2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全8件 (8件中 1-8件目)
1
ウガンダ国際交流・・・昨晩無事に子供たちを関空まで送り、後は日本時間本日23時頃に到着すると無事終了となる。子供たちは千歳空港で滞在の感想を口に出す。「日本人ってやさしい。本当に素晴らしく迎えてくれた。」「日本のテクノロジーに対し、理解できない部分もあるが凄すぎる!」「町並みが整備されていて、直線道路にはびっくりした!」「雪が冷たかった。自然の恵みで雪像を作るなんて凄い!」「とにかくありがとう。本国に帰って未来に貢献したい。」「ホームステイが楽しかった!」六日間の行程すべてが初めての出来事。どんなことを思い、どんなことを感じたのだろうか。日本から数十年遅れているウガンダ。見たものすべてが新鮮だったに違いない。これからの彼らの成長が楽しみである。行程中に過密なスケジュールなのにもかかわらずに体調を崩した子供がいなかったのには驚いた。緊張の糸がとける帰国後が心配。<主な行程>24日 奇跡のランディング。大雪で飛行機の欠航が相次ぐ中、奇跡的に到着。登別に移動し、初の温泉に挑戦。全員で入浴し面白い温泉だった!25日登別明日中との交流。だんごを一緒に作って試食。紙粘土にてアートに挑戦した。同じ年代の生徒と交流し満面の笑み。マリンパークニクスにて様々なショーを見る。魚の多さに目を丸くする!札幌へ移動し、STVどさんこワイドに生出演!26日駒苫での練習視察。一緒に記念写真をパチリ。雪の上で練習をしている姿に驚きながら、メモを取る選手もいて、ウガンダ野球に火がつく。札幌ドームに移動し、野球交流。1200名の方々と交流した!この日の夜はホームステイ。各家庭で日本を堪能する。27日持ちつき大会に参加、スキー場にて競技の応援などそれぞれ楽しみ、共済ホールにて立ち見ありの700名の方々と交流。この日もホームステイ。28日本郷小学校にて習字を経験。札幌ドームツアーに参加、日糧パン工場を見学、雪祭り会場を見学、生放送のサプライズを何局か敢行!最後の晩餐を星澤クッキングスタジオで。同じ年代の女子と交流。29日道庁訪問。ウガンダ大使と一緒に訪問。その後、ピッチャーガエシ(バッティングセンター)にてバッティングを堪能。日本のテクノロジーに目を丸くする場面も。夕方千歳空港にて関空へ。夜遅くにウガンダへ出発!過密スケジュールの中、様々な方々が動き、サポートし、無事終了。良き縁に恵まれ同志が集まり、このような大きなことを一緒に共感できたことに感動。ありがとうございます。取り急ぎ、皆様に報告まで・・・ありがとうございます!エントモhttp://www12.plala.or.jp/endou27/
2008.01.30
素晴らしい人たちに囲まれ、素晴らしい時を刻めた。本物の本気から学び、本当の力をつけていく。どの世界でも一緒であり、誰にでもそれは自分次第で成し遂げられる。たくさんの感動の裏にはたくさんのドラマがある。ドラマがあるから人は感動し、気づき、大きくなっていく。二大イベントの野球交流が終了した。ウガンダの子供たちの行程には様々なミラクルが起こっている。24日、関空から千歳へ猛吹雪で多数の便が欠航する中、無事到着。ピンポイントで降り立った飛行機。一発目の交流の登別明日中学は、前日吹雪のため休校。一日違えば、すべて狂っていた行程。風が吹いている。目に入るものすべてが初めてのもの。想像もできない空間で学ぶ子供たち。「北海道の人たちは、温かく迎えてくれた」「町並みがきれいだ」「雪って凄い」ピュアな子供たちが感動を口にする。今日が交流の折り返し地点。まだ三日も残っている。子供たちの目に、すべてが焼きつく。もう来ないかもしれない異国に思いを馳せる。笑顔にふれ、志にふれ、人間が磨かれていく・・・本日約1200名の方々が札幌ドームに集結。