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朝、子供らを保育園に夫婦で送っていく。わくわくに送っていってもらう。道中パン屋でモーニング。プチデート。平日のわくわくだけど、やること満載。午前中はひたすら作業。たぶん目が血走っていた模様。夕方から、フェアトレードを頑張る学生が、なんと舟橋指名で登場。色々と雑談。アンフェアトレードの本質がどこにあるのか見出し、その本質と以下に対峙するかを語らう。そのうち、天災軍師こーめいにでも引き合わせよう。そこで長らく時間消費をしてしまったので、やることが発生していたことに気が付かなかった。記事書き、再アップ、再調整。システム開発の調整長電話。どたばたと一日が終わってしまう。小雨が降る。明日は休みだな。
February 28, 2006
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朝、少しだらだらして子供を保育園に送る。久々の自転車の感覚はいい。やっぱり、子供と一緒はいい。子供を送り出して、出張中の自宅に山積した残務をする。一段楽した所でとりあえず洗濯機を動かす。次に、出張中の諸書類の再読と整理を行う。終わらん。とりあえず洗濯が終わったので干す。再読と書類整理に専念。メール整理はまだまだ終わらん。何もできん。夕方になったので、子供らを迎えに行く。戻ってきて洗濯物の取り込み。子供らを風呂に入れたところで、家内が帰宅。家内に面倒を見させて作業を続行。が、下の子が妨害にやってくる。もう終わらないこと確実なので、明日わくわくでやることに切り替え。無理やり寝かしつける。事務所の切り替えが一番しんどい。毎月、これからこの繰り返しかぁ....。
February 27, 2006
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今回の出張では前出の昆布ババアの講演聴いたり岩見沢のドンといろいろと話をしていて、自分の違和感であった「地産地消」とか「食のブランド化」とか「食育」というムーブメントに対してひとつの答えが見えた気がしている。これらの運動をしている人々の話の多くが(全部ではない!)、あまりにも軽いのだ。食というものへの認識が軽すぎるのだ。食というのは、本来、人間がその地に生きて根付くという意思の現れであり、その意志に基づいた営みのひとつだからだ。その地にあるものだけで、どうやったら生き延びれるかということこそが、食の最も根幹である。当然胃を満たすことも重要だし、場合によっては毒を毒じゃないようにして食べる知恵や工夫だったり、共同体意識をかもし出すための演出だったりしている。そう考えると、地元の食材をちょっと使った新しいメニューを作ってWebで乗せたり、パンフにして「地元で作った食材をもっと食べてね」とかはあまり意味を感じない。ましてや地元で新しく育てた食材でお菓子を作ってブランドマークつけて「食のブランド化」至ってはチャンチャラおかしい。その本質に帰って「この地で生きる」ということを教えるのが本来の「食育」であるべきであり最も重要なことだ。それを通じて「その地で生きるための食」が生まれ、それを支持することが「地産地消」につながり、その独自性が「食の地域ブランド」となっていくのである。東京人に受けようとか、マスコミに受けようなんて馬鹿げたことをやる前に、教える根源がある。いわば「その地で生きる命の輝き(食うほうも食われるほうも)」が、もっとも感動を生む食の姿なのだ。「その地で真剣に生き抜くこと」、これを教えなければ、真の食育も地産地消もありえない。自己反省を踏まえ、思ったことなので記す。
February 27, 2006
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朝、ホテルをチェックアウト。お土産等々見繕って、電車、飛行機、バスと乗り継いで帰宅。家内が不機嫌、家族も不機嫌。いないというのはすごくストレスになるんだろうな。やっぱり家族は一緒にいないとこうなるのかな。反省。でも、BLOGで書いているほどお父さんは遊びほうけていたわけじゃないんだけどねぇ....。
February 26, 2006
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朝、旭川起床。即効で、札幌いき特急へ、逃げるように札幌移動。ホテルで休憩。そのあと、駅傍のマンが喫茶で仕事。一通り終わったところで、岩見沢のドンと一杯。地道に鳥屋とバー。ゆったり近況報告と、思いの交換が出来て良かった。
February 25, 2006
