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『審判』4.23.2010(Fri)BV:大岡さん、樋口さん、野中さん、絵龍さん さて週末になった。明日は、1年生の練習試合。俺は第一試合の審判となる。 久しぶりだがちゃんとしたジャッジができるだろうか。 また、その日は娘のピアノの発表会がある。なんと、近所の病院が持っている会場というかロビーを借りてやる。 久しぶりに聞く。 最近はまじめに練習を行っているし、ずいぶんとタッチが力強くなっている。 ピアノの発表会が終わったら、娘が好きな焼肉でもと思ったが、その晩は塾があるそうだ。 では日曜日と言うことにする。 今晩は少し中洲を回ってきた。 行きつけのバーだから、そんなに気にすることは無い。以前よく行ったバーはずいぶんと変わってしまい、足が遠のいてしまいそうだ。新しいバーを開拓したいのだが、中洲には新しいバーはできそうに無い。 いや、世の中全部がそうなのかもしれない。 3件目に入ったバーは以前も行ったがお客がいない。途中で酒屋が酒を持ってきたということは、客は来ているのだろう。 その上かかっている曲が俺のお気に入りの70年代の曲だ。 マスターもよく知っているようだ。 途中でかかった曲で、ホール&オーツがカバーした奴があって、その曲は驚いた。 今度ゆっくりと探すとする。 ジェイムソンの12年を3杯ほど呑んで帰った。 お客がいないのは大好きだ。 GoodNight 『連休』4.26.2010(Mon)BV:大岡さん、野中さん、絵龍さん もうそろそろボトルがなくなってきた。 度数など関係ない。無くなるものはすぐ無くなる。 次は何を入れようか考えるが、先日呑んだジェイムソンが頭に浮かぶ。しかし、12年は無いだろう。 今週は三日ほど会社に行けば休みに入る。 巷はゴールデンウィークだが、俺は途中で三日会社に出社しなければならない。 交換機を入れ替えると言うのだ。 本来は俺の仕事ではないのだが、仕方が無い。そうなってしまったから。 そして、8,9日は土日の出勤となる。今年はゴールデンウィークではない。 しかし、その代休は取らねばならなく、五月は飛び飛びで週休三日制となってしまう。 まあ、いいだろう。 そすると、その分BVには来なくなる回数も増える。 そうするとウィスキーの減る量も少なくなり、一ヶ月くらいは一本ボトルが持つだろう。 でも、一本減らすのに必要な来店回数は変わらないだろう。 GoodNight
2010.04.29
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4/19(Mon)大岡、樋口、絵龍 今晩は軽く呑んで帰るつもりだった。 話が弾んで、21時過ぎまでいると、以前BVでレセプタントをしていた小田さんがいらっしゃった。 先日もいらっしゃったが、今晩もいらっしゃった。 小田さんは以前勤めていたお店はやめて、新天町のお店に変わったそうだ。 相変わらずマッサージで頑張っているそうで、今度のお店は高年齢層の方が多いそうだ。 その上、お金持ちなのだろうか、デビ婦人のようなしゃべり方をするそうだ。 どんな奴だろうか、会ってみたいものだ。 小田さんが来るといつものように、肩から腕にかけてと後頭部を一発やってもらう。 今晩は手のひらをやってもらった。 これが、効くんだ。 その際、手相も見てもらった。 俺はお金が入ってくるそうだが、浪費家だそうだ。 「確かに!」当たっています。 絵龍さんも見てもらったが、晩婚だそうですごくがっかりしていた。 しかも、結婚線が2本あるらしく、1本目は苦労するらしく、2本目の線のほうがよいらしい。 晩婚で、二本目の線のほうが良いとなるとどうだろうか。 例えば、晩婚だから絵龍さんは35歳くらいで結婚したとしよう。 その上デキチャッタ結婚。 そのうえ男性は8歳年下。 妊娠出産期間はエッチはなかなかできない。 何もできずに悶々と暮らす20歳代の男はもちろん、若い女の身体に目がくらむ。 