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この星座は天の南極が存在している。もともとはアトリエ座として呼ばれていた南半球側の星座である。日本からは見ることが出来ないため、コノハナチルヤクローン御霊、コノハナチルヤコピー御霊達の思うままだったのである。続きは
2007.07.31

(夢)田端あたりの、山手線の乗り換えホームを見上げている。誰かに胃薬をあげている。「食間に飲んでね」と言っている。(自分の解釈)田端から乗り換える京浜東北線が気になりました。京浜東北線浦和→浦和レッズを連想したので、次は赤関連なのだと思いました。木星マルドゥークの約束を果たさなければならないと感じました。胃薬の件は、過去に薬を使って何かをしたのかも知れないと思いました。また、夢がいつもよりも薄い感じがしました。本当は、もっと中身があった気がします。前からお話している「松を守る」というのは空海関連かも知れません。1000年の約束を早く思いださなければならないと感じています。(夢)ゴルフか野球で相手からボールがくる。(自分の解釈)新興住宅の中の広めの広場で母と子が集まり、飛んできたボールを受け取るか拾っていた。コピー御霊たちが纏まってきたので、自分の中の御霊だけではなく、レッスンしている方たちとも、意識が交流できているのかもしれません。記憶が定かではないですが野球の試合でセットしていた5:30の目覚ましで、目が覚めてほとんど忘れました。昨日のお清めでだいぶ疲れたようで、入浴後にちょっと横になるつもりが、あっという間に眠ってしまいました。枕の上に置いておいたルチルが私の首~背骨辺りにありました。(夢) 同じチームのCさんからランチに誘われたが私は嬉しいけれど少し困って、どう答えようか考えています。(自分の解釈)彼女の心が開いているのに自分は準備ができていないと思います。(夢) 水色と青緑色が見えます。私の家族を迫害している、体格の大きい男性を倒して捕まえた。妹の一人は、戦う道具として卒塔婆の先端を沢山取ってきていたが結局使わなかったのでどうしようかと言っていると、父が窓から卒塔婆を投げ捨てた。敵の男性は捕まったときに傷ついていたので4~5人の医師達が看病をして良くなってから連行することになっている。しかし彼が元気になったらまた私達に危険が迫ると感じている私達家族は今のうちに逃げることにして準備し始める。私は、このまま逃げたら自分の今までの情報が全て男性に見られてしまうので嫌だったが抹消する時間がないのと、今までの自分を見られても大丈夫と思い直した。自分は卒塔婆を捨てたままなのが気になり見に行こうとするが兄が車で迎えにきたため呼ばれ、ここで目が覚めました。(自分の解釈) 初めて見るタイプの夢です。追われている、危機を感じるということで何か心にやましいことがあるクローン御霊から妨害を受けていることを表していると思います。でも、何か情報操作を受けているような気もいたします。色は、マルドゥークの所属を示しているのでしょうか。(夢)眼科医(男性)による目の診察を受けています。いろいろ言われた様に思いますが「右目が斜視」言われた事のみ記憶がありました。(自分の解釈)目という事で黒眼銀河に関するお知らせと思いましたが、斜視が示す事は分かりませんでした。とにかく、黒眼銀河に関してお詫びしました。更にキャッチしていく必要がある事の様に思われました。(夢)ホットケーキを焼こうとしています。ボウルにホットケーキミックスを入れたのですがこぼしてしまい、それがカーテンの床にたるんだところが雨どいのようになっているところにさーっと流れていきました。まるで牛乳をこぼしたように一直線に流れていきました。それを集めようと、カーテンを持ってボウルに粉を移しました。粉には髪の毛などのゴミがたくさん入ってしまったので指でつまんで全て取り出しました。その粉だけでは足りなかったので袋に残っていた粉を全てまたボウルに入れました。そこへ、卵を入れようと冷蔵庫を開けると、卵は二列に並んでいました。左の列は賞味期限が7/10と書いてあり、まだ食べられるかなと思いましたが、やめて隣の列の卵を入れました。粉は、卵だけではうまくのびなかったので牛乳も足しました。ベッドの上にコンロとフライパンがセットしてあり、油も入れて火をつけました。そのまま、私は何かを買いに出かけたのか部屋を出ました。帰ってくるとまだコンロに火がついていたので、火事になっていなくてよかったなと思いました。するとタオルケットに火が移り、タオルが燃え出したので、たたんでぎゅっと押しつぶすと火が消えました。よかった、と思い、ホットケーキを焼きました。(自分の解釈)一度部屋に戻ったときから誰かがいたような気がします。でも姿が思い出せません。でも嫌だなと思わなかったので、仲の悪い御霊ではないような気がしました。粉をこぼしたときにミルクのようだと感じたので、ヤギミルクだと思いました。ヤギミルクを奪い、こぼしてしまい、さらには汚してしまったので、お詫びをして、ヤギミルクをリラの女王にお返し致しました。粉が薄力粉ではなく、ミックスされていたので、粉の一つぶずつがチルヤコピーやチルヤクローンの御霊であると思いました。そこへさらに卵を入れてしまったので、まだ混血しようとしていたのだと思います。これだけたくさん生み出してしまったのだなと思い、混血をしていったことをお詫びし、もう混血をしませんとリラの女王にお約束しました。卵は7と10で、ルシファークローンと、サクヤクローンだったので、この二人も混血しようとしたのだと思いました。二人の遺伝子をお返しし、何もかもをぐちゃぐちゃにしようとしていたことをお詫び致しました。その時に思い浮かんだ遺伝子の色が青とピンクだったので、それぞれを分けてお返し致しました。部屋に戻ったときから誰かいたなと思ったのは、チルヤコピーだったのだと思います。二人で火を見ていて、少しいたずらをしたようなスリルのある気持ちだったようだと思い出しました。火はサクヤクローンを殺してしまったときに使ったものだったので、自分の中のチルヤコピーと一緒にサクヤクローンを火で殺してしまったことをお詫びし、火を返却致しました。 (夢)一部のみの記憶です。誰か(男性)と話をしています。私は関西弁を話します。自分でも、関西弁を話している事を以外に思います。(自分の解釈)言語に関する事を、また、関西方面に関する事を示しているのだろうかと思いましたが、記憶がほんの一部だけだったので、よく分かりませんでした。(夢)選挙の投票に行きます。数人いる係の人のうちの1人の女性が、私の事を知っていると、にこやかに話しかけます。どこかでよくすれ違うとの事です。私は彼女が誰であるかは分かりませんが、彼女の話に思い当たる事があります。投票が終わったらどこかで待ち合わせをする段取りをした様に思います。(自分の解釈)女性は、その姿がとてもはっきりとしていて、まるで映像がアップで映った様な感じで登場していました。また、私に会った事をとても喜んでいる様でした。が、彼女がどの御霊を示すのかは分かりませんでした。また、記憶がなかった夢のうちの1つで、何かに投票している場面があった様な感じもします。(夢) 同僚Wさんが私の家に帰ってくる(同じ家に住んでいるらしい) くつろいだ様子で、懐かしいと言いました。 (自分の解釈) Wさんはルシファークローン御霊で、懐かしい家に帰ってきたということで まとまったのだと思います。 (夢) PCに、クローンやコピーが種別ごとに画像として沢山保存されている。 まとまっている御霊の画像を開くと気持ちがよくなる。 まとまっていない御霊の画像は、開いてから馴染むまでそのまま見ているとだんだん纏まっていくので この作業をしていけばいいのだなと思っている。 デジカメを構え、いろんな視点からの画像を撮ろうとしてカメラ目線でアングルを捜す。 断崖絶壁の崖の上から真下を覗こうとして恐怖感を持った。 しかしカメラを通して見れば怖くないことがわかり、これならどんなアングルでも撮れると思いました。 (自分の解釈)本当の恐怖心と向き合わずに媒体を利用して楽をしていると思いました。 クローンやコピーも本当のものでなく、フィルタを通した偽物を集め 安心しているのだと思いましたので、保存している画像とカメラを全て削除・抹消しお詫びをいたしました。 (夢) 女性4人で山へ遺伝子統合の為のゴミ掃除に向かう。 4人共山登りの装備だが私を含めた2人は掃除学校の制服であるスカートをはいている。 電車で移動中に知らない人に「山登りなのにスカートで行くのか」と聞かれる。 私達は今回はスカートで作業して、やりにくかったら学校の制服をズボンに替えてもらうよう申請しようと話しています。 (自分の解釈) スカートで山に行くことに違和感を持っているが規則だから仕方無いと思っています。 思い込みや周囲へ同調する心のクセに気付き修正する必要があると思いました。 回答は
2007.07.31

