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2019/09/12市井昌秀監督「台風家族」観た。上映期間も限られているようなので、観てきた。上映時間も限られていて長野は公開開始時点で朝イチと夜だけのちょい地味めの上映。ラストの川のシーンは、おれは全くついていけなかったけれど、そこまでは総じて楽しめた。つよぽんのダメ男っぷりが良かった。おれは役者・つよぽんが任侠ヘルパー以来大好きなのだ。【送料無料】任侠ヘルパー DVD-BOX/草ナギ剛[DVD]【返品種別A】MEGUMIさん、驚くほど良かった。立ちバックの濡れ場、生々しくエロくてあっぱれ。こーゆーシーンに免疫のないつよぽんファンのお嬢さんたちはびっくりしたかもしれないなー。甲田まひるちゃん、ものすごく魅力的。尾野真千子さん距離感絶妙で良かった。若葉竜也さん、出ててうれしい。「愛がなんだ」のナカハラくんも超良かったけど、これまたとても良かった。藤竜也さんと榊原るみさんは、この作品の場合は設定が切なすぎるけれども素敵な組み合わせだなと思った。新井浩文さん、おれはやっぱり好きな役者さんだ...。これは新井さんの事件の影響で公開が延期になっていたいわくつきの作品。お蔵入りにならず公開されて良かったと思う。いろんな人が七転八倒して悩んだ末の結論だろう。おれは支持します。これを機にお蔵入りになってる作品も陽の目をみるといいな。ハンバーグカレー。カレーもハンバーグもセブンのレトルトで。美味しいよ午後はひたすら週末の準備や読書などデスクワーク読書してノートとって、まとめて、並べ替え、別の情報も入れてまた吟味して並べ替えて削除してとゆーことを繰り返す。夕食ゴーヤチャンプルー
2019/09/20
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2022/03/20その3そして引き続き、城定監督のエロVシネ二本ヽ(´▽`)/城定秀夫監督「欲しがり奈々ちゃん 〜ひとくち、ちょうだい〜」(2021)首藤凛さんの脚本。首藤さんと城定監督のタッグとゆーことで観たいと思っていたが、コロナ禍でもあり、捕まえられずにいた。長野じゃ無理かなと思っていたので、今回観られて大満足!シネマセレクトさん感謝🙏。しかも監督と守屋さんのトーク付きで!いやあ、めっちゃおもろかった。全体にすっきりと見通しよくテンポもいい。そしてしっかりエロいのも素敵。他人のものが欲しくなっちゃう女の子奈々ちゃんのお話。架乃ゆらちゃんとってもよかった。キュートだ。首藤監督の脚本いい感じだー。さわやかで新鮮。城定監督、さすがとしか言い様がない。首藤監督が城定監督の脚本で撮るってことがあったらいいのになー。守屋さん演じるコンビニ店長の感じがちょっと「恋の豚」に繋がっているような風通しのいい感じがあって、おれはこーゆー守屋さんがすごく好きだなー。終盤の追跡のシーンよかったー。胸アツ。コンビニのリーゼント頭の同僚の志賀勝感✨奈々ちゃんの元カレかわいそうすぎておもしろい(笑)並木塔子さん👍城定秀夫監督「扉を閉めた女教師」(2021)むちゃくちゃおもしろい。あっとゆー間に終わる。体育用具室に閉じ込められた女教師と男子生徒のお話。とにかくもう脚本からして周到ですごすぎ。様々な要素が有機的に絡み合って生かされてゆくのが圧倒的だった。息苦しい密室劇で、一種のサバイバルものにもなってるのがミソ。そしてちょっと調教モノっぽくもある。男子生徒が工夫して鉄格子の隙間からオレンジをゲットするシーンなんか、思わず拍手しそうになった👏。しかも果物は「エロ」にもちゃんと生かされる!(凄い!無駄なくあらゆる要素を使い切ってゆく)それにしても城定監督はこーゆー密室とか押入れとかほんとに上手いなーと思う。この閉じ込められ体験前は色々どん詰まりだった二人が、密室から出てある種吹っ切れたその解放感・爽快感がすごく素敵だった。性的な調教を経て自己実現していく感じは城定監督の他の作品でも描かれるが、この作品も素晴らしいと思う。山岸逢花ちゃんエロくて最高。佐倉萌さん、さすがだー。細川佳央さんのこーゆー感じテッパン。耳の遠い用務員の飯島大介さん👍上映後城定監督と守屋文雄さんのトークホテルにチェックイン。ファミマの弁当、ビール。大満足の一日に感謝🍻
