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ひかり砂川恵理歌さんの歌声は心地良く人々を惹き付け、A.M.Gさんもステージパワーが凄くて、ふれこみ通りの必見もの。20日21日に関わらせていただいた大沖縄展のステージは、何度聴いても飽きる事なく心に響いてきました。砂川さんは5月17日水辺の森公園でのKTNの日ステージで次の来崎も決まっています。おすすめですので、そちらへもぜひお出かけください。大当たりそういう良いステージに関わらせてもらってハッピーだった20日。会場に寄ってくれた子から「お世話になったお礼です」と突然プレゼントをもらってビックリだったのですが、帰宅して包みを開けてさらにビックリ。どうして欲しいものがわかったの??と不思議なくらいに大当たりのもので、色もネーム入りなところも、ほしいまんまでした。これはとても嬉しい偶然。大切にしてます。ホントにありがとう。これでバリバリ!?魔法のペン。嬉しいといえば 某代理店さんからご依頼を受けてコーディネートさせていただいたイベントの5ステージが、プレゼンを通って決定。シチュエーションに合った音楽を揃えていておすすめですし、またひとつ想い描いたことが形になるのは本当に楽しみです。そのイベントでは花火も上がって人出は万単位。もうひとつ幕末期、長崎に開設された海軍伝習所や医学伝習所などの輝かしい歴史に学ぼうという意味が込められた長崎伝習所塾。 長崎の再生と創造に寄与することなどを目的した市民塾のひとつで塾長を務めさせていただくことになりました。そこでみなさんとともに学んでいくテーマは・・・配布が始まったパンフをチェックください。
2009.03.31
実際に生を聴いてみても、3組ともにとてもおすすめなものでした。今日もやっていますので、ぜひのぞいてみてください。
2009.03.21
3月17日(火)~3月23日(月)浜屋百貨店さん本館8階催事場での第9回「めんそーれ大沖縄展」の開催を記念して、3月20日(金/祝)、3月21日(土)観光通りに沖縄関係のアーチストたちが登場します。お買い物とともに、ぜひお立ち寄りください。3月20日(祝金)21日(土)浜屋百貨店「めんそーれ大沖縄展」イベントステージ 観光通り特設ステージ(梅月堂本店前) 12時~17時30分 無料 12:00~/15:00~ 琉球國祭り太鼓(創作エイサー) 13:00~/16:00~ Art More Groovy(A.M.G) 14:00~/17:00~ 砂川恵理歌Art More Groovy(A.M.G)高校の同級生Vo/sh-unとMC&Vo/樹を中心に、当初5人編成のバンドとして結成。出身地の中城や沖縄市から那覇まで、ライブハウスを中心に活動。2008年さらに音楽に専念するため、2人ユニットとして路上の活動にも積極的に取り組む。09年3月「RESPECT」リリース。路上ライヴは必見。砂川恵理歌(すなかわえりか)沖縄県宮古島市出身、沖縄県在住。2006年デビュー。実力派シンガーとして、地元沖縄ではCM曲を多数担当し、テレビ・ラジオから砂川の歌声を聞かない日はないほど。09年2月、自身の4作目のCDとなるシングル「一粒の種」リリース。命がテーマのこの曲をもって、全国でチャリティライブを行う「Smile Seed Project」を敢行中。17日18日はArt More Groovyくんたちをプロモーションに連れて行ったりもしてましたが、「物産展でのおすすめのものは?」と聞いてみたところ、並んでるものは地元でも有名なものでどれも本当におすすめだとか。そう聞くとゆっくりお買い物にも回りたくなりました。
2009.03.19
