形をしているので、そういう名前なのだそうです。 黄金博物館の金製品の展示室で撮影した写真です。ワタクシ、知らずに撮影してしまったのですが、実はここはカメラ撮影が禁止されています。この写真ともう一枚の写真を撮影したところで係員から注意をうけ、撮影を中止しました。今後訪れる予定のある方はご注意ください。金塊です。実際に触れることができます。ちなみに写っている手は、同行者のものです うむ~な一枚です。お幾らほどするんでしょう 金瓜石は、周囲を山々に囲まれた、大変静かで素敵な場所でした目にしみる濃い緑と綺麗な空気とそこで流れるゆったりとした時間が印象深い場所でした。九イ分と金瓜石と、どちらが好きかといわれれば、私は後者を選びます(黄金博物館エリアの展示そのものは大したことありませんが、自然がほんとうに素敵なのです)また行きたいです
Mar 24, 2007
コメント(4)
昨晩のショートプログラムに引続き、国際フィギュア2007(フリースケーティング)を見た。ドラマが・・・起きた1位 安藤美姫2位 浅田真央 (1位と0.64ポイント差)3位 キム・ヨナ結果SP1位のキム・ヨナ選手が途中で二度転倒するという大波乱の幕開だった。最初は軽やかにジャンプを決めていたので、二回も転倒するなんて思わなかった。転倒し始めてからは見ているこちらが緊張するくらいだった。魔物に魅入られてきた感があった浅田真央選手は、今夜のFSでは大きなミスをせず、演技中にガッツポーズ・笑みがこぼれる出来だった。「これが真央の青春ーーーーッ(例の実況アナ)」 ←ウルサイ昨日の5位からの銀メダルへと大躍進。しかも1位とは総合で0.64ポイント差だった。安藤美姫選手。「今この瞬間、世界はミキティしか見ていませんーーーーッ」例の実況アナが安藤選手の演技終了後、叫んだ。4回転にこそ挑戦しなかったものの、すべてを手堅くまとめて、金メダルをきめた。手堅い演技だったので、感動はちょっと薄かったんだけど、オリンピックに出るためには結果を出してナンボなので、勝ちに行くことも大事。SP、FSともいい選曲をしていると思う。主だった選手が出場した選手権で、表彰台をアジア勢が独占とは・・・。アジア勢、強すぎる。しかもまだ16歳(浅田、キム)と19歳(安藤)という若さ。採点方法やルールが改正されませんように。
Mar 24, 2007
コメント(2)
SNSには楽天ブログにはない鬱陶しいところがある。それは、ナンパであるSNSには、業者系・在宅系・出会い系・・・と楽天にも多数いるへんてこなユーザーが沢山いて問題になっている。この人たちも鬱陶しいけど、普通のユーザーによるナンパもあって鬱陶しい。手がこんできているのだ。とあるメンバーから「○○つながりでメールしました♪」とメッセージが届いた。そのユーザーのブログにアクセスすると、そこには日記も投稿されていており、一見すると普通のユーザーのようだった。でもよ~く見ると、その人は在宅系業者だったのだちょっと話がそれた。実物を拝めば、ワタクシという人物は、ナンパをしてはいけない部類の人種であることが明白だと思うのだが(どんなんや)、バレエをしていて海外一人旅が好きというあたりが、ナンパ目的のユーザー心をくすぐっているらしいそういったユーザーの傾向は、日記等にコメントを残すという形ではなく、直接メッセージを送信してくることが多い。彼らに共通しているのは、文面は至極丁寧でフレンドリーなものだということだ。それを読んで、変に勘ぐるなんて・・・と思われるかもしれない。でもナンパ系のメッセージには、文章のフシブシに自分の魅力をアピールしようとするキーワードがちりばめられているのだ。(この点が、純粋に趣味についてメッセージを送ってくる人と決定的に違う。)それは「私と似た趣味」、自分の身体的特徴(身長がどうこうとか)、学歴(卒業大学名、あるいはそれを限りなく推測できるようなキーワード)、勤務先名などである。こういう文面でメッセージを送ってくるのは、「三高」という価値観に慣れ親しんでいる世代だ。三高(死語)の男性が好き~という人なら、まず飛びつくような内容だ。ちなみに三高とは、高学歴(一流有名大卒限定)・高収入(年収1000万円)・高身長(180センチ)のことをいう。日本がバブルで、男性の結婚難民化が叫ばれ、女が「アッシー・メッシー・ミツグクン」と「男性を用途別に使い分け」し、「三高以外の男とは結婚できない」等といって高飛車になった時代にメジャーになった基準である。現在でも女子大生ブーム・Hanako世代の人には、「だんなの年収が1000万円ぐらいないと専業主婦なんて無理~」などと平気でのたまう人がいる。私の同僚にもいる。だんなの年収が1000万円未満なので仕事をやめられないのだそうだ。潜在的にネットでの出会いを求めている女性は、こういうナンパ師の存在をなんとも思わないのかもしれない。でも、ワタクシは、とっても不快に感じる。相手のアピールについては言及せず、趣味等に限定した内容の返事を送ると二度と自分のブログにはこないあたり、いやだなぁと思う。そもそも、インターネットはヴァーチャルの世界。どこまでが本当の情報なのか分かったものではない。PCの向こう側にいる「誰か」は、自分が送ったメッセージに飛びついてきた女性(←ネカマかもしれないのに)をからかって楽しんでいるかもしれないではないか。実は昨晩、それ的メッセージを受信してしまい、無視するか、いちおう返事だけでもしておくか悩んでいる。コメントを残してくれる人の中にも、学歴に言及してほしそうな雰囲気に満ち満ちた人がいて、ちょっと鬱陶しい思い出しました過去に楽天で受けた不愉快な思い出を。それはもう随分昔のこと。バンコクにいつものように一人で行く予定だったワタクシは、とあるプーケット在住の男性のブログにお邪魔し、ご挨拶のメッセージを残した。やがてその会員さんからメッセージを受信。内容は、自分の電話番号と、連絡してくれということと、タイの公務員価格でホテルの予約ができるというもの。私はホテル&エアーのパックツアーでの旅行だったので、その旨を伝える内容で返信。直後、そのブログから私のご挨拶メッセージが削除されたのだ。この行動を奇妙に感じるのは私だけだろうか。
Mar 24, 2007
コメント(0)
これまで飲んでいた薬とは異なる処方の薬を今日から飲み始めた。薬を飲んだのは昨日の午後11時半ごろです。てっきり一時間以内で眠れるものとばかり思っていたのですが。現在の時刻午前2時40分頃。今度の通院日にまた薬が代わりそうな雰囲気だなぁ。そろそろ横になろう。起きていると無駄にモノを食べてしまうから。
Mar 23, 2007
コメント(6)
今日の女子フィギィアスケート世界選手権ショートプログラムは、優勝の期待のかかった浅田真央選手が3回転→3回転のところ、3回転→1回転となり、得意のSPで5位発進という結果だった。演技後「トップと10点以上の差がありますが、優勝は狙えますか?」と質問されて、「大丈夫」と答える16歳の浅田選手。大人になったなぁ、と感心以前は関係者から「(浅田は)完璧なものでないといらなくなる」と、少しでも失敗すると戦意を喪失してしまうことを指摘されていたのに。インタビューの受け答えをきいていると、いつも勝つことを当然とされてきた柔道の田村亮子選手みたいになってきたと思う今回、浅田選手一番のライバルである韓国のキム・ヨナ選手は「腰痛と尾てい骨の痛み」が大きく報道されていたため、浅田選手への優勝の期待が、いつになく大きくなっていたように思う。ある報道番組では浅田選手の優勝確率80%、安藤美姫選手20%とし、日本勢でワン・ツー独占ありとすら言っていたのだそれが・・・浅田選手が5位になるや、「プレッシャーが(云々)」いい始めたマスゴミいつもと同じ気楽な商売だ。キム・ヨナ選手も安藤美姫選手も、浅田選手より遥かに優勝の重圧が少ない状態で演技に望んでいたと思う。情報操作も作戦のうちと言わないかなま、キム・ヨナ選手は腰の具合次第だろうが、日本の期待を一身に背負うであろう安藤選手の明日のできは気になるところだ最終的にどうなるかは、明日の演技がすべて終わってみないとわからない。何かドラマが起きるかもしれないいずれにせよ、皆が納得のいく演技ができる環境があればいいと思う。ところで、、、本日SPの最後にロシアの選手(27歳)が滑ったのだけど。あの「円熟の世界にようこそ」みたいなキャッチフレーズは何解説も「フン」と鼻で笑っているような口調で、聞いていて気持ちのいいものではなかった。曲は荒川静香の金メダルで有名になった歌劇トゥーランドットから「誰も寝てはならぬ」のオーケストラバージョン。このロシアの選手はトリノ五輪では17位で、今日の演技はそのときと同じ内容だったらしい(荒川静香談)。優勝争いには関係のない「下位」で「27歳」のマスゴミ的にはおばさんの選手なのかもしれないけど、不快感を感じてしまったそういえばよく女子フィギィアの解説をする男性アナウンサーに、ものすごくキモイ表現&解説をする人がいるけど、今日の人か?
