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今朝は二回もせっかく書いた記事をミスによって消してしまいましたその時の思いは一度消してしまうと同じものは書けませんこれ全国の多くの方が経験してますがほんと悲しいですよね一度目は間違えて変なボタン押して めちゃくちゃ焦ってあちこちクリックしまくって全然希望のページに戻れなくなったし二回目は最後まで記事を書いたとこで うっかり同じ窓で違うサイトを見てしまい記事が飛んでしまいました二回連続でコツコツと書いた記事が飛ぶのはかなりショックです。落ち着いて行動しなさいってことかな。。。。
2011年06月22日
今朝は ナスカは新品のエレキ抱えて嬉しそうに学校へ行きましたいつもより朝も起きやすい感じで やっぱり楽しみがあるとちょっと頑張れるようです体は体質のこともあり、改善しようと漢方やサプリなどを取り入れる予定ですが、 体だけの問題ではないこともわかってるので私も気持ち入れ替えて娘と接していこうと思ってます。私も娘と体質はかなり似てるので具合の悪さなど理解はしてあげれる立場にあるはずなのに、つい厳しくしてしまうとこもあります何故かそれは私自身はその苦しみを気合と根性と我慢で乗り越えてきたから。そんなの甘えだよ! という思いはやはり親としては拭いきれないのです。でも今は時代も変わった。無理はしない 頑張りすぎないでもOK自分らしさを出して 毎日の活動を楽しく生きてもOKそんな風潮がありますよね。そしてそれを受け入れてくれる環境もある。そんな環境を私は羨ましいと思ってるのかもしれません(実際は私も今はその恩恵は受けてますけど・・・)努力しないと幸せになれない 生きていけないというのは単なる思い込み。 自分が楽しいことをチョイスして それが仕事や生きがい、癒しにつながればけして難しい努力しなくても幸せになれるのでしょうね~
2011年06月22日
数年前からやりたいと言ってたエレキ準備も整ったし 16歳の誕生日もきたのでとうとう買いました。私自身エレキのことはよく分からなかったので昨日わずか数時間でいろいろと調べあげましたたった数時間で全てを知ることは不可能ですが何が必要なのかとか 基本的な知識 広島市内にある楽器店などある程度は知っておかないとお店の人にも何を聞いたら分からないですからねやっぱり調べておいて正解。一夜漬けならぬ数時間漬けの知識でも随分役に立ちました。そんなこんなでお店のお兄さんと会話も成り立ち 納得のいくものが買うことが出来ました。予算は 正直予定の2倍もオーバーですがこの金額でないと結局高くつくというのも知ることが出来たのでよかったです。今日はバンドの時間がある日なので早速仲間にも報告するかな~
2011年06月21日
カナダ バンクーバーで暴動が起きましたね正直 大きなショックでしたというのもわが娘の来年の修学旅行の行先がバンクーバーだから。オリンピックの開催で初めてその名を聞き、翌年には息子の担任が旅行で訪れ、そして今度はわが娘が行くことになる。特に興味のなかった国だったのが一気に身近になった場所でもあります。本来はとてものんびりとした比較的治安の良いとこで日本人など外国人にもとても優しいらしく留学先としても人気がある場所だそうですそんな穏やかな地域での暴動に驚き。今、娘の学校の生徒も留学しており、先月からは先生の一人も2か月ほどの滞在予定で行ってるので かなり心配でした。 現地の日本人留学生によるブログによれば 翌日には落ち着いて現地の人たちのボランティアさんによる片づけなども始まってるようで良かった。どこに住んでいても危険からは避けられないのだろうけどやっぱり離れた土地での危険な目は遭ってほしくないですねわずか30分離れた場所にいるとこでさえ 心配な時もあるぐらいな親ばか(ばか親)な私でした。
2011年06月19日
昨日は息子(中3)の高校学校見学に行きました。はじめての学校見学しょっぱなは 離れ島にある全寮制の養護学校。三年前、初めてここの学校があるということを聞いたときは正直、あまりいい印象ではありませんでした。ごく少人数の寮生活というとなんだか裏の世界がありそう・・・よく世間で騒がれてるようなイジメや体罰があるのでは?そんな勝手な思い込みがありました。でも当時の担任の先生がうちの息子には向いてるとおっしゃってたこと、詳しく話を聞くとちょっと関心がもてたことなどで一応見学だけは行ってみようと思ったのです そして第一印象 建物がすごい綺麗!どうやら一年前に建て替えられたばかりだったようでモダンで解放感のあるデザインのその施設は まるでペンションみたい。そしてそこの生徒さん達も楽しそうにマイペースで作業したりのんびりしたりとギスギスした感じは全くみられず(どんだけ疑ってるのだか・・)好印象でした。息子も思ったよりもいい施設だったので少し乗り気になってきました。でも 施設だけでここに決めるわけにはいきませんこちらは農作業などが中心で授業らしい授業はほとんどなく、教科書を使うこともありません。息子の障害の度合いを考えると やや物足りない感じです。それと息子は友達との遊びをとても大事にしてるのですがなにせ全体的に人数が少ないので 運よく気の合う友達ができるかどうかも心配。ただ、費用面においては 市や県からの補助が出て15分の1程度しか負担がないので寮生活でありながら 費用の心配をすることなく入ることができるので保護者にとってはありがたいことです。※ 負担額は収入により異なる その他入学時やその都度かかる費用は別本人も結構気に入ったようだし、費用面でも問題ないけれども日々のカリキュラムや長い目で見たときには ちょっと難しいかなと思い こちらの学校は希望リストからは外させてもらうことにしました。でも 見学してよかった。 この学校に向いてる子は向いてると思うし何より環境がいいですしね。この情報を次の後輩たちに伝えるために しっかりと脳裏に焼き付けておきました
