2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全72件 (72件中 1-50件目)
午後から明朝6時半ごろまで、JRで高架線への切替工事が実施されています。たまたまその路線を利用した先生が、今日はやたらと線路脇にカメラを構えた人がいて自分を撮影していたのよ、と仰る。そのカメラを構えた人たちはねぇ~、「地上の線路を走る最後のXX系車両VV行(○両編成)」のシャッターチャンスを午後からのアメニモマケズ待ち構えていた、「鉄ちゃん」たちです先生も被写体の「一部」となっていたかもしれないけど、鉄ちゃんの関心は、あくまで箱のほうですからっ
Jun 30, 2007
コメント(0)

何せ初めてやるレベルの洋裁のため、何をするにも億劫で、頭で悩むばかりで肝心の作業はなかなか進みません。それでも夜中になってから姪っ子の帽子作りと型紙の転写・作成を始めました。帽子は早くも失敗の予感あう~orz転写作業の仕方も再考する必要があるようです。あと、布鋏の先端~切れが悪い箇所があるため細かい裁断が出来ず。アルミホイルを重ねて切ってみたんですが、研ぎ石の代わりにはならなかったもよう。たぶん買い換えないとだめ。帽子は合体作業が遅れています。姪のスカートの型紙とワタクシのバレエレッスン用の巻スカートの型紙を作成。後者は実際に穿いているものを使って作成。一度横になったのですが、眠れず。午前中に楽天で注文していた生地が2店舗から届いたので、さっそく巻きスカートを作りました。これも苦戦。なんとかスカート本体を作成し、リボン(ベルトとして使用)に縫い付けたところで問題を発見。ニッパーで縫い糸を切っていたら、なんと・・・生地が派手に破れてしまったのです。・・・折角作ったスカートはパァです。でも、このスカートをどうしても土曜日夜のレッスンで穿きたかったワタクシは・・・再度巻スカートの裁断からの工程を開始。幸いなことに注文した生地は、巻スカートなら二枚以上を取れる量だったのです。最初に作ったときは随分と時間がかかったのに、二度目は完成まで1時間足らずでしたど~ですか(w実際にワタクシが着用している写真ではなくて申し訳ありません時計を見ると既に土曜日の午後になっていました・・・。完徹&飯ぬきでスポクラへ・・・
Jun 29, 2007
コメント(4)
今日はいろんなことがありました。先日、楽天池袋キンカ堂店に注文したソフトチュールとプリント生地等が届きました。ソフトチュールは幅188センチ×10メートル。ふわふわした生地なので、一度広げてみたら大変なことに。両面テープの助力を得て何とか折りたたみましたもっか、これをどうやって裁断するかで悩んでいます。「バレエライフ」によると31×992センチを4枚と25×160センチを4枚裁断しなくてはならないからです。これを全部合体させてギャザーを寄せるそうなのです。1000センチでずるしちゃいそうな予感。でももっとずるするかも。10メートルの生地を広げての作業は無理なので、きちんとたたんだのをカットするしかありません。どこかに良い知恵は転がっていないかとネットサーフもしてみたのですが、情報無し。嗚呼。今日はいろんなことがあったのですが、降りたたみ作業と生地の裁断のことで頭が一杯です。しかもワタクシったら、愚かにも2色も買っちゃったし・・・。考え込んでいるところに、今年初めての蚊の攻撃。長袖上下の服を着て応戦したら、その蚊はなんと素足だった足の裏に止まっていました。疲れたので横になります・・・。
Jun 28, 2007
コメント(2)

写真は、台北火站近くに出ていた屋台です。大判焼きをミニサイズにしたようなのを売っていました。台北火站付近には予備校が沢山あります。昼間は、ビジネスマンだけでなく学生人口も多いです。というわけで、予備校周辺は物価が低めです。あと、彼らが予備校の休憩時間に食べやすいようにか、小型化した小吃を散見します。例えば生煎包。三個で10元でした。でも、三個で10元だからといって、普通のサイズの三分の一サイズになっているわけではありません。物凄い行列になっていましたが、それは三分の一サイズではないということもあるでしょう。実はワタクシもこの三個で10元の水煎包をいただいたのですが、食べるほう優先で写真を撮り忘れてしまいました・・・こちらは同じく台北火站傍にあった、一個10元の水煎包屋さん。これがこの界隈では平均的なお値段です。食べ物をビニール袋に入れて販売するのって、日本ではあまり見かけないですよね。日本だと、すぐ食べる場合は紙の小袋、テイクアウトだと食べ物がつぶれないようにパック容器が使われていることが多いように思います。おばちゃんが水煎包を一個、ビニールに入れてくれそうに見えます・・・
Jun 27, 2007
コメント(8)
本年度の人間ドッグが、無事終了いたしました。良い子の読者の皆様がランチのことで頭を悩ませていた頃、ワタクシはバリウムを飲んで検査台の上でぐるんぐるん回ったりさかさまになったりしていたのでした。それはきょうの午前11時半頃のことです。検査を担当した技師は50代ぐらいの男性。なんと彼は最初、ワタクシに発泡剤とバリウムを飲ませることなく検査台の操作室へと姿を消したのでした。検査室のガラス窓越しに目で異変を訴えると、「あ!忘れてたバリウム検査、受けたことありますぅ?覚えてる?」・・・「あります。発泡剤を飲んで・・・バリウムを飲んで・・・げっぷしちゃいけないんですよね」「そうボクは(規定のバリウム)、全部は飲んでもらわないんだけどね~」スマイルと共にワタクシにオレンジの粉とお猪口量の水が渡されました。「さ、イッキに飲んでください~じゃ、バリウムを一口行きましょうかティッシュで口を拭いたら、ハンドルをしっかり握ってくださいね~」もう一口、もう一口・・・と促され、結局、限りなく規定量に近い量を飲まされたのでした検査はちょうど正午ごろ終了。うぇえ~、気持ち悪い・・・。重い足を引きずりながら向かったのはイタリアンブッフェ。料理はパスタ三種類、リゾット一種類、フランスパン、サラダ位、デザートはコーヒーゼリー、バニラアイス(アイスミルク)、ヨーグルト、シフォンケーキ二種類とソフトドリンクしかない、しょぼいブッフェでした。炭水化物で太るんだったらと、さっさとデザート攻撃に切替え、シフォンケーキに生クリームとアイスクリームを添えたのをお替りしてたべちゃった。○年前に行ったことがある店だったのだけど、随分料理の内容がしょぼくなっていました。気分不良だったけれど、夜のバレエレッスンに出席人間ドッグごときには負けません。
Jun 27, 2007
コメント(10)