Mar 23, 2007
コメント(0)

昨年5月に台北を訪れた際、十分を訪れました。ぽっくんままさんのブログで拝見した十分の写真に触発され、当時のことが懐かしくなって探したのが本日アップした写真です。最近、こういうパターンが多いですね。えへへ。十分を訪れたのは・・・、実は予定外でした。台北市内のとあるお茶屋さんで出会った女の子の二人連れとお話をしているうち(一人は台湾人)、お店の常連の男性が「これも何かの縁」とばかり、私たち三人を十分~九イ分・金瓜石・基隆へと車で連れて行ってくれることになったのです。この男性は基隆在住のRさんと仰る方で、お母さんが九イ分の出身なのでした。Rさんは日本語を少しだけ話されます。台湾人の女の子は、日本育ちの台湾人。でも大学は台湾の大学を出たそうです。なので、台湾での言葉の問題はありません。お茶屋さん曰く「随分と台湾語が上手な日本人が来たと思った」というレベル。彼女は、台湾語も標準語もできない私とお友達のためにRさんや現地の人との間の会話をずっと通訳してくれ、大変助かりましたその二人と翌日朝9時に台北鉄道駅チケット売り場前で会う約束をしてお別れしました。ところが。当日はRさんの家からほど近い基隆駅まで電車で行き、そこでピックアップされる予定だったのですが、(1)二人が待ち合わせに遅れてきたこと(2)台鉄そのものがいつもどおり遅れたため、途中の台鉄汐止駅で迎えに来たRさんと落ち合いました。最初に向かったのは、十分です。台湾人の子の希望によるもの。おばあさんの頃から有名な十分の「三姉妹天燈」に行ってみたいと。台北市内からは結構遠いですね。汐止から車で移動したのですが、山を越え越え、十分にたどり着きました。参考:Google Earth 平渓線十分付近 「つり橋」の左側に車を止めて、私たちは十分の散策を始めました。 橋に埋め込まれていたレリーフです。これは、金を採掘している図でしょうか? つり橋を歩いてみました。歩くと少々揺れました。写真は、台北の方角を望んで撮影したと思います。なんとものどかで素敵な景色ではありませんか?連なる山々の緑が濃くて綺麗です。眼下に十分瀑布に連なる川も見えます。 台湾の子のお勧め天燈の店に向かって平渓線の線路上を歩いているところです。歩いているのがご本人です。線路沿いの雰囲気は、古びた感じがノスタルジックで素敵です。電車は多い時間で一時間に2本程度らしいです。日本の田舎のほうに行けば、まだこういう路線があるのでしょうね。台北の喧騒が嘘のように癒される雰囲気です。(Google上に「三姉妹天燈」とある向い側にお店は位置します) ここが三姉妹天燈のお店です出迎えてくれた紫のシャツのおばあちゃんは日本語を話されませんでしたが、おじいちゃんは「ぴかぴかの二年生だった」そうです 台湾の人は、願い事を書いた天燈を空に飛ばし、それが高く飛べば飛ぶほど願いが叶うと考えているそうです。天燈の色には、それぞれ風水にちなんだ意味があります。 皆で選んだのは紫と橙色。写真は、店先の台の上でマジックで天燈に願い事を書いているところです。男性がRさんです。なお、写真にはワタクシはおりませんので念のため 願い事を書き終わると、おばあちゃんが天燈の内部に油分を染み込ませた燃料紙のようなものを取付けてくれます。天燈そのものは油紙でできています。 それに火を点けると、このように徐々に天燈が膨らみます。写真左下にサンダル履きの足が見えます。後ろに、天燈が飛ばないように押さえてくれている人がいます そして、手を離すと・・・飛びました・・・!ぐんぐんと高度を上げた天燈は、やがて見えなくなりました。おばあちゃんは、とても高く飛んだよ、と言っていました。 以前、台湾で大地震が起きて大きな被害が出たとき、それはもう大きな天燈が飛ばされたそうです。そのときの写真が店内に飾ってありました。このお店で作った天燈だったかどうか、話を聞いたのですが、ちょっと定かではありません。巨大な天燈には、加油!と書かれていました。店先にあったアイスクリームをひとつずつRさんにご馳走していただきました。私はパッションフルーツ味。 十分には1時間ほどだけいて、私たちは九イ分・金瓜石へと向かいました。
Mar 23, 2007
コメント(6)
日本の民法が制定された頃、誰が自分の子供が他人の胎内で育てられ出産されると想像できただろう法律というのは、おおむね過去に起きた事象をもとに制定されている。といっても、個々の事象に対応した法律や条文が逐一設けられているわけではない。ここで登場するのが法律家で、彼らが最も適切だと思われる法律の条文をあたって、それを類推的に解釈したり、過去の判例にてらしたりして、既存の法律を皆に衡平になるよう、議論しながら運用しているのだ。向井亜紀が起こした、代理母出産で出生した子供との親子関係をめぐる訴えで争点となったのは、法律上の母親は誰なのか、何を以って法律上の母子関係を認定するのかということだ。民法が制定された頃は、「子を懐胎して、出産した人物」とその子の間に何の問題もなく母子関係が認められていた。父子関係については昨今物議をかもしている例の「300日問題」があったりとちょっと鬱陶しいのだが、母子関係云々については実にすっきりと認定されているのだ。母子関係の認定については、論点なんぞ、ないに等しかった。それが医学的進歩により、子供を持つための手段が、想定外の変化を遂げた。時代の急激な変化に法律が対応しきれなくなることがある。今日最高裁の判決が出た向井亜紀の代理出産の事例は、まさにそんな一例だ。DNA鑑定の結果、向井亜紀と二人の子供には99.9%の確率で親子関係が認めれるそうだ。DNA上は、彼らは親子なのだ。しかし、法の番人である最高裁は「法律上は母子関係は不存在」という判断を示した。民法がそう決めている以上、そういわざるをえない。裁判所は法律を改正したり、違う風に解釈したり、裁判のつど新しく制定したりする機関ではないからだ。寧ろ、保守的存在といえる。向井亜紀には代理母出産した子供と特別養子縁組をするという手段があるが、これはもともと「親子関係のない人間の間で」行うものであるので、手続きのためであっても「親子関係がない」ことを認めることが、向井亜紀には感情的な面で許せないのだと思う。そういえば去年のニュースに、体外受精した娘夫婦の子を出産した母親のニュースがあった(この娘夫婦は、実親子関係の存在を確認する裁判を起こさず、生まれた子供を養子縁組したと思う)。「300日」問題で無戸籍の子供の存在がクローズアップされてきた。この場合、父子関係不存在の訴えを起こしてもらえば足りた。でもテレビ等でインタビューを受けている母親たちは口々に「DVで逃げたので、居場所を知られたくない」「今さら関与したくない」「別れた相手にお願いするのがいやだ」等訴えていた。実際に自分が当事者になったら、そうしてしまうかもしれない。生まれてきた子供たちが困らないように、人道的に配慮してあげてほしい。この「300日」問題には解決される動きが出ているので良かった。民法には女性の再婚禁止期間(6ヶ月)等、ふる~い(うえに男女不平等)規定が散見されるので、見直しが必要だと思う。
Mar 23, 2007
コメント(0)

昨晩は早々に薬を飲み、午前1時ごろには寝たと思う。入眠時刻は早かったのだが、それでも、朝の目覚時計を止めずに寝ていた。ちなみにこの目覚は某家電量販店の目覚時計売場で一番ウルサイのを選んで購入したものである。ガリガリガリ・・・に近い音で数十分鳴り響く代物だ。しかし、ランチの後確認したら、目覚ましはONのままだった危ない危ないOFFにせずに出かけ、夜、同時刻に鳴り響かせてしまうところだった。(実はこういうことがよくある)一体何時に覚醒したのかなぁいつも覚醒した時点でテレビのスイッチを入れている(癖)のだけど、それをいつしたのか不明。目覚めたとき、ベッドとは少し離れたところに置いてある携帯電話がベッドの中にあった。朝6時45分に設定してある携帯電話のアラームには無意識に反応して、携帯電話を取りにベッドから出て、再びベッドに戻ったらしい。そんなことは覚えていないし、勿論そのあとのこともわからない。久しぶりで近所の中華レストランにランチを摂りに行った今日の日替ランチは、珍しく魚のフライを使ったものだった。カロリーが高いし、胸やけするので、おかずとライスを残した。ランチの帰りに近所の花屋さんに寄ってみた。春の花屋さんの店先は、華やかだ。 これは・・・アルラウネ?アネモネ? 花びらの形が可愛い。 これも可愛い。 勿忘草。ちょっとピンボケ いかにも春という感じに咲き誇っている
