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先日夫と天使ちゃんと共に、運転免許の更新に行って来た。実は更新は来年か、再来年だと思っていたのだが、免許証を見てみると今年でかなりあせった。しかも夫も今年更新。いつからかは分からないが、今は誕生日をはさんだ2ヶ月間が更新可能期間。ちなみに私は6月1日生まれ。夫は7月3日生まれ。ツイてることに、これからはずっと、我が家は夫婦そろって免許の更新に行けるのだ!でも違反を3点以上の違反を2回以上するとこれも不可能となるので、気を付けねば!更新場所は、都庁のある新宿に決定。都庁のそばにあるNTTの営業センターにも用事ができたので、新宿で働く人達で混んでいるんじゃないかな~?とは思いながらも、初登庁してみた。空いてる・・・・今までは試験場でしか更新したことがなかったのだが、予想に反してすごく空いていた。ラッキー!しかし問題はここからだ。私は視力に自信が無い。しかもめがねもコンタクトも持ってはいない。今までは何とかこういった強制器具に頼らずに、視力検査をパスしてきたのだが、今回はかなり自信が無かった。産後とブログのお陰で、視力がかなり低下していたのだ。ブログなんて、文字が黒以外のものだと、目がちかちかして読むのに苦労するほど、視力が落ちているのだ。立体視をしたり、遠くのものを見たり、マッサージなどをして視力の回復に努めたが、毎日できなかったり、期間が短かったためか結果は思わしくなかった。ちなみに夫は新しいめがねを作った。私もいっその事・・・・とかなりぐらついたが、いやいや、ここまだ作らなかったんだし、今作らなければ、それがいい意味でお守りになってパスできるかも・・・と都合の良いように考えてめがねは作らなかった。でも万が一のために、さらなるお守りとして、当日は夫の古い方のめがねを持っていった。ちなみにこの日のコンディションはかなり悪かった。3日ほどまともに眠れず、しかもその日の晩は、天使ちゃんが何度も起きて、ほとんど眠れなかった。でもなるようになれ!という気合は十分だった。各手続きには並ばずに視力検査まで来たが、ここで一旦休憩。夫にしっかりと肩と首を緩めてもらい、目への血液循環を良くしてもらった。夫は新品のめがねと共に、何無くパス。いよいよ私だどきどきしながらも覚悟を決めて機械を覗き込んだや、やばい。かなりぶれている・・・・3つほど試されて一応すべて大丈夫だった。しかも、最後の一番小さいやつが、一番はっきり見えた!余裕で見えたよ!と、嬉しくて夫にいうと、係りの人は、本当に裸眼か?と疑いのまなざしを向けたが、私はにこっとわらって切り返した。写真を撮り終え、30分の講習を受け、免許の更新は無事に終了。しかも免許をもらえる順番は最後の方だったのに、天使ちゃんのお陰で先に貰って帰ることが出来た。髪がぼさぼさで写真の出来はかなり気に入らなかったが、今回も視力が裸眼でパスできたので、もう気分は超はっぴーこれまでは肩が凝って視力に影響するからと天使ちゃんをあまり抱っこしなかったが、免許さえもらえればもう安心。天使ちゃんに抱っこをせがめれても、今日はいくらでも抱っこするよ~と上機嫌なのだ。でもその日の夜は、腕がなかりだるかったけど・・・・。ともかく、今回も無事に免許の更新が出来たのであ~る。めでたし、めでたし。blogランキング 応援 クリック ありがとう ついでにこちらも覗いて見て~! ↓↓↓↓↓↓↓↓天使ちゃんの毒にならない離乳食若返りの秘密予防接種を受ける前に中国の7色に輝く河川と食品
2006/06/22

天使ちゃんの毒にならない離乳食 1西原式をやっているというと、こんなことをよく言われる。租借する力(能力)が発達しないのでは?2歳すぎまで母乳メインなんてお母さんが大変。等だ。租借に関しては、西原式育児 Q&Aにて、Q7 1歳過ぎまで離乳食を与えないと、咀嚼力がつかないのではと心配です。 または、あごの発達によくないのでは? A 咀嚼力は、吸啜運動によってつくので心配いりません 「離乳食を与えないと咀嚼力がつかないのでないか」と心配するのは、哺乳動物の乳児の消化器官の特徴を全く知らない人の思いついた誤った考え方です。離乳食で咀嚼力や顎の発達は全く期待することができません。 5、6ヶ月ないし7、8ヶ月から離乳食を与えると、口呼吸と丸呑みを覚えてしまうだけです。すると、生涯食べ物を噛まずに飲み込むようになってしまいます。2歳半頃までは、歯があってもほとんど噛むことはできません。噛む力は、哺乳動物の特徴である吸啜運動によってついてきます。従って、咀嚼力をつけるのはオシャブリ(乳首型)だけです。