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「女性は産む機械」発言ね、http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/domestic/politics/?1170228298少子化の責任は「産まない女性」に責任があると考えるオッサンが多いようだけど、産まない女性を批判するなら、ちゃんとセックスしない男性の存在も非難されてしかるべき。今日の日記は、子供は読まなくていいぞ。他のブログにこの時点で飛んでいってください。日本の夫婦は、諸外国に比べて、かなりセックスしない、こりゃ、しなさすぎ、という統計も出ているくらいだ。セックスレスという言葉が、ある程度市民権を得て、それもまた、ひとつのライフスタイルであるかのように言われているが、これは、男性がセックスしなくなった事が原因で起きる。もうひとつ原因をあげるなら、男性のセックスがへたくそになった事。それによって、女性が男性を拒否するようになったこと。あくまでも原因は男性側にあると私は考える。そりゃ加齢臭で満ちた不潔な身体で、腹も出て頭もハゲてたりしたら、女性としても苦痛であろうよ。日本のオッサンは、魅力なさすぎるからにして。もっと努力して欲しい。だいたい、会社勤めで疲れ果てているのか、なにかと女性の騎乗位に頼ろうとする態度も良くない。自分はねそべって女性に頑張ってもらおうという態度は感心しない。外国エロの見すぎ。もっと男が自力で頑張れ!と思う。セックスにおいて自分が気持ちよくなればそれでいいという態度の男性が多いんじゃないかと、邪推します。もっと女性をいたわるようなセックスをしないと、女性だって面倒くさくなってしまうがな。それと、まず、女性のメンタリティを考えて欲しい。セックスしたいと思っても、なかなか自分から言い出せない女性が圧倒的に多いのだ。結婚していても、何度もやっていても、そうなのだ。女性は。最近はおくゆかしさのない女性もふえたが、それでも大半は、男性からのアプローチがあって事に及ぶ、というスタイルにこだわりを持つ女性の方が圧倒的に多いはず。セックスレスの夫婦になってしまうのは、男性が自分の奥さんに、まったく手を出さなくなったことから始まるのであって、女性のほうは、案外そんな状況に耐えかねてうつ病になったりノイローゼになったりするケースも少なくない。そして離婚。離婚率が上がっているのも、セックスレスが原因って多いと思う。まぁ、おおっぴらにセックスレスを理由にするのは、恥ずかしいので、別の理由をあげる人が多いだろうから、実態数はつかめない。あのバラバラ殺人の奥さんだって、きっとセックスレスに悩んでいたに違いない。とちょっと推測。最初は、「なんでしてくれないんだろう」と大いに悩むがやがて憎しみに変わる。どんなにセックスレスであっても、決して浮気が出来ないタイプの女性もいるから、そんな場合は、飼い殺しにされる苦痛に身悶えるのだ。セックスしない男への女性の恨みは恐ろしいぞ。夫婦間の殺人事件、たいがいその底辺にはセックスレスがあると私はにらんでいる。子供を産まない女性を「壊れた機械」のように言うなら、セックスしない男もまた「壊れた機械」だと思う。発言のモラルをどうこういう前に、もっとあからさまに、赤裸々に上記のような反論をぶつけてくれるハチャメチャな人は出てこないもんかな!!だいたい男子諸君!、身体がなまってる!そんなだから、できないんじゃねーのぉ?松崎しげるとか、松平健を見習って欲しい。ご高齢のヒュー・へフナーも「もうひとり欲しい」と言ってるそうな。松崎しげる《NEW BEST ONE》●松平健 “マツケンサンバ2 振り付け完全マニュアルDVD 2”DVD(2005/6/22)〔送料無料キャンペーン中〕松平健 セルフカバーベストアルバム(DVD付)-CD-ビデオメーカー ヒュー・ヘフナー/他/プレイメイト50周年PLAYBOY ランジェリーBOX〈初回限定生産〉初回限定生産ビデオメーカー アメリカン・コスプレ BOX頑張れ!ニッポン!しかし、辻元さんあたりが、男性議員たちに向かって、「あなたがたこそ、壊れた機械なのではありませんかぁ!」とかやらかしたら、会議場が、一瞬ションボリしちゃったりしてね。逆効果だな。女って、案外優しいよな。こういう反論はしないもんね。…元気だせよな、みんな。優しくなくてゴメンネ。フリフリ13号
2007年01月31日
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今日1月31日は、我が家の「どろぼう記念日」である。私が中学生の時、まだ新築間もない我が家に初めてどろぼうが入った。泥棒って、泥の棒って書くんですね。まさにその日は、どしゃぶりの雨で、泥棒は、台所の窓を割り、サッシの鍵を開けて侵入した。我々がその侵入に気がついたのは、朝になってからだった。台所の床が泥で汚れていて、居間の絨毯にも泥がついていた。その泥の足跡は、居間にある大型の金庫の前で、たくさんこすっていた。鍵を開けようと粘ったのだろう。台所の棚の引き出しもちょっと開けたままになっていた。この状況は、どうみても泥棒に入られた。警察に電話。まだ中学生だった私は、鑑識さんに指紋をとられるという貴重な体験をさせられてしまった。幸い、家族全員寝ている間に侵入~脱出まで終わったようで、犯人と鉢合わせにならずに良かった。金庫は結局開かず、開けても実際たいした物は入っておらず、悔し紛れに盗んだと見られる、仕事関係の書類の束だけが、家の裏で発見された。それは、仕事上大事なものであったようだが、換金できるものでもなかった。泥棒にしてみれば、入り損な家であったことだろう。その後、わかったのは、ウチで収穫がなかったので、隣の家にも侵入しようとしたらしいこと。お隣も警察を呼んでいたのだ。真夜中に。お隣さんは、侵入しようとしている人影に気がついてすぐに通報したらしい。犯人が強盗に変身しないとも限らない状況だったので、お隣の方が、ちょっと危険だったかも。ま、そんな事があり、その後、引越し。引っ越した先で、また入られた。その時も、たいして家に盗るものなどなく、母の指輪が1個なくなっていた程度であった。オンボロな家なのに、なぜ狙われたのか不思議。その後、引越し。またまた入られた。オンボロアパートなのに、なぜ狙われるのか、ほとほと不思議。この時、私は家の中でコタツで寝ていた。気がついたら、侵入の形跡があったのだ。サッシが割られていたのを発見した時は、ゾッとした。泥棒と鉢合わせするところであった。居間の電気は外から見えないので、誰もいないと思ったのだろう。侵入してから電気が点いているのを見て、あわてて引き返したに違いない。何も被害はなかった。警察からは、「下着とかなくなってないですか?」と聞かれたが、あいにく下着の数など把握していなかった。この時は、20代であったが、お洒落な下着を買うほどの金銭は持ち合わせていなかったし、専ら通販で安い下着をオーダーしていたのだ。まぁ、多少なくなっても惜しくもない。ただ、近所に変態の覗き野郎が住んでいることを知っていたので、そいつの仕業かと、ちょっと疑いつつ気持ちは悪かったな。お隣さんの息子が、よく覗きをしでかすので、我が家では問題になっていたのだ。警察には、言わなかった。やはり憶測の域を出ないし、お隣さんである以上、つきあいもあるからだ。そんな思い出たちが蘇る…。今日は私の「どろぼう記念日」毎日が記念日。(vol.2)
2007年01月31日
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すごいモノを見つけてしまった。先日beautloungeのゴッツいベルトを紹介しましたが、えぇ、買って自分でつけたりしていますが、それを上回るような、すごいゴッツいベルトを発見しました。探していたわけではなく、楽天をウロウロしていましたら、ドドンと、目に飛び込んできました。【DRAGO】ドゥラーゴ ALI DI NINO-Complete original (NINO+EBA project)ベルトバックル真...【DRAGO】ドゥラーゴ ALI DI NINO-Complete original (NINO+EBA project)ベルトバックルオ...【DRAGO】ドゥラーゴALI DI NINO-Complete original(NINO+EBA project)+SILVANO BIAGINI(シ...【DRAGO】ドゥラーゴALI DI NINO-Complete original(NINO+EBA project)+SILVANO BIAGINI(シ...【SILVANO BIAGINI】(シルヴァーノ ビアジーニ)付替ベルトパーツ ゴールドもっと、バリエーションを見てみたいものです。▼sellection byAND NICE
2007年01月30日
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霊感や直感をバカにすべきではない。ふらりと入った酒場で自分にピッタリの酒を探し出す時に必要だからだ。酒から教わる事は多い。よき酒に出会うことは、人間の成長にとって大切だ。よきBARに出会うことも大切。どうやって出会うのか、それは本人の感に依るところが大きい。霊感や直感に優れている人は、良い酒飲みになり、感度が悪い人は、単なる酔っ払いに堕ちる。夜道でゲロを吐いているのは、たいがい感度の悪い人たちである。メーカーズマーク ゴールドキャップ SIV 45°750ml
2007年01月30日
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霊感や直感をバカにすべきではない。大型書店で自分にピッタリの1冊を探し出す時に必要だからだ。書物から教わる事は多い。よき書に出会うことは、人間の成長にとって大切だ。よき人物に出会うことも大切。どうやって出会うのか、それは本人の感に依るところが大きい。運の良い人というのは、霊感や直感に優れている人であり、運が悪い人というのは、感度が悪い人である。感度が悪い人が、たいがい霊感や直感をバカにする。直感脳を鍛える
2007年01月30日
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愚かな男性が増えると、女性は賢くなる。賢い女性が増えると、男性はますます愚かになる。しかし、賢い女性は、愚かな男性の子供を欲しいとは思わない。愚かな男性には、生活力もないからだ。少子化は、男性のふがいなさの顕れだと私は思う。そしてふがいない男性を生み出しているのは、格差社会だと思う。昔は「女に負けてなるものか」という気概が男にはあったものだが、今や「負けてもしょうがない」と納得している感がある。まぁ、そうでしょう。生まれた家の経済力が、その後の教育のレベルを決定してしまう世の中なのだから。貧乏な家に生まれた男性は、ケンカ一筋でボクサーにでもならない限り、去勢されたも同然かもしれない。裕福な家の女性には、なにもかもかなわなかったりするんだから。しかし、これは資本主義社会である以上、必ず通るプロセスかもしれない。そして、愚かな男ばかりの社会に、女性はうんざりしてしまうのである。頑張らない男性達のおかげで、頑張らなくてはならない女性が増えた。女性向けの癒し産業が盛んなのはこのせいであろう。最近は男性も癒されたい欲求があるらしいが、ウザイねぇ。ま、何が言いたいかというと、少子化をストップさせたいなら、賢い男性を増やすことです。女性がメロメロっとなっちゃうような、立派で賢くて筋の通った男を増やすことです。不倫してでも、その男性の子を産みたいと女性が思うくらいの男を増やすことです。私は40年生きてきて、そんな男に出会ったことがない。なんと情けないことか。それほどまでに男が不作な日本国。もっともテコ入れが必要なのは、教育でしょう。ステキな人というのは、探ってみると、たいがい幼少期から厳しい躾を受けて育っている。家族にひとりくらい、とても厳しい人がいて、それゆえに調和のとれたいい感じの大人になれているようなのだ。まぁ、それは、家庭のお話。もっと上質な教育をまんべんなく国民に受けさせる事ができる社会をはやく実現させないと、完全に日本は賢い女性とダメ男ばかりになる。教育がダメだと、子供は生まれないのだ。という、フリフリ理論。スウェーデンはなぜ少子国家にならなかったのか