Mar 23, 2007
コメント(2)

昨日、桜の開花宣言が出ましたね。開花したのは気象庁の標準木で、地元の桜を見られるのはまだ先と思っていたのですが、某所でおばさんたちが近所の公園でも既に桜が咲いていると話しているのを耳にしてので、ちょっと出かけてきました。週末は花見客で動けないくらいの人出になるので、一足お先に、ちょっと拝ませてもらおうかと。ところが公園にたどり着くと、平日のあの時間にしては沢山の人を見かけたのですが、肝心の桜が咲いている様子がないではありませんか ほら ちょっとうろうろして、ようやく発見したのが、これやっぱりまだ早かったのかな~ ちょっと寂しいので、公園に出かける前に花屋さんで接写したお花をアップしてみます こちらはちょっと難しい名前のお花でした。カタカナが並んでましたエレモフィラニベアというそうです育て方の注意書きにあったのですが、水をやりすぎてはいけないそうです。一鉢800~1000円ぐらいと、他のお花と比べるとお値段はちょっと高め。でも綺麗ですね
Mar 22, 2007
コメント(2)

写真は、良い子のワタクシが、NHKラジオ講座のテキストとCDを買いに某大手書店に立ち寄った際、目の際で捉えた「プリマ」という文字のためについ手に取ることになったシロモノです。表紙の写真は舞台メイク並みの濃いメイクで、随分お綺麗なように見えます。でも中を開くと、そこのお写真とはちょっと誤差が・・・あったような・・・内容は、プロのバレリーナを目指していたというマダム由美子監修による「セレブな立ち居振る舞い」。そういったものに興味がある人は立ち読みされてみてはいかがでしょう。まだ出版されたばかりなので、大き目の書店になら置いてあるかと思います。いやはや。叶姉妹という改造人間セレブが存在する以上、マダム由美子なる人物など、まだまだ可愛いものなのかもしれません。ワタクシなど、このペンネームを見た瞬間に思いっきり引いてしまったのですが。しかし、こういう本が出版大手K社から出版されるほど、日本人女性はセレブに憧れているのでしょうか ごめんだけど、キモイと感じる
Mar 22, 2007
コメント(0)
バンダイから、ガリガリ君入浴剤Cool!なるものが発売されるそうだ。ガリガリ君というと、ガーリガリ君、ガーリガリ君というコマーシャルで知られる、超がつくほどメジャーな赤木乳業のアイスキャンディーだ。何をかくそう、ワタクシも過去にこのブログでこのガリガリ君について書いたことがある。値段が安いことと、味わいがさっぱりとしているところが、好きなのだ。素晴らしい~バンダイ。スポクラで風呂に入るので、ワタクシがこの入浴剤を手にすることはないと思うけど、ガリガリ君ファンの一人として、バンダイのチャレンジ精神を評価したい
Mar 21, 2007
コメント(2)
一昨日は薬を飲み忘れて眠れなかった。だから昨晩は、ドラマ「愛の流刑地」を見ながら早々と薬を飲んで、さっさと寝てしまう腹積もりだった。計画は見事成功!昨晩はちゃんと眠れた目覚めたのは朝5時半。場所はパソコンがある洋室のホットカーペットの上。なんと昨晩は、スポーツクラブの道具が入ったバッグを枕代わりにして眠ってしまったらしい。電気も電気ストーブもつけっぱなし。当然体の上には何もかけていなかった。厚着していたため、風邪は引いてなかった。おきあがった私は、昨日オリジン弁当で買ってきたおにぎりと餃子に手を伸ばし、腹に収めると・・・、ベッドのある隣室に向かったらしい。えへへそれからスポーツクラブにお風呂に入りに行った。時間がなかったのでサウナ風呂だけ利用。その帰り、VIE DE FRANCEでキウィ豆乳ジュース(Lサイズ420円)というのを飲んだ。ほかにパイン、黒胡麻豆乳ジュースがあったのだけれど、なんとなくキウィに。これ、口当たりがスムージーみたいで美味しかった~見ていたところ、豆乳・キウィ・氷と糖分をミキサーにかけて作ってた。キウィの味が前面に出ているので、豆乳が入っているとはわからない。豆乳ジュースのラインナップの中ではさっぱりしていてよいかも。夕食は三月末まで有効の株主優待券の消費のため、近所のマクドナルドへ。ここでエビフィレオ+ポテト(M)+オレンジジュース(L)を注文。※株主優待券は、ドリンクとポテトをLサイズにすることが可能。ポテトはちょっとつまんで残りを廃棄。カロリーが高い(Mで500kcal以上)し、食べているそばから劣化するので、とても食べる気にはならないサイドメニューにはサラダも選択できるものの、マクドナルドのサラダは白い芯のようなレタスが乾燥していて美味しくない昨晩に引き続き夜9時からの日テレ「愛の流刑地」を見るべく、帰宅。映画版「愛の流刑地」より面白い。配役も、全体的には映画よりよいかも~映画は観客動員ありきでチョイ役までが「特別出演」だの「友情出演」だのになりそうな有名人ばかりで辟易したのだ。菊冶(豊川悦二)の子供は映画では高校生の娘となっており貫地谷しほりだった。まだ離婚していない妻役は高島礼子。冬香(寺島しのぶ)の夫役は中村トオル。女性検事役は長谷川京子。個人的に、こんなやつが検事かと思ってしまう下卑た役作りでゴミみたいだった判決については・・・映画では、原作を読んでいなかったのと裁判長の判決理由の朗読が短かったため、消化不良という感じだったのだが、ドラマでは朗読が詳細だったので、そうですか、という感じ。主題歌は映画のほうがよかった。しかし、テレビも映画も、裁判長役はいけてなかったな
Mar 21, 2007
コメント(4)

昨日の測定で、14.5キロ減。BMI値では限りなく「やせ」に近い「標準体型」だ。体重そのものは、体脂肪率16%台だった頃より500グラム多い水準になった。私は筋肉質で骨量も多いほうなので、重さを基準にして標準体型に近づけようとすると、このように相当減量しないといけない。数字的にはわりと痩せているが、骨格がしっかりしているのでそんなに細くは見えない。おそらくぱっと見の印象は、「太ってはいないが幅は普通で薄い」といった感じだろう。当サイトは健全なサイトなので、念のため それにしても体重が減っていたのは意外だった日ごろむくみを感じていたし、昨今は一日にケーキを数個食べたり、ブッフェに行ったりしていたから、てっきり重くなっているとばかり思っていたのだ。動くどころか横になっていることも多いしその昔、意図的にダイエットしたときは、体重を減らすために相当我慢したり努力したりしていた。夕食は毎回コンビニのそうめん(300kcal未満)とサラダに何でも好きなデザート1つ(心理的リバウンド対策)。平日の朝と昼はダイエットビスケットとスムージーだけ。職場の席が少しシマと離れた位置にあり、ランチ前に腹の虫が鳴いても聞こえなかったのでできたんだけどとにかく、ゆるめのクラスを選んでまったりと運動している現在とは大違い。昔は、きついレッスンで体を動かして、すごく消耗して、汗を流して痩せた軽くなるために、動いていた。極端な話、サウナに入った後の水分摂取すらも我慢していたことがある(現在はまず水分を大量に摂取してからサウナに入るし、運動前後は2リットル程度水分を摂取するようにしている)。今回は、生活スタイルのわりに体重が減りすぎてる。去年7月に撮影した腹部エコーには何もなかったけど、右の腹部から背中にかけて鈍痛がある。ひょっとして、どこか悪いのかなぁ。・・・と、ちょっと思ったりして
Mar 20, 2007
コメント(4)