120%の出来だと思う。実行委員会&ボランティアの皆様に感謝。ひとりひとりが、考え、行動し、窮地を楽しんで切り抜ける。そして終了後、ありがとうの言葉が飛び交う。今日は、ホームステイの子供たちをあずかった。校長先生もいる。一番風呂で、入浴後に風呂の栓を抜いてしまった。そこを説明するのを忘れていた(笑)その後の三名の入浴が遅れて、12時近くになってしまった。明日は、ウガンダの子供たちと一緒に餅つきをする。想像も出来ない空間に違いない。明日の午前中は、ホームステイ先で、スキーに行ったり餅をついたり。思い出を沢山ウガンダに持ち帰って欲しい。そして「良かったな」だけじゃなく、自分の心に火をつけて欲しい。ウガンダのリーダになるそんな強い志を心に明確に持ち、今後を生きて欲しい!※ 明日は共済ホールにて1430開始!乞うご期待!!!http://www12.plala.or.jp/endou27/
2008.01.26
念願のウガンダの子供たちが北海道にやってくる。24日木曜日の夜遅くに千歳に到着する。6日間の夢の交流の始まりだ・・・昨年5月・・・ウガンダで小田島氏と会食。そこで彼と話をする。「ウガンダ人から学ぶ」日本への志の逆輸入。面白い、ワクワクする。大きなミッションが始まった!山あり谷あり。谷ばかり・・・でも、志高い人たちが集まり、大きな山も谷も乗り越える。素晴らしい人に恵まれ、1歩1歩着実に進んでいく。一番の難関は資金集め。東京でふんどしになりお金を集めた。同志の方々も一緒に10名以上の方々がふんどしに。これって普通できるものじゃない。他喜力に長けている人たち。理屈じゃなく、思いで賛同してくれる人たち・・・最終コーナーを回り、また神様からの試練。試練が仲間の引きつけ、結束に導く。有り難い。試練よありがとう。そして・・・この木曜日、24日にウガンダからの訪問団が来る。雪の見たことのない子どもたちが北海道に。イベントも二日間、素晴らしい内容に仕上がった。周囲の方々に感謝である。多くの方々に見て欲しい、感じて欲しい。皆で学ぶ機会があってもいい。そんな時間になるだろう。最高のおもてなしが出来るように、準備は直前まで続く。人間を大きくしてくれるこの国際交流。ありがとう。http://www12.plala.or.jp/endou27/
2008.01.22
北見で体育の先生に講演会。先生に発信するのはワクワクする。充実した一日を過ごした。次の講演は同じ北見で二日後。そこで、空いた一日を遠軽の野球指導者の方に連絡する。行きますか?即決定し、一日遠軽での野球指導となった。熱意を持って毎日奮闘している人に手を貸したくなる。今年のテーマは、本当に真剣に欲している人に対し動くこと。翌日、朝7時のJRにて遠軽に向かった。昨年、このチームには呼ばれている。選手に話をし、技術サポート行っている。夜は楽しい父母会の方々と会食。今回の一日はこんな流れだった。 9:00~10:30 外で打撃&守備練習11:00~12:00 体育館でCB&投手ピッチング13:00~15:00 子供たちへの講演会15:30~17:00 父母会の方々への講演会18:00~ 懇親会パート121:00~ 懇親会パート2前回に遠軽に来たときに「すごいぞ!父母会!団結力が半端じゃない」監督も「うちの父母会の方々は日本一」と言い切っていた。子供たちのために労を惜しまない。雪が降れば、ダンプで雪をよける。ブルペンに6本の支柱を立てて、網をかけて環境を整える。本職顔負けの仕事をする。特徴的なのはそれを楽しんでやっていること。前回の11月にウガンダの話を聞いて、大人の方々が行動した。「マイナスをプラスに変える募金」が始まった。講演会では、「言葉が人生を変える」「プラス思考」を色濃く発信した。知るだけじゃなく行動する。なかなかできることじゃない。飲み会の時にマイナスの言葉を発すると、貯金箱が潤う。