2007年01月29日
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新宿を歩いていると、すれ違う人々の話し声が、中国語であることが多い。平日の昼間などは、もしかしたら、中国人の方が日本人よりも多いのでは?という気持ちにすらさせられる。好きな中華料理屋に行くと、隣の席には中国人のカップル。そういうことが、連続してあると、店内の客の半数は、もしかしたら中国人?とも思えてくる。遠くの席にいる人は、顔立ちからして沖縄人だけど。沖縄の人というのも、本州より台湾や中国に縁が深い存在のように感じる。知人の話によると、中華料理店は、働いている人が中国人であることが多いから、知り合いを呼んだりして、中国人が増える傾向にあるとのこと。なるほど。ちなみに、知人のテリトリーでは、ブラジル人がやたら多いとか。日本がインド人だらけになるのでは?と、感じたこともあったが、最近は中国人だらけになるのでは?と感じている。中国語も少しかじっておかないと、そのうち困るかもしれないなぁ。なんとなく、日本人は出生率も低いし、絶滅種にならんとしているのでは?と感じるのだ。日本は沈没しないまでも、純粋な日本人は、いなくなるのではなかろうか?などと考えてしまうくらい、新宿には中国人が多い気がする。気がするだけだろうか?☆送料無料☆担々麺の種類がえらべる汁なし担々麺ほか人気の「ごちそう担々麺」4種類計8食のお...四川が一番好きだが、家族と行く時は広東料理。広東は一番クセがなくて、何でも食べやすい気がする。四川は、辛いのが好き。花椒(ホワジャオ) 20070126祭10これがいいんです。舌がしびれるのが…。あぁ、また食べに行こうかしら…。
2007年01月29日
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私の中には花一輪咲いてはいない。 暗い森と土くれ、巨大な岩石だけが 延々と続く。 だからこそ、 道端の小さな花を愛でる気にもなるのだが。
2007年01月27日
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不二家埼玉工場、ネズミ485匹捕獲http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/domestic/fujiya/ディズニーシーで賞味期限切れクッキー=オリエンタルランド、回収へhttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070126-00000215-jij-bus_all <東京ディズニーランド>賞味期限切れチーズで料理http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070119-00000095-mai-soci賞味期限切れ問題の不二家の工場には、ネズミが大量にいたんだねぇ。その後、どういうわけか、芋づる式に出てきたのは、ネズミの王国、ディズニー関連が続く。ネズミつながりなのが、面白い。ペコちゃんもディズニーキャラクターにしてもらえばいい。この際。みんなネズミは嫌いなくせに、ミッキーマウスは人気。クマだって、襲われて大変な目にあったりする人が多いのに、なぜかぬいぐるみのクマは愛されている。宇宙人なんかも、ファンがたくさんいるみたいだが、実際遭遇したら怖かんべなぁ。ペコちゃんシーサー
2007年01月27日
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男は、女が自分の思い通りにならないと決まって「オマエは頑固だ」と言う。自分がどれだけ頑固なのかわかっていない。(2007/1/26)男性の頑固な内臓脂肪を一気に溶かし燃やす!1【メルトバーナー】で中年太りを克服したモテる男...一度、ドロドロに溶かしたらいい…。
2007年01月26日
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去年の暮あたりから4~5回行っているBARがある。けっこう楽しく過ごせるし、そこに行くときは、必ず友達と行く。連れが年下だったり、たよりない男だったりするため、リーダーシップをとっているのは、いつも私。マスターも気さくで実直で、良い感じのオヤジなので、わりと安心して楽しめる…、と、そこまでは良い。友人からリクエストがあったので、また行ってみたが、まぁ、楽しく過ごせるんだが、なぜか、マスターがトイレから帰ってきてカウンターに入る前に、私の肩に両手を置いたりする。「え?なに?」というと「いや」と言ってそのままカウンターへ。友人達は元気で、始発まで粘るつもりだから、けっこうな時間になってくると、マスターもカウンターを出てきて、音楽をかけて、「チークを踊ろう」とか言ってくる。まぁ、なんとなく踊ってみたが、背中とか腰を触られるのが、ちょっと気になる。いやらしくはないんだけど、こういう展開をもちかけてくるというのは、やはりマスターに、相当好かれちゃったんだなぁ、私。以前、よく行っていたBARに、行かなくなった理由は、そこのマスターが私のことを、とても好きになってくれてしまったからで、仕事を超えて、ふざけてきたりするのが、どうにも私には我慢ならなかったからだ。私は、ちゃんと客としてもてなしてさえくれれば、それで良いのだが、私のことを好きになると、マスターは、自分が楽しもうとするようになる。だから、イヤなんだ。何度も通うと、そういう事が起きる傾向強いのだな…。どうも50代のオヤジに気に入られる。おまけに、カウンターにたまたま座った男が、「彼氏はいるのか?」とか「独身か」とかやたら話しかけてきて、うざかったなぁ。「色っぽいねぇ」は4回言われた。友人と話をしているのに、おかまいなしに会話に割って入ってくる。オマエは小学生かっちゅーの。強引に握手してきたりして、こいつにも変な接触をされたので、なんだかあまり愉快ではなかった。私は、ただ淡々と酒場の雰囲気になじみながら、楽しく酒を飲みたいんじゃ。この日、来るはずのひとりが、連絡がつかず、ようやく連絡がとれた時には、まだ自宅で、だいぶ夜更けにやってきたが、そもそも時間を決めていなかったので、そうなったらしい。しかし、マスターは、そろそろお開きかという頃に、この友人にからみだした。ちゃんとしてないのが気に入らないという説教だったが、当の友人はキョトンとしている。マスターの言葉の文脈をつかむと、それは私に対する気遣いから、彼女に説教しているのがわかる。余計なお世話なんだけどな~。せっかく来てくれたんだから、それでいいじゃないか。酒飲みとして言わせていただきます。お店のみなさん、どうか私を好きにならないでください。時々、自分が男だったらなぁ…と真剣に思います。ハロウィン、 クリスマス、 忘年会、 パーティに最適!ごま塩あごひげ?ダンディひげセット(ジェントル)【パーティーグッズ・仮装グッズ・マスク・かぶりもの】
2007年01月26日
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これを乙女が入手するのか、と思うと、やはり呪いを感じる。【予約】ミャー人形 XLサイズ レッドそういえば、最近ベストが売れてるこのアーチストのトレードマークも、昔からどこか呪いを感じるなぁ、と思っていました。全世界のスーパースターJamiroquai初のベスト・アルバム!Jamiroquai/High Times: Singles 1992...ちょっとほしいかも~。
2007年01月25日
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外国の映画なんかでは、よく、携帯のウィスキーボトルを出して男がクイっとひと飲みしたあと、横にいる男におまえもどうだ?と差し出すシーンがあっある。そんなに親しくもない間柄のくせに、わりとためらいもなく、ボトルを受け取った男は、グビっと飲むのだが、衛生面を考えると、どうも乗れない。あれは、礼儀として飲むのか、それとも本当に酒が飲みたいところに差し出されたから飲むのか、それともそういう時には、快く飲むというしきたりなのか、はたまた、そういう文化なのか、わからないけど、昔から回し飲みとか、回し喰いが好きではない私には、どうも理解できないのであった。第一、そのウィスキーボトルが出てくるシチュエーションって、「えー、そこで酒飲むわけ?」という場面が多い。映画的には違和感ないけど、日本人にはちょっと信じられないのではなかろうか?まぁ、昼間に人が訪ねてきても、ブランデーを勧めたりする文化なのだろうから、単に文化の違いかもしれないけど。好きな飲み物を入れてウィスキーボトル Lサイズちょっと洒落たショップに行くと、ウィスキーボトルを売っていたりする。ギフトに最適な感じだけど、売っているのを見る機会が多いわりには、目の前で、あのボトルを出して飲む人を見たことがない。本当に需要はあるのか?ロイヤルキングス・ピューターフラスコ KW3昔は、初老の男性向けプレゼントという雰囲気だったが、最近は、かなりカジュアルな雰囲気で若い人が持っていても違和感はない。けどなぁ、持ってる人を見た事がない。ロイヤルキングス・ピューターフラスコセット KW4WH5個人的には、ちょっとした酒飲みアイテムとして欲しい気がしないでもない。でも、やはり人前では出せないな、品格を疑われそうだから。■艶男にはもったいない!艶女だって使っちゃえ!!■オーク ウィスキーボトル/6オンス楽天にはないが、かなりファンシーなボトルも売っている。カワイイのでちょっと胸がときめいたが、実際のところ、ウィスキーボトルを使ったとして、どうやって中を洗浄するんだ?という疑問がわいて、やっぱり不衛生なので、購入は見送った。最高級品です!!銀製ポケットボトルたいがい、記念品として保管されているに違いない。
2007年01月25日
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年末から好き放題に酒を飲み、美味しいモノを食べていたら、 体重が増えてしまいました。当たり前ですが。 テキメンに腰痛になり、かなり辛い状態になり、 こうでもならないと改心しない自分にダメ出し。 まぁ、ようやく堕落した日々に別れを告げる時が来たのかもしれません。 今日から、いかに体重を減らすか、そればかり考えねば。 従って、運命の指図を受け 強制ダイエットです。 もう、メシ食うな!って感じです。 耐えられるのか? 酒を断たねば…。
2007年01月24日
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http://www.youtube.com/watch?v=0b75cl4-qRE▲すし屋でのマナー(?)です。必見!大爆笑ラーメンズって、面白いと思うんですが、特に頭がラーメンな方、片桐仁さん。テレビに出ているところを見ないですね。テレビに出ないポリシーなんでしょうか?活躍していないのかというとそうでもなくて、けっこういろいろやっているみたいです。売れていない、という表現はあてはまらないような気がします。コアに追いかけないと楽しめないタイプのお笑いなのかも?最近は、むやみにテレビ出演しない、というポリシーの芸能人も多くあるらしいですからね。テレビに出れば、知名度は上がり、確実にお金も儲かるのですが、ブームが去れば、それっきり放っておかれる使い棄ての世界でもありますからね。使い捨てはイヤ!という人は多いでしょう。息長くやっていくには、テレビに出演しないほうがいいのかもしれませんね。でも、売れるには、やっぱりテレビでしょうね。難しいですね。謎のスーパー・ミニドラマが熱狂的なリクエストを受け遂にDVD化!レントラックジャパン 1分半劇...
