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バレエのレッスンに出てきた。ちょっとサボりの虫が騒いでいたのだけれど、明日以降のためと自分に言い聞かせてのなか、レッスンに参加。ずーーーっと故障している脚を引きずっているので、いつもながら不満足な出来。部分的に見学していることもあって、ストレスがたまる。バーレッスンでした「パンシェ」で左足が床に垂直に(180度)上がっていたので、これだけは自分でOKを出せる出来だった。動けない分、無理のないように柔軟をするようにしている。痛めているほうの足を伸ばしていたら股関節と大腿骨がすれる「ゴリン」という音がした。大丈夫なほうの足ではそんな音はしないセンターレッスンでプチジャンプが始まるあたりから、だいたい脚の状態はサイアクなことになってしまう。週末のレッスンにはは必ず出たいので、平日のレッスンは自重して週末に備えている。足に負担がかかるものは見学。週末のレッスンでも、ワルツにアントルラッセやフェッテが入ったら見学することにしている明日から"週末"だから頑張ろう、っと。
May 31, 2007
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台北市内を歩いていると、日本語で書かれた看板を見かけることがあります。台湾に限らず日本語表記を見かける国ではよくあることですが、「ウ」「ワ」「フ」「ソ」「ン」「ツ」が間違って使われていることがあり、どことなく可笑しい、面白い看板になっていることが多いです。完璧な日本語の看板は、あまり見たことがありません。中には全く意味不明のものも、ありますこれは台北の士林美食街内で見かけた看板です。文法上の誤りが散見されますが、意味はしっかり通じていますね。あちらの方が頑張って作ったものだということがわかります今日日は日本人ですらおかしな日本語を使いますから、頑張りましたで賞をあげたいです。
May 31, 2007
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台北 士林美食街を、胃痛を抱えながら彷徨っていたワタクシは、もはやコレにすら手を出す気力がありませんでした。何もない鉄板の上でパチパチと跳ねるラードのようすを見ただけで、完全にアウトでした食べる気力がなかったので、作る手順を黙々と撮影。(1)鉄板に生地を流します。(2)お椀を使って等分した生地の中央に牡蠣をのせ(3)流れた生地の端を、少々中央よりに寄せます。 (4)その上に青菜を乗せ、ひっくり返して出来上がり。 屋台料理の代表格・おーあーちぇん(牡蠣のオムレツ)士林美食街のほかのお店のおーあーちぇん。同じ料理ですが、結構違いますね
May 30, 2007
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雨の中、先日訪れた熊本よかもん広場にまた行ってきました~お店の外観はこんな感じ。店内で撮影する勇気がないので、店員さんにばれないようにもう少し接近して撮影この前買った饅頭や団子の写真がこのようにお客さんを出迎えてくれます。店内逆L字型になっているので、さらに奥の右のほうまで売場が広がっています。奥には酒類・米類や、饅頭やチーズケーキをはじめとする冷凍冷蔵食品がおいてありました。馬肉もありましたよ。変わったところで馬刺し用の醤油がおいてあったりと品揃えは豊富です。ワタクシは他県出身者なので、あたかも修学旅行生のように、ずらりと並んだ珍しい品々を見ていました 今日の戦利品の一部ですメンチは馬肉を使ったメンチカツ。買ったのは3個で、ひとつは買ってすぐに味見しました。味は普通特に馬肉だからどうこうという感想はわきませんでした。お饅頭はサツマイモとこし餡のもの。これも二つ買ってひとつは買ってすぐにいただきました。「だんご汁」は初めて見たので買ってみました。きしめんよりぽてっと太い生麺です(味見はまだ)。また突撃したいと思います
May 30, 2007
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台北・龍山寺傍の夜市に、三店舗ぐらい台湾茶のお店が出店していました。なかには工夫茶形式で試飲させているところもありましたが、そこでお茶を飲んでいるのは、お客というよりは店主の知り合いみたいな人みたいで。案外、サクラかもと。他の試飲なしの店は、開店休業状態でしたこういった夜市のお茶屋の茶葉は、どうなんでしょう1斤600元の高山茶は「ない」と思いますが
May 30, 2007
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今日は体調が悪かったのでスポクラには行かず、替わりに近くの街にある台湾素食店に行ってきました。その帰り途に、事件が起きました。電車を下りて階段に向かっていたら、反対方向から歩いてきた初老の男性が突然膝から崩れ落ちるようにして倒れ、額を駅のホームで強打したのです。音が聞こえたとするなら「ゴン」というぐらいの強さでホームのコンクリートに額を打ち付けていました。倒れる様子を目撃した乗客が彼の周りに集まりました。数秒後、倒れた男性は自分の足で立ち上がりました。立ち上がった男性の様子は、酩酊状態には見えませんでした。つまり、その乗客は酔っ払って倒れたのではなく、健康面で何らかの問題が生じたため、気を失って倒れたのです。おせっかいだとは思いましたが、その男性に頭を打ったのだから動かないほうがよいと告げました。彼をホームに留まらせておいて、その間に駅員か警備員を呼んでこようと思っていたのです。「ああ、大丈夫ですよ。」先ほど倒れたのが嘘のようなしっかりした口調で、彼は言いました。そしてそう言うや彼は倒れる前に向かっていた方向に歩き始めたのです。私は気になったので引き続き様子を見ていました。周囲で様子を窺っていた乗客たちが、言葉を発し歩き始めた彼の様子に安堵して階段に向かった、わずか二、三秒後、彼は今度はホームの時刻表の柱に額を強く打ちつけ、再び倒れました。このときもゴンという感じで強打していました。ホームを見ても警備員の姿が見えなかったので、私は倒れた男性をそのままにして駅改札まで猛ダッシュしました。窓口の駅員にホームで倒れている男性がいることを告げ、私は再びもといたホームに駆け上がりました。若いカップルが、倒れた男性のことを気遣ってそれとなく様子を見ていたようでした。ホーム上を窓口から連絡を受けたらしい警備員が男性を探すようにして走っていました。さて。ホームを見わたすと、問題の「倒れた乗客」がいません()誰も倒れていないので、警備員は私が連絡した乗客が誰なのか特定できず、ホームを走っていたというわけです。くだんの乗客は二回目に倒れた場所からそのそばのベンチに移動していました。私が戻ったとき、彼はそこに腰を下ろして書籍を開いていましたその様子だけ見ると、先ほど倒れたようには見えませんでした。警備員に倒れたときの状況を説明して、その乗客が頭部を二度強打している旨を伝えました。まもなく駅員も駆けつけてきました。救急車を呼びますか、と駅員がその乗客に訊いていましたが、またしても「大丈夫です」との回答。会社員等が公共の場で倒れると、周りに気を使ってつい大丈夫だといいがちです。私はその時点でホームを後にしたのでその後のことはわかりませんが、頭を強く打っていたし、酔ってもいないのに初老の男性が立て続けに二回も意識を失うなんて、普通に考えて大丈夫な状態とはいえないと思います。こういうときは周囲の親切に甘えたほうがいいです。駅員が、救急車を呼んでいればいいのですが。(写真とブログは無関係です。)
May 29, 2007
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屋台で有名な士林美食街の前に、ちょっとしたスペースがあります。ここに写真のように色んな店が出店しているときがあります。士林界隈では、コピー商品を売る露店や、屋台を引いて逃げ惑う無許可出店者らしき姿を頻繁に見かけるので、出店している店がどこまで許可を受けたものなのか不明です。写真を撮影した日は、移動式遊園地が出ていました(流石にこれは許可を取っているでしょう)。うろうろしていたら、なにやら人だかりを発見近づいてみると、このように奇妙な光景が広がっていました。店の人が客の耳の穴の上に何か筒状のものを乗せ、火をつけていました景気よく燃えていますね耳の穴を直接熱して湿り気を取ることで、日ごろの不快感を取る効能があるみたいです。ワタクシも以前怪我をしてから耳の内奥に違和感を感じるので、施術を受けてみようかしらんと暫く見物していたのでした。結局、受けずじまいでしたが後日、士林美食街内でこの店舗の「本店」を見かけました。この日は、イベントで美食街の前にも出店していたみたいです。
May 29, 2007
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19XX年2月20日、私はドイツ・バイエルン州のフュッセンにいました。ミュンヘンからローカル電車を乗り継ぎ、殆ど一日をかけて前日ここにたどり着きました。確か、朝出発して到着したのは夕刻でした。こんな交通の便が悪い場所に来た目的は、狂王ルードヴィッヒ二世が建てたノイシュバンシュタイン城を見るためです。翌日、ユースホステルのある麓の街から徒歩で城に向かいました。観光客相手の馬車が走っていましたが、他の観光客が歩いていたし、無駄遣いしたくなかったので歩くことにしました途中、何回か滑りましたさて、ノイシュバンシュタイン城です。城内は、ルードヴィッヒ二世が庇護した作曲家R・ワーグナーの壮大な「楽劇(オペラ)」の世界を再現したデザインになっています。楽劇「ローエングリン」をモチーフにした大広間があったと思ったら、今度は楽劇「タンホイザー」に登場するヴィーナスの洞窟(人工洞窟)が現れたりするのです。城そのものが、ルードヴィッヒ二世の壮大な「趣味」の世界といえます。私自身ワーグナーのオペラファンなのですが、この城の内装は悪趣味だと思った記憶があります。遠路はるばる訪れたというのに相当気に入らなかったようで、城内の写真は残っていません。城内のガイドツアーで一通り城を見学し、城を出ると・・・。雪が降っていましたでも他の人と一緒に下山決行写真の黄色い城壁の城は、ルードヴィッヒ二世が産まれたホーエンシュワンガウ城、つまり彼の父王の城です。すごい雪で、色の識別が難しいですね。本当に黄色です。こちらも見学しました。特に豪華さはなく、こじんまりとした落ち着いたつくりでしたが、私はこの城のほうが断然好みでした下山する頃には、途中であんなに降っていた雪がやみました。麓にあるバス停のイスに座って休憩していたときのことです。少し離れたところに立って城のほうを見上げている小柄な人物に、見覚えがありました。「XXちゃん?」私は確信を持って声をかけました。紛れもなくそれは、同じ大学の同じ学部・ヅカファン・バイト仲間で、4月から同じ会社への就職が決まっていた友人でした。私は、彼女も欧州を一人旅すること、ロンドンから欧州に入ること、この二点だけ聞いていました。でもお互いに、どこを旅するとかそういった話は全くしていませんでした。ご参考までに:当時はまだインターネットも携帯電話も普及していませんでしたから、個人でふらっと旅に出てしまえば、旅先で旅人同士が連絡を取り合う手段は、現地郵便局での局留め郵便くらいでした。本当に全くの偶然で、私達は再会したのです。しかも、座って、たまたま私がバス停(城)のほうを見たという偶然の行為から、私達は同じ場所にいることが判ったのです。物凄い偶然でした記念に麓のバス停の前で撮影した写真。二人とも同じくらいの背丈に写っていますが、友人(右)は道路の縁石上に乗っているので、頭ひとつぐらいの身長差があります。私はその日もフュッセンのユースホステル泊でしたが、彼女は既に当日の夜行列車のクシェットを予約しており、イタリア方面に向けて旅立ちました。私は翌日のでミラノ入りしました。(このブログで用いた写真は、プリントされた写真をデジタルカメラで撮影したものです。識別するために、縁取り処理を施しました)
