2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全4件 (4件中 1-4件目)
1
皆様にとって今年一年はどんな年だったでしょうか?現在寒い国に住んでおられる方は風邪などには十分注意をして、良い年をお迎えください。来年もよろしくお願いいたします。
December 27, 2007
コメント(8)
番付発表わからない事があるわけですが…。境澤の番付は間違っていないか?と思うのです。どうして龍皇より下なんでしょうか?細かく考えると、どうして千代白鵬よりも下なんでしょうか?謎です。.
December 20, 2007
コメント(8)

日刊スポーツ 横綱白鵬が15日、朝青龍の横綱らしくない言動に、苦言を呈した。都内の同部屋で十両の龍皇に21番胸を出した後「テレビで見たけど、カメラに向かって『チェッ』と舌打ちしていた。もともとは、自分が間違ったことをやったからみんな集まるわけだし、ファンも見ている。横綱としてそういうことをしてはいけない」と指摘した。白鵬は、モンゴル相撲の横綱で父のムンフバトさんに、自然に帝王学を学んできた。「オレは、その道の頂点に立った人の振る舞いや言動を見てきている。子供の時は理解できなかったこともあったけれど、自分が横綱になった今は理解できる。横綱は相撲界の代表だし、軽率な行動をしてはいけない」と続けた。心の部分を問われている朝青龍に対し、白鵬は心・技・体の3拍子そろった横綱を目指している。ここ2場所は連続優勝。来年初場所に向け、最大のライバルが、謹慎明けで戻ってくるが「向こうは21度も優勝している。(5度の)オレはまだライバルではない」。品格抜群の横綱は相手を立てる気遣いも見せていた。【盧載鎭】『チェッ』と舌打ちこれに関して、ある番組で回数を数えていましたよね…。くだらない、と思ったのですが、今は言われても仕方がない状況なのかな?とも思います。でも白鵬が言わなくても良い様な気がします。それより朝青龍がモンゴルで着ていた毛皮の説明をして欲しかったぁ。気になるんですよね。あの毛皮。品格抜群の横綱白鵬が?うーん、大人しいからそう見えるのかもしれないですけれど、まだまだだと思いますが。白鵬は反抗期なんてあったんでしょうか?サンスポ 白鵬も虎ジャンパー愛用横綱白鵬も実は阪神ジャンパーを愛用している。こちらは、熊ケ谷親方(元幕内竹葉山)と親交がある阪神・黒田編成部長が送ったもので、白鵬と一緒にプレゼントを受けた熊ケ谷親方は九州場所中、朝げいこの際に必ず着ていた。期せずして朝青龍、白鵬と角界の2トップが虎ジャン愛用ということになる。朝青龍が阪神のジャンパーを着ていて問題になっているみたいなんですけれど、白鵬は随分前からこのジャンパー着てますし、どの番組だったか忘れましたけど、白鵬のドキュメンタリーの時にも、このジャンパー着て映ってましたし…。細かいなぁ、まったく…、と思う次第です。虎ファンは嫌なんでしょうか?朝青龍の反物で作った何かを亀田が着ていたとしても、嫌な気分にはならないと思うんですけれど。白鵬の反物を使った何かを着ている有名人を見たことが無いので、実際のところどんな気分になるかは定かではないですが…。スポーツ報知 この日は、東京・墨田区の宮城野部屋でけいこ。十両・龍皇との21番の申し合いでも「息が上がらなかった」と順調な調整ぶりを披露し、20日の番付発表前のけいこを打ち上げた。初場所は朝青龍が復帰するが、負けるつもりはない。珍しい色の“勝負まわし”と共に、白鵬時代をアピールする。龍皇との21番の申し合い久々に龍皇との稽古情報、と思ったら、打ち上げでしたか…。今週、番付発表。
December 16, 2007
コメント(2)