2007年01月23日
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日本が本当に沈没するということになったら、まず若い女性たちは、外国人と結婚して合法的に国外に永住権を確保することにやっきになるだろう。日本女性を妻にしたいという外国人が、こぞって沈没前の日本にやってくる。花嫁獲得ツアーである。もちろん成婚率は高い。沈没するというのに、海外からの渡航者が多くなり、ホテルなどの業界では活況を呈す。状況を受けて、「沈没間近、これが最後!日本観光ツアー」なるパックが大人気。世界的なブームを生むことになり、国際結婚をして日本を脱出したい女性たちも色めき立つ。さっそく商売上手な人たちがなつかしの「ねるとん」を企画する。これが世界に放映されて、日本の女性たちは、思いのほかの売り手市場になる。中には、すばらしい玉の輿に乗る女性も現れて、話題をさらう。すでに結婚している中年女性たちも「日本の女性は良く働く」という好印象を売りに、世界の大富豪の家の女中として集団就職に成功する。そうやって脱出成功組みが、ネットワークを作り、残された日本人を救おうという運動を始める。世界中の日本人、日系人、日本びいきの人たちが資金提供して、南の国を買い取って、セカンド・ジャパンを設立してくれる。日本人はそこに移住することになるのだが、犯罪者は、そのまま日本にとりのこされることになる。まだ裁判も投獄もされていない人物であっても、「あいつは日本と一緒に沈んだ方がいい」と思った人が、その人物の罪を告発するようになる。セカンド・ジャパンは、ひとつの世界的プロジェクトでもあるので、善良な人間だけを受け入れたい。したがって、拒否される日本人も多々あるのだった。問題は男性である。海外に受け入れられたのは、将来のある若者、子供、そして美男子。優秀なエンジニア、大会社のエリートなど。その他の烏合の衆は、捨て置かれる。男性には、これといって、世界は魅力を感じないのだろう。そして、日本の女性は多く生き残り、男性の多くは滅ぶ。世界は「やはり日本はアマテラスの国、女性の国であった」と声明を出すだろう。そして、若い男性たちと、多くの日本女性が、次の日本をつくることになるのだ。
2007年01月22日
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コレ、借りて見ました。まぁ、ひまつぶしに。●“日本沈没 スタンダード・エディション ”<初回限定版>DVD(2007/1/19)感想は…、う~ん、予想通りというか普通。草薙くんと柴崎のラブシーンとか、いらないと思いました。ただ、富士山大噴火というのは、昔から言われていたので、あるかも知れないと、ちょっと怖いな、とは思いました。学生の時にバイトしていた市役所には、定期的に市長に宛てて「富士山が噴火するので、市民を避難させてください」という内容の手紙が来ていました。総務室の人が見せてくれた手紙は、そのことを切々と訴えていて、不思議な人もいるもんだなぁ、と思ったものです。常に、富士山が噴火するのではないか?と真剣に取り組んでいる人もいるようです。ただ、いまだに富士山は噴火していないし、総務室では「あぁ、コレまた来たよ~」という具合に、その手紙は扱われていました。バイトにも見せちゃうという扱い。あの手紙が、市長の手元に届くとは思えない雰囲気でしたが、どうしていたんだろうか?市長への手紙って、ちゃんと届くのだろうか?まぁ、それは置いといて、実のところ、こっちを見たいので、そのためには原本も見ておこうという考えでした…。日本以外全部沈没次は、コレを見よう。
2007年01月22日
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先日、加齢臭を嗅ぎました。一緒に飲んでた42歳が、「最近、加齢臭がさぁ~」と嘆きはじめ、「嗅いでみる?」と誘いをかけてきたからです。猫と同様の好奇心の持ち主である私は、さっそく42歳の首の後ろ辺りに鼻を近づけ、くんくん嗅いでみました。臭かったです。でも、生ゴミのような臭さではなく、なんというか、枯れ果てた植物のような木造の廃墟が太陽に晒されて乾燥しているような、なんとも表現に困る臭いでした。明日はわが身と思うと、かなり凹む加齢臭です。どうしても臭いは出てくるものらしく、避けられないのだそうです。悲しいですね、加齢臭。寝ている間に加齢臭を取り去る枕! 『おやじのごろ寝枕』カレーを食べた後にはカレー臭。華麗なる一族を見た後には、華麗臭。カレイの煮付けを食べて、カレイ臭。年をとったら加齢臭。はいからさんはノネナール。そのうちノネナール・フェチとかも出現するかもしれないな。なにしろ微妙な臭いだった。あいつが臭いだけなのか?できれば、そう思いたい40歳の、春近し。
2007年01月22日
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「あるある大事典」の納豆ダイエットが捏造だった事件について、放送がとりやめになり、今後番組の打ち切りも考えられる状況のようだ。早く打ち切ってしまえ。もともと「あるある大事典」が好きではない私は、番組が人気を博してきた当初から、疑いの目で見ていた。あの番組には、いかにもそのへんにいそうな素人モニターが出てきて、実験とばかりに、番組の勧める方法を試すのだが、ダイエットネタで、変化がほんの数センチ、とか、ほんの数キロであるにもかかわらず、大いなる効果が現れたというニュアンスで放送するからだ。人間の身体は、朝と夜では身長が違ったり、食事の前後で体重が違ったりする。ほんの数センチ、ほんの数キロの変化なんて、何もしなくたってあるのに、それを実験の成果であると言い切って大げさに放送する姿勢がイヤだった。その、どこにでもいる素人たちを「あるある会員」と呼んで、親しみやすい番組つくりをしていたようだが、この「あるある会員」も、実は、テレビ局のスタッフや番組関係者の奥さんとか親戚などがメンバーになっていて、番組に不都合なことは絶対にしない人たちばかりだという話も聞いた事がある。たしかに素人かもしれないが、それは、みんなテレビ局側の人間たちである。捏造もあろう、ウソもあろう、やらせだってあるでしょう。数センチの効果でも、そりゃー大げさに驚いてみせたり、喜んでみせたりして、テレビ的なシーンを演出する彼女たちは、実は夫の立場が少しでも良くなるように、あるいは、悪くならないように、あえて、恥ずかしい格好をテレビで晒して頑張ったり、多少の無茶な実験にも喜んで身体を提供するいわば奴隷役者たちであった。番組の人気が出てきてからは、純粋に応募して「あるある会員」になった人もいるのかもしれなけど、これが本当なら実情はけっこうエグイのではなかろうか。最近、会っていないが、ミキミキが「あるある~」のファンだった。「私もあるある会員になりたいくらい」とか言うので、上記の噂を教えたところ「そんなことないと思うもん」と反発していた。「どうしてそんなネガティブな事ばかり言うの、フリフリは…」とも非難された。「だって、本当っぽいじゃん」「信じない」ってな感じだった。純粋なファンだった。でも、ついに捏造がニュースになっちゃったからね~。やっぱり噂も本当だったんじゃないかと、私は確信を深めてしまう。まっとうな番組作りをしていたのであれば、こんな事件は起きまい。
2007年01月21日
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なんか、食品の賞味期限関連で、ダメなことやってる会社がどんどんあぶりだされているみたいですね。便乗して言うと、私、高野フルーツパーラー怪しいと思ってるんですけど、誰か関係者の方、告発しませんかね?個人的には、新宿の地下のショップがリニューアルした時に、買ったチョコレートが、ひとつぶけっこうなお値段なのに、白く変色していてボソボソでまるで美味しくなかった記憶がこびりついていまして。もう変質してましたからね、商品が。文句言おうかと思ったけど面倒くさいのでやめたんです。あんなの売ってるという事自体、もう全体の管理が怪しい証拠。あの時は、お金をドブに棄てた気分でした。まぁ、実情がどうあれ、こういう恨みを消費者は決して忘れないということを覚えておくべきでしょうね、この際。パンも買ったんですが、店員さんの態度がめちゃくちゃ無愛想で感じ悪かったし。2度と使いません、新宿高野。この場でチクっておきます。
2007年01月20日
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新しい管理画面、かなり物議を読んでいるみたい?評判悪いね。私も前の方がいいと思うから、仕方ないか。ひとつ、気になるのは、新着ではないのに、ずーっと「新着コメントがあります」という表示になっていること。おそらく、過去のコメントが「未確認」扱いになっているからだと予測されるので、新しいコメントが増えて、それらが、表示から押し出されれば、状況を正確に伝えてくれることになるのだろう。しかし不便だ。数えてみたら、あと20本くらいコメントがないと、この先毎日、実体のない「新着コメントがあります」という表示を見なければならないようだ。やれやれ。
2007年01月20日
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お酒を飲んだ後に、牛丼店に寄り、口論となり殴って相手を死なせてしまった会社員。死んでしまったのは、会社員の上司とのこと。椅子から落ちて打ち所が悪かった。運が悪かったね、殴った方も、殴られた方も。昔、友達が飲んでいる最中に、カウンターの椅子から酔っ払って転げ落ちたことがあるけど、酔ってるとうまく転べないから、打ち所のコントロールがきかないなどで、意外と重症になる可能性が高い。酔ったらカウンターではなくて、ソファーのようなしっかりした椅子に腰掛けないと…。だいたい、飲んだ後に牛丼というチョイスがセンスが悪くてイヤだね、この事件。いろいろ想像してしまう。殴った方は32歳、殴られた方は46歳。年がけっこう離れているから、上司はかなり「上司風」をふかしていたに違いない。酒を飲むと、悪魔のように一緒に飲んでいる相手をニコニコしながら意地悪くののしり続ける輩がいるが、相手が自分よりずいぶんと若い場合、遠慮がなくなり、非人道的な発言にまで到達してしまうことがある。ののしっている本人は、悪いことを言ってるという自覚がない。酔っ払いだから、その辺の客観性がなくなっているのだ。言われる方も、年上を立てなければという気遣いから言われ放題でも「そんなことないですよ~」とか「ひどいなぁ~」などと、なるべく穏便に反論を返そうとするが、酔った年上には、相手のそんな反応が楽しくてしょうがなくなってくる。「もっと挑んでこいよ」とばかりにさらにエスカレートしていくのだ。こうなると、「もう帰りましょう」と言っても帰らない。こういうクドい人間は、相手が話せないくらい弱ってしまうか、寝てしまうなどがない限り、一緒にいる相手をとことんいじって遊ぼうとするのだ。事件が起きた時間は午前2:45だというから、そうとうな深酒ぶりである。その上で上司を殴るというのだから、この32歳も、朝まで飲める体力があったのだろう。そんな体力のある人間をクドい酒飲みは好んで連れまわす。32歳は、相手を殴るに至るまで、相当耐えたのではなかろうか?と、勝手に想像して、ちょっと哀れに思えてしまう。相手が死んでしまったことで、罪は予想外に大きくなってしまった。酒飲みは、注意しなければならない点がひとつある。相性の悪い人間と飲みに行ってはいけないということだ。しかし、そもそも、その相手が自分にとって、相性がいいのか、悪いのか、それを判断する能力をつけておかなければならない。一緒に酒を飲んではいけない、危険な人物は以下の通り。●飲むと決まって、説教をしてくる人(ダメ人間扱いされます)●帰ろうと言っても、なかなか同意してくれない人(気遣いゼロ)●一緒に飲んでいるのに、会話などで気を使ってくれない人 (店の人とばかり話しているなど)●どこまでも奢り続ける人(奴隷にされます)●こちらに対して対抗意識をひそかに燃やしている人(だんだん険悪になります)●自分はまだまだ若いと思っている人(年甲斐もなく張り合ってきます)●過去の栄光をひきずって生きている人(褒めないとへそをまげて意地悪になります)32歳、多分、上司の言うことを優柔不断にきき続けたのではなかろうか?お酒は良いものなんだが、時として魔物を作り出すから、気をつけねばならん。上司とやらも、殴ってもいい位ひどかったんだと思うが、殴った32歳も結局、お酒の魔物になってしまっていたのだと、今頃気がついて後悔していることだろうと思う。この二人がどんな人物だったのか、ちょっと気になる。天国と地獄天国と地獄
2007年01月20日
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東京ディズニーランドのレストランで、賞味期限が1日過ぎたモッツァレラチーズを出していた、というのがニュースになっている。不二家のおかげで、みんな神経質になってるね。私がもし、レストランのオーナーだったり、料理人だったら、出しちゃうかもな、一日賞味期限過ぎてるくらいなら。いけないんだろうか?もしいけない事と決められているのなら、出さないまでも、自分で食べるだろうな、きっと。一日でも過ぎたら廃棄しなければならないとしたら、それはとても「もったいない」ことをしているのではないか?何がいい事で何が悪い事なのか、ハッキリしない、この問題。この際、有名店はみんなセカンドレストランを立ち上げて、そのレストランでは、食材はすべからく賞味期限が切れているというのは、どうだろうか?非常な格安で、調理も最低限しかしない。とにかく加熱する、とか。もしくは、勝手に調理された皿をキャッシュオンデマンドで食ってもらう。賃金の安い労働者や、ホームレスの方々に喜ばれると思う。賞味期限切れ食材店というのもアリかもね。商品は、すべからく賞味期限を切れているが、格安。もうね、人件費もかけないように、お金を入れてもらう箱とか置いといてさ。田舎の畑でよくあるみたいに。どうかしら?
