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胴体の塗装の合間に左足の乾燥が終わったので組み立てました。これで四肢の完成です。足はこの位置でロックします。空気椅子だ。
2021.04.30
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1チーム目の塗装に入ります。まず黒サフ吹き。こちらのチームはダークブルーのパーツとゴールドのパーツ、オーバードブースターを行います。今回のステイシスはほぼメタリックでの塗装ですね。オーバードブースターは塗膜を張らずに霧吹きでメタリックを立たせてトップコートで艶を出しギラつかせる作戦です。上手くいくでしょうか?トラブルなく着色終了しました。
2021.04.29
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胴体の表面処理、時間がかかるかと思いましたがそんなにかからず終わりました。塗装前に接着出来る所はしておきます。で、説明書見ながらパーツを色別に分けていきます。パーツ数が多いので2チームに分けて行います。
2021.04.28
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頭部の処理に入ります。で、後頭部のヒレ(放熱版か?)が分厚くて格好悪いと常々思っておりまして、ゲーム中のを見ると薄いんですよね。プラ板で作ろうかと思いましたが強度的にリスクがあるかと。で、薄く削りました。やり方はいつも平面出しをしているのが定規にサンドペーパーを貼り付けたのを使用しているので特に問題なく削れました。間に入れ込んで削れます。ということで完成。よく見ると厚みにムラがありますが、いい感じに仕上がりました。
2021.04.27
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胴体の表面処理に入ります。で、メインブースターから始めまして、なぜかメインなのに小さいんですよ(真ん中辺にあるやつ)。ボールジョイントなんですが、はめるのが押し込み式だと思ってなかなか取れず、ラジオペンチで引っ張ったら千切れました(悲。かなり前に組んだので忘れてしまっていますが説明書は両側から挟み込む様になっています。ちゃんと確認してないから一手間増えます。今回はこの小さい軸のところに穴を開け、針金を入れ補強しました。こんな小さいところによく穴開けたものだ。オブソリートで鍛えられたか?強度が保てて再生できました。ホッ。
2021.04.26
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もう片方の脚部の塗装も無事終わり乾燥に入りまして胴体の表面処理に入ります。で、甘えん坊くんがまたパーツの色分けが困難でと駄々をこねておりまして。ということで、発想の転換くんの登場です。チミはこれからパーツごとに表面処理をするんでしょ。そしたら組み立て説明書でそのパーツを確認してどのランナーのものか調べて塗装しなさいyo!ということでお悩み解決!ここから難易度が上がると思いますが頭を柔らかくして臨みます。
2021.04.25
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さて、乾燥したので腕の組み立て完了です。続きまして右足の組み立てです。こちらもパーツがパラパラ取れますので慎重に接着していきます。無事完成です。左足も塗装終了で乾燥に入ります。
2021.04.24
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もう片方の脚部の表面処理はやることが分かっているのでサクサク進みます。塗装の準備をするので串に刺したまま乾燥しているものを外しました。乾燥中はあまり触りたくはないのですが、塗装を進めたいもので。裏面を下にしてトレーに入れました。明日組み立てます。
2021.04.23
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脚部の塗装です。大体2日かかります。まず朝イチで黒サフを吹き、昼前にダークブルーメタリックの着色。夕方にマスキングを行いメタブラックを着色します。日を改めトップコートを午前午後で二回吹きます。一回フィルターを掃除していなくて部屋が霧状態になってやばかったです無事終了し、乾燥します。
2021.04.21
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腕部の塗装乾燥終了しましたので組み立てます。仮組みの時に結構ポロポロパーツが外れましたので接着箇所を多くしました。が、接着剤が表面についてしまって塗装からやり直しのパーツが出てしまいました。まあ、脚部の塗装が始まるので一緒に塗装します。乾燥後の塗膜ですが、やはり塗膜はラッカーで柔らかいのでヤセが出てしまいます。気になるところはコンパウンドで磨くことになるのか?
