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さて、次はこちらを作成します。おいおい、またオブソリートですか。まあまあ、積んでおいたものを消化というところです。同じ作り方ですのでサクサク作れますし。クルーセイダーは、ガイドテープを使用してもブレてしまいます。震えるというより跳ねるといった感じ。職場での緊張状態だとパソコン操作でマウスが使い辛くなるようになりました。来月、神経内科の予約をしましたので原因が掴めればなあと思います。
2021.03.30
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オブソリート アウトキャスト・ブリゲードの動画を制作しました是非ご覧ください。https://youtu.be/DBXXVWtfiVo
2021.03.29
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本体完成しましたのでパイロットを載せます。ザーヒル少佐ですが、顔が違う〜。まあ、顔は見えませんからいいか。坊主頭ですが、エナメルを薄めて水っぽくして濃さが均一になるように筆塗りしました。キワのところ乾いてから取り除ければよかったですがギブ。こちら側しか見えません。というかお隠れになりますのでまあいいでしょう。ということで乗り込んでいただきましたがどうでしょうか。狭くて頭が刺さっています(悲。というわけで、アウトキャスト・ブリゲード製作終了となります。
2021.03.28
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艶消しが乾燥しましたのでいよいよ組み立てです。米海兵隊と違い、肩の位置が下になります。結構細かいところがあるので触るのに慎重になります。ガシガシ動かすのは危険。フレームと操縦席をはめるところが難しく、針金のところを持ってしまい曲がって塗装も少し剥がれてしまいました。あと、頭部のチンガードが割れてしまいました。仮組みの時は問題なかったのですが塗装が乗り、脆くなったのか。流し込み接着剤で固めました。というわけで完成です。
2021.03.27
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メインの着色が無事終わりましたので細かいところをマスキングして着色します。今回はエナメルで筆塗りしました。後での修正が楽です。墨入れ後、デカール貼りを行い、乾燥後艶消しクリヤーを吹いて終了です乾燥後、いよいよ組み立てます。
2021.03.26
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塗装に入ります。コクピット内は前回と同じダークグレーです。今回はめんどいし、外装甲色が暗めなのでマスキングはしません。サフもフレームと同じで今回は全部吹きません。機体色はダークグリーンです。何故かうちにありました。たぶんSWのスピーダー用あたりかと思いますが。まあ、助かりました。で、迷彩色はタンにダークグリーンを混ぜて行っています。武器はブラック、パイロットの肌はいつものキャラクターフレッシュです。塗装後に金属線加工すべき箇所を発見しました。お分かりの方いらっしゃったと思いますが(恥頭部のアンテナです。あまりにゴッツイのこれはこれでいいのだと思ってしまっていましたが、冷静に資料を見ればわかりますね。こちはら真っ直ぐなので楽ちん。
2021.03.25
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以前再現するか悩んでいました所ですが、やはりやらねばあかん!ということで取り組みます。矢印のところのせんです。後ろならまあスルーして良いですが、前なので目立っていますねえ。針金が柔らかくてやり直しも効きますので細工が楽でした。で、フレームに繋がるところがどうなっているのか映像資料では判別できませんでしたので接着せずぶらぶらしています。ということでそれなりの精度ですが完成しました。そろそろ塗装に入りますが、まだまでディテールアップするところが残っているかもしれず、油断はできません。
2021.03.24
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残りのパーツの表面処理などを行います。ほぼパーティングライン処理ですね。ということで全パーツの表面処理終わりました。
2021.03.23
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とりあえず本体仮組み出来ましたので操縦席のディテールアップを行います。まあ、金属線加工になりますが、今回は少し太いところがありますので針金を使用します。こちら、やわらかいので加工はしやすいのですが、まっすぐのところはビシッと決まりません。まあ一長一短ということで。うろ覚えですが、0.54mmだと思います。受けは0.6mmで穴あけします。ということで、真鍮線加工と一緒に行いました。いい感じに仕上がりました。
