2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全12件 (12件中 1-12件目)
1
貧乏って、お金が無いって、こんなに辛いものだったのね。。。。今まで、衝動買いや無駄遣いして、本当に悪かった、反省してます。お金の大切さが身に沁みて、よーーーーーく判りました。だから身を粉にして、一日の大半を割いて、みんな働いているんだよね。当たり前のことだけど、再確認させてもらった。本当の貧乏は、不安が一杯で、ストレス溜まって大変です。(久しぶりに胃が痛む今日この頃です。)
2005.09.29
コメント(6)
嬉しいことに、応募した2社両方からちゃんと返信がきました。A社(学歴OK,年齢ほぼOK)は、な、な、なんと! 第一次面接のご連絡です。 久しぶりのこの感触・・・本当に嬉しいです。ドキドキしてしまいました。B社(学歴満たない、年齢ちと厳しい)からは、採否の結果の通知は必ずするということと、通知の時期を連絡してきました。さすが大手です。 応募者も大事な顧客と捕らえているんでしょう。実を言うと、条件が厳しいB社の仕事の方により興味があります。A社も遣り甲斐のある仕事です。どちらに採用されても嬉しいし、どちらに不採用とされても悔しいと思います。 さあ、今後の展開が楽しみです。(チャンチャンで一気に終わる可能性もありますが、その時はその時で次に行きましょー!)
2005.09.29
コメント(0)
先日の転職サイトのランキング、よくよく見てみたら私にしては決して悪くないというより、すごく良いことに気がついた。今までは半分より下位だった。 一体どうしたんだろう?日本経済が本格的に回復してきて、求人も増えてきているということかな?そうならいいなぁ。 働きたい人が、思いっきり働ける状況になると本当にいいと思う。あと少しの我慢かもしれないから、頑張ろう。
2005.09.27
コメント(0)
いきなりクイズで始まりました。私は、とある転職サイトに登録していています。自分の市場価値として毎月のランキングが出るんですが、先月の私の注目度は、大体の数字ですが下記の通りでした。全 体: 155,000位 / 490,000人 職種別: 53,000位 / 150,000人非常に悪いと言うわけではないのだけれど、この数字ってどうなんでしょうか? ビミョ~今月は先週1週間で13回、私の履歴書にアクセスがあったようです。アクセスがあってもその先に進まないというのは、やはり私の職務経歴書や自己PRに魅力が無かったからなんでしょう。 この1年のランクは大きくは変わりませんが、それでも今回が今までで一番なんじゃないだろうか。この転職サイトは中高年専門ではないので、「検索してたら引っかかってしまった」というのが実態だとちょっと哀しい・・・。気になって職種別のランキングTOP5の人の年齢を見てみると、がーーーーんんん! 全員が30歳以下!つまり、このまま行っても見込み無しってことですよね・・・。もしかして、やはりアノ40代女性であることが問題だったりするのかも?!性別の検索が企業側でできるのかは不明ですが、性別検索があるならば、この順位はもっとずーっと下位なんじゃないかと思い当たり、ガックリしてしまいました。それでも働かないと生きていけないので、下位なら下位なりに就職に漕ぎ着けたいと新たに闘志を燃やしています。
2005.09.24
コメント(2)
以前のように求人広告にがっつかないように自制しつつ、2社に応募した。2社ともじっくり考えての応募で、求人条件・要項はそれぞれ異なる。A社)学歴クリア、年齢ほぼOK 即戦力度:85% (業界経験:全く無いが近い、職種:経験あり)B社)学歴満たない、年齢ちと厳しい 即戦力度:65% (業界経験:全く無い、職種:経験ないが、経歴を生かせる)慎重に考えた分、結果が恐ろしいが、悪いニュースでも少しでも早く次にチャレンジしたいから連絡が待ち遠しい。志を高くしたので、応募したくなる会社や応募できる会社があるだけあり難いと思う。あれもこれも、とにかくなんとか引っかかりそうな会社に応募していた頃の自分が情けない。 私にとってはどうでもいい会社でも人によっては希望する会社かもしれないし、私が希望する会社がその人にとっては歯牙にもかけない会社かもしれないし、人も色々、会社も色々です。以前、私は次に転職する会社には要望事項が沢山あると書いたけれど、その中でも必須なもののうち2つを紹介しよう。1:これは絶対譲れない! = 安全なオフィス以前の会社では法律で定めた安全対策をまったく無視し、事故がおきれば即死、うまくすれば命拾いだが大怪我間違いなしという作業をオフィスでやっていた。 慣れは怖い。 平気で横を通っていた。2:これも切望します! = 清潔で掃除の行き届いたトイレ会社が入っていたビルはかなりの古さでリフォームも金がかかるということで建設当時のままだったから、トイレは水を流す掃除が一切出来なくて臭いがひどくビル全体が臭っていた。 最初の頃はよく気分が悪くなっていたが、慣れた・・・。結構、小市民の要求でしょ? 可愛いもんでしょ?他にも、あまりに狭くてデスクの引き出しが半分までしか出せなかったし、まっすぐ歩けずに蟹歩きしていたから、広いオフィスがいいなとかあるけれど、広々オフィスはまあ必須ではないです。要求事項には、可愛くない高ビーの要求もあるので、これで相殺できるかなっと。