2021.04.19
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腕部のトップコート乾燥の間、脚部の表面処理を行なっています。こちらはパーツ数や面積が増えるので片足づつ塗装を行いますので片側を仕上げます。とんがっているパーツがありますので気をつけないと。
2021.04.18
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学生時代から長いこと手の震えに苦労して来ました。通院し何種類か薬を試しましたが全然効かずこのままでもいいかとも思っていましたが症状がひどくなり仕事にも支障が出そうになって来たので、この度病院を紹介していただき脳神経内科を受診しました。症状は本態性振戦というものです。病気というわけではない様で、体質だそう。症状を見ていただき薬が処方されました。で、今回初めて震えが薬を一回飲んだだけで止まりました。ほんの少しだけ震えているんですがじっと見ないとわからないレベルです面白いというか、手が震えてると思うのですが、震えていない。脳の方で癖がついている感じです。あと、仕事場での胸のドキドキ感もなくなりました。1ヶ月後再受診なのできちんと薬を飲んで様子を見たいと思います。震えが落ち着けば模型制作の方もストレス無くできることが増えそうで期待大です。
2021.04.17
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腕部塗装もトップコートまで来ました。もう10年以上前のUVカットのトップコートがありますので先に使い切ってしまわないと。色々考えた末、二回吹きの吹きっぱなしで行きます。しばらく乾燥させます。
2021.04.15
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着色は機体を2色と部分色、武装を1色と部分色で行うことにしました。機体の方のメインカラーはメタリックブルーとブラックを2:1で混ぜたものサブカラーはメタリックブラック単色で、あと銀色のところはゴールドでゴージャスに塗装します。完全オリジナルカラーとなりました(おおげさ)。暗い色ですが、メリハリが出ました。続いてトップコートになります。
2021.04.14
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黒サフですが、ガイヤのを試してみたかったのですが手に入らず、クレオスのを使用しました。結果はとてもいい感じです。モチベーション上がってきました。さて、難関のパーツの色分けを考えていきます。
2021.04.13
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仮組み、表面処理開始していたものの、着色で悩みモチベーションが上がらず制作をお休みしていたステイシスですが、オブソリートが一区切りついたので再開します。とりあえず表面処理を終わらせて黒色のサフェーサーというのがありますのでそれを吹いてみよう。と閃きまして、にわかにやる気が出てきました。あと、ゲームの中で機体紹介している場面があり、大いに参考になりました。ただ、また塗料が手に入りにくくなってきているのが気がかりです。ということで腕部の表面処理が終わりました。
2021.04.12
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オブソリートのパキスタン軍エグゾフレームの動画を制作しました。是非ご覧ください。https://youtu.be/2RaDFVPwyzQ
2021.04.11
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一晩乾燥し組み立てました。こちらもフレームと操縦席の接続がしづらく、針金のところを触って曲がってしまいました。プライマー塗っても動けば塗装は剥がれますよね。酷く無いのでちょちょいと補色。腕脚の外装はないのですぐ組み上がりました。パイロットも同時に仕上がりましたので中に入れます。上蓋を外して中に入れドアを閉めます。最後に上蓋を嵌めて終了。完成です。これでエグゾの在庫は終了。また気に入ったエグゾの新作が出たら購入したいと思います。
2021.04.09
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墨入れ、デカール貼りです。墨入れは特にウォッシングやウェザリングは行わずにきれい目に仕上げました。胸のところのメッシュ状になっているところスモークグレーで掠れた感じに表現しようとマスキングして塗装しましたが、マスキングを剥がすと塗装が剥がれてしまいました。多分プライマーのところだと思います。乾燥が不十分だったか?部分修正できましたので一安心。デカールはしっかりしているのでソフターで柔らかくして折れ曲がるところなどきれいに貼れました。パイロットですが、先に髪をエナメルで表現してしまったので顔の墨入れができなくなりました。まあ、落としてやり直せばいいのですが見えなくなるのでそのままで行きます。デカールが乾燥したので艶消しトップコートを吹いて塗装終了です。
2021.04.08
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メインの吹き付けが終わりました。コクピット内に機体色が入り込んでしまったところを修正。パイロットやロケット砲の部分着色をしました。ロケット砲の筒前後の貼り合わせのところの隙間埋めたつもりでしたが綺麗にならず、めいんどいのでプラペーパーを貼ってごまかします。着色は終わりましたので、つづいて墨入れ、難関のデカール貼りを行います。
2021.04.07
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塗装開始です。初めにコクピット内を塗装して乾燥します。少し隙間が出来るところがあったので内部からマスキングしました。で、蓋を閉めるっと。つづいて鉄線部分にメタルプライマーを吹きました。普通に着色すると組み立てなどでいじると剥がれてしまうので。結構ベトベト感がありますが、早く着色しないと密着度が落ちてしまいます。外装の着色は、製品のイメージだと白だと思いましたが、映像を見ると結構グレーっぽい。なのでフレーム色にブルーをごく少量混ぜて塗ってみました。あとはロケット砲ですが、映像を見ながらタンをベースにルマングリーンとオレンジで調色しました。色を作った時は緑が強いかなと思いましたが、吹き付けるとオレンジが強くなりました。あら不思議。まあここはこだわり無いのでこれで行きますよ。
2021.04.06
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続きまして他のパーツの作成です。胸、肩アーマー、スキー板など。パイロット、手つきスキーストック、バッグ、ロケット砲。この辺は毎度のパーティングライン消し地獄です。ということで全パーツの表面処理と部分加工終了です。今回は腕、脚装甲が無い分やはりパーツが少ないですね。
2021.04.05
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操縦席が組み立て終わりましたのでディテールアップのお時間です。真鍮線と針金を使用します。前回と同じですので上手く行きました。余裕あったので資料を見て付け足しています。
2021.04.04
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今回は腕脚の装甲は無く、操縦席の製作がメインになります。だいたい同じようなフォルムなのでパーティングライン消しがハードですね。今回は操縦席が上部の形が武器がついている関係でか余裕がないみたいでパイロットが乗り込んでから上蓋を閉めます。前回と同じでコクピット内を塗装して隙間をマスキングして全部閉めて外側を塗装する感じでいこうと思います。
2021.04.03
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まず毎度のフレームから。今回はプラの色が白です。なのでパーティングラインが見えづらいですがサフを吹かないのでしっかり確認しながら表面処理していきます。外装が白系ですのでライトグレーにシルバーを混ぜて着色しました。もう五体目なのでサクサクっと。フレーム完成しました。
2021.04.02
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