あう~明日の午前中に人間ドッグを受診します。オプションでマンモグラフィーとか婦人科系疾患の検査も受けられたのだけど、パス。「二次健康診断」の内容だったら受けさせてもらいたいんだけど~。受診前日午後9時以降はモノを食うなって注意書きに書いてあるけど、たべちゃったよ~ん。ファミマで売っているメロン味の蒸しパン。これ、カロリーが高そうだけどなかなか美味しかったので、許す(誰が?)。あとカロリーゼロのゼリーがあったので、ためしに買ってきて食べちゃいましただってぇ。ワタクシ、さっきまでバレエを踊っていたのよ?空腹で眠れなかったらどうしてくれるのよ。悪いけど、寝るほうが大事なんだから!人間ドックといえば、バリウム検査バリウムいやだぁああああああ。バリウム液を飲む前に飲まされる発泡剤が苦しいんだもん。げっぷするなって言われるし、苦しいお腹を抱えて検査台の上を回転するように指令されるし検査技師が鬼に見える一瞬だ。バリウム検査が嫌で眠れないかもロックミシンの練習をしました。購入したロックミシンは、四本の糸と二本の針を使うのですが、それぞれに糸を通す作業が、それはそれはもう面倒です(高価な機種だとあっという間に自動で通してくれるらしいのですが)。ユザワヤに寄って生地を見ていたのだけれど、本に掲載されている生地の幅より狭いものが多くて、使えない~。勿論、型紙配置を換えたらナントカなるものもあるのだけれど、「わ」の状態で裁断するものは絶対に必要な幅というのがある。それに満たない生地ばかりなのだ・・・。またキンカ堂のサイトで物色してみるかなまだほしいものがあるし。写真は、香港で食べた亀ゼリーです。亀ですよ亀。滞在中毎日これを食べると、ホントにお肌がつるぴかになって、その他効能多数でした。シロップを沢山かけて食べるのが好きです。美味しいと思うんだけど。お値段は50香港ドル~します。ちょっと高い漢方系デザートです。また香港にも行きたいなぁ。
Jun 26, 2007
コメント(2)
昨日体重計にのってみたところ、また体重が減っていました一番でぶっていたとき(昨年秋ごろ)と比較すると、もう言えないくらいの勢いで体重が減りました。ちなみに、お隣の韓国で大人気のカリスマダイエット主婦と同様のレベルです。もうゴミな某外資系企業とはおさらばして、そろそろ執筆活動にでも入ろうかしら。そのほうが年収もアップしそうよ~別に、痩せるために何も悪いことはしていませんので、念のため・・・ここには書きませんでしたが、体重を量る二日ほど前にケーキ3個・シュークリーム2個をイッキ食いしたことを白状しておきます・・・。普通に生活していて痩せたので、寧ろまだまだいけるような気がしてきました気をつけていれば、あと2~3キロ痩せられるでしょう。頑張るぞ~バレエのレッスン回数は、週に5~7回。短いレッスンでも、一日一回は夜のレッスンに出るようにしています。以前と比べるとレッスン回数やレッスンの負荷は下がっています。昼間具合が悪いことが多いためです。体調が良かったら、一日2~3レッスンぐらいは受けたいところなのですが食事面では、帰宅後深夜にオリジン弁当のおにぎりを食べる回数が減りました。アルコールを伴う外食回数も減りました。ミスドやバーミヤンには行かなくなりました。一方で、昼間のマクドナルド利用率は高いです株主優待券=無料とみなしてふらっと入ってしまうようです。しかも最近はサイドメニューをポテトにしています。白状すると、本日も利用しました。でも全部は食べません。株主優待券はドリンクとポテトのサイズをLに出来ますが、ドリンク(アイスコーヒー、爽健美茶、アイスティー)をLにして、ポテトとサンドイッチは3分の1を廃棄します。今日もお買い物DAYでした。某手芸店に行って安全装置つきのロールカッターを購入しました。「バレエライフ」(文化出版局)で紹介されていたオーバースカートの生地を購入する予定で行ったのですが、このお店には幅が狭いチュールしか置いてなくて、しかも結構高かったので、生地は購入せず。ほしかった生地は、楽天キンカ堂池袋店に本と同じ幅(188cm)のものがあったので、このお店で購入しました。チュールと一緒に「女の子のお洋服」(日本ヴォーグ社)で紹介されている割と簡単そうな服を作るべく、安いプリント生地を購入。夏用だし、育ち盛りで多分一年ぐらいしか着られないし、失敗しても立ち直れるというところがポイント。子供用は、必要な生地が少なくて練習するのにいいですね。帽子作りにもチャレンジする予定ですよお礼は言ってもらえないけどね・・・あ!またホームベーカリーの天然酵母起こしをするのを忘れてしまいましたドライイーストと違って工程が終了するまでに24時間かかるので、だいたい午前1時までにセットするのが望ましいのですが・・・。暫くご無沙汰していたパン焼(食パンですけど)に復帰の予定です。そろそろNHKラジオ講座7月号のCDをi-podに入れる作業をしなくては・・・。水曜日は人間ドッグ(うちの会社は他社より早く人間ドックになるんです)だし、なんか忙しい。
Jun 25, 2007
コメント(4)

最近の夜のすごし方の一つに、バレエのDVD鑑賞がある。毎日違う作品を見るのではなくて、同じ作品(の同じDVD)を続けて何日か見る。ここ二、三日鑑賞しているのがボリショイ・バレエの「ライモンダ(Raymonda)」 。映像がとても古く、1983年頃撮影されたものがDVDになったもの。入団3年目のイレク・ムハメドフが文字通り荒削りな踊りを披露している、本当に古い映像なのだ。「ライモンダ」の音楽(グラズノフ作曲)はそれぞれに美しくて魅力がある。このボリショイの舞台では当時のムハメドフの役や踊りには魅力が全くない。サポートも全然優美じゃないし・・・。だれ、あんたてなかんじ。寧ろ二幕で登場するライモンダを誘惑する悪役の踊りが魅惑的。あと、それぞれのキャラクターのダンスがすばらしい。コールドも層が厚くて、動きが芸術的。ここらへんは流石はボリショイだと思う。そして、主役のライモンダ役を踊るプリマ(ナターリヤ・ベスメルトノワ Natariya Bessmertnova)は凄いと、ココロから思ったなぜならこのライモンダという役は、まるでタカラヅカのトップスターのように舞台に出ずっぱり状態で、他の作品では類を見ないほどプリマが踊っている時間が長いのだ。しかもテクニック連発。それを途中でへばることなくこなしたあたり、流石はボリショイのプリマ。素晴らしい精神力・体力・・・映像を見た限り、パリ・オペラ座あたりだと引退させられそうなお年・・・?しかし、「ライモンダ」の映像は古い~。なのにボリショイのしかない。他作品では色んなバレエ団のDVDが発売されているのにパリ・オペラ座バレエ団の「ライモンダ」が発売されなかったのは何故「ダンサーズ・ドリーム」というシリーズで、レッスン風景と舞台をシンクロさせたDVDなら発売されたけど。さて。今日も本を買ってしまいました。レッスンウェアのパターンが紹介されている「バレエライフ」(文化出版局)と「ウー・ウェンの北京小麦粉料理」(高橋書店) 。後者はDr.悠々さんのブログで存在を知って、書店でチェックしたのです。
Jun 24, 2007
コメント(2)

前回の台北滞在時、二回訪れたのがMRT木柵線南京東路站から徒歩25分ほどのところにある「冠京華」です。※このときは胃痛もちだったのですが、旅の始めと終わりには少々回復していました。そういうときに行ったのがここです。今回は、二回の訪問時に食べたものを紹介します。決して一度で食べたものではありませんので、念のため。前に紹介した「京鼎小館」と「冠京華」はともに站の東側にあるため、この二店舗は南北の位置関係に在ります。おそらく徒歩15分も歩けば、両店舗をはしごすることが出来ると思います。冠京華への行き方ですが、台北火站前から乗れるバスの最寄停留所から近いらしいので、歩くよりも交通機関を利用したほうが良いと思います。IKEAのビルを過ぎると、道中見て楽しいものはありませんので・・・。私は健気にも徒歩でお店に向かいました。旅行中は運動をしませんので、いい運動になると考えたのです。でも、暑いだけでした訪れた日は両日ともとても暑くて強い日差しでお肌が大変なことに。站から東へてくてくと歩いて二つ目のセブンイレブンの角を左折すると、ちょっとした屋台・食品街エリアに出ます。この通りに冠京華があります。写真に看板が見えています。ここが「冠京華」です。店の前を通り過ぎた位置から店舗外観を撮影してみました。有名店「群香品」のオーナーのご兄弟のお店です。お二人とも小龍包で有名な鼎泰豊で修行経験があります(京鼎楼と京鼎小館の経営者も同様)。テイクアウトも可能です。イートインすると、若干の席料が加算されます。一人10元程度です(せっかくなので、台北NAVIさんの割引クーポンを持参しましょう)。店内はエアコンが効いていて快適です13時30頃まではこの界隈のビジネスマン・OL・おっちゃんたちのランチで行列するぐらい賑わいます。混んでいる時間帯は相席もありです。テレビの右側に棚がありますが、ここにセルフサービスのお茶と生姜(無料)と小菜(有料)があります。余談ですが、テレビの左に見えるくぼみというか扉の奥には小部屋があり、ここにはなんと零歳児からのオーナーの団子三兄弟がいるのです・・・。オーナーと一緒に店に立つ奥さん、スゴイ・・・。卓上メニューです。日本語のメニューも用意されているので、必要なら店員さんにお願いしましょう。スタッフの皆さんはとても感じが良いです。注文は、注文用紙に個数を記入して店員さんに渡すスタイルです。なお冠京華では小龍包等の「ハーフ」注文は出来ません。お会計金額を聞いていたのですが、150元未満のお客さんが多かったです。お一人様は麺類と小菜(たしか30元)の組み合わせが多かったです。すぐにお腹が空きそう。相席になったOL風の女性のランチは、蝦仁蒸餃子と青菜蛋花湯でした。台湾の賃金水準からすると、リッチなランチだと思いました。炒青菜(60元)これは、はずせません。炒青菜はどこで食べても美味しいですけれど、冠京華の炒青菜も胡麻油の風味が香っていて、大変美味しかったです蟹味噌小龍包(220元) 台湾とはいえ、いいお値段ですね味はこってりしていて、美味です普通の小龍包では物足りない人にオススメ 酸辣湯(50元)特に印象に残らない味わいでした。青菜蛋花湯(50元)塩味ベースのやさしい味わいの中に、青菜の香り、シャキシャキ感とトマトの酸味が控えめに効いています。超あっさり系の味です。蝦仁蒸餃子(170元)蟹味噌小龍包に比べるとあっさりとしています。これも美味しいです ワタクシ流小龍包等の食べかた:まず数個は何もつけずにいただき、その料理そのものの味を楽しみます。それから、生姜と醤油を入れた小皿で風味をつけ、生姜と一緒にいただきます。生姜は女性の身体にはいい働きをしますから、健康にもいいですね。冠京華がある通りの端から、冠京華の方向を撮影しました。この界隈には、デザート類も含め、いろんな種類の屋台が出ています。
Jun 24, 2007
コメント(8)
昨晩、ワタクシは台北のとある店についてブログを書いていました。本文の作成が終わり、送信ボタンを押したところ、HTMLエラーが打ち直して送信ボタンを押すという作業を繰り返していました。それを何回か繰り返した後、画面に表示されたのは、楽天メンテナンスのお知らせでした。やられました。・・・またしてもそれまでの作業がパァにこれからバレエに行くので、気を取り直して今夜書き直します。ちなみに書いていたテーマは「冠京華」です。
Jun 24, 2007
コメント(4)

