「ヒロコおばさん、今日は100度以上あるから、涼しい恰好で来た方がいいよ」と姪からメッセが入ってきた、
「暑いのは大丈夫、メキシカリでは120度でも街中をあるいたからね、じゃ、今から出ます」と、家をでたのが9:30。途中、事故があって、目的地のリバーサイドについたのが11時近く。目的地は、姪の息子夫婦の家で、8か月になる孫がいる。私には、ひ孫みたいな感じ。

そこから5人で、サンドイッチ屋にいって食事。。。そこから、歩いて、グレッグの絵が展示されてる美術館へ徒歩で。100度といえど、私は汗かきません。乾燥してるからです。でもまた肌が黒くなりました。

リバーサイドって、40年前くらいまでは、「え?あんな何もない田舎?」と、オレンジカウンティーの人は言ってましたが、チャーミングな街です。
メキシカンの多い町だそうで、どこを見ても、その影響がみえます
「あった、あった!美術館がありました。」

美術館ツアーの展覧会で、イタリアの美術館に行き、オーシャンサイドの美術館にいきここが最後なのですが、彼の名前がでてるのに、展示されてません。「忘れたのかしら¿無くしたのかしら」と不思議におもい、落胆してその部屋から出ようとしたら、
彼のだけ、鍵のかかった、ショーケースにはいっていたのです。

このダウンタウンに来ると、必ずよるお店だといって、姪がカップケーキ屋にはいりました。何でもブランド品のようです。私はたべるつもりなかったけど、作品を買ってくださったクライエントの家にその作品を配達にいくので、手土産としてかいましたが、あいにく、ご主人が救急病院に運ばれたとのことで、留守だったので、持ち帰り、結局は私も食べることになりました。
というわけで、きょうは、ぐるーっと、300キロくらい回る遠征をしてきました。
PR
キーワードサーチ
松島タツオの楽しい家庭料理 札幌在住さんコメント新着
フリーページ