2007年01月19日
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近所にクリエイティブ系の会社があるらしく、クリエイティブやってます的な若者たちが私がよくランチする店に、わさわさとやってくる。今日は2人連れが2組。一組は若い男女で、どうやら男子の方が、最近会社に入ったばかりで、いろいろ納得できない部分を、既存の社員である女性に相談している様子。「オレ、あの人ちゃんとしてないように思えるんすよね~」とか、やんわり文句を言ういまどきの男子。女子の方は、先輩とはいえ、そんなに年が離れていない感じ。なんとか良い方向にもっていこうと、「そういうのは、甘えだと思うし、こうすればあーじゃない?」なんて感じで、相手の愚痴に流されないポジティブトークで切り返す。あぁ、この雰囲気は、NHKの「しゃべり場」のようだ…。学生やニートの討論会のようだ。もう一組はなんだかいろんなことに文句や愚痴を言い合っている。話すことといえば、誰かに対する不満と文句ばっかりだ。もっと楽しい話題を笑顔でしている人たちがランチタイムには居て欲しい。テーブルには「チリパウだー」と書かれているスパイス入れ。微妙に脱力…。「しゃべり場」男女が帰っていくのを見ながら、もしかしたら、この二人、なんだかんだでイイ関係になっちゃったりして、なんて想像をふくらます。女子は、ビシバシはっきりモノを言うタイプだが、ちょっと肩に力が入ってる感じで、むしろ男子の方がぶちぶち言いながらも、世の中に順応してこなれている感じがする。恋愛は男子の方が上手っぽい。「しゃべり場」な相談も、恋の前哨戦だったりして、くす。な~んてことを想像しながら、一人でランチしている私。平和です。スパイス用 石臼(いしうす) 【送料無料】「いしうす」って、日本昔話でしか知らないなぁ。
2007年01月19日
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ブログの管理画面が変わったので、なんとなく変な気分。アフィリエイトに行きにくくなったのがちょっと不満。楽天は、リンクスとやらを全面的に押し出してきているのがよくわかる改変。リンクスにとぶリンクが多いし、自分の名前の前にリンクスな顔があるのが、押し付けがましい。どうやら、今回の管理画面のリニューアルには、不満を持っている人は多いみたいですね。私も、これなら以前の方が使いやすくてよかったな。改変されて、良くなったと思える点が、少ない、というか、ない。何のためのリニューアルだろうか?やはりリンクスに誘い込むための仕掛け?やぁねぇ。SNSって、人口は増えていくけど、参加しているmixiでは、あまり身のあるコミュニティって見たことないけどな。でも流行るのですねぇ。
2007年01月18日
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「ハケンの品格」イイね~。なんだか篠原のやってる役が自分とかぶる!っていう人、意外と多いんじゃないかな?始まったところから、なんだか自分とかぶってこそばゆいドラマである。これからどうなっていくのだろうー?私は派遣の世界はよう知らんけど、派遣さんも色々で面白いというのは、体験して知っている。実にマイペースな派遣さんもいるよね。「だいじょぶなのか、こいつ」と、社員でもない私が心配なヤツもいた。私はというと、派遣社員ではなかったが、自分で自分を派遣していた。派遣会社に登録して仕事すると、派遣会社にマージンを抜かれて、時給2500円でも、実際こちらに入るのは1780円とかになる。でも派遣先の会社は「時給2500円払っているんだから、その分働いてもらわなきゃ」と思って仕事させようとしてくる。当の本人にはその一部しかお金が入らないのだから、理不尽このうえない。そんなわけで、私は自分で自分を派遣することにした。時給は全部自分のモノだ。クリエイティブなパソコン作業、つまり専門職。仕事がない時は行かないけど、仕事があれば呼ばれて出向くスタイル。フルタイムではない。一日3時間とかもアリ。仕事があれば行くし、なければお休みだ。仕事のある時は、とにかく早く仕事をこなす。ダラダラやって時給を稼ぐ気はさらさらなし。早く終わって、自分の時間を確保するのが大事だった。時給はピークで3000円だったから、けっこう稼げていました。電話が来て「明日助けてくれ」と言われると「へい」と駆けつけるスタイルだったから、私は自分の働くスタイルを「レスキュー隊」と呼んでいた。仕事がない時は、まるでないが、ある時はみっちりある。ま、ちょっと風の吹くまま~って感もあったが…。私は仕事が速くて確実だったから、無駄な動きは御免だと、終われば素早く帰る。その辺、正社員さんに有無を言わせなかったあたり、ドラマとちょっとかぶるのだ。こういうかぶりはちょっと嬉しいかもね。でも、事務系ではなかったので、ホッチキス対決なんぞは、さすがにないよ。まぁ普通ないよね(笑)。ところで大泉洋、スター名鑑にも出ていなかったし、スキャンダラスな話題もある御仁だが、ドラマではなかなかイイ味を出している。あーいう男が多少変態でも味があって良い。男はちょっぴり変態くらいで丁度いい。大泉洋が変態かどうかよう知らんが、あの手の顔は、女性にだらしない気がするな、経験上の判断。あいや、失礼。ぷぷぷ。●ネットバンキング決済・コンビニ後払いも可能!100%スープカレー▲ナンダロウ、コレは?内容の説明を読んでもなんだか意味不明です。
2007年01月17日
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TVスター名鑑(2007年版)大泉洋は出ていない。まだ、スターじゃないんだな?ヒロミチおにいさんも出ていない。彼はスターってわけじゃなさそうだけど、キャリア長いよねぇ?以上のような人たちは、どこで探せばいいんでしょうか。文化人というジャンルにジミー大西が載っているというのに。なんか、買って損したかも。
2007年01月17日
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ホワイトカラー・エグゼンプションという制度が導入されようとしている。この制度については詳しく述べないけど、話題になっているので、知っている人も多いのではと思う。私の知識も、かじった程度で、へ~ほ~と聞き流している程度だから、この日記も軽く受け止めてほしい。この制度で一番問題になっているのは、残業代が出なくなるということ。サービス残業といわれるものが法的にオッケーとされてしまうため、労働者は、残業する場合、みんなタダ働きってことになるんじゃないか?というような事が言われているんだけど、そもそも、残業というものがなくなれば問題ないんじゃん?と考えるので、私は、このホワイトカラー・エグゼンプションというのは、なかなか良い制度だと思う。残業が必要になる要因は何か?人員不足、才能の欠如、怠惰、失敗、計画性のなさなど、マイナス要因がほとんどであるのだから、まずそのマイナス要因を取り除けば、残業そのものが発生しないようになるはずだ。不測の事態でどうしても残業ということもあるだろうが、ホワイトカラーたるもの、その辺まで考えてリスク・マネジメントしておくべきだろう。そこまでやっておいて、発生した残業であれば、それは必要な「仕事」であって「残業」という名称をあてるべきではないのではないか。世の中には、残業代を正規の給料の一部のように考えて、必要不要に関わらず、必ず確実に残業している人がる。そういうやり方は感心しないし、この際排除したらいいと思う。それで「困る」というなら、転職したらいい。学生の時に、ある市役所でバイトしたが、私が入ったセクションは法律関係を扱うとても厳しい部屋だった。そこの室長というのが、ほぼ毎日残業をするので、部下たちは嘆いていた。朝、出勤するとドアの前には、出前をとった痕跡の食器がどっさり。「昨日も残業でした」と、東大出身の若ハゲ氏が泣き言を言っていた。きけば、その室長は厳しい人で、室長が帰らないと、部下も帰れないという暗黙の掟があるんだそうだ。だから室長が残業する場合は、自動的に全員残業となるのだと。若ハゲ氏によると、室長は残業したいから残業するのであって、必ずしも残業しなければならないほど仕事はないとのこと。バイトの私も「ヒマだなぁ~」と思う事が多かったくらいだから、若ハゲ氏の言葉はかなり真実だろう。20代の若ハゲ氏は、東大出身のキャリアだから室長には逆らえない。若ハゲ氏も将来は出世して、室長のように高い給料と残業代をもらうのだ。そのためにはじっと我慢。室長は、残業してお金を稼ごうとしていたのだな。きっと。そのために、残業したくない人々の残業代も税金から払われるのである。もちろん食事の店屋物だって、ぜんぶ国のお金から出されるのだ。なんてことやってるんだろう?とあきれたものだが、そういうことが、たくさんまかりとおっているのだとしたら、排除した方がいい。残業して稼ごうというセコイ人たちのやっていることを、やめさせたほうが良い。だからホワイトカラー・エグゼンプションに、私は賛成である。(ん?公務員にも適用されるんだろうな?)サービス残業がいやなら、やらなければいいのだし。どこに問題があるのか、いまひとつわからない。反対だ!と騒いでいる人たちは、なぜ反対なのだろう?反対する意味がわからない。残業で稼ごうと思うから、反対なのでは?甘いよ。ホワイトカラー・エグゼンプションというのは、才能のある人には都合よく、才能のない人には都合が悪い制度だなぁ、とは思う。反対している人は、きっと才能がないほうの人たちなんではなかろうか?ニュースなどを見ても、反対しなければならない理由が不明確。反対している人たちは、反対しているというより心配している。心配する暇があったら、頭を使えばいいのでは?会社勤めなんて、イヤならやめればいいんだから。ちなみに、私がかつて勤めた会社はベンチャーばっかりだったから、どんなに働いても残業代などもらったことはなかった。でも、文句はない。イヤならやめるという姿勢でここまで来た。まぁ得な生き方ではなかったが、悔いはない。自分らしく働けてよかったと思っている。んでもって、今はフリーだ。げに、すまじきものは、宮仕えナリ。だわサ。クリーブ・オブ・ロンドン/Cleeve of Londonクレリックシャツ ストライプ パープル・ホワイト 42クリーブ・オブ・ロンドン/Cleeve of Londonクレリック ストライプ ブラック・グリーン 42
2007年01月16日
