全3件 (3件中 1-3件目)
1
家に家族4人で居た(子供は小さい時)隣の年で見本市のような物があるらしく主人がチケットを貰いに行ってくれた。戻ってきたら無料だがたいしたイベントではなかった。突然窓の外の空に大きなドランゴの形の雲が現れたそれは自由にかつダイナミックに形を変えながら飛んでいた子供たちと窓に張り付くように見ていたらなにか他にもっと変わったものも飛んでいた子供たちは先のイベントに行きたいと言っていので今度は私がチケットを取りに行ったが徒歩なのでなかなかすすまないある程度行ったところで振り返ったら子供たちは外に居て誰かの家の庭の築山に上がって空を見ていた私は一人で行くのがいやになって戻った子供たちにイベントはもういいかと聞くと今度はドラゴンが怖いので行かないと言った。しかし夢って、見たことのないものを見せるので不思議だ。
2019.09.20
西洋の女性が一才半くらいの子供を抱いていた話をしていると住んでいる家が重文指定のところらしい私もよく知ってるところだが・・・住めないのでは?と聞くと住んでるよというので見に行かせてもらう中は広くて何部屋もあり床、壁すべて木でできている重厚な感じの色窓から外を見ると私の里に近いところ家賃を聞いてみたら33万くらい「高い」しかし払えるらしい屋上に出ていくと子供がハイハイで隅っこにいくのであわてて私は飛びついた落ちそうだった。帰りに台所を見たら流しの足元から反対の隅まで滑り台になっている。なるほど、これなら子供が足元にもどってくる。感心しながら帰ったがよく考えると私の庭と、あちらの庭は隣接しているが境界がよくわからないご主人が帰ってきたようだ来客があったとこなど何やかやと話していた。
2019.09.18
ふ私の夢の中での人物像は藤原紀香に似ているスタイルの良い女性これまたすごいイケメンの男性と夫婦の模様新婚旅行か何かで東南アジアに居るみたいところが男性の方の仕事の都合でまさかの現地でひとりきり仕方ないので現地の芸能みたいなのを見ている客は少ない。途中でトイレに行くなぜか服を着替えるあまり目立つのを嫌がったようだストライプのカッターに白のズボンと言ういでたち舞台を見に戻ると急に日本からのゲストが来ていた、支援学校の生徒みたいだ双子の女の子の一人が難病で生い立ちなどを話したのち器楽演奏客はどんどん増えてきたエピソードをナレーションしながら小太鼓演奏お客さんが一番増えたのは昼休み私はなぜかおにぎりを持っていた山椒の実がポロリと落ちる日本人の客が「胡瓜の酢の物」の話とか色々忙しくてとか言っている。とりあえず舞台は素晴らしく私は泣いていた舞台が終わってもまだ3時彼は5時に戻ってくると言ったので時間があるからそのあと行われたパーティに出ようかなと考えている間に来てくれる二人で道に出て屋台でファーを食べる彼がよそってくれるここはベトナム?タイ?白いズボンなので汚さないように気を付けて食べる後ろには列ができている誰かが木の実をくれるなにかのおまじないの様だそこで目が覚めた、結構長い夢に感じた
2019.09.16
全3件 (3件中 1-3件目)
1
![]()