May 29, 2007
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中国語の電子辞書がほしくなってきました。(また、買い物の虫が・・・)キャノンWORDTANK-V90この機種は、中国語の全見出し語にネイティヴによる音声がついているうえ、手書検索も可能。しかもワタクシの語学学習に必要な辞書が(英和・和英・英英・英語類語・スーパー大辞林・日中・中日・その他)が入っているので、既存のものを持ち歩く必要がありません。どうしようかなぁ~(こうやって悩み始めたら、たいてい最終的には買っちゃうんですけど・・・)大手家電量販店よりもネット通販のほうが安いかな値段も比較しなくては。台北・迪化街のとある問屋さんの店先でみかけた看板猫です。この子、お顔が可愛いいですね~
May 29, 2007
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コンビニデザートというと、カップゼリーをよく買います。カロリーが高すぎず、ちょっと食べた気になれるし、果物の香りがいいし、口当たりがさっぱりしているところが好きなのです。今日買ったのは、マルハの「今日のくだもの。」の「マンゴー(期間限定)」。マンゴーだぁと思って喜びいさんで買ってきたのですが、これ・・・、残念な仕上がりでしたジュレの部分は大変美味しかったです。問題は、果肉。入っているブロック状の「マンゴー果肉」が不味いんです。果肉というよりは寧ろ、「芯」と表現したほうが相応しいようなもさもさした食感だったんです。甘くもありません。マルハのサイトを見ると「完熟マンゴーのダイスカット」が入っているとのことですが、それは違うだろうと突っ込みをいれたくなりました。ジュレだけにしたらよかったのにこれまで買ったマルハのゼリーの中で、最大のハズレ。
May 28, 2007
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似ているように見えますが、「ごくろうさま」と「おつかれさま」は違います。「ごくろうさま」は目上の者から目下の者に対して使うねぎらいの言葉で、同僚や目上の人に対しては使いません(冗談めかした会話で用いられる「ごくろう!」なんかは別ですよ)。「おつかれさま」は相手との立場上の上下関係にかかわりなく、広く使われます。(楽天ブログとは関係ないのですが、気になったことがありました。)
May 28, 2007
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スポーツクラブに行く前に、多少の時間つぶしを兼ねて某若者の街を散策していました。通りに見たことがない店を発見「熊本よかもん広場(くまもと県物流センター)」いつできたんだろう?店頭にはお饅頭が並び、その写真がデカデカと飾られていました。それぞれ名前があったのですが、忘れましたお饅頭の餡は、こし餡・こし餡と栗・こし餡とサツマイモの三種類。朝から何も食べておらず飢餓状態にあったワタクシは、引き寄せられるように店に入りました店内はワンフロアでしたが結構広くて、熊本産の食料品や焼酎などがずらりと並んでいましたインスタント食品も豊富にあり、ご当地産の珍しいものが沢山おいてありました。熊本や付近の出身者の人には懐かしい味ばかりですね。あいにく時間があまりなかったので、店頭のお饅頭3種類を1つずつと「高菜まん」をふたつ購入。買ってすぐにいただきました。お饅頭は作りたてで、まだ温かかったんですよ。手作りで、一つ一つラップしてあるんです。それをいただかないわけにはいきませんお饅頭の皮は温泉饅頭のような「皮」でなくQQ感と透明感のある「モチ」に近いものでした。台湾の東区粉圓を思い出したくらい。今日はデジカメを持っていなかったので写真を撮影できませんでした。また、突撃してきます
May 28, 2007
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暑い日々が続きますね。ちょっと涼を感じる一枚をお見せしましょう。士林夜市の屋台街で撮影した、オーギョーチ(愛玉子)の屋台です。オーギョーチは植物の種から作った、ゼリー状の食べ物です。日本でも中華料理店やファミリーレストランで食べられますね。台湾では食べるだけでなく、オーギョーチをドリンクにして飲んだりもします。これにタピオカを入れたものも人気がありますさっぱりした味わいと、ゼリーのような食感が美味しいです。屋台ではこのようなかんじでディスプレイされています。真ん中に見えるのは氷柱。
May 28, 2007
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さきほど欧州での食事事情について書いていて、ふと最初に欧州に行ったとき(初海外旅行)に撮影した写真を見てみたくなりました。(写真=フィルムを使って撮影してプリントされた写真)いや~。白いです。何がって、景色が旅行したのが2月から3月中旬だったので、あちらはまだ冬まっさかりでした到着した頃は、朝8時でも外は真っ暗。それ以降も、空はずーーーっと曇りで薄暗く、降雪や積雪のために景色が白かったのです。ようやく春の訪れを感じ始めた頃、ワタクシは帰国してしまったのでした。写真が古くなって、色あせてきたのかなぁ(どんな昔の旅だ)でも、旅のときの思い出や訪れた場所の印象は、結構自分の記憶の中には鮮明に残っているものですね。欧州にはなかなか出かけられないので、そうなのかもしれません。最初の欧州旅行は、バックパッカー(一人旅)で、ユースホステル滞在。成田(ソウル経由)フランクフルト鉄道にて欧州内を適当に周遊フランクフルト(ソウル経由)成田・・・というルートで、およそ40日間の旅行でした。(どこのエアーを使ったか、もうお分かりですね。大韓航空です)2005年の欧州旅行では、ちょうどこの旅行で欧州を発った頃から欧州に滞在したのですが、おおむね1ヶ月の旅行時期の違いで、全くというほど旅先の気候が違いました。旅行時期は大事です
May 27, 2007
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ぽっくんママさんからご質問を受けた、欧州での食事についてちょっと書いてみます。ワタクシのこれまでの欧州旅行(3回)は、一人旅です。どちらかというと、貧乏系一人旅です。率直なところ、欧州では女性一人ではレストランには入りづらいです。きままに旅できるという自由があるの反面、食事面では少々不便を感じます。(今は事情が異なるかもしれませんが、ワタクシがはじめて欧州に行った頃は、飲食店に女性が一人でいることを不自然とする考え方もありました。)かといって、道端に温かい料理を出してくれる屋台を見ることは、殆どありません。折角の欧州です。世界的なファーストフード・チェーン(やチェーンのカフェ)には入りたくありませんそれでは、どこで食事をするかといいますと・・・、 朝 宿泊先 昼 抜くことが多い 夜 スーパーや地元の店で何か買って、宿泊先で食べるスーパーに行くと地元の人が平素どういうものを食べているか判りますし、欧州内での物価の比較ができるので、旅先ではよくスーパーに行きます。台所を汚したくないからと温かい料理を食べない国も、ありますああ、あと、やたらと営業時間が短い国もありますねこういう国に滞在するときは、店が閉まる前に食料を確保しますが、どうしようもない時はやPizzeriaに行きます。ご参考までに、2005年にチェコのプラハに滞在したときの写真を何枚か。(過去のブログもご参照ください。)宿泊したホテルの隣にカルフールがあったので、よくいきました。写真はカルフールが入居していたショッピングモール。凄く広いです。上の階にはフードコートかカフェみたいなのがありました。カルフールのデリカ部門。英語は通じませんでした。夕飯時の混雑時は、言葉の壁が厚くてなかなか係の人をつかまえるのが難しかったです。ジェスチャーと指差しでほしいものを量り売りしてもらいました。外国人排斥の動きがある国では、スーパーなどでちゃんと列に並んでいて順番が来ても、露骨にスキップされることがあります。ここではそういうことはありませんでした。パンはこういう風に大量に積まれていました。これ以外にも沢山の種類のパンが並んでいましたが、このパンはプレーンでおかずを選ばず食べやすかったので、いつもこれを買っていました。ここでは、上にどんどん新しいものを入れるという、ちょっと間違った補充をしていました。作った時間が同じだったりして原色系デザートも沢山売られていました。言葉の壁を乗り越えて購入した戦利品の数々左からジャーマンポテトみたいな料理、葡萄、ケーキ、パン、(確か)ソーセージ。写っていませんが、他にワイン1本、オレンジジュース、ビール、ペパーミントティーのティーバッグなども購入していたかと。このポテトは結構美味しかったです。真ん中にあるは二日に分けて食べました。ええ
May 27, 2007
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台北 MRT淡水線双連站前に出ている朝市に行ってきました。(ここの朝市の様子については以前のブログ(台湾バナナ)について少しばかり書いたことがあります。)ここは站の出口からすぐ傍の通りに朝市が出ているので、分かりやすいです。食べ物・衣料品・日用品等のお店があります。その屋台の並びをざっと見ていて、これに目がとまりました。軍艦巻です常温で、このようにラップがかけられたものが売られていました。具を見ると日本のものと似ているようで、違う・・・ようなこちらは、海苔巻です。チーズやハムが使われているように見えるのは、ワタクシだけ?シラウオは目が黒いのは見たことあるけど、熱すると、赤くなるのでしょうか。寿司(ぽいもの)というと、台湾だけでなく東南アジア諸国でも人気がありますね(勿論、欧米でも)。ワタクシは渡航先ではあえて日本食を食べないので、この写真の「お寿司」も味わっていません。日本食とはいえ、「海外の日本食」は、なかなかオリジナリティがあって面白そうなんですけどね。日本食が懐かしくなるくらい、長期間海外に住んでみたいです
