2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全34件 (34件中 1-34件目)
1

日本代表はバーレーンに辛くも勝利しましたね。勝つことが一番重要だったので、カタチはどうであれ勝てて本当によかったと思います。ただ、やはりいろいろと反省しなければならないところがありましたね。今日は、特に日本のFWについて分析していきたいと思います。またしても、点の取れなかったFW陣・・・鈴木が帰ってきて、イラン戦よりはボールがFWにおさまったような気がします。ただ、バーレーンの守備もあつかったのですが、ほとんどシュートを打てずに終わりましたね。やはり、FWはシュートが打てなくてはなりません。というか、シュートの打ってこないFWなんて怖くありません。高原が無理やりシュートを打ったのが、一本ありましたが、もっとああいうプレイをするべきです。確かに、成功率は低いかもしれません。でも、シュートを打つことによって次のプレーが生きてくるのです。というのは、DFはこいつはパスを出すとわかっていれば、パスカットだけ狙っていればよいですし、こいつはドリブルしかしないとわかっていれば、ドリブルにだけ対処したDFをすればよいのです。シュートというのは、得点につながります。DFは得点をとられないことが目的ですから、シュートには一番敏感にならなければなりません。今回、日本のFWは、ほとんどシュートが打てませんでした。あれでは、DFにとって一番楽な守備をさせてしまいます。また、どうしてもシュートできないのであれば、周りの選手にシュートを打たせなければなりません。でも、それもあまりありませんでした。とても残念です。シュートを打たなければ点が入らない。当然のことですが、意外と難しいのです。FWは点をとることが最大の仕事です。その仕事をするためにはシュートを打たなければなりません。あと、FWは結構シュートを打つことによって調子をあげていく選手もいるのではないでしょうか?バーレーンとの試合は結局、全然シュートが打てなかったので、得点はあのラッキーなオウンゴールだけです。海外でもプレーして、得点をとっている選手がなぜシュートも打てないのでしょうか?確かに、とてもプレッシャーはあります。失敗は怖いです。それでも、FWには、勇気をもってシュートを打ってほしいです。あなたがFWというポジションをすることがあれば、必ず最初にどんなときでも、シュート、もしくは、ゴールすることを考えてください。そうすれば、何か見えてくるかもしれません。10本打って1本入るなら10本打てばよいのです。次はアウェーでバーレーン戦。FWがシュートを打って得点をとってくれることを願います。頑張れ日本!!
Mar 31, 2005

負けられない戦いである。日本は昨日のイランとの試合に負けてしまい、3位に転落。今回はホームということもあり、絶対に負けられない。バーレーンはしっかり守り、カウンターで得点を狙ってくるチームである。速攻には気をつけなければならないが、力では日本が上のはずである。必ず相手のDFを崩し得点すると信じている。頑張れ日本!!
Mar 30, 2005

あれだけのスター選手をそろえているイタリアであるが、戦術はいつも同じである。セリエAでは、いろいろな戦術が使われているのに、代表はなぜかたくなにあの戦法をつかっているのだろうか?イタリアは1-0で勝つのが理想とか、美学とか・・・そんな話を聞いたことがある。あれだけの攻撃力、守備力をもちあわせていながら、1-0を目指すなんて・・・実際試合を見ているとそこまで極端ではないですが、でも守備に重点をおいていることは間違いないでしょう。そして、攻撃はいつもカウンター、もしくは3人で攻める・・・。なぜ!?どうしてそういう攻撃にこだわるのだろうか?あれだけのメンバーがいれば、もっとパスワークで崩すことも可能であろうに・・・。イタリア代表特有の戦法・・・最近では、なかなかタイトルをとれていないのに、あくまでもその戦法にこだわり続けているところがイタリアらしくて、嫌いではないが、もっとおもしろサッカーもできるのに・・・とついつい思ってしまう。贅沢なのだろうか?攻撃も強いチームなのに、守備にこだわり、速攻、カウンター、少人数で得点を目指す。ある意味最高?最強?のサッカーを目指しているのかもしれない。フットサルなんかは、もうそういう形になってきている。しっかり守ってカウンター。ミスをしたら負けである。勝つためには、おもしろくない試合をしなければいけないと言われている。勝つために、イタリアの戦法から学ぶことは多いのでは?
Mar 29, 2005

やべっちFCを見て、これはぜひここでも書いておかないとと思ったことがあります。それは、日本のDFの仕方。最初はFWから、DFまでとてもコンパクトに、つまりFWから、DFまでの距離がとても近かった、そして、プレスもとてもうまく機能していたと思う。もちろん、そんなハイプレスは体力が持たないので、続くわけはない。途中から少しプレスが弱まってくる。そこまでは、よくある話である。だから、問題はそこからである。日本のDFは途中から、ずるずる後ろに下がっていってしまった。ミドルシュートを打たれた場面などが特徴的である。イラン3、日本4なのに、ずるずるとDFを下げてしまうことで、中盤、特にボランチの選手が戻りきれなくなり、後ろからDF・相手FW・ボランチと層ができてしまった。そして、スペースも・・・。あれだけスペースがあれば簡単にFWにボールがもたれてしまい。結果的にシュートまでいかれてしまった。あれはまさに悪いパターンの象徴である。確かにイランのFWは強力で、怖い。だから、ずるずる下がってしまうのはわからないこともないが、ここで勇気をもって耐えなければ、やられてしまうのである。とても難しい部分であるが、もっと自信を持って戦って欲しかった。また今の日本代表は非常にオフサイドをとる回数が少ない。これはよいか、悪いか判断するのは難しいところであるが、あまりにも少ないので、ちょっとラインを下げすぎなのではないだろうか?と思う。中盤をコンパクトにすると、DFの裏が空く。DFがずるずる下がると、DFの前にスペースができる。じゃあどうすればよいのか?中盤をコンパクトにした場合は、裏にださせないようなDFをしなければならない。また、しっかりとラインコントロールをし、オフサイドをしかけるとか(初心者にはあまりお勧めではないですが)。DFが下がってしまった場合は、しっかりと相手の攻撃を遅らせて、ボランチ、ハーフが帰ってくるのを待つことだろう。あとは、誰が誰について、いつ当たりにいくのかを、しっかりと決めなければならない。体力的な問題、相手の攻撃力の問題で、いろいろなカタチで、DFは崩れていくが、そこで、負けないようにしっかりとした、対策をとらなければならない。同点になったとき、俊輔がジーコに守るのか、攻めるのか聞いていたようであるが、どうするのかをもっとはっきりさせなければならなかったのではないだろうか?点を取られなければ、負けないが、守るということはとても難しいことである。まずは自分たちの能力をしっかり考え、それにあわせた守り方をするのがよいのではないだろうか?
Mar 28, 2005