2021.03.22
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本体最後に肩周りのパーツを作成しました。このまん中のパーツですが、そのままだと本体との接続が不可能です。コックピットの両足が入るスペースの間の所に入るのですが、接続ピンをギリギリまでカットしております。ようやく本体完成となります。前にも書きましたが、ディテールアップしようかと思っている所ありますまあ、ここまでくればやっちまうと思いますねえ。
2021.03.21
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続いて操縦席の製作です。こちらは暗い色なので操縦席内に気を遣わなくても良いのでパーツを全部接着します。操縦席内を着色してドアを閉めて全体の着色をします。あいかわらずヒケとパーティングラインが凄いので平面出しに苦労しました。他は造形や精密さは良いのでなんとも。前面のカバーの製作。本体外装出来上がりましたので仮組みしてみます。頭部で心配しましたが、スムーズに制作進みました。後は細かいパーツや武器の製作、本体のディテールアップに進みます。
2021.03.20
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続いて腕の表面処理です。ドリル歯は慎重に使用してます。多分コツは掴めたかと。
2021.03.19
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脚の外装の表面処理です。特に難しい所は無かったのでホッとしました。真鍮線加工もサクサクと。特に治具とかは使っていません。ピンセットでカンでやっています。が、穴あけで問題が。ここに来て0.3mmのドリル歯を2本も折ってしまいました。慣れてくると雑になるというか慎重さが欠けてくるというところでしょうか。1本600円するのでリパブリックデストロイヤー作っていた頃は金に糸目はつけない感じでガンガン購入していましたが現在は痛い出費となります。一応完成しましたが、資料や映像に出てくるところでキットにはない部分があるんですがどうしようかなあと悩みつつ腕部の制作に入ります。
2021.03.18
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え〜、悩んだ結果、今回もディテールアップ強化で進みたいと思います。問題だったのは細かいところの筋彫りが出来るかというところだったのですが、クルーセイダーで使用している筋彫り用ガイドテープを加工してなんとかできましたのでいっちょ出来る限りディテールアップしていく気になりました。ということで真鍮線加工部を切り取り平面出しをして筋彫り行いました。引っ掛けるところを制作、取り付け。慣れてきて効率は良くなってきましたが、手間かかります。とりあえずパーツをつけて頭部仮組みしました。今後も難関が待ち構えているのでしょうか?
2021.03.17
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さて、ガワを作り始めます。米海兵隊エグゾはメインなので気合入れましたが、こちらは脇役なのでお手軽仕上げでいこうと。で、まずは頭。上蓋のふちだけ凸モールドになっています。軽く平面出しをしていきます。で、モールドのところは気をつけていたつもりなのですが、ヒケがかなりあり、ちょっと攻めすぎてモールドを削ってしまった!自分凸モールドの修復はできません。他にも成形の抜きの関係かモールドが段落ち処理みたいになっているところもあり、上蓋を持ち上げる取手の位置がズレてたり気になってしまってこのまま適当仕上げでいくか徹底改修するか悩み中です。とりあえず段落ちのところとヒケのすごいところはパテで埋めました。
2021.03.16
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アウトキャスト ブリゲード制作開始。フレーム制作しました。もう四体目なのでサクサク終了。色なんですが、シルバーの発色で明るくなっていると思い、グレーバイオレットを追加しましたが色味は変わらず、メタリック感がなくなってしまいました。塗料自体は暗めなのですが、吹き付けると明るくなってしまいます。でもこのくらいのほうがフレームの存在感が出るのかもしれませんね。
2021.03.15
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引き続きOBSOLETEからです。アメリカ海兵隊のライバルといえば、アウトキャスト・ブリゲードエグゾですねえ。どういうコンセプトで仕上げるか乞うご期待。
2021.03.14
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アメリカ海兵隊武装偵察エグゾフレーム完成しましたので動画を制作しました。ぜひご覧ください。
2021.03.09