May 26, 2007
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台北 九イ分で見かけたこのスィーツ。写真は、薄く焼いた生地に、砕いたピーナツをのせ、それに更にアイスクリーム(?)をトッピングしてクレープのように巻いているところでしょうか。こうしてみると、結構な量のピーナツがのせられているように見えます。九イ分で何回か見かけたのですが、実はまだ食べたことがありませんで、このスィーツの名前は何だろう、と手持ちの「食べる指さし会話帳」「旅の指さし会話帳」を見てみたのですが、載っていません。台北の夜市では見た記憶がないので、九イ分独特のスイーツなのかなぁ追記:ママンコロンさん、じいじぃさん、ぽっくんママさんのレスをいただき、改めて手持ちの画像データをあさってみたところ、このようなものが出てまいりました。九イ分を訪れた別の日に撮影したものです。ピーナツの上にはなにやら野菜らしきものがこ・これにはアイスクリームはのせませんね。お騒がせした食べ物の正体は、什錦春巻(別名「潤餅捲」)のようです。スイーツではありません~
May 26, 2007
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「朝まで生テレビ」を見て、結局寝たのは午前7時ごろで10時頃起床。睡眠の質は、浅くてよくありませんでした。昨晩は、とっても久しぶりでサイゼリヤに行って、食べ過ぎました。それにしても、下戸なワタクシがとの両方を呑んだなんて、珍しい~。コンビニに寄って帰宅したら午前2時前。その後、コロッケ2個と最中を食べてしまいましたちょっと・・・"清算"する必要がありますね。今日はいつもより早くスポーツクラブに行って、プールですごすことにしました。サイゼリヤで飲み食いしたぶんはこれで随分消費されるはずですコロッケのことは明日考えます。今日のぶんも沢山食べたので、飢餓感なし。スーパーでRO還元水を貰ったら、運動をしに行ってきます帰還いたしました姪のDVDを見ていて、お出かけするのが予定より少々遅くなってしまいました本日のスポーツクラブ滞在時間:6時間半。 ・プール (水中歩行75分) ・バレエ&ストレッチ ・風呂(サウナ)本日食べたもの: 朝 なし 昼 なし 夜食 2個、ざる豆腐、餃子(3個)、「カルシウムバランス」(飲料) その他 RO還元水1リットル、珈琲
May 26, 2007
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JR横浜駅地下街で、見ず知らずの女に2歳女児が刺されるという事件がおきました。刺した女は、平素から意味不明なことを発言する等、言動がおかしかったそうです。近頃、電車・コンビニ等で、ブツブツと意味不明のことを言い続けたり、興奮している人を見かけることが多いです。率直なところ、コワイと感じます。現在の社会では、精神病者の「人権」は尊重され、法律行為を除いて日常生活では特に制限はありません(昔だったら、多くは家や病院に閉じ込められていました)。勿論、精神病者のすべてが、他人を攻撃して、重大事件を起こすとは思いません。でも、「守られるもの」が、何か違うと感じることがあります。裁判で「責任能力なし」と認められれば、何をしても罪にも問われません。せいぜい当の本人が精神病院に措置入院させられるだけです。民事訴訟でも、本人や保護者に財産がなければ、被害者は何の補償も期待できません。残念ながら、「罪を問えない」事件が結構沢山おきています。(この事件の容疑者の女についてはまだ精神鑑定が済んでいません)今回被害に遭ってしまった女児は重傷ですが死亡には至らず、良かったです。事件現場は屋内の噴水のあるところで、噴水を見せにお母さんが連れて行ったのでしょう。そこで不幸にして事件がおきてしまいました。この事件で、肉体的・精神的損害を蒙ってしまった被害女児、ご両親そして親族の皆さんが、本当に気の毒です。これらの方々に対する精神面のケアが十分に為されることを祈ります。
May 25, 2007
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スポーツクラブの帰りに、サイゼリヤで午前0時半頃迄呑みましたファーストオーダーは、中生・青豆とベーコンの温サラダ・ガーデンサラダ。普段のワタクシなら注文はこれで終了。でも今夜は、更に追加オーダーを重ねに重ねてしまいました・・・デカンタ赤ワイン(250cc)、ミラノ風ドリア、キャベツのピクルス、ソーセージ。深夜料金込ですが、単価の安いサイゼリヤで、一人で2,200円以上飲み食いしてしまいましたこれには一つ理由があります。ワタクシの隣のテーブルに座ったのが、同じスポクラの会員らしい20代位のドイツ人3名(男性二人、女性一人)だったのです。日本ではあまりドイツ人に会う機会はありませんし、ネイティブ同士のナチュラルスピードでの会話を耳にする機会は、日本にいる限り滅多にありません。それで、彼らの話に耳を傾けてしまったのでした。ガキンチョ客の馬鹿騒ぎが店内でハウリングして、彼らの話の全部が聞こえない状態だったのが残念でした!彼らは学生ではなく日本の会社で働く会社員でした。5月はどうのこうの言っていましたが、詳細は聞き取れず。主語・動詞・日付・日数や時期にかんする言葉は大きな声で発音されていたのですが、それ以外はごにょごにょごにょとしか聞こえません。イライラガキンチョ出て行けぇ~、と内心思ったことを明らかにしておきましょう結局彼らには話しがけずじまいでしたが、金曜の夜にスポクラにいるみたいなので、次のチャンスを待とうと思います零時半ごろ店を出たワタクシは、ひょっとしたら終電には間に合わないかもしれない、だとしたらバカ高い深夜タクシーに乗るのではなく、マクドナルドか健康ランドで夜を明かすしかないと覚悟していました。でも、利用する路線が全て遅れていたため、運良く、無事帰宅出来ました。ヨカッタ、ヨカッタ。帰宅したワタクシはスポクラに行く前に「小ざさ」で買った最中を食べました。久々に食べる小ざさの最中、美味しいそして次に食したのは、「小ざさ」のお隣にあるメンチカツの行列で有名なS精肉店のコロッケ。3つ買って、買ってからすぐに1つを味見。ふんわりしててウマー。そして、あろうことか、この夜中に残りの2つをいただいてしまいましたシアワセ~ ← バカおや、今夜は「朝まで生テレビ」の日なんですね。テーマは「日本国憲法第9条」。「ソーリ、ソーリ!」の辻本パフォーマンスバカ女が出ています。こんなやつを出すなんて、流石はテロ朝と思ったら、伊藤真が出ていました。伊藤真といえば、最初はLECという(司法試験)受験予備校にいたのですが、後に独立して司法試験予備校「伊藤塾」を立ち上げた人物です(愛称「まこつ」)。まこつの「憲法」、受講してみたかったなぁ~。伊藤塾、校舎の周りにラブホがある以外は結構評判がいいんですよね。岸という悪辣な政治家の孫である安倍ソーリが憲法を改正しようとしていますが、自衛隊を軍隊にしたいのでしょうか。それは一体、誰の利益のため平和憲法、憲法第9条は死守されるべきです戦争の裏には武器商人がいて、一般市民や貧困層出身の兵士の犠牲を踏み台にして儲けています。日本にも、自衛隊に兵器や機器を納入している業者がいますね。忘れてはいけません。安倍ソーリが媚びているアメリカが最恵国待遇を与えているのは、日本ではありませんよやだやだ。酔っ払っているので脱線してしまいました~
May 25, 2007
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台北からバスで1時間半ぐらいのところにある、有名な観光地九イ分に行ってきましたお土産屋さんが沢山並んでいる通りで、写真のようなものを売っているお店を何軒か見かけました。おじさんが成型しています。これ、なんなんでしょうそのままでは食べられないですよね?調理方法は、蒸すのでしょうか?透けて見える赤いのは、肉?知っている人、これの正体を教えてください~
May 25, 2007
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初めて行った夜の龍山寺。週末ということもあり、周辺の屋台街はそれはもう大混雑していました。蛇肉を売っているお店でちょっと凄いショーを見た後、華西街夜市の入口付近にあった屋台で飯を食べることにしました。文字が変換できないのですが、注文したのは上のメニューで「綜合○麺」と表示されているのと<湯の下に火>青菜です。ゆがいた青菜は、どこで食べても美味しかったです。このお店では写真の青菜に唐辛子系の調味料を一匙ふりかけていただきました。麺の具は、記憶にあるところでは、イカとモツと魚丸。味はまあまあでした。麺類は、日本のラーメンのほうが好き。
May 24, 2007
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今日はいつもは出ないバレエのクラスに出てきました。イライラ愚痴を書きますので、読みたくない人はスルーしてください。このクラスには、過去一度しか出たことがありません。時間的には、急いでその店舗に向かえば少なくとも月に2回ぐらいは参加できるのですが、他店舗ではレッスンがないにもかかわらず、行かないことが多いです。にもかかわらずなぜワタクシがこのクラスに出ないかその主たる理由は、このクラス(店舗)の雰囲気にあります。妙に排他的な雰囲気が強いのです。あと、教室でバレエを習っている人が少ないようで、周りが啓蒙されておらず、常識がないっていうか。その一例ですが、世間によくいる無遠慮で無邪気で非常識なおばさんがスタジオに入ってくるなり、こういうことを言いました。「あら、なんだか場所が違うわね?」(←場所取りしていないの?)「あら~、皆、いつもと立つ場所がずれてるぅ~!」(←いつもこない人がいるせいだわ~!)(内心:うるせぇ)・・・レッスン前からイライラ感が募ります。そのおばさんは、私の向かい側に立ちました。バーにつかまってもルルベで半分しか踵を上げられないレベルなら、最前列になんか立つなよ、非常識者場所が違うわねと彼女が話しかけていた相手は、察するにいつも私が立っているあたりを定位置にしている人のことでしょう。多くのスポーツクラブのスタジオレッスンでは、バレエに限らず、他人の分の場所取り行為は禁止されています。そうそう、別の店舗でもこういうことがありました。それは、やさしいレベルのクラスと普通のクラスが連続して設定されている店舗での出来事です。ワタクシはやさしいクラスから参加していました。