今日は、日本代表vsイランでみたイランのDF、しかも1対1のDFの仕方に注目してみたいと思います。イランのDFは非常によかったと思います。組織としては、右サイドががらがらということもありましたが、1対1の強さはなかなかのものだと思いました。イランのディフェンダーは日本の選手の癖や特徴をしっかりつかんでいたと思います。玉田に対しては、スピードを使わせないようにしっかり守り。1対1のときも身体でぶつかって玉田を止めていた。スピードは速いが、小柄な玉田は簡単につぶされてしまった。中村俊輔に対しても、しっかりとフェイントを見極めていた。無駄にボールをとりにいこうとせず、抜かれないようにしっかりとDFをし、相手が油断したスキに体をいれてボールを奪う。とても日本の選手の特徴を捉えた、うまいDFだと思った。最終的に、センタリングをされても高さで勝てる自信があったからこそのDFだともいえるが、日本の選手に対して、とても有効なDFをしていたと思う。私はDFではないので、うまいことはいえませんが、ボールをキープしている相手からボールを奪うためには、足だけでいってもとることは難しいでしょう。やはり、ボールと相手との間に体をいれることが大切だと思います。イランはフィジカルの強さを利用し、その基本的なDFをしっかりやっていたと思います。もしあなたがフィジカルで相手に勝るのならば、イランのようなDFの仕方もおもしろいかもしれません。イランのDFはボールのとりどころをしっかりと見極めていたと思います。プレーヤーとしては、とても参考になるプレーだったと思います。なぜなら、あの俊輔たちからボールをとったのですから・・・。DFは経験もかなり重要です。どんどん練習しましょう。
Mar 27, 2005

海外組も召集し、現状では、かなり万全な体勢で挑んだ日本であったが、イランの前に惜しくも敗れてしまった。日本代表に関する記事などを見ていると、中田不要説・中田フィットせずなどというタイトルがあるが、内容はまたちょっと違っていたりもする。何でこんなタイトルを使うのだろうかと思った。昨日の代表の試合、しっかりと見ることができました。私の個人的意見であるが、この試合を見て、中田不要と感じた人はいたのだろうか?私はむしろいなくてはならない存在であると、再確認した。ところどころですばらしいパスを出しているし、イランのあたりに対等にぶつかりあえたのは中田だけだったのでは?確かにボールをとられるシーンや、ミスもあったが、彼が一番活躍していたと思う。それに比べて、FWはだめだめであった。玉田は得意のスピードにのったプレーができず、ミスもありよいところなし。簡単に当たり負けしているところが、まだまだ世界では戦えないのかな?と思った。相手はしっかりと玉田の特徴をつかんでいたと思う。高原もなかなか攻撃の基点になることができなかった。シュートもほとんどなかったのでは?ただ途中から入った柳沢はなかなかよい動きをしていたと思う。スペースをつく動きがとてもうまかったし、競り合いもなかなかがんばっていた。大黒は時間が少なかったし、あまりボールも触れていなかったので、なんとも評価しがたい・・・次に期待。今回特に期待はずれだったのは、中村俊輔である。相手のマークがきつかったこともあるが、自分のプレーができていなかった。ボールを持ちすぎて相手にとられる場面もあった。中村があれだけ抑えられてしまうと、日本の攻撃が機能しなくなる。中村はもっと違う手段を使って攻撃を組み立てなければならなかったのではないだろうか?中村にはそれだけの能力があると思うので、かなりざんねんであった。相手はよく中村のことを研究してきたと思う。小野は、相変わらずコンスタントによいプレーをしていたと思う。逆サイドへの展開、落ち着いたボールさばき、ロングシュート・・・よい感じであった。ただ、イエローカードが少し余計だったかなぁと思う。まあしょうがないといえばしょうがない気も・・・。途中交代も妥当だった気もする。そして、福西。得点を決めたのはほんとすばらしかった。よくあそこまで、つめていったものである。本当にすばらしかった。ただ、よくを言えば、日本の中でも体格がよい方なので、もっと身体をはってDFをがんばってほしかった。それから、途中出場の小笠原・・・。足を滑らせる場面や、相手にボールをとられたり、よいところがなかった。国内組の中でも調子がよい選手であったので、とてもざんねんである。DF陣・・・、ところどころでよいDFをしているが、どこか不安定だったと思う。やはり相手の攻撃力、個人技の方が一枚上手だったと思う。中澤もぜんぜんヘディングが勝てないし、カジはよく攻めていたと思うが、もう少しDFにあてないで、丁寧にあげるべきであったと思う。宮本は普通。ちょっとラインコントロールで危ないところがあった。三浦あつは、DFをがんばっていたが、もう少し攻撃でその力を発揮してほしかった。1点目は不運な失点であったように思われるが、もし当たり負けしてなければあそこにボールはこぼれなかったかもしれない。フィジカルでは完全に負けていたので、何かしらの対策を考えなければならないだろう。前半の最初の方は本当にうまくプレスをかけていたので、あれをもっと続けられれば・・・体力的に不可能であると思うが。あと、自分たちの流れのときに、ミスをして、相手のペースになってしまった感じがあるので、せっかくの流れをとめないようなプレーをしなければならない。まだまだつめが甘い気がする。やっぱり相手の技術、フィジカルはすごかったが、勝てない相手では全然ない。次は必ず勝ってほしい。今回4バックであったが、やはりサイドの攻撃力がまだまだ足りない。右サイドはかなり空いている場面もあったが、あそこで、もう少し崩していかないと、ただセンタリングをあげるだけでは、高さで勝てないのだから、負けるに決まっている。私的には、日本は3バックがよいと思う。なぜならサイドバックが弱いからである。4バックの鍵はサイドバックだと思うので、サイドバックがよい以上、つまり決定的な仕事ができないのであれば、3でいくことも考えなければならないのではないだろうか?またトップ下をどうするか?などの意見があるが、中田はどこのポジションでもできるし、また少し変則的なフォーメーションにしてもよいだろうし、なるべく中田は使うべきではないだろうか?本人はトップ下をやりたいであろうが、彼ならどこのポジションでも普通の選手以上の働きができるはずである。それから、思いのほか、イランのフィジカルは強かった。ちょっと日本は油断していたのではないだろうか?ところどころ、ボールがとられそうになり、ファールをもらいにいったが、だめでボールがとられてしまう場面が意外と多かった。まだまだ課題の残る日本代表であるが、ぜひ次にむけて、強くなるためにがんばってほしい。次はすぐにバーレーン戦。バーレーンもとてもよいチームである。油断していると北朝鮮のようにやられてしまう。気合を入れていってほしい。
Mar 26, 2005

