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こんにちは。サッカーカウンセラー ふぁんた7です。私は、サッカー&フットサルの普及のために、ちょびっと活動しています(つもりです)。Jリーグという日本のプロサッカーリーグが発足し、そして、近年では、ワールドカップに出場するまでになり、その知名度もかなり上がってきています。私の、知人、友達もサッカーが好きで、日本代表の試合は欠かさず見ているという方も多いです。しかし、実際には、オフサイドとは?サッカーってどういうルール?試合を見ていると、何が起こったの?と、わからないことがあると思います。よりサッカーを楽しんでいただくには、やはりサッカーのことをもっと知っていただく必要があるとおもいました。また、サッカー&フットサル人口が徐々に増えてきているようです。男性だけならず、女性でもサッカー、フットサルを始める方が多くなってきました。最初は、あんな激しいスポーツ、あんな体力のいるスポーツと、なかなかとっつきにくいかもしれませんが、実際、やってみるととてもおもしろいものです。そして、続けていると、誰でもうまくなっていきます。私には、初心者と一緒にサッカーをする機会がありましたので、成長の過程がよくわかりました。ほんと、数年で、見違えるようになっています。人の、成長とはとてもすごいものだと思いました。ただ、やはり、まだまだ、始めるには一歩踏み出せない人が多いようです。そこで、みなさま一歩踏み出すお手伝いをしたいと思いました。始めたいのだけど何から始めればよいのかわからない人・・・どんな準備をすればよいのかわからない人・・・どういったスポーツなのかわからない人・・・もし、そういった方はぜひ、ご連絡ください。私が答えられる範囲でお答えしたいと思います。ここに訪れる方は、初心者が多いです。みなさんのためにも、ぜひ質問していただけないでしょうか?コンテンツの充実には力を入れていますが、実際に知りたいことが書かれていないことがあるでしょう。質問に答えるという形でそれをうめていきたいと思います。それで、どんどんサッカー&フットサルの輪を広めていきましょう。質問、相談に関しては、コメント、掲示板、もしくは、私書籍までお願いします。また、質問の内容で、これは、みんなにも知っていただきたいものだと判断した場合は、勝手ながらこのブログの記事にて、詳しく紹介させていただきたいと思っています。もちろん、名前などは公表しません。もし、それはやめて欲しいという方は、お手数ですが、その旨を一言、お知らせください。ご協力よろしくお願いします。
May 31, 2005

サッカー&フットサルの審判員になるには?サッカーや、フットサルの試合には必ず審判がいますよね。審判がいなければ、試合は成り立ちません。草サッカーの練習試合では審判の必要はないかもしれませんが、公式戦では、必ず審判員が必要になります。そして、アマチュアでは、各チームに帯同審判員が何名と決められている大会もあります。では、審判員になるにはどうすればよいのか、超基本的なことをご説明したいとおもいます。<最初にとれる資格>まず、最初にとれる審判の資格は、サッカー、フットサルともに4級審判員です。これは、現在のところ講習会を受講することで、とることができます。筆記試験、体力測定などはありません。最初から、3級、2級・・・などの資格をとることはできないと思います。<申し込み方法>1、まず、日本サッカー協会(JFA)http://www.jfa.or.jp/のホームページにいきます。今年から、基本的にすべての手続きをWEB上で行う形になりました。注:WEBの利用方法がわからない方は、日本サッカー協会などに問い合わせる必要があると思います。2、メニューの 「WEB登録はこちら」にカーソルをあわせ、「審判登録」を選びます。そうすると、Kickoffというページが表示されます。3、メニューの「審判」を選びます。そうすると、ログイン画面が表示されます。4、新規4級資格を取得する というところの、「サッカー審判員」、もしくは、「フットサル審判員」を選びます。そうすると、新規4級講習会申し込みトップが表示されます。5、「講習会選択と受講生情報の入力」を選び、画面の指示にしたいがい入力します。6、「支払い手続き」を選び、画面の指示にしたがい支払い手続きを行います。7、申し込み完了画面の印刷を行います。8、あとは、申し込んだ日に、講習会を受講することで、資格を取得することができます。簡単な説明でしたが、基本的に画面にしたがって行えば、簡単に登録できると思います。わからないことがあれば、遠慮なくサッカー協会に問い合わせてみましょう。注意:このシステムは予告なく変更され、登録の仕方が変わることがありますので、画面の指示などをしっかりと読み、間違わないようにしてください。私の方では、責任は負えませんので、ご了承ください。何か問題が発生した場合は、サッカー協会のほうに必ず問い合わせてください。講習会の回数が少ないので、審判の資格を取得したい方は、早めに登録して、講習会の日時を確認しておいた方がよいと思います。サッカーをより楽しむためにも、審判の資格を取得してみてはいかがでしょうか? サッカー 審判 アイテム一覧
May 30, 2005

サッカー基本テクニック ヘディングサッカーの基本テクニックであるヘディング。頭が痛くなるから、嫌いだという人も多いだろう。確かに、最初は硬いボールをヘディングをするのに慣れが必要である。ヘディングというのは、頭で、ボールを打つこととでも言えばよいでしょうか。ヘディングの基本的な仕方は、胸のあたりを後ろにそらし、それを前に戻す反動で力を与えます。それから、ヘディングシュートの基本は叩きつけることです。もちろん、状況によりますが、基本は叩きつけることだそうです。打つところに迷ったら、地面に斜めに叩きつけるように打ちましょう。その方が、キーパーもとりにくいと思います。ヘディングを練習するには、ボールを投げてもらうのが一番基本的な練習方法だと思います。1人で練習する場合は、自分でボールをあげて練習すると良いでしょう。