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アイスランドでの火山噴火のためにヨーロッパ便が運休。トルコは、ヨーロッパなのかアジアなのか、、、微妙なところだけれど。今のところ、火山灰も飛んできていなくて、空港も動いている。今日のヨーロッパのお天気と風向きしだいで、明日はわからない、と言っているけれど...今日、日本から来る予定のKさんは、大丈夫。でも、先週の水曜日にドイツに行ったAさんは、戻って来れないでいる。果たして、土曜日にドイツに帰国予定のNさんは、戻れるのか??? 飛んでくれないと、困る!!!Kさん、大丈夫と思ったけど、、、今の時点で1時間40分遅れ。。。お疲れ様です。。。イスタンブルのアタトゥルク空港の発着チェックは、私はここでしている。http://www.fuartakip.com/havainis.aspDIS Hatlar が国際線で、 Gelis が到着、Gidis が出発。お迎えもお見送りも、チェックするに越したことはないと思う。
2010.04.19
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4月2日に始まったチューリップ祭りも今日でおしまい。 とはいえ、今日で枯れちゃうというわけではないし。むしろ、少し公園の人込みも減っていいかも。
2010.04.18
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花の命は短くて。。。日本は寒いようだけれど、こちらは夏か?と思うような日差し。チューリップもどんどん咲いて。
2010.04.17
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Emirganも、Yildizも、公園というか、森のように木が茂っていて森林公園といった感じ。だから、こんな子にも会える。お食事中にごめんね。あちこちの木をすごい速さで登ったり降りたり、緑の原っぱを走り回ったり、時にはポーズをとってみてくれたり、なかなか忙しそうだった。
2010.04.15
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トルコ語ユルドゥズは、星。天気予報を見ては、公園、公園、歩き回る4月なので。家からも、頑張れば歩いていける(でも、戻りに歩くのは嫌だけど)ユルドゥズ公園。 ユルドゥズ公園は、イスタンブルのおへそにあるといってもいいくらい街の中心に近い。いずれもボスポラス海峡沿いの賑やかな街、ベシクタシュとオルタキョイの間にあり、どちらからも歩いて5,6分という所。新市街の中心、タクシムからもDT1―3といったバスで簡単にいける。でも一歩公園に入ると、木々が茂り、アップダウンのきいた道、丘陵、なんだかよくわからない沢等々に満ちていて、大都会の喧騒というのはまったく感じられない。いくつかあるキョシュク(お屋敷)は、市の経営するレストランになっていて、割とお手ごろな価格でお茶したりもできる。木のテーブルと椅子もあちらこちらにあるので、お弁当を持って行ってわいわいとピクニックをしたりするのも楽しい。ふらふら歩いていて、木々の向こうにボスポラス海峡、乙女の塔、トプカプ宮殿とかが垣間見えたりすると、ああ、イスタンブルだったと思うのだけど。4月になるとやっぱりチューリップが咲くけれど、チューリップの見応えという点ではやはり、エミルギャンの方が圧巻だろうか。
2010.04.14
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4月に入ってからは、天気のチェックに更に余念がない。特に、Istanbulの中のSARIYER。ここにはEmirgan公園がある。ずっと前にも書いたかもしれないけれど、チューリップが咲く季節になると心が騒ぐのだ。街中の緑地帯とかにも咲き乱れているけれど、いくつかある公園は格別の風情がある。スルタンアフメットのGulhane公園や、チュラーンパレスホテルの前のYILDIZ公園、アジアサイドのHidiv-Kasr とかもよいけれど、EMIRGANは外せない。
2010.04.13
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旅行に行くときに気になること、、、たくさんあるけど、やっぱり一番気になるのは、服装や靴、傘だの防水スプレーだのといった持ち物にも影響するから、できるだけ情報を集めてから行きたいと思う。トルコの天気予報は、気象庁が毎日更新のホームページで発表している。http://www.meteoroloji.gov.tr/tahmin/il-ve-ilceler.aspxこのページは、Il(県)とIlce(郡、というか県の下の行政単位)別になっていて、下の地図で見たい所を選べる。さらに、向かって右下に出てくるところから、県の中で更に絞り込めるようになっている。大物を洗濯するかどうか、、、我が家は干す場所が狭~いから、毎日の生活にも重宝している。向こう5日分で、長期予報がないのが玉に瑕だろうか。
2010.04.13
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最近のあの人は、実はあまり幸せでない。今の家は、光溢れる居間と寝室、小さな台所と小さなバルコニー、小さくて光の入らない窓のある小さなバストイレと小部屋からなっているのだけれど、彼女の愛するあそこがないのだ。前の家は、窓のない昼間も暗い居間と弱々しい光が晴れると差し込む部屋二つ、光は射さないけれど大きな窓のあるトイレとお風呂、そして居間よりも広い庭からなっていた。家はともかく、庭は素敵だった。ただ、外猫たちは強く逞しかった。各アパートの裏庭を棲家にしている外猫たちは、高い塀をものともせず飛び回る。家主であるシリンに敬意を払ってくれたりはしないので、お嬢様育ちの彼女は、生まれて何週間かのやっと歩き始めたくらいの子猫にシャーっとやられては家の中に逃げ込むという辛い日々も過ごした。家でくつろいでいたら、窓越しに雄猫に強烈な匂いを贈られ閉口したこともある。しかし、彼女も大分強くなり、庭をのし歩けるくらい逞しくなってきたところだったのだ。夏には葡萄だの桃だののなる素敵なお庭だった。5月頃には、葡萄の新葉を摘み、サルマを作ったりも出来た。でも、春先になると必ず、蚤をもらい、葉っぱにくっついているのか寄生虫をもらってしまったこともあった。上から、洗濯物だの洗濯バサミが降ってくるのは日常茶飯事だったけれど、時には盥だのガラスだの危ないものも落ちてきた。一度だけだけど、4階上から猫が落ちてきたこともあった。。。シリンジック、良いことも悪いこともあるんだよ。家の中に日の差し込む今の家のほうが、ずっといいと思うんだ。だって、この半年ほど、コホコホとしていた咳が、この家に引っ越してちょっとしてから止まったじゃない?肺炎か?とか喘息か?とか随分心配したものだけれど、今は二人ともそんな咳をしなくなったじゃない?太陽の力は偉大なのだ!だから、このお家に早く慣れてくださいな。 小さなバルコニーの隅っこに置いた大きなレモンの鉢の上でぶーたれている最近のあの人。。。
2010.04.11
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地下の家からやっと脱出。今度の家は朝日の射しこむ家。太陽って大事だなあ、としみじみ思う今日この頃。家を見つけて引っ越すまでがあれよあれよで、引っ越した後もなんだか慌しかったけれど、やっとこの頃落ち着きました。手伝ってくださった皆々様に感謝感謝の日々です。
2010.04.10
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