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詳しくはこちら神戸市バス・滝山町バス停~ひよどり展望公園~点名・鵯越~神戸電鉄・鵯越駅~高取神社~点名・高取山~点名・梅木畑~長田神社~神戸高速・高速長田駅点名・鵯越 214.63m 三等三角点高取山 328m 高取山自体の山頂は高取神社奥宮のあるところ点名・高取山 312.80m 三等三角点点名・梅木畑 174.41m 四等三角点神戸市の三角点踏破状況神戸市長田区・兵庫区の三角点のうち、まだ未踏の点名鵯越と点名梅木畑を踏破しようと考えた。これらの三角点は、六甲縦走路の近くにあるのだが、前回(2004/5/2)この付近を訪れたときは、あまり三角点制覇に関心がなかったので、特に気にせず通過していた。その時、すでに訪問済みの高取山も調べてみると、三角点の印象が草ボーボーの中にコッソリという印象だったが、皆さんの写真ではまわりスッキリ、よく調べてみると、某NHKの施設ができたため移動したようだ。これも訪ねざるをえまい。西神戸有料道路の鵯トンネルの手前のコンビニのところに細く、トンネル上に上がる道があるが、ひよどり展望公園への登山口。展望公園は双耳になっており、南東に展望台、北西側に三角点がある。その鞍部へと登っている途中、後ろから駆け足で登ってくる人が。ジョギングの人かと思いきや郵便配達の人。鞍部を超えたところにあるお寺への配達のようだ。お疲れ様です。三角点からは、しばらく尾根を歩くが、そのまま歩くと西神戸有料道路に出てしまうので、ひよどり道と名づけられた道を下る。途中、「狩猟」と書かれた札が続出でちょっと怖い。撃たないでね。道を降り切ると、鳥原貯水池の上流、少し登って縦走路に出あうと、縦走路を高取山方面へと向かった。鵯越駅~高取山への道は、かなりの急坂な住宅地内の舗装路で、個人的には一番の難所、ルートがよくわからないで迷ってしまう。この日も二回ほど曲がりどころを間違ってしまうが、山中ではないのですぐに復帰できるんだけどね。高取山は神社が多くあるせいもあるのか不思議な山で、山中にお茶屋さんが5つほどある。高取神社は、前回同様登山靴お断りとあるのでスルー。高取山の三角点は荒熊神社の前にあり、なるほどスッキリ、案内看板もあり。戻りは縦走路そ引き返し、途中縦走路からそれて(正確には縦走路のほうが曲がっている)参道をそのまま下る。白川大明神の手前の梅木畑遊歩道とかかれた分岐を曲がり、どんどん下っていく。一度少し登り返したピークのところに三角点。さらに下り、堀切町へと西山町への分岐を西山町側へ曲がる。西山町からは、一般道を長田神社へ。長田神社は、震災1年目の1996/1/16に「つづらおりの宴」なるイベント見て以来となる。ちなみに記憶に残る限りでは、出演者は、ソウルフラワー、どんと、友部正人、山口洋、ちんどん通信社、平安隆だったかな。司会はキンタミーノだっけ。田中康夫がダイエー批判してたような気がする。感傷のままに、あの頃とはすっかり変わった長田の街を抜けて高速長田駅へ。2010の高取山三角点2004の高取山三角点
2010.01.31
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詳しくはこちら阪急・芦屋川駅~高座滝~ロックガーデン~風吹石~本庄山~金鳥山~会下山遺跡~阪急・芦屋川駅風吹岩 437m本庄山 424.53m 三等三角点金鳥山 338m神戸市の三角点踏破状況この日の目的地は、芦屋がメインで、未踏の三角点・点名本庄山と地図上に山名のある金鳥山であるロックガーデンは、日本のロッククライミング発祥の地とされているが、今回は普通に一般コースの中央尾根高座滝のお茶屋もしまっており、週末は渋滞状態になるロックガーデンもスイスイこれが有名な赤ペンキ矢印か、と見ながら登っていると一度道を誤りそうになったが、ほどなく風吹岩に相変わらず猫のお出迎え風吹岩からは魚屋道を下り、途中で分岐、保久良神社方向へ向かう三角点のある本庄山のピークは、道から少し外れた小ピーク、踏み跡があるので簡単に見つかるさて、お次の金鳥山は、これがピークらしいところがみつからない道はこの後、急な下り、少し道からそれたところにベンチがあるが、特にそれと示すものはない実はこの日、六甲だし大丈夫だろうとGPSのウェイトポイント設定をしてこなかったんだが、こんなところで裏目にベンチのところを金鳥山かなとおもいつも、なんだが物足りない感じでこのまま降りるわけにもいかず、会下山遺跡を見ようと思った道を魚屋道の合流まで引き返し、魚屋道を下り、蛙石から魚屋道を逸れるなんだか、以前より、蛙石のまわりの木がスッキリしているような気がするが気のせいか会下山遺跡は、弥生時代のムラ遺跡、標高200mぐらいのところなんで、ずいぶん上のほうにすんでるんだなと基本ポコポコ窪んでいるだけだけど、高床式倉庫が一棟復元遺跡の最下部まで降りると、この道を降りると学校内になるので、一般人は入れませんよといろいろな事件のおかげで、史跡ハンターにも三角点ハンターにもキビシイ時代になりました遺跡を途中まで登り返し、さらに一般人も歩ける道を進むとイノシシフェンスを経て、三条町の上部に出て、住宅地の中を芦屋川駅まで下った帰宅後調べてみると、金鳥山は、人によっては三角点本庄山のところだとしている人や、ベンチのところとしている人もいるが、GPSの軌跡と地図を照らし合わせると、ベンチのもう少し奥のように見える風吹岩
2010.01.28
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常温で飲んだ時にはやや辛い感じが目立ったが、少し燗をしてみると辛い感じが引いて、濃厚な感じではないが上品な米の旨みが出てきていい感じこの日は、やや酸味の多い食事(メインはきずし)だったのだが、なかなかよい選択でした
2010.01.27
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やや軽いかなぁという印象とはいえ、タンニンの感じも割としていて、そこに負けないのはカベルネの面目躍如か
2010.01.26
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業務スーパーで売っている第三のビール発泡酒+スピリッツのリキュールタイプ色はかなり薄く、味も同様かなり薄い強いて言えば、アメリカの大手にありそうな清涼感のあるタイプだが、なんといっても薬臭い感じがする名前にある麦の旨さはないなぁ
2010.01.26
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茨城県産ひたち錦全量使用冷やで飲んだ時のフレッシュな感じも良いが、燗をした時の米の感じのふくらむ甘味も良いほどよい酸味があって、やや油の多い魚との相性がいい感じだった
2010.01.25
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濃い褐色のビールで甘みのある感じが、あまりしつこい感じではないのは、11度を超えるアルコールのせいかややワイルドに舌を刺激し、華やかな味わいのあとに鼻に揮発感が抜ける
2010.01.23
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甘味と苦味と褐色からチョコレートスタウトというビールの種類があるが、これはチョコ-レート、それもサッポロらしくロイスのチョコレートを眼流しているようだこれは、全くチョコレート、食事に合わせるのはもちろん、食前にも食後にもキビシイなぁという感じでも、それはおっちゃん意見で、今の若者はイチゴミルクかけご飯とか、寿司とカルーアミルクとか平気らしいからなぁ
2010.01.21
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今年のいちばん桜も、うまいんだけどやや特徴に欠ける気がするな。例年、このビールを飲むと、「まだ桜には早い」というが、今年はもう桜見たから
2010.01.20
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詳しくはこちら阪急バス・船坂バス停~白水峡墓園~武庫山~白水峡墓園~点名・乙倉~点名・東有野台南~点名・有野台~阪急バス・下山口バス停武庫山 519.73m 三等三角点点名・乙倉 383.51m 四等三角点点名・東有野台南(再訪) 369.50m 四等三角点点名・有野台 256.47m 四等三角点神戸市の三角点踏破状況西宮市の三角点踏破状況前にかいたとおり、船坂までうどんを食べに来たので(お目当てはダメだったが)、その付近の三角点を歩く。武庫山は、白水峡墓園よりハイキング道があるとのことで、少々なめていて運動靴だったのだが、道はなかなかの山道で、しかも、あまり手入れはされていず、落ち葉ですべるすべる。点名・乙倉は有馬の手前、点の記ではグラウンドの裏のようになっているが、現地に行くと「有馬わんわんランド」になっている上、既に閉鎖。ぐるっとわんわんランドを巻いて到達。痛い系の野バラだのニセアカシアだのサルトリイバラだのが多くて難儀した。そのまま帰ろうと思ったが、まだ時間も早いので、有野台内にある幾つかの三角点のうち、何故か漏らしていた点名・有野台を訪れてから帰る。武庫山
