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去年できた上方落語で唯一の定席。前述のように、急遽休みができたのではじめていってみた。平日昼間ということで、わりと余裕だと思っていたが、思ったよりにぎわっていた。前売りでほぼ満席、当日券の私は補助席となった。思いっきり笑ってすごせました。桂さん都、林家染左、桂三象、笑福亭忍笑、桂枝曾丸、笑福亭仁智-仲入-林家そめすけ、桂福楽、佳恵(奇術)、笑福亭松喬
2007.01.30
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「駅からはじまるハイキング ぶらり大阪町歩き 天神橋筋商店街コース」JR大阪天満宮駅~大阪天満宮~天神橋筋1丁目~扇町公園~天神橋筋6丁目~天満天神繁盛亭~JR大阪駅急遽、休みが取れたので日本一長い商店街を完歩。今、巷で大騒ぎの関西テレビも通りかかる、天満天神繁盛亭で落語も聞いてのんびりな平日の休日。天神橋筋商店街は、日本一長い商店街だがまだまだ元気のある商店街。それどころか、アーケードの1本2本裏の道も飲食店がにぎわっている。
2007.01.30
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ベルギーの修道院侮りがたし。なんともいえない曲線の壜、しかもかなり使い込まれているようなところが期待を持たせる。初めの感想はフルーティさである。が、そのあと舌にビリビリとする感じがする。落ち着いてくるとしっかりとした苦味も沸いてくる。なんともこのバランスがすばらしい。
2007.01.29
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JR西日本の「駅からはじまるハイキング」というキャンペーンがあって、既にもう2年ほど前に50コースすべて踏破しているのだが、番外編として「ぶらり大阪町歩き」というコースが追加された。「鶴橋界隈コース」JR寺田町駅~御勝山~JR鶴橋駅私的には、このコースのキモは御勝山だった。が、途中、「マラソンで道路どうやってわたるの?」事件だったり、「なんか警察とが強行突入している」事件があったり。御勝山は、山ではなく古墳で、元々は前方後円墳。大阪冬の陣で徳川秀忠が陣をおいたため破壊されて後円部しか残っていない。寺田町付近の生野本通商店街のたこ焼き屋だらけ状態から、鶴橋のチヂミだらけ状態への遷移が面白かった。
2007.01.28
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阪急百貨店でお勧めしてくれる蔵の人のベタベタの広島弁に引かれて購入。かなりコッテリして濃厚だがキレはよい。が、やはりその濃厚さが、料理とはイマイチ相性よくない、。
2007.01.26
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軽くていまいち。軽い中にピルスナーらしい苦味がするが、そこがちょっと好みではない。
2007.01.26
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15年ぶりに飲んだ。東南アジアっぽい?仄かな甘みがちょっと苦手かも。
2007.01.24
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イマイチ印象が薄い
2007.01.24
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ゲーテの愛した黒ビールとか。チョコレートといわれるが、黒ビールらしいほろ苦さ、ほのかな甘みがそれを感じさせる。が、かなりお上品な感じで、黒ビールにしては軽い気がする。
2007.01.24
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ニューヨークのビール。割と濃い色。禁酒法以前の製造法とか。なめていたのだが割りと甘い香りがしてよい。
2007.01.20
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フルーティでうまかった!!!!
