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本日は私がイスタンブールで一番好きなところ…と言っても過言ではない一押しのエリアをご紹介! メトロの Şişhane(シシャネ) という駅の近くです。イスタンブールの旧市街を一望できる「ガラタ塔」があるのがシシャネ。ガラタ塔については、以前の記事でアップしたことがあります。https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201712280000/この石造りの塔がステキな雰囲気を醸し出してますでしょ? 私がイスタンブールで一番好きなのはこのガラタ塔があるエリア一帯です。特に Şişhane(シシャネ) 駅からガラタ塔へと向かう Galipdede Caddesi と呼ばれる道路が大好きです。まずは地図でご紹介。Şişhane(シシャネ) 駅から伸びている黄色の線です。これが私の大好きな道路。シシャネから歩き始めますと、初めは何の変哲もない普通の道路に見えます。でも下へ下へと緩やかな坂道を下っていくにつれて、お洒落なお店が増えてきます。道路の左右にセンスの良いお店が立ち並びます。ここでトルコ旅行の買い物は全て済んでしまう、というくらいたくさんのお店。それも、ブティック系のオシャレなお店ばかり。買わなくても覗くだけで楽しい。それからお洒落なカフェもたくさん軒を連ねます。私のお気に入りのお店は Galipdede Caddesi 81 にある "SILK ART" というお店です。アクセサリーや素敵なスカーフがたくさんあります。写真ではきれいに撮れませんでしたが…ここに来られる方は是非お立ち寄りくださいね。さて私のお気に入りの道 Galipdede Caddesi を歩きますと、左右にまたまた小道がたくさん伸びています。こうした小道にもかわいいお店やカフェがたくさんあります。ちょっと雰囲気をつかんでいただくために、幾つか写真を載せますね。ね、歴史を感じさせる重厚な建物がヨーロッパ的でしょ? このエリアを歩いているだけで幸せな気分になります。ツーリストがとても多いエリアでもあるのですが、なぜか人酔いしない。それにしても日本人やアジア系の人はほとんど見かけません。ヨーロッパ系のツーリストが多いです。日本人のツアー定番コースには含まれていないのでしょう。残念! 一人でも多くの方にぜひ足を運んでいただきたい場所です。ちなみにガラタ塔は夜にはライトアップされます。ラマダン中の現在、真夜中でもお昼間と同じように、あるいはお昼間以上に(?)人がたくさんいます。爽やかな春の夜の風に吹かれてシシャネ周辺をお散歩。リッチな夜を過ごすことができます。この付近にはブティックホテルもたくさんあります。ツーリストがよく利用するのがメトロ駅タクシムにあるホテル群ですが、タクシムはガチャガチャしていて、全然きれいじゃありません。私のお客様にはタクシムには泊ってほしくありませんね…。シシャネ駅はタクシムの1つ隣の駅ですから、アクセスも良いのに…なぜかツーリストはタクシムに泊まる傾向があります。私は泊まるならシシャネを断然お勧めいたします! 今後の目標ですが、このシシャネ付近にあるブティックホテルを少し視察して、一押しのホテルを見つける予定であります。イスタンブールにご滞在の方は、イスタンブール散策にこのシシャネ駅付近の歴史ある街並みもぜひお含めくださいね。旧市街とはまた違ったモダンなトルコの素顔に惹き付けられるはずです。トルコに関心のある方もそうでない方も一日一回応援よろしく! です↓ 下の「ブログ村」のURLをポチッとクリックしていただけたら、皆さまの応援がランクに反映される仕組みになっています。にほんブログ村ヨルダン・イラン・トルコ・エジプト・イスラエルツアーなど、中近東のツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Levant」(旧名 Picturesque Jordan) は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理のレストランとは何の関係もありませんし、レストランに付属する旅行会社とも関係がありません。類似のキャッチフレーズが無断で使用されていたり、「Picturesque-Jordan」や「月の砂漠」という名前が使用されていたりすることが報告されています (いずれも同一人物による) が、当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方では、他のサイトの運営者と話し合ってオリジナルのキャッチフレーズや文面やツアーの内容を共有することは一切ございません。当方のホームページまた本ブログ「月の砂漠―ヨルダンから」からの違法転載・不正転載を目にされた方はお知らせくださいませ。資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201412230000/ ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人は違法操業者となります。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/