いくら絵龍さんがテクニシャンと言っても、若い女の身体には敵わない。 その上、男は働かなくなり一家の家計は絵龍さんが稼ぎ、もちろん育児も絵龍さんということになる。 絵龍さんが稼いだ金はすべて若い男の遊ぶ金となるわけだ。 たまりかねた、絵龍さんは離婚を決意。 ちょうど子供も3歳で保育園に預けることができる。 絵龍さん39歳の決断だった。 その後子供小学校に進み、中学校へ。 子供は手がかからなくなったが、学費に塾に、それに子供が遊ぶ金と何かと金が必要になる。 仕方ない、絵龍さんオミズの世界へ。 絵龍さん、48歳の決断だった。 いまさら中州のクラブはもってのほか、川沿いのスナックだってどうか。 そこで、お呼びがかかったのが堅粕のスナック。 ナカス、カタカス、少し似ているからよいかと。 しかし、いきなりの最年少。 実はママは70歳過ぎのばばぁ。 お客もそれ相応のじじぃたち。 ほとんど老人介護施設状態。 一晩にボトルを3本入れて帰ったり。 二度もお金を払ったり。 挙句の果てに、絵龍さんを死んだばあさんと勘違いしたり。 そんな中に、唯一ましなジジィいたわけで。 福岡の地場企業の会長で、東京にいくつかの不動産を持っている。 子供がおらず、ずっと独身。 絵龍さんは「どうせボケ老人」と思ってやさし接していたら、なんとジジィはそのやさしさに惹かれてしまった。 70歳を過ぎたジジィが絵龍さんにプロポーズ。 ジジィ、70歳を過ぎての決断だった。 籍を入れ、すぐに同居。 絵龍さん、50歳の決断だった。 そして、夜を迎えるわけだが、そこで思わぬ事態が。 70歳を過ぎたジジィにテクニシャン絵龍の裏技が炸裂。 あっという間にジジィは昇天。 結婚式よりまずは葬式。 残った遺産はすべて絵龍さんのもの。 なるほど、これが2本目の結婚線。 そう考えると、晩婚もありかもしれない。 GoodNight 4/22(Thu)樋口、仲田、福田 ありゃまである。 俺の左には少し酔っ払ったオヤジ二人。 どこと泣く育ちの悪い会社の偉い人。 右には僕より上だろうかご年配の女性とその母親だろうか。 どことなく育ちがよそうだ。 お互いの話は俺の耳に入っていた。 たぶん、お互いの耳のもお互いの話は入っていたのだろう。 ふと、左の男性が右のご婦人の話に割り込んできた。 俺は、間に入りただ聞くだけだ。 しかし、ご婦人に問いかけたのに、話を聞かず、例え聞いてもご婦人の話を否定するといった、これも話の聞き方と言うのだろうか。 やってしまった。 そりゃ怒るだろう。 ご婦人達は怒って、ラウンジに行ってしまった。 やっぱ、偉い人間はこれだから困る。 自分の意見が一番正しいと思っているからこれは困ったもんだ。 うちの会社にもそういう人はいる。 次回は気をつけてね。 GoodNight
2010.04.25
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『上司』4.12.2010(Mon)BV:大岡さん、樋口さん、福田さん 忙しさは、ピークを越えた。 後はうまく仕事を流していくだけ。 俺の仕事のやり方は、うまくは無い。 適当にやって、上司にチェックを入れさせる。そこで変更点が出たら、そこを変更してまた提出。 上司は変更されたところしか見ないから、そこさえきちんとしておけばOK。 こんなやり方で良いのだろうか。 頭が悪い、俺には仕方の無いことだ。 娘と息子は塾に行き始めた。 娘は字が下手だから、塾の講師も勉強ができないと思っていたら、思っていたよりも勉強の仕方を知っていると言われた。 息子は、春休みの講義ではそこそこ点数がよかった。ちゃんとやっているから、俺みたいな汚い手を使うことは無いだろう。 最近、俺の会社では入社試験をやっている。 すごく良い学校からやってくるが、わずかしかうからない。リーマンショックから、世の中はずいぶんと立ち上がったが、まだまだ、就職口は少ないようだ。 二人が就職活動をする時はどうだろうか。 