北朝鮮戦が終わり、あっという間にイラン戦という気分である。待ちに待ったこの試合。海外組もたくさん呼ばれ、なかなかのメンバーが揃ったのではないだろうか?最終予選の中では、もっとも手ごわい相手であることは間違いない。そして、今回は敵の本拠地での試合。負けなければ、上々・・・確かにそのとおりであるが、ワールドカップで勝ち抜けるチームになるためにも、絶対に全勝で予選を突破してほしい。近年、アジアのレベルもアップしてきているが、やはりまだ、ヨーロッパ、南米に比べると見劣りする。アジア間での、対戦でさらなるレベルアップを果たし、他の強国とも戦える強いチームに成長してほしい。頑張れ日本!!!!!
Mar 25, 2005

コミュニケーションは人間にとって非常に重要である。それは、もちろんサッカーをする上でも非常に重要である。私は、比較的コミュニケーション能力には長けていないが、試合中にはなるべく声をだすようにしている。サッカーによるコミュニケーションというのは、やはり練習などを一緒にすることで培っていくものであろう。あと、やはりチームの人たちと会話などで、コミュニケーションをとることもとても大切である。あそこで、こうしてほしかった・・・、あそこは、こうするべきではないか?話し合わなければわからないことがたくさんある。強くなるため、うまくなるためには、チーム間でしっかりとコミュニケーションをとることが非常に重要になってくるのではないだろうか?また、私は、あまり会話が得意ではないが、その分、サッカーをすることで、コミュニケーションをとることができる。これには大変救われたと思う。自分の人生にとっていかにサッカーが大きいか・・・。私事はこの辺で終わりにしときます。。。コミュニケーションとサッカーとは非常に密接な関係、そして重要なものであると思うので、ぜひコミュニケーションを高めましょう。よいチーム、よい選手というのは、よくコミュニケーションがとれているとれていると思います。うまく説明できませんでしたが、サッカーは仲間とやるものなので、さらに楽しんでサッカーをするためのにも、ぜひコミュニケーションをと思います。何かあまりうまく伝えることができませんでしたが、もし参考になれば幸いです。FUTSAL VIDEOフットサルスタンダードサッカー王国ブラジルの原点 DVD
Mar 24, 2005

昨日ボードにいってきました。初心者の人にボードを教えたときに感じたことがあります。他人がどう感じるのかというのは、自分にはわかりませんよね?独学で、滑れるようになった私には、どのようにしたら、滑れるのか教えるのに、とても困惑しました。人に身体の感じを表現し、それを再現できるように教えるというのは非常に難しいものです。他人が自分と同じ感覚、運動能力の持ち主なら、自分で感じたことを、そのまま伝えればわかるのかもしれませんが、そうはいきません。では、どうやったら伝わるのでしょうか?伝え方の方法のひとつに理論があると思います。こういう角度に身体を向ける、おへその辺りに重心をおくようにする。ひざを何度くらいまげるなど・・・。しかし、それを頭で理解しただけで、身体がそのとおりに動いてくれるという人は、ほとんどいません。しかし、理論を知っていれば、そういう風にしていけばよいという、ひとつの目標というか、目指すべき形のようなものがイメージできるでしょう。もうひとつの伝え方に、実際に動きを見せることがあると思います。他人の動きを見て、それをマネするというのは、ある程度自分の中に、一度見たビジョンがイメージでき、これも、目指すべきカタチがイメージできるのでしょう。ただ、これも難しいです。なぜ人の身体というのは、思ったとおりに動かないものなのでしょうか?でも、練習すればできるようになることがたくさんあるので、それもとても不思議ですよね。他にも、伝え方というのはあるでしょうが、私的にはこの二つが主だったものだと思います。このようなことを考えていて、ふと思ったのですが、サッカーボールをうまく蹴れない人がいるのはなぜだろうかと・・・。自分はいつの間にかボールをある程度ちゃんと蹴れるようになっていたのですが、運動が得意でない人は、ボールの蹴り方がぎこちないですよね?サッカーをしているものから見れば、なぜそのような簡単なことがと思うかもしれませんが、なかなかうまく蹴れないものなのです。不思議ですよね。ただ、そこにサッカーが、また、さまざまなスポーツがうまくなるための鍵があるのかもしれないと思いました。特に、運動科学など勉強したわけではありませんので、専門的なことはわかりません。ただ、とても不思議です。スポーツなんて、練習すればうまくなることがほとんどです。練習の際に、自分の運動能力、感覚、などをうまく引き出してくる人、行動の仕方をうまく伝えてくれる人の重要性を感じました。やはり、サッカーでも何でも、よい指導者、よい手本となる選手などのいるチームは、必然的にレベルが高くなっていきますよね?ただ、自分の感覚がわかるのは、自分だけです。練習の際には、自分にはどのような能力があるのかを確かめながら、自分の能力を引き出していってほしいです。ちょっとわけのわからない話になってしまいましたが、もし参考になれば幸いです。自分の能力を信じてがんばりましょう。私は、スノーボードの板は、キスマークを使っています。【楽天ブックス】ジュニアサッカー小学生の練習メニュー大人でも、基本を学ぶことはとても重要です。
Mar 22, 2005