2019.05.21

あいにくの曇天だったのですが…イスタンブールのアジア側へフェリーでちょいと足を延ばしてまいりました。ヨーロッパ側からアジア側へは、メトロなどと同じ料金でフェリーを使って簡単に移動できます。今回利用したのは、上の地図の赤で示した船着き場。ヨーロッパ側のベシクタシュからアジア側のユスキュダルまで。ものの10分くらいで着きます。フェリーからの風景↓ 今日の写真はいつにも増してうまく撮れていない…(汗)まず目指すのは、ユスキュダルにある「乙女の塔」(Maiden's Tower)。下の地図の赤で囲ったところです。ユスキュダルの船着場から10分ほどプロムナードを歩きますと着きます。私の写真ではうまく撮れていませんでしたので、トリップアドバイザーからお借りします。↓この乙女の塔は陸からとても近いのですが、小さな島ですので歩いて移動ができません。連絡船がありまして、連絡船に乗って移動することができます。塔の中には展望台があります。またレストランがあります。連絡船は一人当たり30リラ(現在のレートでは520円ほど)。朝9時から夕方18時半まで15分ごとに連絡船が出ています。↑こちらピンクで囲んだ部分がヨーロッパ側の旧市街。アジア側のユスキュダルから見ますと、夕暮れ時に対岸のモスクなどのシルエットが幻想的に浮かび上がります。そう、ここは絶好の夕日鑑賞スポットなんです。本日はあいにくの曇天+雨も少し降りまして…残念ながら夕日鑑賞できず。次回、お天気が良い日に再度行ってみたいと思います。こちらユスキュダルもそうですが、トルコの町並みは古い歴史的建造物と新しいモダンな建物が入り混じっているのが魅力。そしてトルコの街の至る所に素敵なカフェがあります。小さくてこじんまりしたところが多いのですが、お気に入りを探すのも楽しいものです。私たちもユスキュダルで小さなカフェに入ります。 美味しいココアをいただきました。これで150円。イスタンブールのヨーロッパ側は人で溢れていますので、たまにはほっと一息つきたいもの。そんなときにアジア側でちょっとゆっくり贅沢な時間を過ごすことができます。なかなかツーリストが足を延ばす場所ではありませんが、アジア側もトルコの良さを味わうには絶好の場所。皆様もフェリーに飛び乗ってぜひアジア側へ足をお運びくださいね。トルコに関心のある方もそうでない方も一日一回応援よろしく! です↓ 下の「ブログ村」のURLをポチッとクリックしていただけたら、皆さまの応援がランクに反映される仕組みになっています。にほんブログ村ヨルダン・イラン・トルコ・エジプト・イスラエルツアーなど、中近東のツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Levant」(旧名 Picturesque Jordan) は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理のレストランとは何の関係もありませんし、レストランに付属する旅行会社とも関係がありません。類似のキャッチフレーズが無断で使用されていたり、「Picturesque-Jordan」や「月の砂漠」という名前が使用されていたりすることが報告されています (いずれも同一人物による) が、当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方では、他のサイトの運営者と話し合ってオリジナルのキャッチフレーズや文面やツアーの内容を共有することは一切ございません。当方のホームページまた本ブログ「月の砂漠―ヨルダンから」からの違法転載・不正転載を目にされた方はお知らせくださいませ。資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201412230000/ ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人は違法操業者となります。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/
2019.05.17