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忘年会がありました。なかなか洒落た店で、いろんな国の料理のごちゃまぜメニューが充実。一皿1500円前後だけど、気軽なカジュアルダイニング。サーブしてくれる女性は、自分のセンス全開のファッショナブルさ。男性は普通だったけど。しかしなぁ、頼んだワインがなかなか来なくて、他のみなさんは、どんどん食事が進むのに、私だけドリンク待ちで、目の前に料理が立て込んでいて減っていない状況。お酒などのドリンクがないと、せっかくの料理も美味しさ半減だと思うので、やはりワインが運ばれてくるのを待ちたい。サーブに来るたびに、店員さんに「ワインまだですか?」と3回も聴いた。そのたびに「ただいま、ご用意しています」と言われたが、最後に「遅すぎます!もう10分以上ですよ」と言ったら、「こちらの手違いで…今すぐ出ますから」との答え。この「手違い」に私はよく出会う。(チッ、またかよ)と思う。この待たされている間の、感情の動き。あれ、遅くない?え?まだなの?あら、料理の方が先に来たけど…?忘れてるのかな?やっぱり遅すぎる、変だな。聞いてみよう、店員さん来ないかな?「あのワインは」「ただいまご用意しています」なんだろう?忘れてるわけじゃないのか?早くこないかな。え~、また料理の方が先に来たよ、おかしくない?そもそもワインって、出すのにそんなに時間かからないよね?なんで~、どうして~?おかしい~?早く飲みたい。飲み物がない状態って辛い~。この辺で、周りも気遣ってくれる。「遅いよね?どうしたんだろうね?」「ワインのコルクが開かないんじゃない?」「ブドウ搾ってたりして」「足で踏んでる最中かもよ」などと冗談を言い合いながら、気まずい雰囲気を打ち消そうとする。しかし、なかなか来ない。この辺までくると、感情的に「怒り」「焦り」「不安」が入り混じってドヨドヨとしたものが湧き上がってくる。たかだかワイン程度で、そんな複雑な感情の渦に飲み込まれるというのも、人間が出来ていない感じがして情けないが、普段、非常に温厚な私が感情的に揺さぶられる時というのは、こうした「不当な扱い」を受けた時だけ。もしも、これがイジメだったら…。わし、イジメには弱いかもしれん。やっと来たワイン。カラフェで頼んだのに、閉店の40分前というのはいかがなものか。酒飲みは、飲めない状況には耐えられないのだな、と改めて実感した新年早々の飲み会であったことよ。今回のメンバーには、まったく酒を飲まない人も多かったので、ワイン待ちでイライラしている私の姿は、そんな人々にとっては、なかなかハシタナイものだったかもしれないなぁ。よくタバコを非難する私だが、タバコ吸いが、タバコが吸えない状況にイラつく姿を常々、見苦しいと思っているのだから、私もきっと見苦しかったに違いない。美しく生きるって難しい…。かといって、あまりにこないワインを「おっほほ、べつにかまわないわよ」と笑って待ち続けるのもバカだろし。タバコよりはマシだな、と、自分を慰めるのであった。待ってたワインはジンファンデル。最近ボルドーばっかりだったから、たまには新鮮なカリフォルニア。
2007年01月16日
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脳には、新しい刺激を与えないと、どんどん老化が進むそうな。想定外のスリリングな出来事が、脳を若返らせてくれるらしいんだけど、マンネリな日々を生きていると、ちっともスリリングなんてないやいね。ある程度、年をとると、いろいろ経験してきてしまっているから、あまりものごとに驚かないし、新鮮に思う事が少ない。これを打破するには、思い切って普段と違うことをするのが良い。海外旅行に行くとかね。あぁ、海外旅行にでもブーンと飛んでいきたいわ。今、私はスリリングという言葉に、酔いしれたい。今夜は夢の中でイスタンブールあたりに飛んでいくぞー!異国情緒に染まりたし。バーチャルでも脳は活性化されるんだろうか?
2007年01月15日
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現代用語の基礎知識とか、イミダスとか、智恵蔵とか、若い頃はよく毎年買ったものだが、最近はめっきり買わなくなっていた。先日、コンパクトになった現代用語の基礎知識を見て、このサイズなら買おうかな、なんて思いましたが、いまだ買っていない。年末年始くらいしか売っていないので、買うなら買うでそろそろ行動しなくちゃね。なんで買おうかと思ったかというと、やはり、自分のしらない言葉がたくさん世の中に溢れてきており、それは持っている国語辞典では、その意味を検索することが出来ないものでありがちだからだ。今朝、ためしに「インフラ」という言葉をひいていみた。昭和47年刊行の我が辞書には「インフラ」という言葉はなかった。なんでそんな言葉をひいたのかというと、現在の私の状況がインフラ真っ最中だから。個人的にインフラ中。新しいパソコンを買ったりプリンタを買い換えたりして、部屋のレイアウトも変えて、デスクやワゴンを新調。ひとりで大車輪のように部屋の中で無数のコードにからまりながら奮闘中なのであります。先日、ISDNから、ようやく光通信に変更もして、プロバイダも変わった。これからあちらこちらにバラまいたメアドも変更せねばならん。実に大変。時間がかかる。手間がかかる。煩雑で細かい作業がもれなくついてくる。話がそれた。もどそう。で、結局「インフラ」は国語辞典にはなかったわけだが、変わりに「イリジウム」という言葉が目に付いた。金属元素のひとつで硬くて酸に強いので化学機械やペン先に用いる、と。ほうほう。なんといっても「イリジウム」という響きがカッコイイ!と思った。カッコイイので何かのネーミングに使えそうだなと考え、早速ネットで検索してみたら、イリジウムは携帯電話の衛星サービスのネーミングにワールドワイドにすでに使用されていたのでした。その経緯というのが面白く、イリジウムは77番目の元素だったので、当初予定されていた衛星の数77個にちなんで名前が用いられたそうなのだが、その計画が頓挫したりなんだりで結局衛星の数は66個になり、システムは今やauでおなじみのKDDIがやってるそうな。へぇ~、へぇ~、へぇ~!ひとつ勉強になった。ちなみに携帯電話の衛星サービスというのは、世界中どこでもひとつの電話番号(携帯電話)で通信ができるというもの。モンゴルの草原でも、アフリカのサバンナでも、携帯電話から、各地に連絡ができるらしい。大震災などで通信システムが不能になったとしても、衛星だから通信が可能。普通に持って歩く人はいなさそうだけど、世界を旅するジャーナリストやカメラマンとか、報道関係の人には重宝かも。「イリジウム」という言葉の意味を問われたら、二通りの答えがあるわけだ。ひとつは前出の元素としての説明。もうひとつは衛星通信システム。どちらを知っていればいいというものでもなく、やはり両方知っておかないと知識としての面白みに欠けよう。そんなわけで、やはり現代用語の基礎知識を買ってこようかと、考えつつこの文章を打っている。ついでの思いつきだが、国語辞典を買いかえるのも必要ではないかと気がついた。辞書なんてのは、小学生の時に買ったものをそのまま一生抱えていきそうだと思っていたけど、この時代、そうはいかないのかもしれない。汚れた箇所を掃除していたら、もっとすごい汚れに気がついたような気分。インフラは終わらないなぁ~。やれやれ。NGK イリジウムMAXプラグ BPR5EIX-P【送料無料】LogoVista WIN/MAC 現代用語の基礎知識 2006 LVDJY04010HR0【受発注(お取り寄せ)】現代用語の基礎知識 2007岩波国語辞典第6版 デスク版
2007年01月14日
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不二家なぁ…。「隠してやりおおせたかった」という点では、遺体バラバラにするのと変わらないね、考え方が。バレなければ、よかったんだろうけど、バレちまったら仕方がない。とりあえず腹を抱えて入院騒ぎとかないわけだから、実害は低かったという事でナンボか救われているね、不二家。学生の頃、バイトの話で盛り上がった時、不二家の工場でバイトしてたっていう人から聞いた話は戦慄モンだった。ケーキなんかは、ポロっと床に落ちても、ヒョイっと拾ってそのまま製品ラインにのせちまうのは当たり前だったとさ。その人は「不二家のケーキなんで絶対食べない」と言っていた。でも、それってもう10年以上前の話。今回、露見したということは、さらにひどい状況で稼動していたということなのだろうと思われる。拾ってヒョイどころか…って話でしょうね、きっと。ネズミの城になっているという話も聞くし。よほど、ひどい状況だったんじゃないかな~?ウチの家族はもともと不二家を愛していたんだが、ある時からコージーコーナーに浮気した。不二家とコージーでは、コージーのケーキが大きくて値段も高くてちょっと格が上だった。だから、就職したての私なんぞは、自分のレベルが上がったと誇示せんばかりに、不二家ではなく、あえてコージーのケーキを家に買って帰ったりしていたのを思い出す。懐かしいなぁ。あの頃はコージーコーナーのナポレオンパイというのが、とっても贅沢で、ちょっと高くて、憧れだったんじゃ~。女子たちの間では、デートでミルフィーユを頼むのは危険な行為!とかいう話題が盛り上がっておった。そんな時代じゃった~。クリスマスのケーキがいつしか不二家からコージーに変わっていった。コージーの方が、はさんであるイチゴのボリュームもあって、美味しかったのだ。家族全員の一致した意見でコージーが定番になった。コージーは快進撃して、シュークリームもとってもジャンボなのに100円!だったから、もうね、コージー万歳になっていきましたとも。学生時代、バイト先に韓国人の女の子がいて、アーチストだったから、「アーチストはお勤めして仕事なんかしちゃいけない」という信条で、いつもお金を持っていなかった。バイトは良いらしい。で、いつもポケットに数百円しか持っていなかったのだが、ある時、彼女にコージーのシュークリームを食べさせちゃったら、「なんですかぁ、これは、美味しいですね~」という具合に夢中になってしまった。「これが100円は、たまりませんねぇ」と、彼女はポケットの100円を、シュークリームに消費するようになっていった。それくらい魅力的なコージーだった。比べて不二家ときたら、話題はまるでないし、メニューも変わりばえなし。ケーキは昔にくらべて小さくなったような印象だったし、「だったらコージーで」と、きっとみんな思ったんじゃないかな。結局、企業努力が足りなかったのだと思う。何の工夫もなかったもん。ケーキが「スイーツ」などと呼ばれ始め、「パティシエ」という職業が台頭し、チョコレートショップが「ブティック」と言われるくらいの変化があったのに、不二家は変わらなかったもんね。変わらない事が大切だと思うたか?変わらないで良いのは信号機の赤・青・黄ぐらいで、やはり企業は変わっていかないと。あまりに変わらない体制だったから、この辺で刷新せい!という天の声が響いたんでしょうね、きっと。生まれ変わってください。