2022/04/07
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2023/02/05午前レッスン上野俊哉監督「したがる兄嫁2 淫らな戯れ」(1999)配信で観る。おもろい。バカ兄弟シリーズの第二作。第一作「白衣と人妻 したがる兄嫁」の後日譚。脚本はもちろん前作と同じ小林政広さん。小津っぽい調子のコメディ。前作ラストで覚醒した蛍さん演じる兄嫁がバカ兄弟をこらしめようと家を出てしまってるので、兄弟ふたりで近所でもらってきた野沢菜の古漬けで侘しくメシ喰っている描写が👍。野沢菜ってのが長野出身の上野監督らしくてなんだかよかった。しかも古漬けってのがよし。前作の伊藤猛さんと佐々木ユメカさんが相変わらずの感じで、引き続き出演してるのがうれしい。ユメカさんの看護士にやらせてもらおうと思って会いにきた弟が伊藤猛さん演じるお医者さんにボコボコにされる。なんかふわっとしたかわいい感じのお医者さんなのにけっこう強くて驚く。いや、弟が弱すぎるのか…バカ兄弟のバカ度が前作より上がってる。肛門科の看護士さんがめっちゃかわいい。里見瑤子さん。調べてみたら長野出身らしい✨上野監督と同郷だ。ラストの日傘をさす蛍さん最高。家を出た兄嫁は温泉宿で中居として働きはじめるのだが、「温泉宿、蛍さん」ってゆーとおれは反射的にサトウトシキ監督の傑作「愛欲温泉 美肌のぬめり」を思いうかべてしまう。同じ年の作品だし脚本も同じ小林政広さんだし、本多菊雄さんも出てる…配信のタイトルはシンプルに「兄嫁」もうほんとによくわからない。昼、きのこパスタ夕メシ、カンチュア(魚のすっぱいスープ)
2023/02/27
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2016/09/23DVDで石井隆監督「フリーズ・ミー」(2000)観るおもしろい。今や石井組の女優さんみたいになってる井上晴美さんの初主演作。熱演。北村一輝さん、鶴見辰吾さん、竹中直人さん。3人とも素晴らしいが、特にやばい感じだったのは鶴見さん。これは怖い。北村さんのチンピラ感は最高。竹中直人さんは今回は弾けた感じの演技。場面も登場人物も非常に限定されて、演劇的と言ってもいいのかも。午後、役所回り。久々に法務局も行った。実家のこと、まだ決着つかないのだ。亡くなった親父がちゃんとやらなかったことがあって、不明瞭な点がある。そのせいでおれがジタバタしてる。おれの次の世代が訳分からなくてジタバタしないように、ここで明瞭な格好にしておく。合間にロイホで遅いランチロイホ雰囲気変わったね。おれは辛いパスタにした。家内はチキン食ってました。帰宅。疲れた。役所はしんどい。夕食。鮭のトルコ風
2016/10/05
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2026/07/16その3引き続き相生座ロキシー真壁幸紀監督「シンシンアンドザマウス」(2026)観る。おれは真壁監督の「すくってごらん」が大好きだったので、新作の公開を楽しみにしていた。しかも岸井ゆきのさん主演だし✨️ほかのキャスティングも藤原季節さん、中田青渚さんとか柄本時生さんとか実にいい感じだったし…この作品もおれは好きだな。いい時間だった。作品の中の時間の流れ方が👍️台湾に行きたくなるよね。この作品の岸井ゆきのさん、やばい魅力的。藤原季節さんのライブシーンは見たかったなーと思う。この作品の中田青渚さんめっちゃ美しい。ツェン・ジンホアさんすごい二枚目だー。彼の存在の純白な感じとゆーか、余白の多い感じがよかった。吉本ばななの原作は未読。上映後、権堂を歩くと母校の七夕飾りがあった(°_°)今年初?