賢明な読者の皆様は既にお気づきのことと思いますが、ほんの数日前、バレエの衣裳がどうのこうのと書いていたワタクシは、その夜ひそかに楽天の購入ボタンをぽちっと押してしまったのでした。手を出した品は、何を隠そう、ロックミシンです。そのロックミシンが本日午前中に届きました。同時に楽天ブックスに注文していた「ロックミシンの基礎」(日本ヴォーグ社)は税込価格が1,500円未満のため、近所のファミリーマートで今夜のバレエの帰りに受取ることに。安くても配送料が無料なのは助かるけど、意外に不便~(まず指定コンビニがファミリーマートという時点で、帰宅が遠回りになるので不便。)ファミマ店頭で楽天がメールで通知してくる「番号」を告げればいいとメール本文には書いてあるのに、ファミリーマートに行ったところ身分証の提示を求められたのです。携帯電話に楽天からのメールを表示して応対した従業員に見せ、提示の必要はないと書いてあると従業員に伝えても、なお、提示しろというのです。免許証を持っていたので提示しましたが、ふだん大事な証明書を携帯しない人はこういう場合、ファミマ側の連絡不徹底のために受取不能になってしまうのです。楽天とファミマ共同での新しいシステムなのでしょうが、連絡を徹底して欲しいものですさて、くだんのロックミシンは未開封のままです。How to 本を読む前に開封しても何が出来るというわけでもありませんから、本を読んでから開けることにしました。。今日は久々に中華レストランでランチを摂り、それから別の本を購入するために書店に行きました先日、バレエ衣裳造りの本を探しに書店に行った際内容をみて、あまりにかわいいので観賞用でもいいからと今回購入したのです。「女の子のお洋服」(日本ヴォーグ社)・・・ワタクシの頭の中で、カワイイ姪に何か作ってあげたいのぉ~的妄想が広がったのでした。「ありがとう」は言ってもらえないけどさ買い物を済ませたあと、スポーツクラブで、水中ウォーク30分・バレエ2コマ・サウナ・風呂で滞在6時間。12時過ぎには家を出たので、重い荷物を持って買い物をしている間にカロリーを結構消費できたと期待してます
Jun 23, 2007
コメント(0)

最初に台北を訪れたとき、ツアーで指定されたホテルが北城大飯店だったので、徒歩でいける京鼎小館に行ってみました。ここは中山にある京鼎楼の二号店。MRT木柵線南京東路站から徒歩20分位です。モスバーガーの前を過ぎて少し歩くとお店があります。(近所には牛肉麺の店など、この界隈にはちらほらと名店がある様子。)この日注文したのは、以下の三品です。小龍包蝦仁炒飯酸辣湯カメラがヘボだったので、ヘンな写真しか残っていませんでした。実物はもっともっと美味しそうですので、念のため。一人で行ったので、あまり食べられなくて残念でした蝦仁炒飯はとにかく旨い、酸辣湯は具材がしっかり入っていて食べ応えがありました。ホテルまでの20分間は食後の腹ごなしタイムに。お店の人は感じが良かったです。これまでに2回行きました。前回の台北旅行時にも行きたかったのですが、近くの冠京華には行ったものの、胃痛発症のため、結局京鼎小館には行かずじまい。次回はリベンジを果たしたいところです
Jun 23, 2007
コメント(8)

うちにはね~、あれがあるんですよアレがアレって何かって、焼き鳥を焼く七輪ですよ楽天の「とり農園」さんで買ったの。ここの焼鳥が美味しくて、送料無料にするために1万円ぐらいまとめて注文したことがあります(うちの小さい冷凍庫の容量をオーバーしていたため、急いで食べて太る羽目になったのは残念でした)。個人的にはハツがオススメ。ミネラル塩等をつけて焼くと、すごく美味しい~。「とり農園」さんで七輪を買ったときについてきた炭がなくなったので楽天の他社で「太陽炭」を買ったところ、一酸化炭素中毒に近い症状が出てしまい、以来、七輪から遠ざかってしまいました。・・・窓を全開して使用しても、二回も、一酸化炭素中毒みたいになるなんておかしいと思うんだけど、購入者のレビューは「いい」んだよねぇ・・・この会社に同様の症例の報告がないか問い合わせたら、「ない」というお返事と追加で少量を送付されました(私は寧ろもう使いたいと思わなかったんですけど)。台北の士林夜市で撮ったこういう写真を眺めていると、焼鳥や炭焼き料理を食べたくなっちゃう。そろそろ復活するかな~
Jun 22, 2007
コメント(4)

1998年にハンガリーのバラトンフュレッドを訪れた際、友人のトーマス宅を訪れました。今思えばご両親は離婚しており、私が泊めていただいたのは彼のお父さんが住む市街にある家、翌日連れて行ってもらったのが、お母さんが住むバラトン湖湖畔の丘上にたたずむこのお家です。(このブログで使用している写真は全て、デジタルカメラで写真を撮影しなおしたものです)夕暮れの時間帯でしたが、9月の欧州は日が長いです。夜8時ごろでも明るかったように思います。家の周辺は自然が一杯トーマスの家の裏手には彼の家が所有する小さな農園があって、そこでアーモンド等を作っていました。ワインやパンも自家製のものを頂いたので、いろいろと作っているようでした。家の前の庭で撮影した一枚です。プランターの脇から顔を出しているヒト(?)がいますよ。トーマスの飼い猫です。こういう光景って、豊かできれいですね
Jun 22, 2007
コメント(3)
バレエの昼と夜のクラスに行く予定でしたが、今日は夜のクラスにだけ参加することにして、替わりに部屋の掃除をしました。先日から書いているように、本をはじめ相当量のモノを棄てなくてはなりません。いまさらですが、衣替えもしなくてはなりませんでした。で。夏服を取り出して、嬉しい発見をしました。シフォンのスカート等、体重増加でもう穿くには見苦しくなっていて棄てようと思っていたものが、最近のダイエットのおかげでこの夏は穿けそうなのです。私服予算が低いワタクシにはとても嬉しい発見でした。会社は一年間を通じてドレスコードが殆どなくなりましたが、スーツを着用しています。私服はユニクロが多いです。常人にはかからないのが、バレエのレッスンウェア等一式ついでに部屋の配置換えも少々。部屋の仕切をはずしてしまいました。窓につけていたカーテンをはずしたら開放感がUPしました。お隣には建物がなく、森林なので、このままはずしておこうかなぁ。粗大ゴミを出せるぐらい本等を整理して、大幅な模様替えをしてすっきりしたいところです。
Jun 22, 2007
コメント(0)