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朝、職場に行くとアニキが、「じゃ、いくか」とニコニコしながら一言。北キャン事務関連に顔見世披露興行に出発。回る回る。名刺がほぼ壊滅状態。新任ということで刷った大学の肩書き分は全滅。個人用名刺を少し用意していたのが残り2枚。あと3人いたら、わくわくセンターの名刺という最も不可解な名刺を出す羽目になるところだった(^^;戻ると、H嬢がスティッチのシール&ボールペンをくれる。確か盟友が夕張に行く前の捨て台詞で「Fってさ、スティッチに似てるよね。顔もやることも」ってのがあったっけ。ありがたく頂戴してあちこち貼る。そんなこんなをして、電車で一路旭川。旭川のIT業界のドンと化した方にご挨拶。とにかく飲む。ラーメン屋でも飲む。最後に一人でいつものバーで飲む。久々に過食&過飲。結局旭川一泊。
February 24, 2006
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朝、大学へ。辞令交付。大学の辞令交付というのはT大学の某研究所で体験しているので、気楽に行ったら、なんか大変に会場が整えられ、偉い人から普通に卒業証書でももらうかのようにセレモニーになっていました。T大学のときは、どっかセミナーでばたばたしているときに裏の控え室で、「はい。よろしくね」と片手で渡されたのを片手で受け取っていました。その後、午後から、BLOGで見っけた面白そうな会社に訪問。普通に面白かったです。ヒトデ処理って意外と奥深いかも。次は、お仕事の調整。Goebbelsの弾頭補充のスキームの相談。これはまとまる。発射台の場所からそのうち要再考とのこと。発射台の整備はしたかったので、これ幸い。事務所に戻ってきて、ヒトデネタを兄貴に報告。Goebbelsフォルム変更版試射。発射台の整備についてTEL打ち合わせ。年度明けの相談にしたいと伝える。了解を得る。雑務。バスで退出と思ったけど後輩がお迎えに来てくれる。研究室の後輩と飲み。恐ろしい事実が発覚。このままでは南北朝時代がマジで始まりそうだ。南朝の主戦力は不死のゾンビ軍。すでに、私の古巣は侵略完了。この戦力で南朝統一の日は近い。北朝を何とか糾合して撃破せねば....。1年程前の申し出の拒否はこの日の伏線だったとは。今思えばすべて話がつながる。恐るべし、将軍。この件を盟友に報告し就寝。
February 23, 2006
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今日は普通に出勤。スケジュールは暇。比較的軽い作業を行う。空きが出来たので、午後は盟友とNPO事務所へ。道中、メモリスティックの購入に付き合う。2Gで2万円~。いっそ、持ち運びのHDDの方が良いと進言。見る棚を変更。結構呆然。40Gで1万円~。スティックではやってられないと確信。HDDを購入される。NPOの事務所へ。NPOに入会。あと、ロケット打ち上げ日程を確認。家族旅行に組み込むべく根回し。職場に戻る。軽い事務処理の続き。この後は、僕の歓迎会。大宴会らしい。
February 22, 2006
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mixiのマイミクこーめい君からきたのでやってみる★17歳の時、何をしていた? 高校3年生ですね。激しい生徒会活動をしていたかな。生徒会はちょうど新校舎移りたてで、学校側のさまざまなルールが変わって、生徒が反発したりとか大変でした。タカ派と過激派にはさまれた中道派政権のような構図でした。その合間で、彼女とイチャイチャするのと、オタク仲間とテーブルトークRPGで遊ぶのと、若干の受験勉強も。図書局を手伝ったり、文芸部の学際出品物の同人誌用の小説を書いたりとか。あと、親の都合で受験3ヶ月前にいきなり引越しをした。親との交渉の末、大学を2校受験した。受験したときに会場でゲロった(笑)にもかかわらず受かったら地域で大騒ぎになった。★17歳のイベントといえば? チーカマ戦争とフォークダンス紛争詳細は秘密。あれはもう疲れました(苦笑)。ある面で僕の仕事のスタイルの原点やも。大学受験センター受験に行ったら、みんなに裏切られうちの高校は全員受験回避しやがった。第一志望受験したら吐いた。両隣の奴はその後学内で見なかった。第二志望は倍率4倍で、4人に1人は休み、残り3人に2人は睡眠。起きてりゃ受かる学校。★17歳でやり残した事は? 残したものはないと思う。365日24時間の限界だったと思えるし。★17歳に戻れたら何をする? 遊ぶ。普通に遊ぶ。★17歳に戻っていただく5人 かわしもさんカワセミさんはせちゃんタダシさんぶどうさん
February 22, 2006
