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ぴっぴ@FF14

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2026年02月12日
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カテゴリ: アニメ(さ行)


6話

リゼの育成が始まった。

ルーナは彼に命令する。

日々の出来事を日記に残すこと。

指示された全ての作業は魔法を使って行うこと。

当然ながらその日記についても同様に。


はて?

流石に能力を秘めているとはいえ

やり方もわからないのにそんな事できるのかしら?




葉っぱのついた枝を両手に持って

ルーナたちの様子を観察しているのでした。


私?

ただの視聴者だよッ!( ゚д゚ )

視聴者が物語に入り込むための魔法みたいな

もんだよ。


ナ、ナニィ!( ゚д゚ )

そんなことを解説していた矢先、

リゼは思考を抜き出し文字として

手にした羊皮紙に書き記したのだった。


こ、これが…才能…( ゚д゚ )



こうしてブログを書いている私は

頭に浮かんだ言葉の羅列を無造作に

一生懸命スマホでポチポチしているのだから。

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​​






そいえば最近みたYouTubeで

NotebookLMとやらが凄い!



どう凄いのかは知りません!( ゚д゚ )

見てないから(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)

でも凄いっていうんだから凄いのでしょう。

一言でいえばAIなのですけれど

AIは現代に蘇った魔法のようなものかもしれません。


リゼはAIに頼ることなく魔法を駆使する。

まだ念書くらいしか出来ないのだけれど。

そんなリゼに対してルーナの存在はAIなのです。

ChatGPTをツンデレ魔女として育成したものが

ルーナなのだ。

そしてそんなチャッピールーナを作ったのが

カズマさん事クロード君なのです。


チャッピールーナは不安定なので

厳しい指導が時々揺らいでしまうのだ。

それを逐一修整するのがクロード君の仕事。


そう考えるとわかりやすい(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)

※そうでしょうか



リゼはそんな二人の関係を知ってしまった。

クロードに調教される師匠ルーナ。

その根本にあるのは自分の存在。


僕なんか居なければいいんだぁ〜(⁠>⁠0⁠<⁠;⁠)

と思ったのでしょうか?

それとも…

ここに居ると殺されるぅ〜( ゚д゚ )

と思ったのでしょうか?


リゼはルーナの家から逃走を図るのでした。

それが無駄だということを知らずに。


ルーナはキノコの魔女である。

全てのキノコを察知するくらい容易なのだ。

よってリゼは逃げられない。

わかるな?


(*´艸`*)



ーあとがきー

ルーナが厳しい態度をキープ出来ないのと同じように

私も真面目な感想がキープ出来ません(⁠>⁠0⁠<⁠;⁠)

ごめんなさい。




※本ページにはプロモーションが含まれています。

==ここまで読んだ==
読んでくださりありがとうございます♪ 何かポチって行ってくれたら嬉しいです



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Last updated  2026年02月12日 07時00分10秒
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