塾で、学校でよい成績をとっても、今の世の中どうだろうか。 GoodNight 『特別』4.13.2010(Tue)BV:大岡さん、樋口さん、絵龍さん 今晩は、ラブホの話で盛り上がった。 福岡にはいろいろなラブホがある。いや、どこに行ったってある。 これと言って、特別なものではない。 上川さんは先日フナ釣りに行ったそうで、ずいぶんと大きなフナを釣ったそうだ。 そして、来週は樋口さんと海釣りに行くそうだ。 クロや鯛が釣れるそうだ。 俺も海釣りに行きたいが、竿も無ければ何も無い。 以前上川さんにフナ釣りに連れて行ってもらったときは「すれ」というボディに針が引っかかってつれた。 海つりでもすれなんてあるのだろうか。 と、今の会社の状況ではゴールデンウィークまでは休めそうも無いから、我慢するとする。 GoodNight 『休肝』4.14.2010(Wed)BV:樋口さん、野中さん、福田さん樋口、野中、福田 今晩は、お客様はあまり入っていない。 俺は再び、オーナーズカスクを入れることとした。 何を呑もうか迷った。タラモア・デユーでもとおもったが品切れだった。 という訳で、オーナーズカスクになった。 前回のタラモア・デユーは5回ほどで無くなった。 こればっかりは仕方が無い。 オーナーズカスクは度数も高いので、5回では終わらないだろう。 今週の後半は東京出張だが、最近は出張に行くのが億劫で仕方が無い。 飛行機に長時間乗っておくのがいやなんだ。 なんか暇でしょうがない。 行った先でも誰と会うことも無いし、誰と呑むわけでも無い。 まあ、ひとりで飲むことが多いから関係ない。 しかし、新しい店に入ることができない。 そこが、ちょっと困ったところだ。 東京では、休肝日ということで、ビールの一本くらいで止めておこうか。 GoodNight
2010.04.22
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『入学』4.7.2010(Wed)BV:大岡さん、樋口さん、絵龍さん 明日は息子の中学校の入学式と言う事で、会社を休む事した。 何かと忙しいが仕方が無い。 こないだ久しぶりにスロットに行った。 1000円で長時間遊べた。 本気で儲けてやろうと思わず、「1000円遊ぼう」と言う感じで行くのが良いのかもしれない。 4000円ほど買って帰る事にした。 その4000円を元手に次回は中州でも行くとする。多分二軒で終わってしまうが仕方が無い。 何を呑もうカなど考えているほどの金額ではない。 そこそこの奴を二杯ほど呑んで終わりにする。 こんな調子で4月は始まったが、すぐに5月はやってくる。 だって、後半はGWが待っている。 その上、いきなり休暇までとったし。 GoodNight『大変』4.9.2010(Fri)BV:大岡さん、樋口さん、絵龍さん 大変な事になった。 同じグループ内の一人が過労で倒れてしまった。その仕事が俺達に来た。 しかし、なんとその仕事は本日が締め切りだったが、何も手をつけていなかったそうだ。 と言うわけで、本日は10時過ぎまで労働。そして、明日は休日出勤。 今晩は明日に残らないほど呑む事にする。 過労と言うことだが、体ともしかすると心も過労なのかもしれない。 そうすると長期化する。半年、いや1年近くになるかもしれない。 ともかく、明日は出勤して少しで仕事を終わらせる事にする。 そう思っていながら、後二杯ほど呑む事にする。 GoodNight
2010.04.11