やさしいクラスが終わると、後ろに立っていたおばさんが、普通のクラスに参加するために入ってきた人に向かって、おばさんによくある大声で、以下のようにのたまいました。「場所取りしようと思ったんだけど、人(ワタクシ)がきちゃってぇ~。ごめんなさい~(云々)」どうやら、私が立った位置が、いつも次のクラスから参加する後から来た人の定位置だったのです。場所取りをさせていた人は、レッスン前から風呂にいました。お風呂で会いました。チェックインしているなら、他人に場所取りなんかさせず、やさしいレベルのレッスンから出ろちょっと話がそれました。今日のクラスでのレッスン終了間際のポール・ド・ブラの時、ひとつ"事件"がありました既に鏡の前でポジションを決めていた私の傍に後から移動してきた例の古参会員が移動してきて、あろうことか私の「まん前」に立とうとしたのです。全く失礼な人ですそれ以前に相当むかついていたので、「人の前に立つなよ!」と、聞こえたかどうかは知りませんが、ぼそっといってしまいました。すぐに横にどいたから聞こえたかもこの婆さん会員のMYルールではワタクシが失礼なやつなのかもしれませんが、バレエでは皆が自分の姿を鏡で見られるように、前後左右で間を取り、ずれて立つのがルールです。それを、先に立っている人のまん前に立とうとするなんて、まさに非常識としかいえませんこの婆さん会員が、この店舗のすべてのバレエクラスのリーダー格みたいなんですよね~。ワタクシの印象では、ちょっと変わり者。ストイックにバレエに打ち込んでいる・・・ようですが。いつもバーの先頭に立って、めちゃくちゃ早取りのテンポでバーレッスンしてます。某日この店舗の他のクラスで彼女と同じバーの向かい側に立ったら、目の端でめちゃくちゃなリズムで動く人が見えて、とてもやりにくかったです。こういう人はバーの端にはつかないのも、マナーなんですけどね。スポーツクラブだから放置されているけど。スポーツクラブの帰りにLet’sを買いにドラッグストアに行ったらもう置いてなくて、次に行ったFamily Martにもありませんでした。セブンイレブンなら売っているのに。替わりに買ったのは、KIRIN Z7。亜鉛7mg、アミノ酸1000mg、クエン酸900mgほかが入っています。100mlあたり21kcal。ファンケルのサプリの亜鉛を飲んでいたことがあるのですが、臭いがすごかったので、ドリンクはどうかと思ったのですが、健康に良さそうだったので買ってみました。香りは、スポーツ飲料によくある柑橘系でした。バスを待っている間に一気飲みしたところ、あとから、きました。どことなく、胸が悪いんです亜鉛もですが、アミノ酸の味のせいでしょうか?最初に出た「燃焼系アミノ式」のような、しつこい味なんですよね。多分もう飲みません。
May 24, 2007
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広島高裁で「山口母子殺人事件」の差し戻し控訴審が始まりました。山口 母子殺害 元少年への死刑適用焦点に 広島高裁 無限回廊犯行時18歳だった被告が当時友人に送った複数の手紙に書いた内容を読めば、二人を殺しても彼が贖罪の気持ちなど抱いていなかったことは明白です。虚勢をはった若者が書いた内容と受け取れるかもしれませんが、この被告の基本的なものの考え方もよく表れているのではないでしょうか。この手紙を書いていた頃に感じていたであろう、少年法に守られるだろうという"勝者"の余裕。自分とは関係のないところで司法が動き、最終的に自分は社会の作ったルールに守られて、一定期間刑務所を見物した後、「一般の人」として再び自由を手にするのだと。弁護人が被告の弁護に手を尽くすのは、職務上の行為として当然のものです。そういう姿勢を非難しようとは思いません。しかし、弁護士個人のもつイデオロギーを、法で裁かれない範囲で手段を選ばず、特定の裁判を利用して主張するのはどうでしょう。いたずらに裁判を長引かせたり、死刑に消極的な裁判官への任期交替を待ったり、さらに被害者を貶め遺族に精神的苦痛を与えるような常軌を逸した発言を行うのは、人間として許しがたい行為だと考えます。弁護人が弁論を欠席して重要な公判が延期されたことも、記憶に新しいです。差し戻し公判では、被告が「事件後の自分の気持ち」を改めて述べることになっています。これまでの審理では被告から全く謝罪の気持ちの発言がなかったそうです。しかし、死刑はないとたかをくくっていた被告も、状況の変化におののき、何某かの「謝罪と贖罪の気持ちと更生への可能性」を感じさせる発言をすることでしょう。今回もし被告が「謝罪」めいたことを述べ、「更生」を期待できるような態度をとっても、それは26歳となり狡猾になった被告が、昨今の少年犯罪厳罰化の流れで、自分がまさかの死刑になりそうなのを回避しようとしてのことだと思います。裁判所が、被告人のこんな主張を採用しないことを祈ってやみません。 「母のぬくもりをもとめて(弥生さんに)抱きついた」 「口をふさごうとして手が滑って(首が絞まった)」 「泣き止まないから(赤ちゃんの)首に蝶々結びをした」少し前に安田弁護士を通してなされた上記の発言は、事件を起こした18歳の頃から、被告に変化がない証し。母や祖母のように思って甘えようと背後から抱きついた相手から思いがけず騒がれ、びっくりして口をふさごうとしたら手が滑って(絞)殺してしまった、といっているようですが、弥生さんの遺体に残された被告の指の痕の「向き」は、被告のこの証言とは矛盾しているそうです。そもそも、母と思って甘えようとした相手を思いがけず殺してしまった後、遺体から出た汚物を拭ってまで強姦するものでしょうか。強姦が目的だったが、その目的を達成する手段として、殺害に及んだと考えるのが自然だと思います。追記:殺害後被告が被害者を強姦したのは、自分の"精"を注入することで相手を生き返らせるための儀式であった、と昨日の第一回差戻控訴審で弁護人が主張。また、死刑の求刑の可能性を踏まえ、これまでは争ってこなかった殺意を否認しはじめました。「首に蝶々結びをした赤ちゃん」を床に叩きつけて殺したことについては、なんといっているのでしょう。「"死刑"を回避する重要な理由がみられない」と広島高裁の判決(無期懲役)を量刑不当として破棄・差戻した最高裁は、この事件を「殺人」事件であり、求刑は死刑が妥当と考えているようです。傷害致死(刑法205条)は3年以上の有期懲役刑で死刑にはなりません。殺人罪(刑法199条)は、死刑又は無期懲役もしくは5年以上の有期懲役となります。二つの刑の相違点は、犯行時において被告に相手を殺してやろうという殺意があったかどうかです。少年法では18歳未満の者への死刑は認められていませんが、被告は犯行当時18歳と30日でした。被告人の犯行時の年齢や被害者の数にかかわらず、重大事件を犯した者には、それ相応の厳罰を与えるべきです。被告から友人への手紙(抜粋): 誰が許し、誰が私を裁くのか・・・。そんな人物はこの世にはいないのだ。 神に成り代わりし、法廷の守護者達・・・裁判官、サツ、弁護士、検事達・・・。 私を裁ける物は、この世にはおらず・・・。 二人は帰ってこないのだから・・・。 法廷に出てきてほしいものだ・・・何が神だろう・・・ サタン!ミカエル!ベリアル!ガブリエル!ただの馬鹿の集まりよ! 選ばれし人間は人類のため社会道徳を踏み外し、悪さをする権利がある。("少年"犯罪ゆえ無期懲役の判決を想定し、) 勝ったと言うべきか負けたと言うべきか? 何か心に残るこのモヤ付き・・・。 イヤね、つい相手のことを考えてしまってね・・・ 昔から傷をつけては逃げ勝っている・・・。 まぁ兎に角だ。 二週間後に検事のほうが控訴しなければ終わるよ。 長かったな・・・友と別れ、また出会い、またわかれ・・・ (中略) 心はブルー、外見はハッピー、しかも今はロン毛もハゲチャビン! マジよ!(被害者の夫である本村さんに対して、) ま、しゃーないですね今更。被害者さんのことですやろ? 知ってます。 ありゃー調子付いてると僕もね、思うとりました。 ・・・でも記事にして、 ちーとでも、気分が晴れてくれるんなら好きにしてやりたいし。 知ある者、表に出すぎる者は嫌われる。 本村さんは出すぎてしまった。 私よりかしこい。 だが、もう勝った。 終始笑うは悪なのが今の世だ。 ヤクザはツラで逃げ、馬鹿(ジャンキー)は精神病で逃げ、 私は環境のせいにして逃げるのだよ、アケチ君。 オイラは、一人の弁ちゃんで、 最後まで罪が重くて「死」が近くても「信じる」心をもって、行く。 そして、勝って修行、出て頭を下げる。 そして晴れて「人間」さ。オレの野望は小説家。 へへ。 犬がある日かわいい犬と出合った。 そのまま「やっちゃった」、これは罪でしょぅか。 5年+仮で8年は行くよ。 どっちにしてもオレ自身、刑務所のげんじょーにきょうみあるし、速く出たくもない。 キタナイ外へ出る時は、完全究極体で出たい。 じゃないと二度目のぎせい者が出るかも。
May 24, 2007
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先ほどウエスト周りを測ったら、1センチダウンしていました体重の増減は量っていないので分かりません。この10日間ほどのワタクシの日記を見てもらえばお分かりいだけるように、ブッフェに行ってドカ食いしたり(2回ほど)、日常的に、レストラン・ファーストフード・オリジン弁当やコンビニを利用しており、食事面では、以前ほどダイエットを意識していませんでした。(念のために、いちおう、ダイエット中です)運動面ではどうだったかというと・・・、実はこちらもあまりしていませんでした。以前から痛めている箇所があり、その療養のためバレエのレッスンにはあまり出ていません。またスポーツクラブの利用回数そのものが少なく、サウナ・風呂滞在時間もいつもより短かかったと思います。う~む食べて動かなくてもあまり身についていないのは、ストレスのためでしょうか正直なところ、身につかれても困っちゃいますが・・・レッスンに出ないと体の柔軟性が落ちてしまうので、自宅にいるときはストレッチや軽い筋トレをするようにしています。自宅で行うのに向いた運動というと、ヨガやピラティスが適していると思います。これらは場所をとりませんし、室内で静かに行えます。また、細切れ時間を有効に使って、腹部・背中・腕といった具合に引き締めたい箇所を集中的にトレーニングすることが可能です。ちなみに、ワタクシが引き締めたいのは二の腕とハラ腹部です過去に参加したピラティスのクラスやバレエ用のピラティスDVDの内容を参考に、ちょこちょことこの部位の筋肉に「効く」ようなメニューを行うようにしています。ご参考までに、無理をして身体を痛めないために、動きに反動をつけず、自分の体の重みを感じながらゆっくりと長く息を吐いて(腹式呼吸)、徐々に筋肉に負荷をかけていきます(体から力を抜く)。筋肉は息を吐いたときに伸びやすくなります。普段は意識されていませんが、自分の身体のそれぞれの部位は、結構「重い」です。肩や首が凝るのは、そこで支えている頭部が重たいからです。実際、腕を肩と水平の高さで横に広げた状態でしばらく立っているだけで、疲れます。腕の重みで物足りなければ、ペットボトルに水を入れたものやハードカバーの書籍を両手に持ちます。腕を広て立ったとき、身体のどこの筋肉を使って腕(の重み)を支えるか。ここが大事ですこれは、どういう身体作りをしたいかにもよるでしょうが、バレエの場合は肩甲骨下付近から腕を支える感じにするようです。運動をするとき、全身大の鏡でチェックしながら行うと尚可です痩せてくると筋肉の動きが外から見えるようになります。鏡で自分の動作を見ることで、どこの筋肉が動いているかを把握でき、より意識を集中してトレーニング効率を高めることが可能だからです。何より、視覚的なプレッシャーにもなりますしね