普通のヘディングができるようになったら、ジャンプしながら、色々な高さにヘディングしてみる、ヘディングだけでリフティングしてみる、威力の緩急をつけるなど、実践にあわせた練習の仕方をしてみてください。ヘディングは地味ですが、非常に重要なテクニックです。ヘディングがうまい選手というのは、しっかりとボールの落下地点に入ってヘディングします。ボールがどこに落ちてくるかということをしっかり把握し、そこへすばやく移動します。そうすることによって、より準備できた状態、よりヘディングしやすい状態で、ボールをヘディングすることができるので、ヘディングの精度も高くなります。初心者には、最初は、難しいですが、そのグランドでのボールの跳ね方、回転、などいろいろ観察してみてください。私の中では、ヘディングの一番重要なポイントは、もちろん、ヘディングができるようになっていることが前提ですが、落下地点の読み、一番よい場所で、ヘディングすることだと思います。私的考えですが、参考になれば幸いです。DFなら中澤選手FWならビエリなどが、参考とする選手としてはお勧めです。ぜひ彼らの技術を盗みましょう☆
May 29, 2005
今日、サッカーの試合がありました。私は、得点ゲットで、現在チーム内得点王かな?例年に比べて、なかなかよいペースです☆そんなことはどうでもよいですね。すみません。今日の得点の秘訣は、これだったと思います。「次のプレーの予測」味方がサイドから攻めあがっていて、中央が少し空いている状態になった。私は、空いているところを見つけたので、そこに走りこむことにする。しかし、味方は私が上がりきる前に、私の、右斜め前くらいにいた選手にパスをする。私は、そこで、その選手が、ボールをこぼすかもしれないと予想した。そう予想していなくとも、横パスがもらえる位置には走らなければいけなかったので、どちらにしても走っていたが、もし、私が、その選手が、ボールをこぼすことを予想していなければ、そのこぼれだまをダイレクトでシュートしてゴールを決めることはできなかっただろう。私は、ボールがこぼれること、しかも、どのようにこぼれてくるかも、少し予想していた(むしろこうこぼれてこいと期待していた)ので、迷わず、ダイレクトでシュートを打つことができた。力のあまりないシュートであったが、しっかりと左サイドの隅に決まった。シュートを正確に打つことも重要であるが、次のプレーを予測していれば、点をとれていたという経験、失点しなかった、ミスをしなかったという経験は誰にでもあるだろう。あらかじめ次のプレーを予測しておくことで、敵よりも先にプレーできるだけでなく、自分が次に何をするのか、決めることができることがとてもありがたい。予想はもちろんはずれることもある。状況によっては、予想だけで動くことは、危険なこともある。それをしっかり理解した上で、敵、味方にかかわらず、どんどん次のプレーを予測してみて欲しい。予測していると、明らかに何も考えないよりも早く動けるものである。初心者の方だと、難しいかもしれないが、経験、そして、相手選手、味方選手を知ることで、予測しやすくなります。例えば、この選手はいつもセンタリングはファーにあがる。カーブがかかるとか・・・。失敗を恐れずに、どんどん予測してみてください。「次のプレーを予測すること」ぜひ覚えておいてください。私的、独断と偏見ですが、参考になれば幸いです。
May 28, 2005
まず、何がダメか・・・自分たちの力、以上の力、つまり貪欲に限界を超えたプレーをしようとしていない気がする。負けない戦い方という、戦術をとっていたこともあるかもしれないが、もっと自分たちの力を伸ばす、活かす、プレーが全然できていないような気がしました。大事な試合ではあるが、親善試合のようなものなので、ぜひ貪欲にもっとうまくなるため、強くなるためのにプレーして欲しかったです。最近の日本代表は、自分たちの持てる力だけで、それ以上の力を目指さないで無理なく戦っているという印象を受けます。もちろん、この時期ですから、それでもよいのですが、やはりワールドカップで勝ち抜くためにはもっともっと強くならなければならないのに、こんなところで、小さく収まっていてよいのだろうか?という気がします。アジア王者というプライドを捨てて、もっとチャレンジャー精神で、がむしゃらに戦って欲しいと思いました。それにしても、今の日本代表は人が動かないですね。もっともっと動いて欲しかったです。あと、チーム全体で連携も悪かったですね。もっと考えるサッカーが欲しいですね。連携が悪いなら、悪いなりの戦い方をしなければならないと思います。そして、チーム全体で必死さが足りない気がします。UAEの方が、全然熱かったです。いつから、日本は、こんなにクールなサッカーをするようになったのでしょうか?ちょっと残念です。中山のような熱い選手が欲しいですね。良かったところは、ペルー戦よりも少し攻撃のバリエーションが多かったことでしょうか?小野の存在がやはり大きかったですね。シュートの精度、パスの精度はさすがでした。大黒もあまり活躍はできていませんでしたが、ボールのもらい方はうまいです。あと、シュートへの速さはさすがでした。周りはもっと彼を活かすためのプレーをしなければならないですね。個人個人で戦うことも重要ですが、もっと自分を犠牲にして周りを活かすプレーが欲しいです。そして、ただ日本代表の得意な攻撃だけでなく、相手が嫌がる攻撃ももっともっとやっていかなければならないのでは?と思いました。ほんと、日本代表にはどんな泥臭い試合でもよいので、勝って欲しいです!!ガンバレニッポン!!!私的、この試合のポイントは、攻撃の緩急にあったと思います。日本はいつも同じようなスピードで攻撃している印象を受けました。確かに、あれだけ守られるとそうなってしまいますが、もっともっと緩急をつけなければならないと思います。一方、UAEのカウンターは怖かったですよね?それは、攻撃にスピードがあったからですね。普段は、守るという静止状態で、チャンスがあれば、一気にカウンター。いつも同じような攻撃なら、その攻撃に対する予測でもできますが、いきなりということで、なかなか予測ができないです。ただ、カウンターのチームだとわかっているだけでは、やられてしまうのが現状です。ほんと、彼らのスピード、0からいっきに100を出すようなこの攻撃の早さ恐ろしいです。日本も、相手に恐怖を与えるような攻め方をしなければならないと思いました。今の日本のプレイスタイルはあまり怖くありません。もっともっと相手に恐怖を与える攻撃が必要だと思いました。