マイナスの言葉を発すると罰金なのだ。楽しく募金活動。懇親会で、その募金をエントモに贈呈。有難い。たくさんの方々の善意で、ウガンダの国際交流が実現する。事業を通して、たくさんの「志」が集まり、人の心を動かす。結果よりも「過程」が大切だということを再認識している。さて、懇親会での席。遠軽の人は歌がうまい。皆さん歌で飯食える。歌い終わると知らないお客が「おひねり」を渡してくる。本物だ。うそのような本当の話。プロじゃん(笑)二人のお母さんが歌ったが、十分お金取れます。今年の年末に、ディナーショーを開きそうな予感がする。その時にはご案内が来ると思うので前向きに検討したい(笑)さて、今回の遠軽で学んだことだ。なぜこの父母会の協力が凄いのだろう?考えた。絶対条件はチームのトップである。監督の熱意、妥協しない姿勢、選手を思う気持ちが大きなカギ。これなくして次の段階へは進めない。もうひとつは、子供たちに火がついているということ。子供たちがやらされる状態ではなく、「やる」状態であるということ。これは様々な火のつけ方があるが、これもやっぱり指導者だ。興味深い言葉を聞いた・・・「うちの息子が出てない時は楽に見れます。出てても出なくてもいつも応援に行くんです。」通常は、自分の子供だけを考え、出ないと不平不満を言い、問題を自ら噴出させ、チームをかき回す親が多い。大半はこんな感じだろう。「自分さえ良ければそれでいい」当たり前基準の低下が、野球の世界じゃなく一般的な先生と親の関係でもある。人の子供に対し、目を配り心から応援できる状態。感謝の気持ちが行動に表れ、円滑な大人の関係を導く。そして子供たちがノビノビ野球ができる環境に結果的になる。このチームの人間関係は、素晴らしいモデルである。このモデルが、すべてのスポーツチームに広がれば世の中明るくなる。周囲も楽しんで、子供たちが伸びていく。プラスのスパイラルだ。遠軽に今後また足を運びたいと思う。行かなきゃいけない理由もできた。次回懇親会の席で17番と18番を聞かなくては(笑)遠軽での気づき、ありがとうございます!!http://www12.plala.or.jp/endou27/index.html
2008.01.15
国際交流が始まろうとしている。何気ない一言から始まり、様々な方々のご支援がありながらの交流。13日後にはアフリカ・ウガンダの子供たちが雪の北海道に足を踏み入れる。彼らからすると、一生のうちに経験のできない「未知の世界」だろう。私達日本人、北海道民が、当たり前基準の高い彼らから学び気づく時間となる。この交流の実現の背景はこんな感じだ。中学の野球部顧問の教師が突然学校を辞めてJICA隊員で国際貢献するという。同志なので、一度は止めはしたが、決心固く、やるべきことが明確なので日本から見送った。そんな本気の彼から学びたいとの思いで、アフリカのウガンダに自分が行くことになる。そこで見たのは・・・朝5時半から自分たちの学校を、「自主的に」ゴミ拾いをする子供たちだった。驚いた。ウガンダの国は、発展途上国でゴミを拾う習慣が薄い。自分さえよければそれでいいといったアフリカ特有の考え方が蔓延している中で、「なぜゴミが拾えるのか?」疑問が生じた。背景を知りたくなる。ウガンダで尽力している同志に聞く。野球を通して「ジェントルマン」になる!それが彼らのミッションで、野球をする目的になっている。だから、野球だけじゃなく、「人として」を最優先に自分の生活習慣を見直すという遠大な計画を練り、日本の志、日本の昔からある教育を取り入れながら挑戦が始まった・・・。紳士に近づくために、3つのことを明確にし、行動に表している。1・礼を正す2・整理整頓(そうじ)3・時間を守るこれを行動に起し、日々実践している。彼らは朝5時半にゴミを拾うときに、ゴミをゴミと思わない。「私たちはLuck(幸運)を拾っているのです」という。