2007年8月7日以降、いよいよ空海が後世に伝えてきた生きながらにしての輪廻転生が始まる。生きながらにしての輪廻転生とは、魂の遺伝子の書き換えの本番が始まるということである。今まで混血をさせてきた負のカルマを持つ魂の遺伝子御霊達は本来の星に戻り、眠りに入った。そこから、さらに混血を繰り返してきた魂の遺伝子御霊達が、自分達の混血の負のカルマに気づき、元に戻す作業に取り組むことになったため、魂の遺伝子の書き換えの本番の作業が始まるのである。続きは
2007.07.30

アンドロメダ銀河(アンドロメダ星雲)のすぐそばには、小さな伴銀河(伴星雲)が存在している。この伴銀河は2つ存在しており、M32、M110と呼ばれる。この2つの伴銀河は、アメノウズメクローン御霊原盤に繋がるのである。続きは
2007.07.29

魂の遺伝子は、今現在、地球全体の磁場を整えていかなければならないために、全体を調整しているのである。エネルギーを放出している部分が多々存在しているのである。これらのエネルギーを放出している地域では、淘汰、浄化などが繰り返されているが現地のハーブ達は、それらの大地のエネルギーを集約しているのである。続きは
2007.07.29

未来とは、決まったレールを歩くことではなく、自らの足で歩んだ道のりの成果なのである。一歩ずつ、着実に歩いていく道のりであり、築いた道のり、経験により、より豊かな未来が待っているのである。自分にしか築けない、自分だけの未来であり、そこには誰も介入してはいけない世界となっているのである。続きは
2007.07.29

毎年、7月下旬頃より、8月中旬頃まで、流星群が次々に登場する。特に、みずがめ座流星群から順に放射点を移動しながら山羊座方向へと移り、ペルセウス座までに至る。続きは
2007.07.29

新たなる日々の中において、未来への大きな繋がりが存在している。大きな繋がりは、予測の出来ない自ら歩む未来である場合、予測の出来る未来の二通りがある。前者はメビウスの輪から離脱をしている者達、後者はメビウスの輪から抜け出そうとしていない者達なのである。地球の誕生日である8月7日より、この分岐点から大きく変化していくのである。この変化に伴い、未来への道のりが大きく加速、もしくは、過去の未来へと戻っていくという両極に分かれていくのである。 続きは
2007.07.29

修羅界の修羅とは、阿修羅とも呼ばれている。阿修羅とは、阿が付き、阿吽の呼吸の阿と漢字が同じである。しかし、大きく意味が異なっており、阿吽の呼吸は、アメノウズメクローン御霊の双子のことを伝えているのである。阿修羅の阿の方は、アメノウズメクローン御霊の魂の遺伝子をすり替えた存在のことを伝えていたのである。 続きは
2007.07.29

(夢)親戚の藤原母娘が、角質取り等のフットケアを習ったらしく私の足のフットケアをしてきた。娘が先に、右足から始めた。やすりや機械でどんどん深く削り、大きな魚の目も削った。とても深い魚の目なので、削られるときに恐怖を感じた。魚の目を表皮まで削ったら、真ん中に黒い芯があった。深層部が悪いから、と、かかとの部分から縦に切り目を入れ表皮をはがし、血の浮いた、真っ赤な深層の皮膚が現れた。内くるぶしの皮膚に張りが無く、ここが悪いのよ、と言って同じように皮膚をはがすと、骨の部分に小さな半月状の白く薄い骨がたくさんあり、これは取っちゃうからね、と言って全部取り除き、また皮膚をかぶせた。母親はずっとやり方を見ていて、今度は反対の足を見よう見まねで削り始めた。娘は、道具を変えて順番にけずったが、母親はいきなり機械で深く削るので、そのたびに、恐怖を感じていた。(自分の解釈)昨夜、そういえば以前88ヶ所を回ったとき、特に1~12番あたりは偽マリアコピー御霊として作業をしていたと思い出しました。藤原の母の方を、偽マリアコピーのように思っていたのですが、結託していたというのはこういう感じで、椿の場所でサラの肉体を加工し、88の遺伝子を奪っていたのだと思いました。自分の右腰から脚がいつも痛いのは(ノア ミス)、ちょうど椿の場所に対応していたからだと思いました。くるぶしも数年前に石切神社で捻挫したこともありますが、とにかく脚の歪みがあり、山を登ったり長時間歩くと右足がとても痛くなります。2人とも、私の身体で腕を試しているという感じでした。くるぶしの小さな半月状の白く薄い骨は、野神神社で見つかったという骨で月の民の事のように思いました。チルヤコピー原盤とチルヤクローン原盤として、サラの身体を利用して加工をし、88の遺伝子を奪い取っていった事をお詫びし、白い薄い骨を元のくるぶしの場所に戻し、奪い取っていった他の遺伝子をサラへお返しを致しました。サラに苦痛を味わわせ、生きたまま人体実験のように遺伝子を奪っていったことをお詫びをし、苦痛から開放されるように祈りました。(夢)3人で、普通の住宅の駐車場のようなところで毎晩寝る場所を決めていた。しかし、早い者勝ちで、私は毎回場所を与えられなかった。その中に途中から親戚の藤原娘が混ざってきて、様子を見て当たり前のように先に取り、私には与えられなかった。私は少しも怒らず、寂しい気持ちでずっと居たが、黙っているのをやめ、1人に言うと、笑って相手にしなかったので、いつも自分達で先に口合わせしているじゃない、と言ってその人物を踏みつけた。その人物は身体がお好み焼きか野菜と魚介のかき揚げのような小さな身体をしていて、踏みつけても笑っていたので、力を入れて踏みつけた。(自分の解釈)夢の自分には、周りを見て早い者勝ちだから、という発想がなく毎回同じように先に取られており、後から来た人にもそのようにされていることをいつも繰り返していたのだと思います。踏みつけた人物は、笑った感じからグレイのような気がしました。競争を悪い事ではなく遊びのように捉えていたのだと思いました。私も、当たり前のように先に取ったりすることもあるので、先に取った事をお詫び致しました。また、遊びのように捉えていた思いを理解せず踏みつけた事をお詫び致しました。譲り合ったり、平等に順番に巡っていくように、全体を見通せるようにならなければと思いました。(夢)模擬試験の結果が返って来た。あけてみると全部AとBで いい成績だった。地理の成績は悪いかもしれないと思ったがAだった。父が成績を心配していたので見せた。皆 淡々と決められた作業をしている。(自分の解釈)いったん目が覚めてからまた眠ると、夢の光景と同じ光景に、私がとても愛している女性が一人立っていました。私は女性を見たとたん、さっきの事が何もかもなくなった事を悟りました。(夢)家族全員が何かとてつもない事件に巻き込まれたようだ。ある部屋から外に出られない。私と父は、相手が私たちを騙して全てを奪ってから抹殺しようとしている事に気づいているが、母は気づいていないようで 言われるままに出かけてしまった。私は母を助けに行く。(自分の解釈)騙そうとした相手たちが本当にいなくなったのではないかと思いました。(夢)夢の内容誰かにきなこをあげる。(自分の解釈)夢の自分なりの解釈遺伝子組み換えをした過去世があるのかも知れないと思いました。(夢)80年代ドラマの最終回。私は主人公の男性の目線になっていて、目の前に次々とつき合った女性たち(女優)が出てくる。今の私の目線に戻り、出かけるのでメイクをしようと思うが、朝10時近くになっているので、間に合わないと思う。(自分の解釈)夢の自分なりの解釈私はルシファークローン御霊の目線になっているのだと思いました。父親の目線なのかも知れません。女性たちは、過去(私を)騙した人たちなのだと思います。メイクの時間がないというのは、作業を急ぎなさいということかと思いました。(夢)次女が泣きながら目を覚まして、隣に住むハーフの幼馴染の男の子に誰かが「ボールをぶつけて懲らしめてやる」といって、石の大きなボールを投げてきたら、主人の顔に当たって、主人の顔が変形してボールがくっついたまま、全身(ミス 前進)石になってしまったそうです。(自分の解釈)そして、うちはB105号室ですが、部屋がなくなってA101に移ったといっていました。起きたばかりの時はこう話していて、今確認していて(ミス 指定)一旦石にされた主人が、最後は元に戻ったようです。(夢)鹿のような動物が逆さ吊りになっている。まだ生きているようだが身体が伸びてしまっていた。(自分の解釈)動物の遺伝子操作についてのことだと思いますが、鹿に関連する負のカルマが何なのか分かりません。遺伝子操作をしたことをお詫びしました。今朝は、私が死んだと警察官から聞いた夢を見たと次女が言っていました。(夢)タレントも含めて、私が過去に好きだった男性などが次々と出てくるのを眺めていたような気がします。そして夢の中で「そうか、自分は愛が欲しかったんだな」などと思いながら、夢の中で「混血のお詫び」をしていました。そしてなぜか、自分のあらゆる先祖や父親や母親、縁ある人たちを、自分はとても「愛しているのだ」という気持ちになり、「ありがとう」という気持ちで胸がいっぱいになったところで目が覚めました。(自己解釈)そのままだと思います。父親と先祖のことで、やっと正面から受け止めることが出来たこともあり、見た夢ではないかと思います。詳しい解釈は不明です。(夢)葬式のような雰囲気のところにいる。父親も母親も妹もいる。どこかへ行くので、そのまえに料理をつくっておくと父が言う。僕は携帯できる水筒に大好きな味噌汁を入れるとかいいんじゃない?と言う。本がある。そこには、昔の人で、合気道の達人の女性のことが書いてあった。白黒写真だが、とても顔が整った人で母親が美人な(ミス ナ)人ねぇ と言う。アメリカで教えたお弟子さんたちが色情問題があるとかで、先生にヘルプを求める生霊のような思念を送っていたらしく、その先生はキッパリ遮断したということが書いてあった。(自分の解釈)霊界層との接続の遮断を意識しなさいということだと思います。アンタレスが関連していると思います。アンタレスのリーダーは、チャネリング記事で木星のマルデゥーク部隊とあったのでやはり関係があると思います。意識します。(夢)夢の内容は、6番の遺伝子 18番でリラの女王が何とか、といっています。18は6の3倍で18かと思っています。主人の実家が天窓をこじあけられた跡がある。私もその跡から入り、古い卒業文集などを見たら、御霊構造のことを知っていてそのことについて書いている男子の文を読み、この子は知っていたんだ、と思う。正月の挨拶に私の両親に、沢山のお祝いが届く。(自分の解釈)夢の自分なりの解釈なのですが、アメノウズメについてのなにかだと思うのですが、男性版のほうについてのお知らせだと思いました。文集の男子は優秀な子で、今は母校の小学校の先生になっているそうですが、親しいわけでは有りませんでした。先日の女性版と本来に戻っていけますようにと思いました。正月のお祝いの品は、あまり良い意味では無いように思います。両親の分も何か本来の持ち主に返していくものがあるように思います。未だに、現実世界では間違った認識で色々が行われていきますから、負のカルマを作りながら生活しているように思います。変化していけますようにと思いました。本日の夢なのですが、メモし忘れてしまい、覚えていようと思っていましたが、忘れてしまいました。最近、下の子が何度注意しても、くつのかかとを踏むので、先生にも遠まわしに靴が小さいのでは?と言われたりしました。この子は、3歳の頃から、ぞうりを上手に履いて走りました。今年も去年買った、ぞうりを自分で出してきてこれが一番いいと言います。上の子はこんなのじゃ、走れないよーと怒りますので、私も下の子がそれをはいて走るのを不思議に思うほどです。意識的なもので、靴が窮屈だと嫌だ、で意識にも窮屈さを感じていて、靴のかかとを踏むようになったのかもしれない、とも感じます。回答は
2007.07.29