May 27, 2005

日本時間で、今日の午前3:45?分くらいから、チャンピオンズリーグがありましたね。寝ずに、起きていた会のある、白熱した試合でした。前半開始早々、ベテラン、マルディーニのボレーでミランが先制、完璧にマークがずれましたね。一瞬、ピルロはどこに蹴ってるの!?と思いましたが、終わってみればさすがピルロ、ドンピシャでした。2点目はシェフチェンコが魅せました。絶対にシュートだと思いましたが、あそこで、パス。クレスポもうまい位置にいましたね。地味ではありましたが、とてもすばらしいゴールでした。カカがドリブルをしていたときのクレスポの動き、シェフチェンコの動きがとてもすばらしかったですね。カカもよく、あそこにパスを出せるように、誘導するドリブルが本当にすごかったと思います。そして、3点目・・・このパスは世界トップレベルのパスですね。結構な距離がありました。もうこのタイミングに、ここしかないという、スピード、威力、タイミングともに絶妙なスルーパスでしたね。そして、そこへ走りこんでいるクレスポ。そして、華麗な技ありシュート。一見簡単に見えますが、結構テクニカルなシュートでした。前半は、カカ、シェフチェンコ、クレスポの3人の舞台でしたね。私的には、カカが一番よかったと思います。後半・・・私の応援するチームはことごとく負けていたので、今回も、ACミランは負けるだろうと予想していた。前半で、勝負は決まったかなぁと思っていた・・・とうとう応援しているチームが勝ってくれるのかなぁと・・・そう思っていた・・・しかし・・・流れを変えたのは彼だった・・・リバプールキャプテンの、ジェラード・・・私的には、むしろ、前半はかなり抑えられていた、リーセが流れを変えたのでは?と感じます。左サイドで攻撃の基点となるリーセが全然攻撃できていなかった前半は、まったくリバプールの流れではなかった。そして、後半のリーセのクロス。前半では考えられない守備の甘さだった。それを、きっちりとジェラードが決めた・・・ここからがすべての始まりサポーターたちも何かを期待し始めた・・・そして、スミチェルの思い切ったミドルシュート。キーパーは触ったもののそのままゴールへ流れこんだ・・・思いのほかあっさりと決まってしまった・・・本人もそう思ったのではないだろうか・・・すばらしいシュートであった。そもそも、あそこで簡単にシュートを打たせてしまった・・・ミランの中盤が徐々に機能しなくなってきたのである。やはり、最後に活躍してくれたのが、バロシュ・・・激しいマークに思うようなプレーができなかったが、最後の最後で、華麗なポストプレーすばらしいポストプレーでしたね。そこに走りこんできたジェラードはもう完全にフリーでした。そして、DFに倒されてPK・・・キッカーはシャビアロンソ・・・左隅に蹴ったが、ジーダが長い腕で、そのボールを止めた・・・やってしまった!?と思ったが、シャビアロンソがしっかりと詰め込んだ・・・最後まであきらめなかった彼のプレーが、勝負を振り出しに戻した・・・結局、そのまま、後半も終了前半は、ACミラン、後半は、リバプールと、はっきりとわかれた、90分であった。延長・・・どちらも疲れが目立ち、そして、何よりも失点をしない試合を展開・・・延長後半、ACミランに決定機が訪れるが、デュデクがスーパーセーブこれは、シェフチェンコにとってはとても痛い失敗だっただろう。最後まで、ACミランは攻め込み、リバプールは完全にPKも視野にいれたプレーに切り替えていた・・・そして、30分で決着がつかずPK戦へ最初のキッカー、セルジーニョがはずす・・・そして、ACミラン二人目もシャットアウト・・・デュテクの、あの変なうごきが功を奏した。ちょっと、蹴る前に、前にでていたのが気になるが・・・それでも良く止めた。ジーダも1人止めたがあとのないACミランのシェフチェンコ・・・真正面に蹴った力のないシュートは、キーパーに防がれ試合終了この瞬間古豪リバプールの21年ぶりの優勝が決まった・・・サッカーは何が起こるかわからない、だからおもしろいという格言どおりの試合であった。両キーパーともとてもすばらしい能力の持ち主だった。タレントでは、ミランのほうが明らかに上であったが、ミランの油断、弱点をしっかりとついた、リバプールの攻めが、功を奏した試合であった。個人技は世界トップレベル、チーム力も世界トップレベルの試合は、とても白熱し、見ごたえのある試合であった。どれほどすごいトップレベルの選手たちでも90分、120分、完全な状態で戦える選手はいないと感じさせられる試合であった。見ているこちらも本当に疲れるものであった。ただ、この疲れは、最高の充実感に変わるだろう。リバプール優勝おめでとう!!最高の感動をありがとう!!チャンピオンズリーグ優勝 リバプール グッズ
May 26, 2005

<女子サッカーの情報は、どうやったら手に入りますか?もし、女子サッカーのこと知ってたら教えて下さい。>という、ご質問があったのですが、残念ながら私は女子サッカーのことについてはあまり知らないです。女子サッカーの情報・・・なんでもよいので、お勧めのサイトなどありましたら、ぜひ教えてください!!よろしくお願いします。ちなみに、女子サッカーの公式情報が知りたければ、JFAの女子サッカーのサイトがありますよ。http://www.jfa.or.jp/w/MIKASA ミカサ サッカーボールスマイル 5号
May 25, 2005