May 23, 2007
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この事件、本当に酷いですね。ワイドショーの報道によると、清掃の人が泣き声に気づかなければ、そのまま他のごみと一緒に焼却されていたとのこと(豊島区の分別がどうなっているのか、定かではありませんが。不燃ごみの日だったらスクラップ&埋め立て処分でしょう)。・・・こういう事件、けっこう起きているんでしょうね。
May 23, 2007
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太陽の光が眩しい季節になってきましたね。今日も暑くなるそうです写真はMRT木柵線の北の終点站である中山國中站から、中山國中站以北を写したものです。路線を更に北に延ばすべく、もっか線路建設工事中です。よく見ると新しい站が見えますね。ホームの端に立ってこの写真を撮影していたら視線を感じました。振り返ってみると、少し離れたところからMRTの保線職員らしき男性に監視されていました。・・・怪しまれたのかしらんワタクシはただのプチ鉄子ちゃんです。我是日本人以前、悠々カードのブログで書いたように、ワタクシはMRT木柵線や淡水線に乗って台北市内の様子を眺めるのが好きですMRT木柵線は片道30分少々という短い路線なのですが、地上を走っているため、まったりと台北市の様子を眺めるのによいのです。その他にも気に入っている点があります木柵線は站のつくりがこじんまりとしていて、移動がラク。MRT板南線との乗換え駅の忠孝復興站を過ぎると乗客が減るのもイイ感じです。乗客の客層は学生や幼稚園児の比率が高いです(終点が動物園)。また他の路線と比べて新しいため、全体的に站の中が整えられている印象です。例えばお手洗いがきれい。木柵線のお手洗いは、自然を取り入れたデザインです(木目調の木のドアにピンクの取っ手)です。他の路線とは違う可愛らしいデザインです。木柵線が走る区間は、ビル街~緑が豊かなエリアです。車内から台湾式のお墓が見える辛亥站付近は、なかなか興味深い景観です。台湾人の友人に聞いたところ、このあたりは風水でお墓に適した方角とされているそうです。木柵といえば、台湾茶の産地としても有名です。木柵鉄観音というお茶もあります。お茶の産地「猫空(まおこん)」へは、木柵線の萬芳社區站そばからバスが出ています(一度行ってみたいと思っていたのですが、何でも「ブランド商売」を始めるとろくなものではないので、やめました)。これは、路線名となっている木柵站の構内から撮影した写真です。緑が多くて、心が和む風景です。外の緑が白く写るくらい、日差しが強い日でした
May 23, 2007
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前回の台北旅行時は、胃痛のため食が進まず、悲しい思いをしたワタクシ。でも、運動不足になってはいけないとホテルからいろんなところに歩いて出かけるようにしていました。台北の原宿として有名な西門もそのひとつ。西門には以前行ったことがありますが、阿宗麺線等まだ食べていないものがあったので、行ってみようと思った次第です。個人的には、西門は街の雰囲気が「若すぎて」好きな街ではありません。でも、とりあえずホテルからMRT西門站(出口4)まで20分ほどでした。出口6側の、所謂「原宿エリア」にも行ったのですが、今日は西門からの帰り道のことを書きます。このときの台北旅行で、ぜひとも食べたいものがありました。それは、水餃子(水餃)です。西門の帰りに、ちょっとローカルっぽい小路を発見その佇まいにココロ惹かれました通りの名前は「桃源街」というようです(西門4番出口の側から撮影)。この標識は、「合信金庫銀行」の前に立っており、銀行前の横断歩道を渡ると桃源街です。観光マップや、MRT西門站構内のmapには記載がない通りです。ご参考までに、別の日に撮影した「標識」がある銀行と横断歩道の様子です。(別の日に桃源街側から撮影したもの)日本サイズの小さなワンブロック位の通りに、お店が数軒、軒を連ねていました。西門付近の雰囲気と少々異なり、通りに並ぶお店はひなびた感じです。この桃源街を二回ほど往復して店の様子を観察したところ、地元のお客さんがコンスタントに入っていました。というわけで、お目当ての「水餃」の文字が見えた店に入りました(改めて写真を見て、「ワンタンのお店」だったことに気がつきました・・・これも、中国語学習が進んだ証ということで・・・)このお店で水餃(10個で40元)を注文~写真中央に写っているお店のお姉さんから「スープは?」と訊かれましたが、あいにく胃痛もちだったので、水餃だけにしました(餃子や麺を「主食」とする中華圏の人からすると、これは「米だけ食べている」のと同じ、奇妙な注文内容らしいです)。さて・・・。運ばれてきた水餃は、皮がもちもちしていて、具から染み出るスープがしつこすぎず美味しかったです胃痛もちでも美味しくいただけましたこういうお値段で美味しい水餃を食べられるのは嬉しいです胃痛もちだったのですが、これ以外にも・・・食べたものがあります「ナントカは別バラ」って言いますね
May 22, 2007
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食事の後、新宿駅構内にあるGODIVAの前を通りがかりました。ここではチョコレートやカップアイスのほか、ドリンク類も販売しています。GODIVAのチョコレートドリンク・・・名前を聞いただけでも、美味しそうですね今日はいろいろと食べた後だったので見るだけ。でも平素から、何となくカロリーが気になり、実はまだここのドリンク類を購入したことがありません。ちょっと店の様子を見ている間に、チョコレートドリンクのオーダーが入りました。ど~ですか、そこの奥さんよ!〔Richさん(C)〕チョコレートドリンクの上にのっけた生クリームの上に、更にチョコレートソースをかけています。見るからに「濃厚な」味わいですいや~。これは結構カロリー高いですよね美味しそうだけど、味わうのはお腹がへこんでからにするわ~ダイエットの道のりは、果てしなく続くのよ~あら?わんちゃんに見つめられちゃったわお姉さん、怖い顔してた?
May 22, 2007
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通院の帰りにランチを食べることにしました。最初はインドカレーやにしようと思っていたのですが、バレエのレッスンがあるし、食後の口臭が気になったため却下。次に考えたのはタイ料理やさん。でもこの店に行くには屋外を歩かなくてはならならず、今日は日差しが強かったので、却下。結局行ったのは、先日ここでサービス低下を嘆いていた某レストランでした。すでに時間が遅かったので、ランチが終わっていたら食べずに帰ろうと思っていました。執着は無し。運良く()まだランチをしていたので、入店しました。こういう内装のためか、時間に余裕のあるご婦人方に人気があるお店です。一人客は大テーブルに案内されることが多いようです。席についてしばらくするとフランスパンとバターがやってきました。プレーン1、小麦のフランスパンが2切れ。一切れ目のパンを食べていたら、前菜が運ばれてきました。前菜は、いずれも一口大のものです。いいでしょう、ここまでは。驚かされたのは、一切れ目のフランスパンを食べ終わり、まだ前菜に手をつけていない段階でメインのパスタが運ばれてきてしまったことですつまり、前菜が出されてからすぐにパスタが来たのでした。一体どういうフロアコントロールをしているんでしょう実は、オーダーを伝えてから10分経過していませんでした。これ、他のテーブルのと間違えて持ってきたか、オーダーテイクミスを埋め合わせたんじゃないの前菜とほぼ同時にメインを出すなんて、あまりにも奇妙な光景でしょ。「前菜の脇に置かせていただきます」と行って持って来たフロアの人、あなたが運んできたのは、「パスタ」。前菜とパンを食べ終わる頃には冷めて伸びてしまうシロモノでは?仕方がないので前菜のプレートを脇に置き、先にパスタをいただきましたその後「前菜」とパンをいただき、いつものようにフランスパンのお替りをお願いしたら、やっぱり一切れしか持ってきません。前は二切れ単位で置いていってくれたのに。面倒に感じたので、それ以降フロア担当を無視本を読み始めたら、デザートとデミタスカップのコーヒーがやってきました。左のお皿は、マンゴーのシャーベットです。マンゴシャーベットはマンゴの甘味がしっかりとしていて美味しかったです。でも、さっさと食べて退店~店の周りをうろうろしていたら、厨房へのドアが開いていて、内で調理スタッフが厨房内でご飯を食べているのが見えました。凄い場所で凄い体勢で食事を摂っていました。厨房内が暑いのでドアを開放しているのでしょうが、あまりお客さんに見せていい姿ではないです。ずっと立ちっぱなしで、ろくに休憩も取れない飲食産業従事者は大変だと思います。このレストランが経営するフランスパン屋さんです。結構人気があります。
May 22, 2007
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士林といえばMRT劍潭站前にある「士林美食街」があまりにも有名ですが、士林夜市というと、士林美食街とは別のところに広く広がった夜市のことを指します。(先日のブログで書いた超有名かき氷の店「辛發亭」も士林夜市側にあります。)これは、士林夜市で撮った、果物屋台の写真です。このお店は、士林夜市エリア(文林路)の入口付近にあるので、士林夜市を訪れたことがある人なら必ずこの屋台の前を通っていることと思います。氷の上に色んな果物が並べられていて、美味しそうですね。ここはいつも大変賑わっています。取り巻く人は多いのですが、値段を聞いて買わない人も多いです。場所代が高いそうで、ここの果物はお値段が高いようです。お客さんが請求されるお代を聞いていたら、150~200元弱が多かったです。先日の台北旅行時にここで「レンブ」(80元で3個)を買ったら、季節外れだったのか、昨年5月に食べたのとはベツモノのような味気なさでした見かけにだまされず、季節の果物を選びましょう~。
