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戦争は恐怖と怒りの心が生み出す7月5日のことが巷で噂になっていますそれはもう始まっている何回も唱えましたが僕らは煮え湯の中の蛙・・・いよいよこの社会が壊れるさなかにもうとっくに入っています新しいものを生み出す苦しみと喜び夏至の前の満月あたりから7月にかけてしばらく動乱が続くものと思われます“聴こえない音”にも宇宙は満ちているそれは宇宙のはじからはじまで届く無限大の1サイクルからミクロの微細な光の周波数までこの宇宙は包括している共鳴(Resonance)が生まれあるところでは揺らぎ(Fluctuation)は生まれる予言は今を映し出す鏡のようなもの心の平安が求められますすべての物質は回転し、波動を持っています祈りもまた「言霊や意念という“波”」として空間に放たれるそれが今の事象万物そして“まだ見ぬ未来”と共鳴することはイマジンの世界であるとともにこの宇宙を作り出す原点なのかもしれないな地球の表面で最も多いい物質(2酸化ケイ素)が結晶化したものすなわち水晶~クリスタルこれが発する波動音は地球の叫びとでもいうかこの地上で最も力ず良い波動ではないでしょうか夏至のお日様の強いエネルギーと同調して平和の波動を22日のひるさがり皆で共有したいと思います
2025.06.19
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人間の儚い(思い)考えはこの現実をとらえることができるのでしょうか・マクロからミクロまでつながる次元軸・そして 時間は相対的で1秒の刻みの基本になるクリスタルクォーツの振動は宇宙の外側から見れば決して基本(一定)ではない・そして3次元や4次元の縦横高さ+αではなくすべての物質は回転している・・・という事実・・・「1秒」のクォーツ振動は“宇宙的には揺らぐ”腕時計の 32,768 Hz 水晶は温度変化・加速度・重力ポテンシャルで平気で数 ppm 漂いますもし地球を出てブラックホールの遠心円盤から私たちの時計を眺めたら?重力赤方偏移で振動数はさらにズレ「時の基本単位」自体がローカルな幻になるだからこそ一般相対論は“場所ごとに固有の時間軸”を与えた・・・“回転”をもう1軸に──スピンが開く次元粒子のスピン、地球の自転、DNA のらせんクリスタルボウルの縁を指でこする回転運動…回転エネルギーは直進より漏れにくく情報を長く保存できるのか宇宙は「回りながら記憶する装置」・・・?今このタイミングで陰陽師や世界のサイキッカーが総動員です?・・・祈り・理想郷・クリスタルボウルの波動クリスタルボウルの主成分は SiO₂格子振動(フォノン)は人間の聴覚帯域を超える超音波まで含みます倍音が空間で干渉すると耳だけでなく皮膚のメカノレセプターも震わせるだから**“音の祈り”は全身感覚**最新のレーザードップラー干渉計でボウル縁の“節”が曼荼羅状に浮かぶ可視化が進んでいます祈りが現実を生み出しているのは紛れもない事実です量子スピンの祈り? それとも太陽コロナとクリスタル倍音の共鳴?22日のKAJI Houseで一緒に回り続ける地球を感じてみませんか?
2025.06.17
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自転に同期する呼吸24 時間=86,400 秒1呼吸5秒サイクルなら1日で地球と 17,280 回“位相合わせ”できます余談ですが432 Hz vs. 440 Hz 論争・・432 Hz は地球の歳差運動やシューマン共振に“近い”と言われますが実験すると気分の差異は個人差大ただしクリスタルボウルはチューニングしやすいので両方試して自分の“最適体感周波数”を探ると吉・・ 梅野亮作シュワルツシルト半径を持つ音?周波数を 10⁻¹⁴ Hz まで下げれば、波長は銀河サイズ“聴こえない音”にも宇宙は満ちていると想像すると祈りがちょっと拡張される夏至に込めた“掴みどころのないもの”――それこそが人間の儚さと宇宙のスケールを結び付ける“ゆらぎ”そのもの
2025.06.16
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夏至に向かって思うことそれは「青い空~雲は飛ぶ」というイメージ宇宙的現実(Cosmic Reality)それは・・・広い青の中で雲だけがゆっくり滑空する実は雲が動いているのではなく地球の自転と大気循環が私たちに“動き”を見せています「万物は回転している」という直感は量子スケールのスピンから銀河団の回転まで貫く普遍のリズムヒトが悠久に惹かれてきた“円舞”なんですよね 梅野亮作夏至祭 KAJI House 2025 で体験できること6 月 22 日(日)14:00〜、小諸市の KAJI House で開催クリスタルボウル奏者・牧野持侑さんほかギター・朗読の5次元的パフォーマンス・絵画展示まで“波動を束ねる”プログラム参加費 3,500 円で、光と音と祈りを同時に浴びる半日です。あなたの“頭の中の理想郷”を具体的な振動として空間に放つ――これ以上の夏至の祝い方、ちょっと思いつきません。
2025.06.16
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夏至祭りの準備開始! 八重原にある梅野記念絵画館の梅野亮画伯より自筆の作品10数点をお預かりしてきましたまずは会場の土壁に展示画伯の水色は高いエネルギー波動を放ちます夏至の日が楽しみです 梅野亮作夏至に向かって思うことそれは「青い空~雲は飛ぶ」というイメージ宇宙的現実(Cosmic Reality)人間の儚い(思い)考えはこの現実をとらえることができるのでしょうか・マクロからミクロまでつながる次元軸・そして 時間は相対的で1秒の刻みの基本になるクリスタルクォーツの振動は宇宙の外側から見れば決して基本(一定)ではない・そして3次元や4次元の縦横高さ+αではなくすべての物質は回転している・・・という事実これがもう一つの次元となるそんな掴みどころのないことを夏至に向かって思うのです大事なのは祈り素敵な思い頭の中の理想郷音でいえばクリスタルボウルのような波動のことについて解析はされているもののやっと詳らかにされ始めた今の時代です昔から今に至るまで新しいものを取り入れるのはこの島の人間は得意なようです夏至祭 KAJI House 2025で祈り感じてみましょう
2025.06.15
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