2026/07/16
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2017/12/18朝、千種。昨日に引き続き駅前コメダ。横家ちゃんと打ち合わせ。2018秋の曲決め。楽譜の入手が容易なものからどんどん決めてゆく。好きなものを何でも歌わせてあげたいが、オケの編成の制約もあるので、何でもOKってわけにはいかないのが申し訳ない。それでも、なかなかいいプログラムになりそう。宮本むなしで昼食鶏のコチジャン炒め定食 760円 うまいシネマテークで引き続きメルヴィル。メルヴィルの「いぬ」(1963)シビレたー。おれは初めて観る作品。かっこよすぎ。ラストの帽子のショットは鳥肌モノだ。話が入り組んでてちょっと難しい。複雑で凝ったストーリーなのにひたすらクールで余計な説明ショットも余計な説明台詞も説明的なものが一切ないので、ますます難しい(笑)。さすがにもうちょい説明した方がいいと思うが、絶対にしない。結果としてエンタインメントなのに異様に難解になってる....でも、そーゆーところも含めてかっこいいんだよな…。「光と影」、フィルムノワールの見本のような作品階段の場面の影のかっこよさは信じがたいレベル。ジャン=ポール・ベルモンド、かっこよすぎ。「リオの男」と同年、「勝手にしやがれ」と「気狂いピエロ」のちょうど中間くらいの時期の映画だが、いちばんシブくかっこよく決まってるのはこの「いぬ」だろうと思う。名駅戻る。ホテルで勉強、読書。佐藤優「テロリズムの罠 左巻」テロリズムの罠 左巻/佐藤優【1000円以上送料無料】宮本むなしで簡単に夕食。玉子丼390円宮本むなしばかりだな。スコーレもシネマテークも近くに宮本むなしあるからなんとなくこうなっちゃっただけ。〈禁断の若松孝二監督作品上映会〉@シネマスコーレ、第2夜。若松孝二監督「松居一代の衝撃」2回目の鑑賞。本当に久々。初めて観たのはリアルタイムか、ほぼリアルタイムに近い時期。これはスクリーンで観る機会はないだろうと思ってた。それがこの離婚報道の中、グッドタイミングで公開される。しかも井上淳一監督のトーク付き。これはもう行くしかない。今後も上映機会は少ないだろうし...そんな訳で行ってきました。フィルム上映。いい状態のプリントでよかったー。やっぱりフィルムはいいな。若き松居一代さんの汗ばんだ喘ぎ顔が最高の艶っぽさで記録されてる。本当に見事な撮影。ライティングだ...いろんな点で問題のある作品。バストが超貧弱な松居さんのスタイル。松居さんの演技力の問題....etc..etc...それでもおれは好きな作品だし傑作と思ってる。久しぶりに鑑賞してもその気持ちに変わりはない。ほとんど一室から出ずの二人芝居。女性教師と生徒。結界(カーテン)を破るクライマックスに向けて、グイグイとテンションをあげてゆく演出はやっぱり見事だ。松居さんの貧乳のことがあるので、アングルを工夫してるなーってことがとてもよくわかる。いやあ大変だ...。若松監督にしては珍しく 政治的思想的メッセージがなく、ひたすら男女の性に特化して純粋なエロ映画を撮ってる少年が希望する通りに意気揚々とヨットで広い海に出たものの、年上の女と少年は結局ヨットの狭い船室でセックスに明け暮れるだけ。海もマンションの部屋も同じじゃん。皮肉だ。そして、ヨットを買う資金の足しにするために車を売ったときの免許証から足がつく車屋さんは安岡力也。少年の父親が佐藤慶。何気に豪華キャスト。それにしても上映後の井上監督のトークがおもしろすぎ。最高に楽しい一夜。感謝です。井上監督は「衝撃」の助監督だったのだ!しかも初助監督。撮影時の裏話が悶絶のおもしろさ。例によって坪井さんの絶妙なアシスト。全体として興味深い貴重なお話。映画史的にも大変貴重。大爆笑しながら貴重なお話を聞く喜び。(この作品に、この時期の若松監督と足立正生監督の関係性が反映されてるとゆー井上監督の指摘には唸った)支配人の木全さんが加わってからのトークが、これまたよかった。スコーレのイベントのトークのおもしろさは尋常じゃない。場所のオーラもあるだろうけど坪井さんの話の引き出し方がうまいんだよなー。すごい!坪井さんはご存知の通り映画のことになると怒濤のようにキチ喋る人だが、聞き手に回ると、とても静か。ポイントでアシスト入れるのが超うまい。しかもいいタイミングで。キチ喋ってトランスっぽくなってるときの坪井さんとは全然ちがう。中川運河の映画楽しみです。そうそうおれはこの「衝撃」のマンションの部屋はもっと殺伐とした、内装などほとんどされていない部屋のように記憶していた。記憶がいつのまにか脳内補正されてたんだな。久々に観てみるとかなり綺麗な内装で驚いた。おれは若松監督が当初おもしろいと言ったような壁にただ単に紙が貼ってあるような殺風景な部屋として記憶してたのだ。記憶の不思議。そーゆー若松監督の感覚が画面の内側に内包されているのかもしれない。そうそう、もう一つ脳内補正。仕切りのカーテンを引きちぎる劇的な場面。おれはもっと一気に引きちぎって、すごい勢いでセックスになだれこむようなかなりスピード感のある場面のように記憶していたが、実際は芝居がかったスローモーションだった...しかもちょい間延びした感じにすら見えるスローモーション...。おれは自分がこうあってほしいと思う方向に無意識に補正してたんだな...終演後井上監督とちらっとお話させてもらった。楽しみな話あり!わーい。いい気分でホテル戻って寝る