前回台北・士林美食街に行ったときに、美食街内にサーテ▲ーワンのようなアイスクリームのお店が出ているのを発見しました。現地の人には人気があるのかもしれませんが、ワタクシは、士林美食街に行ってまでわざわざアイスクリームを食べたいとは思いません。こういう店の進出によって美食街内から「台湾B級グルメ」の雰囲気が薄れていくのは少々残念・・・と、店の前のメタボ腹のおじさんを見てしみじみと思ったのでした。
Jun 21, 2007
コメント(8)

イタリア・ヴェニスの曲がりくねった街角を歩いていると、石造りの建物は昔のたたずまいを残しつつ、現代の生活に合わせた利用のされ方がなされていることに気がつきます。これはイタリアに限らず、欧州全体にいえることです。由緒ありそうな建物に近寄ってみると、実はマクドナルドだったりします。日本のように、いかにもマクドナルドですといった外装ではなく、よく見ると控えめにシックな看板がつけられているといったお店が多いです。スーパーでも何でも、外観は古いものを残し、内部をリノベートして利用されています。ヴェニスは、迷路みたいな小路に個人商店が軒を連ねています。これは、なんのお店でしょうイタリア人の主食、パスタのお店ですこうしてみると形も様々でカワイイですが、色もカラフルですねさまざまな素材を生地に練りこんであるんでしょうね。茹でたらもっと色が鮮やかになって、食卓が華やぎそうです
Jun 21, 2007
コメント(4)

今日は調子が良かったみたいで午前中から活動を開始。バレエのレッスンを一つ受け、ランチを摂って帰宅しました。もう一クラス受ける予定で荷物を持参していたのだけど、疲れたのと、不要な荷物が重たかったのでいったん帰宅。でも、バレエに行くのはやめ。主な理由は、バレエのある店舗が遠いから。久々にミスドにでも行ってラジオ講座の勉強をして、再びサウナに行こうかな。蒸し暑い部屋の換気をしようと窓を開けたら、いきなりザーッと雨が降り出しました。建物裏手の木々の様子をみると、日が差しています。空はすごく明るいけど、ざーっと雨が降っている状態。いわゆる通り雨。一雨降ったら、ムシムシした状態が緩和されればいいのですが。今日のランチは広東料理でした。自然食ブッフェに行ってしまいそうでしたが、そこは抑えて広東料理へ。写真は、先日バレエ仲間と食べに行った上海料理です。蝦春巻きと饅頭。美味しかったです
Jun 21, 2007
コメント(2)

○○年前、世の中の景気が良かった頃、ワタクシは大学生でした。当時何を思ったか忘れましたが、当時のお値段で8万円ほどするミシンをユザワヤで購入。さしたる目的もなく高価なミシンを購入したものの、やれ服を縫うにはロックミシンが無いといけないだの、洋裁はやっぱり習いに行かないとだめだなどと言い訳して洋服を縫うことをしなかったため、それは長きに亘って押入内で眠る運命(さだめ)となりました。去年押入れの整理をしたときに眠っていたミシンを外に出し、以来、バレエシューズのゴムの縫いつけ程度には使っていたのですが(=殆ど使っていない)。そんな適当な性格のワタクシですが、、、最近バレエ仲間や先生から発表会に出ろ出ろといわれ続けたことや、以前からバレエの舞台衣裳に興味を抱いていたワタクシは、この本の存在を思い出しました。「バレエの衣裳を作ろう!(Clara編)」(新書館)そして、、、バレエの必須アイテムといえばティアラですね。楽天でチェックしていた「輝く日のビーズジュエリー」(実業之日本社)さて。今日の日記のテーマは何かというと、また余計な()買い物をしたということです。適当な性格を自認しているので、生地とかビーズとか必要な器具一式は買ってきていません。手を出して速攻で脱落したものに、新しいところでは「中国結び」があります
Jun 20, 2007
コメント(0)

台北・台北火站から徒歩10分ほどのところにある城中市場の向かい側のブロックは、素食・茶芸館・中華レストランといったお店が並ぶ一角になっています。だいたい夜9時ごろにしまってしまうようなのですが、ワタクシがここを訪れたのはそんな時間帯でした。 近くの素食のお店は閉店前の安売りタイムに入っていて大盛況でした。このお店の周辺には果物屋台なんかも出ているのですが、既に撤退。デザート店の付近は人影もまばら。閉店時間帯だと知らなかったワタクシは、紅豆九イ分芋圓をホットで頼んだのですが、「熱いのはない!」とけんもほろろに断られました。でも、、、メニューには冷・熱とあるのに・・・?、と再度頼んでみましたが、「没有!」。・・・とりあえず頼みました。正確には、「もともとは温かいものだけど、冷えたやつ」だったかもしれません。氷とか、一切入っていませんでしたから。とにかく店のおばちゃんの機嫌が悪かったです。支払った代金を受け取るや横の容器に投げましたからね。それも乱暴に真横へ。食べていると、おばちゃんが店頭にある発泡スチロールの容器のインベントリーと売上金カウントを開始。閉店時間帯だったのかもしれませんが、あまりの愛想の悪さに、そのときは外省人のお店なのかしらと思ったくらいです。謝謝なんて、一言も発されませんでしたよ。後日、発熱と胃痛で体調が悪かったとき、豆花でもと思って再びこのお店に行ったら、またこのおばちゃんがいました。そのときは二種類注文して帯走したのですが、「二つだぁ?!」見たいな言い方をされて、とても気分が悪かったです。しかも代金は前回と同じく笊に投げ入れられ。でもこの付近でデザート系のお店というとここぐらいしかありません。今度行くことがあったら、昼間に行こうとRichさんのブログを見て思いました。ある意味、懲りないワタクシでした
Jun 20, 2007
コメント(4)

前回宿泊したホテルのユニットバスを撮影したものです。格安ホテルを利用する旅でも、ゆったりとバスタイムをすごしたいので、海外旅行に出かけるときは、宿泊日数分+アルファの入浴剤を持参するのがワタクシの習慣になっています。最近は、100円均一で数種類の入浴剤がセットになったものを買うことが多いです。ワタクシのバスタイムは最低でも1時間。これでも、日ごろスポクラで3時間ぐらい風呂やサウナにいる私には、かなり妥協した長さです。サウナ大好きなんです。あんな暑い台北の街中を歩いていても、気がつけば「三温(サウナ)」の看板を追ってしまう私なのです。夜市に行って帰宅が遅いときは、そのまま寝て、翌朝豆漿屋等に行ったり、欲しいものをホテルに帯走し、太陽がギラギラと輝く時間帯はホテルでゴロゴロしていることがあります。長い台湾の夜に備えているんです。こういうときにお風呂に入ることが多いかなすっきりと汗を流してから飲む豆漿は、これまた格別です"輸血"もいいですね。
Jun 19, 2007
コメント(4)

今日も暑かったですね少し外を歩いただけなのに、日に晒された首からデコルテのあたりがヒリヒリしています久々に勤務先傍のインドカレー屋さんでランチを摂りました。ナンの下には目玉焼きが一つ隠れています。物凄くカロリーが高いのは間違いない。でも久々だったので許してもらおう(誰に?)。帰りに、バレエショップのバーゲン最終日にも寄ってきました。先日の追加で、レオタード1枚、タイツ2枚、予定外で巻スカート2枚を購入。いろいろと選んで購入を希望したレオタードのうち一枚が品切れで、残念でした。通信販売のセールで購入できるといいのだけど。今日はこれからスポーツクラブに出かけ、プール歩行→バレエと運動してきます・・・って、で帰宅したら、えらいニュースが・・・JR渋谷駅から徒歩10分のところにある女性専用温泉施設「シエスパ」が午後2時ごろ爆発・大破して死傷者5名が出るという大惨事が発生したとのこと。Yahoo!地図シエスパの公式サイトが閲覧できないので、リンク先の記事はAll About のものです。取り残されていた従業員の女性一名が、先ほど瓦礫の下から救出されました(この方の状態は不明)。ご無事をお祈りします。
Jun 19, 2007
コメント(4)