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普通に早朝出勤。メールチェック。特許文章の修正作業。ブログの記事書き。Goebbelsプロジェクトのフォルム変更。午後から、理学部まで出て行って友人と会う。仕事の依頼と趣味のリサーチの依頼。近況交換。名言「予算が付くっていうのはこういうことなんだって思ったよ」を聞く。少し気分が暗い。買い物をして、職場に戻る。研協の方との調整。ボスとH嬢とお茶。名刺作成。何気にD新聞を見る「堀江メールは偽者。民主幹部が認める」という記事。ホテルに戻ってTV全局を見直すがそんな事実はどこも報道していない。D新聞、また誤報やったか。
February 21, 2006
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朝、普通に出勤。朝会。本来問題等々の共有の会だが、まずは星占い。次に今回のテーマは町内会システム。ここのドンの町内会は第二町内会が出来てまさに内線模様らしい。面白そう。私が桜井帝国主義と安城国連統治モデルを紹介する。なんと、一番お若いH嬢がオストラシズム型町内会という超先進事例を紹介。奥深きかな町内会。あとは、まじめな話。午後から普通に作業。作業に熱中しすぎて遅刻。遅刻して、普通に講演会に行く。大昔、舞妓だか芸子だかやってたババアの話。まさに宗主国の普通のババア。話もむかつくが、これをにこやかに聞く植民地根性剥き出しの聴衆も腹立たしい。まるで「搾取を再び」と叫んでいるだけ。着物を着ろ?食育は和食?伝統芸能保護しろ?本来、北海道人としては「ふざけるな!」だ。北海道の気候風土であんなスカスカの服着てたら死だろう。命かけてまでお前らの服着てるバカいねぇよ。内地と明らかに取れるものが違うんだから、京都人の食いもん習ったってしゃぁねぇし、そんな料理方法がベースになったらお前らの造るものに支配されちまうだろうが。そもそも、その伝統芸能なんて生きるために無駄なものを発展させるために、俺らからどんだけ搾取してきたんだよ。普通に歴史を学べ。内地で聞いたら普通の話だけど、ここで聞いたら怒るべき話だ。で、会場の質問で出たのが「うちの兄は、昆布を作ってます。四十路になっても嫁も来ません。お金も儲かりません。昆布は日本の伝統だから保護して欲しい」という趣旨の発言。お前の目の前のババアどもの祖先が寄ってタカって、昆布搾取システムを巧妙に組み上げてきたんだよ。で、このババアどもはまさにそのシステムを未だに維持して儲けてる連中だぞ。普通に水ぐらいぶっ掛けろ。昆布漁業経営が厳しい根本原因が目の前にいるんだぞ。北海道は昆布を使って江戸の初期から長きにわたって、加賀藩とか島津藩とか関西諸国に搾取されてきたんだよ。しかもそのシステムは今でも基本的に一緒だぞ。「死ぬまでやる」が「活かさず殺さず」に変わっただけ。だから昆布協会の本部は大阪にあるんだよ。まさに目の前のアンフェアトレードだろ。実は他人様の国のコーヒーだの紅茶だののフェアトレード運動の面倒見てる場合じゃない。で、ババアの回答は「そりゃいつかいいお嫁さん来ますよ、いいことやってますから」。そりゃそうだろうよ、反乱も起こさないで幸せに搾取されてくれりゃ、これに勝る話はないだろう。こりゃまさに「北海道人決起せよ」って話だよ。にこやかに聞いてるバカども何とかしろや。この辺で呆れも最高潮に達して、ちょうど終了。会場のロビーで盟友とグローカルベンチャー社長と合流。仕事の話。あー。普通の話は気持ち良い。社長は体調不良のため帰途へ。我々は鳥屋でお食事。早めに帰宅。解散。
February 20, 2006
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朝から燃えるものを求めて盟友とさすらう。燃えるものの鉱脈はあった。かなりいいぞ。鍋食って解散。ホテルに戻って喧嘩。あーやだ。
February 19, 2006
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早朝から目覚めたので、マンガ喫茶にて仕事。昼から、盟友の誘いでフリースクール運営NPO主催の講演会。フィンランド式教育について。非常に優れた講演。正直言って感動した。ただ、会場からの質問には首をかしげた。どうも「学校=悪」図式からことを考えているような感じ。フィンランドは学校は善でも悪でもなく、みんなで考えて作り上げる場所っていっているようなもの。自分で作った製造責任がある人間が事の善悪では論じない。多分日本の学校問題の根っこはここなんじゃないかとか思う。夜は、札幌で頑張るIT企業の社長訪問+その方を交えて飲み会。そこそこ、聞きたいことは聞けた。ホテルに戻って就寝。
February 18, 2006