2017/12/22
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2015/03/30病院。リハビリ。PTは汗びっしょりになるほどのハードな体幹トレーニング、逆にOTはぐったり疲れ果てるような脳を使う身体の動きの練習だった。担当さんたちの気持ちに応えたいと思う。もっとよくなりますように!今日は、家内は仕事お休み。実家で家内と合流。昼食。初めて入る韓国料理屋さん「まき家」で家内とランチに挑戦プルコギと海鮮チゲ。韓国屋さんらしくキムチなどおかずがずらりと並ぶ。韓国屋さんはこーゆーのが楽しいね。プルコギは正直言っていまいちかな。チゲはよかった。おいしいごはんが古代米使って炊いてるのはとてもよかった。メニュー見た感じはやや割高な感じ。悪くないけど、我が家の行きつけの韓国屋さんの方がずっといいなと思った。家内は一旦自宅へおれは実家。事務作業。プリンタが調子いまいちでサクサク行かず、いらいらする。どんどんインクが終わる〜(-_-;) 紙も。石井輝男監督「徳川女刑罰史」(1968)観る。おもしろい。一応成人指定だが、性描写も残酷描写も今の我々から見たら極めてマイルドかつ普通。なぜこれが成人指定なのか今観てもよくわからない。3話のオムニバス。第3話の小池朝雄さんが圧巻だ。たしかに凄い。渡辺文雄さんもあっぱれ。徳川女刑罰史(DVD)価格:3,923円(税込、送料別)夕刻、家内にインク買ってきてもらった。買い物して帰宅。夕食鯖、豚汁、野菜など
2015/03/30
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2016/10/18午前、映画館。セルジオレオーネ「続・夕陽のガンマン 地獄の決斗」観るレオーネ作品をスクリーンで観るのは「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ」以来。約3時間の長尺。相変わらず長い!でもやっぱりレオーネはスクリーンだよな。どんな映画でもスクリーンで観るのが一番いいのは当然。レオーネは痛感しますね。長いとゆーよりは悠然たる足取りの独特な時間感覚とゆーべきか。むさ苦しいおっさんの超どアップが延々と続いたりしても全く退屈しない。南北戦争の描写はすごい。これまた名高い橋の爆破シーンはやっぱりやばかった。終盤の有名な「三すくみ」のシーンはやっぱり痺れる。レオーネ作品のクリント・イーストウッドは大好き。イーライ・ウォラック、リー・ヴァン・クリーフ 最高!そしてモリコーネ!原題"The Good, the Bad and the Ugly"の通りに、いい人、悪い人...と順に表示が出てそこに律儀に日本語字幕が付けられるのだが、クリント・イーストウッドのアップに「The Good(いい人)」とゆー字幕が付いたときには、耐えきれず大爆笑した。たぶん声出して爆笑したのは劇場内でおれだけだった。日本語字幕やった人のセンスも素晴らしいと思う。原題もそうだし、作品のそこかしこにも明らかな宗教的寓意を感じるが、エンタテインメントとして面白すぎて、寓意についてあれこれ考える暇もなかった。昼食セブンのおにぎり、ハムカツおれはハムカツに関してはいちばん安い周りが赤い薄いハムに衣をつけて揚げたしょぼいのが正当なハムカツだと頑なに信じていた。それにウスターソースをじゃぶじゃぶかけて食うのが正しいと思ってた。そーゆー信念のおれからするとセブンのハムカツはセブンのハムカツは厚すぎる。でも、最近は厚いハムカツも美味しく食うようになってきた。セブンのハムカツ、悪くないじゃん。しょぼいハムカツの方が希少になってきたから、厚いのに慣れてきたんだろう。レバカツも薄いのが好き。青砥駅前の今はもうなくなった居酒屋のチープなレバカツがおれにとっては最高のレバカツだったのだが...あの店、よかったのにな。雰囲気も好きだった。夕食石狩鍋風。
2016/11/02