トラップはサッカーのテクニックの中でももっとも基本的な技術であり、もっとも重要な技術であるとわたくしは思っています。今日は、トラップの練習方法を紹介したいと思います。<最初はやはりパスを受けることから>最初は、友達などとパス交換することから始めましょう。パスの練習にもなりますし、楽しくできる一番簡単な練習法だと思います。1人で練習するときは、友達の代わりに壁などを使うとよいでしょう。くれぐれもボールをぶつけてはいけない壁にはぶつけないようにしましょう。周りの人に迷惑のかかることはしないようにしましょうね。この練習をする際に重要なことは、トラップの際にボールをどこにトラップするかである。最初は、ボールの勢いを止めるだけで大変だと思うが、次のプレーを意識して、トラップの際にボールを前に出すのか、横にトラップするのか、浮かせるのか・・・など考えてやることが重要だと思います。試合中ではトラップのミスをしたら、確実に相手にボールをとられてしまいます。敵はトラップした瞬間を狙っているということも意識しましょう。あとフットサルをやる方なら、足の裏でのトラップの練習もしておいた方がよいと思います。フットサルでは非常に足の裏を使いますので。ただ、トラップはあくまでも次のプレーを意識しなければいけません。前に敵がいないのに、足の裏でトラップしてしまうと次のプレーが遅くなるでしょう。次のプレーを意識して、その状況にあわせたトラップができるようになりましょう。また、ボールは自分からもらいにいく、トラップしにいく習慣をつけるようにしておくと、なお良いと思います。DFは後ろから、パスカットのタイミングを見計らって、パスの瞬間に自分の前にでてくることもあります。パスを待っていては、敵にボールをとられてしまうことがよくあります。パスは待たずに、自分からもらいにいきましょう。その技術はただ、トラップするよりも難しいですが、初めから練習しておいて損はないと思います。試合でトラップが使えなければ意味がないですから。それから、トラップをする際は、足はかぶせるようにするというのが一つのコツかもしれません。ただ、ボールと平行に足をだして、止めるのではなく、少し斜めからかぶせるようにした方がよいかもしれません。また、ボールが足に当たる際に、ボールの強さに応じて、引いたり、押したりするような微妙な力加減をつけるとよりボールをコントロールできるようになるかもしれません。ぜひ試してみてください。しかし、トラップも自分の好きなようにすればよいと思います。カタチにこだわりすぎる必要はありません。あくまでも、足の置き方などは参考です。練習によって、自分なりのトラップを見つけてください。肝心なのは、ボールをトラップして、敵にとられないことなのですから。トラップの練習は非常に重要だと思います。だから、できるだけ、練習のときはトラップを丁寧に意識してやってみていただきたいです。DVD ジーコの全て!スーパーテクニック完全版ジーコの考え方には非常に共感する部分があります。あまり本などを読んだことはありませんが、参考になることは間違いないでしょう。
Mar 19, 2005

あのスペインリーグの古豪バルセロナが、シーズン終了後、日本に親善試合をしにやってくるとのことである。現在スペインリーグ首位のバルセロナ、このままいって優勝すれば、スペイン最強チームと試合することになる。その相手は、王者横浜Fマリノス!!もう1チームはまだ未定とのこと。スペイン王者vsJリーグ王者の戦いはかなりの見ものではないだろうか?時間とお金があればぜひ見に行きたいものであるが・・・。きっとマリノス戦は横浜国立だろうから、近くに住んでいる人はぜひチケットをゲットし見に行きましょう☆
Mar 18, 2005

サッカーをするにはシューズが必要ですよね。しかし、シューズといってもたくさんあります。個人的には、ディアドラというメーカーがお勧めですが・・・。どれを選ぶか迷うことも多いと思います。私自身いつも迷います。今日は、シューズを選ぶときの注意点などについてお話していきたいと思います。★まず、サイズについて店員さんのお話によると、本気でサッカーをやる人は、ほんとにフィットするやつがよいそうです。たぶんきついくらい、ほんとギリギリのやつがよいでしょう。しかし、やはり結構足が痛くなったりするので、かなり注意が必要です。そこまで本気でサッカーはしませんよという方は、足が痛くならない程度に、フィットする感じのやつがよいでしょう。やはりサイズがあってないと、靴ずれの原因や、走っているときにずれたりして、あまり力が出せなくなることもあります。★次に、天然皮か人工皮か。個人的には天然がお勧めです。皮が柔らかくて、使っていると、どんどん足にフィットしてきます。その代わり手入れが大変だったり、すぐに変形してしまったりします。人工は、皮が硬いですが、形状は比較的変化しにくいと思います。どちらがよいかは、その人それぞれだと思います。ボールに触れたときの感覚も天然と人工で結構違うと思います。履いて試してみることが重要だと思います。試し蹴りはできないでしょうが、手で触ったり、歩いてみたいしてみた方がよいと思います。★それから、土グランド用か、芝グランド用か日本はまだまだ土グランドが多いですね。土でサッカーをする方が多いのでは?私自身、芝用は使ったことはありませんが、芝用を土で使うと、ポイントの減りが早いようです。そのグランドにあったシューズにすることをお勧めします。両方使う機会がある場合は、その頻度にもよりますが、土グランド用のシューズをお勧めします。★その他 用途に合わせて大会にでるならば、その大会の規定にあったシューズが必要です。例えば、フットサルならば、たいてい、そこが飴色か、白でなくてはいけないとか・・・。★メーカー個人的に外で履くシューズはディアドラがお勧めです。とても皮の質がよいです。ボールを触ったときの感覚が非常に吸い付く感じがします。日本人にはそれほど、ディアドラは好まれてはいないような気がしますが、私はお勧めです。アシックスは日本人の足にフィットするようにつくられているものが多いようです。私自身あまりはいたことはないのですが、結構よいという話は聞きます。いくつかの観点からシューズの選び方について説明しましたが、あくまで、これは参考です。これがよい!と自分が思ったのを買うのが一番だと思います。もし、どれを選ぶか迷ってしまう人に参考になれば幸いです。そして、買ったシューズはぜひ大切にしてくださいね。かかとを踏んだり、乱暴に扱ったりしないよう気をつけてくださいね。それが、シューズの手入れ不備がケガを招くこともあります。大切な道具には愛情を持って接してあげてください。最後まで読んでいただきありがとうございました。中田英寿モデル?中村俊輔モデル?好きな選手と同じモデルのシューズを履くのもよいかもしれませんね☆
Mar 17, 2005