朝青龍が日本に戻ってきて、謝罪会見など色々記事になりましたが、謝罪会見自体(誰の謝罪会見でも)が私は好きではないので、「ふ~ん」と会見の様子を見ておりました。でも何故かドキドキして「朝青龍切れないでよ、切れちゃダメよ」とずっと思っていました。そんな時、インタビュアーの声が、岩佐アナ。何故か安心。まさに神の声でした。あっ、全日本相撲選手権にも岩佐アナ登場していましたね。相撲と名のつく所には必ず来るな。謝罪会見の内容については特に感想はありませんが、「相撲が大好きなんで…」って言葉は魔法だなと思いました。「相撲が好きだ」と力士本人に言われると、「がんばれよ!」と素直に思ってしまう、相撲大好き人間なワタクシでございます。巡業での朝青龍の振る舞いや、稽古場での朝青龍の言動が記事になっておりますが、特に驚く事もありません。今まで通りなんじゃないでしょうか?奉納土俵入りに遅刻してきたり、巡業の稽古中に客にアピールしてみたり…。今に始まった事ではなくて、良い意味でも悪い意味でも、朝青龍は前からそうだったわけで…。今になってキーキー言うのもどうかと思ったりしました。ただ思った事は、内館さんが良い事(朝青龍を援護するような事)を言っても、結局非難されるんだなこの人は、という事です。朝青龍が横綱になるときに、一番に推した人なのになんだか可哀想と思ったりします。巡業中の稽古で、鶴竜が吊り落としをされて怪我をしてしまった件ですが…。やくみつるは、吊り落し自体が良くない、との発言をしていましたが、私はそうは思っていません。吊って落す時の具合が良くないんだと思うんです。叩き付ける様な落とし方はする必要は無く、優しくね、と思うわけです。相手をノックアウトしないと勝ちにはならない総合格闘技とは違うわけです。足の裏以外の体のどこかが土俵につけば勝ちなわけですから、叩きつける必要は無いはずです。「叩きつける=力の差を見せる」ではないと思うんです。安馬が豪栄道を吊った時も書きましたが。朝青龍の力と技術に対応できない力士にしてみたら、朝青龍とは稽古したくねーなー、になるのも理解できます。親方が「NO~!」と言うのもわかります。実際、随分前ですが白鵬も朝青龍との稽古は「NO~!」と熊ヶ谷親方に言われていた時期がありました。体が出来ていないのに気持ちだけで朝青龍と稽古したかった当時の白鵬です。友綱部屋への出稽古が拒否されたことに関してですが…。朝青龍は誰と稽古したかったんでしょうか?それが私にはわかりません。白鵬とがんがんやったら良いのに、と思ったのですが、まだ体が出来ていないだろうから無理かなぁ?と想像したり…。だったら弱っている魁皇って事だったのか?と想像して憤慨してみたり…。1人で妄想を展開していたわけですが、そしたらこの記事です。 スポーツ報知 友綱部屋など出げいこを拒否される部屋が出始めた横綱・朝青龍(27)=高砂=に、最高のけいこ相手が浮上した。ライバル横綱・白鵬(22)=宮城野=の育ての親・熊ケ谷親方(元幕内・竹葉山)が12日、「相手がいないならば来ればいい」と東京・墨田区の宮城野部屋で受けて立つことを宣言。場所前のけいこでは異例の“頂上決戦”が実現する可能性が出てきた。朝青龍は4日ぶりに休養を取った。来るなら来い―。朝青龍に願ってもないけいこ相手が現れた。「けいこする力士がいないならば(宮城野部屋に)来ればいい。白鵬と何時間でも好きなだけやっていいよ」入門当時から白鵬を指導する熊ケ谷親方が、“宣戦布告”を行った。弟子の実力に大きな自信を持っているからこその発言だ。朝青龍不在の4か月間、白鵬は“一人横綱”として2場所連続Vを達成。心身の成長を身近で見てきただけに「来たらガンガンやらせるよ。そこで、半年も(相撲を)やっていない相手に強さを見せつけなければ恥ずかしい」とキッパリ。初場所初日を迎える前に、力の差を見せつけるつもりだ。宮城野部屋に“招待”された朝青龍はこの日の朝、師匠・高砂親方に連絡を入れ、8日以来となる完全休養。