(夢)田端あたりの、山手線の乗り換えホームを見上げている。誰かに胃薬をあげている。「食間に飲んでね」と言っている。(自分の解釈)田端から乗り換える京浜東北線が気になりました。京浜東北線浦和→浦和レッズを連想したので、次は赤関連なのだと思いました。木星マルドゥークの約束を果たさなければならないと感じました。胃薬の件は、過去に薬を使って何かをしたのかも知れないと思いました。また、夢がいつもよりも薄い感じがしました。本当は、もっと中身があった気がします。前からお話している「松を守る」というのは空海関連かも知れません。1000年の約束を早く思いださなければならないと感じています。(夢)ゴルフか野球で相手からボールがくる。(自分の解釈)新興住宅の中の広めの広場で母と子が集まり、飛んできたボールを受け取るか拾っていた。コピー御霊たちが纏まってきたので、自分の中の御霊だけではなく、レッスンしている方たちとも、意識が交流できているのかもしれません。記憶が定かではないですが野球の試合でセットしていた5:30の目覚ましで、目が覚めてほとんど忘れました。昨日のお清めでだいぶ疲れたようで、入浴後にちょっと横になるつもりが、あっという間に眠ってしまいました。枕の上に置いておいたルチルが私の首~背骨辺りにありました。(夢) 同じチームのCさんからランチに誘われたが私は嬉しいけれど少し困って、どう答えようか考えています。(自分の解釈)彼女の心が開いているのに自分は準備ができていないと思います。(夢) 水色と青緑色が見えます。私の家族を迫害している、体格の大きい男性を倒して捕まえた。妹の一人は、戦う道具として卒塔婆の先端を沢山取ってきていたが結局使わなかったのでどうしようかと言っていると、父が窓から卒塔婆を投げ捨てた。敵の男性は捕まったときに傷ついていたので4~5人の医師達が看病をして良くなってから連行することになっている。しかし彼が元気になったらまた私達に危険が迫ると感じている私達家族は今のうちに逃げることにして準備し始める。私は、このまま逃げたら自分の今までの情報が全て男性に見られてしまうので嫌だったが抹消する時間がないのと、今までの自分を見られても大丈夫と思い直した。自分は卒塔婆を捨てたままなのが気になり見に行こうとするが兄が車で迎えにきたため呼ばれ、ここで目が覚めました。(自分の解釈) 初めて見るタイプの夢です。追われている、危機を感じるということで何か心にやましいことがあるクローン御霊から妨害を受けていることを表していると思います。でも、何か情報操作を受けているような気もいたします。色は、マルドゥークの所属を示しているのでしょうか。(夢)眼科医(男性)による目の診察を受けています。いろいろ言われた様に思いますが「右目が斜視」言われた事のみ記憶がありました。(自分の解釈)目という事で黒眼銀河に関するお知らせと思いましたが、斜視が示す事は分かりませんでした。とにかく、黒眼銀河に関してお詫びしました。更にキャッチしていく必要がある事の様に思われました。(夢)ホットケーキを焼こうとしています。ボウルにホットケーキミックスを入れたのですがこぼしてしまい、それがカーテンの床にたるんだところが雨どいのようになっているところにさーっと流れていきました。まるで牛乳をこぼしたように一直線に流れていきました。それを集めようと、カーテンを持ってボウルに粉を移しました。粉には髪の毛などのゴミがたくさん入ってしまったので指でつまんで全て取り出しました。その粉だけでは足りなかったので袋に残っていた粉を全てまたボウルに入れました。そこへ、卵を入れようと冷蔵庫を開けると、卵は二列に並んでいました。左の列は賞味期限が7/10と書いてあり、まだ食べられるかなと思いましたが、やめて隣の列の卵を入れました。粉は、卵だけではうまくのびなかったので牛乳も足しました。ベッドの上にコンロとフライパンがセットしてあり、油も入れて火をつけました。そのまま、私は何かを買いに出かけたのか部屋を出ました。帰ってくるとまだコンロに火がついていたので、火事になっていなくてよかったなと思いました。するとタオルケットに火が移り、タオルが燃え出したので、たたんでぎゅっと押しつぶすと火が消えました。よかった、と思い、ホットケーキを焼きました。(自分の解釈)一度部屋に戻ったときから誰かがいたような気がします。でも姿が思い出せません。でも嫌だなと思わなかったので、仲の悪い御霊ではないような気がしました。粉をこぼしたときにミルクのようだと感じたので、ヤギミルクだと思いました。ヤギミルクを奪い、こぼしてしまい、さらには汚してしまったので、お詫びをして、ヤギミルクをリラの女王にお返し致しました。粉が薄力粉ではなく、ミックスされていたので、粉の一つぶずつがチルヤコピーやチルヤクローンの御霊であると思いました。そこへさらに卵を入れてしまったので、まだ混血しようとしていたのだと思います。これだけたくさん生み出してしまったのだなと思い、混血をしていったことをお詫びし、もう混血をしませんとリラの女王にお約束しました。卵は7と10で、ルシファークローンと、サクヤクローンだったので、この二人も混血しようとしたのだと思いました。二人の遺伝子をお返しし、何もかもをぐちゃぐちゃにしようとしていたことをお詫び致しました。その時に思い浮かんだ遺伝子の色が青とピンクだったので、それぞれを分けてお返し致しました。部屋に戻ったときから誰かいたなと思ったのは、チルヤコピーだったのだと思います。二人で火を見ていて、少しいたずらをしたようなスリルのある気持ちだったようだと思い出しました。火はサクヤクローンを殺してしまったときに使ったものだったので、自分の中のチルヤコピーと一緒にサクヤクローンを火で殺してしまったことをお詫びし、火を返却致しました。(夢)一部のみの記憶です。誰か(男性)と話をしています。私は関西弁を話します。自分でも、関西弁を話している事を以外に思います。(自分の解釈)言語に関する事を、また、関西方面に関する事を示しているのだろうかと思いましたが、記憶がほんの一部だけだったので、よく分かりませんでした。(夢)選挙の投票に行きます。数人いる係の人のうちの1人の女性が、私の事を知っていると、にこやかに話しかけます。どこかでよくすれ違うとの事です。私は彼女が誰であるかは分かりませんが、彼女の話に思い当たる事があります。投票が終わったらどこかで待ち合わせをする段取りをした様に思います。(自分の解釈)女性は、その姿がとてもはっきりとしていて、まるで映像がアップで映った様な感じで登場していました。また、私に会った事をとても喜んでいる様でした。が、彼女がどの御霊を示すのかは分かりませんでした。また、記憶がなかった夢のうちの1つで、何かに投票している場面があった様な感じもします。(夢) 同僚Wさんが私の家に帰ってくる(同じ家に住んでいるらしい) くつろいだ様子で、懐かしいと言いました。 (自分の解釈) Wさんはルシファークローン御霊で、懐かしい家に帰ってきたということで まとまったのだと思います。 (夢) PCに、クローンやコピーが種別ごとに画像として沢山保存されている。 まとまっている御霊の画像を開くと気持ちがよくなる。 まとまっていない御霊の画像は、開いてから馴染むまでそのまま見ているとだんだん纏まっていくので この作業をしていけばいいのだなと思っている。 デジカメを構え、いろんな視点からの画像を撮ろうとしてカメラ目線でアングルを捜す。 断崖絶壁の崖の上から真下を覗こうとして恐怖感を持った。 しかしカメラを通して見れば怖くないことがわかり、これならどんなアングルでも撮れると思いました。 (自分の解釈)本当の恐怖心と向き合わずに媒体を利用して楽をしていると思いました。 クローンやコピーも本当のものでなく、フィルタを通した偽物を集め 安心しているのだと思いましたので、保存している画像とカメラを全て削除・抹消しお詫びをいたしました。 (夢) 女性4人で山へ遺伝子統合の為のゴミ掃除に向かう。 4人共山登りの装備だが私を含めた2人は掃除学校の制服であるスカートをはいている。 電車で移動中に知らない人に「山登りなのにスカートで行くのか」と聞かれる。 私達は今回はスカートで作業して、やりにくかったら学校の制服をズボンに替えてもらうよう申請しようと話しています。 (自分の解釈) スカートで山に行くことに違和感を持っているが規則だから仕方無いと思っています。 思い込みや周囲へ同調する心のクセに気付き修正する必要があると思いました。 回答は
2007.07.29