May 21, 2007
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台北格安ツアーでよく使われるホテルに、山水閣大飯店があります。台北NAVIさんの口コミを読むと、利用者から結構いろいろと書かれていますね。主だったところでは、フロント付近に蚊(虫)が飛んでいた、バスのシャワーカーテンが汚い、客室が汚い etc,etc...本当です。ワタクシはいつもベープマットとかゆみ止め持参です。実際、蚊に刺されたことはありませんが。バスルームの薄暗さと古びたシャワーカーテンは、承知の上でないと、ちょっと客室は、隣の部屋がバスを使っているとうるさいです。お掃除は毎日されていますが、なにせ建物や内装が古いので、薄汚く感じます。ダブルでも客室は狭いです。床が狭いです。Lサイズのスーツケースを完全に開くことができませんでした。ここに二人で泊まるのは狭いでしょう。室内の遮光カーテンは、部屋によっては破れたままの状態で放置されていたりします朝食は出ますが、ほんとに簡単なもの。おかゆにお漬物といったかんじ。いっそ無しにして値引きしてもらったほうが嬉しいような内容です。というわけで、山水閣大飯店はホテルライフを楽しみたい人には全く不向きなホテルです。ここのホテルのいいところは、とにもかくにも立地でしょう。その他でよい点は、スタッフは総じて日本語を話し、アットホームな感じがあるところ。私見ですが、ここはもっと宿泊料が安くてもいいと思います。すぐ傍にあるサンルートホテルのお得な期間の宿泊料を考えれば、物凄く高く思えます。(旅行会社には、格安ツアーで利用される他のホテルの中でも相当安い宿泊料を提示しているそうですが。)ホテル外側から撮影したフロントのカウンター越しに、かすかに人の頭らしきものが見えます。多分、いつもいる背の低いおじさんだと思うのですが、お元気かな
May 21, 2007
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台北 晴光夜市にある晴光鍋貼(餃子)店を訪れました。たいそう人気があるという店という話だったのでてっきり混んでいるかと思いきや、お客はワタクシと一人旅らしい日本人男性のみ。お店の女性主人は、この店とは別に店舗前にある檸檬のジュース屋台の経営もしています。鍋貼を注文したら、手持ち無沙汰です。その後は壁の落書きを見ることぐらいしかすることがありません。ここの店ではオーダーを受けてから餃子を焼き始めます。「チョットマッテテ」と言うと、女主人は店先にある厨房エリアに行ってしまいました。写真では入口右手に厨房エリアがあり、そこにいるのがこの店の女主人です。とても感じのいいひとです。壁面を埋め尽くす晴光鍋貼絶賛メッセージに混じって、ちょっとぽっとなってしまう内容のものもあり。「子供が巣立ってまた二人きりだけど、これからもよろしく(相合傘つき)」ううむ、熱いのう・・・。コレぐらいの熱さがないと、 嫁から年金分割をもくろまれちゃうのでしょう。さて、餃子が出てきましたよ~日本の餃子とは形が違いますね。タレが数種類ありますが、ワタクシは一番辛いのをつけていただきました。う・ううう~む。値段は安くて、美味しいけど・・・。日本の餃子のほうが、アツアツ・ジューシー・パリパリで美味しいように思える。味覚の問題かなぁ。二度行きましたが、二度ともおんなじ評価でした。
May 20, 2007
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林華泰茶行で包種茶と菊花茶を買ったワタクシは、この日は台北市内を歩いていたこともあり、大変喉が渇いていました。こうなったら、ぜひとも輸血したいと思いました(Richさんのブログ参照)。それで、晴光夜市に行くことにしました林華泰茶行を北上して、もときた歩道橋を亘ります。林華泰茶行から站までが結構遠いんですよね写真のようにタクシーが沢山走っているので乗ったらいいんですが、健康のために歩きました。台北は排ガスがすごいので、本当は健康に悪かったですね民権西路站前を過ぎ、更に民権西路を東に向かって進むと中山北路三段に出ます。これは、站のそばから撮影した一枚です。左手に「友春大飯店」の看板が見えますね。この写真ではちょっと分かりづらいのですが、更に遠いところに見える茶色ぽい建物の上に「サンルートホテル」の横書の看板が写っています。このサンルートホテル傍の小路から左に折れると、晴光夜市のあるエリアに入れます。ところで。晴光夜市といえば、昨年度訪れたときはこんなかんじだったのですが(サンルートホテル側から2006年5月撮影)、 農安街側の入口から(2006年7月撮影)。以下、2007年撮影の晴光市場です。夜市のメインストリートは整備され、トレードマークだった旗がなくなっていました。屋台の配置も変わっていました。士林美食街のように場所が固定されたような感じで通りの中央と両側に並ぶスタイルになっていました。以前よりも屋台の数が増えたかもしれません。昨日のブログのフルーツ屋台の様子を見ると、この屋台の裏にも別の店が写っています。通りの両側と中央に店があるので、人が歩けるスペースが減り、ちょっと混雑しているように感じました。晴光公園付近の屋台の様子は、以前のままでした。これはメインストリートにあるサンルートホテルよりの店です。ここから農安街に向かって歩行者天国みたいになっています。写真手前の店は夜市のほうを向いた配置になっています。この店の後ろに「車止め」が設置されていました。士林美食街にある牛排店の支店なんかもあるのですが、今回は胃痛のためパス。近くのホテルに泊まると必ず食べていた、おばあちゃんの屋台の豆花を食べたかったのですが、それらしき屋台はあったものの、この日は営業していませんでした。行った時間が早かったのかな。通りの感じが変わったので、その豆花屋台の傍にいつもいた日本語を話すおじいちゃんに会えなかったのが残念でした。ちょっとやる気のなさそうなおばちゃんの店の傍のテーブルに席を確保し、30元の西瓜汁(Lサイズ)で輸血しました。西瓜汁はいつ飲んでも美味しい~このお店は、RO還元水を使用しているので、安全です。晴光夜市は、このコンパクトさがいいです。狭い場所にいろいろとお店があるので、疲れません。夜1時ぐらいまで開いているお店があるので、士林夜市に行ってから更に夜遊びできます。それと、アーケード側や一部の店は朝からお店が開いているのも嬉しいです。例えば有名な晴光鍋貼(餃子)店(朝11時開店)のならびでは、朝から永和豆漿系列のおかゆ系自助餐のお店が開いています。ブッフェも選択可能で、一人150元(※豆漿は別料金)。ワタクシが愛する永和豆漿店を、MRT民権西路站よりの小路に発見。付近には美味しそうなパン屋さんもあるし、この近辺は食べ物の選択肢がいろいろとあります。そうそう、マッサージやさんも何軒かあります。志村けん・金城武の写真で認知度の高い「知足健康中心」の支店もあります。こうしてみると、民権西路に宿をとるのはいいですね前回の台北旅行時、本当は晴光夜市近くの某安ホテルに泊まりたかったのですが、連泊ができなかったので、台北站傍のホテルに泊まったのです。付近のお店は夜10時には閉まってしまいましたホテルの傍に夜市がないとつまらない、夜行性のワタクシなのでした。
May 20, 2007
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スポーツクラブの帰りにスーパーに立ち寄りました。最近お気に入りのSUNTORYのスポーツ飲料Let’sが置いてないかと見に行ったのですが、残念ながらありませんでしたまだ5月ですが、果物コーナーに西瓜を発見西瓜といえば、ワタクシの好きな果物のひとつですスーパーで売られていたのは、16分の1カットぐらいの、それは薄っぺらい西瓜でした。シーズン中の4分の1カットぐらいのお値段でした。日本は果物が高いですね~。台湾ももはや決して物価が安いとはいえませんが、夜市でみられるこんな風景が懐かしくなりました。夜市の果物は「高い」ですけどね(笑整備されて小ぎれいになっていた晴光夜市(MRT民権西路站から徒歩10分ほど)で撮影した一枚です。果物の彩りがきれいなのに、おばちゃんの表情が冴えませんパパイヤ、マンゴー、グァヴァ、パイナップル、苺、レンブ(Rose apple)などが見えます。屋台の右に見える子供の頭ぐらいの大きさの、南瓜みたいな果物はなんでしょう?「釈迦頭」でしょうか(釈迦頭は、まだ食べたことがありません。)一番右端にある果物は、この南瓜みたいなのとは種類が違いますよね。カバーされているところをみると、高いものかな?南国系果物、食べたい~ 結局Let’sの替わりに買ってきたのは、「かりたま(豆腐)」の卵味と枝豆味。全然「替わり」じゃありませんねコンビニで見かけたお値段より安かったんで、つい。「かりたま」は、ババロアみたいにしっかりした豆腐でした。
May 19, 2007
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ファッションタトゥーを消しに行った女性が、悪質な美容整形外科の餌食に。被害者の女性患者は、通常は使わない強力なレーザーを照射されたたためタトゥを入れていた部分の皮膚が壊死し、傷跡がケロイド状態になって残ってしまったのです。もともとのタトゥのデザインは肘から手首にかけて彫られた「トカゲ」。現在は腕の両面に赤く盛り上がったりひきつれたケロイドが広がった状態です。タトゥー除去の治療費84万円。でも「治療」で出来たケロイドの治療のため、女性患者には更に通院治療が必要となってしまいました。約1年、ケロイド治療を続けていますが、皮膚の状態は戻りません。他の病院(レーザー治療の権威や形成外科)のセカンドオピニオンは、「医師としてありえない治療」「元には戻らない」。「治療」を担当した院長に苦情をいうと、院長は治療の正当性を主張し、裁判の話を持ち出して暗に女性患者を恫喝し、挙句の果てには生活保護を受給して治療を継続するよう勧める始末。この事件は、国会の医師免許更新にかんする審議の質疑応答で採り上げられていました。同様の治療の様子を別のテレビ番組で見たことがありますが、取材を受けていた美容整形外科医は、一度タトゥーをいれたらもとのような肌には戻らないと言っていました。実際、レーザーを照射した部分の皮膚の色は周囲の皮膚とは異なっていました(タトゥの色は相当薄くなっていましたが)。この悪質美容整形外科で被害患者が見せられた「治療後」の写真は、とてもきれいでした。そのようになると信じて治療を受けたそうなのですが・・・。ダイエット広告のBefore/Afterの写真みたいなものだったのでしょう。くだんの悪質美容整形外科に勤務していた医師の証言によると、院長は治療の途中でレーザーの強度をMAXに上げ、女性の腕に故意に傷を残して通院期間の延長を図った、とのこと。