RマドリードMFデビッド・ベッカム(29)が、校長先生になったそうです。自らプロジェクトにかかわったサッカー学校「デビッド・ベッカム・アカデミー」を創立し、ロンドンでの創立式に出席。学校はベッカムが生まれ育ったドックランズ地区で、講義は今夏から本格的にスタートするとのこと。 学校は8~15歳の男女が対象。毎年1万人はベッカムが自費で受講料を援助することになっており、その額は年間250万ポンド(約5億1450万円)にも及ぶらしい。これまたものすごい金額ですね。「もしここから第2のベッカムが出てきたら素晴らしいね。それが(長男の)ブルックリンだといいけど」。自分も親せきから援助を受けてアカデミーに通った経験があり、恩返しをしたいと常々漏らしていた。ベッカムの過去にそんな出来事があったなんて・・・。 年末には米ロサンゼルスに姉妹校も開校する。引退後の将来設計は着々と進んでいるが「タイトルが取れないことが次の年へのモチベーションになる」と、即引退は否定した。サッカー選手たちがこのようなことをしていくことによってさらなるスポーツの発展につながればうれしいと思いました。ここから、どんどんすばらしい選手たちが育ってきてくれることを願います。そして、現役を引退した選手たちが、自分たちの経験を伝えられる場を作ることも非常に大切ですね。このアカデミーは子供たちはもちろん、選手たちにとってもよいものになっていって欲しいと思います。ベッカムの講義ってどんな講義になるのだろうか?やはりまずは髪型からかな笑ぜひあのクロスの蹴り方を教えていただきたいです。 彼のボールの蹴り方はかなり独特であるが、非常に理にかなっている点もあると思うので、彼の蹴り方を真似するのもよいかもしれませんね。身体を非常にうまく使っていると思います。その代わり、蹴る体勢に入ってからボールを蹴るまでの時間がかかりますが。セットプレーなどでは、とても有効でしょう☆うまい選手の技を盗むこともうまくなるための秘訣だと思います。どんどん技を盗んでいってください☆
Mar 16, 2005

サッカーをやっている人なら、一度はリフティングができるようになりたいと思ったことがあるでしょう。私も小学校のときは、必死にリフティングの練習をしていました。今日は、サッカーの基本テクニック リフティングのコツをご紹介します。リフティングができない人の例ボールがいろいろな方向へ飛んでいってしまう。最初は誰もがそうです。では、なぜボールがいろいろな方向へ飛んでいってしまうのでしょうか?それは、ボールとボールを蹴る足の角度が関係しています。例えば、ボールを地面にまっすぐに落とすと、そのまままっすぐに上に上がってきます。リフティングも同じように、足でボールで蹴る部分を地面と平行にすればまっすぐ上に飛んでいきます。最初、リフティングを始める方は、ぜひモモでリフティングをしてみてください。そのときに、モモが地面と平行になるように、まっすぐ上げ、まっすぐボールを上に蹴ることを意識しましょう。そうすれば、ボールがいろいろな方向に飛んでくことが減っていきます。なれてきたら、意識しなくてもボールを自分の思った方向へ蹴れるようになります。私の経験では、50回近くできるようになれば、それ以上の回数できるようになるのはさほど難しくありませんでした。最初は10回くらいに目標を設定し、できれば徐々に回数を増やしていきましょう。100回くらいできるようになれば、あなたはもう初心者ではないかもしれません☆サッカーは基本的に、大人数でするものですが、自分1人でもできる練習の中でリフティングは非常に重要な練習だと思います。やはりサッカーがうまくなるための最大の秘訣はボールにたくさん触ることだと思います。だから、ぜひリフティングでたくさんボールにさわってみてください。リフティングがうまいとかっこいいですよ笑目指せロナウジーニョ!! 最近では、リフティングボールなるものがあるので、それを利用するとさらなるレベルアップが見込めます。経験者でも結構難しいので、本当に練習になると思います。ぜひ自分にあったボールを選んでみてください☆ こんなテクニックを紹介してほしいなどのご意見、ご要望などがあればぜひご連絡ください。お待ちしております☆
Mar 15, 2005

14 日、アジア最終予選のイラン代表候補メンバーが発表されたそうだ。FWダエイを筆頭とする国内リーグ選手が20名。そのほか、MFカリミや、ブンデスリーガでプレーするマハダビキア(ハンブルガーSV)、ザンディ(カイザースラウテルン)ら、国外で活躍するメンバーも召集。日本と同じように海外組の面々もそろえてきた。やはりイランも本気で来るようだ。イランのホームということもあり、イランにとっては絶対に負けられない戦い・・・。しかし、日本もこの試合は落とすわけにはいかない。絶対に負けられない戦いである。ハイレベルな戦いになりそうで非常に楽しみである。◇イラン代表候補メンバー(3月14日発表)[GK] ミルザプール、ラマティ、タレブロ、モハマディ [DF]ゴルモハマディ、カメリモフラド、カゼミ、カエビ、レザエイ、サデギ、コウスフキ [MF]ノスラティ、ザレ、ネクナム、ボルハニ、エナヤティ、ナビドキア、マハダビキア、ザンディ、ニクバハト、アラビ、ジャバリ、アルアリ [FW]アジジ、モバリ、ダエイ、カゼミアン、ハシェミアン参考記事http://news.livedoor.com/webapp/journal/cid__1032856/detail 頑張れ日本!!!
Mar 15, 2005

ファンタジスタへの道~サッカーの基本テクニック~というのを作成しました。なるべく見ていて飽きないような、初心者にもわかりやすいものを目指したのですが、なかなかうまくいきません。私の言いたいことが伝わればよいのですが・・・。私自身サッカー暦は10年以上あります、最近ではよく初心者の方とも一緒にサッカー、フットサルをすることがあります。その経験を活かして、特に初心者むけにサッカーの基本テクニックをつづってみました。私自身の経験から来るものなので参考になるかわかりませんが、もし参考なれば幸いです。上級者の方でも、ぜひ読んでほしいと思います。サッカーの原点、基本を思い出していただければ、さらなる技術の向上が目指せると思うからです。最近はサッカーのテクニック集などもたくさん発売されております。私もロナウジーニョのエラシコなどにも挑戦しています。コツなどがつかめたら、そういう、上級テクニック・小技なども紹介していきたいと思います。また戦術的なことなんかも後々は加えていきたいと思います。質問・意見などありましたら、ぜひ連絡ください。お待ちしております。北海道は冬はフットサルということで、お勧めフットサル参考書【楽天ブックス】甲斐修侍のフットサルバイブル カリスマプレーヤーが教える「勝つ!」フットサルFUTSAL VIDEO虎ビデオ VOL.1 VHSFUTSAL VIDEO虎ビデオ VOL.2 VHS甲斐選手の本、ビデオはとても役にたちました。ぜひご覧になってください。初心者よりは、ちょっと中級~向けのような気もしますが、初心者でもとても参考になる本だと思います。フットサルの技術はサッカーでも非常に役に立ちます。フットサルの選手が、プロのサッカー選手となった事例もあります。私ももっと早くフットサルをしていればよかったと思うくらい、フットサルの技術はおもしろいです。もちろんサッカーでも応用させてもらっています。少人数でチームも作りやすいので、まずはフットサルから始めるのもよいかもしれません。現在は日本でもかなりのフットサルブームですよね。フットサルは非常にボールに触る回数が多くなるので、試合をするだけでも非常に練習になると思います。
Mar 14, 2005