本日から二夜連続放映のテレビドラマ版「愛の流刑地」の番宣を見ています。岸谷五朗(菊治)、高岡早紀(冬香)の主演コンビに杉田かおる、泉ピン子、瀬戸朝香、古谷一行、川島なお美、みのもんたらが脇を固めるという配役。映画の寺島しのぶといい、今回の高岡早紀といい、普通の人妻が道ならぬ恋に溺れていくという設定に意外性を感じなさすぎ新聞の番組欄を見た瞬間に、午後10時半前後からモノローグを始める犯人役とか一癖ある役がわかる「火曜サス○ンス劇場」「土曜ワ△ド劇場」みたいなもんだ。加えて胸元がそれはもう大きく開いた衣装とか、ハイヒールとか・・・・・・誘惑してますか?渡辺淳一さんが推薦したというロケ地(小樽だっけ)の雪景色は綺麗です。積雪の跡に並んで続く二人の足跡は、この手のドラマの定番ですねでも残念ながら、私が見てほしいのは美しい日本の風景ではありません。高岡早紀が歩いているシーン、岸谷と二人で並んで映るロングショットのシーン。高岡早紀の膝から下の動き(更に言えば、)フェロモン台無し。
Mar 20, 2007
コメント(2)
先日の日記で書いた成城石井で購入したお菓子のうち、ゴマポテトが行方不明です。四つ目ぐらいまでは食べた記憶があります。二つ食べて、あと二つは別の日に食事代わりに食べました。で、袋を閉じて、片付けておいたつもりでした。6つぐらいはまだ残っているはずなのです。それがないのです。部屋が散らかっているので、何かに埋もれているのかなぁ???それとも・・・?生ものなので、本気で探していますひょっこり出てこられると、それはそれでコワイ。先日の日記の写真左に写っているグリーンのパッケージのお菓子は、チョコレートケーキです。これ、すごく美味しいです。チョコレートの味わいがとてもリッチなのです。どこかで見つけたらぜひ試してみてください。お値段は400円弱です。
Mar 19, 2007
コメント(2)

先日、夕食を摂りにとある台湾素食のお店に行きました。素食とは、肉類の代わりに大豆たんぱく質を加工して形成した「肉類ぽいもの」を用いて調理された中華料理のことをいいます。ベジタリアン用の食事です。健康管理上、食事制限のある人にも大変重宝されているようです。本当の肉類を食べることはできなくても、それに近い味わいのものや食べられる料理の幅が広がるため、食事制限の心理的負担が少ないですよね。料理は具材のすべてが野菜や大豆から作られているので、ヘルシーでカロリーは低く、また、メタボリック対策にもなります。メニューを見ると、チンジャオロースや酢豚なんかもありました需要が高いのでしょう、台湾でもよく素食の店を見かけました。前置きが長くなりましたが、こんなヘルシーな素食店のメニューに、限定メニューとして豆乳が載っていたのです。平日は一日20杯。土日は油條と豆乳のセットで限定50食。絶対に美味しいに違いありません。そこでだめもとで豆乳を注文してみたのですが、やっぱりその日の分は販売終了していました日本でも美味しい豆乳を飲めるようになるといいなぁ・・・写真は、台北で有名な阜杭豆漿で撮影した写真です。写真右の男性が、この店のオーナーさんです。炭の釜で焼餅を焼いています(決してダジャレではありません) 左にいる女性は油條担当。すーっと材料を伸ばして、油の入った鍋に入れていきます。油條を作る手順を見ているのは、とても面白いです。奥の台では若い男性が生地を伸ばして焼餅を形成しています。 ここで作られたものはピストン輸送のように店舗の販売コーナーへと運ばれます。平日は朝7時半ぐらいからピークが訪れます。例のごとく朝からスイッチ入っていますこれくらい注文すると、店のおばちゃんが二人分だと勘違いして焼餅を二等分してくれることがあります。・・・おばちゃんは気を利かせてくれているだけなのですが、異国の地で乙女心が傷つくのを感じる瞬間でもあります 大好きな鹹豆漿です。おぼろ豆腐みたいなやさしい味わいです。残念ながらこれをメニューに載せているお店を日本ではまだ見たことがありません
Mar 19, 2007
コメント(6)
終わりのほうを3回くらいみたかなぁ。見る前から思っていたことは、木村拓哉はミスキャストだということだ。原作を読んでいなかったので、役柄が合うとか合わないというレベルでそう感じたのではない。木村拓哉は何を演じても、金太郎飴のように木村拓哉でしかないので、そう思ったのだ。役者として「いい意味で」自分の味を出す人もいるが、木村拓哉の場合は違う。間の取り方、目線の配り方、話し方。すべてにおいて木村拓哉かつ「月9」ぐらいのドラマ仕様なのだから。なので、期待していなかった。そういう意味で、木村拓哉はそれを裏切らなかったといえる。でも、木村拓哉だけじゃなかった。華麗なるミスキャストばかりだった。例えば、これまで時代劇でしか見たことがなかった北大路欣也。私が見始めたのは最後のほうだったので、見せ所満載だと思ったのだが、なんというかデクなんだな。目を見開いてフルフルしているだけ。それで、この人は意外に「演技」はだめなんだと思いながら見ていた。時代劇では殿様芝居していればOKだったんだろうけど。彼に対する「大根」評価が決定したのは、鉄平の遺体と面会するシーンでの演技だった。(ファンの人、ごめんなさい)鈴木京香だけは評価が高いらしい。中村トオルは今後「あの路線」でいくのかなぁ~。「愛の流刑地」にも同じような格好をした役で出ていたのだけど。ちょっと黒い人。個人的には、奥さんの鷲尾いさ子さんと出演していた「花王メリットのCF」みたいなのが彼の魅力だと思うんだけど。いつかそういう「路線(枠)」に返り咲いてほしい。木村拓哉そっくりに書かれた祖父の肖像画があったけど・・・。某自治体が50万円ぐらいかけて勤続20年だかの議員を描かせたのより、格段に安っぽかったよ。ヘンだったし。制作費をかけ、大々的に宣伝してたわりに、安っぽいドラマだった。
Mar 18, 2007
コメント(3)

台北駅前にある台湾故事館の写真をアップしてみますここは新しいスポットです。どういうところかというと、台湾が日本に統治されていた頃の街の様子を再現した、ミニ・テーマパークといえばわかりやすいかと思います。日本人にとっては、大正・昭和時代の雰囲気を感じられる場所です。写真のように地上に入口がありますが、施設そのものへの入口は地下2階にあります。 階段を下りていくと、目の前にポスター。ここからレトロな雰囲気が 念のため、館内は営業時間中です 統治時代にはサクラビールというのがあった模様。 いかにも懐かしい造りの家屋です。今でも田舎に行くとこういう家屋が残っていますね。 あら!赤電話が。ジーコジーコ回すタイプです。公衆赤電話・・・。ここを見ている人には「なんじゃ、これが電話?!ありえない」派と「家には黒があったなぁ、懐かしい」派とに大きく分かれるのでしょうね。ワタクシは・・・電柱も、ちょっと前までは木製でした。 昔はこういう木造りの建物が多かったです。ワタクシが通っていた小学校も、鉄筋コンクリートに立て替えられる前は、こういう感じの木造校舎でした。消火栓は今でもこういうのでしょうか?ぶつかって怪我をする危険があるので、地中に埋没式になっているものも見かけますが。(記述内容については、深く考えず、さらっと次に進んでください) 人影は・・・、、、ありません・・・ これは、派出所です。交番のシステムそのものは、世界でも珍しい、日本独特のものです。今でもそうですね。日本の治安が良かったのとか、高い犯人検挙率は、交番システムのおかげといわれています。統治時代は、日本から警察官が赴任していました。 誰かいませんか・・・? テレビが二台もあるなんて、リッチなお宅ですね。 台湾故事館は、オープン当初は入場料のうち90元を館内の飲食店で金券として利用できました。写真は、それで食べた小吃です。このメニューで90元でした。高いですね台北市内で食べても、2点で60元ぐらいでは? ・・・のんびりと静かな時間をすごしたい人にはよい場所かも・・・。わざわざ時間を作ってまで行くようなところかというと・・・(自粛
Mar 17, 2007