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7/29涼しい朝。うれしい。そして、涼しい一日だった。ありがたいこと。桑田佳祐氏、初期の食道癌とのニュース。早期発見とのことで、良かった。この人が歌えなくなるのは、もはや国家的損失。ゆっくり療養してほしいです。前日の楽天vsソフトバンクは2-4で負け。5連敗で鬱。これで自力優勝が消滅。ふつうに仕事場。午前、ひとりレッスン。昼食。ご飯、みそ汁、ハンバーグ小1。午後は延々とe-NOVAの楽譜作業と練習。今月の木曜は5週あるので、午後以降のレッスンをお休みにして集中してやりました。おかげさまで、だいぶはかどった。途中、外出して散髪。権堂は夏休みの子どもたちと七夕の飾りを見に来た施設のお年寄りたちで、いつになく人が多かった。お年寄りたちは記念撮影したり、何だかとても楽しそうで、良い。引率でチエコさんのダーリン(Carlos)。ごくろうさまです。ガキどもは鬱陶しいな。まぁ、ガキってのは本来そーゆーものだが。早く夏休み終わってほしい。夕方、yasueちゃんのラジオ。いつもは火曜日なので変な感じ。洋楽が皆無でひたすらJ-POPか歌謡曲ってのも、これまた不思議な感じ。この曜日はいつもこんな感じなのかな。新鮮でおもしろかったけど。石原裕次郎の「ブルーハワイ」はけっこう良かった。夜、帰宅して夕食。我が家の定番、野菜たっぷり焼きそば。出張だった同居人が大宮ecuteで買ってきたお惣菜。ビール350mlのあとハイボール少しだけ。「ぷっすま」の録画、見る。『ペア当て眼力バトル!リアル神経衰弱~お笑い芸人ver~』。ゲストに有吉と辻ちゃん。のっちが良かった。有吉は素晴らしい。
2010/07/31
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10/19午後@長野市某所翌日のLIVEの練習
2008/10/21
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2013/04/20午前は前日の疲れが出て居眠りしたりして過ごす。眠ってしまっていて家内が外出したのもまったく気がつかなかった。家内戻ってきて昼食納豆そば。そばは乾麺ですが栄村の「福幸そば」ちょっと白っぽいそばなんですが、なかなかしっかりしたそばで、美味しいです。雨。午後は家内に送ってもらって仕事場。いろいろ勉強。倒れて以後、完全に自信を喪失しているのが大きな問題。これを取り戻すのは難しい。仕事しながら取り戻せばいいじゃんと思うかもしれないが、そんなに簡単ではない。実際は仕事をする度に、うまく出来ない自分を責め、うまくできないことに絶望して、更に自信を失ってしまう。ロフティング/井伏鱒二訳「ドリトル先生アフリカゆき」(岩波少年文庫)読了。子どもの頃からこの作品に出てくる「アブラミのお菓子suet pudding」ってなんだろうって思っていた。そしたらイギリスの伝統的なプディングのことだった。あのくにゃくにゃした脂身そのものをお菓子にして食うわけじゃないんだね。ネットで調べてやっとわかった。おれは全然違う雰囲気のものをイメージしてた(居酒屋メニューに近い感じでなんとなく想像してました)。バターの代わりにスエット(牛の脂身=アブラミ)を使うお菓子だそうな。牛の脂身に粉、砂糖、卵入れてまぜて。ドライフルーツをたくさん入れて蒸して作るお菓子らしい。なるほどー。なんだ、ぜんぜんふつうじゃん。夜、やっぱり雨なので家内に迎えにきてもらって帰宅夕食。かじきでした。
2013/04/20
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2012/02/04寒い朝ひどい疲れでしんどいが何とか起きて朝食&弁当の準備はちゃんとできた。えらい、おれ。もちろんoffにする。とにかく週末の本番に子どもたちと一緒に元気に機嫌良く無事にステージに立つことが最大の目標。そのためには十分な休養。休むことも生きること。パワーが溜まってくるまでには時間がかるのだ。石井輝男「続網走番外地」(1965)観る。むちゃくちゃおもしろい◎。総天然色で、明るく軽快なタッチで作られたこの作品は白黒で女無用のハードな世界だった第1作とは全然違う。第一作の「網走番外地」のヒットを受けて大急ぎで作った作品とのこと。東映は網走番外地がこんなにヒットするとは思っていなかったようだ。これが予想外に大ヒットしたので、この第2作からいきなりカラーになった。でも大急ぎで作ったのに細かいところまでよく出来てるし、実に楽しい。大急ぎな感じが却って作品に勢いを与えてるのかもしれない(トリュフォーはそーゆー理由で「日曜日が待ち遠しい!」を時間あるのにわざと大急ぎでバタバタと撮った)。