欧米人のように、1度に40回ぐらい噛む習慣はオシャブリによってつくわけです。早い時期から固形物や離乳食を与えても、全く噛めない子ができるだけです。噛めないうえに口呼吸で低体温の子になってしまうのですから、早い時期から離乳食を与えようと焦らないでください。となっている。ちなみに3歳蔵まで母乳メインという子もいるのだ。牛乳神話、断乳神話より、「私自身は、当然のように誕生当日から、息子には母乳を与え続けてきました。現在3歳と2ヶ月になりますが、母乳7:食事3程度の割合で飲食しています。「母乳以外の食物は、月齢や体重ではなく歯が生えてから(歯が生えだすと、胃にふくらみがでてきて機能を始める)」「できれば2歳半までは、母乳中心に少しの穀物程度にした方が、子どもの胃腸が丈夫になる」ということを信じて実践。結局、3歳の誕生日前後に、やっとごはんをお箸で5~10口も食べることができるようになった程度で、それまでは気の向くままに、食事というよりは「つまみ食い」。残りの栄養はすべて母乳でまかなっていました。」だそうだ。そして、確かに母乳をあげることは、大変な面もある。生後3ヶ月頃までは、一回の授乳に最低40分はかかり、しかも1時間おき(授乳をしていない時間が一時間程度)の授乳だった。3ヶ月以降も、授乳時間は15~30分程度にはなったが、2時間おきの授乳という、おっぱいマシーンと化した日々。未だに30分以上飲まれたり、1時間に何度も欲しがられると、正直「いい加減にしてくれ、もう十分でしょ?」と心底うんざりし、おっぱいをやめたくなることもしばしばある。でも、10年も20年もあげ続けるわけでは無い。別の言い方をすると、ほんの数年しかあげることができないのだ。しかも、母乳に勝る栄養元は無いし、授乳によって子供が得られる精神的な利点は、計り知れないものがあるはずだ。そう信じているので、これからもおっぱいでやっていこうと続けられている。それに西原式は、「2歳まで母乳」というイメージが強いようだが、私からすると西原式は、毒になるたんぱく質は2歳くらいまで与えないということを言っているのではないかと思う。中には、「うちの子は、いわゆる一般的な離乳食の進め方をしたけど、何とも無い。2歳前にたんぱく質を摂取しても毒にはなっていない」という人は決して少なくはないだろう。しかしこれは、たばこを吸う人すべてが肺がんや、重篤な疾患を患うわけでは無いし、予防接種を受けた人全てが、天使ちゃんのように何らかの副反応がでたり、重篤な障害を持ったり、最悪なくなってしまうわけでは無いのと同じことでは無いだろうか?育児書、医師等が一般的に薦めている離乳食の進め方をしている子供達全てが、さまざまなアレルギー反応を起こしたら、とっくの昔に離乳食のあり方は変わっているはずだ。いや、もしかしたら、本当は子供達全てが、何らかのアレルギーを持っていると言っても過言では無いかもしれない。実際に、今や3人に一人は、何らかのアレルギーを持っていると言われている。もちろんこれらの原因は、離乳食だけのせいではない。しかし、一端は担っているといっても、間違いでは無いのではないかと思えてならない。西原博士の言う「二歳前のたんぱく質の摂取は毒」という事と、実際に目の当たりにした天使ちゃんの離乳食の毒出しから考えると、私はどうしても2歳前にいろいろな食べ物を与える気にはなれない。離乳食は安全策をとるに越したことは無いと、強く実感する。もし私が離乳食に関してアドバイスを求められたら、以下の事を言うだろう。・離乳食を始めるのなら、遅めにゆっくりと。・食べなくてもあせる必要は無い。・一歳過ぎまでは、純白米のお粥のみ。 (パン粥は、パンに小麦粉以外のものが入っているので離乳食にはありえません)・果汁も含め、砂糖だらけのジュース(スポーツドリンクも)はNG.・乳製品も摂れば摂るほど骨が弱くなり体に害になるので論外!例えば、子供がたばこを欲しがっても絶対にあげることはない。食べ物も、ある程度になるまでは、タバコ同様、子供には毒になるものもある。そして特に強く強調したいのは、・医者・助産師・栄養士・育児の諸先輩方が学校で習った事・一般的に行われている事が、予防接種同様必ずしも正しいとは限らないということだ。大人の都合だけでなく、子供の身になった離乳食の進め方をお勧めする。そして次の子供のことを考えて断乳してしまう方も少なくないようだが、妊娠中でも授乳することは胎児には影響は無いようだ。(みちよりさんの★断乳★より)「授乳中は生理が来ない」ので兄弟が云々と言うことでもなければ、お母さんの体調や都合が許す限り、シアーズ博士夫妻のいう様に、断乳ではなく、子供が自然におっぱいから離れる卒乳にした方が母子の為だと感じる。