あなたは過去世に大きな過ちを犯したことがある。物事の良し悪しの判断を誤り、自分に不利益なことがあると思い込んだのである。しかし誰もあなたに不利益をもたらそうなどとは考えてはいなかったのである。分かち合おうとしていたのであるが、あなたは勘違いをし、嫉妬心まで抱いたのである。天体レベルにおいての負のカルマであるが、地上レベルでは、あなたは大阪に密接な繋がりがあったのである。Newアカシック運命カルテ鑑定 続きは
2007.07.28

阿吽の呼吸は、魂の遺伝子御霊の双子が主軸となっているが、お互いに統合し、ひとつの意思として、共に前進していくことを伝えているのである。前進していく意思とは、双子が未来に繋がっていけるように流れを作り、何も言わずともお互いが察知して前進していけるのである。続きは
2007.07.26

地球人類の多くの人が内包している魂の遺伝子であるコノハナチルヤ系に関連し、人類は霊界層に関わりが深い人が多い。死後の流れも伝えているが、コノハナチルヤ系そのものが、コノハナサクヤ系が亡くなった後に作られた魂の遺伝子であるため、霊界層に引っ張られやすいのである。 続きは
2007.07.26

ヒトゲノムの解読により、ヒトは266個の遺伝子の名前と染色体の存在が判明している。人体を形成すべくあらゆる情報が染色体に存在しているのである。染色体は両親、祖父母、曽祖父母・・・遡る事が出来、それぞれ受け継がれてきたのである。これらのことは、一般論として物理的な検査により判明される遺伝子の事である。 続きは
2007.07.26

(夢)トイレもあり、小用を済ませた。他に二三人いた。通路にはベルトコンベアーがあり、それに乗っている。漫画本が沢山積まれており、途中Y君に会った。行き止まりになったので歩いて戻る。(自分の解釈)ミカエルクローンの目線であったようです。小用を済ませたので足りない部分の浄化を行ったようです。他にも浄化している御霊がいました。コピー御霊だと思います。漫画本を取り上げて読まなかったので、そのレベルは卒業したということだと思います。読んでいたらすぐY君に見つかり、うわさになった雰囲気があったようです。(夢)目の前に干からびた、裸のおばあさん。(自分の解釈)うっすらとした記憶の中で昼間思いだしました。私の中に纏まった、母親の中のコノハナチルヤコピー御霊だと思いました。(夢)皇太子殿下が、憲法か何かの条文に絶対に「平和」の文字を入れると主張した。皇太子(皇室?)の名にかけて反対を排除するようなことを言った。(自分の解釈)皇太子殿下の立場にいたのか、第三者的に見ていたのかはっきり思い出せません。アメノウズメクローンが、平和は絶対守るという決意を表したのだと思います。(夢)ミカエルクローンのクリスタルを母が向こうへ行ったのを確認してから取り出した。そうか、このクリスタルを太陽にあててあげないといけないんだ、セレスタイトが言って(行って ミス)いたのはこのことだったんだと思った。あてる前に今まで閉じ込めていた事をお詫びしようと、黒い箱から出してひざにのせて話しかけたが、三角形の海のテトラポットみたいな形をして、質感がクリスタルより軽い感じがした。同じ形のミカエルクローンの小さいネックレスも存在し、どこかで誰かが持っていた。(自分の解釈)母にもクリスタルの事をちゃんと教えてあげたいのですが、これまでも協会の事など、いろいろ行き違いがあったため教えてあげられません。まだ、私が変わるまではまた同じ事を繰り返すので言いません。ミカエルクローンは海のエネルギーと同調し、地震の津波を止める役割があるのだと思いました。ずっと前に眠らせてしまったのでお返ししたクリスタルがテトラウスという感じの名前で、宇宙存在の名前かなんかで、角を持っていて、東海大地震の津波を乱反射することで散らして阻止を手伝ってくれるそうです。行くの変換ミスは、セレスタイトが繋いでミカエルクローンのクリスタルにも太陽のエネルギーを送ってくれていたのだと思い、お礼とお詫びを言いました。夢のクリスタルの形は、テトラポットと、白い細いひとでにも似ていました。ネックレスは、以前部屋の磁場調整に購入した黒紐のついた、部屋にぶら下げる形のヌーナ大陸のクリスタルです。夢の中に出てきたミカエルクローンのクリスタルを、夢の中のように本当と違うものへと変えてしまったことをお詫びし、本来のクリスタルへと戻るように祈りました。同じミカエルクローンのネックレス持っている誰かとは、このミカエルクローンクリスタルと、同じ遺伝子を持った人達が共振しあい波紋を広げていくということだと思いました。同様に、チルヤクローンとチルヤコピーの原盤同士が統合して、他のチルヤクローンとチルヤコピーへと波紋が広がっていくように祈りました。(夢)部屋の掃除をする正装をしなくてはいけない(自分の解釈)その通りだと思います。正装については、きちんと準備して、整えて遺伝子統合作業に臨みなさいと教えてくれているのだと思いました。(夢)田舎で卒業式が行われるということで、準備で走り回っている。住宅街で結構広い地域だが、昼間だからか人の気配は少ない場所。一旦、帰宅してからまた戻ってくると、皆どこかに移動している。誰かが皆の行った場所を教えてくれたので行くが、間違って食堂に入りそこにあった石鹸を持ってトイレに行き、手を洗う。皆のいるところにある工場(熱線で物を変換する機械らしい)に着くと、男性が真剣に機械を操作していた。以前機械操作で怪我をしたのを悔しがり再挑戦をしているようだ。そのうち私に操作を交代してくれたので、熱線をあてられようとしていた、私の歯ブラシを取り戻そうとする。誰かが「コノハナチルヤが云々」とおしゃべりしています。(自分の解釈)あまりに混沌としすぎていますので、まったくまとまっていないコピー御霊達のところへ行ったのだと思います。それと、どうも遺伝子変換に関わっていたか、見て見ぬ振りをしていたのではないかと思います。(夢)誰かが私が信頼している誰かの肩をもんでいる。私はそれを羨ましく眺めています。(自分の解釈)眼が覚めてから、肩もみの夢のウラで、もっと意味深い夢を見ていたように思いますが、思い出そうとしても肩もみの夢がカーテンの役割をして、よく読み取れないまま忘れてしまいました。私の中のミカエルクローンが、孤独ではなく人との接触を羨ましがっているようなのでこの調子で、心の扉を開いていけるようにしたいと思います。回答は
2007.07.26