厚生労働省は、詐欺(「診療報酬の不正請求」)でこの悪質美容整形外科医を刑事告訴するといいつつ、3ヶ月経過した現時点でまだ告訴していません。同美容整形外科は現在は経営者を変えて診療中だそうで・・・。日本テレビ「報道特捜プロジェクト」より: ぎりぎりまで診療報酬を取ってやろうという医師がいるのは本当です。ワタクシもそういう人にかかったことがあります。それはワタクシが骨折したときの口腔外科の主治医です。歯の治療のために彼の個人歯科医院に通っていたのですが「○○(の治療)は○○の期間だったら○回まで(診療報酬を)取れるんだな」なんて、自宅で開業したてでまだ患者がいなかったその歯科医師は医療経営コンサルタントに相談していました。こういう人がいる一方、かかりつけの耳鼻科医師は、(コスト的に)必要最低限の治療と請求しかしません。とても信頼しています。あと、同じ疾患でも医師によって処方する薬が違いますよね。急性副鼻腔炎になったときのことですが、かかりつけの耳鼻科医なら5日分の抗生剤投与で治せるのに、時間がなくて勤務先傍にある耳鼻科に行ったら、三日おきの通院・妙に高い薬多数処方・治療期間1ヶ月以上を要したうえ、その間に症状が悪化(急性副鼻腔炎の経験者には分かると思いますが)。大変な目にあいました。同じ疾患なのに、前者では自己負担数百円、後者では自己負担は1万数千円でした。しかも最終的に効いたのは歯医者でも処方されることがある「3回飲む抗生剤」。これって、まさに医師のスキルの問題だと思うんですけどどの世界にも「悪徳」とつく人はいます。弁護士だって、そうです。教師も、そもそも教師になった動機を疑うような事件を起こしている人がいますよね。スキルが怪しい人や、心根の悪い人の暴走を止めるためにも、一度免許を取ったらその後は何をしてもOKという状況は改められるべきではないでしょうか。
May 19, 2007
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6月号のNHKラジオ講座のテキストとCDを買ってきました。本年度のテキストとCDのパッケージは月単位で色が違い、6月号は黄緑色です。4月、5月と二ヶ月間4講座を買っていたのですが、6月号は現段階で5月号の学習に手がついている3講座のみを購入しました。購入したのは、 ビジネス英会話 ドイツ語講座 中国語講座購入を見合わせたのは、 徹底トレーニング英会話まだ18日なので、これからの学習状況をみて「徹底・・・」の購入を検討することにしました。ドイツ語(応用編)に出てくる語彙の習得にちょっと時間がかかっています。あと、中国語の四声。これは全然わかってないと思います。記号がついていればわかるけど、特定の漢字がどの四声なのかというレベルで覚られていません。これを考えると、このまま3講座、もしくはドイツ語と中国語だけにしてもいいかな。英語はipodに入れたOnline News Hourだけにしようかなぁ。ipod(4MB)の残容量ももう残り少ないので、悩むところです。11月の独検で2級を取りたい。いま、ふと思いつきました。独学にブランクがあるから難しいかなぁ~(モノローグ)一次試験は努力でナントカなる。二次の口述が問題だが、駅前留学なんかするがあったら、旅行に行くんだ。だから、2級二次までは自力で頑張るんだ。シャドーイングでも何でもやれば独検2級まではナントカなる・・・はず試験申込時期になったらこんなことを考えていたなんて、すっかり忘れていそう~。おほほ。・・・よくあることです。
May 18, 2007
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中華街まで足をのばしました本当はスポーツクラブに立ち寄る予定だったのですが、足を故障中のため自粛。中華街に行ったのは、久々に台湾素食を食べたいと思ってのことでしたが、実際に入ったお店は何故か北京料理店選んだのはこのセットです。麻婆豆腐、小ライス、五目湯麺、鳥肉の揚げたの(ヨウリンチー)、杏仁豆腐。カロリーが高そうですね五目湯麺の麺は、手打でつやがある縮れ麺で、色はかん水で黄味がかっていました。スープはちょっと酸味がかった味。この麺を単品で注文したいかと訊かれれば、NOです。日本のラーメンのほうが断然美味しいと思います。セットのなかで美味しかったのは、麻婆豆腐でした。口に入れたときは辛さを全く感じないのですが、実はしっかりと唐辛子が効いており、食べ終わる頃には汗が噴出。カラウマでした辛い麻婆豆腐、大好き中華街の帰りに成城石井に立ち寄りました。お目当てはそばぼうろです。あるきち101さんが食べ比べをされていて、私もあるきち101さんのブログを読んで久々に食べてみたくなって買いに行ったのです(人さまのブログからインスパイアされることが多いですねぇ~「一口香」 by みん1001さんとか!)。残念ながらあるきち101さんが紹介されていた老舗ブランドの商品は置いてなかったのですけど、成城石井の自社ブランド製品のそばぼうろがあったのでそれと、小波せんべい(ネギみそ味)・一口香・ポロショコラ(ラグノオ)を購入してきました。夕食のカロリーが高かったので、今日はこれらを口にしません(固い決意)。余計なものを口にしてはいけないと、ミスドにも立ち寄らずに帰宅した、意思の強いワタクシなのですからで、替わりに何かないかなぁ~と家の中をごそごそしていたら・・・、こんなものを発見。台湾烏龍茶を愛するワタクシですが、大昔の一時期、コーヒー党だった頃があります。でもこれはその頃の遺物ではありません。もう少し新しい地層に埋まっていたと思います。二つくらい前の部署にいた頃に誰かから貰ったものかなぁ。MAXIMイタリアンダークロースト(賞味期限2001.01.31.)箱を開けると、真空パックされた細挽きのコーヒーが2パック入っていました。こ・これは・・・陳年モノといえるでしょうかブリタの浄水器を通した水とスターバックスが日本に上陸した頃に購入した「ソロフィルター」を使って淹れてみました。このソロフィルターの色はグリーンで、何のマークもついていません。現在のスタバのソロフィルターは色がブラックでロゴマークつきです。カップとして使用したのは、これまたいつぞや購入した香港で人気のYukeido磁化杯です。ダークローストって書いてあるけど 、酸味を全然感じないマイルドな味わいです。率直なところ、ミスドのアメリカンコーヒーよりマイルドです。ひょっとしたらこれは磁化杯のおかげかな。ちなみに外箱の味の表示では「濃く深い味わいのリッチタイプ」となっています。飲みやすかったので3杯も飲んでしまいました~
May 18, 2007
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ワタクシのブログにしては、妙にアクセス数が多い一日でした「ペッパーランチ」の事件のことを書いたからかな?なかには「(婦女)強姦」というキーワードで検索をかけてきた、加害者側予備軍もいるんでしょうね性的衝動を抑えきれなくなる前に、警察に相談してください。赤ちゃんポストに3歳児が入れられていたことがニュースになりました。その子は父親から「かくれんぼしよう」と言われて、赤ちゃんポストに入ったそうですね。安易な育児放棄を容認するという批判もあるでしょうが、殺されたり、虐待されるよりはよかったのではないでしょうか。大阪でいたましい事件がありました。バイクのヘルメット収納ボックスに入れられた一歳児が死亡し、実母(21)と継父(21)がその遺体を道路側溝に遺棄したという事件です。大阪男児遺体 母親らを死体遺棄容疑で逮捕(よみうりテレビ)この事件、死体遺棄以前に、子供の死について「未必的故意」がなかったといえば、うそになるのではないでしょうか。バイクに子供を抱えて二人乗りできないので、ヘルメット収納スペースに入れて出かけ、戻ったら死んでいた(日刊スポーツ)子供をモノのように扱った二人の行為も信じられません。もうすぐ二歳になろうという子供を「小さな」スペースの中に押し込めてシートで蓋をし、いわば密室状態にして長時間放置したのですから。ちなみに二人は買い物とパチンコに出かけたそうです。病院には連れて行かず、「ビニール袋に入れて道路側溝に棄てた」という遺棄方法からも、普段から二人が亡くなった子をどう扱っていたか、推察できると思います。
May 17, 2007
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巨大な聖ヴィート大聖堂を出て、「第三の中庭」にでました。プラハ王城には第一~第三まで「中庭」と呼ばれる庭が三つあります。面積では、この第三の中庭が最も広いようです。聖ヴィート大聖堂は、高さが約100メートルもあるんですね。蝦ぞりになっても写真におさまらないはずです。大聖堂の傍に、騎馬像が建っていました。勇敢なボヘミアの英雄。いずれの代の王でしょうか。中世に思いをはせてしまいますね。
May 17, 2007
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台北の夜市といえば、士林美食街が有名ですねここはいつも混雑しているのですが・・・。二泊三日ぐらいの旅だと、週末の大混雑している時間帯に訪れることが多いです。士林美食街では昼からちらほらと店が開いていますが、本格的に店が開いて客足が出始めるのは、付近の中学校の部活動や会社が終わる夕方6時以降でしょう。夕方5時ぐらいに行くとまだ開店準備中のところが結構あります。おや?画像を貼り付けようとして発見それが、どういう料理を出すお店なのか、解読できるようになっているではありませんか!それに今気づいて、ちょっと感激これって、NHKラジオ中国語講座の勉強の成果いや、単に台湾での「食の経験値」が上がったからだったりして うおおおおお~~!気のせいか、おじさんが苦悶の表情を浮かべています(←ちゃう?)。ていうか、凄く、におってます分かる人には、あの臭いが脳内で再現されていることでしょう。 だってこれ、臭豆腐なんだもぉ~~ん臭豆腐、美味しいですよね
May 16, 2007