5月も中盤に差し掛かり、GW気分はすっかり抜けてお忙しくされている方が多いかと思います。イスタンブールの今年のお天気はなかなか手ごわく、まだ寒い日があったり雷雨だったり…でも全体的にはとても気持ちの良い青空です。ラマダン中ではありますが、昨日の日曜日はお友達の家のバルコニーでブランチをいたしました。さて、オマーンの視察旅行の完結編、ここに! https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201904280000/ 最終日のフライトまでの時間、まずはレンタカーの洗車とガソリン補給をします。それからスルタン・カーブース・モスクに出かけることに。レンタカーの洗車はとても混んでいて、30分くらいは待ったと思います。待合室でオマーン人のおっちゃんとしばしの会話。その後やっと洗車が終了して、いざスルタン・カーブース・モスクへ! と意気揚々と出かけたのですが、なんと午後には閉まってしまうとな! ガチョーン…またしても外観のみで終わってしまったスルタン・カーブース・モスク。団体さんも来ていましたが、彼らも外観のみ。固く閉ざされた門に張り付いて中を少しでも見ようと必死な私たち…(笑) ああ、中に入りたい…スルタン・カーブース・モスクは余計な飾りはありませんが、とても洗練された美しいデザインです。次回こそ…3度目の正直になることを祈りつつ…今回は外から中を覗き込むだけで終了。↑石の美しさが存分に引き出されたシンプルかつ洗練されたモスク。私のお気に入りの一枚になりました。さてそんなわけで、スルタン・カーブース・モスクを泣く泣く後にした私たちは空港へ向かいます。ここで私は大きなミスをしてしまいまして、冷や汗をかく思いをいたしました。エアポートホテルに1泊を取っていたのですが、これは何と搭乗券がないと入れないというホテル。つまりトランジット専用のホテルだったのでした。私のフライトは翌日の朝でしたので、搭乗券はなく…さらになぜかオンラインでチェックインができず…、結局空港内で10数時間を過ごすことに(笑)。友達4名は別のフライトですでにそれぞれの行先へ向かっています。私一人でマスカット市内まで戻ってもいいのですが、せっかく空港に来たのにタクシーで行き来するのも面倒くさい。ホテルに直接連絡して返金もしてもらえましたので、腹をくくって空港内で一夜を過ごすことに。でもこれがなかなか! 新しいマスカット空港はとても快適で、フードコートは24時間空いていますし、人が多くないので空いている席を独占してかなりリラックスできます。↑新しくてピカピカのマスカット空港。オマーンの良いところは人が多すぎないことですね。人酔いせずに済みます。というわけで…マスカット空港での滞在はとても快適でした! さ、そんなわけでオマーン視察旅行を無事に終えてイスタンブールへ帰ってくることができました。私を魅了してやまない国オマーン。すでに次回のオマーン入りの話も出ています。オマーン旅行のネックは移動手段。レンタカーが一番楽ですが、海外での運転に慣れておられない方にはちょっと敷居が高いかも。一人旅行の場合、一人でレンタカーするのもちょっと敷居が高い。とはいえ南部のサラーラでは、私一人でレンタカーしましたけど(笑)。なので運転手の確保さえできれば、あとは全てスムーズに行くオマーン旅行。旅行会社の専用車の場合、快適ではありますがとても高いんですよね…。オマーンはヨーロッパではかなりメジャーな観光先になっているようですが、日本ではまだ認知度が低いのが現状です。物価が非常に高いので、タクシー代もそれなりにかかることから個人で快適に旅行しにくいというのがネック。今後もう少し改善されることを願います。それでもオマーンはとても素敵な国です。ぜひ次回の旅の行き先候補にオマーンも含めてくださいね!オマーンに関心のある方もそうでない方も一日一回応援よろしく! です↓ 下の「ブログ村」のURLをポチッとクリックしていただけたら、皆さまの応援がランクに反映される仕組みになっています。にほんブログ村ヨルダン・イラン・トルコ・エジプト・イスラエルツアーなど、中近東のツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Levant」(旧名 Picturesque Jordan) は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理のレストランとは何の関係もありませんし、レストランに付属する旅行会社とも関係がありません。類似のキャッチフレーズが無断で使用されていたり、「Picturesque-Jordan」や「月の砂漠」という名前が使用されていたりすることが報告されています (いずれも同一人物による) が、当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方では、他のサイトの運営者と話し合ってオリジナルのキャッチフレーズや文面やツアーの内容を共有することは一切ございません。当方のホームページまた本ブログ「月の砂漠―ヨルダンから」からの違法転載・不正転載を目にされた方はお知らせくださいませ。資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201412230000/ ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人は違法操業者となります。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/
2019.05.13