考え方ひとつ、心構えひとつで状況は一変し、そして続けるという人生で一番難しいことがスムーズに運ぶ。日本に今必要なことが、このウガンダにある!そう思い、感動し、即行動した。帰国後、この子供たちを沢山の日本人に見てもらうためのミッションがスタートした。しかし、何もない中でのスタートで困難を極めた。お金も集めないといけない。それに伴い、この交流の意義や意図を伝えないといけない。思っているだけじゃなく、同志に「その本気の志」を伝え、30名弱の同志が集まった。英知を結集し、実現に向かい大きなミッションが動き始めた。昨年の5月のことである。日本の様々な問題・・・この問題の背景には、様々な要素が考えられるが、「ま、いいか」の考え方が大きな問題に発展し、昨年社会を揺るがした賞味期限改ざん問題、人的事故の数々・・最初の「ま、いいか」の小さな当たり前基準の低下から始まった人的モラルによる「ミス」である。「自分さえよければそれでいい」この考え方で地球温暖化も急速に進んでいる。自分たちの子供や子孫のことなど頭になく、自分が生きている時だけを考える刹那的な考え方の横行が様々な負の動作を誘発している。いじめ問題もそうだ。いじめて楽しい。だからいいじゃんという自分に矢印が向いている考え方。何をすればよいのか?環境を整備する?物の問題?システム?景気の問題?それもあるだろうが、本当の、真の問題点は「人の心」だ。物や環境やシステムを作るのはあくまでも人。その人の心の変革なくして、何を積み上げても簡単に崩れ去る。100年先の未来のことを真剣に考えられ、そして行動できる人づくりが急務なのだ。人が変わる時・・・どんなきれいごとを言っても心に響かない。動く人は少ない。自分がウガンダの現地で見たように、本気の本物にふれることが一番心に響くのではないだろうか。小さな一歩かもしれないが、大きな踏み出しとなる。まずは「気づくこと」それから、出来る範囲で人は感動すると人は行動する。「やれ」じゃなく「やりたい」と思わないと変わらない。13日後ウガンダの本気の本物少年が北海道に来ます。日本に「気づき」という大きなお土産を持って彼らは来ます。当たり前基準の向上を目的とし、日本人が気づくような交流内容に工夫してます。国際交流で、小さい範囲内での自己満足の交流じゃありません。1月13日(日)テレビ特番(北海道ローカル)TVH11時より30分 「育て!ウガンダ野球」1月26日(土)札幌ドーム野球イベント 12:30開場(約3時間) 日本ハム野球教室、サバイバル大運動会、ウガンダ人大変革DVD視聴1月27日(日)札幌共済ホールイベント 13:30開場(約2時間半) 小田島氏基調講演(ウガンダ人を変えた人です) 「当たり前基準でウガンダ人を変えた」人づくりの秘訣を語ります。完全チケット制になっておりますので、是非、家族単位でご来場下さい。100年後の未来を考えられる人づくりに御協力下さい。小さな力でも、たくさん集まれば、世の中を変えれます。悲観的に「変わらないよ」ではなく動いて変えるのです。皆様のお力をお貸し下さい。<申込先>必要事項を明記の上、申込願います。チケットを郵送致します。※ お名前、チケットの送り先住所、参加日、人数を明記して下さい。2727endou@goo.jpまで※ 詳しい国際交流のホームページあります!http://www.uganda-hokkaido.org/エントモホームページ※ ウガンダ渡航日記あります!http://www12.plala.or.jp/endou27/
2008.01.11