イラン戦・バーレーン戦の代表決まる W杯地区最終予選 日本サッカー協会は14日、06年ワールドカップ(W杯)ドイツ大会アジア地区最終予選のイラン戦(25日、テヘラン)とバーレーン戦(30日、埼玉)の日本代表26人を発表されました☆ ▽GK 楢崎(名古屋)、土肥(FC東京)、曽ケ端(鹿島) ▽DF 田中、茶野(以上磐田)、加地(FC東京)、中沢、松田(以上横浜)、宮本(ガ大阪)、坪井(浦和)、三浦(神戸) ▽MF 福西、藤田(以上磐田)、遠藤(ガ大阪)、小野(フェイエノールト)、稲本(カーディフ)、中田浩(マルセイユ)、小笠原、本山(以上鹿島)、中村(レッジーナ)、中田英(フィオレンティナ)、三都主(浦和) ▽FW 高原(ハンブルガーSV)、鈴木(鹿島)、玉田(柏)、大黒(ガ大阪)大黒様が入っているのが結構意外ですね。でも彼のプレイスタイルは大好きです。彼にはほんとがんばっていただきたい。Jリーグではあと少しのところで点を入れることができないことが多いが、代表ならきっと決めてくれるだろう。 そして、今回は、海外組が全員集合という感じである。久しぶりに海外組主体のチームになりそうなので、とても楽しみである。彼らはどれくらい成長したのだろうか?あとは、キーパーの川口がいなくなり、守護神は楢崎になりそうである。安定感はあるものの、連携などがちょっと心配。まあ代表経験が豊富なので、大丈夫だろうが・・・。とにかく、次のイラン戦は非常に重要な試合となってくるので、とにかく勝ってほしい!!頑張れ日本!!
Mar 14, 2005

Jリーグは2試合を終え、稀にみる混戦をみせている。まだまだ始まったばかりであるが、これだけ混戦だと今後が楽しみである。昨日、ジュビロvsグランパスの試合をみたが、新人:本田 圭佑が気になった。身長180cmとなかなか日本人にとっては大きい方であるが、極端に大きいわけでもない。しかし、ボールキープ力、ボディバランスが非常によいと思った。今まで高校生?と思わせるプレイであった。サッカーにおいて、ボールをキープできるというのは非常に重要である。なぜなら、ボールをキープしていてくれれば周りの選手たちが上がってこれたり、体勢を整えたりと、その時間を使っていろいろなことができるのである。例えば、ボールがFWに収まらないチームというのは、なかなか分厚い攻撃ができない。それは、周りの選手たちが上がる時間がないからである。むやみにボールキープすると逆に相手に時間を与えてしまうことにもなるが、ボールをキープすることができる選手がいると、そこにボールを預けて、そこから攻撃を組み立てることもできるのである。新人選手があそこまで、うまくボールをキープするなんて思ってもみなかった。まだまだ成長の途中であるが、今後がとても期待できる選手である。ぜひ彼のプレーに注目していただきたい。
Mar 14, 2005
いろいろなサイトをまわってみて・・・トップページの重要性を感じました。ので、トップページを少し改良。少しは見やすく、わかりやすくなったでしょうか?これからもいろいろなサイトをまわって参考にさせていただきたいと思います。当サイトに来てくださった方はぜひカキコしてください。遊びにいかせていただきます☆
Mar 13, 2005

最近サッカーの感想が多くなってきている気がしました。そこで、少し趣向を変えて、サッカー分析も行うことに・・・。感想とあまり変わりませんかもしれませんが、せっかく自分自身サッカーをしているので、その経験を活かして、サッカー経験者ならではの視点から選手、試合、チームなどを分析をしていきたいと思います。第1弾は、<阿部勇樹のスルーパス>横一列に並んだDFに、逆サイドに出したあのスルーパス。DFはキレイに整っていた。しかし、あのスルーパスを出した瞬間、DFは一瞬凍りついた・・・。FWが逆サイド、DFも整っていた、人数もいたので、あそこからスルーパスを出すこと自体、DFは予想していなかっただろう。たぶん、シュートとドリブルを警戒していただろう。そこへあのスルーパス。ものすごく絶妙である。出した位置、威力、タイミング・・・。あのスルーパスは本当にすごいと思った。パスというのは、正確であることはもちろんのことであるが、タイミングが非常に重要である。点と点(ピンポイント)であわせることができれば、どんなに激しいマークにあっていても、とめることはできないのである。攻撃も阿部自身がパスカットをしたところから、始まって時間をかけずに決めたことも評価しなければならない。それにしても、すばらしいスルーパスであった。【#5 阿部勇樹】adidas/アディダス2004年モデル サッカー日本代表半袖レプリカジャージ
Mar 12, 2005

Wユースへ4、5月にU20日韓戦 U-20(20歳以下)日本代表の大熊清監督(40)が11日、ワールドユース選手権の組み合わせ抽選と現地視察などを終えて、オランダから帰国した。同監督は4~5月にかけて、U-20韓国代表を筆頭候補に、同世代の強豪を日本に招いて壮行試合を計画していることを明かした。開催国オランダと初戦を行う日本と同様、韓国もナイジェリアやブラジルなど激戦グループ入り。最終チェックとともに、ライバル対決で互いの士気を高めるのが狙いだ。 Jとの壮行試合も計画している。「オランダはもちろん、オーストラリアもベナンも身体能力は高い。トップチームで戦ってくれるJのクラブならどこでも」と、こちらも4~5月で調整中だ。21~30日には大会前最後の長期合宿となるブラジル遠征を実施。「(筑波大FW)平山がいなくてもスピードのあるFWを2人起用する手もある」と、遠征には通常より多い5、6人のFWを帯同。新たな必勝布陣を模索していく。http://news.livedoor.com/webapp/journal/cid__1028129/detailよりかなり運の悪いグループになったような気もするが、結局はすべて倒さなければならないので、早いうちにあたっといても損はないでしょう!?自分たちのチカラを信じてがんばってほしい。若い世代にはたくさんすばらしい選手がいるので、ここで経験をどんどんつんできていただきたい。最近の若い世代もかなりレベルが高くなってきているので、日本がどこまで通用するか楽しみである。ここから、のちのちA代表まであがってくる選手がいると思うと今のうちにチェックしておかなければ・・・。また、この大会でアピールすることによって今後海外でのプレーも視野に入れている選手もいるのではないだろうか?若い選手もどんどん海外にいって修行してくるべきである。なかなか簡単には海外のクラブからのオファーがないが、実力があればいける世界なので、この世界の舞台で自分のチカラを証明してきていただきたい!!頑張れ日本!!!
Mar 12, 2005