皆さまのGW、いかがでしたか? ヨルダンなどの中東にお越しくださった皆様はそれぞれ楽しんでいただけたでしょうか? お客様からの多少のSOSがありながらも、全体的には意外なほどとても静かに過ぎたGW。ヨルダンのドライバーたち、頑張ってくれたようです。GWの始まりに合わせて我が家にやってきた居候猫オービー。初日と2日目は少し緊張気味でしたが、今では90%慣れております。さてこの居候ニャンコですが、5日目ごろには辟易するほど絶えずにゃーにゃ―鳴くし、仕事の机の上に乗ったりなど悪さもするので、ピシリと叱りつけました。オービーはとても賢い猫で、怒られたらしっかり理解します。人間と暮らしているような錯覚に陥るほど(笑)。その後は必要以上にミャーミャー言わないし、悪さもしなくなりました。繊細な子なので、多少傷ついている感もあり…(笑)。たかが猫、されど猫。ベストな関係を作り上げるには時間がかかるのでしょうね。そんなオービーの写真を幾つか。1日の大半を寝て過ごすObie。そして全くと言っていいほど遊びません。3歳なのでまだまだ遊んでもいいはず…。運動不足になる~と他人様の猫ながら不安に思った私は、猫用のLEDライト(猫じゃらし)を買いました。↓どこかのサイトからお借りしましたが、こんなイメージ。ペンのような形をしていて、ボタンを押すと赤いライトが光ります。猫がその赤いライトを追いかけて飛んだり走ったりするというもの。しかしこのObieと来たら…赤いライトを追いかけたのは1回目だけ。2回目以降は赤いライトを追いかける代わりに、私の手をじっと見つめる…。私が操作をしていることが分かるので、じっと私の手を見つめて動きもしません。ほらほら~と遊ばせようとする私をすっごく白けた目で見るのです! 自分がアホになった気分でした。猫って…飽くことなく同じ遊びをずっと続けるものかと思っていました…という訳で全くもって猫らしくない猫Obie。私の中の白人のアメリカ人のイメージとオーバーラップするんですよね。Lazy(怠け者)で食べ物にしか興味がない。なんでもすぐに飽きて、喜ばせるのが難しい。…これがアメリカ猫のオービーであり、私の知っている白人のアメリカ人の姿(笑)。ちなみになぜ「白人の」とわざわざ書くのかというと、アメリカは移民の国で多様な人種が入り混じっており、ヒスパニック系や肌の色が黒い人たちもたくさんいます。アメリカ人といってもこうした背景が異なる人たちの集まりなわけで、背景によって気質も特質も異なります。そんな中で私の知っているいわゆる白人のアメリカ人は、よく言えばおっとりしている(laid back)、悪く言えばLazyで、よく飲みよく食べる(なのでもちろん太っています)、食べ物以外のことにはあまり関心がなさそう…というイメージなんです。単に私の周りにそんな人がいるだけなのかもしれませんが。さ、そんなObieとの生活、まだ1週間がたったばかり。まだあと2か月近くあります。お世話係をするのも大変ですが、返す時には寂しい~って思うのでしょうか。寝てばかりいるこのアメリカ猫をどう動かすか…私の課題であります。トルコに関心のある方もそうでない方も一日一回応援よろしく! です↓ 下の「ブログ村」のURLをポチッとクリックしていただけたら、皆さまの応援がランクに反映される仕組みになっています。にほんブログ村ヨルダン・イラン・トルコ・エジプト・イスラエルツアーなど、中近東のツアーのことなら何でも:http://picturesque-jordan.comお気を付けください!!:当方のブログ「月の砂漠―ヨルダンから」および当方のホームページ「Picturesque Levant」(旧名 Picturesque Jordan) は、東京池袋にあるヨルダン料理・アラビア料理のレストランとは何の関係もありませんし、レストランに付属する旅行会社とも関係がありません。類似のキャッチフレーズが無断で使用されていたり、「Picturesque-Jordan」や「月の砂漠」という名前が使用されていたりすることが報告されています (いずれも同一人物による) が、当方とは全く関係がありません。混同されないようにご注意ください。当方では、他のサイトの運営者と話し合ってオリジナルのキャッチフレーズや文面やツアーの内容を共有することは一切ございません。当方のホームページまた本ブログ「月の砂漠―ヨルダンから」からの違法転載・不正転載を目にされた方はお知らせくださいませ。資格のない自称「ガイド」にご注意くださいませ!!:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201412230000/ ヨルダンでは現在活動している日本語ガイドは2名となっております。それ以外で「日本語ガイド」と名乗っているヨルダン人は違法操業者となります。中東旅行のヒント! 現地旅行会社の選び方:https://plaza.rakuten.co.jp/fmtours/diary/201502220000/
2019.05.07
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