honu's diary

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まひな1214

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2007.01.21
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カテゴリ: 仕事
机を ドン! と叩いて「やってられない!」と席を立たなくなっただけ


部下の立場を悪くするような上司は…要らない(><)

「約束」 ー 幼い頃、それはみじかにいる大人や弟妹、友人と相手があってのものだと
思っていた。そこまでの話だった。それが大人になって或るときから少し変わった。
「約束」それは自分の戒律の上にするもの。勿論相手があっての話だけれど、それでも
「約束事」を承諾した時点で、自分自身の良識とか常識の上に自分と交わすものだと
長い間思って来た。

上司であるその方は暮れに泣きながらメールをくれた。「悩んでいます」と。

結果、「頑張るね~」と笑顔だったから「良かったねえ」と思っていた。
私自身、朝令暮改の業務について「あり得ないでしょ」と思う事が多々あったので
その事も少し伝えてあった。でもそれは悩み事という程のものでもない。
ただ少しやりにくい、その程度の話だった。
「一応、もっと上の管理者にも "こういう意見もあります"程度に伝えておくね」
と言ってくれたとき、念のため「匿名でね」と伝えたら
「勿論です」と返事があった。だからその後は気にもしなかった。
それが…というかやっぱり… 何故に私の名前を出して更に上の管理者に話するわけ?
「名前出さなくちゃ分かってもらえないから、言っておいた」
ん????? 別に名前出す必要どこにもないのに…(><)
「誰それさんがこんな事を言ってました。あんな事を言ってました」って


仕事デキないのに意見した私が、救いようのない愚か者で
あったのだと言う事は100%認めます。
一瞬にして「針の筵」に変わったその発端は、その人に話をした
という最大の過ちを犯した私の行為に帰結するのでしょう。
「因果応報」ただそれだけのことなのかもしれない。



信用も信頼も出来なくなった…。





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Last updated  2007.01.23 00:08:31
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