周りの人と差をつけたいと思う人は多いと思います。ただ、頑張ってもそう簡単にうまくならないのがサッカーです。そこで、差をつけるための基本には、体力トレーニングと、筋力トレーニングがあります。とても地味で嫌がる人も非常に多いです。私自身もあまり好きではありません。でも、優秀な選手はみんなといって良いほど、体力と筋力は鍛えています。みんなが嫌がることをすることは、非常に効果があります。なぜなら、みんなやらないからです。差をつけるなら、みんなが嫌がることをしなければなりません。ちなみに、中学生以下の方には極端な体力・筋力トレーニングはお勧めしませんが、高校くらいからは、本当にしっかりとトレーニングしておいた方がよいと思います。高校のサッカーはかなり泥臭いです。高校サッカーの名門の国見高校も、体力トレーニングにはかなり力を入れています。周りの人と差をつけるためには、まず体力トレーニング・筋力トレーニングを無理をせず、体を壊さない程度に、早期に取り組むことが重要だと思います。そして、それは、継続して取り組まなければ意味がありません。周りの人と差をつけるためには、まず、体力・筋力を鍛えましょう。もう一度言いますが、中学生以下には、極端なトレーニングはお勧めしません。激しく鍛えたい場合は、顧問の先生などと相談しながらメニューを決めましょう。身体を壊しては意味がありませんから。あとは、基本をしっかりできるようになることです。正確なパス正確なトラップ正確なシュート・・・1人で練習したい場合は、壁などを利用すると良いでしょう。その際は、必ず当ててもよい壁でしましょう。それも、できない方は、どんな形でも良いので、とにかくボールに触ることが重要です。できるだけたくさんボールに触りましょう。意見・質問などお待ちしております。返答が遅い場合は、忙しくて書けない場合か、もしくは、見逃していることがありますので、とりあえず、催促してみてください。早い返答希望の場合は、私書籍までメッセージをください。優先的に返答いたします。
May 24, 2005

今の日本代表はワールドカップに出場できなくてもおかしくない状態ですね。どういう戦い方をするのか、まだ迷っているような気がします。日本はどこを相手にも同じような戦い方・・・そんな印象を受けます。弱いチームにも、強いチームにも、似たような戦い方をしていると思います。もっと自分たちの実力を考え、勝つための作戦、戦略、戦術をくまなければならないのではないかと思います。ジーコの考える、理想のサッカーは非常におもしろい考えですが、結果がついてきていないのが事実だと思います。見ていても、トルシエのときよりも、おもしろサッカーをしているかと聞かれたら、たいして変わらないのでは?というのが私の本音です。日本はまだまだ弱いです。それを踏まえて、もっと地味でも、勝てるサッカーを目指さなければならないのでは?と私は思います。トルシエはまだそれができていた、わかっていたような気がします。観客に魅了するサッカーをしてほしい。華麗で、楽しいサッカーをしてほしい。私も、そう思います。でも、今の日本が、強国を相手にそれを行うことは、不可能に限りなく近いです。ユーロで優勝したギリシャは華やかなサッカーとは決して言いがたいサッカーをしていましたが、それでも、優勝しましたよね。私は、日本には、今はまだ、地味でも格上の相手に勝てるようなサッカーをしてほしいと思います。やはり目標は、ワールドカップ優勝なのではないのですか?そのためには、数々の強国を倒さなければなりません。まぐれで1回くらい勝てても、途中で負けては意味がないのです。あまりにも厳しく、険しい道です。そこを進んでいくためには、徹底した何かが必要なのではないでしょうか?自由なサッカーはとてもおもしろいです。でも、個人の実力に依存し、崩れたらもろいものです。もし、それでも、自由なサッカーを目指すなら、もっと徹底的に自由なサッカーを目指さなければならないのではないでしょうか?日本は間違いなく得点力不足です。点がとれないなら、点が取れる方法を考えなければなりません。もしくは、点を取られない方法を考えなければなりません。それなのに、日本はいつも同じような攻撃の仕方、守り方です。ほんとは自由なサッカーを目指しているのに、全然バリエーションのない攻撃ばかりです。そして、どこかで得点をいれられ、負けてしまいます。自分たちの得意なパターンを徹底するというのも、ひとつの大事な流れを作る攻撃だと思いますが、それがうまくいかなければ、必殺技がきかない、最悪の状態となりえます。得意なパターン+相手の予想できない攻撃を増やさなければならないのではないでしょうか?フリーキックの技術はあるのに、あまりにも得点が少ないです。得点の場合も直接が多いですよね。すばらしい武器を持っているのですから、いろいろな攻撃をしてみては?と思うのですが・・・。こちらには、高さがないのですから、もっとこちらが有利に立てるような攻撃をしなくては太刀打ちできません。あと、自由なサッカーの割には、ポジションチェンジなどが少ない気がします。チェンジしても、一部だけで、全体で動いていない気がします。もっともっと全体が連動して動かなければ、バランスも崩れますし、薄っぺらいものとなって、相手に驚異を与えません。バランスは非常に重要ですが、自分たちのバランスを崩すリスクを負わなければ、相手のバランスを崩すことはできません。攻撃がうまくいくときは、ボランチの選手など、伏兵というか、思いがけない選手が上がってくるときが多いものです。決定力がないので、やはりバランスを崩すことは怖いですが、攻撃して勝つには、こちらから仕掛けていかなければいけないでしょう。自分たちの実力を信じて、勝負するしかありません。もし、それができないのなら、徹底して守ってカウンターで勝てばよいと思います。ただ、今の日本には、どちらをやる勇気がないような気がします。私は、日本代表が大好きです。応援しています。しかし、あえて、厳しく、私が日本代表に求めるものを考えてみました。日本代表には、ワールドカップで優勝できる可能性があります。しかし、スター選手を集めたレアルマドリードでも優勝できない時代です。日本のスター選手が集まっただけでは勝てるわけがありません。優勝するためにも、今の日本がどうしたら、自分たちよりも実力が上の相手に勝てるのか考えなければならないと、私は思います。ギリシャはきっと考え抜いて、そして、勝てたのではないでしょうか?ユーロを優勝したギリシャがその時点で、ヨーロッパ実力ナンバー1と思った人は少ないのでは?また試合があれば、きっとフランス、ポルトガルが・・・と思うことでしょう。それでも、優勝することは可能なのです。勝つためのどうすればよいかを考える・・・そんなこと、もちろん考えているに決まっている・・・そのとおりです。でも、勝てていない、勝てないのが現状です。だから、もっともっと考えるしかありません。私はそう思います。サッカー日本代表 グッズ*これは私の独断と偏見によるものです。意見、質問などは歓迎しますが、批判などは、ご遠慮ください。よろしくお願いします。