生命の樹・ブラジルナチュラルクリスタル88星座[生命の樹・メッセージ] 地球創生の頃、人類の祖であるリラの女王であるミトコンドリア原盤が地球に降り立った頃、ほぼ同時に別宇宙存在達は、自分達の遺伝子を混血して行った。別宇宙存在達は、複数飛来して来ており、それぞれが自分達が混血をした証として人体に魂の遺伝子を組み込んでいた。その証を肉眼でも見られる様に、それぞれの存在達が子孫である混血した人類につくらせた遺跡がある。さらに、夜空に浮かぶ天体をみても解る様に、星図においてメッセージを残していったのである。古代においての天文学者、神官達は、その組み込まれて行った混血情報を伝えるためのメッセンジャーの役割を担っていたのである。このメッセンジャーの役割の中において、コスモストーンにより、宇宙存在からのメッセージを人々に伝えていたのである。混血していった存在達は、すでに母星に戻っている。そこから後世に向けて発信して来ているのである。混血を生みだして来た過去を反省し、リラ星系のリラの女王とすでに同盟を結び、現在に至っているからである。同じ過ちを人類が犯さない様にと伝え続けているのである。受け手側が正しく受け取って行かなければ正しく歩む事ができないのである。その為に、人類の魂レベル、遺伝子レベルにおいて、信号を受け取れる記号が記されているのである。この受け取れる記号こそ、魂の遺伝子情報そのものである。混血して行った宇宙存在達からの情報の事なのである。宇宙存在により、形等が異なっており、受け手側の遺伝子が発動するとクリスタルを通じて受け取れる様になっているのである。魂の遺伝子の故郷といえる魂の故郷は、人それぞれであるが、複数存在しているのである。自ら感じる魂の故郷、名前の響きの懐かしさなども存在している。そして、1つ紐解く毎に、またさらに古い時代の魂の故郷が見つかる場合が存在する。中でも各星座のβ星によるエネルギーを伝えていくが、α星とはまた違った未来に向かい、守備の役割を担っているのである。β星は、ブラジルの古い鉱山より登場しているため、様々な情報を記憶している。シンギングレーザークリスタルに近い時を刻んでいる。レムリアン達とはまた異なった深みある記憶となる。[浄化方法]1月に1度程度の浄化をしていく。海の粗塩をひとつかみと清らかな水により清め、1日太陽の光に当てると良い。もしくは数日太陽の光を当てると良い。
2007.07.25

鉄で出来たハンマーよりも硬い翡翠の産地である新潟県にて大規模地震が多発している。震源地も一箇所ではなく、複数箇所となっており、複雑な地下断層、地脈を伝えている。これらは、日本列島の地脈形成の歴史からも解るのであるが、大陸から引き離れて行き、最後まで大陸に接着していた部分だったのである。続きは
2007.07.22

自分は何て無駄な人生を送って来たのだろうか。何て遠回りな人生を送って来たのだろうか。数年前、10年前、20年前とやっていることが変わらなく無駄な人生だったと思い込んでいる。 続きは
2007.07.22

人類が忘れている感覚の中には、瞬時の未来選択を判断するという感覚がある。この瞬時の未来選択には、魂レベルでの大きな意味がある。遠い過去世から魂に刻まれた判断力なのである。この瞬時の判断力により、人々は自ら未来に進んでいくのか、それともメビウスの輪の中の時間層に存在するのか、決定するのである。誰にでも与えられた平等な判断力である。 続きは
2007.07.22

黒系列は、エネルギーを銀に移行する。この理由は、今まで黒系列は、黒であったが、黒から銀に戻るということである。いぶし銀という言葉があるが、空気中の酸素などにより、銀は酸化し黒ずんでいた。その黒の部分などにより、黒と呼ばれてきたのである。続きは
2007.07.22

当協会において、精油はほとんど使用のアドバイスはしない。何故ならば、市販の精油の大半は、濃度を調整されているためである。精油を抽出する産地、現地メーカー、輸出入、店売時などにおいて、あらゆるシーンで薄められているのである。特にここ1~2年程、ひどい状況である。薬品のにおいがするものまで出回っている。続きは
2007.07.22

コノハナチルヤクローン御霊により、コノハナチルヤコピー御霊達が生み出された。これらは、かつてのノアの箱舟にて膨大な魂の遺伝子情報から混血を繰り返した結果の事であった。続きは
2007.07.22

自分の心の中の思いをひとつにする。思いをはせめぐらせる事はあるかもしれないが、未来への道のりにおいては、思いはひとつなのである。この思いにブレなどが生じる事により、全てが崩れていく事があるのである。周囲から翻弄される弱さが、人生においての命取りとなりかねないのである。自分が本当に成し遂げて生きたいという強い希望があればある程、周囲には翻弄されない強さを持っているはずである。そして、自分に決して負けないのである。何より苦しむことは、家族との繋がりである。自分にとっての家族への責任、家族との調和、家族との未来への歩みなど、立場により様々な思いが湧いてくるのである。しかし、魂レベルにおいての作業をしていくうちに、家族との負のカルマ等により、足を引っ張りあっている場合が存在するのである。兄弟にて奪い合ってきた過去世を持つ人達、夫婦にて金銭負のカルマを持つ人達、親子にて同じ様な負のカルマを持ち足を引っ張りあう人達など様々である。続きは
2007.07.22

地球人類は、人類の祖であるリラの女王のミトコンドリア原盤とその子供達であるベガとサラから、ひとり立ちをしている。そのことは、見放されたという様なことではなく、依存せずに、ひとりひとりが本来を取り戻していくために必要なことなのである。夢をなかなか見ない、そしてまた見るということを繰り返していくうちに自然に運命の赤い糸の繋がりが見えてくるようになる。今まで解らない事であっても、夢にてこれから知らされていくことである。続きは
2007.07.22