ここ最近、中国語の電子辞書の購入を検討しているワタクシですが、普通の辞書なら持っています。「はじめての中国語学習辞典(朝日出版)」です。NHKラジオ中国語講座を始めた頃に書店で選んで購入しました。辞書は、学習者のレベルに応じて買い換えたり使い分けることが必要なものだと思います。実際のところワタクシなどはまだ辞書を必要とするレベルですらなかったのですが、気が早いのでさっさと購入していました。付録として学習入門ビデオと発音レッスンのミニCDが2枚ついていたことも、購入の決め手でした。学習目的ではまだこの辞典を使ったことがありません。NHKラジオ講座では、新出語句はテキストとCDでそれぞれ紹介されているので、その勉強の範囲では辞書を引く必要がなかったからです。それに紙の辞典では発音が分かりません(これが電子辞書購入の動機)。今日、何気なく開いてみたところ、表紙の次のページに「中国全図」という地図がありました。中華人民共和国に属する各省・自治区は黒字で、近隣の国家は国境線と国名が赤で記載されていました。さて、「台湾」を見ると黒字表記でした。個人的にですが、「青」にでもしてファジーにしておけばいいのに、と思ってしまいました他の辞書はどうなっているのかしらん
Jun 18, 2007
コメント(2)

今月もこの日がやってまいりました。NHKラジオ講座7月号の教材発売日ですi-pod nano と i-pod shuffleに購読中の講座の音声を入れ、移動中に聞いたりしてはいますが、殆ど「ながら聞き」状態しかも、今月は勉強そのものから遠ざかっており、いわゆる座学をしていません。手を動かさない、目と耳からだけの学習です。既に基礎を習得している英語やドイツ語はいざ知らず、中国語に関しては相当やばい状態です。ヘンなカタカナ発音をしみこませる前にネイティヴ発音で学習していること、これだけが唯一評価できる点です。「ドイツ語講座応用編」がなかなか難しく、それに気をとられているうちに「中国語講座入門編」の勉強がおざなりになってしまいました。さらに、電子辞書購入の検討に時間をとられ「ビジネス英会話」に至っては、現時点で全体を「ながら聞き」しただけです英語学習に対するモチベーションが低すぎていけません。資格試験という目標や、業務上の必要性とか、こういったものが今のワタクシには全くないのです。そもそも英語圏の文化に興味がない(映画見ない、アメリカ嫌い etc, etc)ため、英語文化に親しみすら感じていません。ではどうしてビジネス英会話を購入しているかというと、勤務先が外資系だからです。唯一のポジティブな動機は、英語を話せれば海外旅行で利便性が上がるということ。何の役にも立たないけどTOEIC900+ほか、資格を取得するために英語を勉強していた期間があります。その反動でか、今では英語には全く興味なし。やだやだ今月の教材です。7月号は、苺ミルク色のテキストです。今日はバレエを休みました。勉強するためです心に負い目がありすぎて、楽しくバレエをする気にもなりませんでした(こういう性格ってちょっと損ですね)
Jun 18, 2007
コメント(0)

台北・士林夜市で美味しいものを食べていたら、店内に日本語が。声のする方向を見やると、店のカウンター付近に、テレビクルーが多数いるではありませんか。うち一人は台湾語も話せるらしく、台湾人の女性と台湾語の会話で盛り上がっていました。赤いボーダーシャツを着ているお兄さんが、取材クルーの中では偉い人だったみたい。ワタクシが食べていたのは、コレ。草苺雪片もう、取材を受けていたのがどこのお店か、お分かりですね
Jun 18, 2007
コメント(10)

先日、自宅で台湾小吃「緑豆湯」をつくりました。そのときに使った緑豆は、台北の有名な問屋街(迪化街)で購入したもの。これは600グラムで25元(約93円)でした。緑豆は日本ではあまりメジャーな食材ではないので、取扱いの有無と相場を確かめるべく、通りがかった某乾物店をのぞいてみました。そしたら・・・、ありました、ありました中国産のものが置いてありました。お値段は、200グラムで350円。(台北・迪化街で購入したものは、原産国の記載なし)どうでしょう手荷物重量に余裕があるときは台湾で買い、かな
Jun 17, 2007
コメント(4)

士林美食街に行った行ったと言っているわりには、九イ分と同様、士林美食街らしい写真もあまり掲載していませんでしたね。これはちょうど入口のメインストリートを撮影したものです。結構、士林美食街の雰囲気が出ていると思います。台湾の屋台というと、簡単な食べ物を出すというイメージが強いのですが、この前訪れたときには写真のような、本格中華を提供するお店が出店していました。この店もだったのですが、観光客にもどんな料理か分かりやすいように、写真いりのトランスライトをつける店が士林美食街にも出来てきました。外国で「メニュー(お品書き)」というと、日本のファミレスのメニューのように写真入りの親切なものは殆どなく、たいていは文字だけです。このように写真があると、現地の言葉が分からない人にとって注文の際の垣根がぐっと下がりますね。さて、このお店が出しているお料理の見本です。これらは本物の料理です。こんなお料理まであるんですよここは、B級グルメの殿堂・士林美食街ですよ~。
Jun 16, 2007
コメント(6)

うおおお~え、えらいことです・・・ 本当にいいんですか、あるきち101さん(掲載された写真は本文と無関係です)
Jun 16, 2007
コメント(2)

台北・九イ分に行った行ったとよく書いてきたわりに、ワタクシのブログに九イ分の町並みが登場したことは殆どありませんでした。何枚か、九イ分の写真を貼ってみますね九イ分 バーチャルツアー
Jun 15, 2007
コメント(4)
某バレエショップのバーゲン初日に行ってきました平日の昼すぎという時間帯にもかかわらず、店内はえらいことになっていました。ワタクシが入店した時点で、お会計待ちの長蛇の列が、決して広いとはいえない店内に三つ折り状態という凄まじさ店外から見ても凄い光景でした。バーゲン時でも、あんなに混んでいるのを見たのは初めて~お客さんの出入り時以外はドアは閉めっぱなしだから、店内は人いきれでうだるような暑さ。今回はレオタードも購入しようと思っていたので、大変でした予めカタログでほしいものをピックアップしていましたが、その商品を他のお客さんを掻き分けるようにして陳列棚から探すのが大変なんです。陳列棚にあるのはサンプルで、ほしい商品を店員さんに見せてサイズや色の指定をし、実物を持ってきてもらうシステムです。開店時には、ブランド・色別に並べられていたかと思いますが、お客さんが商品を戻すたびに位置がことごとく入れ替わるので、開店して数時間も経つと商品を探すのはそう簡単ではない状態になってしまいます。店頭でカタログの番号を言って注文することも可能でしたが、実物とカタログに印刷された写真の色は違いますから、黒と白以外は実物をチェックする必要があります(カラーバリエーションがある場合、カタログには全部の写真が載っていません)。今後通販を利用するときのためにも、一度実物を見ておいたほうが良いのです。なんだかんだで店内にある商品を一通り見ることになります。見るのは好きなんですけどね。私がレオタードを選ぶ基準:(1)手持ちの巻スカートとのあわせやすさ(2)濃い目の色最初はどうしても明るいきれいな色のレオタードに目が行くのですが、汗かきの私は「汗じみ」が気になります。最終的には、そういったものに未練を残しつつ、落ち着いた定番色を選ぶことになります。普段はレオタードの上にボディタイツをはいているので、べつに明るい色のものも選んでいいかと思うんですが、ボディタイツを脱いだときのことを考えてこうしています。選んだのは、黒、明るめの紺、濃紺です。今回はオタードを4枚、バレエシューズ2足、タイツ2枚、胸パッド、シューズゴム、ポアント滑り止めなどを購入しました。もぁ~っと暑い店内に、商品選びで一時間、お会計のために一時間で合計2時間も滞在しましたポアントの試着も、順番待ちになってました。ポアントの試着をしていた人は、お会計終了までに一体何時間かかったんだろう・・・。まさかこんなことになるとは想像していなかったので、食事も水分も摂らずに店に行ってしまい、失敗でした。水分不足で、会計を済ませた頃にはもうへとへとに。でもまだ何か買いたい物があるような・・・最終日にもう一度行ってみよう・・・。
Jun 15, 2007
コメント(0)