2007年01月12日
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新宿のバラバラ殺人事件は、ひとりの主婦の犯行であったとのこと。麻薬と暴力団がらみの事件に違いない!という私の読みは、ハズれてしまったが、この事件がひとりの主婦によって起こされていたことに、むしろ戦慄を覚えている。暴力団がらみの方が、まだマシだったんじゃないか?この事件の特徴は、新宿の路上に発見されることを期待して「見せしめ」のように遺体を放置したことにある。この主婦が遺体をバラバラにした理由は、被害者が誰だかわからなくしてしまい、自分の犯行であるということが露呈しないようにすることだったろう。では、なぜ、発見されるように遺体を放置したのか?テレビのコメンテーターも言っていたが、やっぱりそれは「見せしめ」というか、憎しみの強いために遺体を辱めようとしたのではないか、と推測される。遺体をバラバラにした事件は、先日の「夢がない」で妹を殺した事件があるが、あの事件も、遺体の損傷されかたに深い憎しみが見てとれるという。誰かが誰かを憎いと思う感情、そんなのはわりと普通に日常にあるものだが、そこまでの強い憎しみがあるという脅威を、我々はこうした事件を通じて知る。相手を憎いからと言ってそこまでするか、とビックリしてしまう。強い憎しみ…。いやいや、問題はそこだけじゃない。バラバラにする意図は「ばれないように」である。バレないように処理して、自分は何事もなかったように生きるためである。つまり相手を殺した事に対して「悪いことをした」という感情がない。もしかしたら「あいつは死んで当然のヤツだった」と思っているかも。遺体を解体している時の心理はどんなだろう。人間を解体するのは並大抵の労力ではなかろう。作業をしている最中は、かなり仕事に集中した状態になり、一種の充実感さえ味わっているかもしれないのだ。その行為には目的がある。「こいつをゴミとして捨てるんだ」と。主婦は、バラバラにするためにビデオや本を参考にしたという報道。なるほど。そんなテーマの作品いろいろありますからねぇ。桐野夏生さんの「OUT」なんて映画やドラマにもなり有名だし。あれは私も見てた。つまり、そういう作品を見て、主婦は「やろう」と思ったし「これなら出来る」と思ったし、実際にやってみたってわけだ。別にこの主婦に限らない。例の妹をバラバラにした青年も「やれる」と思ってやったんだろう。なにしろ家の中でバラしたというのに血液反応は出ないというのだからそうとうな準備周到ぶりで事に及んだと思われる。刃物からも血液反応ないらしい。医学系の学校を目指していたから、知識もあったといわれている。ある意味スゴイよね。「その程度なら出来る」という判断が、彼らを実際の行動に駆り立てる。彼らというのは、これから犯罪に手を染めるかもしれない不特定の人をも含む。果たして衝動的に人を殺したとして、殺意を抱くと同時に「バラバラにして隠してしまえば…」という意識が潜在的になかったかといえば、否定はできまい。ドラマや映画で日常的に得ている知識を役に立てる時が来ただけのこと。だから、今回の事件で、空恐ろしいなと思うのは、世の中にありとあらゆる犯罪の方法が知られているという事なのだ。普通の主婦が、普通の青年が、暴力団顔負けの殺人をやってのけようとする社会になったという事が恐ろしい。私がまだ学生だった頃、「殺人マニュアル」という本があった。今もあるのかな?そこには様々な「バレない殺人」の方法が記載されていて、これは、マジでヤバイ本だなと思ったものだった。当時は、そんな本を出版しても「マジで?やだぁ?うっそ!コワーイ!」という感じで受け止められて、一種のネタ本くらいの扱いだったかもしれないけど、今や、そんな本があったら「これならやれそうだ」「今度試してみよう」などと本気で思う人間が多くいそうで恐ろしい。普段から「これならやれそうだ」「今度試してみよう」と思っているとふとしたきっかけでそれをやるようになる。それが人間の性質だから…。銃を持っていれば撃ってみたくなるし、刃物を持っていれば刺してみようと思うだろう。それは、からっぽの鳥かごを飾っていると、いつしか鳥を飼うようになる心理とそう変わらない。おぞましい殺人を扱った映画が好評だったりする昨今、あまりにリアルな描写は、見て楽しむだけにとどまらず、実践に踏み切る人間を生み出しかねない。表現の自由は守られてほしいけど、あまり犯罪知識を一般に浸透させるような表現については、規制をもうけた方がいいような気がしてきた。変なところで万能感をもたれてはたまらない。さて、またバラバラの死体が見つかったみたいです。続くなぁ…。解体諸因
2007年01月12日
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映画「愛の流刑地」の主題歌、平井堅が歌っているのをラジオで聴きました。これは…、テレビドラマ「砂の器」の主題歌「やさしいキスをして」に似ている。どこがどう似ているかというと、旋律もそうだけど、ちょこまかたくさん似ているような気がする。私は音楽は感覚的に聴くので、論証はできないが、初めて聴いて、すぐに「やさしいキスをして」が浮かんだので、似ていることは間違いない。映画「愛の流刑地」を、ただのエロエロ映画にしないように、「砂の器」的なシリアスさを付加しようという意図があるのかないのか、知る由もないが、初めて聴いた人間に「似てる」と思われるのは、どうなのかね?平井堅。声が良いので、メロメロな女性ファンも多い平井堅。彼が歌うなら、まぁ、なんでもいいのかも…?Dreams Come True/Diamond 15 【通常盤】「砂の器」オリジナル・サウンドトラック▲松本清張の傑作を中居正広主演で甦らせた話題のドラマ、2004年1月よりスタートしたTBS系『砂の器』のサントラ盤。千住明の書き下ろしスコアを羽田健太郎がピアノ演奏した逸品。 --------------------------------------------アーティスト:TVサントラ作曲:千住明/Masato Nakamura曲目タイトル: 1. ピアノ協奏曲「宿命」第一楽章 2. ピアノ協奏曲「宿命」第二楽章 3. 幻の影 4. 砂に消した時間 5. 生きる哀歌 6. 霧に抱かれて 7. 逃避の朝 8. 追われる殺意 9. 哀切な迷路 10. 光明の人 11. 五線譜の告白 12. 運命と絆 13. やさしいキスをして(Piano inst. Ver.) --------------------------------------------▼参考までに。【CD】平井堅 /Single Collection '95~'05“歌バカ”《通常盤》<2005/11/23>平井堅/Ken’s Barちなみに、映画「愛の流刑地」の主題歌は、17日に発売予定らしい。
2007年01月10日
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槙原敬之の歌詞を著作権で訴えていた(訴訟はしてないのか?)と思ったら今度は東北新社との「宇宙戦艦ヤマト」の著作権問題が浮上。松本零二さんも忙しい。漫画を描くよりも著作権問題に忙しい今日この頃であろうとお察しする。著作権とは、何のために存在するのか、もう一度考える必要があるのかなぁ、なんて思います。「宇宙戦艦ヤマト」といえば、もはや国民的漫画と言っても過言ではないかも。知らない人がいないくらい有名だし。でも、原作よりも圧倒的にアニメのイメージが記憶にある。アニメはテレビで放送されたので、目からしっかり記憶されたし、声優さんの声も、主題歌もしっかり覚えている。映画もあったしね~。現在の作品の価値を高めるまでに、どれだけの人間が関わり、どれだけの資金が投入され、どれだけの事が行われてきたのか、もう測ることは不可能なんではないの~?現在の価値を築いたプロセスを全くすっとばして、原作者が「オレが考えたんだから、オレのもの」と主張するのは、どうなんだろうか?それはちょっと極端な主張だと思う。事実だけどさ。まぁ、その価値をめぐって、金儲けをする人間がいるんだから、それを勝手に許すわけにいかないという道理を通す姿勢には賛成。どこまで自分の権利を主張したものか、松本氏もおそらく悩んでいることでしょう。ちなみにヤマトは、実際の「大和」を元ネタにしているんだから、旧日本軍から「勝手に使うな!」と怒られても仕方がなかったはず。なんてーのは屁理屈か…。ピカソは、最初から作品に何億もつく作家ではなかったけど、有名な「泣く女」とか、モデルになった人の肖像権には、いくらの金が支払われたのだろう?画家がモデルに高額の金を支払った話なんて聞いたことないけど。まぁ、絵画については、また別な世界ってこともあるけど、「泣く女」のモデルだった女性が「私がいなければ、あのピカソの絵は存在しなかったはずだ!」なんて主張をするかね?「立派な作品」になったからには、どこかで献身をすることも必要なんではなかろうか、と、傍観する人間としては思うのだが、作者が「だまっていられない」というのは、現在の著作権をめぐる金の扱われ方や、利権のありかたに問題があるからなのだろうと思う。法的な整備が、理にかなっていないのではないだろうか。あるいは穴だらけで使えない法律になっているのかも。価値のある作品や、人々に求められる作品には、多くの利権がからむ。今後は、その作者や関係者が平和にその作品を見守っていけるような著作権をめぐる法整備を徹底していただきたいな、と、思います。「美しい国」には、こういう争いのないことも必要なんではないでしょうかねぇ?必死で法整備を現実に追っ付けないといかんのでしょうね~。頑張って欲しいもんです。争うことに頑張るのではなく、根本的な問題を解決することに頑張って欲しいわけです。特打ヒーローズ 宇宙戦艦ヤマト タイピング波動砲 説明扉付きスリムパッケージ版▲波動砲がタイピングですもんね。松本氏も想定外な事が、どんだけ起きているやら(笑)『デビュー45周年記念盤 ささきいさおベスト 銀河航海誌』▲ささきいさおは、昔シャンソンみたいなの?を歌っていたのだそうだ。年末にテレビでヤマトのテーマを歌う姿を見て、我が母がそう教えてくれた。いまでは、「ヤマトの人」として存在しているよねぇ。もうシャンソンみたいなのを歌うことはないのだろうか…ぷぷ。
2007年01月09日
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これ見てみたい。ヅラ刑事サントラ/悲しみはヅラで飛ばせ~「ヅラ刑事」サントラファイル~ひらきなおったハゲ…。人間、ひらきなおったら強いわな~。最強だわな~。レンタル屋さんにあるかなぁ~?