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『健康』4.1.2010(Thu)BV:大岡さん、樋口さん、絵龍さん 4月が始まった。忙しさは何も変わりはしなかった。 別に気にする事は無い。 わかっていた事だ。 タラモアはまだ残っている。 いや今日で正の字はまだ二本しかひかれていない。 さて、今晩も好きなだけ呑んで帰るとするか。 健康な体が良いに決まっている。しかし、皆どこかが調子が悪くなっている。俺は内臓は何とかいいが、腰や腕、足がもう限界に近い。椅子に座っていたり、動かしているとよいが、布団に眠ったり、同じ姿勢をずっとしているとつらい。 子供達と野球をやっているときはずいぶんとよかったが、やらなくなった最近はチョット太ったし、どこそこ痛い。 もう治らないのかもしれない。 その上、中学に入った息子は俺が突いていけるようなレベルではなくなっている。 娘は今年高校受験。 アニメにこって、声優になるなど言っている。娘の性格からして、普通の会社務めは難しいかもしれない。 まあ、いい。 いつか、家族そろってタラモアを飲む日が来るのかもしれない。 その日まで、健康で、いや生きていたいものだ。 GoodNight
2010.04.04
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『就職』3.26.2010(Fri)BV:大岡さん、樋口さん、野中さん、福田さん 金曜日になった。3月最後の金曜日。 今日は買い物三昧。俺の私的な買い物ではなく、会社の備品。この時期にこれだけのものを買っていいのかと思ったが、上から言われれば買うしかない。 しかし、条件があって3月31日までに納品されなければならない。 そんなわけで、来週は備品の納品に終われる日々となる。 既に、タラモアはなくなりかけている。 まさかと思うが、果たして、いつ呑んだろうか。まったく覚えていない。 福田さんは入社試験を受けているそうだが、俺が勤める会社も入社試験が始まった。 まだ、1年もあるのにもう就職かと思う。 もし単位が取れなくて、落第してしまったらどうするのかと思う。 2年ほど前に入社した奴は大学院まで出ているが、3月いっぱいで辞めて、パテシエになるそうで、4月から学校に行くそうだ。 辞めるのが早すぎたのだろうか、送別会は無かった。 まあ、仕方が無い。 過去に辞めていった社員はどうしているのだろうか。 ちょっと心の病になって、休職して、そして辞めていった奴もいる。 そんな奴はちゃんと就職できたのだろうか。 ちょっと心配になる。 俺も辞めるときは、せめて心の病だけはないようにしたいものだ。 GoodNight『血統』3.29.2010(Mon)BV:樋口さん、野中さん、福田さん 今週は早々にやってきた。 世の中はまだ寒いらしく、花見をやろうとしても寒くてなかなかできない。 俺は3月の21日に済ませた。 なぜだか、そんなに寒くは無かった。櫻の花は咲いていなかった。 ただ、呑めればよいと言うことだったが、缶ビールは1本だけにして、その後はお湯割にした。 その後は、近所の食堂でしばらく呑んだ。 果たして、花見は花を見るためだろうか、お酒を飲むためだろうか、なんなのだろう。 ともかく、今年の花見は終わった。 今晩は、会社のことで話は盛り上がった。 今年は予算に比べてずいぶんと調子がよかった。 だからと言って、安心はできない。 会社の評価は俺が勤める会社ではなく、親会社がよくなければ意味の無いことだ。 この期末になって、何事だと言う事が起きているが、ココだけの話にしておく。 息子が小学校の少年野球を卒団して、土曜日、日曜日の夕方はよくナッツと散歩にいく。最近のナッツは、田んぼに行くと必ず穴掘りに徹する。 尋常ではない。 掘った穴に顔を突っ込んで何かを臭っている。 何かいるのだろうか? ナッツが一心不乱になって穴を掘り、臭いをかぐ姿を見ると、いつも疑問に思ってしまう。 ナッツは、元は猟犬だったのだろうか。 ウサギや狐の穴を掘って、追い出す。 スコットランドあたりの貴族が良くやっているスポーツと言うか、遊びで、狩りに出た貴族の横にいる犬がやっているような事。 そんな事をやっている奴がナッツの先祖にはいて、その血を引いているのかもしれない。 そうするとナッツはもともとスコットランやアイルランド辺りの犬なのかもしれない。 スコットランド犬のナッツ。 なんともいい響きだ。 しかし、だれかれ構わず人の太ももにしがみついて、腰を動かす姿は誰の血を引いたのだろう。 