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今朝の夢低い山?丘の上に義父夫婦といる頂上部にある神社のような建物の中に入るとなんか不気味な音がしたので怖いのですぐに出る下のほうをみると男性が日本太鼓を打っている「ああ、この音だったのか」お婆ちゃんのほうが下のほうにいる親戚の人にひ孫がそこにいると一生懸命話しているそして二人とも降りようとする岩場なので危なくてたまらない私が介助するその後どこかへ移動するがお婆ちゃんにトイレに行っておいてほしくて促すがいやがるなので、逆手にとってここは有名な料理やだけどお手洗いまで掃除とか行き届いているのかな?というと興味を示していったーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーこの後もう一つ夢を見ていて朝食の時は覚えていたのだが書く時間には忘れていた夢はあやふやなものだ
2017.01.22
1月18日の夢ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー町内の他の家の嫁として行くように突然主人から言われた。言われるままに行くことになる一応改まった服を着ていく気に入ってもらえるだろうか?その家の前に立つとリフォームしたのか依然と感じが全然違う洋風になっていた全体にベージュ系中を案内してくれたのが舅にあたる人か中には吹き抜けの内部を1周できる柵のあるスペースがあり壁に装飾品があるところが設計ミスか人一人がやっと通れる幅そんな場所もあるそんな場所に無線機があるアマチュア無線でもしているのだろうかそして茶の間の様なところに落ち着くと姑のような人がいて舅が「今案内してきた」という私が「よく設計されている」といったと伝えて喜んでいた通路が狭かったのを気にしていたらしいそこには数名の来客分家のお嫁さんがいて、私をにらむどうしてあなたがここに?という感じだ私が今後ここを任されるのが不満らしいいったん自宅に戻ると庭に何か飛んでいる直径20センチくらいの毛が生えたボール状とっさに捕まえたら近所の奥さんが来て喜ぶ、逃げたんですとお礼を言ってくれる残した主人が心配で戻ったのだが一人でも大丈夫という私はまたいかなければならないのだが服装だけはもっと気楽なほうがいいと言い残した
2017.01.18
1月7日分の夢ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー鹿の子供がでてきた私に抱っこしてほしいとばかりに前足を上げてくる家の縁側から外を見ると小さな丘そこに「てん」というかミンクというかいたちというか、そういうものの死体がやまずみだったそのうちに廊下の奥から鹿の団体が押し寄せる外へ外へと出るように促したと、金魚を5匹入れ物に入れようとしているしかし、入れ口が小さいので大きくなったら出ないそう思って入れ物を変えたーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー誰かの事務所に主人がいる大変な仕事を引き受け困っていたとりあえず膨大な資料のコピーを手伝うことにした持ち出せないのでこの事務所のコピー機を使うことにしかし、メガネクリップで止められたその書類は形式がばらばらなので大変そうだコピー用紙はここのを使っていいらしいデスクをひとつ借りたくて聞いたいや誰かの使っているのではだめですあいているのですといったところで後を忘れた
2017.01.12
4日の夢本屋みたいなところにいる誰か権威ある人が講演に来るらしい輪になって座り待つ内容は大体わかっていて、子供が集う本屋にしないと収益があがらないとかの話らしいここは?店主が本棚の下から足場をだし子供でも高いところのが出せるというシステムそして到着しかしなぜか話がおかしい結局プロテインを飲むことが大事と言って帰る私は集まっていた人に作ってあげようとする集まっていた面々は野菜Jを入れよといういやいやそのままがいいというのに誰かが野菜をそのまま入れる「あーこれはダメ」濾してあげよういや味がついてしまっているので無駄かそんなこんなでバタバタしていたら私が某映画にエキストラで出ているよという話になる最後の場面で小学校の場、子供の横を走り抜けているのが私ロケの時には着替えるのに隅っこで小さいタオルしかなく困ったと教えた、その後大きなタオルも渡されたと
2017.01.08