2010.01.19
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ぶどうの生産農家まで書いているのに、果汁表記ないと思ったら、ぶどう浸漬酒使用、、、って梅酒みたいなタイプなのなか白いブドウらしいさっぱりした青々しさがよいな
2010.01.18
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やや甘みのあるタイプでするすると入るが、やや陳ねた感じがする箱に入ってるタイプだし大丈夫かと思ったが、お店での保管ミスなのかだとしたら残念
2010.01.15
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フルーティさもあり、十分米の旨みのあるただ、生酒のせいもあるのか、ややワイルドでとんがった感じ少しそこが最後に舌に残って、単体で飲むのもちょっと強すぎ、料理と合わせるのもむつかしかった
2010.01.11
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タンニンと酸味はしっかりしているが、それを受けるボディはカベルネの割には弱い目かめか
2010.01.06
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発泡酒銀色の缶だが、それから想像されるとおりの、所謂”ドライ”タイプでコクには若干乏しい
2010.01.04
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発泡酒麦の名前のとおりか麦の甘みは強いように思うとはいえ、そこは発泡酒、弱いのは否めない
2010.01.03
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しっかりとした旨みとフルーティさが心地よいが、若干後味に残る辛味が私にとっては若干余計か
2010.01.02
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阪急・中山駅~中山寺~天宮塚~中山最高峰~向井山~満願寺西山~阪急・山本駅~阪急・中山駅中山 477.98m 二等三角点 向井山 422.2m 四等三角点満願寺西山 361.57m 点名:最明寺 四等三角点今年の初お散歩は、たぶん6回目の中山縦走今回の特筆は、上りの谷筋コースと向井山初登頂今までは、夫婦岩を通る西尾根メイン、東尾根を一回だが、その間の谷コースは初めて沢沿いコースだと最初ゆるゆる最後キビシイと砂防ダムをまくのがなんとなく苦手で敬遠していた初詣で賑わう中山寺を足早にスルーして登山道にはいると、当然のようにそのようなコース天宮塚直前の東尾根コースとの合流付近で、なんとなく木の階段を登ってみたら、桜台の住宅街に出てしまってちょっとメゲる気を取り直して、天宮塚経由で最高峰へいつもは人で賑わう山頂も誰もいない縦走をしばらく先へ、ゴルフ場の境界フェンスが途切れたあたりに思いっきりテープだらけの分岐があり、これが、向井山への分岐のようだこの道へ入るとすぐに四辻、左と直進はすぐにゴルフ場へのフェンスとなるので右側へコースを取る林道のような道幅の道で、若干放置感があるもの歩きやすいが、どんどん標高をさげてしまう結局50m近く標高下げたあたりで突き当たりとなるが左右に関電巡視路の標識が方向からして左の方へを進むがこれが急坂、あっという間に70m程標高を上げて高圧鉄塔下へ出る高圧鉄塔広場の奥の藪を見ると、踏み跡があり、こちらが向井山へ道踏み跡とテープをたどってなだらかに進むと山頂、あまり見晴らしはないピストンで高圧鉄塔まで戻ると、向井山反対方向に別の高圧鉄塔への標識がこの道は広くなだらかで次の高圧鉄塔まで簡単に進むが、この高圧鉄塔から先へはやはりフェンスで見つからないもとの高圧鉄塔へもどり、さらに林道突き当たりへ戻り、右の関電巡視路を進む一旦、砂防ダムのある谷を降り再び登り直すと高圧鉄塔奥にしっかりとした道があるのでこちらを下るが、すぐにゴルフ場にでてしまうだれもいないのでゴルフ場突っ切るのも考えたが、思い直し高圧鉄塔へ戻る高圧鉄塔で見渡すと、火の用心標識と細い道が藪の中にこちらを進むと縦走路へと出たあとは、いろいろ考えたが、単純に普通のコースで縦走路を進み、いわば経由で山本駅へ山本駅からは、所謂、巡礼街道で中山駅へ巡礼街道だと30分、電車だと3分、縦走路5時間中山最高峰向井山
2010.01.01
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