May 23, 2005

後半から試合を見ていましたが、あの負け方は最悪ですね。ペルーにとっては最高の勝ち方になってしまいました。ペルーは引き分けでもよしとする戦い方で、あわよくば勝利という計算をしていたのですが、それが、うまく的中してしまいました。あの絶妙なスルーパスはすばらしかったと思います。2バウンド目くらいのボールの減速が熱かったですね。点と点であわせるような感じでしたね。とても、すばらしかったと思います。日本は、何度もゴール前でフリーキックを奪い攻め込んでいたのに、点がとれなかったのが、残念です。確かに、相手には高さがありましたが、やはりどこかで決めておかないと。セットプレーはとても得点チャンスなので、高さがある相手にももっと効果的な策を立てないといけないのかもしれません。ただ、サントスが余計にファールをもらいすぎた気がしました。相手はかなり激しく止めに来ていたので、怪我をさせられては、大変ですし、流れ的にも、わざわざドリブルを仕掛けてファールをもらう必要がないと思われる場面もありました。もうちょっとシンプルなプレーも入れてよかったのではないでしょうか?私的には、Jリーグで、とても調子のよい、大黒と本山に注目していましたが、本山はやはりドリブルのキレがありますね。出場時間も少なく、あまりよいプレーは見られませんでしたが、これからに期待です。大黒はボールのもらい方が非常にうまいですよね。ゴールの方を向いてパスをもらうことを徹底しています。そして、そのための動きが絶妙です。DFのマークをはずし、真中からサイドに流れていく動きがとても印象的でした。真中からサイドに流れることによってゴールとの距離は遠くなってしまいますが、シュートが狙えるギリギリの絶妙なところへのポジション取りがすごいと思いました。戻りながらのプレスもすばらしかったですね。ああいうプレーは必ず点数につながってきます。最近、玉田が調子が悪いので、そろそろ大黒の先発もおもしろいのでは?彼は、本当に、センスのあるフォワードだと思います。負けという結果になってしまいましたが、次は必ず勝ち、ワールドカップアジア最終予選へむけて、しっかりと準備を整えておいて欲しいと思います。頑張れ日本!!【胸・背番号・背ネームセット】adidas/アディダス2005年モデル サッカー日本代表半袖レプリカ...サッカー 日本代表グッズはこちらから
May 22, 2005

<ビーチサッカー>【0520WEセール】 UMBRO 03 ブラジル ビーチサッカー ホーム 半袖 ゲームシャツFIFAビーチサッカーワールドカップ リオデジャネイロ2005では、ラモス監督率いる日本代表は4位というすばらしい成績を残しましたね。ニュースやサッカー番組でしか、見たことがありませんでしたが、地面が柔らかいことから、アクロバティックなプレーが多かったですね。また、地面がでこぼこで地上でのプレーがしにくいので、空中戦(ボールを浮かせたプレー)が多いようですね。シュートを打つときは、うまくボールを一度浮かせてから打っているのが、印象的でした。メディアにもとりあげられたことから、これから、さらに熱くなるスポーツだと思います。ボール:5号球(少年・少女・女性は4号球)試合時間:10分ハーフ *注コート・フィールドサイズ:長さ30m×幅20m周囲に最低1.5mのフリーゾーン(フリーゾーンはキックイン・スローインを行うスペース)・ペナルティエリア:ゴールラインから7mの所までゴール:高さ2.2m×幅5.5mプレイヤー数:5人(キーパー含む)交代:回数制限なし。同じ選手の出場回数制限なし。随時交代可。審判:審判・副審・タイムキーパーフリーキック・キックイン・ゴールキック以外は直接フリーキック・相手選手は5m離れる。・5秒ルール適応キックインとスローイン:スローインとキックインを選手が選べる。ゴールキック:キーパーがゴールエリア内から手または足でプレー再開。PK:自陣ペナルティーエリアで反則した場合あたえられる。ペナルティーライン上の任意の位置から行う。バックパス・フリーキックまたは試合再開後、1回まで。・手の使用は禁止。どちらの反則の場合もPKがあたえられる。イエローカード:1分間ペナルティーボックスに入る。(http://www.eonet.ne.jp/~goodphoto/aboutbeachsoccer.htmより)ビーチサッカーのサイトhttp://www.beachsoccer.com/ビーチサッカー アイテム一覧
May 20, 2005
第1条 競技のフィールドフィールドの表面試合は、競技会規定に基づき、天然あるいは人工の表面のフィールドで行うことができる。大きさa)競技のフィールド(以下、フィールドとする)は長方形とする。タッチラインの長さはゴールラインの長さより長くなければならない。長さ:最小 90m(100yd)~最大 120m(130yd)幅:最小 45m( 50yd)~最大 90m(100yd)国際試合長さ:最小 100m(110yd~最大 110m(120yd)幅:最小 64m(70yd~最大 75m(80yd)(http://www.jfa.or.jp/laws/より)サッカーをよくご覧になっている方なら、気がついたかもしれませんが、フィールドの大きさは、その競技場によって結構違います。最大で約10mの差というのは、意外と大きいですよ。人が一歩進むのに、1mだと仮定したら、10歩分もあります。小さい競技場でやったあとに、大きい競技場で、もしくはその逆で試合をすると、かなりのギャップがあるでしょう。あまり使える知識ではありませんが、知っておいて損はないと思います。何か今日のグランドは小さく見えるなぁと思うのは、目の錯覚ではなく、実際に小さいのかもしれませんよ。
May 19, 2005