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大阪ミナミで起きた、「ペッパーランチ」心斎橋店の従業員による、女性客の逮捕監禁・強盗強姦事件。被害者が自力で逃げなかったら、殺人事件に発展していたでしょうね。犯人の身元が分かっていますから。しばらく監禁して強姦する予定だった・・・って、ほんとにけだものですね。インターネットでスタンガンとか睡眠薬を入手していたそうです。出会い系サイトにかかわらず、インターネットを利用しての犯罪は、もう珍しいことではありません。強姦目的でスタンガンや睡眠薬の入手をしたそうで、随分と計画的で悪質極まりないですね。余罪はないのでしょうか。このけだもの二人は、婦女強盗強姦事件で起訴されて、判決後数年で塀の外に出てきちゃうんでしょうね。こういう事件が起きると思うのですが、本人か親族負担による無期懲役刑みたいなのを設けたらどうかと思います。日本は赤ん坊を含めた国民一人当たり数百万の借金を抱えている国なんですよ。犯罪者にかかる費用も増加していることでしょう。日本各地の刑務所は既に定員オーバーだそうですね。死刑確定囚も100人いますしね(刑の執行は国の責務だと考えますが)。性犯罪者は、再犯率が高いです。わざわざこういうけだものを野に放つなんて、放し飼いにしている国にも責任があります。既に性犯罪者の更生の確率は他の刑法犯と比較して低いと統計に出ているのですから、GPSをつけるとか、住居の情報を開示するとか、ホルモン剤を投与する等して、性犯罪者の再犯を防ぎ、善良な一般市民の安全を図るべきなのです。犯罪者の人権ばかりが守られすぎではないでしょうか。あと、「外国人犯罪者」は、出身国に費用負担を求めてもいいんじゃないかと。特にC国とか半島系とか、数を見ると笑って済ませられるレベルではありませんから。
May 16, 2007
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カレル橋からプラハ王城を臨んだ写真です。王城は小高い場所にあって、かつ、敷地面積がそれはそれは広いのです。プラハ王城は9世紀から建築が始まり、現在の形になったのはおおむね14世紀ごろのことだそうです。今回採り上げる聖ヴィート大聖堂の建築は14世紀前半に始まり、完成したのはなんと1929年です。欧州は、都市や建物がその民族の歴史なのですね。「聖ヴィート大聖堂」の側面を撮影。大聖堂脇にある広場で、さがれるだけ後ろにさがって、文字通り蝦ぞりになって撮影したのですが、あまりに巨大なため、全体が収まりきりませんでした。プロフィギュアスケーターの荒川静香選手くらい背中が柔らかい人であれば全景撮影も可能だと思いますが、一般人には少々難易度が高いと思われます 左側の黒っぽい鐘楼がある建物が、大聖堂の正面入口です。この一枚だけを見ても、いろんな建築様式がミックスされていることが分かりますね。古い時代から使われている建物基礎部分の岩が、分かるように表示されていたりします。壁面のモザイクも綺麗ですね。 撮影時に天気がよければ、輝いて綺麗なんですよ。大聖堂正面出入口のお隣にお手洗いがあります。そこに並んでいるときに撮影してみた、大聖堂入口側面です。聖ヴィート大聖堂正面入口上部の彫刻。欧州の教会の入口では一般的なモチーフです。よく見ると、扉の上部に施された透かし(欄間みたいなの)の細工が立派ですね(馬に乗った人、歩兵、天使)。聖ヴィート大聖堂正面外側から見た、有名な「薔薇窓」のあたり。いい感じに夕日があたっていて、とても綺麗な一枚です。有名な「薔薇窓」です。聖ヴィート大聖堂内部です。聖イジー教会方向の奥が教会としての正面になります。礼拝している人がいる前に、聖母マリアやイエスキリスト像があります。内部の写真撮影は有料です(3ユーロぐらい)。お金を払うと、撮影許可証を兼ねたワッペンがもらえます。内部には係員が沢山おり、ワタクシのような無料撮影者を取り締まっています。不思議と注意されなかったんですが、有料です(実は有料であることは後から知りました)。聖ヴィート大聖堂は、天井が物凄く高いです。写真に写っているのは建物内部に建っている柱の内側のみです。柱の外側にも建物は広がっています。あまりに広いので、写真に入りきりませんでした。建物の側壁には沢山の巨大なステンドグラスが並んでいます。この写真を撮影した日はとても天気がよかったです。ステンドグラスを通過した太陽の光が、教会内部の壁面に反射して美しいですね。ステンドグラスの前には、大聖堂の建築に尽力した人や聖人とされる僧侶・尼僧の墓が設けられていました。ここもよく見るとお墓です。青が基調のステンドグラス。これは、かの有名なミュシャの作品です。同ステンドグラスの部分アップ。聖ヴィート大聖堂の裏手にある広場で聖イジー教会の方向に向かって歩く王宮兵士の隊列に遭遇。結構ハンサムぞろいですよ。ええ反対方向の、プラハ王城の第一の中庭にあるマティアーシュ門には常に兵士が立っていて、時間が合えば交替式も見られます。工事の足組がみられるのが大聖堂です。その右手に見える建物も、王城の建物です。ここには見るべき建物がまだまだ沢山あります。チェコに行きたいなぁ~
May 16, 2007
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永和豆漿で遅い朝食兼ランチをいただいたワタクシは、運動がてらMRT忠孝復興站に向かって歩くことにしました台北のMRT善導寺站から忠孝東路をMRT忠孝新生站に向かっていると、進行方向向かって左手(地図上は北)の建物に、こんなものを発見。「東京都保全股(イ分)有限公司」これは東京都の関連した会社なんでしょうか?それとも単なる社名?ヘアスタイル名が「表参道」だったり「青山」だったりするのと、同じのり?
May 15, 2007
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前回の台北旅行時に宿泊した某安ホテルでの朝食です。ここは朝食がつくだけマシというレベルの宿泊料のホテル。なので、あまり料理の内容には期待せずに食堂に向かったのでした。惣菜10点、饅頭、おかゆ、トースト等がありました。いつぞやの日記にも書きましたが、私は朝からスイッチが入る女です。写真以外にも、お替りして食べたことは言うまでもありません。これらは特段美味しくもなかったんですけど、ヘンなところで順応性が高いみたいです。・・・多分、前世で食べ物に苦労したのでしょうこのホテルには帰国まで連泊したのですが、ホテルの朝食を食べたのはせいぜい4回です。他の日は、MRT善導寺站そばの阜杭豆漿や永和豆漿でいただいたり、抜いたりしたので。この台北旅行時は胃痛のため思ったように食べられないという悲しい思い出で一杯次回はRichさんを見習って、食べたいです。
May 14, 2007
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チェコのプラハ城からロレッタへ行く道すがらにあった建物で撮影した写真です。位置的に、おそらくシュテルンベルク宮殿(国立美術館)だと思います。扉が写真のように半開きになっていたので、入ってしまったのですここを訪れたのは、夕方5時ごろ。内部に入ったら、仕事を終えたらしいスタッフが帰宅するのと鉢合わせ。それで、この写真を一枚撮影して引返したのです。入口付近には入場券売り場や表示がなかったので、国立美術館そのものへの入口ではなかったように思います。スタッフの通用門だったのかな建物の天井がとても高いことがお分かりいただけるかと思います。この写真から感じられる、ちょっと古めかしい雰囲気が好きです。
May 14, 2007
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ちょっと遠い店舗まで足を伸ばしてバレエのレッスンを受けてきました。夜遅い時間のレッスンのため在職者のワタクシには都合がよいのですが、帰宅が午前0時半前レッスン終了後さっさとシャワーを浴びて帰宅すればもっと早い時間に帰れたのですが、ストレッチ→風呂サウナを経て閉店直前チェックアウト→マクドナルドに立ち寄ってからに乗ったので、遅くなってしまったのです。昨日に引き続きマクドナルドを利用しましたが、ワタクシは別にが好きなわけではありません。今日はRO還元水(1リットル)を持参しなかったため、近所のコンビニでLet’s(500cc)を購入し、それを飲んだだけだったのです。サウナで渇水状態&飢餓状態(昼はミスドでとハニーディップを食べただけ)になったので、バスに乗る前に少々腹ごしらえをしたかったのです。株主優待券消化でへ行っちゃいました。健康のため3分の1は廃棄。さて、前置きが長くなりました。今日「疲れた」ことはといえば・・・、バーの場所取りです。スポクラのバレエクラスには、不文律のように、参加者が立つバーに「定位置」があります。これ自体はよくあることです。だから、自分が普段出ないクラスなどでは、常連を刺激しないような位置に立つほうが無難なのです。でも、敵対心むき出しで場所取りをされると、気分的によくありません。でも、今日はそんな感じでした。バーの先頭に立つ人はできる人であることがマナーのひとつなのですが、今日行った店舗は、そこらへんが微妙でした。その他、まあ、いろいろとね。
May 14, 2007
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士林夜市に行ったら立ち寄りたい「あのお店」辛發亭で、雪片冰を食べてきました。じゃ~ん新鮮芒果雪片冰(フレッシュマンゴーの雪片冰)です。雪片冰は、ミルクで作った氷を雪のようにふ~んわりと削って作ったかき氷です。写真のように果実がトッピングされるものは季節ものですよ。(春先までは、マンゴーではなく草苺果実がのせられたものになります。)以前、十分に連れて行ってくださった呂さんたちとお店を訪れたときの様子です。手前左からフレッシュマンゴー、チョコレートソースがけのかき氷、奥がフルーツの盛り合わせですお値段はミルク味のかき氷にソースが掛かったタイプのものが50元。フルーツのトッピングがあると90元~になります。頑張れば一人で2つぐらい食べられるかなぁ。かき氷を製造しているところです。写真の機械にかけられている抹茶色の氷を削り、抹茶ミルク味の氷でかき氷を作っているんです。トッピングは小豆と練乳。ご参考までに価格表(2006年)。
May 13, 2007
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今日はスポーツクラブ2店舗を移動し、バレエ×2レッスン、プール歩行35分、ストレッチ合計1時間、風呂&サウナ計?時間で、スポクラ開店と同時にチェックイン閉店30分前まで滞在。朝家を出てから戻るまで、12時間せっかく頑張って動いたんだけど、一日の食生活を振り返ると自滅したかなぁなんて食べたもの:(昼1)ドラッグストアで購入ウィーダーインゼリー(マルチビタミン)ダイエットウォーター Let’s 100mlあたり9kcal(柑橘系風味で美味しいしかも、カルニチン・カフェインという燃焼系成分配合)。(昼2)マクドナルドタマゴダブルマック(一部廃棄)ポテト少々アイスコーヒー(間食)VIE DE FRANCE豆乳キウィバナナ(L)(夕食)オリジン弁当おにぎり2個牛肉コロッケ凍頂烏龍茶四季春
May 13, 2007
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今日はバレエの発表会を見てきました大好きな「海賊」から。日記を書こうとしたら楽天メンテナンスになってしまったので、日曜日に記入。これからレッスンです
May 12, 2007
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