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早朝から、家族で移動。保育園で子供を下ろし、私は西尾へ、家内は会社へ。西尾から、バス、飛行機、電車、タクシーと移動。とりあえず札幌のホテル着。すぐに、新しい職場へ移動。雑談と雑務。しかもなんか要印鑑の書類つんであるし。そのあと、新しい職場の人々と飲み会。盟友遅れてくる。で、すぐに出て行く馬鹿話はそれはそれで楽しい。2次会へ。再び盟友登場。でも、宴はすでに終盤。盟友と二人でいつものバーで自主的3次会。マスターを交え赤メディアについて語る。ホテルに帰宅。すぐ就寝。
February 17, 2006
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上の表題は正しくない。僕自身で稼いだ金で株はやっていない。むしろ家内が稼いだお金の資産運用の一環でやっている。なんで、こんなことを書くかというと、先週末に「別に儲けるために株をやっていないし、儲けるためにやれば損をする」と、家内に言った。なんか、出張直前のその発言を忘れた頃に「儲けるためじゃなくて何のために株をやっているの?」と言われたから。答えのひとつは、やっぱり、家内に言われたから。そりゃ、自分の稼いだ金じゃない。一応、夫婦共有の財産と入っても、家内が一生懸命汗水垂らして稼いだお金だ。僕の一存で始められるものじゃない。頼んだ家内の思惑はとりあえずよく分からないけど、僕は言われたから始めた。でも、儲けるためにはやっていない。運用成績は確かに悪くない。というか、むしろ良いと思う。でも、運用成績が目的ではやっぱりない。株式はやっぱりその会社の株主になることだし、株主になったからには、その会社を部分的といえど所有しているということの表れだ。その会社が儲けているかどうかより、社会に役立つ、もしくは今後役立つということが大切になる。儲けていても犯罪すれすれじゃしょうがないし、社会の歪みを拡大するような仕事もごめんだ。そりゃ、経営者の責任であって株主とは無縁という考え方もあるかもしれない。でも、経営責任もあるけど、所有責任もあると思う。いわば、悪しきものを所有すした以上、その悪しきことを是正させる責任はあるし、是正できない場合は所有を放棄する責務もあるはず。事業の所有を通じて、未来に対してより良い社会を作ることが重要なはずだ。その事業の所有を示すのが株である。その株を所有することは事業を所有するという意味である。その事業に対しての所有責任をもつことであり、株式をやる理由に他ならない。単にそういう企業は、普通に業績も良くなるし、株価も基本的には右肩上がりである。だから運用成績も良くなるだけ。なので、儲けるために株はやっていません。株を通じてより良い社会を作ることに貢献している。それ以上でもそれ以下でもない。いつか家内も分かってくれるでしょう。多分。
February 17, 2006
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今朝から天候不良。家内に無理して送ってもらっても、迎えにいけないので子供を思い切って休みにする。仕事らしきものは記事書きぐらいなんで、のんびりやれそう。あと、県民会議室の対応。家内帰宅まで無難にすごす。帰宅後、研究に関して電話打ち合わせ。家内と少し話をする。どうも価値観がわかってもらえていない。しょうがないけど。
February 16, 2006
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なんとなく、色々とこういう歴史調べばかりやっていると自分のルーツはどうなんだとなる。僕が聞きかじって覚えている範疇で、蓋し名言名行と思えるものを3人分。舟橋ヨシ(父の母:寺原家の娘として北海道に渡る)・「上見て歩けばホシ、ホシ、ホシだらけ、下見て歩けばホシひとつなし。」 (星と欲しいを引っ掛けた口癖。地道に歩けば欲は起きないということ)・男女問わず子供を全員、高等学校卒業させる。 (当時の高卒の価値は、今の大卒。多分、女5人男3人ぐらいだったはず)母の養父(名前知らず。でも、生家と縁続きのはず)・「(その時代に)子供を育てるのは女。だから女にこそ学問が必要。」 (貧しい母の高校進学で、家中がもめているときにこの一言で承認)母・「金はびた一文残さない。あんたらの頭の中に遺産を残す」 (たしか、土地買ったときだったかな?突然言い出した)・「20歳以降のあんたへの支払いは投資。いつか帰ってくると期待している」 (大学の学費をもらうとき、常々言われた)・小遣いなし。金が必要なときは要プレゼン。 (僕が、小遣い帳まじめにつけなかったツケだけど、今役に立ってる)・「アルバイトは絶対駄目。お金の価値を安直に見るようになる」 (兄が新聞配達しようとしたときだったかな。