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みなさんにも知ってほしいことであり、また長い説明になりそうだと思いましたので、ご質問に、勝手ながら記事でお答えしたいと思います。ご了承くださいませ。<サッカーQ&A FWの仕事(攻め方、練習方法)>FW(フォワード)の最大の仕事、任務というのは、やはり「点を取ること」です。まず、点を取ることを考えて行動しましょう。しかし、現代の組織的なサッカーでは、個人の力だけで、なかなか点を取れないのが現状です。だから、FWは他の仕事もしなければなりません。点を取る以外の重要な仕事では・ポストプレー・DFをひきつけることを意識してほしいと思います。ポストプレーとは、ボールをまずそのFWの選手のところに入れて、その選手に、ボールをキープしてもらったり、周りの人が攻めあがる時間を稼いだり、攻撃の基点となることだと私は思います。比較的、体格の良い選手がポストプレーすることが多いです。身体が大きい分ボールキープしやすく、空中戦も強いので・・・。DFをひきつけることとは、FWには、必ずといって良いほど、相手DFが常にマークしています。自分が動くとそれを追ってマーカーも動きます。それを利用して、味方が走りこんでこれるスペースを作ることが重要です。マークがきつくてなかなか自分のプレーができないときは、左右、上下に動いて、相手DFをひきつけ、そこの空いたスペースを誰かに使ってもらいましょう。他にもいろいろな仕事がありますが、自分のプレースタイルを活かしたFWになることをお勧めします。パスが得意なら、イタリア代表のトッティのようなスルーパスもどんどん狙っていけるようなFW。ドリブルが得意なら、アンリやロナウドのようにどんどん1対1を仕掛け突破しておくようなFW。高さ・フィジカルが強いなら、ポストプレーで、味方にボールをつなげるFWに。ボールキープ力があるなら、ポストプレーもしくは、分厚い攻撃ができるように、味方があがってくるまで、時間を稼ぐFWに。スピードが速いなら、相手DFの裏を狙ってスルーパスに飛び出していくFWに。あなたは何が得意ですか?得意を活かしたFWになりましょう。でもやはり、FWの最大の仕事は点をとること、ゴールを奪うことです。ゴールが見えたらどんどん打っていきましょう。シュートを打たなければ、点は入りませんよ。そして、シュートという選択ができないところでは、自分の得意なプレーを活かし、ポストプレー、おとり(相手DFをひきつける)、DFの裏への飛び出し・・・をしましょう。<攻め方>これはチームによって違うと思います。それは、フォーメーションによってもFWの役割が少し変わってくるからです。例えば、ワントップなのに、DFの裏ばかり狙っていたら、攻撃の基点がなくなってしまいます。2トップであれば、どちらかが裏を狙い、どちらかがポストプレーと場面ごとに、もしくは、チーム決まりごととしているところもあるでしょう。FWが1人で単独行動をしてもいけないと思います。どういう風に攻めるかについては、チームで相談した方がよいと思います。しいてあげるならゴールを狙えるなら、シュート。ダメならボールをキープや、ポストプレーもしくは、パスなどが基本的な攻め方というか、FWの選択肢ではないでしょうか?<練習方法>基本的な練習(パス、トラップ、ドリブル、シュートなど)は絶対に必要です。それ以外に、練習するなら、ドリブルシュート、ポストプレー、ボールキープ、センタリングシュートの練習がお勧めです。ドリブルシュートは、相手DFの動きをイメージし、ドリブルのスピードを落とさずそのまま打てる練習がお勧めです。ポストプレーはヘディングなどで、自分の思ったとおりの場所にボールをパスしたり、落としたりする練習がお勧めです。ボールキープは1対1もしくは、FW1にDF複数で、ボールをとられないような練習をしましょう。抜く必要はありません、だから、どこに逃げてもよいのです。絶対にとられないように動きましょう。センタリングシュートはセンタリングをあげてもらい、それをシュートする、あわせる練習が必要ですね。センタリングシュートはまずは、力をあまりいれずに、正確にボールにあわせ、ボールをコントロールできるようになりましょう。練習方法も自分のプレースタイルに合わせた練習方法が必要だと思います。得意な部分をどんどん磨いていきましょう。そして、苦手部分を補い、時間のある限り克服していきましょう。まずは、パス、トラップ、ドリブル、シュート・・・という基本技術が必要です。それを身につけると同時に、チームにあった、そして、自分にあった、FWの動き(ポストプレー?飛び出し?パサー?ドリブラー?・・・)を身につけていきましょう。これだけは絶対に忘れないでください。FWの最大の仕事は点をとることです!!お勧めお手本選手としては、日本代表を救ったFWの大黒選手がお勧めです。彼は、常にゴールを意識したプレーをしています。今までの日本人と比べて、とても貪欲にゴールを狙っています。彼のような常にゴールを意識したゴールゲッターを目指しましょう!!また、ストライカーのゴールシーンを見るのもとても勉強になると思います。彼がどんなことを考えて打っているのか想像してみてください。 サッカー ゴールシーン集私的視点からの説明ですので、他の方とは意見の違う部分、言葉が違う部分があると思います。こういう考えもあるのかぁ・・・程度に思っておいてください。もし、あなたの参考になれば幸いです。意見・質問などありましたら、ぜひご遠慮なくご連絡ください。また、参考になった部分があれば、ぜひ友達などにも教えてあげてください。よろしくお願いします。
May 18, 2005

FCバルセロナが6シーズンぶり17度目の優勝を決めた。最後に決めたのはやはりエースのエトーであった。レバンテとの試合は1-1の引き分けだったものの、レアルも引き分けたため、優勝が決まった!!久しぶりの古豪の優勝に世界中がわいている!!強いバルサが帰ってきた!!本当にすばらしい優勝であると思う。選手、監督、サポーターみんなの力が合わさった優勝ではないだろうか?おめでとうバルセロナ!!すばらしいプレーをみせてくれて、本当にありがとう!!これから、また、バルセロナの黄金時代の復活を願う。次は、やはりチャンピオンズリーグ制覇!!王者としての、プレッシャーに打ち勝ち、さらなる強いバルサとなっていってほしい。戦いはこれからも続く・・・より高いレベルを目指してバルセロナグッズ一覧↑優勝バルセロナのグッズをゲットしよう!!