シアーズ博士夫妻からママへのメッセージあせらずに愛情深いやり方で離乳を促していきましょう 「赤ちゃんを置き去りにして休暇を取ってどこかへ行くなど、赤ちゃんから離れることで離乳しようと考えてはいけません。お母さんの胸だけではなくお母さんそのものから突然に引き離されるようなストレスは、赤ちゃんにとっては大きすぎます。 子どもにとって、人生は離乳の連続です。子宮から離れ、オッパイから離れ、母親と一緒のベッドからも離れ、最後には学校へ行くために家からも離れていきます。これらすべての「離れる」儀式において、子どもたちが「一体でいることから離れていることへ」移行するそれぞれのペースを尊重するべきです。 これらの関係すべてにおいて言えることですが、時期を待たずに子どもをせかすと「未熟離乳病」と呼ばれるリスクを高めることになります。症状は怒り、攻撃性、常習的なかんしゃく様行動、面倒を見てくれる人との分離不安、深く親密な人間関係を形成する能力不足などです。私たちはちょうどよい時期に離乳を果たした何千人もの子どもたちの、長期的効果を研究してきました。それによると、これらの子どもたちに共通して観察できるのは、次のような特徴でした。・より自立している・物より人にひかれる・しつけが楽である・怒りをあまり経験しない・周囲の人をより信頼する 理想としては、ゆっくりと進み、ちょうどよい時期に離乳するという、赤ちゃんにとって最高の肉体的、感情的、精神的なスタートを切らせてあげたいものです。一体感から分離感への正常な過程では、母親が赤ちゃんを離すのではなく、赤ちゃんが母親から自然に離れていきます。赤ちゃんを長い間観察してきましたが、長期にわたる母乳育児の長期的な効果は、最も安定し、自立し、機嫌のいい子どもたちは、十分に満たされたあとに自然に離乳を果たした子どもたちだったのです。」また、Ka-Kaさんの日記4歳で卒乳? で、 「甘えさせると甘やかすのは違い、人生初期に安心して甘えさせてもらえることで、母親との信頼関係が築かれ、真の自立ができる。また情緒も安定する。」とあり、自分自身の生い立ちからも、私はすごく共感でき、できる限り天使ちゃんを甘えさせ、おっぱいを飲んでもらおうと思う。最後にもう一度。赤ちゃん相談室だより 第7回 赤ちゃんを大きく育ててはいけません乳幼児に必要なのは必須アミノ酸・必須脂肪酸・ブドウ糖とミネラル・ビタミンなのです。決して蛋白質ではないのです。こんな事も知らない医者など今では世界中探しても日本だけかも知れません。と言っている。離乳食は、今どうしてもこれを食べさせないと大変なことになるというものではないと思う。天使ちゃんは、超手抜きで毒にならない離乳食をこれからも食べ、おっぱいを飲み続けるのであ~る。blogランキング 応援 クリック ありがとう ついでにこちらも覗いて見て~! ↓↓↓↓↓↓↓↓若返りの秘密予防接種を受ける前に中国の7色に輝く河川と食品
2006/06/13

天使ちゃんの毒にならない離乳食 1予防接種同様、西原式の事をもっと早く知りたかったとどれほど思ったろう。しかも、心身ともにまいっている状態で始めていて、さらに新たなストレスを加えられた私としては、怒りを通り越して、彼ら(医師・助産師)の知識にあきれてしまった。助産師や医師の言う事全てが、信頼がおけて間違っていない、学校で教わること、教科書に載っていることが全て真実で正しいと思い込むのはとても危険だということを、改めて思い知らされた。唯一の救いは、一歳になる前に西原式を知ったことだ。もちろん、西原博士の言っていることが、正しい・信用できるという保障は無いが、天使ちゃんの毒だしや、2歳を過ぎてから食べ物アレルギーになる子等を見る限り、2歳ごろまではたんぱく質は超に負担が掛かるということはかなり信憑性があると思える。そしてさらに、最近になってKa-Kaさん、korridaさん、じょうぶな子どもをつくる基本食、チベットの僧侶の食事で、離乳食だけではなく、離乳期以降の食事内容も改める情報を得た。ちなみにこれらは、おいしい母乳を作る為の食事としても参考になるし、子供や授乳期のお母さんだけでなく、全ての人に参考になる食事内容だ。Ka-Kaさんのブログから幕内秀夫先生講演会じょうぶな子どもをつくる基本食 唖然とする内容の学校給食例が見られますごはん美人のススメ気になる話題の本 korridaさんのブログから老化を早める食べ物粗食で若返る!おやつで若返る!あの臭いの正体は、うれしいことに、子供の好き嫌いでは、あまり悩まなくて済みそうな情報もあった。子供はエネルギーを必要としている為、カロリーの少ない野菜類よりも、ご飯が体には必要。そして野菜類は、子供の体にはまだ毒となるアクの強いものもあり、そういったものを無理に食べさせる必要は無い とある。