6月2日にテレビ朝日系列で放送されたテレサ・テンのドラマについて、台湾の友人にSKYPEで質問を投げかけておいたところ、先ほどメールで返事が来ました。友人は、ドラマが放送されることを知らなかったので見ていないそうです。そもそもあまりテレサ・テンについては知らない様子。彼がまだ若いうちにテレサ・テンが亡くなったので、リアルタイムでの彼女の活躍に触れる機会が少なかったのでしょうか。メールからは、少々彼女を"遠い存在"と感じているような印象を受けました。魅惑的な声のようなラブストーリーを生きることができなかったテレサ・テンはかわいそう、と結ばれていました。多忙にもかかわらず、ワタクシのこんな質問にもきっちりお返事をくれるいい友達です。親切にも、ファンサイトまで紹介してくれました。One And Only-Theresa Tengいきなりメールで英訳の依頼をしてきて、なんのレスポンスもよこさない会社の同僚とは違うわ・・・(嘆息)。ワタクシ、こういうことをできる人の"感覚"が、理解できません。苦手なことを認識して、努力している姿勢はいいとしても、自分の現在のレベルからかけ離れた教材を使っているうちは意味がないと思うの。プライドがじゃまして、そうできないのだと思うけど写真は、先日殆ど新品の状態で眠っていたのを発見したMERLETというブランドのポアントです。少々きつめのため履くのが大変だけれど、安定感があって、動きやすい。実際にポアントのレッスンで使ったわけではないので、もっと動いてみたら感想も別のものになるかもしれませんが。 今日はのため出かけそびれました。昨日小ざさで買った最中を食べただけ。家具の配置換えをしただけだし、明日、栄養補給をする予定(飲み会ともいう)が入っているので、問題ないはずです
Jun 14, 2007
コメント(0)

台北・九イ分の老街を歩いていて、気がついたこのお店。ワタクシが立っている位置(階段の上)が、いわゆる観光客でごったがえしているメインストリートです。よく見ないと気がつかないこの"軒下"のような場所で、おじいちゃんがお店を営んでいました。九イ分には何回か行きましたが、このお店の存在に気がついたのはこのときが初めてでした。看板を見た限り、麺類や水餃子のお店のようです。老街には土産物屋が多く、しっかりとご飯を食べられる店というと限られていますから、小腹が空いた時には、道沿いの階段の下もチェックしてみてください
Jun 14, 2007
コメント(2)

今日は体調が悪くて横になっていたのですが、夕方頃に回復。パソコン前に座ったワタクシは、何を思ったか突如として家具の配置換えに着手したのでした。台湾茶を愛するワタクシですが、これまでは茶葉を100均で買った保存容器等で小分けしたのをラタン製の籠(上に蓋がついていて開閉させるタイプ)に入れ、それを2つ積んでいました。これだと茶葉の出し入れが大変面倒で(面倒くさがりなんです)、常々不便だと感じていました。それと、昨年、こういったものの収納用にと購入したラタン棚をキッチン側スーペースに置いたままにしており、そのせいでキッチンスペースの動線がおかしくなっていました。こういう状態を平気で数ヶ月間放置してしまうのが、ワタクシという人物なのです・・・悠久の時のなかに生きるワタクシ。タイ語でいうと、マイペンライなのです。ハングルでいうと、ケッチャナヨなのです。くだんのラタン家具をリビング側に移動(物が入ったまま)し、それまで中に入っていたものを別のところに移動させ、替わりに茶葉等をラタン棚にしまいました。写真が移動したラタン棚です。棚の最上段右に乗っかっている白い物体は、ホームベーカリーです。こねているときの騒音が大きいし、本来キッチン側に置けばいいものなんでしょうが、パンの焼き上がり時の香りをかぎたいがためにリビングに設置しております。そのお隣にあるのはT-falです。これも、棚がラタンの棚であることを考えれば別の場所に置くべきなのですが、パソコン前に座したワタクシのすぐ左側に位置しているため、お茶を淹れる時の利便性を重視し、ここに置いてしまいました。そのほかにはティッシュとリラックマと日ごろ使う茶器(茶杯)を置いています。ラタン棚の右側半分にはお茶を収納。台湾茶葉は、真空パックされたものが39×74×30センチの衣装収納ケース一つ半ほどあり、押入れにしまっています。いくら真空パックされているとはいえ陳年珈琲のようになってはいけません。それもあって、日常的にお茶消費を増やすべく茶葉を取り出しやすいようにしたのでした。台湾茶なら身体にもいいですからね 棚の前にあるのは、表面がタイル貼りのミニテーブル。ちょうど四季春茶を淹れていたので使用中の茶盤等が写っています。ブリタの浄水器も鎮座中。配置換え前はこのテーブルにホームベーカリーとT-falをのせていたのですが、これからはお茶を飲むのに使おうと思っています。お見苦しいものをお見せしてすみません。さて、ここからが反省の弁ですワタクシ、物を棄てることが出来ません。棚を買ってはどんどん私物を増やしてきました。専門書:まだ、大学時代の教科書があります。資格試験予備校に通っていたので、そのテキストやレジェメ、補助教材。講座をMDで録音していたので、出席した全講座分のMDが200枚ぐらい。テープで聴講したコースの教材とテープ。語学教材:NHK講座のテープ(英語・ドイツ語・イタリア語・ハングル・中国語・フランス語)・テキスト、その他の語学系教材(オランダ語・ハンガリー語)、手をつけた語学の辞書各種。英語とドイツ語は数冊ずつあり。※NHKラジオ講座は、早期脱落しても後で勉強する気になったときに不便にならないよう半期分を購入。ビデオ:宝塚歌劇の録画ビデオ。300本くらい。押入れで密閉状態。再生できるかしら・・・CD:ジャンルはクラシック、ミュージカル、バレエレッスン用BGM、NHK語学教材が主でポップス系は殆どなし。ミュージカルやクラシックは気に入った同一作品で他言語・演奏が異なるものを多数買い揃えるため、同じタイトルのものが多い(例:エリザベート、レ・ミゼラブル、美女と野獣)。DVD:バレエが殆ど。買い方の傾向はCDに似ている。新書・文庫:ジャンルはイロイロ。旅行記が多いかなぁ。書籍は、一度手放すと再度入手できない可能性が高いので、だめ。バレエ用品:これは仕方がないと思う。物持ちがよすぎるのかなぁ消耗品のストックが必要なので、これからもっと増えそう。意外にも服は普段着→バレエ用と使いまわしして棄てているので、あまりありません。しかし、そんなに沢山のものがあるようにも思えないのに、どうして家の中がモノで溢れかえっているのでしょうあワインとか、買ってすぐに飲んでしまわないのがいけないのかも・・・ストックが10本ぐらいある。コントレックスも1ダース位あるし。それと、同じものを沢山持ちすぎているのかなぁ?旅行用のスーツケースは大・中と2つあります。食器類は、茶器も含めて結構あり。自炊しないくせに。今、自分に何が必要かと問われれば、本当に必要なものなんてほんの少ししかないはずなんだけど・・・。目をつぶって棄ててしまえばそれで足りる・・・はず。いい加減目をつぶって棄てようリスト資格試験の本TOEICの教材不要なオーディオ機器不要なパソコン機器、保守用機材、ケーブル類版が古すぎる専門書使わない食器
Jun 14, 2007
コメント(2)

台北 士林美食街内には何軒かかき氷のお店が出ています。いずこも派手なトランスライトをつけていて、おばちゃんパワーも炸裂、日本語での呼び込みもなかなかすごいです。かき氷といえばワタクシはいつも士林夜市のあそこ(辛發亭)に行ってしまうので、まだ美食街内でかき氷を賞味したことはありません。店先のショーケース内に並べられたトッピング類を覗くと、つい立ち寄りそうになるんですけどね。おばちゃんの呼び込みも凄いし。トッピング類はこういうお店のほうがバラエティがあって楽しいですね
Jun 14, 2007
コメント(4)