コメント(2)
ああ~、、、めんどくさい作業が終了しました今まで2時間ほど何をやっていたかといいますと、、、デジカメで撮影したものの、画像サイズが大きいため、そのままでは楽天にアップロードできない画像のファイルサイズの縮小を行っていたんです。480×640 あるいは 640×480(ピクセル)に統一して上書き保存。画像はプラハとブダペストで撮影されたものが殆どで、サボれませんでした。台北なら沢山画像があったので、めぼしいものをピックアップすればよかったんですが。はうぼちぼちアップしていきます・・・。
Mar 17, 2007
コメント(2)
米国で販売されている睡眠薬を飲んだ人が、服用後に起き上がって車を運転したり、過食をしたりするのだが、そういうことが記憶に残らないという症例が報告されているそうだ。アタクシも同じような経験したことがあります。判りやすいところでは、翌日食べようと思って残しておいた果物・デザート・スナック菓子等がなくなっていたこと。もちろん、ないものは全部自分で食べたはずなんだけど、全く記憶にないのだ。薬が効き始めてベッドに入るまでの間に記憶のブランクが生じるみたい。でも、薬の効きが悪いので、薬の種類や量が増えていく一方。白状すると、今日は薬を飲んでから既に5時間半ほど起きています。異常としかいえない。薬が増えた結果、過眠になったり、日中の具合が悪化しているのが問題。とりあえず横になるかな。・・・と↑の日記を投稿したのが、記録によると本日午前6時11分。本日の起床時刻午前9時30分ごろ。どうして目が覚めたのかわからない。眠だるい今日は早めにスポクラに行って、サウナで水抜きをしたい。
Mar 17, 2007
コメント(2)

みん1001さんのブログで紹介されていた「一口香」というお菓子を食べたくなり、最寄の成城石井に行ってきました。みん1001さん、予想通り、ありましたよ~ん2袋購入してまいりました~。一口香にはデジャヴを感じていたのですが、多分、以前一度食べたことがあります。(1)本日の収穫物@食べ物編一口香だけ味見しました。モチョッとした生地の口当たりと、生姜糖の味のコンビネーションがいけてます(←死語)。 写真のお菓子とは関係ないんですが成城石井って、アルバイトがうるさくないですか?多分、彼らは店長から指示されたとおりに働いているだけなのですが。でもね、商品のインベントリーと補充で複数のバイトが狭い通路を行き来して、そのたんびに「いらっしゃいませ~」って言われるの、結構鬱陶しいのよ。今日は多いときは一分間に5回ぐらい言われたのです。通路が狭いし、落ち着いて買い物なんてできやしない。HHT(ハンドヘルドターミナル)を持ったアルバイトが無遠慮に隣の棚の商品をガサガサし始めるし。あと、倉庫からカートに補充商品を載せて出てくるアルバイトと、補充を終えてカートを押して倉庫に戻るアルバイトが「そこ、どいて~」のかわりに「いらっしゃいませ~」。本当にうんざりした。うんざりしているところに、HHTを持ったインベントリー担当者が客にそっぽを向いて「いらっしゃいませ~」って言っているところを目撃。心のこもってない挨拶って、不快感を与えられることのほうが多いのよはっ・・・私ったら、バカバカこんなことを書いていると、意地悪なおばさんおねえさんって思われちゃうだけなのにでも書かずにはいられないのおばさんおねえさんゆえに(2)本日の収穫物@お勉強編 NHKラジオ ビジネス英会話 4月号 テキストとCD NHKラジオ 徹底トレーニング英会話 4月号 テキストとCDラジオ英会話の教材を買ったのは随分と久しぶりです。それも英語を2講座分買ったのなんていつ以来のことでしょう?2006年度は、上半期にラジオ中国語講座とラジオドイツ語講座を購読していました。本屋さんにはまだ英語以外の言語の教材がなかったので、内容を見て、良いものだったら上記のいづれかの講座を追加するかもしれません。「徹底トレーニング英会話」は新しい講座でしょうか?「ビジネス英会話」は所謂老舗の講座です。後者は以前にも購読していました。でも、内容そのものはあまり面白くないんです。私が購読してた頃は話題となる「ビジネス」の分野がマーケティング分野に偏っていて、それ以外の業界や職種に従事している人からの評判はいまひとつでした。録音されている会話のスピードが少々ゆっくりめなのも・・・です。台本を読んでいるので、仕方がないのでしょうが英語を勉強していた頃は、English Journal誌とそのCDを購入していました。生のインタビューが音源なので、こちらのほうがNHKの教材よりノーマルスピードに近い音声が入っています。たまにすごく早口だったり発音がはっきりしないスピーカーがいますが、そういうのが普通ですからね。English Journalの雑誌本体は不必要だったのですが、CDのスクリプトが雑誌の付録になっているので、結局雑誌も買う羽目になっていました。無駄なんだけど、付録のスクリプトがあったほうがCDを有効に使えるんですよね。スクリプトとCDはまだ持っているので、気が向いたらまた聞いてみようと思います。ハリウッド・スターや文化人へのインタビューが多いので、いつ聞いても楽しめる内容です。せっかくNHKのテキストを買ったことなので、教材のスクリプトを楽天の未公開日記に入力してみようかしらんこれ、文法の細かい点の復習になっていいと思うの。もうTOEICとか受けないけど。TOEICで900点を超えても、英語を職業としない人にすら殆ど役に立たないってわかったから。つまり何の役にも立たない。受験料がもったいないだけ台湾行きに備えて中国語をもちょっと覚えたいな~旅人レベルの中国語でいいんで、覚えたい。台湾でお茶を買っているという話を友人にしたら、「中国のほうが安いんじゃないの?」と言われました。確かに、価格面では仰る通りです。でも、中国産の農作物は個人的に絶対にパスしたいシロモノなの。それに、中国人は苦手さて、今日はお茶請けが沢山あることだし、お茶でも飲むか~
Mar 16, 2007
コメント(2)

2005年にドイツバイエルン州の古都レーゲンスブルク(Regensburg)を訪れました。レーゲンスブルクは、フランクフルトから電車でオーストリア方向に約2時間ほどのところにあります。参考:Google Earthのレーゲンスブルクの航空写真。 写真中央あたり、Steinerne Brückeがドナウ川を縦断しているのが見えます。その橋から南に下ったところにある高い建物が聖ペテルスドーム。レーゲンスブルクにおける「市街地」とは、ドナウ川の手前(南)側になります。ドイツ鉄道のレーゲンスブルク駅はさらに南に位置するので、この写真には写っていません。レーゲンスブルクは、ドナウ川の岸辺にあるローマ帝国時代に作られた古い都です。よく見ているとその時代の遺跡が街中にあります。また由緒ある街ゆえに、「この建物は12XX年に建てられた」等と書かれたプレートが壁に埋め込まれた建物をよく見かけました。そういう古い建物は古い外観を残しつつ内部は改装されており、住居や店舗として使われています。そんな建物のひとつがこの写真の建物。壁面の色から、いろいろと増改築を繰り返した痕跡が見て取れます。後ろに写っているのは、街のシンボルである聖ペテルスドームの尖塔です。 上の写真右の建物の下部に黒い部分が見えますが、この部分はローマ時代の遺跡です。それを説明するプレートが建物前にありました。(サイズを縮小せずにこちらに掲載したのですが、判読は難しいかな)説明文の左下の馬蹄形の図が、上の写真の建物にあたります。 石畳が美しいこの街を訪れたのは、1993年以来3度目。フランクフルト空港駅からドイツ鉄道でこの街に向かったのですが、駅構内が近代的に改装されていて驚かされました。ホームへ降りるエスカレーター・エレベーターが設置されていてバリアフリーが徹底しています。とにかくものすごくきれいになっていました。大昔30ペニッヒ払って駅のトイレを拝借した1993年の旅の頃とは別の場所のように、駅全体がリノベートされていました。