イングランド・プレミアリーグ・アーセナルのティエリ・アンリが9日の欧州チャンピオンズリーグ(CL)決勝ラウンドのバイエルン・ミュンヘン(ドイツ)戦の第2戦でふくらはぎを捻挫したため、2-3週間は試合に出られなくなってしまった。これは、アーセナルにとってはとても痛いお話である。アンリはバイエルン戦第2戦で素晴らしいゴールを決め、1-0の勝利をもたらしたが、第1戦との合計得点(2-3)でバイエルンを逆転できず敗退・・・。せっかくがんばって活躍したが惜しくも敗れてしまった。これで、またチャンピオンズリーグから、1チームが去った・・・。バルサ、レアル、そして、アーセナルと、優勝候補と思われているところは次々と敗れていってしまう。まあ、勝ち上がっているチームももちろん優勝候補?というか、もうどこも優勝候補と思われるところばかりである。アンリの活躍には期待していたので、敗戦、そして、ケガは本当に残念である。早くケガを治し、またすばらしいプレーをみせて欲しい!! 関連記事http://news.livedoor.com/webapp/journal/cid__1026811/detail
Mar 11, 2005

スペインリーグの名門バルセロナに続き、レアルマドリードまでも姿を消してしまったチャンピオンズリーグ。すさまじい戦いが続いている。レアルマドリードは自分たちのミスで結局得点することができず、ユベントスに負ける。どんなすごいレベルであっても・・・、というか、こんなにすごいレベルだからこそ、ちょっとしたミスが命取りになるのである。スペイン勢に比べると、イタリア勢はミスが少なくとても堅実であると思う。ミスをしない、そんな初心者でも考えるようなことがサッカーにとっては一番重要なのかもしれない。そう思わせられる試合結果である。レアルマドリードにとってはあまりにも痛すぎる敗戦。またしてもタイトルを逃してしまった・・・。リーグの方もバルセロナに少々差を広げられており、優勝できるか微妙・・・、チャンピオンズリーグにかけていただけに、あまりにも痛々しい・・・。 最近不調なレアルマドリードは、そろそろ選手の補強、システムについて考えなおす時期にきたのではないだろうか?やはり強いレアルが戻ってきてくれないと、どこかさびしいものがある。
Mar 10, 2005

チェルシーvsバルサ、事実上の決勝戦とでもいうべく試合は、なんとチェルシーが勝利。バルサ有利かと思われていたが、結果を見るとなんとチェルシーの勝利。個人的にはバルサに勝ってほしかったが、チェルシーもとてもすばらしいチームなので、バルサの分もがんばってほしい。果たして今回のチャンピオンズリーグはどこが優勝するのだろうか?ACミラン(イタリア)、リヨン(フランス)も準々決勝へ進出。レアルvsユベントスもかなり見ものである。
Mar 9, 2005
楽天ではどんなアフィリエイトサイトがあるのか、歩き回ることにしました。一応、私のページでもアフィリエイトを行っているので、どうすればものが売れるのか?どんなページが人をひきつけるのか参考にしました。ちょっとづつですが、何かがわかってきたような気がします。時間がある限りこれからもいろいろなサイトを歩きまわって、参考にさせていただきたいと思います。本当にいろいろな、ユニークなサイトばかりでおもしろいですよ。たまには散歩もいいものですね。自分のことばかり考えているとついつい周りが見えなくなってしまいます。たまには、散歩でもいかがですか?私のサイトに散歩で訪れた方は、ジャンルに関係なくぜひ足跡を残していってくださいね☆カキコお待ちしております☆
Mar 8, 2005

本当にベテランたちはかっこいい。そして、すごい。カズといい、澤登といい、本当にすごい選手である。中山、秋田・・・も本当にすごい。やはり彼らがいたから今のJリーグがあるのだなあと感じた。本当に彼らには感謝しなくてはならない。ジーコ監督は功労者たちにもう一度代表の場を与えるというカタチで彼らに感謝しようとしているが、なかなかうまくいかない。アジア最終予選でもし消化試合があれば、ジーコ監督はカズなどの功労者たちを呼びたいと思っているようである。このような監督に出会えたことは日本にとってとても大きいことであると思う。ジーコ自信もJリーグでプレーしたので、その恩返しということもあるのだろう。こういう気持ちを大切にしていってほしいと思う。今年もベテランたちの活躍に期待が膨らむのは私だけであろうか?
Mar 8, 2005

マルセイユ入りした中田浩二とうとうサンテチエンヌ戦に左MFでフランスリーグデビュー!!ピッチ状況が悪かったせいか、あまり納得のいくプレーはできなかったようである。フル出場したものの、試合は0-2で敗れ、苦いデビュー戦となってしまった。日本代表時代での恩師でもあるトルシエ監督。さっそく中田浩二を使ってくれたのはうれしいことである。しかし、今後、あまりよい活躍ができなければどんなに信頼しているプレーヤーでもはずさなくてはならない。中田浩二には、出番の時にしっかりと活躍し、レギュラーを勝ち取ってほしい。頑張れ浩二!!!
Mar 7, 2005

