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こんばんは、シドニーマンです。今年のタックスリターン。私も処理してきました。私はこの処理がとても面倒と思っているので、毎年同じ会計士に依頼しております。ですのでこの会計士とも20年ほどの付き合いになります。毎年この時期だけお世話になってます。なので、予約のため電話して私の名前を言えば、向こうから”この日が空いているから。”と予約を取るのも簡単なのですが、今年はやられてしまいました。毎年同じ会計士に依頼しているのに、なぜこうなってしまう?オーストラリアタックスリターン 2020年の今年、私はやられました。みなさん真面目に申告しましょう。来年からはこの会計士、使いたくないなあ。。。
2020年09月29日
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こんにちは、シドニーマンです。この時期は、オーストラリア全土でタックスリターンで忙しいですが、その中、サマータイムが実施されます。サマータイムとは?日の出時刻が早まる夏の時期、時計の針を1時間進めて太陽の出ている時間帯を有効利用することを目的として導入されています。こちらに居る日本人は 『サマータイム(夏時間)』 と言っていますが(私もそうです。)、オーストラリアでは通常『デイライト・セービング(Daylight Saving Time(DST)』 と呼ばれています。今年は10月4日(日曜日)から始まります。その期間、シドニーの場合、日本との時差が現在の1時間から2時間に代わります。そして、国土が大きいオーストラリアは、国内でもサマータイム(Daylight Saving)を導入している州と導入していない州があります。そうなると国内の時差がこの期間、変わってきます。こちらのブログ(耳寄り情報 in シドニー)でも、詳しく載せております。シドニーサマータイム Daylight Saving。2020年はいつから始まる。シドニーは南半球にありますので、日本と季節が逆になります。これから夏になっていきます。
2020年09月28日
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こんばんは、シドニーマンです。毎年7月1日から10月31日までがオーストラリアはタックスリターンの時期です。タックスリターンとは?日本でいう源泉徴収の事です。会計年度が7月1日から翌年6月30日になるオーストラリア。雇用主が翌年7月中にはタックスリターンに必要なインカムステートメント(income statement)を用意してくれます。それをもってタックスリターンを処理していきます。方法は、個人で行うか、プロの会計士もしくは税理士に依頼するかの2通りです。私はめんどくさいのでプロの会計士に毎年お願いしております。そのタックスリターン、行わなければ大変なペナルティー(罰金)が科せられます。すでにオンラインでオーストラリア税務局(ATO)と雇用主は繋がっているので、姑息な考えをもってどうにかしようとしてもできません。きちんと払いましょう。そのあたりの事は、こちら”耳寄り情報 in シドニー”にて。オーストラリア タックスリターン。ペナルティは高額な罰金。
2020年09月26日
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こんにちは、シドニーマンです。この時期、オーストラリアはタックスリターンの時期です。タックスリターンとは?日本でいう源泉徴収の事です。オーストラリアでは7月1日から翌年6月30日が会計年度になっており、翌年7月中に雇用主が源泉徴収に必要な書類を用意してくれます。それをもって個人で源泉徴収(タックスリターン tax return)をしていきます。詳しくは、こちら、耳寄り情報 in シドニーに記事にしております。
2020年09月24日
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