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阿吽@ Re:インドネシアで 楽しく暮らす 15-102(12/21)  初めまして。CikampekとSukabumiで農業…
2015.10.25
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カテゴリ: この頃思うこと
 2473 先月も二日、異常アクセス回数の日があった。今月は今のところ三日あった。通常一日数100回から700回くらい、時に1000回を越す時もある。しかし、異常とは3000回以上4000回以上アクセスがある日だ。突然、多くの人がアクセスしたとは思えない。ということは、個人かそのグループが、その日の投稿にアクセスするのではなく、過去に遡って、幅広くアクセスしていたと思う。一人だけでは無理だろうから、何人かでチェックしていると思う。何のためでしょうか。

昨日の続き。中学に入って、小学校から引き続き、中学校に行っても、クラスの委員長任せられることが多く、生徒会の代表委員会にも出席していた。その人は、別の小学校からだったが、他のクラスの委員として、出席していたという、しかし、全く、二年間、知ることはなかった。三年になって、同じクラスになった。クラスの選挙で私が委員長に、その人が副委員長になって、初めて、存在を知った。その、初めての代表委員会に二人で出席した。そして、生徒会長と副会長の立候補を募ったが、誰もいない。そこで、出席者で選挙のようなことをして、選ばれた3人が強制的に立候補をさせられることになっていた。そして、その一人に私が選ばれてしまった。びっくりしたのはその人、私のことを何も知らない、初めて会って、一週間くらい後のことだった。選挙まで二週間、私は、全く、選ばれたくなかったので、何もしなかった。ところが、いらぬお世話だと思っている私を無視して、その人、私のために、ポスターや推薦文を書いて、掲示板に張ったり、他のクラスへ行って、私に投票するように頼んで回ってくれたりしてくれていた事を知っていた。それで、意識をするようになった。クラスの仕事、生徒会の仕事も一緒にやらされる機会が多かった。

しかし、中三の時は、あっという間に通りすぎ、卒業、私は、静高へその人は、直ぐ近くの女学校へ行ってしまった。私は、中学校からそのまま、卓球部に入った。何と、そのは、中学校の時には運動部に入っていなかったのに、卓球部にはいったのでした。それを知ったのが、中学卒業して二か月後に、クラスの卒業文集を完成させるために、担任の先生から二人が中学に呼び出されて、製本作業をしている時に、先生が、その人も卓球部に入ったということ私に話したのでした。本当?そうだよ。という会話をした。
その人と、個人的に会うことはなかったが、高校の時、その人と共同主催の一回だけの同級会の時と、卓球の中部大会や県大会の時には会場で必ず会っていた。互いに、自分が試合をしていない時には、コートサイドで応援もしあっていた。私たちの周囲の人達は、私達が中学で同級生だったということを知っていた。しかし、それだけだった。私は大学へ行かなければならないので、それが私にとっては最優先だった。特奨生だったし、それなりに恰好を付けることが優先だった。17の頃でした。一回だけ、その人の家を訪ねたことがあった。同級会の打ち合わせだった。質屋さんだった。初めて質屋というのはこういう作りをしているのかと、思った。兄弟や両親にも会った。静高生大歓迎といった印象だった。
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二番ホール、もう、プレーする人はいないので、スプリンクラーからの散水が始まっている。
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帰り、左に曲がればタマンセントサ、警官が小遣い稼ぎをしている。
記憶 遠い 他人





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Last updated  2015.10.25 22:39:00
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