今日のように夢を思い出せない日もあるのでいつか日にちが追いつくでしょうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー連結列車の上半分を切り取った?ようなもので大蛇のようで足が生えている変な生き物が迫ってくる足には毛も生えているみんなでライフルか何かで攻撃するびくともしない私は「まかして」と言ってしゃしゃりでる「頭を狙わないと」と連続で180発も弾が出るそんな銃をかまえる「でも、私免許ないよね」というとそばにいた警察官が言った以前持っていたということで緊急時の対応とOKを出してくれたーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーいつも行っている医者に居た診察はベッドでしていたが何故行ったのかわからない最後に浣腸と言われたなんか金属製で大きい処置されたどうかはわからないが別室で待機する見覚えのある看護婦さんがいたので「このまま便意があるまで待ってたらいいんですね」と確認しかし、急いでトイレに走る場面を考えたら足元のおけみたいな台みたいなのが邪魔になるので勝手に片づけた
2017.01.08
気分を変えるためブログデザインを変更しました ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー2階の自室で夫婦で寝ていたら隣の部屋に人の影それが2日続き主人を起こして階段を下り逃げる人を捕まえた1階には義理の親がいるのだが? 捕まえた人に何をしに来たのか質問する なぜか「上申書を出してください」と私は言った それで下の一家に乗り込む私を何か疑っているらしい私は「私は・・・」と話そうとする言葉を詰まらせながらなので主人が目くばせ あまりきつく言うなということです私は言葉を続けた「私は片親だという生い立ちから若い時から苦労したが悪いこともせず、みんなに気を使って生きてきました」 「主人とは人がうらやむ間でなんでも半分して生きてきました」と話し続ける突然桜の満開の場面が浮かぶ「この花の鑑賞も半分です」という そしてそこにいた人たちの信頼を得た話の要点は私たちが後を継ぐであろう土地の敷地に自分の娘の子の家を建てたかったらしい私が別に反対しないというと場は和やかになった私は2歳児くらいの親になっていた私たちの部屋に忍び込んでいたのは私の里で若い時から可愛がってくれた人 落胆の気持ちから「私を小さい時から見ていたでしょ」という そこに突然若い体操選手が現れる どこかで見た人だ「小さい時におあいしていませんか?」 「ここ、ここの鉄棒で遊んでたでしょ」という そこにあったのはぼろぼろの平行棒 「そうですけど」と彼は言った彼は頼まれたのか土をならして境界線を作っていた裏の敷地に建てるのだろう ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 次の夢では誰かがマンションのベランダを次々と移っていく私はそのあとを必死でついていく なんですかこれは?と ある泥棒のたどった道という行き着くと私たちのマンションであることが分かった まあ、アパートくらいかな? 廊下の隅に古ぼけ黒いマッサージ機と チェックのひざ掛けが無造作に置いてあった ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
2017.01.07
ほんと 久々で、これからは更新しますね以前訪問者がわかっていたときは「見てくださっている」と言う気持ちになっていたのですが、またツイッターで書いていた時期もあります。スマホに変えてからついうれしくて触りたくてね。でもやはりパソコンで文字を打つほうが早いし、たくさん書けますね。まずは三が日の夢からーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー商店街のアーケードの入り口付近に居る、そこで大地震道路の反対側のビルが倒壊した、粉じんが舞い散る吸ってはいけないと近くの店に飛び込む店の人もあわてていた「ここに」と何かの貯蔵庫にただし、入り口が狭い、苦手だ、出られなかったらどうしようしかい、店の人が2・3人後ろから押してくるおまけに前の天井部分が下がっている。臆していると後ろから「大丈夫、水が溜まっているだけ」というついに出口に、そこも外ではなく2階くらいの部屋の中外を見ると川、対岸の堤防がすべて骨でできている特に頭蓋骨が整然と並んでいる今の地震でこれだけ死んだのかと思うするとその部屋の住人は老いた科学者であることがわかった「外を見て」と訴えたところで終わった。
2017.01.07
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