今思えば名言)・「学は自分のためにするもの。モノのためにするもんじゃない」 (これは、祖母、父からもよく言われた。なので、テストで 良い点とっても何も買ってもらえなかった。)・「ひとはひと、うちはうち、自分は自分」 (友達が持ってるシャープペンシルが欲しくて、「みんな持ってる」 といったら、これで徹底的にやられた)・「勝手にしなさい」 (予算が発生しなくて、親が何もする必要が無くて、他人に影響が 無いことをやろうとして親に言うと、めんどくさそうに必ず言われた。)多分、今のスタイルを形作っている要素かと。こういう輩に育てられた両親に育てられているんだなぁとか思える。僕を直接育てた世代の発言は母ばかりだけど、たぶんに父の考えや、同居している祖母の考えも汲んだ発言なんだろうなぁ。時代背景も違うし、そのままってことは無いけど、やっぱり大事なのは次世代への投資。金を残さず知恵を残す。この辺をリストにするとうちの家訓の出来上がりかも。
February 16, 2006
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朝、子供を保育園へ連れて行って、家に戻って雑務。時間になって、お迎えが来る。お迎えに連れて行かれて、三河安城で兄貴分の大物と合流。そして、西尾の事務所へ。地元の一番良いウナギをみんなで食う。一色の中学校へ総合学習へ。兄貴分の大物の講演。普通に聞きほれる。終わった後、リーダーのI君と名古屋へ。NTのFさんと皆で飲み。なんか普通の話で盛り上がる。終わってからI君と帰宅。名古屋駅でチューハイを買う。列に並んだ親父のてには菊正宗1L!名鉄の30分の移動の間に飲むのか?I君と議論。飲むとしたら恐るべし。それが気になって仕方が無い。普通に帰宅。就寝。
February 15, 2006
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最近、自分の商売って選択肢間違っているやもとか思う。と、思い始めたのも榎本武揚や大村益次郎という人物についてリサーチしてから。技術屋が政治屋をやるってのはどうかと考えさせられる。榎本が蒸気機関や化学を中心とした技官。大村に至っては医者。それが、社会の情勢に乗っかってしまって、嫌々か進んでかは知らないが、比較的政治屋的な状況へと巻き込まれていく。彼らは、あの混沌の時代の中である種のMOTを実践して大いに日本の役に立った。晩年は、かたっぽは失敗続き、かたっぽは暗殺。あんまり幸せではない。時代の安定期には技術屋は技術屋であるべきで、政治は政治屋に任せるべきなんだろうなと。で、わが身を振り返ってみると、2000年当初ぐらいまでは、技術者だけど、経営的なところに対して一定の成功を植え付けることに成功しつづけた時期もある。ところが、最近は、そういう調整的というかコーディネート的な動きをすると、何とかかんとか形になるにせよ、あまり芳しくは無い。むしろ単一の技術屋としての業務(ITだったりそうでなかったりはするけど)をこなすほうが、すっきりとした良い結果が出る。確かに、産業におけるある種の革命期は終わったし、技術屋が政治屋をやるというステージは終わったのかもしれない。そう時代を照らし合わせて見ると、そろそろ、うちもコンサル業ではない違うところへのシフトが必要かもしれない。ま、自分が技術屋肌だというのは自分が思い込んでいるだけで、他人が見れば違う評価かもしれないけど。
February 15, 2006
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最近歩道で、ヒヤリとさせてもらえることが多い。お店や会社から出てくる車が、流れに乗ろうとして歩道まで頭を出す。これ自体はいいのだけれど、歩行者をほとんど見ていない運転手が多い。自分の入る流れの方向の車は見ているんだけど、歩行者見てないんだな。明らかに。特に右折して入ろうとするときが、危険。焦っているんだろけど、歩道は原則的に歩行者のもの。歩行者も注意義務は当然あるけど、ここまで明らかに首を右に向けたまま、一度も左を見ないで歩道に突っ込んでくる運転手はチト信じられない。歩道まで頭を出してから、初めて左を見る人が大半。その間に、左から自転車や歩行者が来ていたらどうするんかね。確かに、たいしたスピードは出ていないけど、危険極まりない。トラックでやられた日にゃ、死ぬかと思う。(近所の工場で何度もやられた。反対にマナーのすぐれた人も数多いけど)忙しいのは分かるけど、この程度のことも出来ない奴が免許を持ってるのがあまりにも不思議。その上、はねられそうになって怒ったら、「こいつなに怒ってるんだ?」ぐらいのふざけた態度。確かに歩行者の不注意もあるが、明らかに歩道は歩行者のために設けられているし、そこに対して凶器である車が暴虐無人に振舞って、当然という運転手の心理はいただけない。ちょっと、運転免許って代物を発行する基準は考え直してほしいところだ。