フランクフルト空港駅もとてもリノベートされていて驚いたのですが・・・。外に出ると、レーゲンスブルク駅付近も大開発されていました。南側には大ショッピングモール、西側にはスポーツクラブができており、駅のメイン出口である北側にバスロータリーが整備されていました。駅自体も3階建てぐらいになっていて、一階東側にはスーパー、西側には飲食店(バーガーキングあり)、2階だったかにインフォメーションとインターネットカフェがあります。写真は、レーゲンスブルク駅の2階にあたる通路から隣国オーストリアとの国境の街パッサウ(Passau)の方角を撮影したものです。 私が泊まったホテルは、駅から徒歩2分のところにあるSホテルです。上の写真で線路の左側に外壁が黄色い建物が写っていますが、それがSホテルです。この旅行の日程は17泊19日。エアー・宿泊・移動手段とも自己手配でした。まず、1993年の旅行時に使った「地球の歩き方(ベルリンと西ドイツ)」を引っ張り出し、めぼしいホテルがないかチェックしたのですが、インターネットで宿泊料を調べると、いずれのホテルも1993年より馬鹿高くなっていて、貧乏旅行者であるワタクシにはとても手が出ない状態でした。円安ユーロ高もあって、ユーロ圏のホテルは高騰していました。昔なら、ドイツではユースホステルは1500円以下、安ホテルが3000円程度というのが相場でした。参考までに、今もある老舗ホテルBischofhofの宿泊料の変化を比較してみました。1993年当時シングル65~95DM(1DM=80円, 5200~7600円)。2007年現在では、シングル75~105ユーロ(1ユーロ=151円, 11325~15855円)となっています。ものすごく値上がりしています。この旅行には特大のスーツケースで行ったので、立地上、不便な場所にある場合が多いユースホステルの利用は考えていませんでした。長めの旅行だったので、駅から近くて安いホテル探しは、MUSTでした。それでは・・・とドイツのホテル検索サイトでたどり着いたのがSホテル。シングル素泊まりで50ユーロ。他のホテルよりエコノミーで駅から近いので、ビジネス利用の多いホテルでした。部屋はとても狭く、ドアを開けたらベッドがあるという感じ。スーツケースを開くのに難儀しました。バスタブはなく、シャワーのみ。最初はあまりの狭さに面食らったのですが、部屋は清潔で、寝に帰るには十分なホテルでした。朝食は別料金で9ユーロでした。予約の時点ではチェックイン翌日のみ利用を伝えていましたが、美味しかったので、チェックアウト当日も利用しました。なお、Sホテルでは夕食の提供はしていません。(ためしに現在の宿泊料をチェックしてみたところ、2005年より4ユーロ。朝食も値上がりしているのは必至。)バックパッカーや貧乏旅行者の味方ユースホステルは、バイエルン州では25歳以下しか利用できません他の州では、年齢制限はなく、家族づれもよく利用しています。ちなみにレーゲンスブルクのユースホステルは、ドナウ川の中洲にあります。私が泊まったSホテルのシングルの部屋です。線路に面したところで、南向き。日当たりが良かったです。 Sホテルのスタッフはフレンドリーでした。フロントのお姉さんに「レーゲンスブルクに来るのはこれで3回目だけど、駅周辺の様子が変わっていて驚いた!」と言ったところ、駅周辺の開発が進んだのはここ数年で、自分ですら驚いていると笑っていました。(街を歩いていて判ったのですが、2008年ごろにレーゲンスブルクで大規模なイベントが予定されおり、そのために街をあげて準備している段階でした。)私がレーゲンスブルクを訪れたのは池田理代子さんの漫画「オルフェウスの窓」が好きだったからです。宝塚歌劇でも上演されました。漫画に出てきた(あるいはモデルになった)と思われる場所が街中にあって、ヲタ心をくすぐられますWikipedia オルフェウスの窓例えば駅前から北に伸びるマクシミリアン通り沿いにあるこの公園・・・。1993年に来たときは写真の白い建物にスプレーで"Nazis Raus!"と大きく書かれていて無残な状態だったのですが、綺麗に消されていました。この建物も「オル窓」ファンには萌えポイント。萌えワードは「イザーク」だったり「ベートーヴェン ピアノ協奏曲第五番皇帝」だったりします 言うまでもなく最大の萌えポイント聖ペテルスドーム。聖地 聖ペテルスドーム裏手にある建物。デザインが周辺の建物と違って独特な感じでした。 Steinerne Brückeを渡り、橋のたもとに下りて撮影。夕刻になるに従い、水位が上がって、中州の面積が狭まってきました。 橋の向こう側でライトアップされているのは、聖ペテルスドームです。ドナウ川対岸から眺めるレーゲンスブルクの夜景は、シルエットが中世のようです。まさにパノラマといったかんじで、美しいです。3月だったので、雪解け水の流れが豊かでした。 Sホテルの朝食です食堂はホテルの最上階にあり、この食堂から聖ペテルスドームの尖塔を望むことができます。いかにも西洋的ロマンチックな風景が素敵でした宿泊客はビジネスマンが多いので、静かなひと時をすごせます。テーブルにお花があったりして可愛いです。決して高級なホテルではありませんが、こぎれいで、スタッフはフレンドリー。居心地がよいのです。ホテルの部屋の手狭さが嘘のような快適な空間でした。温かい料理は出ませんでしたが、焼きたてのパン、チーズ、ハム、ミューズリ(シリアル)、ヨーグルト等が多種置いてありました。蜂蜜は3種類ほどありましたが、日本でも見かける小さな瓶の商品での提供。キュートですね。りんごやオレンジといったフルーツが置いてあるのはドイツでは基本ですが、ヨーグルトも数種類ありました。Sホテルの朝食は、フレッシュで美味しかったです・・・。え~、、、、このプレートは最初のとりわけ分で、この後お替りが続いたのはいつもと同じです このホテルには2泊して、レーゲンスブルク駅からプラハへと旅立ちました。レーゲンスブルクでは特にこれといった買い物はしませんでした。この街は、歴史を感じさせる町並みとドナウ川の流れに価値があるのです。
Mar 15, 2007
コメント(4)

私はVenezia、Venice、Venezig...色んな呼び方でこの都市を呼ぶ。それはたいてい、「今まで訪れたところで、どこが好きですか?」という質問に答えるとき。前回ヴェネツィアに行ったのは1998年の9月。ハンガリーのバラトンフュレッド湖沿岸にあるSiofok(シオーフォク)から夜行列車に乗り、クロアチアとスロベニアを経由してヴェネツィア入りした。運賃は片道で7000フォリントほどだった。ハンガリー人の友人が窓口で予約してくれたので、コミコミでこのお値段だった。当時のレートで幾らだろう?あまり覚えていないのだけど、0.5~0.6掛け(円)だったような。ヴェネツィアはホテルが高いのでユースホステルに泊まった。宿泊料は1993年に訪れたときよりも値上がりしていたが、それでも一泊1700円ほどだった。ドミトリーで2段ベッド利用。朝食はついているし、シャワーもある。イタリアのユースホステルは、ドイツのそれと比較すると格段に質が落ちるが、それでもヴェネツィアにこの値段で滞在できるので、貧乏旅行者の私にはとても有難い存在だ。ホテルには寝に帰るだけなので十分。サンタ・ルチア駅からヴァポレット(水上バス)でユースホステルまで向かう。ヴェネツィアのユースホステルは、ちょうどサンマルコ広場の対岸あたりに位置する。サンタ・ルチア駅そばのヴァポレット乗り場から8つめ位の駅が、確かそのユースホステルの最寄の駅にあたる。私はイタリア語はちょこっとしかわからないので、72時間券のようなチケットを購入してヴァポレットを乗り回していた。交通機関に乗るのが好きだし、乗り間違えても平気なので、このほうが気が楽なのだ。 しかしマナーのなってない観光客が多いようで、地元民の観光客に対する視線は少々冷ややかだ。