台北・士林美食街の中に数店舗ある牛排のお店、行かれたことありますか?牛排とはステーキのお店なんですが、牛肉以外にも魚やラム等、いろんなステーキがあるのです。お値段は士林プライスで130元~。私が気に入っているのは、士林美食街の真ん中あたりにあるお店。ここではかけるソースの辛さを聞いてくれます。スパイシーなのがいいというと、黒胡椒がかなり効いたソースをかけてくれます。テーブルに持ってこられる牛排はジュージューと音を立てて、すっごくイイ感じステーキの下にはマカロニみたいなのとかミックスベジタブルが敷かれています。そして更に玉子も・・・。美味しいんですけど、物凄いカロリーです。本来は、ダイエット中の人は食べてはいけない部類の屋台料理といえます。まあ、でもそこは折角の旅行なので、期間限定である程度はOKにしたいところです。前回は胃痛でだめだったけど、次回は必ず食べたいと思っています勿論、牛排だけでは足りませんから、屋台をはしごするんですよ
Jun 13, 2007
コメント(6)
帰宅後なにげなくNHK教育テレビをつけたところ、たまたまドイツ語の講座を放送していた。ラジオドイツ語講座は購読しているが、テレビ講座のほうはあまり見ていない。たまたま時間があればチラ見する程度。今年の上半期に関して言えば、司会進行役のお笑い芸人が好きじゃない。テレビ講座といえば、たしか4月の中旬の放送で、私が大好きなウィーン発のミュージカル「エリザベート」を教材に採り上げていた(放送は見なかったのだけれど)。今日は新国立歌劇場で上演されるR・シュトラウスの「ばらの騎士(Der Rosenkavalier)」の出演者へのインタビューや第三幕の三重唱のシーンが放送されていた。元帥夫人、オクタヴィアン、ゾフィーがそれぞれの思いを歌うこの三重唱はとても好きなシーンで、i-podにも入れてあるくらい。この三役を歌う歌手は、それぞれ欧州人ではあるがドイツ人ではない。そのため留学したりして相当ドイツ語を勉強されたらしい。オペラやドイツリートを歌うとなると「なんちゃってドイツ語」ではなくて「正しい響きのドイツ語」での歌唱が要求されるからだ。これがなかなか難しいらしい。かつて鮫島有美子さんもインタビューで苦労話を話されていた記憶がある。ドイツ語は汚い言語だという言う人もいるけど、私はとてもきれいな響きを持つ言語だと思う。ながら聞きの三重唱に刺激され、カラヤン指揮、ウィーン国立歌劇場公演の同三重唱をi-podに取り込んだところSpür' nur dich, spür' nur dich allein und dass wir beieinander sein!Geht alls sonst wie ein Traum dahin vor meinem Sinn! あなただけを感じている、そして私たちが共にあることを!私の心から他の全てのことは夢のように消えていく...
Jun 13, 2007
コメント(0)

台北・九イ分のお店にあった、「蜂蜜菊花露」という商品です。菊の花から取れた蜂蜜というところでしょうか?日本で蜂蜜といえば液状のものがですので、こういうブロック状の商品は珍しいと思いました。実際のところどのように使われているのかよく知らないのですが、削って小吃に入れたり、ふりかけたりしても使えそうですね
Jun 12, 2007
コメント(6)
弟から送られてきた姪のDVDに以下のようなやり取りが入っていた。画面に、以前送ったキズパワーパッドの箱を手にしている姪の様子が映った。弟「それ、何?どうしたん?」姪「パパのお姉ちゃんから、もらったん」弟「このお洋服とかはどうしたん?」姪「パパのお姉ちゃんから、もらった」弟「じゃ、○○おばちゃん(しばくぞ)にありがとうをいい~?」姪「いやや」弟(爆笑)弟「何でぇ~?ありがとうっていいや」姪「いや」 (まじめに嫌がっており、徐々にほっぺたが赤くなる)○○ちゃんよ・・・orz
Jun 12, 2007
コメント(2)

帰り道に立ち寄った虎屋さんの店頭でこんな和菓子を見かけました。和菓子は、季節感があり、繊細でとてもきれいですね。
Jun 12, 2007
コメント(2)

フェイントでタイの首都バンコクで撮影した写真です。こ・これにはお姉さんも参ったわ。
Jun 11, 2007
コメント(5)
昔買ったポアントの履き心地を試そうと思って、収納箱を空けたら、未着用のままの状態のポアントを一足発見。グリシコのフェッテのストックがあることは覚えていたのだけれど、こちらのことはすっかり忘れていました。メルレ。リボンを縫いつけた段階でポアントクラスに出るのをやめたので、本当に新品同然でした。せっかくなのでスポクラで時間が空いているときに履いてみました。きつめで履くのは大変ですが、履いてみると意外に足にしっくり来ます。ゴムを縫い付ければ最強、かも。買ったときに「イイ」と思った感は、あながち間違っていなかったみたい今日のレッスンもまあまあの出来で、個人的には不満足。明日からまた一週間頑張ろう・・・。ていうかもう毎日バレエに出ているけどね。頑張っているつもり。バレエの前にプールも歩いているもん帰り際に体重を量ったら、また減っていました。ダイエットは、月末までの期間限定で頑張ろうと思う。なぜって・・・会社の健康診断があるからですよ久々に四季春茶を淹れました。
Jun 11, 2007
コメント(2)

前回台北に滞在しているとき、ホテルでテレビを見ていたら奇妙な番組が放送されていました。時代劇みたいなドラマは日本のテレビでもよく放送されていますが、ワタクシが見た台湾の番組では、男装した女優が男役を演じ、かつ、歌を歌ったりするというドラマ仕立てのものだったのです。スタジオ撮影のもので、ミュージカルではありません。衣装やセットは時代劇調でした。恰幅のいい(中年)おばさん女優が男役をやっていたので、いくら中華系衣装の時代劇とはいえ、身体の線が美しくありませんでした胴布団巻いているとかそういうれべるじゃなくて・・・男役といえば黒燕尾を着こなして颯爽と踊る宝塚歌劇ファンでもあったワタクシにとっては、率直なところ、相当微妙な内容のパフォーマンスでした。これ、どういう分野の番組なんでしょうかどなたかご存知?写真は、MRT西門站構内で見かけた舞台宣伝用ポスターです。これは男女が出演する普通の時代劇のようです。宝塚ファン的視点からは全然麗しく感じないのですが・・・。
Jun 10, 2007
コメント(4)

金曜日にi-pod shuffleを買ってしまいました。さっそくバレエのレッスン曲とヴァリエーションの曲を入れたのですが、残容量に余裕があったので、NHKラジオ講座の6月号(ビジネス英会話、ドイツ語、中国語)も入れましたイヤホンは商品付属のものではなく、以前購入したインナー型イヤホンを使っています。これは耳になじみ、外部からの騒音がシャットアウトされるので、騒音の大きい電車内では音に集中できてよいです。ケーブルの長さが1.6mと長いのですが、ウェアにつけたまま踊ったりストレッチしたりするにはよい長さかもしれません。手持ちのi-pod nanoと比較して面倒なのは選曲。i-pod shffuleには画面がないので、聴きたい曲が出てくるまで延々とを押し続けることになります。バレエの曲だけで400曲ほど入っているので、聞きたい曲を一発選曲ということが出来ないのは結構キツイです。語学の音声は、バレエの曲のあとに入っているので、それが出てくるまでに随分しなくてはなりません。何かうまい使い方があるのでしょうか持ち運び用と割り切って、毎日中身を入れ替えるくらいの心意気が必要なのかな。実はあまり調べずに購入したので、ユーザーサイトでも覗いてみようと思っています。多分、中国語の電子辞書にも手を出してしまうでしょう・・・。でもそれはバレエショップのバーゲンの後にしたいと思っています。もう何年もレオタード等を購入していないので、そろそろ家電のように一気にだめになりそうな気配がしているのです。その前触れか、先日、一枚に穴が開いてしまいました。驚愕したワタクシを救ってくれたのが、100円ショップで買ったこれです。15色入ったミシン糸なのですが、ひとつtが手持ちのレオタードの色に近かったんです。これを使って、穴を塞ぎましたよくよく考えたらバレエシューズ以外は購入してから○年も使っているものばかりです。そろそろヤバイ状態にあるかも。それと、お気に入りのレオタードの型が廃盤になりつつあるので、どうせならその前にバーゲンで確保しておきたいです。というわけで、消耗品も含めて、数年ぶりにバレエ用品にも少々投資しなくてはならなさそうです。ウェアにお金をかけてもバレエが上手くなるわけではありませんから、本当はお金をかけたくないのですが
Jun 10, 2007
コメント(0)