(夢)キャメロン・ディアス、ミーシャ・バートン、私に似てる日本人女性の姿が順番に映る。私は他の目線からそれを見ているが、「原子爆弾が落ちる」と確信し、臥せる。窓の向こうからオレンジ色の光が降り注ぎ、よくテレビで見る、NASAの中継基地のような場所の大きな画面に地図が映っている。『ザ・たっち』が音声のみで「九州はほとんど海に沈んでいます」とレポートしている。ハンカチ王子と、もう1人女の子だけが原子爆弾から助かり、「本当に運がいいな」と私は感心する。私は「じゃあ、『たっち』はどこからレポートしているんだ?」と思う。(自分の解釈)上に書いた、旅館に泊まる夢の続きです。1回目に上の夢を見ている時は、この夢の前で右ひざを叩かれて目が覚めたので、もしかするとそのせいでもう1度上の夢から見始めたのかも知れません。でも、やはりここまで夢を見た後にまた右ひざを叩かれました。「九州はほとんど海に沈んでいる」というたっちのレポートは、嘘をついているような感じでした。過去、大きな権力に対してこのような虚偽の報告で逆らった過去があるのだと思います。(夢)自分の名前を書いている。「私の名前は四角いなぁ」と思う。(自分の解釈)これは、実際感じていたことなのですが、夢であらためて出て来たということは、私の名前が四角いことに意味がある、ということなのだと思います。(夢)「絶対出る」旅館。横には戦前から建っているアパートがあり、人は住んでいるが「絶対にここはヤバい」と思い立ち去ろうと思う。窓の外では子供たちが火遊びをしている。ある男性がやって来たので、お願いだから一緒にいてほしいと頼む。霊の存在は確認出来ないが、とにかく部屋の中が不気味で、部屋の中のトイレも1人では行けない。電気をつけようとすると、ひもが切れてしまい、もう私はいても立ってもいられなくなる。『ザ・たっち』の片方がいたので、私に覆いかぶさるようにして守ってもらう。やっと部屋を去ることになったが、私は異常に忘れものがないかどうか確認している。(自分の解釈)同じ夢を2度続けて見ていますので、まだアメノウズメクローン御霊がうまく統合されていないのかも知れないと思います。それか、下の夢を見る途中で1度起きてしまったからかも知れません。(詳しくは下に書いています)男性はルシファークローン御霊、たっちの片方はアメノウズメクローン御霊の双子の片方なのかも知れないと思いました。外で子供たちが火遊びをしていたので、チルヤコピー御霊を束ねなければならないと思いました。(夢)実家のそばを歩いている。誰もいない。日当たりのとても良い、テラスハウスに人がぎっしり座っている。私を含む女性3人(太めの子、小柄な子、私)で男性を接客していて、男性1人を見送る。私以外の2人は、階段を下りてどこかへ行ってしまう。それを見ていると、下に坂上二郎がいる。テラスハウスの出口近くに、中学時代の同級生(女性)がいるというので、振り返るとかすかに顔だけ見えた。中学以来会っていないが、顔がむくんでいるように見えた。(自分の解釈)寝る前に「チルヤコピーだけではなく、その他のコピー御霊も束ねる!もう頭痛も起こらないし、怖くない!」と思ったので、コピー御霊たちが集まって来たのだと思います。私以外の女性の片方は、豊玉姫クローンかなと思いました。もう1人は、アメノウズメクローン御霊かも知れないと思います。太めの女性に関しては、少しうらやましい感じもしました。見送った男性はルシファークローン、坂上二郎はサナートクラマクローンだと思いました。(夢)内容の記憶はありませんでしたが、短い夢をたくさん見たように思います。エネルギーの微調整をしていたような感じがしました。(自分の解釈)最近、夢に豊玉姫クローンの登場が続いており、登場人物中「この人そうだな。」と分かるようになってきました。共通点として、私より少し年上の感じ、頼りがいがありハキハキしているが決しておしゃべりではない感じ、があります。また、メガネを掛けている事が多いように思います。大きくサポートしてもらっている事が分かるので、アメノウズメクローンとして感謝の思いを伝えています。ただ、アメノウズメクローンが豊玉姫クローンに頼ってしまわないよう意識しています。(夢)私が中・高時代に大ファンだったバンドのヴォーカリストとつき合うことになり、とても嬉しい。彼が「(私が今まで経験して来たことを)全て知ってる」と言うので、「何で知ってるの?」と聞くと、答えてくれない。彼に電話して「会いたい」と言い、Tシャツにミニスカート、スパッツに丈の足りないレッグウォーマーなど、センスが4ちぐはぐの何とも言えない格好をして、彼に会いに行く。渋谷の丸井が閉まっていたので、新宿に行く。胸を丸出しにした女の子が横を通りすぎる。(自分の解釈)私は、高校生に戻っている感じでした。バンドに夢中だったり、絵を書くのが好きだった頃を思い出してほしいというメッセージなのだと思いました。ヴォーカリストは、私のことをずっと見守っていた存在と置き換えられているのだと思います。新宿に何かあるのかも知れないと思いました。思います。ハリウッド女優は、私が探している外国人関連の魂の遺伝子だと思いました。(夢)カーテンを開けて夜空を見上げる。月が見える。男性が 「今日は特別な日で...」 と何か話し始めた。よく聞き取れないまま もう一度空を見上げると、 下弦の月が二つ並んでいた。(自分の解釈)ものすごく不思議に思いながら月を見ていた時、突然 「作業しなければ!」と思いました。その瞬間 目覚めました。月を2つに割ってしまったカルマではないかと思います。(夢)少年が過ちをおかして責められ、 謝罪させられようとしている。小さくておもちゃの線路のようなものの上に、 山みたいな形の何かが置いてあって、線路をふさいだような状態になっていた。そのために責められている。一方的に責任を取れと騒ぐ男性や 穏便に始末書を書かせようとする男性が周りにいる。私は少年を見守っている。( 自分の解釈 )私の運命カルテ鑑定結果のカルマに似てる内容だなと思いました。(夢)タクシーに乗り、温泉に連れてってくれるように頼む。濁った川が溢れるように流れてきて、 私の手前にある側溝へと落ちていく。運転手さんが「この川の向こうが温泉なんだけどね」といい、 溢れているからそこまで行けないということを促してる気がした。私は「温泉は大丈夫なのかしら」と尋ねてみた。濁流にゴミや木が流されて来て側溝に落ちていった。それを見た時、 水はどこかでろ過されていて きれいな水が温泉に流れ、不要物がこちらに流れてきてると思った。温泉が無事だとわかってほっとした。(自分の解釈)今回の台風4号と地震に関係している夢のような気がします。(夢)吉祥寺(ミス 基地常置)か高円寺(ミス こう園児)にいる。誰かが(姉?)、神社の入り口の様な場所で、「ここはとてもカビ臭い」と言った。私は浄化が必要だと思った。男の人とビルのロビーの様なところで、しばらく話をした。感じのいい人だった。そろそろ帰る事になり、みんなマンションに帰った。私と友人の田沢里織(たざわさおり)は、同じ部屋で同居している。ロビーで会った男の人は向かい側の部屋、他の人は同じ階(ミス 会gあ)隣かその隣の部屋。マンションはリゾート地のマンションの様な雰囲気だった。ガラス張りの私達の部屋を覗くと、ほとんどものがなく白いクッションが2~3個おいてあるだけだ。間接照明で、シンプルで雰囲気の良い部屋だ。私は「綺麗になってる!サリ(あだ名です)が片付けたの?」と聞くと、私達は中に入りながら「と思いきや、クッション奥(ミス 置く)はそのまんまだよ」と答えた。本当に少しクッションの影が少し散らかっていた。それでも、私にしては十分綺麗になった方だと思った。(自分の解釈)高円寺は均整(ミス kinsei)の手技勉強会をしている場所です。ミスの「こう園児」(ミス こう演じ)から、何も解らず踊らされたアメノウズメクローンを思い出しました踊らせ(ミス 躍らせ)、コントロールをしたお詫びをし、二度としない事を誓い、全てが本来に戻る様お祈りいたしました。ミスの「kinsei」から金星を思い出しました。汚してしまったお知らせだと思いました。汚したお詫びし、金星が本来に戻る様お祈りし、全てが本来に戻る様お祈りしました。車を運転して山道を登ってゆく。途中のバス停に白い運動用Tシャツを着た3人の女子中学生がおり、一人が小さな柴犬らしき仔犬を抱いている。車を止めて話を聞くと、山の中で仔犬を拾ったのだがバスが来ないので連れて帰れないらしい。そこで私の車に三人を乗せるが、車が重くなり、アクセルをいっぱい踏んでやっと坂道を発進する。彼女達をどこかに送った。(自己解釈)仔犬を拾ったということで、只今作業中のシリウスが小さな犬の状態=罪を認めて新たに生まれ変わりつつあるお知らせかなと思いました。女子中学生は純朴そうな印象でしたが、判断が難しいです。もしかしたらサナートクラマコピーかなと思います。私の車に乗せて目的地に下ろして上げたので、こちらのサナートクラマコピーは束ねることができたということかと思いました。(夢)黒のマジックでノートに絵を描いている。幾重かの円や楕円で、女性器の絵を描いた。描き終わって「これは渦だ。そして宇宙だ」と納得している。(自己解釈)多分そのままの意味だと思います。子宮イコール宇宙という話はよく耳にします。子宮というより円や楕円で女性器の絵を描いたような感じでした。きっと、宇宙についての深い真意があるのかも知れませんが、解釈は不能です。子宮ということでカノープスに関連しているのかも知れません。回答は夢解析&夢判断
2007.07.21

