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昼食昔懐かしい昭和の雰囲気「日の出製麺所」このお店に、以前から気になっていたメニューがあります。それは「そば焼き」?? 焼きそばには蒸し麺が使用されますが、ここではラーメン用の平打ちちじれ麺を茹で上げ、濃厚なソースをからめてじっくり炒め上げられます。麺はソース色の濃厚な色に・・。その麺の上にはキャベツが山盛り!更に温泉タマゴがのせられています。仕上げに特製のマヨネーズがたっぷりかけられて出来上がり。濃厚な麺の味とさっぱりシャキシャキしたキャベツとの愛称が抜群!B級グルメ王の「富士宮焼きそば」にも勝る美味しさだと思う!そば焼きと比較してはいけませんね。そば焼きでありながら、ラーメンの味も感じます。(焼きそばでありながらラーメンの味といいたい)好きですね~この麺の味。昔懐かしい昭和の味がします。日の出製麺所「厚木市長沼(神奈川県総合防災センター付近)」そば焼き「普通盛り550円」
2010.01.30
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病院通いと仕事の忙しさで、久し振りの投稿になりました。神奈川も年明けから寒い日が続きましたが、ようやく寒さも緩んで、街中を歩くと少しずつですが、春の気配を感じます。「雨岳文庫を利用する会」より、今年のイベントのお知らせが届きました。いつも楽しいイベントを開催しているNPO法人。雨岳文庫と聞くとなにやら難しそうに思えますが、小さなお子様がいるファミリーにお勧め!四季を通し、自然と楽しく遊べるイベントがいっぱいです!この雨岳文庫のある山口家の広い畑では、梅の花が一部ですが咲き始めました。また、梅の木の下には菜の花が植えられています。雨岳文庫の2月中の土・日には、梅畑の散策「入園無料」が行われ甘酒の無料接待や梅の小枝の持ち帰りなども出来るそうです。また、雨岳文庫の資料館では「大山道展」も開催されています。天気のいい日には、お弁当を持って出かけるのもいいでしょう。今日は、ワケありで新しく購入したコンデジを持っての散策です。雨岳文庫の梅畑雨岳文庫の菜の花河津桜「伊勢原市白根公民館付近」。ご近所の道端に咲いたスイセン今日はコンデジの試し撮り。最近のコンデジは、画像比率選択や一眼レフのように背景のボケ感まで!機能が多すぎて、一眼レフより操作が難しいように・・・。背景のぼかし撮影をしてみました。
2010.01.23
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今日病院に行くと、なにやら病室から歌声が聞こえてきます。??なんと!サーちゃん(義母の妹)が、意識のない義母の手をとり、一生懸命歌っています。語りかけるように、何度も、何度も・・。姉さん!姉さん! 早く起きてよー!こんなところで寝てちゃだめ!一緒にカラオケいこう~よ!無感情な私にも、なんだか涙がポロリ・・。姉妹で山歩きをしたり、カラオケをしたり、卓球をしたりといつも一緒の姉妹。義母が倒れた時、そのサーちゃんに連絡がつきませんでした。連絡がついたのはその一週間後で、そのサーちゃんは病室で泣きじゃくり、大騒ぎだったそうです。病人には悪いかと思いましたが、脳の刺激になってむしろいいようです。意識の無い病人には、看護婦さんの声より聞きなれた声に反応しやすいと言っていました。いつも元気いっぱい!お騒がせのサーちゃん。そのサーちゃん。今度は病室にラジカセを持ち込み、義母が好きだった歌を病室で歌う!なんと病室でカラオケ!あらら~!心の中で(他の患者の皆さんすみませんと・・)。ところが、他の入院患者からもっと歌ってと・・。始めは恥ずかしかった私ですが、その一生懸命さに心をうたれものがありました。歌もうまかった その気持ちが通じたのか、これまで全く意識がなかった義母に変化が!なんと!目を開いたのです。もう入院して一ヶ月。サーちゃん「表情に出せないがきっと聞こえている」だって。さ~ちゃん(おば様)ありがとう!
2010.01.17
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二宮町にある吾妻山公園「標高136メートル」では、菜の花が咲き始め、一足早い春の訪れです。菜の花 春色ですね~東に房総半島、南には青い湘南の海、西には箱根の山々、北には丹沢・大山が連なり、グルリ360度の大パノラマ。更に!1月から2月の期間、菜の花と富士のコラボが見られます。 菜の花と富士「2010年1月2日撮影」吾妻山の山頂に着いたのは午後1時、既に太陽は西に傾きかける頃で、クッキリしない富士に・・。気温が高くなる午後は、富士に雲が纏わり付いてしまいます。撮るなら早朝。富士は空気の澄む今が見頃。また、冠雪が多くなると、富士の稜線もぼやけてきます。お早めに!
2010.01.02
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明けましておめでとうございます。今年初の撮影は、湘南ひらつかビーチパークの初日の出。大晦日から湘南海岸へ。今年は、新年を祝う太鼓が披露されるとの事でしたが、午前0時を回っても、太鼓の音は聞こえません。確認をすると、初日の出の直前に行われるとの事。あらら・・。大晦日から元旦の夜は、懐中電灯もいらないほどの明るい綺麗いな満月でした。部分月食も見られたようです(このことは、車のFM放送で後に知る)。そんなこととは知らずに車の中で仮眠。残念!凍えるような寒さだが、ヒーターは切り、毛布に包まる(車内が乾燥するので)。湘南ひらつかビーチパークの初日の出。オレンジ色を強くしようと、露出を絞ったため太鼓が暗くなってしまった。夕日もそうでしたが、太陽が頭を出してから、日が昇るまでの時間は想像以上に早く確認をしている間がない。この海岸の初日の出は初めてで、予測が出来ず描いたイメージとは違う。こんなことなら、うちの裏山「聖峰」から見る、初日の出の方がよかったかなぁと・・。家に帰り新聞の折込を見ると、当市の広報が入っていた。そこにはなんと!「聖峰」から見た湘南の初日の出が・・。思っていたイメージ でももう遅い。聖峰から少し下がった裏山(聖峰)にするか迷いましたが、太鼓の誘惑に負け湘南の海に行ってしまった。失敗写真と、寒さの中で耐えた辛い体験だけが残った元旦。一昨年は、正月行事として行われる寒中神輿「江ノ島」。ここでは、海の中に入る神輿を写そうと波際に近寄り過ぎ、予想もしない大波をかぶる。震える寒さと靴の中に入った砂で歩けない悲惨な思い・・。忍耐と体力だけで、腕はなし。いつも思いつきの行動で、事前に準備が出来ていないのだ。『さんぽも歩けば○○にあたる』? これが私流のお散歩写真!ほとんどが、偶然撮れてしまったと言う方が正しいのかも。今年も『一年の失敗は元旦にあり?』になってしまったようだ。湘南ひらつかピーチパークの初日の出。初日の出に込める思い。
2010.01.01
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