私がユースホステルそばにある広場で紙パックのジュースを飲みながら一休みしているときに、地元の老婦人が通りがかった。彼女はそのまま通り過ぎたのだが、ジュースを飲み終わった頃、また戻ってきた。様子から察するに、紙パックをゴミ箱に捨てたかどうかを見に来たのだと思う。ヴェネツィアでは一時、観光客が残していく大量のゴミ処理が大問題になっていた。あと、ヴァポレットでは抜き打ちの「検札」を何回か見かけた。無賃乗船がばれたカップルも見た。罰金の問題だけではないが、ただ乗りはやめておいたほうがいい。ヴェネツィアには3回ほど訪れたことがある。時間的余裕があれば、いつも行きたい街のひとつだ。見るところが沢山あるし、内陸部と違って海に面した環境は開放感がある。雰囲気自体も開放的だ。終日どんよりと曇った欧州諸国から、抜けるような青空と燦燦と降り注ぐ太陽の光に満ちた地中海沿岸に出ると、イタリア人が陽気なのがわかるような気がするものだ。母音の多い軽快な言語が飛び交っているのも、そういう印象を受ける理由のひとつだと思う。 私は古びた町並みが好きなので、ヴェネツィアに行くときは数日間滞在して、旅人には迷路のような複雑な街をうろついている。 ヴェネツィアというところは、よく言われるように迷路みたいだけれど、流石に数日間うろつくとその範囲においてはおおよそ方向がわかるようになってくる。おおよそ、ね。写真はサンタ・ルチア駅傍にあった立ち飲みスタイルのコーヒーショップ。店の入口に積み上げられているのはコーヒー豆。イタリアでは座席に座ると席料を取られるので、立ったまま飲むの人が多い。 ところで、行き止まりの路地の壁に公衆トイレの位置表示が「←TOILET→」と書かれていることが多々あって、実はまだトイレにたどり着けたことはない。何しろこの矢印はあちこちへと延々と続いていて、素直にこれに従って歩いてしまうと、それが目的である公衆トイレに向かっているものなのか、あるいは既に別の公衆トイレに向かうためのものなのかすら、段々と怪しくなってくるのだ。なので、迷う前に駅のトイレを拝借するようにしている。 さて、ヴェネツィアといえば2月の謝肉祭(カーニバル)が有名だ。 ここで仮装した人々が顔に着けているマスケラ(仮面)。マスケラには、人が身につけられる大きさから、写真のような小さなものまであって、デザインには製作者の個性がそれぞれに出る。よく見たモチーフは、鳥の羽根、草花、葉。 ヴェネツィアではマスケラのお店をよく見かける。この写真を撮影したお店は、サンタ・ルチア駅前の通りを左手に歩くとあったと思う。店内にペインティングするための工房があって、面白かった。いろいろと見て回って、ブローチ大のもの~10センチぐらいのものまで、数店に分けて計11ほどのマスケラを購入した。 もっと古い町にも行ってみたい。そういえば、旅先であった日本人女性は、アッシジが綺麗だと言っていた。サンタ・ルチア駅から夜行に乗り、ウィーン南駅に向かった。
Mar 15, 2007
コメント(2)

台湾にもたこ焼きがあります。写真は台北MRT龍山寺駅前からの夜市で撮影したものです。龍山寺の夜市を訪れたのは、初めてでした。士林とは微妙に屋台の種類が違います。駅からのびるメインストリートに交差するように海鮮を扱う屋台が並ぶ通りがありましたが、ガイドブックに「鮮度に注意」とあったので、回避。店はずらっと並んでいるのに客さんがあまりいませんでしたさて。胃痛もちだったため、残念ながらお兄さんが焼いているたこ焼きを味わうことはできず、写真だけの思い出となってしまったのですが・・・。台湾のたこ焼きは甘いという情報をよく見ます。甘いのはマヨネーズだけなんでしょうか?台湾のマヨネーズは日本のそれより甘いらしいんです。たこ焼きそのものも甘いのかなぁ?
Mar 15, 2007
コメント(2)
何気なくこのブログへのアクセス記録の詳細を見ていて、面白いものを発見しました。それは・・・出身大学()、某製パン会社、某大手R社、某マスゴミ、そして何故か病院・製薬会社等からのアクセスがあったことです。本日14:44に大学構内からここを開いた後輩の君に贈る言葉。・・・三月半ばという時期に学内からアクセスするなんて・・・。図書館にでもいる真面目な学生なのか職員なのかわかりませんが・・・。当サイトは怪しい内容のものではありませんが、いちおう背後霊に注意っていうか、まあ~、、、時間と体力のあるうちに旅に出てちょ~です大学のそばにある天丼と天ぷらの店に行きたいなぁ
Mar 15, 2007
コメント(0)

「お前、朝からよく食べられるな~」(修学旅行にて:高校時代の担任)こんな言葉をかけられるくらい、私は「朝からスイッチが入ってしまう」大食漢です。そして、そんな私にとって旅行時のホテルの朝食は旅の最大の楽しみの一つ写真は、プラハにあるとあるホテルでの朝食。これは第一回目の取り分け時の写真で、この後延々とお替りが続いたことは言うまでもありません。ホテルのフロントに表示されてた朝食代は12ユーロ(現在のレートで1800円~)でした。現地通貨で400コロナぐらい?少し前の日記に書いたチリビールとチェコ料理のお会計が99コロナくらいだったと記憶しています。ですから、400コロナといえば、かなりいいお値段だと思います。ドリンクは、コーヒー・紅茶以外にチョコラートがありました。 朝からケーキが4種類ぐらい出ていました。 味は美味しかったですけど・・・、ハム・乳製品は、ドイツやオーストリアのほうが上。(特にドイツが美味しかったと思います。)チェコだけじゃないんですが、味付け=塩なんですよね。塩味が濃いか薄いか。スープにはうまみ成分を感じませんでした。パンは美味しかったです。また食べたい・・・。・・・って、食べることばっか 実行には移していません。過去の幸せな思い出を振り返っているだけです・・・
Mar 14, 2007
コメント(2)

髪の毛が増えたので(※)、いきつけの美容院に行ってきました。減毛した髪が伸びるのを放置すると、髪の毛をまとめるのに使っているゴム(セブンイレブンで売っているもの・3本使用)が断裂することもあるんで、定期的に減毛してもらっているんです今日は先日届いた「トリートメント無料」のDMを片手に出かけたのですが、トリートメントとは名ばかりのサービスでした。髪の毛に塗ったトリートメントが、1分を待たずして洗い流されてしまったんですもの。こんなのあり?無料だけどさ。で、やたらとシャワーで洗い流す作業が長かった・・・。ご指名の美容師さんがほかのお客さんのカットをしていたからです。多分。カットは指名した美容師さんが「いつもの」というワタクシの注文に答えて、いつものようにしてくれました。さささっとね。バレエを始めてからずっと同じ髪型だからね~。もう、ワタクシってば、ほんとに彼女の”上客”だと思うわ~。一時間その美容室にいるとすると、予約したけど待ち時間15分・シャンプー・トリートメントで15分・カット15分・ブロー10分・マッサージ3分・お会計2分ってとこ?で、その美容院の帰り道、ワタクシはなぜか写真のようなものを手にしていたのでした。 このケーキを買ったお店は、もう何年も前から行きつけの美容室のお隣にあったんですが、これまで一度も買ったことがありませんでした。でも今日は、美容室に行く途中でちらっと見たショーケースの中のケーキたちがとても素敵なことに気がつき、美容室にいる間から、ワタクシは既に”戦闘モード”に突入していたのでした写真右手前に見える白くて丸いのは、モッツァレラチーズを使ったケーキですふんわり甘すぎずすごく美味しかった。いわゆるチーズケーキのチーズ臭さは皆無。ひたすらやさしい甘さなのでした。そして奥に見えるのはアプリコットとアーモンドクリームを使ったケーキ。下地にはミルフィーユのようなパリパリした生地が使われていました。これも甘くなくてとても美味しかった。左手前のはショコラで・・・・・・このお店のケーキは、近所のケーキ屋のそれとは比較にならないくらい美味しかった。ワタクシが言いたいのはそれだけです。今、真っ黒な濃いプーアール茶を飲んでいるのは、決して、罪滅ぼしのつもりなんかではありません。この日記の分類が「ダイエット」になっているのも、シャレではありません。ええ。