有料ブログ「Newアカシックレコード情報全公開!」では以下の項目が全てご購読できます。個々にスピリチュアルワークに取り組めるようにアプローチされています。惜しみなく情報開示していきますので日々にお役立て頂ければ幸いです。・2012年情報開示「真実はここから始まる」<・次元移動クリスタルワーク・宇宙連邦評議会決定「天法」・心のデトックス・古代スピリチュアルアロマ・生命の樹真実のタロット・夢解析・夢判断・ケース別カルマ解除法・天体からのお知らせ・日常のお知らせ・天命と使命・その他 ねじ曲げられた断片でしかなかったアカシックレコード情報ではなく、修復され元の姿である宇宙のはじまりから終わりまでの記録をリアルタイムで発信している。過去の歴史の真実公開も含め今現在地球に向けて送信されているメッセージをクリスタルを通して受信し公開されていく。地球よりもはるか昔の遠い宇宙(黒眼銀河)に存在していた時のディスクからのメッセージである。今までの概念では到達出来ない魂の遺伝子の故郷、統合への道筋が解る。人類の祖はリラ、リラの元が黒眼銀河。古い概念である、ねじ曲げられた断片情報となっているアカシックレコードでは人類はメビウスの輪から脱出することはできない。危機的な今の地球環境下の中で、予測のできない未来だからこそ、個々に具現化体験を積み重ねながら歩んでいくことが可能なのである。すでに次元移動は始まっている。未来への選択肢はひとつしかないのである。今、ここで自分に打ち勝つシグナルをキャッチし、実行していくのか、今まで通りの依存社会にて暮らして行くのか、すべては自分次第なのである。地球の核であるラダトリウムはすでに、未来へ向かい歩み始めている。その思いに呼応するごとく、Newアカシックレコードにより導かれている人々には意識革命となっている。その意識革命は、次元移動後に向けてすでに動き出しているのである。その時間の流れに乗れれば、誰にでも乗り越えていける歩みなのである。Newアカシックレコードの世界では、他に合わせる必要は無いのである。導く流れはクリスタルを通じて伝えられていく。そして、すべての人類に平等に与えられた資格権利として、自らがひとり立ちすることが出来れば、自分次第により、未来への道のりが開かれていくのである。地球の核であるラダトリウムも個なのである。そこには集合意識は存在しないのである。集合意識により、変化していくエネルギーはコントロールでしかないのである。その世界観はすでに過去のものであり、過去の中の未来というメビウスの輪の中での世界なのである。この世界を乗り越え、本来の未来へ歩もうとする、気づいた人は、群れる必要は無いのである。群れるという事は、誰かが行なったことを真似て行く、同じ様にしていく、一緒に祈るという様な事であり、皆が意識を合わせて行くという様な集合意識なのであるが、もともとは単独から始まった世界であるため、集合意識では重圧でしか無いのである。次元移動に向け、また次元移動後の世界においても、未来に向かって歩んでいける様、このスペースを活用することにより、個々に取り組んでいけるものなのである。個人のクオリティ、思いの純度、自分自身においての作業に対する具現化現象も体感していけるのである。地球も太陽も月もひとつなのである。太陽系もひとつであり、銀河もそれぞれがひとつなのである。個からはじめ、自分自身のオリジナリティみつけ、本来の未来に向かって行くのである。次元移動後の準備はすでに始まっているからである。情報量は膨大であるがリアルタイムでシャワーのごとく発信していく。 この記事に点数をつける
2007.07.05

エンジェライト・リラ衛星ムーン[MOON・メッセージ] リラ衛星ムーンは、新たな役割を伴った。シルバーのエネルギーと共に、人々が身につけることにより、身につけている間の磁場を整えて行くことに繋がるのである。その際、それぞれのコスモストーンにより、エネルギー波動は異なるのであるが、ひとつずつ流れが整って行くのである。持ち手の段階により、磁場の調整、また場合によりチャクラ調整にも繋がるのである。加工されたものであっても、原石本来が持っている波動を維持しているもののみ、身につけても磁場などの調整に繋がって行くのである。未来への道のりの中に位置する確かな調整となっていくのである。アメノウズメクローン御霊の軸を安定させ、全体のバランスを整えて行くことにも繋がって行くのである。リラ衛星ムーンは、身につけることにより、防衛、防御をしていくのである。そして、人々が本来の魂の遺伝子に気づきやすくなる様に、調整しやすくなる様にサポートをしていくのである。[浄化方法] 10日に1度程度は海の粗塩と流水により数分間浄化をすると良い。シルバーの部分は、専用の布などを用いて磨いていく事。ヒーリングショップ天香この記事に点数をつける
2007.07.01

2007年7月07日 七夕。今年の七夕は、特別なエネルギーを伝えている。ルシファークローン御霊が立ち上がる時なのである。ルシファークローンが発動をはじめるスイッチが入るため、自分自身の本質として、本来のエネルギーが真っ直ぐに未来へと進めて行くために、調整をしていくことである。フランキンセンスの薫香を中心に、薫香がサポートとなっていく。七夕まで、焚く事により、浄化をしていくことである。尚、この日は、火星と月が共振するときでもあり、あらゆる戦闘は終結する様、祈りを捧げるときなのである。2007年7月08日 下弦の半月。ルシファーの右の翼固定。未来の流れを整えて行くタイミングとなる。2007年7月10日 水星が留。太陽系の流れが変わる日。エネルギーをチャージし、明日に繋ぐ。この記事に点数をつける
2007.07.01

いよいよ次元移動ワーク、黒系列の天順がスタートした。まずは、2007年7月7日の七夕を意識し、未来への扉をひとつひとつ開いて行く作業をしていくことである。七夕は、七つの夕方と書く。本日より、毎夕方に自分なりに祈りを捧げることである。薫香が手元にあれば、薫香を夕刻に燻らせながら、七日間焚くと良い。七日目の夕方という事であり、ここには魂の遺伝子レベルにおいての深い意味がある。過去世において、七回次元移動を失敗してきた反省をするという意味なのである。そして、今世八回目を成功させるために、七回分の失敗をお詫びするのである。この作業により、ルシファークローン御霊が発動しはじめるきっかけとなるのである。ルシファークローン御霊の件は、本日にならなければ伝えられなかった事なのである。今世は次元移動を失敗することはできないためである。ルシファークローン御霊の人達は、ずっと待っていたのである。歴史上では、ルシファーという名前において、随分悪名が高かった。それでもルシファークローンは、動じずに自分のタイミングを待っていたのである。それだけ周囲を見極める、周囲を見つめて行く能力が高いのである。本来の行き違いが滞りとなっている。ルシファークローン御霊の発動となっていくクリスタルは、サンタルチアのクリスタル達である。サンタルチアに関しては以下に記載をしていく。七夕までは、過去のお詫びの作業をすることである。今世、八回目は成功させるため、今出来る作業を精一杯していく事である。ルシファークローン御霊が発動をはじめることから繋がって行くのである。今日からの七日間において、調整していく事である。続きは2012.8.7次元移動までのクリスタルワークこの記事に点数をつける
2007.07.01

ルシファークローン御霊がいよいよ立ち上がるタイミングが来る。今まで、ひたすら周囲の魂の遺伝子御霊が統合されていく、また本来に戻って行くという様な作業を繰り返してきている。その状態により、漸く、ルシファークローンの魂の遺伝子御霊が発動を始めるのである。ルシファークローン御霊は、堕天使ルシファーなどと呼ばれていた。しかし、実際には、ルシファーは堕天使ではなく、自ら周囲を傍観していたのである。そして、自分自身の本来の役割、使命を全っとうすべく、未来を見つめていたのである。ルシファークローンは、過去7回の次元移動の失敗の現場にいたのである。しかし、どうしても魂の遺伝子御霊達が整わずに、失敗に終わったのである。その失敗を失敗しない様に今回8回目に挑んでいるのである。続きは宇宙連邦評議会決定「天法」この記事に点数をつける
2007.07.01