俺の血? いや、ナッツが俺の家に来て、俺はそんな事はしばらくしていないような気がする。ましてや、あそこまで腰が動かない。 当たり前だ、ナッツはよそからもらってきたのだし。 GoodNight 『余興』3.30.2010(Tue)BV:大岡さん、樋口さん、野中さん、福田さん 大変な日々ももうすぐ終わりかと思ったら、期首になればまたなにかと。 息子は中学野球が始まる。 娘は高校受験の年だ。 俺はこれと言って、何も無いがいそがしい。 先日から書き直している小説だが、なんか文章のつぎはぎのようなもので、文面に流れがない。 これでは、いけない。 もう一度読み直してみているが、なんかおかしい。手を入れすぎたのだろうか。 たぶん、最低枚数をクリアするために、継ぎ足したために、文章のつながりが悪くなっている。 なんと言うことだ。 応募は4月30日締め切り。まだ時間はあるから、大丈夫だ。 ところで、絵龍さんは、5月に結婚式があるそうで、今週の土曜日はリハーサルとなる。 もちろん、絵龍さんの結婚式ではなく、お友達の結婚式だそうだ。結婚式の余興はスチュアーデスはなかなか面白かった思い出がある。また、幼稚園の先生もよい。 そういや、娘の学校の先生の時は吹奏楽部の娘達が何かやったそうだ。 しかし、いまどき「マイウェイ」なんて歌う人はいるのだろうか。 「それがぁ~、ま~ぃ、うぇ~」なんていまさらだ。 最近はそういや、歌なんて無いような気がする。スピーチで面白いことを言うのがいいとこかもしれない。 「新郎新婦に夫婦円満の3つの『ふうふ』を教えておきましょう。 朝は味噌汁ふうふウ 昼は会社でふうふウ 夜はベッドではあはあ おやおや、はあはあではなく、ふうふウでしたね。」 このスピーチはダメですね。 まあ、こんなのを繰り返すと言うのもあるかも。 「新郎新婦に夫婦円満の3つの『る』を教えておきましょう。 にぎる、なめる、こする」 これもダメでしょう。 絵龍さんのことですから、身体をはった余興でもやってくれるかもしれない。 こんな体位もあります」なんてどうだろうか。 「こんな前義(←こん字だっけ)もあります」なんてのも。 ステージ上にベッドを用意する、そして絵龍さんの友人と2人でやると言う。 いや、ベッドだけではなく、風呂場のシュチエーションやソファなんていうのもあるだろう。クルもあの中もテントとかどうだろうか。 まあ、そんな余興はぜったいないだろう。 それよりも早く、絵龍さんは相手をみつけてください。 余興のうちあわせよりも、二次会でどうすればいい男をゲットできるかの打合せのほうが大切だとおもう。 案外、「今夜は、ベッドではあはあ」とか「こんな体位もあります」なんてのが二次会あたりで生きてくるかもしれない。 そう考えると、余興の練習も必要だ。 GoodNight『納会』3.31.2010(Wed)BV:樋口さん、野中さん、福田さん と言うわけで、21年度は終わった。 納会が行われ、お寿司と刺身をずいぶんと食べて腹いっぱいとなった。 ビールは呑まずに、3本ほど家にもらって帰る事にした。 これでビールを呑めばおなかがパンパンになる事はわかっている。 だから、食べてしばらくしてBVに寄る事にした。 タラモアは既に底を突いてしまっている だから、今晩は一本入れる事にした。 これで3月になって、三本入れた事になる。 そんなに呑んで大丈夫だろうか。 大丈夫とは体ではなく、お金の事だ。 まあ、何とかなる。 4月になればずいぶんと変わってくるだろうから。 4月になれば少しは心が変わってくる。 ちなみに、タラモアのボトルに僕の名前が張ってあるのだが、今回からそこに来店した回数を『正』で書いて何回で無くなったか判るようにするそうだ。 「おお、なかなかいいアイデア」 4月になれば呑み方も変わるだろうか。 GoodNight
2010.04.03
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