2005.09.22
コメント(4)
数日前、朝日新聞のサイトを見ていたら、そんなようなことを書いてあった。少子化と働かない若者、老人の割合が増加という問題を抱えた日本において、諸外国と比べてかなり少ないのが、女性の労働力の利用と外国人労働力の導入らしい。ずっと前から予測できたことなのに、問題が表面化してから騒いでいるというのがお粗末過ぎるけれど、騒ぐばかりで解決しようとしていない気がする。私みたいに働きたいって思っている中年女性は多いと思うのに、世の会社は「中年女性はおよびじゃない」らしいから。つまりはまだ余裕なんだよね。 もっと深刻な事態になれば、状況も変わってくるかな?私みたいに進退窮まって身動き取れなくなる前に、行動に移したほうがいいと思うけれど?と、転職活動に疲れたたのでぼやいてみました。
2005.09.18
コメント(2)
初めて社会に出たときに、男女差別が存在することに愕然としました。学生の時は、男女差別を感じたことはまずありませんでしたから、本当に驚きました。新卒で入った会社で、年配の女性でも若い男性社員より下に見られていて「どうして???」との思いが膨らむ一方でした。学歴でいえば当時は大卒の女性が少なかったので、それも影響していたと思います。でも、そもそも大卒女子は就職口が無かったから、能力があっても皆短大や専門学校に行かざるを得なかったのです。それでも仕事をこなしていくうちに、「こういう仕事がしたい」と前を見るようになって行き、転職の旅が始まったわけです。そう、実をいうと正社員、フリーランス、派遣社員、パートといろいろやってきました。 そして、いままでの転職では、全て、ステップアップを実現してきました。(一事務員→希望職種のアシスタント→希望職種のある部署の責任者/役職はない→希望職種で男性と同じ営業職→営業課長)こんなの男性からしたら全く努力なしで手に入る職でしょう。ここで一言いいたいのは、希望職種で自分の裁量でできる仕事を目指してのステップアップであって、役職は関係ないということです。うまく実現できない時は、パートでしのぎながら、時とチャンスを待ちました。 絶対に諦めないで頑張っていると、ある日突然、棚から牡丹餅・・・じゃなく、天からチャンスが降ってきます。というより、この粘っこい根性がチャンスを引き寄せているんでしょうね、きっと。不思議ですが、これは私の実体験です。何度も経験していることです。 ポイントは、諦めないことと頑張ること/努力することです。(いわゆる「タナボタ式」「果報は寝て待て」ではいけません。)しかし、40代女性になってみて、この方程式がかなりあやうくなっているのは確かで、どうしたものかと自信をなくしておろおろしている自分がいました。でも、ここまで来た道を振り返ってみて、自分を信じて、現在、最後の力を振り絞って努力し挑戦してます。
2005.09.16
コメント(8)
昨日電話が鳴ったとき、家人が電話に出て「いません、結構です」と言っていた。私 「電話だったの?」家人「そう、ゆ~ちん宛て。でもいないと断っておいたから。」私 「誰からだったの?」家人「さあ、しらない会社名をいってたから、断った。」私 「~~~っ! 勝手に断るな!応募した会社からだったらどうする!」かなりがっくり来た私だった・・・。どうやら知らない人や会社からの電話はすべて断っているらしい・・・。そうやね、その調子で行けば絶対に振込み詐欺にはひっかからないよ。。でもね、応募した会社からの電話だったら就職のチャンスは遠のく・・・。今後は連絡先を全て携帯電話だけにすることにしよう。
2005.09.14
コメント(1)
あれから1社を見つけた。勿論、希望通りの仕事、環境、会社規模、給与です。年齢はぎりぎりセーフで学歴が満たないけれど、経歴がそれを補えればOKとのことだった。ただ問題は、人選が最後の段階でほぼ決まりつつあることで、一応受け付けるとのことだったので、応募した。結果は、残念!だった。やはり最後の人選では、相当レベルの高い人が残っていたのだと思う。残念だったけれど、希望通りの会社に落ちるのと、まったく意に沿わない会社に落ちるのとでは、どうしてこんなに気持ちに差があるのか不思議だ。今回は縁がなかったんだ、もっと自分にふさわしい会社が待っていると前向きに思える。私の希望する仕事(&会社)の条件を細かくここに羅列すれば、みんなあきれ返り「無理、無理、寝言は寝て言え!」とブーイングの嵐だと思う。条件を落としても不採用なら、希望通りの志の高いところで不採用のほうが、次につなげる活力になる。 だから日本一厚かましい女になって、志を高く持つ。実際、学歴のない40代も半ばの女性で、こんな高ビーな条件を希望しているとは自分でもマジであきれる。でもね、自分の仕事に対する姿勢、経歴には自信があるから、会社にプラスの存在になれると思うから、厚かましくなれるんだよね。裏づけの無い自信ほど困ったものは無いです。(この自信と志を保っていられる内になんとか就職したい・・・が本音かな)