2007年01月09日
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「剣菱」といえば、有名な日本酒ですが、あのマークは、上部が男性のナニで、下が女性のナニなのだそうです。そんなぁ…。なんか、もっとハードな金属的イメージを持っていたのに、意外でビックリです。剣菱1.8Lちなみに、金正日がお気に入りのブランドは剣菱だそうで…。しかし、元料理人は、「あまり美味い酒ではないのに」と酷評していた。そういえば、あまり飲み屋のメニューでは見かけないような気もする。私は土佐鶴が好きだな。どんな料理にも合うし、飲みやすい。高いのよりも安い方が美味いんだよね、なぜか。高知 土佐鶴酒造 本醸造辛口土佐鶴 1800ml土佐鶴 承平上等1800ml
2007年01月08日
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昨夜は、またしてもワインを1本あけそうになった。運動量と摂取量を考えると、小学生でもわかる栄養とりすぎな食生活。わかっちゃいるけど、やめられない意思の弱い私。誰か、止めて…。チーズなんかも、モリモリ食べてしまうし。いかんなぁ。しかし、正月に母と語らったところ、どうやら我が家系は、食事を大変重んじる一族であることが確認された。貧乏であっても、食事が粗末なのは許せないという人が多い家なのだ。我が母も、その信条を受け継いでいるので、「金がないない、どこにもない」くらいの泣き言を言いながら、すばらしいお刺身なんかを出してくれる。やはり、食べる人生、飲む人生を、私も生きるのだろうか…。美味しい食事の前には、中途半端なダイエットの概念はふっとんでしまうしなぁ。最近「やせる」ということに諦めにも近い無関心である、私。こうして人はオバサンになっていくのかしら…?キーワードは、色気より食い気?ダイエットは、そこそこすべきだと思うが、健康の維持が目的。運動もしかり。以前、20代の後半で10キロやせるという大技を達成したことがあったが、そのときは、生理が止まってしまい医者にかかる始末。そんで、まぁまぁやせたとはいえ、世の中の女性と比較すれば、10キロ落としてもまだ「やせている人」の部類には入れなかった。10キロ落としても、お腹や太ももは、あまりめざましい変化を見せてはくれない。顔や手足の関節部分が細くなったけど、もともと目つきが鋭い顔立ちの私は、顔がシャープになったことで、「コワイ顔」になってしまった。まぁ、美意識の高い友達は「キレイになった」と感動してくれたが、親しい人々からはブーイングもあった。なにやら、やつれたようなイメージでもあり、母もやせた私をイヤがった。なにより、食べない私を嫌がっていた。そんなわけで、やっぱり飲んだり食べたりして、この世を楽しもうと、ちょっと危険な方向にいきがちな今日この頃である。ワインオープナーは、よくあるバンザイ型を使っていたのだが、ビンの口にあたるゴム部分が外れてどこかにいってしまった。ん~。ウチにあるもうひとつのスクリュー型を出してきてみる。もらったものだが、それなりに有名なメーカーのものだと言われたのを思い出し、楽天でチェック。シャトーラギオール レフトハンドル グランクリュ ブラウンって、こんないい奴ではないんですが、たまたま見つけて欲しくなりました。「左利き用」というのが、ワイン・オープナーにもあるのですね~。感動。ソムリエが左利きだったら、大変だろうなぁ。やはり右利きのようにふるまわないと、お客様に違和感を与えるだろうし。大変そうだ。左で野菜を切っている姿を見ただけで、人は「あぶなっかしい」と思うから、下手ではないのに下手と思われる。そんなペナルティが左利きにはある。話がそれたが、どうやらこの先も飲んだり食べたりしそうです。13号が15号にならないように気をつけようっと。
2007年01月08日
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人が死ぬところを見てみたいですか?ファイナル・デッドコースター FINAL DESTINATION 3 【通常版】これは、シリーズで人気のホラー。3作目だけど、毎回、創意工夫に満ちた「死に様」なのね~。かなりドキドキするし、キャァ!って怖さもあるけど、通常のホラーにありがちな、ダラダラした間がなくて、テンポよく次々と派手に人が死んでいくので、まるでゲームでも見ているような気分になるってもんです。つまり、面白い。その「死に様」にいたるまでのヒントを主人公が探して、なんとか死の運命から逃れようとするんだけど、悪の力によってひきおこされる悲劇をとめられない…。そんなストーリーです。テーマは「死に様」なので、エグイのがダメな人は見ない方がいいでしょう。特に、このファイナル・デッドコースターは。前作などは、楽しく見ましたが、今回は、ちょっとヤバイエグさを感じました。ホラーやオカルトは得意な私ですが、今回は、1箇所、見ていてあまりにムゴい描写に、息が詰まりましたもん。人が熱で焼かれて死ぬシーン、見てられないエグさです。しかし、このDVDのメイキングは、なかなか楽しい雰囲気でした。音を作っている人たちが、超アナログにエグいシーンの音をクリエイトしてます。そんでもって、楽しそう。車を拭く皮(多分セーム)を濡らしてグチュっと絞ると、かなりエグイ音になるとか。R-15ですしね。エグいシーンがトラウマになりかねないから、子供は決して見ないように!フリフリ13号倫
2007年01月08日
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トップを「金運アップグッズ特集」にしました。年末ジャンボの結果もわかり、新たな金運を願う年のはじめ。新たにするなら、まずは、お財布が良いでしょう。緑の財布は金運が良いといいますが、風水ショップでは、もっぱら黄色い財布が売られている模様。しかしながら、あまりに人目に晒されて「なんじゃそりゃ?」といわれるようでは、逆に運気を下げてしまうような気がいたします。あくまでも、ほどほどに、運気を呼びそうなグッズを選ぶことがポイントではないでしょうか。財布のみならず、財布の中には、「呼び銭」といわれる古銭を入れておくのもポイント。古いお金は、お金を呼びます。お金を洗ってはいけません。ちなみに、私は古い5円玉を財布に入れて、使わないように気をつけています。パワーストーンなら人気のルチルクォーツがいいでしょう。これは、クオリティに天地の差があるので、良いものを見抜けるようになってから、手をだしましょう。ヒスイもしかりです。軟玉と硬玉とありますし、石の見方がわかってないと、クズをつかまされます。しかし身に付ければ、そのパワーは絶大とも…。ヒスイはストラップなどにして財布につけても良いそうです。ルチルはやはりブレスレットでしょうかね。まぁ、私もいろいろ研究しているわけです。金運!オイル染め本革製 オイルキップ キャメル 収納充分な 長財布 【送料無料】 ≪他色 チョコ ワ...【風水古銭守り】銅製・古銭型・雍正通寶【大】最高級タイチンルチルブレスレット 9.5mm珠 No42 翡翠 バングル26 57.5mm翡翠携帯ストラップイタリアの名門TOD'S[トッズ] SB24Green長財布グリーン【極上天然石屋】ルチルクオーツ オーバルペンダント No.14
2007年01月07日
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前の日記の続きというか、顛末。友人から、お詫びとお礼の混じったメールが来ました。こちらの言わんとしていることは理解してもらえたようです。娘さんの書いたものを、見直すことなく投函してしまったので、どんなものがこちらに届いているのかわからないのだそう。オイオイ…。ともあれ、娘さんには、年賀状とは礼儀であり、云々かんぬんという話をしたとのこと。まぁ、来年は、もちょっとかしこまったのが来ることを期待しよう。なんでも言い合える友達って、ありがたい。今度娘さんに会ったら、くすぐり責めにして遊んでやろう。ケケッ。
2007年01月06日
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結局、こども年賀状を送ってきた友達には、メールで苦言を呈することにした。放っておけないのは、これからも長くお付き合いをしていこうと思うからだ。とりあえず、相手の名前は、漢字で書くように親が指導すべきである。年賀状は礼儀の一環であるから、その辺はきちんとして欲しい。親の連名がないのも気になる。その家族を子供に代表させるのは、いかがなものかと思うからだ。どうも、あのつたない年賀状で、私が受けたのは「バカにされた」という感じであったようだ。要するに、この人にならこうしてもいいだろう、という読みが相手にある。その心に、ちょっとしたムカつきを覚えるのだ。それが親しみからくるものであれ、やはり「親しき仲にも礼儀あり」なのだ。人間関係は、親しくなりすぎると破綻することがある。相手に甘えてしまったり、遠慮がなくなったりするようになるからだ。もっとも、それを許しあえることにも価値はある。でも、エスカレートすると破綻する。どこかで一線を越えないよう緊張感を持つべきなのである。それが「親しき仲にも礼儀あり」とい言葉に集約されているのではないか?ところで、件の友人は、非常に情感豊かで見識のある人物と私は認識している。しかし、彼女がときおり、このような常識に欠けた判断をするようなったのは、子供が育ってきた頃からである。どうしても子供中心に考えて行動してしまうからだと思われる。私が参加しているイベントにも子供を連れてやってくるが、私のイベントに興味があるよりも、子供がそのイベントにどう反応するかに興味があるのが、あからさあまにわかる。そして、会場内で傍若無人にふるまう子供を、要所要所では注意しながらも、おおむね自由奔放に行動させようとする。大暴れする子供を結局私がはがいじめにしてくいとめたが、そうやって、私がその子供と関わる姿までも、彼女にしてみれば、子供の体験学習であり、観察に値するものらしい。本人とそんな話はしないが、こちらも彼女の行動を見ていればそんな意図をよみとるくらいの感性はあるのだよ。まぁ、彼女のほかにも「子供に経験させたくて」という理由で、イベントに子連れしてくる友達はいた。こちらとしては、子供にしか興味ない姿を見せられて、はがゆい。なんだか自分が子供の餌にされているような気分にすらなる。人間は、尊重されないと、怒る生き物である。だから私は時折、そうした母親に怒りを覚えるが、彼女たちは、そんなことは想像もしていない。家族を持つと、特に子供を持つと、人間は想像力を失うようだ。子供の成長に夢中になる。他の人にはあまり興味がなくなる。まぁ、だから子供が立派に育つのであるが、独身者としては、そうした親たちに「あなたも何かこの子のために提供しなさい」と強制されているような息苦しさを感じる。まるで税金を徴収されているかのようである。働く独身女性ほど、税金面で苦しめられている者はないのでは?と常々思っているが、人間関係においても、こうして微妙に搾取されてしまうのである。これが世に言う「負け犬」の姿なんだろう。負け犬は、戦って負けるのではなく、無条件に、負けのレッテルを貼られてしまうのである。自由なのではなく、これは不自由な身分制度なのである。だからもう遠吠えでもするしかないのである。アオ~ン!私が何を抗議しても、旦那がいて家族がいて、社会にがっつり食い込んでいる友人が「何いっちゃってんの?」と一蹴すれば、こちらには、ほかに何の手立てもないのである。今朝、メールを送ったわけだが、まさに遠吠えのようなメールだ。自分で言うのもなんだが……。でも、ま、吠えないよりは、なんぼかいーんじゃないか?噛み付きゃしないよ。吠えるだけ。アオアオ~ン!
