陶玄郷だより (フラクタルの森)

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15年前の、オウムのサリン攻撃事件以上の国家的危機がヒタヒタと近づいている。


http://www.irhpress.co.jp/detail/html/H7007.html

15年前、宗教の権威と東京都民の生命を守るために活動した
幸福の科学(幸福実現党)が、今、国難を救おうと努力していることを
知ってください。


「オウム施設の一斉捜査を訴え、大川隆法総裁の指示で全国でビラ配りを始めたのが3月7日。当時は村山政権であり、警察も動かず、やむなく東京で18日にデモをしました。あわてたオウムは3月20日に地下鉄でサリンを撒き多くの犠牲が出ました。ロシア製の大型ヘリも用意され大量のサリンを待つばかりだった。私たちの訴えにすぐに動いてくれていれば5千人の犠牲も出さずにすんだのです。今、左翼政権により経済、国防の危機にあります。今度の危機は国家存亡の危機であり、手を打つのが後手になればなるほど、国民の生命と安全は守れなくなります。マスコミは、オウムの時もその貢献を記事にもしなかったが、今回は、沖縄県知事選に幸福実現党の金城タツローさんが危機を訴え出馬しているにもかかわらず無視続けていました。公示後はそれも出来ないでしょうが、オウムの時のように出た犠牲の責任を誰がとるのでしょうか。このままでは、チベット・ウイグル・内モンゴルのようになる未来が来る可能性が出てきました。一度調べてみてください。皆さんはそのような未来を希望しますか。中国国民は反日教育をされているので、それらの地域以上の辛酸をなめる可能性も有ります。」

日本の未来を憂い活動を続けています





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Last updated  2010.11.11 10:50:59


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