February 15, 2006
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朝起きて子供を送って家に戻る。やることはほとんど無いはず。とか高をくくって、読書に専念。と、昼前までのんびり。メールを一応チェックすると、そこには仕事の山。記事書き、システムのマイナーチェンジ、コンサルメール書き、諸調整。溜まっている仕事を次々こなす。勢いで出張準備も始める。一段楽して、子供のお迎え。久しぶりに子供の友達も来るが、子供らはかってに遊ばせておいて小さな残作業をこなす。一渉り終わって落ち着いた頃に、盟友からGoebbels試射着弾後の反響処理への指針メールが来る。反響確認しようとするが、連絡つかず。ひょっとして大炸裂?そうこうしているうちに一日が終了。今日も休みの予定だったはず....。
February 14, 2006
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朝、寒いけど子供らを送っていく。お弁当の日。弁当は家内が用意。今日は一日休みの予定なので、子供を送り出してから、ちょこっと記事書き。そんなことをやっていると、メールでいくつかの事態が発生。お迎えが来て現地へ外出。まずはNPOさんのお引き合わせ。わくわく業務というか、まぁ、素敵なNPOで双方にいい方なのでお引き合わせ。でも、ほとんど僕が放送法についての開設。何やってるんだか(^^;今度は、この淑女たちとは酒入りで行きましょう。終了後、地元の印刷屋さんに仕上がった名刺をとりに行く。その後も移動に移動を重ねる。快晴の天気なので、結構汗だく。とどめに子供のお迎えに自転車。いや、暑い。子供帰宅後は少し休憩。家族で外出。中華。家内が会社の義理チョコを買うのを付き合う。今年は家族はくれない模様。自宅に戻ってGoebbels試射命令があったので、試射。無事着弾した模様。砲弾の中身を書かなきゃいけないけど、頭が回らないんで、明日にする。ちとのどが痛い。風邪かな。
February 13, 2006
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今日は朝からわくわく。とはいえ子供らも朝から用事なので、自転車と電車で移動。移動中に書籍を読む。わくわくセンター到着後、今日はそれほど忙しくないんで、少し自分の作業に没頭。会計書類作成、PPT作成、データ解析、記事作成とガリガリと作業。時々来るお客の対応を少しするぐらいとはいえ、これだけ作業をBGに溜め込んでいくと結構忙しい。おまけに諸調整をしないといけなさそうな雰囲気。今月のスケジュールは個人的にびっしりで身動きが取れない。何とか、最低限のBG作業を終了させて、帰宅。春菊のおひたしを食べる。実は大好物。とりあえず若干の作業をして就寝。
February 12, 2006
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遅めの起床。センターもなく、家族も休み。でも、何の準備も無いんで、とりあえず洗濯物。そのあと上の子のレッスンへ。近所のショッピングモールに買い物。とにもかくにも、どうでもいいことばかり。午後も帰宅してゴロゴロ。まぁ、こういう無駄な日もいいでしょう。
February 11, 2006
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東京で、早朝ミーティング。初めての人と会うのかと思えば、一度お会いしていた人。NPOのえらい人と大手のスーパー技術者とフリーのりサーチャーと一緒に箱の謀議。方向は見える。どたばたと、新幹線に乗る。豊橋へ。ワンクッション置いてから、次は東岡崎へ。友人がパネラーでしゃべるというので、セミナーを冷やかしに行く。いや、もう抱腹絶倒(笑)腹が立つとか、あきれるとか完全に超越。もう、おわりの頃には馬鹿馬鹿しさに腹を抱えて大声をあげて笑い出しそうになるのを、堪えに堪える。いやいや、俺も大人になったもんだ。駄目駄目をメモを取って羅列したいけど、もう羅列する手間も馬鹿馬鹿しい。いや、まぁ、日本のコミュニティビジネスは地獄へ一直線ですな。そうそう、多摩三鷹武蔵野地区の皆さん。あなた方の地域はコミュニティ崩壊していないと駄目みたいですよ(笑)。そういう前提で、日本のコミュニティビジネス振興は進んでるみたいですから。今日の先生の主張だと。いやはや、よく笑った日。あと、嫌いなコンサルが増えた日でもあったりする。そのまま一路帰宅。家族で外食。のんびりすごして早めの就寝。