平成20年度 200年住まい・まちづくり担い手事業「みんなで力あわせて斜面再生の住まい・まちづくり」講演とパネルディスカッション長崎らしさを印象づける斜面の景観。そこには、眺望のすばらしさとともに、斜面ゆえの生活の困難もあります。高齢化がすすみ、住宅の老朽化も著しい…。そんな斜面でも工夫しだいでもっと快適にできないかを、みなさんとともに考えます。3 月15 日(日)13:30~15:30 ○記念講演 豊かな環境と住まいづくり?コミュニティ・ベネフィットによる共有価値の最大化とは? 講師 甲斐 徹郎さん (株)チームネット 代表取締役○パネルディスカッション みんなで力をあわせて斜面再生の住まいとまちづくりパネラー 甲斐 徹郎さん 浦田 健司さん (株)浦田計画設計主宰(司会・進行) 鮫島 和夫 長崎にコーポラティブ住宅をつくる会代表会場:長崎全日空ホテルグラバーヒルズ 長崎市南山手町1?18 TEL 095-818-6601 参加無料※席に限りがありますので、事前にメール・ファックスでご予約ください。長崎にコーポラティブ住宅をつくる会連絡先 長崎市東琴平2 丁目8-8 コーハウス南山手FAX:095-811-2669 E-mail:ken1@hyu.bbiq.jp
2009.03.13
「龍馬」と「竜馬」少し前、龍馬さん関連のネットのニュースを見て「おろ?」っと思ったのが、某新聞さんの「龍馬伝」という名称も含まれる記事の本文中での龍馬さんの表記が、あえて坂本「竜馬」だったこと。もしかしてその社は「竜馬」という表記が決まりなのかな?と軽くネットで出る分だけでもと関連記事を調べてみたところ、実在の人物としての記述で「龍」と「竜」が混在していました。では他社はどうなんだろう?とざっと検索しながら調べてみると、実在の人物としての内容で、坂本「龍」馬の表記のみしか出てこなかったのは、意外にも一社のみ。他の社は「龍」と「竜」の文字の使用が混在していて、ちょっと意外な結果でした。「龍馬」か「竜馬」なのかは、高知県立坂本龍馬記念館さんのホームページのFAQのページが参考になると思います。私もご本人が使われていた「龍」の字で「龍馬」さんとしか表記しませんし、「竜馬」というと小説や漫画の主人公で想像上の人物のイメージ。最初の疑問の「龍」の文字も出てくる同じ記事の中で、あえて「竜」にされている理由にはなんだか興味が湧きます。あと、例えば龍太郎さんは、時折、竜太郎さんになるのかなと素朴な疑問。「クルムと包む」8日(日)のハマスカステージには、リンギンベルズロンドクラブでもお馴染みのviolin中西弾くん+piano江頭玲衣さんのユニット、curumu(クルム)に登場してもらいましたが、本当に深く柔らかく包み込むような癒しのメロディで心地よく、とても好評でした。また全く面識のない方々から、「良い音楽が聴けてよかったです、ありがとう」とお礼の言葉をかけていただいたりもして、こちらこそありがたいことで。今回は、県美術館さんで開催中の世界大風呂敷展から風呂敷の包み方ミニレクチャーと長崎市文化振興課さんからのラウンジコンサートスペシャルのPRのご相談もいただき、それぞれの担当者さんにマイクを持って登場してもらいました。いろんな要素が集まってくると、お客様にとってもいいことだし、街が楽しくなりますね。またこの後も、あちらこちらで沢山の方々に楽しんでもらえるような企画を準備中です。「畑で想う」12日の午後は某社さんでの企画ミーティングの後、少しの時間市内を離れて、畑のレイアウト?!なども相談したいという楽しいお話をいただいていた農園に足を運びました。目の前に広がる菜の花の先には小高い山、右手には時々通るローカル列車。左に少し進めば海。空も全体の景色も見渡して、その一部に絵を描いていく感じ。そこでは、1人でも農園をオープンさせようと土と向き合っている女性の姿をみて思いました。「腹を括って動く」というのはこういうことなんだなと。いろんな企画もあり。「こんにちは」の声を掛け合う町の人たちとも共存しながら、きっと面白い場所になっていくと思います。もう少し準備が進まれたらまたみなさんにもご紹介しますね。
2009.03.13
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