父のYuuはいつも冗談ばかり言い、いつも笑顔でした。
そんな父が突然体調を崩し、医者に行った時に言われたのが
末期ガンで余命2ヶ月。
それからわずか2週間の闘病生活で、父はこの世を去りました。
その間の家族の気持ち、私の気持ちを書き綴った日記を公開します。
この日記を読んで、少しでも家族の大切さを感じて頂ければ幸いです。
(Yuuの末期ガン闘病日記より)
http://ameblo.jp/toubyounikki112/
この方の闘病日記を拝見していて思うことは、まだまだ“ガン”は怖い病気なんだと。
ガンも早期発見で治癒率や5年生存率が年々アップしていると言われても実際に
ガンにかかったご本人や家族にとってはやはりショックなことなのだ。
“一病息災”ではありませんが、健康であることのありがたさにつくづく感謝したいものです。
健康道場一番弟子 スマイル上原
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