February 10, 2006
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早朝から、東京へ移動。新幹線を降りる寸前で、御茶屋さんの専務と遭遇。午後の用事が比較的ルーズということで、お互い午前の仕事終了後連絡を取り合うことに。東京駅で研究員をやっている大学の先生と待ち合わせ。TELがきて遅れるとの事なので、漫画喫茶で仕事。チケット購入。もろもろの作業。11時30に合流。先生も12時の新幹線で新潟行きとの事で、あわただしく打ち合わせ。不良化しかかった案件のFIX。その後は、一度ホテル。小石川のへん。いっぱい蕎麦屋に入って食う。なぞの開花丼が売っている。どうも、北海道岩見沢独自のものではないらしい。この流れを調べると面白いかも。TELがきたので、お茶さんと打ち合わせ。馬鹿話で盛り上がる。終了後、三鷹へ。SOHOのドンと裏切り者(笑)と若者と4人で飲み食い。小石川まで、早めに帰途に着く。1時に就寝。東京はこれぐらい余裕が必要だな。疲れるもん。
February 9, 2006
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色々あったけど、名古屋からの飲みの帰り。碧海桜井から家まで歩く。星座が見える。オリオン座も北斗七星も。当然、北極星も。知識が無いだけで他にもいっぱい星座が見える。まだまだ、星の見える街に住んでいるんだ。とっても感動。発展と忙しさで忘れている地元のいいところ。大事にしよう。
February 8, 2006
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今日は平日だけど、朝からわくわくセンター。まぁまぁ、余裕のある一日。急遽東京出張が決まって、行き帰りをどうしようか結構迷う。どうせ行くなら色々やっておきたいという本音もありますし。今のところは、10日早朝以外はフリー。用のある人はお気軽にご連絡くださいという感じです。帰宅すると、まだ家内も帰ってきていない様子。ちょうど子供らは風呂上りで素っ裸。服を着せて、遊ばせていると、家内も帰宅。そそくさと夕食を食べて就寝。東京の宿が決まってない.....。
February 7, 2006
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ふと、昨日飲みながら思いついてしまったことだけど、自分の尊敬する経営者って結構いるなぁと思ったので、書き記そうかと。50代以上某STBメーカー社長のIさんこの人は、まさに夢にまっすぐな人。実際に一年ほど勤務していた。社内外でどう思われているのかということはさておき、その姿勢はとっても勉強になった。夢に走りながらちゃんと収益を作るというのは大変。某セキュリティ機器メーカー社長のKさんこの人は、ゲリラ。勝つための手段を良く知っている人。この会社も一年ほど勤務していた。勝つからやる、という姿勢が徹底している。夢があっても勝てない勝負はしない人。経営者としてはとっても大事なことかな。某食糧流通会社社長のTさんたぶん、僕が独立してこのスタイルにこだわってなければ、普通に就職したでしょう。という社長。本業を熟知し、社会を良く見、次の手をしっかりと打つ人。その上で、次世代育成もきちんとする人。普通に尊敬しています。40代以下今フリーのNさん今は大学教授やら各種企業の顧問やら忙しい人。北海道のバイオベンチャー社長時代に出会いました。理と知のバランスが非常によく、アクションも確実。オールドな事業からベンチャーまで広こうこなせる人。たぶん、日本のCEOの市場があれば、高額取引間違いなしという人です。某グローカルベンチャー社長のKさん年が私とほとんど変わりませんが、経理、人事、マーケ、営業という個別作業もこなすけど、的確な社長業を行える人。こういうのを経営の天才というんでしょう。おまけに、彼と付き合うと人が変わる。周りへの影響力も大。某ネット流通社長のKさん一緒に仕事をしました。私の起業への道筋を作った人でもあります。事態をシャープに捉え、アクションプランに落とす作業は天才的とも言える人です。ここの作業まで含めて、できすぎるので、下につく人が結構つらいかもしれませんが勉強にはなります。起業する前に、こういう社長のいる会社に一度勤めてみても遅くはないよなぁと改めて思えます。あと、仕事面のつながりが浅いんで、尊敬という方向での判断がつきませんが、人として素敵な経営者は友人知人にたくさんいます。とんがって起業するのもいいけど、こういう方々に導かれて、世のためになる事業を行うというのも、きっと生きがいになると思います。
February 7, 2006