痛めている右かかとの状態が気になるが、同親方は「足はだいぶいいと聞いた。けいこを続けていたし疲れがたまっている」と話した。朝青龍と白鵬は7月の名古屋場所前、たまたま同じ鳴戸部屋へ出げいこ。その時は5勝5敗1同体の五分だったが、けいこ場での横綱同士の激突は異例だ。熊ケ谷親方は「今度は10勝1敗ぐらいになってほしい」と自信をみなぎらせた。11日に春日野部屋へ再来日後初めて出げいこを行った際、朝青龍は「いつもの流れ。これからも出げいこをやっていきたい」と話しており、戦闘態勢は整っている。賜杯を争う両横綱の“前哨戦”が現実味を帯びてきた。日刊スポーツ 横綱白鵬が12日、横綱朝青龍へ、異例の出げいこオファーを出した。荒げいこなどで友綱親方から門前払いを食らうなど、出げいこ先が限定された横綱へ、助け舟を出した。横綱同士のけいこは珍しく、白鵬は問題視された荒げいこも受けて立つ姿勢を示した。朝青龍がオファーを受ければ、宮城野部屋で横綱同士の熱い三番げいこが実現する可能性が出てきた。余裕の表れだ。白鵬が朝青龍へラブコールを送った。東京・墨田区でのけいこ後「朝青龍関は本当に友綱部屋で断られたの? 大変だね」と同情した。間髪入れずに、入門時から指導している熊ケ谷親方が「それならうちにくればいい。うちの横綱と好きなだけやればいい」と出げいこ先に名乗り出た、白鵬も「それがいいね。くればいい」と同調した。ちょうど手応えのあるけいこ相手を求めていた。6日からけいこを再開したが、部屋のけいこ相手・龍皇が体調を崩し、相手がいなかった。すでに体は準備万端なだけに、問題となった朝青龍の荒げいこも、熊ケ谷親方は「どんどんぶつけてやればいい」と余裕のコメント。白鵬も「それでもいいよ」と受けて立つ構えを見せた。横綱昇進後の2人のけいこは1度だけ実現している。名古屋場所前に偶然、出げいこ先の鳴戸部屋で一緒になった。鳴戸親方(元横綱隆の里)に「2人でどうだ?」と促され、三番げいこが実現。11番取って5勝5敗1同体の五分。「今なら11番取ったら、10番以上勝てるな」と熊ケ谷親方から言われた白鵬は「そうですね」。2場所連続優勝のプライドをのぞかせた。一方、朝青龍はこの日、4日ぶりにけいこを休んだ。痛めている右足かかとは徐々に回復している。来年1月8日の横綱審議委員会けいこ総見でも2人は肌を合わせる可能性があるが、朝青龍が了承すれば、今週中にも宮城野部屋で横綱同士の激しい三番げいこが実現する。【盧載鎭】巡業での取り組みで、朝青龍が白鵬と組んでいる姿をテレビで見た時、白鵬は直ぐにわかったのですが、一瞬相手が誰なのか私にはわかりませんでした。朝青龍の胸を借りた嘉風は、「(朝青龍の体に)変わりは無い」ようなコメントをしていたのですが、白鵬は「小さくなっている、軽くなっている」ような発言をしていました。だからこの余裕の会話なんでしょうか?親方: うちの横綱と好きなだけやればいい 白鵬: それがいいね。くればいい親方: どんどんぶつけてやればいい 白鵬: それでもいいよ親方: 今なら11番取ったら、10番以上勝てるな白鵬: そうですね実際稽古してみたら、五分五分だった…、になるような気がします。白鵬って空気読めないし…。そんな白鵬、怪我をした鶴竜とソフトボールです。↓スポーツ報知 白鵬は12日、宮城野部屋で汗を流した。けいこ相手となる十両・龍皇が風邪でダウンしているため、シコ、腕立て伏せなどの軽い運動。「1月に入ってからも(初日まで)時間があるので、じっくり慌てずにやります」3連覇を狙う初場所に向け、充実感を漂わせた。けいこ後には同じモンゴル出身の幕内・鶴竜らとソフトボールを楽しむなど、気分転換もバッチリだ。バスケットボールが恒例だったんですけどね。
December 13, 2007
コメント(2)
全4件 (4件中 1-4件目)
1