盗品の高価な宝石を隠した「まりも」を追いかけていく脚本は「黄線地帯」(ハイヒールの片方を追いかけていく)の感じにちょっと似てる。女スリの嵯峨美智子が素敵だ。(この作品の嵯峨美智子はちょっと伊藤蘭ちゃんを思わせる感じ)新東宝なら間違いなく三原葉子が演じただろう役。この作品での三原葉子は明るいストリッパー役。三原葉子の旦那役の大阪志郎がしょぼく貧乏臭い感じで実によかった。由利徹、素敵すぎる。第1作もそうだったが嵐寛寿郎の鬼寅はやっぱり素晴らしい。立ち回りの直前に瞬時にスイッチが入って殺気が漲り腰が入って目が据わる感じが凄い。ど迫力だ。やっぱりアラカンさん、スターさんなんだなあと思う。オーラが違う。終盤の火祭りのシーンが素晴らしい。ラストの健さんと安倍徹の泥まみれの乱闘は凄い迫力。安倍徹の悪役ぶりはいつものように天晴れ。珍しくこの作品では健さんの啖呵売が見られる。しかも売り物がパンティ(笑)。こーゆーのを普通にやっちゃう当時の健さんがおれは大好き。アイ・ジョージと健さんのコンビはなかなかよかった。田中邦衛の登場が冒頭だけなのはちょっと残念。中谷一郎、何だかよくわからない存在だったけど良い。室田日出男、不気味で良い。昼食豚汁とご飯。豚汁は美味しく出来てご機嫌。じゃがいもは入れず、カボチャを使った。午後はちょっと昼寝して、あとはスコアを見て過ごす。夕食魚のアラの炒め物、豆ご飯。など。豆は昨日の節分でまいた炒り豆の残りを使ったのだそうです。旨い。オールフリー飲む。「福家警部補の挨拶」観る。おもしろい。今回の犯人役は片平なぎさ。彼女が犯人役ってのが良い。
2014/02/04
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2017/08/25朝から実家ずーっと雨。時々結構激しく降る。じっくり浜松の準備。昼食、金ちゃんヌードル。大好物。やっぱりめっちゃ旨いと思う。おれはカップヌードルやカップスターよりずっと好き。西日本じゃないと簡単に購入できない。徳島製粉 金ちゃんヌードル 85g×12個入/箱〔ケース〕女池充「白衣いんらん日記 濡れたまま二度、三度」(1997)観る。おれが今回観たのはネットのR15版なので例によってちょい違った題名で「新人看護婦日記」とかなってましたが、同じモノ。これはめっちゃよかった。驚きの傑作。小林政広さんの脚本がマジ素晴らしい。圧倒的。ものすごい凝ったトリッキーな作りなのに、極めて自然に物語が流れる。すげえ!一気に殺伐とした展開になるのだが、サトウトシキ監督のように超クールな雰囲気で進まないのが女池監督。そこがやっぱり女池節、良い。女池監督らしく音楽とダンスが最高。エンディングの海辺でのダンスを見てると、幸せでうるっとくる。「ハレンチファミリー」のラストのダンスはあまりのことにおれはぼろぼろ泣いた。これはそこまでじゃなくて、もっと軽い感覚だけど、それもまたとてもよかった。アパートの部屋のヒロインのワイン飲みながらの独りのダンスも秀逸。これは女池監督のデビュー作になるのかな。デビューでこれか…やっぱり女池監督すげえわ。新作を心待ちにしてます。本当に、心から…。万大で夕食。家内はとろろ定食。ひとくちそば(冷)400円ここのそばは独特。おれは大好き。これは〆用の小さいサイズの蕎麦(温もできます)。おれは定食ではなく、単品の料理にこれを合わせるのが好き。単品のとんかつ(上)1500円超美味しい!大満足。元気出たー。生小、サワー2杯。帰ってすぐ寝る。
2017/08/27
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2018/12/28雪。しっかり降る。寒い。もちろん引きこもる。梁井一監督「通りすがりのAV女優 08 ハローAV、バイバイAV」ようやく観た。おもしろい。一人めの今井まいちゃん、可愛い。カラスがおもろい。カラスの面倒見てるおっちゃんが良い。二人目はこれでもうAVやめるって子、美咲ヒカルちゃん。まいちゃんに比べると大人しい印象の子。でも彼女には妙な魅力があって、おれはなんだか見入ってしまった。喋りも、絡みも。監督が彼女を「じーっとよく見て、話をじーっと聞いてる」その感じ...それがよかった。冷静に観察するとゆー感じでもないし、温かく寄り添うとゆーのでもない何とも独特な感じ。ただ「じっと一緒にいる」と言ったらいいのかな。この美咲ヒカルちゃんのパートは傑出してると思う。彼女は特にロリ系ではないのに制服ファッションがよく似合う。おれは美咲ヒカルちゃんのパートの方が印象に残った。夕食豆腐ハンバーグタネが柔らかすぎたのでレンジで3分くらいチンして焼いたら問題なかった。歌丸師匠の「真景累ヶ淵」の「三、豊志賀の死」を聞く。すげえ。桂歌丸『怪談 真景累ヶ淵』CD全7巻これ、三遊亭圓朝21歳の作。天才すぎる。圓生師匠の「宗悦殺し」も聞いてみた。これまたすごすぎ。圓生百席55「真景累ヶ淵」一、二 [ 三遊亭圓生[六代目] ]