待望のウガンダ特番!野球選手がいる家族、野球にまったく関係ない家族、絶対に必見!荒れていた子供たちが、物資に恵まれない子供たちが、野球を通して挑戦!その挑戦とは、単に野球がうまくなるためだけじゃなく、野球をとおして、ジェントルマン(紳士)になる!という遠大な挑戦。それに力を注いだのが北海道札幌出身の小田島氏。札幌の中学の教諭だった彼が、アフリカのウガンダで子供たちに「心」を伝える!最初は、目の前のことに精一杯の子供たち。自分さえ良ければいいという子供たち。その子供たちが、駒苫野球に触れて、本気スイッチが入り大きく変わって・・・。野球だけじゃなく、真の紳士になるためには、あることがカギに・・作り話ではなくドキュメントです!現在進行形の話です。子供たちが北海道に1月24日から来ます。まずはテレビでその本気に触れて下さい!いまだかつて無いことにチャレンジしている子供たち。本当に、野球をとおして人間形成できるのか?日本じゃなく、物資の乏しいアフリカの国で実現できるのか?すべての人たちが勇気や元気、そして今の有り難さを知ることになるでしょう!周囲の方々に薦めて下さい。今の日本に必要なことに気づかされます!周囲の方々にこの番組を薦めて下さいね!■ テレビ北海道(TVH)■ 平成20年1月13日(日)11:00~11:30http://www12.plala.or.jp/endou27/
2008.01.04
正月から難しいことをしている(爆)一冊の本を読み、先人を考え、そして分析している。あくまでも狭い範囲での考慮だが、難しいと苦慮している。名将か愚将か、一部分を考えて判断できないことが悩ませる。人を引きつける達人ではあるが、戦略家としては疑問符。数値を見て判断できないのが戦争。結果論で判断できない。判断するべきことじゃないけど、しなきゃならない理由が。ディベート自分の意見を別として、立論し論破しなけりゃいけない。否定的書籍、肯定的書籍を読むと一刀両断できないのが分かる。しかし、否定側にまわらないといけないのが大変な苦慮。「乃木希典」高貴なる明治 岡田幹彦著「坂の上の雲」 司馬遼太郎著この二冊から様々な情報をとり、自分で考え具体化していく。それにしても、先人を勉強すると色々なものが見えてくる。良い悪いは別として、先人は一本筋が通っている。現代の「ふにゃふにゃ」君じゃないことが分かる。現代の政治にしてもそうだ。数々の改ざん問題でもそうだ。当たり前基準低下(モラル低下)志の低下日本の戦後の教育が今の現状を作っている。これが一番の問題。先人から学ぶことは多い。忠義の心が薄いと問題が噴出する。お客様への忠義、仲間への忠義。欺く世の中は寂しい。現代の中国のモラル云々を言っている日本人が危ない。高貴な生き方に触れると身が引き締まる。ディベートの実施日は、1月18日、四国の松山にて行われる・・・http://www12.plala.or.jp/endou27/
2008.01.03
正月はお笑い番組が多い。メジャーじゃない芸人も大チャンスな正月。メディアに露出することの少ない人にとっては勝負時。見てて必死さも面白い。正月にお笑いはGOOD。マラソンとか歌番組は見ない。興味もない。やはり、一年の最初は笑い飛ばして過ごさないと。「笑う門には福来たる」幸運が舞い込んで来るように正月は過ごしたい。それにしても、札幌は大雪。北海道の各地は結構積もってる所も多い。札幌は遅いくらいだ。朝から今年一回目の雪かきが始まった。除雪機でやるより、人海戦術で体を動かす。いい運動だ。今年は・・・楽しく笑いながら、ちょっとアホに過ごそうと思う!量より質を意識して、安かろう多かろうじゃない方針で。自分の時間のあり方に気づかされた昨年。緩む時間があるから、質が向上する。量に振り回されているようだと、本物になれない気がする。だから、何事も限定して集中して力が注げるようにする。本気人だけに本気で発信する一年にする。何となくかかわっているような感じの縁は後回し。本気でかかわっている人に全力を注ぐように整理整頓。「極」極める一年がスタートした!http://www12.plala.or.jp/endou27/
2008.01.02
全8件 (8件中 1-8件目)
1

![]()