2007.01.17
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招徳さんは、京都にいる頃に敷地の半分がスーパーになってしまった。が、心配するには及ばないようだにごりは、下手をするとくどくなりそうだがすっきりした感じになったいる。その分、にごりにしては食事にあうのだが、その反面いまいちインパクトが少なく残念。
2007.01.17
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好きなヴァイツェンヴァイツェンらしい甘い香りがする。が、これといって強い特徴というかインパクトが少なくてつまらない。
2007.01.17
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京都市の酒蔵といわれれば未だにピンとこない周山の初日の出さんのお酒。やわらかなお酒であるが、その割には酸味が強くて私好みではない。ところが燗するといい感じになってきて、今日の豚汁にぴったりだった。
2007.01.17
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神鉄藍那駅~長坂山~山田小学校バス停点名長坂391.5m 三等三角点長坂山397m三角点長坂と長坂山は別ピーク。コースは全部、「太陽と緑の道」なので整備されている。三角点長坂は少しコースから外れている。笹薮の中に埋もれていて、GPSがなければ発見不可能だったと思う。長坂山のピークは、関電保守道の途中にあって、道の途中という感じ。先行者の山名札がなければピークとは思えない。
2007.01.14
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猪名川町総合公園~一本松山~多田銀山~広根一本松山301.3m 四等三角点(点名一本松)屏風岩から近畿自然歩道を辿るのが簡単な道だと思うが、日生中央でわずか5分の差でバスを逃す。1時間に1本を待つのもアホくさいので、20分に1本の白金台へとむかう。白金台北辺をさぐるが近畿自然歩道へ向かう道は見つからない。ぐるぐる回った挙句、公園の端っこにようやく降りる道を見つける。慶佐次さんの「北摂の山」のルートでは、谷筋の道は倒木が多いとあるので、早い目に尾根筋に上がる。が、ひどい羊歯藪。シダか倒木かということか。かなり急坂の藪でキツイ。下山は西斜面に降りるが、こちらはかなり道がはっきりしている。先行者のマーキングもクドイほどだ。
2007.01.14
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ピエモンテ州の赤は初体験。ピエモンテのイメージが、フレッシュでフルーティな白だったのだが、赤はこんなに樽香の強いタイプだったのね。
2007.01.14
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モンブラン・ホワイト名前のとおりアルプスのモンブランの雪融水で作られている。モンブランとは、「白い山」の意味だが、そのまま白いビール。小麦のビールでコリアンダーとオレンジピールがプラスされている。フルーティさと少々のスパイシーさが心地よい。でも、もう少し安かったらなぁ。で、コリアンダーってカメムシのにおいやつだよなぁ。。。。
2007.01.14
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若い頃飲んだとき、もっとコクがあった感じがしたのだが、今飲むとサッパリして頼りない感じがする。
2007.01.09
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精米90%でビタミン、ミネラル、鉄分豊富とのことです。日本酒度が低く、酸度がかなり高め。酸度が高いお酒は苦手ですが、少し糖分が多いせいか、ましな感じがします。ただ、料理にはあわせにくいお酒に感じました。
2007.01.06
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1050年に醸造を始めた修道院で作られるビール。小麦50%以上使用。何べんも言うように、ヴァイツエンすきなのでバンザイって感じです。バナナとかのような果物香がたまりまへんな。
2007.01.06
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基本的に飲みやすいビールではある。南国のビールなだけに冬に飲むものではないのかもしれない。夏にレゲエを聞きながらグビグビと。
2007.01.05
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ドイツ人ブラウマイスター、ユルゲン氏の手による記念特別ビール。ヴァイツェン好きで評価が厳しいのかもしれないがイマイチ。かなり頼りなくてフルーティーさも深みも少ない。
2007.01.03
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米は出羽燦々さわやかな感じとの説明だが、思ったより濃厚だった。私にとっては食事に合わせにくかった。
2007.01.03
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ドイツ人ブラウマイスター、ユルゲン氏の手による記念特別ビール。熟成度の高い、色も濃く味も濃いビールであるが、度数が高いせいかすっきりしている。また、この手のビールにしてはほのかに甘みを感じて満足のいくビールであった。
2007.01.03
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濃い味を感じるが後味がすっきりしている。いろいろな食事にもあわせやすい。多少レッテルがイカサナイ。
2007.01.01
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烏ヶ岳528.3m 三等三角点(点名辻ノ浦)行者山ca500m慶佐次さんの「北摂の山」の登り道はいろいろな意味で危険。ナナマツの森側は整備されていて歩きやすい。北摂の山もいろいろ歩いてきて、冬枯れの木々の間から覗く山々がおなじみのもので嬉しい。
2007.01.01
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