そして、子供は大人よりも体内の水分量が多いのでどうしても水を欲する。なので食事中に水を欲しがれば、我慢させるべきではないともある。これは、私が小さい頃母から言われた事と、まるきり反対である。「ご飯はいいから野菜を食べなさい、水を飲むとご飯が食べられなくなるから飲んではいけない」等だ。まあ、こういうことを言うのは、私の母だけでは無いであろうが、ともかく私は子供が本来必要としていることを、天使ちゃんにさせてあげられそうだ。なんせ食事に関しては、一時は拷問を受けるような思いをしたことがあった。それまで白米を食べていたのだが、ある時から体に良いからと玄米になったのだ。これが私には 合わなかった のだ。嫌いなのではない。合わない・体が受け付けない のだ。妹と弟は平気なようだった。でも私は、口に入れるだけで、吐き気を催すのだ。なのでそれを噛んで飲み込むなんて、とんでもないことだった。泣きながら食べていた(ほとんど食べられなかったけど)。どれほど母を恨んだことか。そんな中、ある日なんとか一膳食べられることが出来た。でも、その日だけだったような気がする。そしてそのうちに「玄米には残留農薬がたくさん含まれている」という情報を母は得たらしく、また白米に戻った。ほんとこれにはすごくほっとした。少なくとも、私は天使ちゃんにはこんな思いをさせずに済むし、そして恨まれずにも済みそうだ。世の中30品目だの何だのと言われているが、これも鵜呑みにすべきではない。離乳が終われば、大人も含め基本はお米。で、副菜に野菜や魚を少々がベスト。どうしても 肉・卵・カタカナ食事 が食べたければ、時々程ほどにって感じだ。チベット体操の本には、一度に何種類ものおかずを食べるべきでは無いとある。一度の一種類の食物しか接種しなければ、胃の中で食物が衝突することは無いからだそうだ。チベットのラマ層は、結構な重労働をしているにもかかわらず、基本的には一度一種類の食物しか食べないそうだ。「一日30品目」のように、「一度に何種類もの食材を食べないと栄養が摂れない」と言われているが、どうやらそうでもないらしい。実際戦時中に子供だった私達の親の世代は、何種類もの食材をとれるような状況でなく、ほとんど満足のいく食事をしていなかったにも拘らず、過剰ともいえるような、栄養をたっぷり摂っている現代の若者よりも、よほど体が丈夫で、バイタリティーがある。やはり一度に何種類もの食材を食べるよりも、チベットのラマ層のように、食材は少ない方が良いのではないかと、思わずにはいられない。正直これはおかずを何品も作らなくて済むので、私にはもってこいの情報だ。さらに、でんぷんとたんぱく質を一緒に摂ると、胃の中で化学反応が起きガスが出て、老化の原因になるというのだ。炭水化物は、汁状が一番消化が良いそうだ。そして、赤ちゃん相談室だより 第7回 赤ちゃんを大きく育ててはいけませんには、乳幼児に必要なのは必須アミノ酸・必須脂肪酸・ブドウ糖とミネラル・ビタミンなのです。決して蛋白質ではないのです。こんな事も知らない医者など今では世界中探しても日本だけかも知れません。と言っている。これらを総合すると、天使ちゃんの離乳食は、2歳頃まではお粥とイモ類のみの方が良さそう。それにその方が、私も離乳食に関しては楽だ。天使ちゃんはおっぱい小僧なので、ちゃんと固形物をあげても、どちらにしてもおっぱいは欲しがる。というわけで、天使ちゃんはおっぱい お粥 おまけでサツマイモという食事内容だ。実際はもう少しいろいろあげても大丈夫なのかもしれないが、離乳食の毒出しを目の当たりにしている私としては、念には念をを入れた、安全策を取らずにはいられない。ともかく母乳を欲しがらず、固形物を欲しているのないのならある意味仕方ないが、天使ちゃんは母乳を欲している。なので我が家はこのメニューを、2歳頃まで続けようと思う。ちょっと話は逸れるが、母乳には母親からの免疫が含まれるので、「母乳の子供は有る程度までは病気にならない」と言われるが、最近は、お母さん自体の免疫力が弱かったり無かったりすることが少なくないそうだ。よって母乳に含まれる免疫も、当然弱かったり十分でなかったりする。離乳食ももちろんだが、お母さん自身もしっかりとした食事をして、栄養&免疫たっぷりな母乳を作ろう!天使ちゃんの毒にならない離乳食 7へ続くblogランキング 応援 クリック ありがとう ついでにこちらも覗いて見て~! ↓↓↓↓↓↓↓↓若返りの秘密予防接種を受ける前に中国の7色に輝く河川と食品
2006/06/06
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