May 16, 2005

ビーチサッカーの存在はちょっと前から知っていましたが、ピッチや試合風景をテレビで目にしたのは初めてです。ニュースやサッカー番組などで、よく放送されていますね。ボールは柔らかそうな感じがしますし、どんなサッカーなんでしょうね?ウルグアイとの試合では劇的な逆転勝利☆しかし、準決勝では、フランスに1-4の負け。とても残念であるが、でも、とても意味のある大会であったのではないでしょうか?地面が柔らかいおかげで、普通のサッカーではなかなか見られないようなアクロバティックなゴールも多いですよね。あと地面が悪いから、ボールを一旦浮かしてから打つシュート・・・雨の日に使えますね。今後、さらに注目される熱いスポーツになりそうですね。海へいった際は、迷わずビーチサッカーをしよう!!ビーチサッカーアイテム一覧
May 14, 2005
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こんばんは。サッカーカウンセラー ふぁんた7です。今日サッカーをしたときに、キーパーとの接触プレイがあったので、そのことを書きたいと思います。<キーパーとの接触プレイ>今日、キーパーに大変申し訳ない危険なプレーをしてしまいました。別に故意的にぶつかったわけではありませんが、私の方があきらなに悪かったと思います。ほんとごめんさない。どんなプレーだったかというと、センタリングのボールがゴール前で跳ねました。私は、調子に乗ってオーバーヘッドか何かをしようとボールに向かって足を上げていきました。そこへ、一瞬先に飛び出してきたキーパーがボールを取りに。私は、無理な体勢で、しかも、遅れてボールを蹴りにいったところにキーパーがきてしまったので、もろに衝突してしまいました。お互いケガはなかったのですが、私も相手も少し痛んでいたので、とても申し訳ないことをしてしまいました。キーパーとの接触プレーで気をつけることは、無理をしないことですね。ぶつかるかもと思っていても、触れば一点が入るような場面が多いですから、キーパーの方も、必死ですし、ゴールを狙う方も必死です。それで、接触してしまうことは、しょうがないことかもしれませんが、お互いのことを考え、明らかに危険と思われるプレーは避けるべきですね。ゴールを狙う方にとってはあと一歩、あと何センチの世界かもしれません。しかし、もしここで、キーパーにファウルをして、レッドもしくは、イエローカードなどの判定を受け、今後のプレーに影響を与える可能性も十分に考えられます。そうなると、点がとれなかったのに、さらに自分にも不利益が生じます。ギリギリのプレーだからこそ、冷静な判断が必要だと思います。今日の私には、少し冷静な判断が足りなかったと思います。ほんと反省しなければいけません。ファウル後、私は、ボレーで一点をとったのですが、いつもよりも喜ぶことはできませんでした。キーパーが負傷しているのではないか?キーパーを萎縮させてしまったのではないか?そして、そのせいで入ったのではないか?とちょっと気持ちの良いものではありませんでした。点を取ることはとてもうれしいことです。でも、取るなら正々堂々と取らなければ、そのうれしさも半減してしまいますよね。ただ、相手に嫌な思いをさせるということは、跳ね返って自分の身にも降りかかってきます。ぜひ、そのことを忘れないでください。より楽しくサッカーをするために・・・あの日本代表の小野伸二はケガには何回も泣かされてきました。テレビ画面からでも、その悔しさはとても感じられました。ケガをさせられた方はもちろんのこと、ケガをさせた方も絶対に気持ちはよくないでしょう。
May 14, 2005

こんにちは。サッカー(&フットサル)カウンセラー ふぁんた7です。リニューアルしたばかりですが、アクセス数がアップしたような気がします笑激減すると思っていたので、ほんとよかったです。<サッカー&フットサル ファッション ☆アディダス☆>サッカー系ファッションで、やはり一番メジャーなのは、アディダスではないでしょうか?値段はそれなりにしますが、デザイン性、機能性、ブランド力、知名度、など、どれをとっても、ほぼトップに位置していると思います。何よりも、キュートなデザインが、女性に喜ばれているところが魅力だと思います。アディダスは女性向けの商品が多いですよね。それが、サッカーとファッションうまく融合させる鍵になっているのでしょう。男性に比べるとやはり女性の方が断然、ファッションに敏感です。その女性たちの支持を得ることによって、サッカー×ファッションという分野を築きあげようとしていますね。サッカーファッションを取り入れるなら、まずは定番のアディダスから!! アディダス ファッション はこちらから
May 13, 2005
とりあえず、サイトの改造完了しました。デザインがほとんど変わっていないので、あれどこが変わったのだろう?と思う方もいるかもしれませんが、トップ、フリーページなどもサッカー&フットサルに特化させてみました。まだまだ、これから記事とともに付け足していきます。サッカー&フットサルの普及、そして何よりも、サッカー&フットサルをより楽しんでくれる人が増えればいいなあと思っています。少しでも、そのことに貢献していけたら幸いです。まだまだ勉強不足のところがありますが、皆さんの協力を得ながらがんばっていきたいと思います。これからもよろしくお願いします。ちなみにニックネームも少し変更しました☆
May 12, 2005
これから、徐々に、このサイトを改造します。見苦しい部分がありましたらごめんなさい。これからは、サッカーに特化したサイトにしていきたいと思います。では、これからもよろしくお願いします。
May 12, 2005

私は良く黒いとか、焼けてるねって言われます。知ってるからもうそんなに言わなくてもいいよっていうくらい言われます(苦笑毎年言われます。もともとぢ黒なのに、サッカーをしているとさらに黒くなります。黒くなるだけならまだしも、紫外線はとても身体に悪いといわれていますよね。サッカーをしていて、皮膚ガンで死んだりなんかしたらしゃれになりません。これから、夏に向けてどんどん日差しが強くなっていきます。私の感覚であれば、年々紫外線の強さが強くなってきている感じがします。昔は、日焼け止めなんてしなくてもよかったのに・・・今は必須な感じがします。紫外線で、身体を壊しては、意味がありません。必ず紫外線対策をしましょう。これは、ただ、ビジュアル的に黒くなるのを防ぐだけではなく、健康を維持し、さらに楽しくサッカーをすることにつながります。どんなに紫外線を浴びて、ブラジル人のような容姿になってもサッカーがうまくなることはありません笑サッカーの際は、日焼け止めを忘れずに。プレーヤーだけでなく、マネージャー、そして、サポーターのみなさんも日焼け止めはつけましょう。ちなみに、私は、比較的強めで、水っぽいタイプのものを愛用しています。あなたの肌にあったものを選びましょう☆日焼け止用乳液 SPF50+ PA+++SEA BREEZE(シーブリーズ)サラサラサンスクリーン 25mlカネボウ アリィーEXカットサンスクリーン(パーフェクト) 27ML「日焼け止めアイテム」 はこちらから今日は、サッカーと健康ということで、ちょっといつもと違った視点でサッカーについて語りました。いかがでしたでしょうか?意見・質問などなどお待ちしております。
May 12, 2005