2018/12/30
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2018/12/29 めちゃ寒い朝。雪。 朝から中学。またしても部活指導。 清茂先生の新曲とirelandを執拗に練習。 子供たち集中してよく頑張ってだいぶよくなった。 三味線の感じになってきてる。 相馬盆唄の復習少し。 子供たち、これホントに大好きなんだなあ。 ガキのくせにけっこうすごいドライブ感だ。 凄まじい音楽。 実際の相馬盆唄はこうじゃないんだけどなー。 清茂先生のアレンジが異常すぎるのだ。 子供たちがそれに強く反応するから 一層過激になってる。 他の曲もこーゆー感じが欲しいところもあるのだが、 なぜかそうならない。 相馬盆唄だけが突出してアグレッシブ。 足元悪いのでタクシーで帰宅。 疲れてぐったり寝る。 夕食、豚しょうが焼き うまくできたー。 しょうが焼きはあまり失敗しない。ご機嫌。
2018/12/31
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2019/02/06週末の準備少し。チクルスと中学とフロイデ。実はその間に名古屋もあったのだが、ここんとこ調子よくないのにそこに4つも仕事重ねるのはやばすぎる。名古屋は涙を飲んで失礼させてもらった。(身体がもたない)ホントに申し訳ないと思ってます。こーゆー不義理はしたくなかった。ごめんなさいm(_ _)mホントにこーゆーのは悔しい。夕方から長野高校管弦楽班へ今日はMozartのc-moll協奏曲の練習。難しい。でも、ホントに凄い曲だ。ソロなしでオケの弦パートだけでも十分に感動的。時間ないが、ポイントを細かく練習。Mozartの協奏曲の中でも非常にシンフォニックな要素強く、なかなか大変。正直言ってこの短時間でやるのは無理があるのだが、それでも駆け足でなんとかやった。来月アタマに二回練習あるので、そこでもう少し詰められるかな。生徒たちはよくやってくれてる。今年度新体制になった時の音とは大違い。吸収力もかなり向上した。実はちょっと驚いてる。自信持って弾いて欲しい。ヘロヘロで帰宅。チクルス満席が決定し急遽プログラム増刷とか慌ただしい。でもありがたいことです。バクシーシ山下監督「実録 妖怪ドキュメント 河童伝説」観た。なんじゃこりゃ(笑)奇作で怪作。いわゆるフェイクドキュメント風AV。引退した花岡じったさんを山に訪ねて行って、そこで女河童を発見するとゆーモノ。女河童は裸を緑に塗って、彩色した洗面器みたいなのを背負ってるだけ(笑)久々のじったさんはうれしかった。なんとも言いようのない雰囲気の作品。もちろん一切エロい気分にはなりません。普通の監督が普通の感覚で撮ってもなかなかこーゆー雰囲気にはならない。さすがバク山監督
2019/02/13
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2021/07/11勉強アラン・ロブ=グリエ監督「グラディーヴァ マラケシュの裸婦」(2006)DVDで観る相変わらずのロブ=グリエ節を楽しむ。いつものようにSM大好きエロおやじで素晴らしい。例によってロブグリエ好みの意匠で溢れる。ロブ=グリエ監督最後の映画作品。モロッコが舞台。エキゾチックな異国情緒で覆われた作品。80歳越えてからの作品だが、特に加齢によって何か変わるわけでもなく以前と変わりないところが超素敵だ。全体にちょっと俗っぽい感じになってるかなと思うが、それが味になってる面もけっこうあっておもしろい。いろんなイメージもちょっとフェリーニ的な稚気を感じたりもした。盲目の怪しい男がちょっとチープなかんじで、いい感じだ。シェエラザードの使い方とか、昔のロブグリエだったらこーゆー赤裸々な感じに使ったかな?いやー、使わなかった気もするなー。主人公がドラクロワの研究者とゆー設定なのがおもろい。グラディーヴァ マラケシュの裸婦 【中古 DVD レンタル落ち】昼メシ昨日収穫したじゃがいもでイモカレー作る。めちゃくちゃ旨い午後、雷ゴロゴロ。ざっと降る毎日不安定でやだなー「緊急取調室4th Season」#1配信で見る桃井かおりさんがゲスト楽天vs西武9-3で快勝仲野太賀くんコロナ感染。大事にしてほしいです。撮影に影響あるだろうが、誰でも気をつけていてもなるときはなるのだか
2021/08/10