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さて、本体製作終わりましたが、もう一つ残っていましたねえ。そうパイロットのボウマン大尉です。本体のポーズ取らせたらそのまま飾りっぱなしなので作らなくても良いのですが、まあいってみよー。ベースはタンで、、胴体部はグレーでラッカー吹きつけ。残りはエナメルで筆塗りです。肌はキャラクターフレッシュ。ベルト、靴はブラウンなど調色。ゴーグルはブラック。極力マスキングして行いました。後、迷彩はグレーで。慣れない物で迷彩だか豹柄だかわからん状態に。グレーもう少し薄い方が良かったかなあ。強弱が出過ぎでタンの色が強調されてしまった。ブラウンで墨入れして艶消し吹いて完成。こちらも接着せずに組み立てしました。拡大すると酷いもんですが、小さいのでまあこれでもよし。ということで乗っけてみました。トーチも完成しましたが、出来がいいので握らせると塗装が剥がれてしまいそうなのでそのまま飾ります。アメリカ海兵隊 武装偵察エグゾフレーム完成しました。
2021.03.08
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ようやく塗装が終わり、組み立てです。まずは各部位の組み立てです。意外とかっちり組み上がり接着せずいけました。そして本体組み立て。アンテナなど触ると取れてしまうので、気をつけないといけませんが、やはり取れてしまいました。可動部は塗装が乗らない様にしましたが、動きが渋いですね。ゆるゆるよりは良いですが、折れるのが心配。仮組みの時はお茶目な感じがして心配でしたが、いやー、カッコイイですねえ。無事完成することができました。
2021.03.07
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残りはデカール貼りなのですが、いきなり操縦席外側両サイドのを貼り忘れていました。後は部隊章だけなのですが、そのままでは貼ると凸凹の部分なので無理です。なのでプラペーパーをデカールの形に切ってそこに貼ります。黒で着色。残りのパーツも進めます。デカールを貼り、トップコートを吹きます。乾燥後、指定の位置に貼り付けて終了。いよいよ組み立てです。
2021.03.06
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タンの塗装が終わりましたのでいよいよマスキングを剥がします。うん、特に入り込みもなくうまく行った模様です。部分塗装、墨入れをしてフラットクリヤーでコーティングして終了。あと細かいパーツがもう少しあります。
2021.03.05
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残りの外装の塗装です。サフを吹き、形状確認後コクピット内の着色を行います。グレーにブラック、パープル、ブルーで調色し、本編中の色に近づけています。乾燥後、塗装したところをマスキングします。これがかなり手間のかかるところでした。あとはタンで着色。マスキング部がうまく行っているかドキドキ物です。ついでに武器の塗装も行います。4色塗り分けなのでブース使うときに都度仕上げていきます。
2021.03.04
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パーツの表面処理がひとまず終わったので塗装に入ります。塗装スタンドですが、結構隙間が広くて差し込むとすごいグラグラしてストレスが溜まるので棒にビニールテープを巻いて太くしました。自作のスタンドと併用になる様に位置を調整するのでめんどいですが、うまく固定できて優れ者になりました。パーツが多いので二回に分けて行います。まずサフを吹いて形状確認と傷埋めです。問題ないのですぐにタンで着色します。乾燥後部分着色、墨入れ、デカール貼りを行い艶消しトップコートを吹いて仕上げました。つづいて残り半分の塗装を行います。
2021.03.03
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本体はだいたい終わりましたので、武器やら何やらの制作です。武器と手です。パーティングライン処理になります。成形色のせいもありますがラインが見にくくてカンに頼ることもしばしば。サフ吹いて気づくかもしれません。パイロットのボウマン大尉です。バイザーで顔が隠れているので助かりま〜す。あと、操縦席の両脇にアンテナが立っているのですが、パーツがないので自作しました。根本が太くて先が細くなっているのですが、テーパーづけどうするか悩みましたが、材料がないのでフックで使った真鍮線が余っているのでこれで済ませます。まっすぐ立っているのではなく後ろの方に曲がっていますので真鍮線は硬すぎず柔らかすぎずベストですね。テーパーつけられないのは残念です。アンテナの基部の方はちゃんと表現されているんですよね〜。ので改造し、アンテナを引っ掛けるフックを自作しました。ようやくガワの下地調整が終わりましたので塗装に入ります。
2021.03.02
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