2005.09.12
コメント(9)
気がつけば、7月下旬以来どこにも応募していなかった。仕事に対する希望、情熱、自信を取り戻すのにはそれくらいの時間が必要だったってことだ。仕事=食べる糧だけど、一日の大半を仕事で費やし人生の充実した時期を仕事を通して得る部分も多い、と言えるのでおろそかにはできない。大事に慎重に会社を選びたい。(この一年ことごとく不採用をくらっておきながら、それでも「選ぶ」と言う)自信満々なのはいいけれど、会社や仕事に対する要求ハードルも一気に高くなり、中年女性にはかなりの難関なんでしょうね、多分(人ゴトのような言い草)。でもこの姿勢を変えない。 今月無理でも来月頑張る。 来月無理でも再来月に希望をつなぐ。生活費がなくなるだろうから、バイトやパートしのごうと思う。とにかく、要望どおりの会社を見つけ出して、応募してみよう。
2005.09.08
コメント(2)
自信と希望を取り戻してみると、「どうしてハローワークに頼ったんだろう???」と首を傾げてしまう。自分の希望する職場は、とうていハロワにあるはずがないのに。我に返ってまずしたことは、新しい求人情報源を見つけること。早速人材バンクに行って来た。いろいろ話した最後にこちらからの質問をぶつけてみた。私:「私の年の女性は、かなり難しいですよね?」コンサル:「一般的なことを言えばそうですが、そんなことを言っても状況は打開しません。 今、仕事が必要なのは事実で、生活するには働かなくてはいけないですよね。そんな時に、一般論を話しても意味がありません。過去や現状を憂いている暇があったら、行動しましょう。あらゆるところに種をまいて、チャンスの芽を出させましょう。とにかく前を見ることです。」つまり、一般的には難しいけれども、その難しいことを何が何でもやらなくてはいけないということを、まるで初めて気がついたように認識した。そう一般論を語って逃げている暇はない。 コンサルさん、有難う。これでまた、勇気がわいてきた。とにかくやるしかない。最終ステージは目の前だ。
2005.09.04
コメント(0)
いままでの転職活動において一度もハローワークを就職情報源として使ったことは無かったのだけど、中年女性にとってはブリザード吹き荒れる就職活動で最後の望みとばかりにすがってしまった。結果は過去のブログの通り。まともな会社がとても少なくて、採否通知など全くないというのが普通である。不採用通知と共に履歴書が返送されてくると有難く感じるくらいで、つまり、一般常識、感覚から外れている会社を相手にしているので、知らない内にこっちの感覚もおかしくなっている。ハローワークを通じて数社に応募したり、応募しようとして検索した中で、不思議に思ったことがある。いつも求人している会社がある。私が求人検索を始めたのは4月だから、もう半年近い。応募しようとして、女性を理由にハロワ職員にやめたほうが無難といわれた会社だが、その後も気になって、職員にその会社への応募状況をきいてみると二桁の応募があった。じゃあ、もう決定するだろうなと思っていると、なんと、7月に新着求人として全く同じ職がでていた。 どうやら、面接はするが全て不採用にしているらしい。本当に雇う気があるのか?求職者は、死に物狂いで活動しているのだ。 無駄な時間・ドブに捨てる金は無い!自分の希望をインプットして検索すると約20社が残るが、その中に数社、いつも求人している会社がある。ハロワでそれらの会社の応募状況を聞くと、結構な人数が応募しているのに採用していないらしく、何故かいつも求人している。知らない人はハロワの新着という表示を信じて応募してしているんだろう。多分、3ヶ月更新なのではないかと思うが、更新したものを「新着」とするのはいかがなものか? 上記の会社、応募してやろうかな?向こうが雇う気がないなら、それを暴いてやりたいが、女性の私じゃ門前払いか・・・。10月になったらどうなっているか楽しみ。また更新して新着になってるかも。じーおーけーおーさんのブログに「ハローワークのでの経験則」という記載がありましたので、ご参考までにご訪問されてはいかがでしょうか。http://tb.plaza.rakuten.co.jp/itonoji/diary/200508290000/
2005.09.02
コメント(10)
全12件 (12件中 1-12件目)
1