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朝、少し遅めに起床。少しどたばた。保育園まで家内の車で移動。布団を敷いたり今週の保育準備。保育園から、とぼとぼと歩いて帰宅。少し読書。榎本武明というやからは結構おもろい。おまけに、こいつの家族も結構キテル。で、少し小説執筆。前半の骨組みはだいたいできる。あとは、周辺リサーチと後編の骨組みだな。子どもをお迎えに行く。戻ると雪と雨交じりの天気。子どもらの相手をしていると、旭川SOHO協議会の会長からメールが。名古屋にいて、時間ができたとのこと。どたばたと準備。悪天候の中、家内の帰宅と同時に駅まで送ってもらう。名古屋で合流。いつものDonjuanで一杯。というかいっぱい。久々にしこたま飲んで、ラーメンを食って、終電間際なのでラーメン屋に置き去りにして帰宅。満足いただけただろうか....。
February 6, 2006
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今日も結局、朝からわくわくセンター。なんか分からないが、千客万来。来客対応で結構手数が埋まる。どたばたとして、帰宅。夕食はタチとタラの鍋。美味。就寝。
February 5, 2006
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朝、起床。今日は久々のわくわくセンター勤務日。なんか、出張感覚が抜けない。で、しばらくぶりに来ると、今日はイベント。しかも、名古屋でもイベントがあるとスタッフに聞かされる(そのスタッフは夕方からそちらへ仕事で出席)。これまた、SOHO支援仲間の小出様が出席されるセミナーなのです。せっかく私の地元にご出演なのに、出席できないとは。忙しさにかまけて、申し込みすら忘れてました。ごめんなさい(>人<)正午からは一気呵成に、自分のセンターのイベントの会場設営。イベント自体は設営で終了。と、思いきや、結構大変らしく途中から少しだけサポート。そのせいという訳ではないけど、つつがなく終了。その後も結構、千客万来。時間ぎりぎりまで仕事。帰宅して、少し子供と遊ぶ。軽い夕食ご、部屋に戻ると子供らは就寝。帯広警察から落し物の送付のための書類が届く。内容を確認して、とりあえず就寝。
February 4, 2006
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朝、家内が会社に行くとそれを追いかけて、下の子が「僕も行く」と言い出す。会社に行きたいのかと思えば、保育園に行きたいらしい。とりあえず保育園に上下とも連れて行き、帰宅。簡単にお仕事をした後、洗濯、料理etc....。昼に家内が帰宅。上だけお迎えに行き、上の小学校の入学説明会に夫婦で行く。説明家までにやっておく書類をJAバンクに出し忘れ。近くなので私一人で歩いてそれを提出。間に合う。説明会は、まぁ、こんな感じなのねという感じ。終了後、上の子はそのまま、友達の家に。下を保育園にお迎え。家内が休みじゃないとできない雑事をこなす。夜は中華。帰宅して早めに就寝。
February 3, 2006
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朝、久々に天気が良い。抜けるような青空。子供らを自転車に乗せて保育園へ。気持ち良い。2月3月の出張準備。子供の小学校入学のための準備資料に目を通す。午後からは、久々に西尾の花火屋に行く。移動中はiPodを試しつつ、読書。到着後はいろいろと雑談。そのあと、昔勤めていた印刷屋さんに。LAPとMALLのアイノコに関して模索中ということで、幾つか示唆を与えて帰宅。お迎えはすでに婆がしてくれた模様。子供らと遊ぶ。家内が帰宅。遅い夕食。就寝。相変わらず、下の子は寝ない。元気だ....。
February 2, 2006
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朝から雨ざーざー。外出不能。家内が子供を連れて保育園経由で出社。私は晴耕雨読ということで、読書に専念。若干、日中の株式のポートフォリオの入れ替え。私の買った銘柄はLD事件の影響無し。影響を受けた銘柄に架け替えようと思ったが、堅実に行く。夜、婆のお迎えで子供が帰宅。下の子が爺から立派なカニをもらって、部屋になだれ込んでくる。しょうがないので、せっせと殻をむく。足の部分は、子供らに食わす。胴体部分と爪の部分の身をほぐし、かに雑炊を作って、子供らの夕食にする。結構手間。家内が遅く帰宅。暴れる下の子を無視してさっさと寝る。
February 1, 2006
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