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今日は、主人の先輩の方の家におよばれして、鍋パーティーをしました。手作りのつみれ。。。。すばらしかったです。まだまだ楽しみたかったけど、、仕事をいれていたので、私だけ10時においとましました。だって、今日は、時給がぐぐーーんとアップするんですもの。うきうき。
2005年12月31日
案の定、今日のテストは、大苦戦でした。勉強もよくっできなかったし、なによりも、コモンセンスが、からっきし、ない!情けない、、、よく、ジャズをとろうと思ったものだ、と、自分の事ながらあきれまくる。はあーーー。もう、なんでもいいから埋めたって感じです。結果が怖い。
2005年12月30日
昨日から、ジャズとその歴史、というクラスが始まりました。うひゃーー。想像していたとおり、めちゃめちゃ忙しいです。5時半からクラスなので当然、家を4時半に出なければなりません。5時半から9時半まで授業。そのあと、大急ぎで帰って、着替えして職場に11時に到着。本当は7時におわるはずなのですが、8時になってやっと帰れる状態。それからすぐ寝てまた4時に出かけるというパターンでした。疲れルーーー。ジャズのクラス、めちゃ難しい。。。。。金曜日にテストだし。。。気が重いです。
2005年12月28日
わたしのクリスマスは、すべて仕事でした。なぜそうなったかというと、日頃、学校があるためあまり仕事を入れないようにしているのですが、勤務をくむ人が、私が今冬休みだと知っているので、どかーーーん!と仕事を入れてくるのです。まあ、冬休みだからいいですけど。got call inで、セカンドフロアーの準や勤務に初めて入ったのはいいんですが、日勤中に患者が息子に誘拐されたらしく、職場についた時は、警察やら、新聞記者やらで大騒ぎになっていました。病棟主任もすっかり疲れちゃったらしくて、fluffy,私にとって今日は長い一日だったから、もう、家に帰るわね、と言って帰っていきました。患者とその息子は飛行場で警察に発見されて保護されたそうです。よかったーー。息子は病気の父親をニューイヤーのために中国につれて帰りたかったようです。でも、新聞にでかでかとでてしまいました。息子は、誘拐の罪で250万円の罰金だそうです。そして、私の勤務の時。ホスピスケアの患者さん。4時、6時とバイタルをとった時は、なんとかいけるかなあ、と、思ったのですが、8時にケイカン栄養を交換しにいったときあれ??????って感じがあったんです。それで、もしや!と思って呼吸をみて、脈をみて心拍をみてみると、なんと、なにもないじゃありませんか。もう一人の看護師に知らせにいって、死亡時刻の宣告をしました。(ナーシングホームでは、RNは死亡宣告ができるようです。)それから、いろんなところに連絡して、その他に容態の落ち着かない患者さんが二人いたのですが、その件でも電話連絡したりでもうすっかりヘトヘト状態でした。私のクリスマスは、こんな感じでしたが、みなさんは、どうでしたか?
2005年12月27日
思うに、今セメ振り返ってみると、やっぱ、十分消化しきれなかったなーーってかんじです。仕事を週2~3日入れたので、時間がなくなった上に、フルタイムで授業をとっているので、思うように勉強時間がとれません。通学にも往復、約2時間かかるし。。。。もう、年なので睡眠時間も減らせないし。。。。。それに、そろそろ、GERとかTOEFLの勉強も始めるべきだし。。。仕事のほうも、講習会などがあって、それに出席したほうがいいし。。。。。あーあー、、、、、タイムマネージメントを考えると、どれかを減らさないといけないのですよね。私のクラスメートの一人は、勉強をそこそこにしているといいます。でも、B以上じゃないと進学できないんじゃないの?ときいたら、どこの院でも看護学生が欲しいのだからちょっとくらい成績が悪くても大丈夫だ、と、いいます。まあ、たしかに。わたしも、B以上であれば、どうでもいいや!と、思って、あまりプレッシャーにならないようにしています。もうじきクリスマスなのに、全然そんな雰囲気じゃありません。(わたしだけ。街中はクリスマス一色です。)
2005年12月23日
やっと、全部のファイナルが終わりました。う、、、うれしい。。。。。でも、今日は、荒れ果てた部屋を掃除したり、たまりに溜まった洗濯をしたりで、一日があっと言う間に過ぎました。疲れた。。。。。。しかも!部屋をかたずけてる途中、つまり、まだ家の中が荒れ果てた状態である時に娘が男友達を連れてきたので、きゃーーーーー!!!なんとも恥ずかしい思いをしました。その友達もあまりの状態に目が本当に、まーーーるくなっていました。ははは、、、、、、、シュン。。。しかし、、、、、地域看護のファイナル心配です。エッセイ形式で10問でました。ああ、無情です。1問目は、コミュニティーが健康であるという概念をつかってhealthy people2010 の中のオブジェクティブが達成されるような計画をたてなさい、というものでした。概念が6つもあった。なんか、なんでもいいから書いちゃえ!ってかんじでした。2問目は、地域で働くナースとコミュニティーヘルスナースの役割の違い。これは、授業で何回も習ったのでOK。3問目は、STDsに対する第一次、第二次予防をするとき、社会的、経済的、政治的、倫理的、にどんな問題があるか。経済的問題?????