2011年06月16日
昨日また朝から腹痛を訴えてきたナスカ。幼少期から頭痛、腹痛はよくあり、これも起立性調節障害の症状に当てはまります体も幾分安定してきて しばらく病院には行かず、体調が悪い時でも単に休ませるだけでした。実際昼過ぎには元気になってましたし・・・でも 高校に入り、今度は単位取得という目標もあるので学校を休みたくないという気持ちが今までよりも強くなってきてるので 少しでも楽になるように病院に行きたいと本人も言ってきました。病院はいつもお世話になってる地域の内科。起立性調節障害と診断してもらい しばらく薬もいだだいてたとこなので事情もよくご存知です。昨日は腹痛、胃痛、喉の痛み、を訴えてたので腹部をエコーで見てもらいましたが、 腸はスッキリと綺麗な状態で異常なし、胃も少し薄く黒くうつってるけど異常はなし という結果。まあ変な病気でなくてよかった。鎮痛剤、胃薬、吐き気止めなどをもらい 病院を後にしました。この日は学校は三時間目だけ出席し、帰宅しました。ちょうどレポートの提出の授業だったので良かったよく頑張りました ナスカ。それにしても この病気、少しでも良くなるとつい完治したと思ってしまうけどそうもいかないようです。症状は幾分落ち着くというのはあるけど 元々持ってるもの(特質)でもあるので ちよっと生活が乱れたり、精神的にダメージがあると症状が出てくる可能性は大です。今後も油断せずに見守っていかないと ですね。でも高校卒業したら 自分で自分の体を守っていかなくては。今の時点では全て母親任せで 自分の病気の名前、どんな病院に行ったのか名前すらわからないと思います。自分で知ろうとしないから。。。。学校で仲良くなった友達の名前すら知らないことも多い娘もうちょっと自分自身の身の回りのこと知ってくださいね。
2011年06月15日
今朝は教科書がないと大騒ぎお父さんと私とで家中を探し回りましたが途中からは私は放置自分の管理が悪いのだから仕方ない。何度言ってもいうこと聞かないから。。。むしろよかったと思います。本人がしまった!と危機感を感じないと 懲りないですから。二年目からは朝も起こさないことにしようと思ってます。今はまだ私自身の心の準備ができてないのでどうしても遅れないようにと私が起こしてしまうけど体の状態などトータルでみてみると もう本当は自力で起きることはそろそろ可能だと判断してます小学校まではきちんとできていた 健康の自己管理、学校に行くための身支度早起きするための準備などが 中学三年間の間にすっかり飛んでしまったのでこの高校生活で取り戻してもらわないとね体調の関係や性質的なもので出来ないのか やろうと思えば出来るのにしないのかこの辺はよく見極めないと 娘の精神(魂)を傷つけてしまうことにもなるし難しいですね
2011年06月13日
一昨日 私は一日中出かけていて帰宅が遅くなりました夕方帰る前ぐらいに旦那からメールが入りました「ナスカを叱りすぎた 言い過ぎた 泣いてる」あら・・・これまた珍しいでも私は 主人に対して、なんてことしてくれるの!という気持ちは湧き起こってきませんでした以前なら娘に気をつかってつかって それはもう腫れ物に触るような扱いをしてましたし空気の読めない 思春期の娘に対して失礼な発言ばかり繰り返していた主人に憤りを感じていたので やることなすこと私は文句をつけてましたでも 今は考えを180度転換。父親という存在意義を子供たちに教え伝えていかないと家庭生活がうまくなりたたないということを深く思うようになってきました。確かに理不尽な けして正しい怒り方をしたわけではないだろうと察しはつきますが少なくとも娘にも非があり、それに対して注意をしたことには間違いなく、私は それでいいと思い 主人にも伝えました家ではまるで王様のような感じになっていた娘をそのままにしておいていいはずがありませんこうなったのももちろん私に責任があるわけだし これはけして目をつぶってやり過ごすわけにはいかないのです大きな衝突があってもいい 娘が泣くようなことがあってもいい娘は幼児のころから滅多に泣かず、もし泣くようなことがあれば錯乱状態 過呼吸 記憶が飛ぶ 半日以上狂ったように泣き叫び続けるというような 少し異常な泣き方をするので私は極力泣かせないような工夫をしてきてしまいました泣いたぐらいで死ぬわけではないというけど 本当にこのまま泣き死にするのではという恐怖を抱いてたのです泣くというのは感情を表に出すことそれは本来抑えるべきではなかったのですよね私も娘も同じ課題があるようです娘と一緒にその課題を乗り越えていこうと思います
2011年06月04日
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