
神秘的ですねーーー。

御花を刺すスポンジみたいなやつで部屋を作ったんです。
ダー曰く、「カブマンション」

ツノカバー(と呼んでた)の下に、本物のツノがあります。
カバーは自然に外れるのです。

最後の脱皮直後は、羽はやわらかく、乳白色なのです。
濃い色になる前に、こんなに美味しそうな色に。(栗♪)
ヴァイオリンにも見えてきたり、こなかったり。。。。
最後の一匹が亡くなりました。
途中で何匹か里子として、貰われて行きましたが、ほぼ、皆
成虫になってから2ヶ月以上、生きてくれました。
その生態はというと、ネットで調べれば、画像共に細かく載ってはいますが、
実際一緒に暮らしてみると、どれだけ素晴らしい生き物かがわかります。
「カブちゃん、また会おうぜぃ~」
と、人知れず スギちゃん口調
なアヒルで御座いました。
※ ピンク文字部分リンクしておりません。