Mar 14, 2007
コメント(3)

紅豆芋頭花生氷を食べたくて、台北の雙連圓仔湯に行ってきました。実際に注文したのは写真のデザート。小豆、落花生、花豆を甘く煮たものと湯圓がトッピングされたカキ氷です。暑い中を台北駅から双連駅まで徒歩で歩いたため、水分補給をかねて注文したのですが・・・、これが結構なボリュームで、しっかりお腹が膨れました。トッピングの甘さで疲れも取れましたしね結構なボリュームなので、普段なら二人ぐらいで食べてちょうどよいぐらいかもしれません。このお店は 油もちという商品が有名らしいです。私も注文するときに女性店長から「要りませんか」と確認されました。人気がある商品なのは確かで、ほかのお客さんを見ると、たいていはホットスィーツにこの油もちを添えて注文していました。カキ氷にトッピングされていた湯圓がもちもちしてとてもおいしかったので、油もちも美味しかったのだろうと思います。(”油”という文字に拒絶反応を示してしまったのですが。)移転してリニューアルされたばかりで、店内はとてもきれいでした。
Mar 13, 2007
コメント(2)
「お腹、引っ込めて!」・・・言われて引っ込むものなら、とっくの昔に引っ込んでおりますがな。先生~。三回も言わないで~私だって多少の努力はしているんですよ。ブッフェに行ったりケーキ食べたりで、「出て」ますけど・・・。しかしワタクシもなんちゃってバレリーナの端くれ。、先生のご指摘を真摯に受け止め、本日の晩御飯はセブンイレブンで買った豆腐チゲの春雨ヌードル(190kcal)とさせていただきました。なお、事後報告になりますが、ランチは天丼でした。ごめんなさい。
Mar 13, 2007
コメント(4)
サークル仲間と呑んでいた慶応大学の学生(21)が、就職の話で口論となり、いったん自宅に戻ったものの怒りが収まらず、家から持ち出した包丁で相手の男子学生の頭を切りつけたそうです。この慶大生は、もう就職どころじゃなくなってしまった。実名報道されちゃったしね。しかし切りつけられた側の学生も「命に別状はない」といった報道で、案外、頭部の傷は一生残るものかもしれない。酒は呑んでもナントヤラですよ。あと、加害者は「悪口を言われ、許せなかった。反省している。」と言っているそうですが、このご時世、呑むときは相手と言葉を選んだほうが無難なのかも・・・。昨今、大学生の犯罪は報道されているだけでも結構あるけれど、被疑者が通っている大学の名称がしっかり報道される場合とそうでない場合がある。田舎のほうで、国公立と私立をあわせても県内に大学が4つぐらいしかない場合でも、「地元の私立大学」程度の表記なのに、山のように大学がある都市部で、しっかり固有の名称で報道されてしまう。これ、どうしてなんだろうといつも思う。都内の私立大学ぐらいでいいんじゃないの?へんなの。ちなみに東京の場合、国立=実名、偏差値が高い私立=実名、偏差値にかかわらずマンモス校=最近実名報道開始、偏差値はそこそこだがマンモス校=都内の有名私立大学、その他=都内の私立大学 てな感じかな?なお、被害者・加害者のいずれかが女子大学生の場合、おっちゃん系週刊誌ネタになることが多く、そこで学校名が判明することが多い。
Mar 13, 2007
コメント(2)
午前中にあった、高知空港での全日空胴体着陸成功して本当によかった!!死者・負傷者もゼロで本当によかったです。
Mar 13, 2007
コメント(2)
ワタクシと中国人会員との確執は去年11月にさかのぼる。大陸的なのかどうか知りませんが、ファイティングモードなのに、しれっと私の近くに立っていることが多くて、とっても不快。スポクラに苦情入れさせてもらいます。いろいろと書きたいことがあるのだけど、薬を飲んでしまったので、無理な状態。続きはまた後日。
Mar 12, 2007
コメント(0)
ちょっと気持ち悪いのだ。何がって、うち(賃貸)の隣に住んでいる人が。私がこの部屋に引っ越してきてもうどれくらい経っただろう?前の前の部署にいた頃に引っ越してきたので、ここにはもう随分と長い間住んでいると思う。住人は、私も含めて大家さんの知人ばかり・・・らしい。引っ越してきた当初のお隣さんは、小学生~3歳ぐらいの三人のお子さんがいる母子家庭。小さい子供が三人もいるようには思えない静かな家族だった。隣の部屋は同じ階の真ん中の部屋で、もう一室には高齢の夫婦が住んでいた。間取が2DKなので、隣の家族は何年か後に引っ越した。お母さんから、引越し時にご挨拶もしていただいた。その家族が去った後、隣室は三ヶ月ほど空いていた。次に引っ越してきたのは、小学生の男の子がいる家族。夫婦揃って茶髪で、ぱっと見若いうちに結婚したような様子の夫婦だった。奥さんが喧嘩だか子供の叱責だかを、ものすごい大声でしているのが聞こえることがあったので、えらい家族が引っ越して来たものだと思っていた。部屋の外で会うと、奥さんと子供は「こんにちは」と挨拶はしてくれたが。その家族が入居して以来、階段や共用部分に煙草の吸殻が落ちるようになった。吸殻をポイ捨てしているのはご主人だろうと内心不愉快に思っていたのだが、子供も友達と吸っていた(後年発見)。この家族も結構長く住んでいたので、小学生だった男の子はやがて中学生になった。部活で野球をしていたのか、建物前の駐車場でバットの素振りをしていることがあった(本人に悪気はなかったかもしれないが、他の住人にはちょっとコワイ光景だった)。あと、どういう家庭環境なのか不明だが、夜中3時ごろ中学生になったばかりの子が友達を連れて部屋に駆け込み、ベランダで大騒ぎするということが数回あった(ベランダに出て喫煙していたに違いない)。率直なところ、私は隣の家族のことをよく思っていなかったのだが、近頃気になっていることがある。それは、くだんの家族が引っ越した様子がないのに、隣に誰が住んでいるのかよくわからない状態になっているということだ。数ヶ月前夜間に帰宅すると、男女が揃って隣の部屋の前で喫煙しているところに出くわした。でもその二人は以前見た隣の夫婦とは一世代違うような風貌で、あれっと思ったのだ。近頃はバットで素振りする子供は見かけなくなったし、隣の部屋からのプロレスみたいな振動もなくなった。そして今日。スポクラに出かけるために外に出ると、メガネをかけた茶髪で小太りの男が隣室前で携帯メールを打っていた。20代ぐらいに見えた。これが誰なのか、わからないのだ。あの野球少年でも隣のご主人でもないことは確かだ。いちいち部屋の外で何かしているのが、そもそもキモイ。建物の構造上、お風呂が共用部分(外部)に面しているので、外に人がいると、それだけで気詰まりなのだ。やだやだ。大家さんに聞いてみよう。
Mar 11, 2007
コメント(2)
いつものように訪れた日曜午後のスポクラ。強風と午前中の雨のため、日曜日なのにサウナはガラガラでした。でも、日曜日ぐらい運動をしたいと考えるのは皆同じ。いつもより遅い時間にインが集中してしまったようでした。平素、閉店時間の一時間前ぐらいからシャワーやサウナが混雑するのですが、今日はいつにもまして大混雑。シャワーを浴びるのも、ドライヤーをかけるのも行列という事態に陥りました。おかげでサウナで温めたはずの体が冷え、スポクラをチェックアウトする頃には、とっても体が冷たくなっていました。おまけに、外は気温が低いのに強風で、と~っても寒かったのでした・・・
Mar 11, 2007
コメント(0)
私はサントリー黒烏龍茶の歌が好きだ。女性のピアノ伴奏に合わせて食卓を囲んだおっちゃんたちが、食事をしながら朗らかに黒烏龍茶の歌を歌っている様子が楽しくて、CFが流れるとつい見入っていたのだけど。新しいCFでは、黒烏龍茶の歌は木琴の演奏だけになってしまっているではないか・・・。なんでやねん。改悪だ~!
Mar 10, 2007
コメント(2)
全77件 (77件中 1-50件目)