お金がかかる、しか書けませんでしたよ。とほほ。。。4問目、健康ビリーブモデルを使ってコンプライアンスを増やす、または減らす因子を書きなさいだったかなあ、たしか、三つずつ。5問目は、青年期と老年期の第一次と第二次予防を書いたと思います。6問目が、疫学のアプローチを使って肥満を説明したと思う。7問目が、環境破壊因子に気づいた看護師の役割、8問目、文化の違う地域に働きかける時にこころにとめる、5つの概念。9問目、代替え医療を一つあげて、それについてのコメント。10問目は、教育するときどのように学習説をつかうか、だったと思います。ウーーン。さだかではありませんが。。。。。。ともかく、疲れた。思うように書けなくてあせるし。。。。。。この時は、なんで、自分はアメリカで生まれなかったのか!と後悔しました。看護情報科学は、テストは、マルチプルチョイスだったんですが、実は、その先生が来セメのリサーチを教えてくれることになっていて、あなたにとって、このコースは大変難しいと思うが、それでも来セメ選択するつもりか、と聞かれてしまいました。。。。。(スカラーシップを受けるためにフルタイムでいる事が必要で、カリキュラムの都合上、取らざる得ないことを説明しました。)新しい教科書、学校内にある英語のチューターを受けるということを条件に許可してもらいました。くーーー、つらい、、!!!セオリーは、先週だったのであまりよく覚えていませんが、法律に関する事、特に事例がでていて、この場合はなにに当てはまるか、とか、看護倫理に関する問題だったと思います。例えば、8歳の白血病の男の子がERにきて治療を受けたけど、お父さんが治療を拒否して家に帰るといっている。退院同意書には、サインしないといって帰ってしまった。さて、どうするか。とか、病院では、看護職に対して保険に入っているので個人加入の必要はない、true or falseとか、点滴治療のためなら抑制は同意書なしでしてもいい、とか、というのがでました。あとは、16の課題についての作文集みたいなのがあって、それを提出しました。ああ、やっと、終わった!ってかんじです。26日までは冬期クラスがないのでゆっくり休めそうです。冬期クラスも音楽をとったので、まあ、ちょっと、気を抜けるでしょうか。。。。。。
2005年12月22日
いやー。今日、初めてインシデントレポート書きました。理由は、深夜勤務をした時のこと。ある、患者さんの部屋にいくと、なんと、患者さんが宙吊りに。と、いっても、これは、患者さんをベットから車いすに移動させるためのデバイスにのせられていたのですが、なんと、だれも、オブザーベーションしていない。。。。。なんだ、こりゃ!と思って、近くにいた看護助手さんに『なんでこんなことするのか、いつ、患者さんを車いすに移すつもりなのか、』と聞いたら、『私は、自分の仕事が終わってないから自分の担当した患者さんの清式とベットメーキングしてから移すつもりだ』、と、いう。私が、『この状態で患者さんをこのままにするのは危険だからおろして、』と言ったら、『私はこのやり方を習った。今まで私はこうやってきて問題なかった。機械だから安全だ。』と言って、従わない。それでも、『危険だから』、と私が言ったら、もう一人の看護助手さんを呼んできて、その助手さんも、『自分もこのようにするように習った』という。そこで私は、『じゃあ、教育係に確かめてみるわ。』と、いい、そこで、レポートする形になった。婦長が、その助手さんと面会して、いかにその行為が危険か、看護婦の免許で仕事をしているのだから看護婦に従う事、今回のことは、事件として報告する、と言う事を話したらしい。教育係のひとも、全部のCNAを集めて、正しい機械の使い方を教育し直すという。そして、私には、例え、この病院のやり方であっても、おかしい、と直観したら、すぐにレポートして、と言われた。もし、また、看護助手さんが私の提案を無視したら、Are you refusing me?と、きいて、それでも、変わらなかったら、go homeと言う事になるらしい。アメリカは安全管理に対して厳しい。それは、ボードがきちんと看護婦たちが患者に対して不利益を行わないようにきっちり監視しているからだろう。だから、書類も沢山書かなければならない。けれどそれは、自分の免許を守るため、自分の身を守るためである。デリゲーションというのは、一見、看護者にとっては仕事の量をシェアできるので、ベネフィットがあるようにみえるが、実は、ディスアドバンテージもある。そこをしっかりわきまえて、看護スタッフを監視、管理していかなければ。そして、おかしい、と思ったら、すぐ、レポートすること。怠ると、ネグレジェンスになる。
2005年12月02日
今日は、看護情報管理者についてのプレゼンの日。きちんと、準備、してなかったので、一番最後にしてもらった。が、これがまちがいのもと。ぜんぜん、他の人の発表に身が入らない。おなかも痛くなってくる。私の番。もう、すでに顔が真っ赤になっていた。隣のケリ*ーに顔が赤いと笑われた。ともかく、一言一言、ゆっくり読んだ。途中、質問があったが、先生が彼女は今、ナーバスだから、質問は後にして、と、言ってくれた。やっと、終わって、先生によくやった、と言われたら、また、恥ずかしくて顔が真っ赤になった。あーーー。今日は、ゆっくり眠れる。
2005年12月01日
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