2007年01月06日
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年賀状の宛名にあれだけ悩んだにも関わらず、友人からの年賀状は、その娘、小学校2年生からのモノでした。子供ならではのつたない落書き満載の紙面と、ひらがなだらけの宛名面がなんともいえない脱力感を誘います。親の連名はなく、その娘からの年賀状という体裁です。まだ自分の名前も漢字では書けない娘さん。当然、私の名前も全部ひらがな。年賀状で、相手に失礼のないように、なんて殊勝な考えを持ったのは、私くらいのものだったかもしれません。この娘の母親、つまり私の古い友人ですが、彼女は自分の娘を早くからアートスクールに通わせて、造形やお絵かきなどの才能を伸ばすことに積極的でした。娘さん、大人も顔負けのふくざつな折り紙を折ったりするとかで、母親としては、よくある「ウチの子、天才かもしれない!」という思考にとりつかれております。そんなわけで、私に対して(だけだと思うが、さすがにねぇ)の年賀状は、こんな具合になったのかも。例年は、宛名面はごく普通で、裏面のデザインには娘の描いた絵をプリントごっこ、というものであったが…。ついに極まったか…。つーか、もう宛名には、さほど気を使わなくていいのかもね。相手にもよるが。それより、年を越えたら、10年も会ってない友人から届く葉書に疑念を持つようになった。そんなに会わなくて、今何してるかもしらなくて、この先会うこともないかもしれないのに、友達なのか?もうこのへんで、縁を切ってもいいんじゃないのか?しかし、白ヤギさんと黒ヤギさんのやりとりのように、どちらがやめるわけにもいかないループに入ってしまっている。果たしてコイツの葬式に出ることがあるのだろうか?コイツは私の葬式に来るのだろうか?そんなことを基準にしようか?などと考えてみたが、先のことはわからないものだから、やめた。とりあえず、出しとけ、年賀状。そいつは、友達だ、…とりあえず。なぜ、白ヤギの手紙は黒ヤギに読まれなかったのか?
2007年01月05日
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今度は21歳の兄が20歳の妹を殺したそうで。しかもバラバラにしたというから戦慄モノだ。理由はやっぱり「なじられて」だそうだから、もうね、家族内でなじったりしたら、その晩殺されるかもしれないと警戒したほうがいいぞなもし。こうしたブログの存在もその一端であるが、一億総批評家時代なのである。みんなそれなりに情報を持っているし、頭も良くなっている。だから、まるで自分が天から見下ろしているかのように他人の事をあーだこーだ言うことが、日常茶飯事に行われる。その一方で、一億総王様時代でもある。みんなプライドが異様に高くなってきている。バカにされたり、「なじられたり」することが、もう、どうにも許せないし耐えられないというのは、人間として非常に偏った情緒を育んでしまったのでは?バランスが悪い。「オレは偉い!」と、よくウチの親父がのたまっていたが、同じような人種が若い世代から増えているのかと思うとゾッとする。やみくもに自分を偉いと思うのは、妄想家であり、独裁者である。そうした人々は、自分自身を異端のように感じながらも、その特異性にまたプライドを持ち、特異であるからこその価値を自分に与える。かな~り危険な存在だ。昔は、いろんな人間関係にもまれたから、こうしたおバカな妄想は、もっと偉い大人に木っ端微塵に打ち砕かれたし、独裁的なふるまいには、厳しい制裁があったりしたもんだが、今は、それがないのね…。さて、ここで批評家VS王様という構図があるわけだが、今回の事件は「あなたには夢がない」となじられたことが原因だという。テーマが、非常に曖昧なのに、殺意にいたるとは…。預言者VS王様と改めるべきか?「オーラの泉」が人気を博す昨今、江原さんの存在が世の中の傾向を変えてしまったのは明らかだ。占星術の鏡リュウジさんは、オーラや前世のことを無条件に信じるという学生が多いことに驚きを隠せないし、危険を感じるといったような趣旨のエッセイやコラムを最近書いている。こういう事件の背景に、そんな世相のありかたが浮かび上がる。果たして「夢がない」「夢がかなわない」と言われて、殺すだろうか?昔から、王様は預言者を殺してきたものだ。預言者を養うのも王様なら、殺すのも王様である。王様は、預言者が、自分に都合の悪いことを予言した時には殺してしまう。今回の事件には、この男性の王様的性格が見てとれる。責められること「なじられること」に耐えられない精神。強い怒り。怒りを抑えられない精神。精神=心である。心が脆弱な人が増えて、カッとなって殺す人が増えている。最も恐ろしいのは、こうした弱い心を持った弱者なのだなぁと、つくづく感じる。格差社会などで、社会はどんどん弱者を生み出している。それがどういう結果を引き起こすか、みんなで少し立ち止まって考えて見たほうがいいな、と、マジで思う今日この頃である。きちんと挨拶ができて、朗らかでも、心が弱いのでは、マズイのだよ。ねぇ、ご近所の人々よ…。あなたのすぐそばに狂気は存在しているんですよ…。「こんにちは~」と笑顔を浮かべながらね…。かつてない恐ろしい世の中になったものよ。260年生きてるけど、こんな時代は初めてだよ。
2007年01月04日
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タリラリラ~ンのコニャニチハ。ウナギ犬でも飼いたい今日この頃、53歳の息子が83歳の母を殺害。理由は「働かない」となじられたから、とか、「働け」といわれたから、とか…。中学生が「勉強しない」となじられ、「勉強しろ」といわれて犯行におよんだ、という事件と本質は大差ないような気がするが、年齢の差たるや、何十年。何十年生きていても、ちっとも成長しない人種もいるということで。私なども、いくら年齢を重ねても、自分のやってることが本当に正しいのか、どっか狂っているのか、判断つきかねながら生きている。成長って、なんだ?どこかで「これでいーのだ!」と自分に言って聞かせて決断している。赤塚不二夫は偉大だと思う。人間は、どこかでバカボンのパパにならなければならないのだ。バカボンのパパは41歳だそうだから、私も1年後にはバカボンのパパ。「これでいーのだ!」と突っ切るからには、へたな小賢しさを持つべきではないのかもしれない。理屈はいらない。だから、バカなのだ。「これでいーのだ!」を貫くと、世間からはバカにされたり、バカ扱いをされる。そこで怒っちゃだめだ。何を言われても、「これでいーのだ!」と笑いとばせばいーのだ。バカボンのパパに学ぶ40歳、フリフリ13号。今から「41歳の春」を想う。バカボンはフランス語のバガボンド(意味:青春)にかけているとか、いないとか、そんな話を聞いたことがある。いつも青春!ランララララ~♪アッハ、冷たい目で見ないで~♪▼コレ、見たい~!元祖天才バカボン スペシャル DVD-BOX I(DVD) ◆20%OFF!赤塚不二夫ソングブック平成天才バカボン VOL.7(DVD) ◆20%OFF!
2007年01月04日
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実家の母と過ごすこと三が日。これ以上一緒に過ごすとイヤになるかもしれない。丁度イイ距離感。ようやっとパソコンの前に帰ってきました。三が日何していたかというと、ひたすら買物、そして食べる、飲む。食べる飲むは別として、買物に関しては、母と私の経済状況がかなり異なるのでやりにくい。あまり派手に買物すると、ジトッとした妬みの目で見られているような気がしてくる。だからホドホドに。親子って難しいネ。しかし、今年の福袋は、ハズしてしまったなぁ~。福袋なので、値段以上入っていて、それなりなら良しとする私だが、これは、値段に見合っているのか?と思うような、そして品物は「100円ショップで買えるんじゃ?」っていうようなモノばかり、というのがありました。客をバカにしております。3000円でしたが、金をドブに捨てた気分です。どこが「福」なの?しかもしかも、これは、まぁ、いいんでないの?と思うものは、陶製で、…壊れていました(泣)。さすがに電話して、代替品を送ってもらえることになったけど、ホント、どこが「福」なの?と言いたい。正月早々、苦情の電話をさせていただきましたよ。こういう福袋は作らないでくださいよ~!まったく。ここでは二度と買わないこと、決定!その他、5000円のインテリア系福袋は、まぁまぁだったけど、ウチじゃ使わないというモノが多く、ガッカリ。インテリアやステーショナリーが中心と言っていたわりには、保温機能もついてない水筒が入っていたりして、的外れなガッカリ。いらねーよ。ペンケースなど入っていたが、なぜかモコモコしたウール100%。どないせいっちゅーねん。これが目玉かとおもわれた時計は、デザイン性がないとはいわないが、あまりに簡素なデザインに、超がっかり。この時計、材料費少なそう~~~~~!デザインも安直。これもメインなんだろうな、というラグマットは、我が部屋では使えないモノ。母の家にそのまま寄付。水筒も置いてきた。だいたいさ~、ここのは25000相当が入ってます!って店員がわめいていたけど、あけてみたら、どう換算しても15000相当じゃね?ウソ並べんなよな~。バッグ屋さんの10000円の福袋は、確実に25000以上の品物で満足であったが、メインの革バッグの形が…、左利きの私にはチャックの向きが逆になって使い辛い。好みじゃないし…まぁ、使うけどさ。使ったお金とゲットしたもの、結果的には損も得もない感じかな?気分的な「ガッカリ」を換算しなければ、得しているんだろうけど、3000円のは、店側の詐欺としか思えないしなぁ。正月早々難しいことだ。気分的な「ガッカリ」を換算すると、ちょっと負けてる。頑張らねば。
2007年01月03日
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あけましておめでとうございます。 早速、初夢の話でも。 払う気のない宇多田ヒカルに、しょうがなくメシをおごり、 店の人から、大きなレタスをもらう。 学校か職場のような場所にいて、謎の外国人から 手作りの革のポシェットをもらう。 場所変わって、セミナールームのような場所。 勝手なオバサンが入ってきて、私の制止をききやしない。 気が付くと前歯が欠けていて、横の歯が1本ない。 歯医者に行かねば!と思う。 そんな夢でした。 今年も良い年になりますように。
2007年01月02日
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