以心伝心という思いを勘違いしている人達が多い。自分は相手のことをよく理解している。相手の人も自分の事をよく理解している。その様に思い込みという勘違いをしていく事が多いのである。しかし、大抵の場合には、相手の人の気持ちは理解できておらず周囲の人達との勘違いとなっていってしまうのである。そこからお互いの心の意識が離れて行き、エネルギーの流れは大きく滞って行くのである。相手のことを理解しているつもりであっても、気がつけば意見が合わずに相手からのエネルギーがネガティブなエネルギーと感じることもあるのである。そこから、勘違いというエネルギーを本来の信頼として取り戻して行くことは非常に重要なのである。小さなささいな事でも、物事は大きくなるのである。たとえそれが、勘違いであったとしてもなかなか歩み寄れないのである。ここからが思いの訓練、思いを自分自身において、様々な角度からみつめて行く必要があるのである。ある瞬間より、自分自身の思いの深みの無さに気づくのである。また、相手の思いがどこにあるのか、どこにあったのかも理解が出来ていない部分から、思いを改めて見つめてみることである。自分自身を見つめる事にも繋がることであるが、相手に自分を理解させようと強要していることに気づくはずである。そこに気がつければ、相手との周波数のズレも自然に整って行くのである。気づく事により、瞬間的に歩み寄れるのである。そこから新たな分かち合い、信頼作りをスタートして行くことである。自分自身の気持ち、心も晴れやかさを取り戻していけるのである。以心伝心の思いを大切にすることである。相手にも自分の思いが解ってもらえるという意識ではなく、まず、相手の気持ちを理解してみる意識を持つ事なのである。そして、相手の気持ちが解り、自分自身の気持ちも理解されれば、お互いに相乗の効果が生まれてくるのである。自分の気持ちを伝えるためには、相手の気持ちを理解していく事である。続きは心のデトックスこの記事に点数をつける
2007.07.01

地球の誕生日(8月7日)に向け、チャクラを整えて行く天順となった。今現在まで、1番チャクラから5番チャクラまで、調整が可能となっている。6番と7番のチャクラはそれぞれクリスタルとハーブティのみにより、調整される。それらは人類が、過去世において、様々な悪用をしたために、資格権利が得られないでいるためである。今現在、全てのチャクラを調整する存在達は過去の悪用をしていた時代のまま、その名残により、調整をしているのである。その世界はメビウスの輪の中での出来事なのである。そこに存在しているために、正しいことだと思い込み、気づけないでいるのである。この真実は、メビウスの輪を抜け出た存在のみにより、わかる様になっているのである。改めてチャクラ対応のハーブティを伝える。また、今現在の天順メッセージに準じて用いると良い。続きは古代スピリチュアルアロマこの記事に点数をつける
2007.07.01

ヘラクレス座は、琴座のリラ星系に程近い場所に位置している。太陽系よりもはるか遠い過去世の中において、リラ星系にはリラの箱舟が存在していた。そのリラの箱舟とは未来に歩んで行くための大切な約束の舟だったのである。リラの箱舟が存在した際には、リラ星系は崩壊の時を迎えていた。そして新たな星域へと旅立ったのである。しかし、その際に、ヘラクレス座存在達は中継の役割を担っていながら、リラの箱舟の利用価値を知り、利用したのである。続きは生命の樹・真実のタロットこの記事に点数をつける
2007.07.01

月は約27日周期にて地球の衛星として周回している。人類の多くは、月に無意識において惹かれ、魅力ならぬ魔力を感じている人達が多い。その理由には、2種類の理由が存在している。1つは、月の過去の時代においての話であるが、リラ星系のリラの衛星であった際、そこにおいて防衛をしていた存在達がいた。その存在達の魂の遺伝子を受け継いでいる人達は、今現在の地球において、魂の遺伝子が発動を始めている。その場合には、月への魔力を感じるという事は無く、月を守ろうという様な無意識下においての防衛本能が働くのである。続きは2012年情報開示「真実はここから始まる」この記事に点数をつける
2007.07.01

(夢)地下の洞窟のようなところの中に数人でいる。出口に向けて歩き始めたところで私は、スタート地点から地図とヒントを照らし合わせて出口までの道に迷わないようしっかり解読しようと促した。他のグループが出発していく様子を見ながら、闇雲に歩くと途中から道に迷うので、スタートが遅れてもポイントを確認したほうが良いと思った。そうすれば一気に走っていけるから間に合うと思った。地図でまず方角を合わせヒントのポイントをメモしている。母親?から新幹線で帰ってくるようにと電話がきた。出発まであと数分だ。35分発かと思ったが33分だとわかった。駅に行き時計をみると30分。あと3分。(自分の解釈)方角は合わせたので地図の見方と進む方向はわかりますが、途中にポイントがあり、これからの道のりを迷わず真っ直ぐに歩んでいくために、いくつかの問題を解決する必要があるということだと思いました。ヒントには解読するためのポイントがいくつか書いてあり一通りさっと目を通しましたが、メモをする段階で青についてはわかったようでしたが、その次のはどこに書いてあるのかなと探していました。これからキャッチしながら取り組んで行くのだと思います。一緒にいた数人は私の中の御霊達で、私は全体を見ていたのでアメノウズメクローン御霊だと思います。電話を受け移動していく間の部分はよく覚えていませんが、男性と一緒に行動していたように思います。あと数分しかないにもかかわらず、時間には間に合うという感じがしていました。今は30分だったのであと3分の部分の作業があるのだと思います。アメノウズメクローン御霊の双子のもう一人との作業ではないかと思います。(夢)数人いる中、紛らわしくなるので自分は身を引くことにした。サクラに関係すること。(解釈)混乱しないように、もう無意味な争いをしないためにと思っていました。4、5人いたと思うのですが、みな微妙な違いはあるものの同じ系列のようでした。自分の中の御霊達というより、他の方達のサクラに関係する御霊という感じがしました。はじめサクラはサクヤクローン関連かと思いましたが、あとになってサラウトクラマ関連にも感じました。過去に沢山の方達と争ったのだと思いますが、もう混乱をまねくようなエネルギーをださないということだと思いました。(夢)遺跡の跡地のようなところにいる。見知らぬ1人の女性が何かを探しているようで、数人で探すのを手伝っている。女性の示した石のタイルを男性がひっくり返していくと、その下のスペースから、手のひらくらいの丸みをおびたローズクオーツがみつかった。みんなで「おー、これは!」と驚き、女性に伝えた。(自分の解釈)今回ローズクオーツを夢で見つけることができたので、過去にローズクオーツを奪ったお詫び、返却するチャンスをいただいたと思い、お詫びし返却しました。(夢)東大の先生が入試問題を解く授業を自ら行うというのでみんなで問題を解いている。僕はちょうど、式を近似して数値を求める問題の最後のほうを解いている。あるものはもうできたといわんばかりに余裕を見せる。そこへ東大の先生が現れ、「できたと思っているやつはたいてい間違っている」といい、不注意による周りの人の答案の不備を示していく。後ろの席で友達は「ねぇこの答えなに?」というように聞いたりしている。そして「あーなんの意味あるんだよ」というように嘆く人もいた。彼と彼女に向かって、先生が「このように適当な近似を行ってはいけない。そのような自分勝手なあいまいな議論や近似をさせないように教育するつもりだ」というような趣旨のことを話す。あまりに真剣な諌めなのでさっきの女の子は泣いてしまったようだ。僕は一連の様子を耳にし、ちょっと後ろを振り返ってなるほどと思いつつも黙々と解いていた。(自分の解釈)問題はlog(対数のこと)を用いた近似でした。女の子は嘆いた男の子をかばうように「でも」といいましたが最後は諭されて、納得していました。僕自身はアメノウズメで、嘆いた男の子と諭された女の子は2体いるというミカエルクローンだと思いました。先生はサナートクラマクローン(ミス クローーン)かもしれません。夢のとおり、物事を適当にしてはいけない、適当なところであいまいにごまかしてはいけないということだと思います。女の子のミカエルクローンは反省していましたが、男の子がちょっと態度が印象にないので反省して成長するように意識します。回答は夢からのメッセージ&リーディングこの記事に点数をつける
2007.07.01
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