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2022/01/02相生座ロキシー映画初めジャンピエールメルヴィル監督「恐るべき子供たち」(1950)おれはこれ、初めて観る。ずっと興味はあったのだが、なかなか縁がなかった。原作:ジャン・コクトー、脚本:コクトー&メルヴィル撮影:アンリ・ドカエとゆー伝説的な顔ぶれによる作品。で、ようやく観ることになったのが4Kリマスターされた超美しい版だったのがうれしい。初公開の最新作を観るような新鮮さで観た!凄い作品だった。びびった。なんという美しさ!抑制された表現にやられまくった。おれはコクトー自身の監督作品も好きだが(オルフェ、美女と野獣)、メルヴィルが監督の方が映画として完成度高くて透徹してると思うし、コクトー自身が監督するよりもむしろコクトーらしさが強く出てるような気がする。おれは「恐るべき子供たち」の前に撮られた「海の沈黙」との作風のつながりが興味深いと思って観ていた。実際、何度となく「海の沈黙」を思い浮かべたりした。撮影のアンリ・ドカエとヒロインのニコル・ステファンも共通だし....前の世代のコクトーが関与していながら「海の沈黙」以上に感覚的にモダンで鋭敏。圧倒された。表現に古さがない。前の世代のコクトーが参加していてもこの新しさ!コクトーが凄いってことだろうな。序盤の雪合戦の大騒ぎは圧巻だ。あんなに陽気な馬鹿騒ぎなのに、どこか常に静謐さと寂しさと残酷さが感じられるという...本当に独特な...こーゆー感じはメルヴィルが撮ったからこそって気がする。それはもちろんコクトー独自のものなんだけれども、メルヴィルだからよりよく表現できたんじゃないかなあと思う。コクトーが撮るとたぶん、もっと夢見るような抒情性が前面に出てくるような気がする。原作は既読だが、もう一度読み返そうかな。恐るべき子供たち (光文社古典新訳文庫) [ ジャン・コクトー ]初詣。昼、レトルトのドリアミート使ってオートミールドリアコロナ長野17東京80越えた。いよいよか。チクルスの作業夜、里芋コロッケうめー。チコちゃん見る
2022/01/13
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2023/02/10ジョン・カサヴェテス監督「カサベテスのビッグトラブル」(1986)DVDで観る。おれのカサヴェテスのイメージとはあまりにも大きくかけ離れた軽快なドタバタスクリューボールコメディだつたのでびっくり。しかもこれが遺作とは(*_*;でもこれがなかなかおもしろかった。これ、日本語吹き替えでテレビで見ると一層いい感じかも。やっぱりピーター・フォークが超最高!おもしろすぎる。そしてアラン・アーキンも👍。彼らの演技のやり取りがめっちゃ楽しい。イェール大学の音楽院に三つ子の息子が進学することになった保険セールスマンの父親(アラン・アーキン)。イェール大学はもちろん学費がバカ高い。三つ子だから学費は×3。フツーのしがないセールスマンにはあまりに厳しすぎる金額。そこで父親はなんと保険金殺人を計画するが、そこからがもうハプニングとトラブルの連続。ひたすらドタバタしてなんやかんやでちょっと強引にハッピーエンドで決着するがnot the endとゆー字幕(^_^;)ビバリー・ダンジェロ素敵だ。アイネクライネナハトムジークを駆使したビル・コンティの音楽もご機嫌。ビューティフルドリーマーの冒頭のメロディみたいなテーマも良き。そうそう、小澤征爾先生の名前も序盤で一瞬出たりする。夕メシ、鍋
2023/03/05
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2023/04/11さすがに疲れ出て終日ぐったりネトフリで「恋慕」#13〜#15見る穏やかで幸せなジウンとイ・フィの田舎生活の様子もちょっと見たかったと思うが、王宮ではとんでもない陰謀が進行していて王族であるイ・フィにはやっぱりそんな余裕はない。父=王様の死によって王宮に戻り、王になることに。赤の韓服がいいなあ。似合う。儒教では赤が王の色なんだね。お世継ぎ問題が難しい。まずお床入り問題...むむー難しい。王妃、かわいい子なのでますます気の毒。そーゆー面倒な問題の中でも、密かに王宮の不正を暴くべく行動する。パク・ウンビンちゃん、かっこいい。いい王様だ〜!15話の最初の方がコメディタッチで楽しい。昼メシ、ほうれん草リゾット作る。オートミールで。色よし、味よし。Schumann・鄙歌に戻らなきゃいけないが全然戻らない(^_^;)思ったよりずっとのめり込んでる....やっぱり曲がすごすぎるんだよ。夕メシ魚のあらのカレーつくるスパイスは魚のあらの臭みを消してくれるので、よき。
2023/05/24
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