1998年にヴェニスを訪れたとき、レストランのテラス席でピツッア・マルゲリータを食べました。本場のピツッア・・・さぞかし美味しかったはずでもその実態は。全然、大したことありませんでしたごぞじの通りイタリアンレストランは日本にもたくさんの美味しい店があるから、いたって普通に思えました。あと、テラス席で食べるのはやめたほうがいいです。風があるときはあっという間に折角のお料理が冷めてしまうから。
Jun 10, 2007
コメント(4)

某社の格安ツアーで。台北・MRT木柵線南京東路站から徒歩10分ほどのところにある北城大飯店に泊まりました。同じ格安ツアーで使う山水閣大飯店よりは室内はきれいです。窓は二重窓になっており、外からの騒音が聞こえない構造になっています。到着時にホテルの室内を撮影するのが常です。こうしてみると、同じツアーでも、山水閣大飯店ってやっぱりすごく汚いホテルだと思います。近くに晴光市場がなかったら使いたくないなぁ。北城大飯店のフロントの女性は日本語がわりと分かります。朝食は出ますが、そんなに美味しくはありません。折角なのでよそに食べに行ったほうがいいと思います。このホテルから北上して中山国中站方向(台北大学までの路沿い)に向かうと朝市がでており、その路沿いにローカルな小吃店が沢山あります南下すると遼寧街夜市があります。ホテルから東に徒歩30分ほど行くと小龍包で有名な京鼎小館がありますし、南東の方角(京鼎小館から南下)には同じく小龍包で有名な冠京華もあります。京鼎小館へいたる途中に吉野茶語(お茶)があります。京鼎小館付近にはいくつかのお店があり、牛肉麺で有名なお店もあるようです。すぐ近くに自助餐のお店や24時間開店しているスーパーもあります。室内からMRT中山国中站に向かう木柵線方向を撮影したものです。ホテルの前の通りは、長春路です。写真の手前方向(ホテルから西)に進行すると、MRT淡水線の中山站のほうに出ます。北城大飯店の一軒隣に、マッサージやさんがあります。このお店は午前0時ごろまで開いています。日本語は片言で、クレジットカードは使えません。店内の様子です。訪れたのは夜市の帰りだったので午後11時過ぎ。同じような人がたくさんいたようです。この日は結構混んでいました。なかなか上手でしたよ。フットマッサージの前に、漢方足湯と肩から上のマッサージをしてくれます。店の奥で椅子に座っている人たちが、足湯の最中の人々です。フットマッサージというと英国式リフレクソロジーなどもありますが、私は断然台湾式の痛いのが好みです台湾に行くと、滞在中に最低2回位はマッサージに行きますが、たいてはもっと強くするようにお願いします。
Jun 10, 2007
コメント(8)

台北・淡水の夜市で撮影した一枚です。ぱっと見では「虫」に見えなくもないですが、正体はタニシだったかな?淡水の珍味みたいですね。
Jun 9, 2007
コメント(8)

大雨が降る中を帰宅。出かける頃は雨が降りそうになかったのに、電車に乗る頃に降り始め、駅についたら結構な降りになっていました。当然なんか持っていません。タオルを頭に乗っけて猛ダッシュで道を走って帰宅しました。いつものように食事ぬきでバレエのレッスンを受け、RO還元水1リットルだけ口にして、サウナとに入ってきました。そのためかどうかはしりませんが、帰りに突如としてマックフルーリーを食べたくなったので最寄りのマクドナルドへ。ところが、お目当てのマックフルーリーを買うことは出来ませんでした。アルバイトいわく、機械が故障したから売れないとのこと。実際の理由はそれではないとみました。なぜなら既に、シェイクマシンの清掃が行われており、シェイクも販売できない状態だったからです。気温も低めでだからもう売れないとふんで閉店まで1時間以上あるのに片付けてしまったのです。そして、CFを流している他の商品も販売不能な状態にしていたのでした。ええのんかいマックフルーリーとシェイクはマシンが別なんですけど・・・。両方がいっぺんに故障するなんて大変ですねぇ。それでもマシンを直せずに販売中止なんてあまり聞かないわねぇ~~。雨宿りを兼ねて株主優待券を利用その帰りにコンビニに寄ったら、これがありました。超暴君ハバネロ。噂は耳にしていたのですがまだ味わったことがなかったのでお買い上げ。面白そうだったので、ついでにこれも購入。超暴君ハバネロは、はっきり言って、名前を返上してほしいくらいです。そんなに辛くない。全然平気~口の中にザーッと流し込めるくらい。どこが「超暴君」なんだろう。辛くなくてどうするハバネロで辛いもの好き市場に切り込みをかけたのだから、もっと肝をすえて、辛さを極めた商品をつくればよかったのにニッチーかもしれないけど。こんな中途半端な商品を作ったのは残念としかいえない「ボクのおやつ」は三種類のプチお饅頭が入っている。それぞれ外観が可愛いくよくできている。でも、味は砂糖の甘さが前面に出すぎていて、安っぽい甘さ。150円で三種類の饅頭が幾つかずつ入っているので、規格としては頑張っている商品だと思いますが。ちょっと甘いものを食べてみたいときにはよい商品だと思いました
Jun 9, 2007
コメント(0)
不眠症対策で深夜のSKYPE利用をやめているのだけれど、昨日は久々につなげてみた。そしたら、運良く台湾の友達がログオンしてきた彼は前回台北に行ったときにいろいろとお世話をしてくれた親切な人だ。以前はよくSKYPEにいたのだけれど近頃はログオフになっていることが多くて、どうしたのだろうと思っていた。理由を尋ねてみたところ、仕事が忙しくて帰宅が遅いためとのこと。婚約者の彼女のほうも既に自宅に一緒に住んでいるので(彼のお母さんも同居している。台湾では結構あるらしい)様子はどうかと尋ねると、今度大学院の卒業面接があるということで、チャットしている彼のデスクの隣に座って論文仕上げの追い込み中。(二人とも優秀な人で、台北科学技術大学と台湾大学大学院を出ているようす。)久々に英語で文字チャットしたら、英語忘却症に冒されていることに気がついた。ヤバイ。そろそろ寝るね・・・とバイバイしてから、肝心のことを聞いていないことに気がついた。李前総督の訪日までは話したのに。テレサ・テンの番組の感想を聞くのを忘れたのでした・・・忙しそうだったから、あの様子では見ていないかな~知り合いに見た人はいるだろうから、感想を聞く質問だけ送信しておこう、っと
Jun 8, 2007
コメント(0)

2005年にハンガリーの首都ブダペストで、友人のトーマスと再会したときの写真です。年齢はひとつ違いです。1998年に初めて会ったとき、彼はまだ大学の学生でした。その後IBMを経てA社に転職した後で、彼は既に部下を持つマネージャーになっていました。経営学の学位をとるために自己負担で二つ目の単科大学で学んだりししたことや(ハンガリーでは一つ目の学位は国費のため無料)、彼の年代で英語が話せるのも強みだったようです。そんなトーマスと、お食事をしました。イースターの時期だったため、普通のレストランは殆どがお休みでした。ここは立派なレストランではありませんでしたが、ハンガリーの伝統料理を食べさせてくれるというので入りました。トーマスが注文したのは、鶏肉のフライとフライドポテト添え。ポテトの量が凄いのですが、トーマスいわく「お金を払ったんだから沢山あったほうがいいじゃないか」とのこと。昼から二人とも黒ビールを飲んでしまいました。これは私が頼んだほう。これもポテトが・・・。 一般的なハンガリーのデザートということで注文。ハンガリーで出される食べ物は、それなりにボリュームがあって味も美味しいのです。
Jun 8, 2007
コメント(0)

台北・士林夜市にて撮影した一枚。写真は、福州元祖胡椒餅(士林店)のある付近に出ていた屋台の関東煮です。関東煮=おでんです。写真を見た限り日本のそれとよく似ていますね。一本丸ごと投入されているとうもろこしが具なのか出汁を取るためのものなのか、ちょっと微妙ですが。台湾では季節に関係なく、ほかほかのおでん屋台が出ています
Jun 8, 2007
コメント(6)
全72件 (72件中 1-50件目)