中村は後半途中で交代 中田英寿は結局出番なし・・・、楽しみにしていた対決なだけにとても残念である。試合の方は結局、2-1でフィオレンティーナが勝った。前半は完全にフィオレンティーナペース、しかし、何とかレッジーナは0-0でおさえこんだが、後半早々に点を入れられてします。ほとんど守りにばかりであったレッジーナは、FWにボールが収まらず、俊輔にもほとんどボールが回らなかった。結局俊輔は後半途中で交代。いいとこなしでおわってしまった。フィオレンティーナがPKを入れたところまでしか見ていなかったが、一点を返したレッジーナはやはりなかなか粘り強く、今季よい成績を残しているだけのことはあると感じた。レッジーナはボナッツォーリにボールが収まれば攻撃のカタチができるが、収まらないとほとんど攻撃が機能しない。1トップという仕組みであるので、しょうがないが、なかなか1トップで攻撃を組み立てるのは大変であろう。もう1人、裏を狙えるFWがほしいと感じた。まあそうなると、どこかMFの選手を削らなくてはならなくなるのだが・・・。今回は俊輔が交代してしまったが・・・。弱いチームが強いチームに勝っていくということが、いかに難しいことなのかを感じた。一方フィオレンティーナの方は、サイドをえぐっていけるのに最後の最後で決められない。ドリブラーもいるし、役者はなかなか揃っているのであるが、中盤の組み立てができる選手がほしいと思った。多少低い位置でも、パス、ランニングのできる中田を入れるとおもしろいと思うのであるが・・・。レッジーナ、フィオレンティーナともに少し、安易なパス、パスミスが目立つ。強いチームはミスをしない。フィオレンティーナが低迷しているのは、このパスミスのせいではないだろうか?中田英寿のプレーが見れなくて残念であったが、これからも、中田、中村には本当にがんばっていただきたい!
Mar 7, 2005

バルサが久しぶり?の勝ち☆そして、レアルが引き分けたため、勝ち点差が広がった。まだまだ優勝のゆくえがわからないが、バルサがまた一歩リード。勝ち点差6まで近づいたレアルだったが、また引き離されたため、リーグへの意欲はまた半減してしまうのだろうか?タイトルを目指すチームにとってはタイトル以外は何の意味もないのだろうか?チャンピオンズリーグの出場権の問題もあるが、タイトル狙いのチームはタイトルが駄目になるとヤル気がなくなったりする部分があるのが、ちょっとやな感じ・・・もするが、その代わり、なかなかでれない選手や、若手育成のための時間などにあてることができたりするので、なんともいえないですなぁ・・・。どのチームも最後まであきらめずに本当にがんばってほしいと思う。 今日はフィオレンティーナvsレッジーナ!!中村vs中田の試合である。とても楽しみ☆
Mar 6, 2005

最近はサッカーばっかりになっていましたが、今年は野球も熱そうなので、野球カテゴリも作ってみました。楽天調子いいですな。新規参入、メンバーもベテランが多い。あとがないベテランたちの粘り強さにはほんと感心します。野球素人の私からみれば、楽天のメンバーはあまりもの軍団みたいな感じですが、経験者の友達の視点では、かなりよいメンバーが揃っているとのこと・・・。オープン戦の結果を見る限りほんとそんな感じがしてきました。先日沖縄にいって、横浜、ヤクルト、中日のキャンプを見てきました。もちろんサインももらってきました。サインって意外と簡単にもらえるものなのですね。選手たちは普通に歩いていました。私的には今年は、楽天に本当にがんばってほしいと思います。あとやはり北海道ということで、日ハムも☆ソフトバンクも楽しみだぁ。セリーグはやはり、中日がバランスがよい感じがしますが、ヤクルトの古田選手はキャンプでもはしゃいでいましたよ笑接戦になるように全部の球団にがんばっていただきたいです。 果たして今年はどこか日本一になるのやら・・・?
Mar 5, 2005

明日の蹴りの予定も結局人数不足で中止に・・・Qoo!!残念である。ちょっと忙しかったので少し休みがほしい気分であったが、それ以上に蹴りたい!!次蹴れるのはいつ頃だろう?少し筋トレでも始めようかな?と思う今日この頃・・・。楽天の商品見てたらこんなの発見しました。キックターゲットぜひ一度やってみたいです。前にJJでやりましたが、しょぼすぎるし、近すぎるので、テレビでやっているようなのにぜひ挑戦したいな。テレビではもうやっていないのかな?ああぁぁ蹴りたいです。
Mar 5, 2005

Jリーグがとうとう開幕。開幕戦から好カードのゲームが多かったのではないでしょうか?私は、ジュビロvsマリノスの試合を観ていましたが、ほんと白熱した試合でした。どちらも本当に最後までよく走り、そして守備がしっかりとしている。どちらもすばらしいチームだと思います。試合の結果は、最後の最後で福西の黄金の右手により、ジュビロが1-0と辛勝・・・。あれは明らかにハンドだろうと思うが、すべては審判の判定次第。ジュビロの新戦力はほんとに恐ろしい。サイドの村井はかなり効いていたのではないだろうか?今年のジュビロはかなり強そうである。一方マリノスは、新加入の大島を先発で起用。かなりがんばっていたが、やはりもっとゴールを狙っていける選手に育ってほしい。久保がいないマリノスはやはり迫力に欠ける気がする。しかし、守備の調子は本当によい感じであるので、この調子でがんばってほしいが、セットプレーで点を取られる癖は早く治さなければならない。痛い敗戦であったが、リーグはまだこれからである。今後の試合に期待☆
Mar 5, 2005
最近、忙しいくてなかなか記事がかけなかったが、またブロガーな日々に戻れそうである。ここ1週間くらいはずっと友達と旅行にいったり、どっかいったりと、とても楽しかった。夜には、酒を飲みながら日本代表のことについて熱く語った・・・。こんな日々がまたあるとよいと思う。果たして日本代表はワールドカップにいけるのであろうか?もっともっと強くなって欲しい・・・。それにしても、楽天広場がちょびっとパワーアップしましたね。なかなかたくさんの記事はかけないと思うが、せっかくパワーアップしたので、がんばって書いていきたいと思う。3月1日からアクセスが激減しているのは、やはりこのパワーアップのせいもあるのだろう・・・。まあちゃんと記事を書かなければアクセスが落ちるのは当たり前なのだが、ちょっぴりショック。初心に帰り、気合を入れなおしてがんばろう☆
Mar 4, 2005
待ちに待ったJリーグの開幕が迫っている。今季からファーストステージ、セカンドステージではなく、1ステージ制になった。J2や海外を見ていると、私はもっと早くこの制度にしてもよかったのではと感じるが・・・、果たしておもしろくなるだろうか?私が特に注目しているのは、ジュビロとマリノスである。あとは東京V、特にワシントンがおもしろいかもしれない・・・。白熱したリーグになることを期待する。
Mar 4, 2005
全34件 (34件中 1-34件目)
1