<弱いチームが強いチームに勝つための戦略>こんなことを語ろうとしている私ですが、先日は、0-5くらいでぼこぼこにやられました苦笑なぜこんな悲惨な結果になってしまったのでしょうか?最初は、そんなに差がないのでは?と思える戦いをしていたのですが、すぐにゲームを支配されてしまいました。相手チームは、動くし、パスもシンプルだったのが良かったですね。私たちは、そういう相手に対して、途中、フォーメーションの変更もあったのですが、ほとんどずっと同じ戦い方しかしませんでした。強いチームに対して、ガチンコで勝負しようとしたのです。その結果が↑です。テレビで見るような、レベルの高いところでも、チームによってはすごい差がありますよね?そして、それなりの戦略を立てて戦っています。中村俊輔もその戦い方のためにスタメンから外れることも多々ありました。でも、それを見ているみなさんは、なぜかそういう戦略をとりません。もちろん、本気でやっているわけではない、そんな戦略をとるよりも自由にプレーする方がおもしろい・・・もちろん、それはわかりますが、でも、勝ちたいと思いませんか?というか、勝ちたいと思っているチームですら、ちゃんとした戦略で戦わないことが不思議です。弱いチームが強いチームに勝つためには、やはり守ってカウンターがオーソドックスな戦い方でしょうか?守ることはかっこ悪いことですか?私はそうは思いません。攻撃好きな私ですが、点を取られなければ、負けないというのが、ちょっとした美学です笑昔の5バック?時代、守備の堅い時代のマリノスとかは大好きでした。守備で有名なイタリアはどこか中途半端な感じがして、最近はあまり好きではありません。でも、イタリアの1-0の美学は結構好きです。忘れていませんか?どんなにゲームを支配されていても、攻められていても、多くゴールをとったほうが勝ちなのです。そして、何よりも相手に点をとらせなければ負けることはありません!!もちろん、これは、チームの戦い方、戦略です。ひとりだけそんな考えではダメです。チームで徹底しなければなりません。それでなければ、私のチームのようになってしまいます。もし、あなたのチームが、強いチームに勝ちたいとき、そのときこそ、本当にチーム一丸となって、戦いましょう。相手が弱いのに、点がとれないときほど、相手があせることはありません。PKになれば、結果はかなりわからなくなります。そして、弱いチームに対して、引き分けというのも、強いチームにとってはまったくもって、負けに等しいものです。どんどん相手をあせらせましょう。そして、こっちは笑いましょう。適当に、自由に試合をするものとても楽しいです。でも、もし勝ちたいとき・・・なぜ戦略・戦術があるのか考えてみてください。
May 11, 2005

とうとうチャンピオンズリーグも残るは決勝だけとなりましたね。ほんとものすごい対決ばかりでした。応援していたチェルシーが負けてしまったのは、とても残念ですが、私が応援しているチームはことごとく負けていたので、きっとチェルシーも負けてしまうと思っていたら、そのとおりになってしまいました。ほんと残念です。ミランもギリギリの勝利でしたね。サッカーは本当に何が起こるかわからないスポーツです。決勝は、リバプールvsACミラン私的予想では、ミランが勝つと思うのですが、今季はことごとく予想がはずれているので、リバプールが勝ちそうですね苦笑本当にすばらしい試合にしてもらいたいです。頑張れミラン!負けるなチェルシー☆ 追伸ここ「F.C.ふぁんた」を・サッカー&フットサルの普及・初心者のためのサッカーカウンセリングなどに特化したサイトに変更しようと考えております。どのようなテーマにするか非常に迷っています。現在のところ、・初心者のためのサッカー&フットサル講座・・・・サッカーカウンセリング・・・・サッカーテクニックなどを考えております。ぜひみなさんのご意見をお聞かせください。よろしくお願いします!!
May 9, 2005
<サッカーのポジション>まず、サッカーの試合をする場合、どのチームもポジションを決めることでしょう。今日はサッカーのポジションについて説明していきたいと思います。ポジションのお話をする前に、まず、フォーメーションのお話をします。現在、主流のフォーメーションというのは、(DF:ディフェンダー)-(MF:ミッドフィルダー)-(FW:フォワード)4-4-2、3-5-2、4-3-3・・・。あたりでしょうか。フォーメーションというのは、ポジションの配置というか、人の基本的な配置のことを言います。相手の実力、ホームかアウェイかなどによって使い分けるチームもあります。また、試合の流れによっては、途中で切り替わったりすることもよく見られます。戦術的な人の配置とでもいえばよいでしょうか。フォーメーションというのは、そういうものだと思います。うまく説明できなくてすみません。次に、ポジションについてお話します。ポジションというのは、フォーメーションで決めた配置のここの人の位置の呼び方、もしくは、役割の名前とでもいったらよいでしょうか?ゴールを守る選手=ゴールキーパー(GK)というような感じです。それぞれのポジションには呼び方、そして役割があります。◆ポジションの名称(一般的な略語表記):役割(特徴など)◆ゴールキーパー(GK):相手シュートを止めたりすることにより、ゴールを守る。(ペナルティエリア内にて)手を使える唯一の選手。◆ディフェンダーorディフェンス(DF):相手の攻撃を食い止め(パスカット、クリア、ドリブルを阻止、シュートをブロックするなど)、失点しないことを主な目的とする。(キーパーを抜かして)主に最後尾の方に位置している。◇ディフェンダーには、そのポジションによって、・(左・右)サイドバック(SB):主に左右の端に位置するDF・センターバック(CB):主に真ん中に位置するDF・ストッパー:DFの真ん中の少し前気味に位置するDF・スイーパー:DFの真ん中の少し後ろ気味に位置するDF・リベロ:通常はDFの位置でプレーし、機会を見て積極的に攻撃にも参加するDFなどがあります。それぞれに、それぞれの役割がありますが、今回は省略させていただきます。◆ミッドフィルダー(MF)orハーフ:主に中盤(DFとFWの間に)に位置し、ゲームを組み立てる。状況によって、攻撃、ディフェンスをしたりする。◇MFもそのポジションによって、・(左・右)サイドハーフ(SH):主に左右の端に位置するMF・ボランチ:真ん中のやや後方に位置し、相手の攻撃の芽を摘むことを主な目的とするMF・オフェンシブハーフorトップ下:FWのやや後ろに位置し、攻撃を組み立てる選手。司令塔と呼ばれる選手はこのポジションに位置することが多い。などがあります。◆フォワード(FW)orトップ:最前線に位置し、主に相手ゴールに攻め込み、ゴールを狙うことを目的とする。◇ウイング:3トップなどの場合の左右の端に位置するFWのことをウイングと呼ぶことがある。◇センターフォアード:3トップなどの場合に、真ん中に位置するFW私なりの説明なので、本で読むポジションの説明とは違うかもしれません。できるだけ、多くの人にわかってもらえるような解説にしたつもりです。参考になれば幸いです。意見・質問等あれば、遠慮なくご連絡ください。また更新、返信が遅くなってごめんなさい。
May 6, 2005
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